JPS5831230A - ガスコンロガスミラ− - Google Patents
ガスコンロガスミラ−Info
- Publication number
- JPS5831230A JPS5831230A JP12958481A JP12958481A JPS5831230A JP S5831230 A JPS5831230 A JP S5831230A JP 12958481 A JP12958481 A JP 12958481A JP 12958481 A JP12958481 A JP 12958481A JP S5831230 A JPS5831230 A JP S5831230A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flame
- gas
- heater
- mirror
- standing posture
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C15/00—Details
- F24C15/004—Windows not in a door
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)ガスコンロで調理するさい、鍋がコンロの火口の
径より大きくなると、調理している立姿勢で、上から炎
の量の大小が見えに<<、てんぷら鍋やフライ鍋のよう
に大きくなると姿勢をさらに低くして鍋底をのぞき炎の
池林小を調整しなければならない。この時、調整しよう
とする行動が心身の抵抗にWcって調整を不便にしてい
る。
径より大きくなると、調理している立姿勢で、上から炎
の量の大小が見えに<<、てんぷら鍋やフライ鍋のよう
に大きくなると姿勢をさらに低くして鍋底をのぞき炎の
池林小を調整しなければならない。この時、調整しよう
とする行動が心身の抵抗にWcって調整を不便にしてい
る。
本件のガスミラーを設置すると、調理している時の立姿
勢で見え7”cかった鍋底の炎の管理ができるので姿勢
を低くする必要がなく、行動に抵抗も生じないので、炎
の量の大小は常に眼に現わし出され、連続して炎が眼に
うったえられているので、調整を促すため「省エネル、
ギー」に役立つ。
勢で見え7”cかった鍋底の炎の管理ができるので姿勢
を低くする必要がなく、行動に抵抗も生じないので、炎
の量の大小は常に眼に現わし出され、連続して炎が眼に
うったえられているので、調整を促すため「省エネル、
ギー」に役立つ。
(2)てんぷらやフライの危険な調理の時は、咄嗟の用
事に鍋をそのまま放置して油を過熱させ火災を引き起し
ている場合が非常に多い。
事に鍋をそのまま放置して油を過熱させ火災を引き起し
ている場合が非常に多い。
そこで、鍋底の見えなかった炎の大小の量を現わし出す
本件のガスミラーを設置すると、炎の量の大小は常に眼
に現わし出され連続して眼にうったえられるので、一時
その場を放れる時は自然と炎の量の大小を小にするか、
消すようになるところから「防災」に役立つ。
本件のガスミラーを設置すると、炎の量の大小は常に眼
に現わし出され連続して眼にうったえられるので、一時
その場を放れる時は自然と炎の量の大小を小にするか、
消すようになるところから「防災」に役立つ。
それで(1)で述べた「省エネルギー」のためのものと
1防災」との二重の効果をもっている。
1防災」との二重の効果をもっている。
そこで(1)と(2)の■コンロ台と■コンロの周辺と
■コンロの周辺の壁面にガスミラーを取り付ける。
■コンロの周辺の壁面にガスミラーを取り付ける。
いづれのコンロに設置されたガスミラーも鍋底の見えな
かった炎の量の大小を現わし出し、その現わし出された
炎の計の大小を調整して火力の強弱を決める方である。
かった炎の量の大小を現わし出し、その現わし出された
炎の計の大小を調整して火力の強弱を決める方である。
ガスミラーには、ガラス質、金属質、その他の反射物質
を特徴する 特許出願人 日下部 和三[;l; −ろ−
を特徴する 特許出願人 日下部 和三[;l; −ろ−
Claims (1)
- いづれのコンロに設置されたガスコンロガスミラー(略
省ガスミラー)も鍋底の見えなかった炎の量の大小を現
わし出し、現わし出された炎の量の大小を調整して火力
の強弱を決める方である。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12958481A JPS5831230A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | ガスコンロガスミラ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12958481A JPS5831230A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | ガスコンロガスミラ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5831230A true JPS5831230A (ja) | 1983-02-23 |
Family
ID=15013063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12958481A Pending JPS5831230A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | ガスコンロガスミラ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5831230A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62294825A (ja) * | 1986-06-13 | 1987-12-22 | Robuitsuku:Kk | 超音波加湿器 |
| JPS6314933U (ja) * | 1986-06-05 | 1988-01-30 |
-
1981
- 1981-08-18 JP JP12958481A patent/JPS5831230A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6314933U (ja) * | 1986-06-05 | 1988-01-30 | ||
| JPS62294825A (ja) * | 1986-06-13 | 1987-12-22 | Robuitsuku:Kk | 超音波加湿器 |
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