JPS5831375A - 軌跡移動表示機構付車載用コ−ス誘導システム - Google Patents
軌跡移動表示機構付車載用コ−ス誘導システムInfo
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- JPS5831375A JPS5831375A JP13069381A JP13069381A JPS5831375A JP S5831375 A JPS5831375 A JP S5831375A JP 13069381 A JP13069381 A JP 13069381A JP 13069381 A JP13069381 A JP 13069381A JP S5831375 A JPS5831375 A JP S5831375A
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- JP
- Japan
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- display
- trajectory
- memory
- map
- vehicle
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、軌跡移動表示ms付車載用コース銹、導シス
テム、特に例えば乗用車の運転席に電子的なディスプレ
イを載置すると共に当該ディスプレイの表示画面に道路
などを示した地図を対応せしめておぎ、車体に載置した
方向センサとスピード・センサとで車の存在位置を抽出
して上記ディスプレイ上にプロットし、上記地図と対応
づけて走行コースを誘導する如きコース誘導システムに
おいて、上記ディスプレイ上に表示される当該車の現在
位置が表示画面の端部に至ったことが検出されたとき、
以後の現在位置の表示が少なくとも表示画面の端部に位
置するように走行軌跡全体を自動的に随時平行移動して
表示されるようにし、常に上記ディスプレイの表示−面
上に当該車の現在位置及びその近傍の軌跡が表われるよ
うにした軌跡移動表示機構付車載用コース誘導システム
に関するものである。
テム、特に例えば乗用車の運転席に電子的なディスプレ
イを載置すると共に当該ディスプレイの表示画面に道路
などを示した地図を対応せしめておぎ、車体に載置した
方向センサとスピード・センサとで車の存在位置を抽出
して上記ディスプレイ上にプロットし、上記地図と対応
づけて走行コースを誘導する如きコース誘導システムに
おいて、上記ディスプレイ上に表示される当該車の現在
位置が表示画面の端部に至ったことが検出されたとき、
以後の現在位置の表示が少なくとも表示画面の端部に位
置するように走行軌跡全体を自動的に随時平行移動して
表示されるようにし、常に上記ディスプレイの表示−面
上に当該車の現在位置及びその近傍の軌跡が表われるよ
うにした軌跡移動表示機構付車載用コース誘導システム
に関するものである。
最近マイクロ・コンビエータが比較的簡単に入手できる
ようになり、自動車の走行ナビゲータが考慮されるよう
になってきた。この種のナビゲータの1つとして、方向
センサとスピード・センナとを搭載して自動車の走行位
置を抽出し9例えばブラウン管ディスプレイ上に走行軌
跡管ブ2.トさせると共に、道路地図を上記ディスプレ
イ上に対応づけ、上記プロットが地図上の道路に沿って
延びてゆ(ようにしてツースを誘導するシステムが開発
されつつある。
ようになり、自動車の走行ナビゲータが考慮されるよう
になってきた。この種のナビゲータの1つとして、方向
センサとスピード・センナとを搭載して自動車の走行位
置を抽出し9例えばブラウン管ディスプレイ上に走行軌
跡管ブ2.トさせると共に、道路地図を上記ディスプレ
イ上に対応づけ、上記プロットが地図上の道路に沿って
延びてゆ(ようにしてツースを誘導するシステムが開発
されつつある。
このシステムを採用するとき、当該自動車の現在の走行
位置が上記ディスプレイの表示−面に対応させた道路地
図内にあるときは問題はないが。
位置が上記ディスプレイの表示−面に対応させた道路地
図内にあるときは問題はないが。
その道路を走り切って表示画面から外れてしまう場合に
は、上記道路地図内における過去の走行軌跡は表示され
るが、現在の自動車の存在位置は表示されず、現在位置
を見失ってしまうことになる。
は、上記道路地図内における過去の走行軌跡は表示され
るが、現在の自動車の存在位置は表示されず、現在位置
を見失ってしまうことになる。
従って9例えば次の新たな道路地図に差替える場合にも
、上記ディスプレイ上の走行軌跡と新たな地図との対応
づけが困難になるばかりでなく、 m図との対応づけを
行なわずに走行軌跡のプロットのみから当該自動車の進
路決定を行なうように当該システムを利用する場合など
にも不都合が生じることとなる。
、上記ディスプレイ上の走行軌跡と新たな地図との対応
づけが困難になるばかりでなく、 m図との対応づけを
行なわずに走行軌跡のプロットのみから当該自動車の進
路決定を行なうように当該システムを利用する場合など
にも不都合が生じることとなる。
本発明はこの点を解決することf目的としており、以下
図面を参照しつつ説明する。
図面を参照しつつ説明する。
第1図は本発明のコース誘導システムをユニット化した
ー実施例全体斜視図、第2図は本発明の一実施例ブーツ
ク図、23図は第2@図示の軌跡メモリに格納する位置
情報の格納態様と読出し態様とを説明する説明図、第4
図は本発明を用いた場合の表示態様を説明する説明図、
第5図は本発明に係る軌跡移動表示機構の一実施例を説
明する説明図を示す。
ー実施例全体斜視図、第2図は本発明の一実施例ブーツ
ク図、23図は第2@図示の軌跡メモリに格納する位置
情報の格納態様と読出し態様とを説明する説明図、第4
図は本発明を用いた場合の表示態様を説明する説明図、
第5図は本発明に係る軌跡移動表示機構の一実施例を説
明する説明図を示す。
才lrl!Jにおいて、lはブラウン管ディスプレイの
表示−面、2はシェード部、3は地図であって例えば透
明フィルム上に印刷されたもの、4は地図挿入ガイド溝
、5は地図固定手段、6は走行軌跡を表わしている。
表示−面、2はシェード部、3は地図であって例えば透
明フィルム上に印刷されたもの、4は地図挿入ガイド溝
、5は地図固定手段、6は走行軌跡を表わしている。
才2図を参照して後述する如く、車体に方向センナとス
ピード・セン伊とを搭載して1例えばスタート地点から
の刻々の走行位置を抽出して、ブラウン管ディスプレイ
の表示−面l上に走行軌跡6をプロットしてゆくように
する。一方透明フイルム上に印刷された地図3が図示下
方から上記地図挿入ガイド溝4に沿りで挿入され、当該
地図が上記表示−面lの前面に位置するようにされて。
ピード・セン伊とを搭載して1例えばスタート地点から
の刻々の走行位置を抽出して、ブラウン管ディスプレイ
の表示−面l上に走行軌跡6をプロットしてゆくように
する。一方透明フイルム上に印刷された地図3が図示下
方から上記地図挿入ガイド溝4に沿りで挿入され、当該
地図が上記表示−面lの前面に位置するようにされて。
上記固定手段5によって固定される。勿論、地図の縮尺
にあわせて上記軌跡6f表示できるように考慮されてい
ることは言うまでもない、そして。
にあわせて上記軌跡6f表示できるように考慮されてい
ることは言うまでもない、そして。
上記走行軌跡6が地図上の所望する走行ルートに沿って
順次現われるようにされ、運転者あるいは同乗者が上記
走行軌跡6と上記地図との対応によって現在の走行位置
を知り、進行方向、現在位置等管判定するようにされる
。
順次現われるようにされ、運転者あるいは同乗者が上記
走行軌跡6と上記地図との対応によって現在の走行位置
を知り、進行方向、現在位置等管判定するようにされる
。
第2図は本発明の一実施例全体プーツク図管示している
0図中の符号7は方向センサであって成る基準方向に対
応して寧が走行する方向を検出する。8はスピード・セ
ンサであって例えば車輪の回転に対応したりμツク・パ
ルスを発スる。9は入力中−であってオ1図囚示のシェ
ード部曲園およびディスプレイ本体の側面にもうけられ
る各種キー、10はディスプレイを表わしている。
0図中の符号7は方向センサであって成る基準方向に対
応して寧が走行する方向を検出する。8はスピード・セ
ンサであって例えば車輪の回転に対応したりμツク・パ
ルスを発スる。9は入力中−であってオ1図囚示のシェ
ード部曲園およびディスプレイ本体の側面にもうけられ
る各種キー、10はディスプレイを表わしている。
方向セン−f7からの方向情報は、A/D変換器11に
よりてデジタル信号に変換され、角度換算部12により
て角度情報に変換される。一方スビ−ト・センサ8から
のクロック・パルスハハルス・カウンタ13によってカ
ウントされ0例えば車輪の101]転毎にサンプル・ク
ロックを出力できるようにされている。該サンプル・ク
ーツクが発せられる毎に角度換算ff112からの角度
情報は。
よりてデジタル信号に変換され、角度換算部12により
て角度情報に変換される。一方スビ−ト・センサ8から
のクロック・パルスハハルス・カウンタ13によってカ
ウントされ0例えば車輪の101]転毎にサンプル・ク
ロックを出力できるようにされている。該サンプル・ク
ーツクが発せられる毎に角度換算ff112からの角度
情報は。
角質補正部14を介して、X成分計算部15XとY成分
計鼻部15Yとに供給される。そして計算部15X例え
ば方位(北)II!−基準としたX軸上の変化分を抽出
しその時点までのX軸変化分の累積値と加算してX軸上
の現在位置座llを計算し軌跡メそす16の#0バンク
(BANK)に格納するよう供給する。また計算部15
Yは同じくY軸上の変化分管抽出しその時点までのYl
dlf化分の累積値と加算してY軸上の現在位置座標を
計算し軌跡メそν16の#0バンク(BANK)に11
9fるよう供給する。即ち1例えばスタート時点の座l
Ilを(0・0)としたときの現在位置の座標値が計算
されて軌跡メモリ16に供給される。
計鼻部15Yとに供給される。そして計算部15X例え
ば方位(北)II!−基準としたX軸上の変化分を抽出
しその時点までのX軸変化分の累積値と加算してX軸上
の現在位置座llを計算し軌跡メそす16の#0バンク
(BANK)に格納するよう供給する。また計算部15
Yは同じくY軸上の変化分管抽出しその時点までのYl
dlf化分の累積値と加算してY軸上の現在位置座標を
計算し軌跡メそν16の#0バンク(BANK)に11
9fるよう供給する。即ち1例えばスタート時点の座l
Ilを(0・0)としたときの現在位置の座標値が計算
されて軌跡メモリ16に供給される。
上記軌跡メモリ16の内容は軌跡メモv18に転記する
ために続出され、メモリ変換処理部17において所定の
変換が行なわれて、@跡メモシ18上に格納される。こ
の場合に地図の縮尺に対応した変換が行なわれるが、第
3図を参照して後述される。軌跡メモリ18の内容は軌
跡表示メモリ20に転記するために読出され、メモリ変
換処理部19において所定の変換例えば平行移動などが
行なわれて軌跡表示メモリ20に格納される。該軌跡表
示メそす20の内容は、ディスプレイ10によって表示
されるイメージ図形に対応しており1表示ドライブ回路
部21を介して読出され、ディスプレイIOに供給され
る。即ちi1図図示の如き走行軌跡6が得られる。該走
行軌跡6は、′:API図図示の透明シート上に書かれ
ている地図ヲ介して観測され、地図上の所望の道路と合
歓しているようにされて、′:1−ス銹導が行なわれる
。
ために続出され、メモリ変換処理部17において所定の
変換が行なわれて、@跡メモシ18上に格納される。こ
の場合に地図の縮尺に対応した変換が行なわれるが、第
3図を参照して後述される。軌跡メモリ18の内容は軌
跡表示メモリ20に転記するために読出され、メモリ変
換処理部19において所定の変換例えば平行移動などが
行なわれて軌跡表示メモリ20に格納される。該軌跡表
示メそす20の内容は、ディスプレイ10によって表示
されるイメージ図形に対応しており1表示ドライブ回路
部21を介して読出され、ディスプレイIOに供給され
る。即ちi1図図示の如き走行軌跡6が得られる。該走
行軌跡6は、′:API図図示の透明シート上に書かれ
ている地図ヲ介して観測され、地図上の所望の道路と合
歓しているようにされて、′:1−ス銹導が行なわれる
。
22は縮尺レジスタであって、第1図図示のセットされ
た地図の縮尺情報が入カキ−9を介してセットされる。
た地図の縮尺情報が入カキ−9を介してセットされる。
該レジスタ22の内容はメモリ変換処理部17に供給さ
れ、軌跡メモリ16の内容を軌跡メそ918に転記する
際に利用される。またレジスタ22の内容は、抜取り間
隔決定部23に通知されてメモリ・アドレス生成部24
によるアドレス生成に利用されるが、この間の処理につ
いては片3gAを参照して後述される。
れ、軌跡メモリ16の内容を軌跡メそ918に転記する
際に利用される。またレジスタ22の内容は、抜取り間
隔決定部23に通知されてメモリ・アドレス生成部24
によるアドレス生成に利用されるが、この間の処理につ
いては片3gAを参照して後述される。
25は一補正レジスタであって、実際に道路を走行した
場合の上記走行軌跡と地図との角度のずれを補正する補
正値が入カキ−9からセットされる。そして調整モード
に3いてセットされた補正値、即ち第1図図示のユニッ
トを車体に搭載した際などの調整モードにおいて角度の
ずれを補正すへ<セットされた補正値を利用して、軌跡
メそす16の内容を軌跡メモリ18に転記する際に上記
角度のずれを補正される。
場合の上記走行軌跡と地図との角度のずれを補正する補
正値が入カキ−9からセットされる。そして調整モード
に3いてセットされた補正値、即ち第1図図示のユニッ
トを車体に搭載した際などの調整モードにおいて角度の
ずれを補正すへ<セットされた補正値を利用して、軌跡
メそす16の内容を軌跡メモリ18に転記する際に上記
角度のずれを補正される。
26は、X、Y、#補正レジスタであって、地図が21
閃図示の如くセットされた状態で、地図上の道路と上記
走行軌跡6との間の僅かな歪を補正すべく、補正データ
が入カキ−9を介してセットされる。そして、軌跡メモ
リ18の内容を軌跡表示メそす20に転記する際に、メ
モリ変換処理部19において上記歪を補正するようにさ
れる。
閃図示の如くセットされた状態で、地図上の道路と上記
走行軌跡6との間の僅かな歪を補正すべく、補正データ
が入カキ−9を介してセットされる。そして、軌跡メモ
リ18の内容を軌跡表示メそす20に転記する際に、メ
モリ変換処理部19において上記歪を補正するようにさ
れる。
27は、平行移動および/または回転移動レジスタであ
って1第1図図示の如くセットされた地図3を新しい地
図と交換した場合などにおいてディスプレイlO上の走
行軌跡6全体を平行移動せしめたり回転させたりする場
合に、入カキ−9から移動量情報がセットされ、軌跡メ
モリ18の内容を軌跡表示メそす20に転記する際にメ
モリ変換処理部19において、上記平行移動や回転を行
なうようにされる。
って1第1図図示の如くセットされた地図3を新しい地
図と交換した場合などにおいてディスプレイlO上の走
行軌跡6全体を平行移動せしめたり回転させたりする場
合に、入カキ−9から移動量情報がセットされ、軌跡メ
モリ18の内容を軌跡表示メそす20に転記する際にメ
モリ変換処理部19において、上記平行移動や回転を行
なうようにされる。
28はカウント値メモリであり、自動車が例えば鉄這階
切りや橋などを通過した時点でのパルス・カウンタ13
の内容がセットされ、ディスプレイlOの表示画面上で
上述の走行軌跡6とは興なる表示態様で上記通過位置を
プロットするために用いられる。即ち、走行軌跡6中に
より明るい廓のメモリ・マークを残し、地図との位t*
わせに利用される。また、29は比較処理部であって。
切りや橋などを通過した時点でのパルス・カウンタ13
の内容がセットされ、ディスプレイlOの表示画面上で
上述の走行軌跡6とは興なる表示態様で上記通過位置を
プロットするために用いられる。即ち、走行軌跡6中に
より明るい廓のメモリ・マークを残し、地図との位t*
わせに利用される。また、29は比較処理部であって。
カウント値メモリ28の内容に対応する地点に対応して
軌跡表示メモリ20上にマーク管書込むために用いられ
る。更に30はエンコーダであって。
軌跡表示メモリ20上にマーク管書込むために用いられ
る。更に30はエンコーダであって。
入カキ−9からの入力情報に対応したコードを生成する
。
。
なお54F2図図示の表示ドライブ回路21には。
エンコーダ30からのすプレス・そ−ド指示情報とスピ
ード・センサ8からの走行中情報とを受信シ、ティスプ
レィlO上での表示を自動車走行中にヤプレスして運転
者が運転中にディスプレイlOの表示に非所望に気をと
られてしまうことのないようにする表示すプレス機能を
もっている。
ード・センサ8からの走行中情報とを受信シ、ティスプ
レィlO上での表示を自動車走行中にヤプレスして運転
者が運転中にディスプレイlOの表示に非所望に気をと
られてしまうことのないようにする表示すプレス機能を
もっている。
上記X成分計鼻部15X、Y成分計算部15Y。
軌跡メそす16. メモリ変換剋理部17.軌跡メモ
リ18にぶける主要な処理について、23図を参照して
詳述する。
リ18にぶける主要な処理について、23図を参照して
詳述する。
上述の如(X成分計算部15XやY成分計鼻部15Yは
1例えばスタート地点の座標を(0,0)として、各サ
ンプル・クーツタに対応した時点に−ける自動車走行位
置の座@ (yr4 y()を計算する。
1例えばスタート地点の座標を(0,0)として、各サ
ンプル・クーツタに対応した時点に−ける自動車走行位
置の座@ (yr4 y()を計算する。
この結果は軌跡メモリ16に格納されるが、この態様を
走行軌跡6に対応して図示すると、第3回置図示左儒の
如きものと考えてよい、即ち、スタート地点の座標(0
,0)から(’s−t+ツ%〜1)、・・・−・・−・
・(’m ellm) +(’tel t(’e+fe
)が軌跡メモリ16に格納される。軌跡メモリ16は0
例えば128ワ一ド分の#0バンク(BANK)、64
ワ一ド分の#1バンタないし#5バンクをそなえて−1
6゜そして、@示座標(11・、V・)を始点とした1
28優の座標即ち(#tu+Lu) は#0バンクに
順次例えばプツシ、・ダウン方式で格納され、該#0ノ
(ツクを溢れ出す座標情報は例えば2sに1個ずつ抽出
すれて#lバンクにブツシュ・ダウン方式で格納され、
$1バンクを溢れ出す座標情報は例えば2個に1個ずつ
抽出されて#2/(ツクにプツシ瓢・ダウン方式で格納
される。以下#3/(ツクなtlし#5バンクに対する
格納についても同様であや。
走行軌跡6に対応して図示すると、第3回置図示左儒の
如きものと考えてよい、即ち、スタート地点の座標(0
,0)から(’s−t+ツ%〜1)、・・・−・・−・
・(’m ellm) +(’tel t(’e+fe
)が軌跡メモリ16に格納される。軌跡メモリ16は0
例えば128ワ一ド分の#0バンク(BANK)、64
ワ一ド分の#1バンタないし#5バンクをそなえて−1
6゜そして、@示座標(11・、V・)を始点とした1
28優の座標即ち(#tu+Lu) は#0バンクに
順次例えばプツシ、・ダウン方式で格納され、該#0ノ
(ツクを溢れ出す座標情報は例えば2sに1個ずつ抽出
すれて#lバンクにブツシュ・ダウン方式で格納され、
$1バンクを溢れ出す座標情報は例えば2個に1個ずつ
抽出されて#2/(ツクにプツシ瓢・ダウン方式で格納
される。以下#3/(ツクなtlし#5バンクに対する
格納についても同様であや。
換言すると0才3図(B1図示の如(、現在地点(#・
、1・)からみて128個分の座標情報は、各量ンブル
・ターツク毎に#0バンクに格納されており、現在地点
(1・、1・)からみて129ffi!@から256
m[では、2″V″ンプル・クロックに1個の座標情報
が64個分#lバンクに格納される形となる。以下同様
に513個目から11024f目までは、4サンプル・
クロックに1傷の座標情報が6411分#2バンクに格
納される形となる。更に言えば#3バンクには8サンプ
ル・クーツタに1個スつ、#4バンクには16−V″ン
プルり一ツクに1llfつ、#5バンクには32サンプ
ル・り一ッタに1個ずつ格納される形となる。
、1・)からみて128個分の座標情報は、各量ンブル
・ターツク毎に#0バンクに格納されており、現在地点
(1・、1・)からみて129ffi!@から256
m[では、2″V″ンプル・クロックに1個の座標情報
が64個分#lバンクに格納される形となる。以下同様
に513個目から11024f目までは、4サンプル・
クロックに1傷の座標情報が6411分#2バンクに格
納される形となる。更に言えば#3バンクには8サンプ
ル・クーツタに1個スつ、#4バンクには16−V″ン
プルり一ツクに1llfつ、#5バンクには32サンプ
ル・り一ッタに1個ずつ格納される形となる。
上述の如く地図を用いる場合、ディスプレイlO上の走
行軌跡は地図の縮尺に見合う形で表示されるべきである
。このために、縮尺率の最も小さい地図に対応して走行
軌跡6を表示するに当っては一23図靭図示の如く#0
バンク上の座標前11を抜取り間隔「l」(抜取りを行
なうことなく)で順次読出して、 128個の点よりな
る走行軌跡を生成する。また縮尺率が約2倍の地図を用
いる場合には。
行軌跡は地図の縮尺に見合う形で表示されるべきである
。このために、縮尺率の最も小さい地図に対応して走行
軌跡6を表示するに当っては一23図靭図示の如く#0
バンク上の座標前11を抜取り間隔「l」(抜取りを行
なうことなく)で順次読出して、 128個の点よりな
る走行軌跡を生成する。また縮尺率が約2倍の地図を用
いる場合には。
#0バンクから抜取り間隔r2J (1個おきに抽出す
る)で64個分の座標情報を読出し、かつ#lバンクか
ら抜取り間隔rlJでB4債分の座標情報を読出し0合
計128個の点よりなる走行軌跡を生成する。以下同様
に例えば縮尺率が約32倍の地図を用いる場合には、#
0バンクから32個毎に、#lバンクから16個毎に、
#2ノ(ツクから81毎に、#3バンクから4個毎に、
#4)(ツタから2個毎に、#5バンタからすべて読出
して。
る)で64個分の座標情報を読出し、かつ#lバンクか
ら抜取り間隔rlJでB4債分の座標情報を読出し0合
計128個の点よりなる走行軌跡を生成する。以下同様
に例えば縮尺率が約32倍の地図を用いる場合には、#
0バンクから32個毎に、#lバンクから16個毎に、
#2ノ(ツクから81毎に、#3バンクから4個毎に、
#4)(ツタから2個毎に、#5バンタからすべて読出
して。
合計128個の点よりなる走行軌跡を生成する。
軌跡メモリ16の内容を軌跡メモリ18に転記するに当
っては、上記縮尺率に対応して縮尺レジスタ22に縮尺
情報がセットされ、これに応じて上述の如き抜取り間隔
が決定されてそれに対応したメそV・アドレスが生成さ
れる。そして、当該アドレスにもとづいて軌跡メそす1
6がアクセスされる。この間上述の一補正レジスタ25
の内容にもとづく補正が行なわれるが、この詳細につい
ての説明は22図に関連した説明としては省晴する。し
かし、軌跡メそす16の内容から128Il1分の点を
抽出して軌跡メそvlgに格納するに当って、メモリ変
換処理部17は、第3図(8)図示右側に概念的に示す
如く、現在の座標位置を原点(0,0)とし、1つ前の
座標位置を(s+r1・Iyl−yo)、その前の座標
位置を(#r#・、?、−f・)、・・・・・・となる
ように変換して軌跡メモリ18に転記する。
っては、上記縮尺率に対応して縮尺レジスタ22に縮尺
情報がセットされ、これに応じて上述の如き抜取り間隔
が決定されてそれに対応したメそV・アドレスが生成さ
れる。そして、当該アドレスにもとづいて軌跡メそす1
6がアクセスされる。この間上述の一補正レジスタ25
の内容にもとづく補正が行なわれるが、この詳細につい
ての説明は22図に関連した説明としては省晴する。し
かし、軌跡メそす16の内容から128Il1分の点を
抽出して軌跡メそvlgに格納するに当って、メモリ変
換処理部17は、第3図(8)図示右側に概念的に示す
如く、現在の座標位置を原点(0,0)とし、1つ前の
座標位置を(s+r1・Iyl−yo)、その前の座標
位置を(#r#・、?、−f・)、・・・・・・となる
ように変換して軌跡メモリ18に転記する。
このようにすることによりて、ディスプレイlO上への
表示に当って、現在位tを基準として処理することが可
能となり、かつ種々の調整が容易となる。
表示に当って、現在位tを基準として処理することが可
能となり、かつ種々の調整が容易となる。
本発明が開発対傘としている一実施例車載用コース誘導
システムは、火路上述の如き構成と機能と豐もつもので
あるが、当該自動車がディスプレイの表示画面lから外
れるような場合1例えば第4図(A)図示の如く、当該
自動車の現在位置31が表示されないようになり0表示
画面l内における過去の走行軌跡6のみが表示されるこ
とになる。
システムは、火路上述の如き構成と機能と豐もつもので
あるが、当該自動車がディスプレイの表示画面lから外
れるような場合1例えば第4図(A)図示の如く、当該
自動車の現在位置31が表示されないようになり0表示
画面l内における過去の走行軌跡6のみが表示されるこ
とになる。
その結果当該自動車の現在位置31を見失うことになり
、後に新しい地図との対応づけを行なう場合なと不都合
が生じることとなる0本発明は、このような場合1r’
4W!J@図示の如く、少なくとも当該自動車の現在位
置31が表示画面lの端部に位置するよう走行軌跡6全
体を自動的に平行移動し。
、後に新しい地図との対応づけを行なう場合なと不都合
が生じることとなる0本発明は、このような場合1r’
4W!J@図示の如く、少なくとも当該自動車の現在位
置31が表示画面lの端部に位置するよう走行軌跡6全
体を自動的に平行移動し。
当該自動車の現在位置及びその近傍の軌跡が表われるよ
うにする。以下25mに従い詳述する。
うにする。以下25mに従い詳述する。
第5図は本発明に係る軌跡移動表示機構を説明するため
、ディスプレイの表示画面l上の表示座標と走行軌跡6
との関係を示す0表示画面lの中央の表示座標を(0,
0)とし1表示画面lの幅を座標値に換算して横方向が
2.X・、縦方向が2Y・とすれば1表示画面lの端部
に詔ける中心の座標は、それぞれ(0,Y・)、 (X
l、 0)、 (0,−Y・)。
、ディスプレイの表示画面l上の表示座標と走行軌跡6
との関係を示す0表示画面lの中央の表示座標を(0,
0)とし1表示画面lの幅を座標値に換算して横方向が
2.X・、縦方向が2Y・とすれば1表示画面lの端部
に詔ける中心の座標は、それぞれ(0,Y・)、 (X
l、 0)、 (0,−Y・)。
(−X・、0)となる、(G%a G y )は当該自
動車の現在位[31の表示圧llIを表わしている。牙
3図(Alt用いて説明した如く、軌跡メモリ18には
現在位tを(0,0)とした表示されるべき走行軌跡6
の各ブーff)の相対的な座標値(八II(、ΔN)が
格納されている。メモリ変換処理部19は、これらの情
報を軌跡表示メそ920に転送するに当って、上述の如
<x、y、e補正レジスタ26および平行移動および/
または回転移動レジスタ27を用いて補正を行なうが、
この補正によって現在位置にずれが生じた場合には、同
様に現在位置を(0,0)として各点の相対座標(6m
4eΔ1()を求め1次に以下の処理を行なって、5I
!行軌跡6f表示すべく軌跡表示メモ920に情報を設
定する61区関前の当該自動車の存在位置の表示画面l
上における表示座標を(Gs、G;)とすると、今回表
示すべきその点の上記相対座標は(ΔmhΔft)とな
るから、当該自動車の現在位置の表示座標(Gs+、G
y)は。
動車の現在位[31の表示圧llIを表わしている。牙
3図(Alt用いて説明した如く、軌跡メモリ18には
現在位tを(0,0)とした表示されるべき走行軌跡6
の各ブーff)の相対的な座標値(八II(、ΔN)が
格納されている。メモリ変換処理部19は、これらの情
報を軌跡表示メそ920に転送するに当って、上述の如
<x、y、e補正レジスタ26および平行移動および/
または回転移動レジスタ27を用いて補正を行なうが、
この補正によって現在位置にずれが生じた場合には、同
様に現在位置を(0,0)として各点の相対座標(6m
4eΔ1()を求め1次に以下の処理を行なって、5I
!行軌跡6f表示すべく軌跡表示メモ920に情報を設
定する61区関前の当該自動車の存在位置の表示画面l
上における表示座標を(Gs、G;)とすると、今回表
示すべきその点の上記相対座標は(ΔmhΔft)とな
るから、当該自動車の現在位置の表示座標(Gs+、G
y)は。
G#寓Gj−Δ11
Gy=GyニーΔν。
となる、そして、走行軌跡6の各2−ツトの表示座標を
(DSPΔat、DSPΔW4)とすると、それらの各
点は DSPΔIt(=Gs−Δ#( DSPΔyt=Gy−Δyt で与えられることになる。
(DSPΔat、DSPΔW4)とすると、それらの各
点は DSPΔIt(=Gs−Δ#( DSPΔyt=Gy−Δyt で与えられることになる。
しかしながら、もし上記Gsが(−Xs )より小さい
かまたはX・より大きい場合、並びに上記G1が(−Y
・)より小さいかまたはY・より大きい場合には、現在
位置31は表示画面lから外れることになるので、G−
またはGyの11を、各プーットの表示座標を決定する
に先立って以下のように設定する・ ■Gs<(−Xs) (Qトt、 Gm f)値? (
−Xl) トする。
かまたはX・より大きい場合、並びに上記G1が(−Y
・)より小さいかまたはY・より大きい場合には、現在
位置31は表示画面lから外れることになるので、G−
またはGyの11を、各プーットの表示座標を決定する
に先立って以下のように設定する・ ■Gs<(−Xs) (Qトt、 Gm f)値? (
−Xl) トする。
■ G s )X・のとき* GWの値をX・とする
。
。
■ Gy((−Y・)のとき、GWの値を(−Y・)と
する。
する。
■ G、)Y・のとき、Ggの値?Y・とする。
このように設定したうえで、上記(DSPΔ14゜DS
PΔνζ)を求め、それらの表示座標に対応する軌跡表
示メモリ20上の格納位置に情報の設定を行なえば、当
該自動車の現在位置31の表示は。
PΔνζ)を求め、それらの表示座標に対応する軌跡表
示メモリ20上の格納位置に情報の設定を行なえば、当
該自動車の現在位置31の表示は。
少なくともディスプレイの表示画面lの端部に表われる
ことになる。従って、゛運転者または同業者はディスプ
レイの表示画面l上で当該自動車の現在位置を見失うこ
とはなく、後の地図の差替え↑地図台せ等容易に行なう
ことかできる。
ことになる。従って、゛運転者または同業者はディスプ
レイの表示画面l上で当該自動車の現在位置を見失うこ
とはなく、後の地図の差替え↑地図台せ等容易に行なう
ことかできる。
以上説明した如く6本発明によれば当該自動車の現在位
置がディスプレイの表示#1面の端部に至りた場合、以
後は自動的に走行軌跡が平行移動するように調節され、
現在位置を見失うなどの不都合が生じることはない。
置がディスプレイの表示#1面の端部に至りた場合、以
後は自動的に走行軌跡が平行移動するように調節され、
現在位置を見失うなどの不都合が生じることはない。
第1聞は本発明のコース誘導システムをエニット化した
ー実施例全体斜視図、第2聞は本発明の一実#1例ブー
ツタ図、第3図は22WI図示の軌跡メモリに格納する
位置情報の格納態様と読出し態様とを説明する説明図、
>4因は本発明を用いた場合の表示態様を説明する説9
11!1.54F5図は本発明に係る軌跡移動表示機構
の一実施例を説明する説WII@憂示す。 図中、lはディスプレイの表示1iWJ、 2はシェ
ード部、3は地図、4は地図挿入ガイド溝、5は地図固
定手段、6は走行軌跡、7は方向センサ。 8はスピード・センナ、9は入カキ−,10はディスプ
レイ、13はパルス・カウンタ、16.18は軌跡メモ
リ、17.19はメモリ変換処理部。 20は軌跡表示メそν、21は表示ドライブ回路部、2
2は縮尺レジスタ、23は抜取り間隔決定部、24はメ
モリ・アドレス生成部、26はX。 特許出願人 アルプス電気株式会社 (外1名) 代理人弁理士 森 1) 寛 身1図 第3図 CB) ## &A#に 第4図 オ、デ図 (’+−Yo) 第1頁の続き 0発 明 者 向井忠司 東京都大田区雪谷犬塚町1番7 号アルプス電気株式会社内 0発 明 者 高橋常夫 埼玉県入間郡鶴ケ島町藤金192 10 0発 明 者 安井慎一部 東京都大田区山王2−7−26 0発 明 者 市用昭 和光市下新倉2006 ■出 願 人 本田技研工業株式会社 東京都渋谷区神宮前6丁目27番 8号
ー実施例全体斜視図、第2聞は本発明の一実#1例ブー
ツタ図、第3図は22WI図示の軌跡メモリに格納する
位置情報の格納態様と読出し態様とを説明する説明図、
>4因は本発明を用いた場合の表示態様を説明する説9
11!1.54F5図は本発明に係る軌跡移動表示機構
の一実施例を説明する説WII@憂示す。 図中、lはディスプレイの表示1iWJ、 2はシェ
ード部、3は地図、4は地図挿入ガイド溝、5は地図固
定手段、6は走行軌跡、7は方向センサ。 8はスピード・センナ、9は入カキ−,10はディスプ
レイ、13はパルス・カウンタ、16.18は軌跡メモ
リ、17.19はメモリ変換処理部。 20は軌跡表示メそν、21は表示ドライブ回路部、2
2は縮尺レジスタ、23は抜取り間隔決定部、24はメ
モリ・アドレス生成部、26はX。 特許出願人 アルプス電気株式会社 (外1名) 代理人弁理士 森 1) 寛 身1図 第3図 CB) ## &A#に 第4図 オ、デ図 (’+−Yo) 第1頁の続き 0発 明 者 向井忠司 東京都大田区雪谷犬塚町1番7 号アルプス電気株式会社内 0発 明 者 高橋常夫 埼玉県入間郡鶴ケ島町藤金192 10 0発 明 者 安井慎一部 東京都大田区山王2−7−26 0発 明 者 市用昭 和光市下新倉2006 ■出 願 人 本田技研工業株式会社 東京都渋谷区神宮前6丁目27番 8号
Claims (1)
- 車体に方向センサとスピード・センナとを載置すると共
に、車体に載置したディスプレイと該ディスプレイの表
示−面に対応せしめて表示する地図と管そなえ、上記方
向センサと上記スピード・センナとによって上記車体の
存在位置を抽出しかつ当該存在位置を上記ディスプレイ
上にブーットして上記地図と対応づけるよう構成された
車載用コース誘導システムにおいて、上記スピード・セ
ンサから得られた予め定めた走行距離と上記方向センナ
から得られた走行方向とにもとづいて走行位置のX成分
値とY成分値とを順次格納する軌跡メそν、該軌跡メモ
リの内容全上記地図の縮尺に対応せしめて抽出された情
報がディスプレイの表示−面に対応して格納される軌跡
表示メモリ、および該軌跡表示メモリの内容にもとづい
て上記車体の走行軌跡を表示画面上にブーットするディ
スプレイをそなえると共に、上記軌跡メモリの内容を上
記表示メモリに転送するに当って当該転送内容に補正を
与えるメモリ変換処理部をそなえ、上記メモリ変換処理
部は当該車の現在位置が上記ディスプレイ表示画面の端
部に至ったこと全検出した際、以後の当該章の走行距離
詔よび進行方向に応じて走行軌跡全体をX座標方向また
は/およびY座標方向に随時平行移動するよう軌跡デー
タの変換を行なうよう構成され、上記検出後に当該車゛
の現在位置が上記ディスプレイの表示−面の端部にX座
標または/およびY座標が固定されて表示されるように
したことを特徴とする軌跡移動表示機構付車載用コース
誘導システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13069381A JPS5831375A (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | 軌跡移動表示機構付車載用コ−ス誘導システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13069381A JPS5831375A (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | 軌跡移動表示機構付車載用コ−ス誘導システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5831375A true JPS5831375A (ja) | 1983-02-24 |
Family
ID=15040357
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13069381A Pending JPS5831375A (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | 軌跡移動表示機構付車載用コ−ス誘導システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5831375A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6375614A (ja) * | 1986-09-19 | 1988-04-06 | Japan Radio Co Ltd | 予定航路設定装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5487580A (en) * | 1977-12-23 | 1979-07-12 | Nissan Motor | Trip meter |
| JPS563160A (en) * | 1979-06-19 | 1981-01-13 | Om Seisakusho:Kk | Gripping device for replacement of tool in combination with turning and rotating tool |
| JPS5674798A (en) * | 1979-11-24 | 1981-06-20 | Honda Motor Co Ltd | Travel route indicator |
-
1981
- 1981-08-20 JP JP13069381A patent/JPS5831375A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5487580A (en) * | 1977-12-23 | 1979-07-12 | Nissan Motor | Trip meter |
| JPS563160A (en) * | 1979-06-19 | 1981-01-13 | Om Seisakusho:Kk | Gripping device for replacement of tool in combination with turning and rotating tool |
| JPS5674798A (en) * | 1979-11-24 | 1981-06-20 | Honda Motor Co Ltd | Travel route indicator |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6375614A (ja) * | 1986-09-19 | 1988-04-06 | Japan Radio Co Ltd | 予定航路設定装置 |
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