JPS5831423A - 定電圧回路 - Google Patents
定電圧回路Info
- Publication number
- JPS5831423A JPS5831423A JP13052381A JP13052381A JPS5831423A JP S5831423 A JPS5831423 A JP S5831423A JP 13052381 A JP13052381 A JP 13052381A JP 13052381 A JP13052381 A JP 13052381A JP S5831423 A JPS5831423 A JP S5831423A
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- JP
- Japan
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- voltage
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- transistor
- output
- amplifier circuit
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05F—SYSTEMS FOR REGULATING ELECTRIC OR MAGNETIC VARIABLES
- G05F3/00—Non-retroactive systems for regulating electric variables by using an uncontrolled element, or an uncontrolled combination of elements, such element or such combination having self-regulating properties
- G05F3/02—Regulating voltage or current
- G05F3/08—Regulating voltage or current wherein the variable is DC
- G05F3/10—Regulating voltage or current wherein the variable is DC using uncontrolled devices with non-linear characteristics
- G05F3/16—Regulating voltage or current wherein the variable is DC using uncontrolled devices with non-linear characteristics being semiconductor devices
- G05F3/18—Regulating voltage or current wherein the variable is DC using uncontrolled devices with non-linear characteristics being semiconductor devices using Zener diodes
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- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Continuous-Control Power Sources That Use Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電源ラインの入力端側で電圧変化があっても電
源ラインの出力端側で一定化された電圧が得られるよう
にした定電圧回路に関する。
源ラインの出力端側で一定化された電圧が得られるよう
にした定電圧回路に関する。
第1図は従来の定電圧回路図であシ、1は電源ラインの
入力電圧V□Nを一定化した電圧V、。。
入力電圧V□Nを一定化した電圧V、。。
を得るためのNPN型トランジスタ、2はその制御を行
なうオペアンプである。抵抗3と定電圧ダイオード4か
ら得る定電圧性、オペアンプ2の非反転入力となシ、出
力電圧V。。、を抵抗5゜6で分割した電圧がオペアン
プ2の反転入力となる。
なうオペアンプである。抵抗3と定電圧ダイオード4か
ら得る定電圧性、オペアンプ2の非反転入力となシ、出
力電圧V。。、を抵抗5゜6で分割した電圧がオペアン
プ2の反転入力となる。
上記のように従来の定電圧回路は、定電圧供給用トラン
ジスタ(外付)IKNPN’ll’に用いて□いたため
、電源ラインの入出力地間のロス電圧は一般に:2V以
上になりでしまい、例えばV。。7に5Vt−出したい
時■1)Iは7v以上必要となるものであった。ところ
で上記トランジスタ1にNPN型を用いるのは、ペース
とニオ、タ出力側が互に同位相関係にあるため、発振が
生じにくい構成となるからである。これに対し上記トラ
ンジスタにPNP型を用いると、ペースとコレクタ出力
側が互に逆位相の関係となって発振の原因となシ、これ
をとめるためにはコンデンサ7會大型化するがどの考慮
が必要でありた。
ジスタ(外付)IKNPN’ll’に用いて□いたため
、電源ラインの入出力地間のロス電圧は一般に:2V以
上になりでしまい、例えばV。。7に5Vt−出したい
時■1)Iは7v以上必要となるものであった。ところ
で上記トランジスタ1にNPN型を用いるのは、ペース
とニオ、タ出力側が互に同位相関係にあるため、発振が
生じにくい構成となるからである。これに対し上記トラ
ンジスタにPNP型を用いると、ペースとコレクタ出力
側が互に逆位相の関係となって発振の原因となシ、これ
をとめるためにはコンデンサ7會大型化するがどの考慮
が必要でありた。
本発明は上記実情に鑑みてなされたもので、定電圧供給
用トランジスタにPNP型を用いても発振が生じないよ
うな該トランジスタの制御回路を得ることによシ、前記
トランジスタの入出力端間電圧ロスを少なくシ、また該
トランジスタの出力側に設けられるコンデンサを小型化
でき、また前記制御回路の電源を前記トランジスタの出
力端側から得ることによシ、前記制御回路の安定動作が
可能となる定電圧回路を提供しようとするものである。
用トランジスタにPNP型を用いても発振が生じないよ
うな該トランジスタの制御回路を得ることによシ、前記
トランジスタの入出力端間電圧ロスを少なくシ、また該
トランジスタの出力側に設けられるコンデンサを小型化
でき、また前記制御回路の電源を前記トランジスタの出
力端側から得ることによシ、前記制御回路の安定動作が
可能となる定電圧回路を提供しようとするものである。
以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。第2
図において11は電源ツインの入力′電圧vxMt−一
定化した電圧V。。?を得るためのPNP′fJト、ラ
ンジスタであり、12は該トランジスタ11の起動及び
制御回路であり、この回路12は集積回路で構成される
。上記トランジスタ11のエミッタ側は、抵抗13を介
して集積回路12の端子14と接続される。トランジス
タ11のエミッタ、ペース間は抵抗15を介して接続さ
れ、トランジスタ11のペースは、抵抗16を介して集
積回路12の端子17と接続される。トランジスタ11
のコレクタは集積回路12の端子18と接続され、骸端
子18と端子19は発振防止用コンデンサ10(介して
接続され、またトランジスタ11のコレクタはコンデン
サ21を介して接地されるC 第3図は集積回路12の詳細図であ)、これは起動回路
31、制御回路32、基準電圧回路33で構成されてい
る。起動回路31では、端子18と接地端子34関に抵
抗3!i、36が直列接続され、この抵抗35.16間
はトランジスタ310ベースに接続される。このトラン
ジスタ37の工之、夕は接地され、コレクタは抵抗S8
を介して端子14に接続される。またトランジスタJ1
のコレクタはトランジスタ390ペースに接続され、該
トランジスタ39のエミッタは接地される。
図において11は電源ツインの入力′電圧vxMt−一
定化した電圧V。。?を得るためのPNP′fJト、ラ
ンジスタであり、12は該トランジスタ11の起動及び
制御回路であり、この回路12は集積回路で構成される
。上記トランジスタ11のエミッタ側は、抵抗13を介
して集積回路12の端子14と接続される。トランジス
タ11のエミッタ、ペース間は抵抗15を介して接続さ
れ、トランジスタ11のペースは、抵抗16を介して集
積回路12の端子17と接続される。トランジスタ11
のコレクタは集積回路12の端子18と接続され、骸端
子18と端子19は発振防止用コンデンサ10(介して
接続され、またトランジスタ11のコレクタはコンデン
サ21を介して接地されるC 第3図は集積回路12の詳細図であ)、これは起動回路
31、制御回路32、基準電圧回路33で構成されてい
る。起動回路31では、端子18と接地端子34関に抵
抗3!i、36が直列接続され、この抵抗35.16間
はトランジスタ310ベースに接続される。このトラン
ジスタ37の工之、夕は接地され、コレクタは抵抗S8
を介して端子14に接続される。またトランジスタJ1
のコレクタはトランジスタ390ペースに接続され、該
トランジスタ39のエミッタは接地される。
制御回路32では、端子r it s j 4間に抵抗
3s e 40 カIiE 列接続され、また抵抗41
と定電圧ダイオード42が直列接続される。抵抗39゜
40間は差動増幅回路43の入力段素子44゜450入
力端に接続され、抵抗41を定電圧ダイオード42間は
差動入力段素子4 it e 4Fの入力端に接続され
る。差動入力段素子44.45のエミ、り、ペースは、
定電流源48t−介して端子18に接続され、入5力段
索子46e47のエミ、り、ペースは、定電流源49を
介して端子IIに接続され、入力段素子45.4’/の
共通エミ、りは定電流源50を介して端子18に接続さ
れる。入力段素子44.46のコレクタ。
3s e 40 カIiE 列接続され、また抵抗41
と定電圧ダイオード42が直列接続される。抵抗39゜
40間は差動増幅回路43の入力段素子44゜450入
力端に接続され、抵抗41を定電圧ダイオード42間は
差動入力段素子4 it e 4Fの入力端に接続され
る。差動入力段素子44.45のエミ、り、ペースは、
定電流源48t−介して端子18に接続され、入5力段
索子46e47のエミ、り、ペースは、定電流源49を
介して端子IIに接続され、入力段素子45.4’/の
共通エミ、りは定電流源50を介して端子18に接続さ
れる。入力段素子44.46のコレクタ。
は接地され、入力段素子46 t 47のコレクタa−
’ttL−t’tL ) ”)7−)スl 61 、6
10−sVオクタ11l!される。該トランジスタJj
J 、 111のエミッタは接地され、該トランジスタ
の各ペース及びトランジスタ51のコレクタは共通接続
される・トランジスタ47.52のコレクタ間は非反転
増幅素子530ペース及び端子19に接続され、該素子
53のニオツタは非反転増幅素子54のペースに接続さ
れ、該素子53.54のコレクタ轢接地される。
’ttL−t’tL ) ”)7−)スl 61 、6
10−sVオクタ11l!される。該トランジスタJj
J 、 111のエミッタは接地され、該トランジスタ
の各ペース及びトランジスタ51のコレクタは共通接続
される・トランジスタ47.52のコレクタ間は非反転
増幅素子530ペース及び端子19に接続され、該素子
53のニオツタは非反転増幅素子54のペースに接続さ
れ、該素子53.54のコレクタ轢接地される。
素子53.!54のエミッタ、ペース間は定電流源5・
5を介して端子18にamされ、素子54のニオツタは
定電流源5Cを介して端子xtnc*絖される・ トラ
ンジスタ51はそO工<y夕とトランジスタ54のエミ
ッタのノードaの電位を下げるための%のであり、該ト
ランジスタ610ペースは、端子11.34間に直列接
続され九抵抗i1.ダイオード59〜62の抵抗its
、ダイオード59間に接続されておシ、′トツンゾスタ
t;to:2レクタは端子11、また抵抗63を介して
トラ゛ン□ ジスタ39のコレクタIIC接続されてい
る。
5を介して端子18にamされ、素子54のニオツタは
定電流源5Cを介して端子xtnc*絖される・ トラ
ンジスタ51はそO工<y夕とトランジスタ54のエミ
ッタのノードaの電位を下げるための%のであり、該ト
ランジスタ610ペースは、端子11.34間に直列接
続され九抵抗i1.ダイオード59〜62の抵抗its
、ダイオード59間に接続されておシ、′トツンゾスタ
t;to:2レクタは端子11、また抵抗63を介して
トラ゛ン□ ジスタ39のコレクタIIC接続されてい
る。
このように構成された定電圧回路において、起動回路J
1では、電源入力端V□つに電圧がかかると、抵抗13
と抵抗38を介してトランジスタ19がオンする。する
と抵抗63.16を介して外付トランジスタ11がオン
し、出力端電圧V。□が上昇していく。このV。。、っ
ま〕集積回路12の電源vccが、抵抗ss、xttの
比で決t−)た電圧になると、トランジスタ11がオン
してトランジスタ39をオフさせる。即ち起動回路31
はI集積回路電源vcct成る程度上げるためのもので
、この電源vccが成る程度上がったら、トランジスタ
39がオフで切れてしまうが、電源Vccが未だ低なの
で、後述の制御回路動作によシ外付トランジスタ11t
−よ〕オン状態とするから、電圧V。IJ?=VCeは
一定電圧 ゛(例えば5v)4で上昇しつづける。上記
トランジスタS9がオフした際には、トランジスタ11
は制御回路32によってのみ制御される。
1では、電源入力端V□つに電圧がかかると、抵抗13
と抵抗38を介してトランジスタ19がオンする。する
と抵抗63.16を介して外付トランジスタ11がオン
し、出力端電圧V。□が上昇していく。このV。。、っ
ま〕集積回路12の電源vccが、抵抗ss、xttの
比で決t−)た電圧になると、トランジスタ11がオン
してトランジスタ39をオフさせる。即ち起動回路31
はI集積回路電源vcct成る程度上げるためのもので
、この電源vccが成る程度上がったら、トランジスタ
39がオフで切れてしまうが、電源Vccが未だ低なの
で、後述の制御回路動作によシ外付トランジスタ11t
−よ〕オン状態とするから、電圧V。IJ?=VCeは
一定電圧 ゛(例えば5v)4で上昇しつづける。上記
トランジスタS9がオフした際には、トランジスタ11
は制御回路32によってのみ制御される。
この制御回路32は、Vcc’に抵抗分割した電圧と基
準電圧とt入力とする差動増幅回路43と、咳回路43
の出力を増幅する複数段の非反転型増幅素子とからなる
オペアンプで構成されているlのためトランジスタ44
.46の(−スハ、オイアンプ動作にょシ同電位となる
。っまシダイオード42による基準電圧と、抵抗39゜
400比によって決まる電圧で、電圧vccが安定する
0例えば′端子18の電圧が上がろうとすると、トラン
ジスタ44,45のベース電圧が上がシ、トランジスタ
51.52がオフし、トランジスタ530ペース電圧、
トランジスタ63゜54の各エミッタ電圧、トランジス
タ51のコレクタ電圧が共に上昇し、端子18の電圧を
下げる。一方端子18の電圧が下がろうとすると、トラ
ンジスタ44.41;のペース電圧が下がシ、トランジ
スタ51.52がオンし、トランジスタ53のぺ一7ス
電圧、トランジスタ53.54の各エンツタ電圧、トラ
ンジスタ51のコレクタ電圧が下降し、端子18の電圧
を上げる。このようにして端子18は一定電圧vccで
安定するものである。
準電圧とt入力とする差動増幅回路43と、咳回路43
の出力を増幅する複数段の非反転型増幅素子とからなる
オペアンプで構成されているlのためトランジスタ44
.46の(−スハ、オイアンプ動作にょシ同電位となる
。っまシダイオード42による基準電圧と、抵抗39゜
400比によって決まる電圧で、電圧vccが安定する
0例えば′端子18の電圧が上がろうとすると、トラン
ジスタ44,45のベース電圧が上がシ、トランジスタ
51.52がオフし、トランジスタ530ペース電圧、
トランジスタ63゜54の各エミッタ電圧、トランジス
タ51のコレクタ電圧が共に上昇し、端子18の電圧を
下げる。一方端子18の電圧が下がろうとすると、トラ
ンジスタ44.41;のペース電圧が下がシ、トランジ
スタ51.52がオンし、トランジスタ53のぺ一7ス
電圧、トランジスタ53.54の各エンツタ電圧、トラ
ンジスタ51のコレクタ電圧が下降し、端子18の電圧
を上げる。このようにして端子18は一定電圧vccで
安定するものである。
上記構成でなる定電圧回路は、制御回路s2の増幅回路
で位相が反転し々いようにしたから、発振が生じ[<く
なる。これによシ定電圧供給用トランジスタ11にPN
P型のものを用いることができ、電源ラインの入力端電
圧vル、出力端電圧■。。7間の電圧ロスを極少にでき
、例えばこの電圧ロスを、トランジスタ11の飽和電圧
分つまり O,i v程度と非常に小さくすることがで
きる。またこQ回路は発振しにくい構成だから、コンデ
ンサ21を小型化でき、従9て集積回路内に内蔵させる
ことも可能゛となる。また制御回路32の電源電圧ヲ主
記電源ラインの出力端側からとる構成で、電源電圧vc
cは入力端電圧v4に係わらず一定化されるから、制御
回路52t−安定した状態で動作させることができ−る
。−なお本発明は上記実施例のみに限定されるものでは
なく、例えば定電圧供給用トランジスタ11f集積回路
内に設けたシ、非反転増幅回路も、素子53.54の2
段にこだわらない等、種々の応用が可能である。
で位相が反転し々いようにしたから、発振が生じ[<く
なる。これによシ定電圧供給用トランジスタ11にPN
P型のものを用いることができ、電源ラインの入力端電
圧vル、出力端電圧■。。7間の電圧ロスを極少にでき
、例えばこの電圧ロスを、トランジスタ11の飽和電圧
分つまり O,i v程度と非常に小さくすることがで
きる。またこQ回路は発振しにくい構成だから、コンデ
ンサ21を小型化でき、従9て集積回路内に内蔵させる
ことも可能゛となる。また制御回路32の電源電圧ヲ主
記電源ラインの出力端側からとる構成で、電源電圧vc
cは入力端電圧v4に係わらず一定化されるから、制御
回路52t−安定した状態で動作させることができ−る
。−なお本発明は上記実施例のみに限定されるものでは
なく、例えば定電圧供給用トランジスタ11f集積回路
内に設けたシ、非反転増幅回路も、素子53.54の2
段にこだわらない等、種々の応用が可能である。
以上説明した如く本発明によれば、定電圧供給廟ゝ−ラ
ンジスタにPNPWOもの音用いても発振が生じない制
御回路としたから、前記トランジスタの入出力端間電圧
のロスが少なくできると共に、出力端側コンデンサを小
型化でき、また前記制御回路の電源を前記トランジスタ
の出力端側から得るようにしたので、制御回路の安定動
作が可能となる等の利点を有した定電圧回路が提供でき
るものである。
ンジスタにPNPWOもの音用いても発振が生じない制
御回路としたから、前記トランジスタの入出力端間電圧
のロスが少なくできると共に、出力端側コンデンサを小
型化でき、また前記制御回路の電源を前記トランジスタ
の出力端側から得るようにしたので、制御回路の安定動
作が可能となる等の利点を有した定電圧回路が提供でき
るものである。
編1図は従来の定電圧回路図、謳2図は本発明の一実施
例の回路図、第3図は開回路O一部詳細図である。 11・・・PNP ! )ランジスタ、31・−起動回
路、32−制御回路、33・・・基準電圧回路、39゜
40・・・電圧分割用抵抗ζ 43・・・差動増幅回路
、53.54・・・非反転型増幅素子。
例の回路図、第3図は開回路O一部詳細図である。 11・・・PNP ! )ランジスタ、31・−起動回
路、32−制御回路、33・・・基準電圧回路、39゜
40・・・電圧分割用抵抗ζ 43・・・差動増幅回路
、53.54・・・非反転型増幅素子。
Claims (2)
- (1)電源ツインの入出力端間に介挿されるPNP型ト
ランジスタと、前記出力端電圧に応じた電圧と基準電圧
を入力とし前記トランジスタのペースを制御する差動増
幅回路と、該増幅回路の出力端と前記トランジスタのベ
ース間に介挿され前記差動増幅回路C・出力を増幅する
非反転製増幅回路とを具備したことを特徴とする定電圧
回路。 - (2)電源ラインの入出力端間に介挿されるPNP、[
)ランジスタと、前記出力端電圧に応じた電圧と基準電
圧を入力とし前記トランジス、りのペース會制御する差
動増幅回路と、該増幅回路の出力端とf前記トランジス
タのペース間に介挿され前記差動増幅回路の出力を増幅
する非反転製増幅回路と、該増幅回路及び前記差動増幅
回路の電源電圧を前記電源ラインの出力端から得る手段
と、前記電源ラインの起動時に前記トランジスタを駆動
して前記電源ツインの出力電圧を上げる起動回路とを具
備したことを特徴とする定電圧回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13052381A JPS5831423A (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | 定電圧回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13052381A JPS5831423A (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | 定電圧回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5831423A true JPS5831423A (ja) | 1983-02-24 |
Family
ID=15036327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13052381A Pending JPS5831423A (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | 定電圧回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5831423A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50136654A (ja) * | 1974-04-19 | 1975-10-30 | ||
| JPS553339B2 (ja) * | 1976-06-10 | 1980-01-24 |
-
1981
- 1981-08-20 JP JP13052381A patent/JPS5831423A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50136654A (ja) * | 1974-04-19 | 1975-10-30 | ||
| JPS553339B2 (ja) * | 1976-06-10 | 1980-01-24 |
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