JPS5831432A - デイジタルシステム - Google Patents

デイジタルシステム

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JPS5831432A
JPS5831432A JP57104386A JP10438682A JPS5831432A JP S5831432 A JPS5831432 A JP S5831432A JP 57104386 A JP57104386 A JP 57104386A JP 10438682 A JP10438682 A JP 10438682A JP S5831432 A JPS5831432 A JP S5831432A
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JP
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bus
words
transmitting
receiving
word
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JP57104386A
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ハナン・ポタツシユ
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Unisys Corp
Original Assignee
Burroughs Corp
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Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F13/00Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
    • G06F13/38Information transfer, e.g. on bus
    • G06F13/42Bus transfer protocol, e.g. handshake; Synchronisation
    • G06F13/4265Bus transfer protocol, e.g. handshake; Synchronisation on a point to point bus
    • G06F13/4269Bus transfer protocol, e.g. handshake; Synchronisation on a point to point bus using a handshaking protocol, e.g. Centronics connection

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  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Communication Control (AREA)
  • Information Transfer Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、バスを介して相互に通信するディジタル装
*cmt、、、かつより特定的には、バスへワードを実
wA&:送信しかつバスからワードを実際に°受信する
l1iW1における入力/出力機構に関する。
例として、この装置のうちの一方は、ディジタルコンピ
ュータであり、かつ他方はディスクであり一得る。この
場合、この発明が関係する機−は、ワードをンバス上に
置くディジタルコンピュータのその部分であり、かつバ
スからワードを受けるディスクのその部分である。
バスを介してディジタフルワードを送るための1つの広
く用いられる先行技術の入力/出力インターフエイスは
、第1B図において示される。この先行技術のインター
フェイスは、たとえば、IBM360コンピュータ群の
入力/出力チャネルにおいて用いられる。アメリカ合衆
国特許番号票3゜400.371号の第528図を参照
のこと。
tIA図のインターフェイスにおいては、送信装置は、
トランスミッタ10および1′1ならびにレシーバ12
を含み、かつ受信装置は、レシーバ13および14なら
びにトランスミッタ15を含む、動作において、送信さ
れるべきデータワードは、トランスミッタ10の入力に
与^られ、かつ同時に、信号5EROLJTTは、トラ
ンスミッタ11の入力においてハ、イに強′制さ詐る。
これら2つの信号は、それらのそれぞれのトランスミッ
タを介して進み、バスに沿って伝播−し、かつそれらの
それぞれのレシーバ13および14を介して進む。これ
は、時間期間ΔTの閣(生ずる。言い換えれば、時閣期
閤Δ丁は、トランスミッタを介する遅延とバスを横切る
遅延とレシーバを介する遅延との和である。
受信装置が、データの受信を完了した後、それは、信@
5EPINTをトランスミッタ15の入力においてハイ
に付勢する。その、信@はそれから、トランスミッタ1
5を介して進み、バスに沿って伝播し、かつレシーバ1
4を介して進み、そこで信号5ERINtとなる。この
こともまた、時間期間ΔTの閣で生ずる。
ハイに進む信号SEP I N、に応答して、送信装置
は、それが送信しているワードを除去し、かつ信@ S
 E ROU T Tをローに付勢する。それから、6
丁の別の遅延の後、信号5EPOUTIは、受(1装置
においてローに進む。応じて、受信装置は、信号S E
 P I N *をローに付勢し、かつ遅延ΔTの後、
信号S E RI N mが、送信り胃においてローに
進む。それから送信装置は、今そのバスを介して・別の
ワードを送ることができる。
この入力/出力インターフェイスに伴う1つのr!41
Iは、ワードが送られることのできる最大速度が、4×
八Tにより制限されることである。言い換えれば、少な
くとも4×ΔT秒が、送られる各ワードごとに経過しな
ければならない。このように、長いバスに対しては、ま
たは、遅いトランスミッタもしく番よ遅いレシーバに対
しては、伝送の最大速度は、算常に制限される。
この同層を克服するためkm、W41A図および第1B
図の入力/出力インターフェイスは、送信装置が、信号
5EROUT、の各移り変わりと同期してバス上に新し
いワードを置くように修正されることができる。このよ
うに、ワード番号1が、信号5EROUT、のハイから
ローへの移り変わりと同期してバス上に置かれ、ワード
番号3が、信@5EROUT、の次のローからハイへの
移り変わりと同期してバス上に璽かれ、以下同様である
この修正された入力/出力インターフェイスは、“ハー
フハンドシェイク(half  handshake 
)”として当業界において知られており、それに対し上
述したインターフェイスは、“フルハンドシェイク(f
ull  handshake ) ”として知られて
いる。
ハーフハンドシェイクインターフェイスにおいては、1
つのワードをバス上で伝送するのに必要な最小時開は、
4×ΔTから2XΔ丁に減じられる。
しかし、ハーフハンドシェイクインターフェイスに伴う
新しい@題として、送信1i[は、5EROUTT信号
の両端縁でワードを送ることができなければならず、か
つ受@装置は、5EROUT。
信号の両端縁でデータワードを受けることができなけれ
ばならない。このことによって、これらのallの複雑
性が増加する。また、ワード当たりの2×ΔTの時間期
間は今なお、長いバスを有するシステムまたは遅いトラ
ンスミッタもしくは遅いレシーバを有するシステムに対
して不所望に長い。
RCAによる1つの別の先行技術の入力/出力インター
フェイスが、第2A図に示され、かつその動作が第2B
図に示される。このインターフェイスにお、いては、送
信装置は、トランスミッタ20.22および23を含み
、かつレシーバ21を含み、それに対し受信@胃は、レ
シーバ24,26および27を含み、かつトランスミッ
タ25を含む。
動作において、ll2B図において示されるように、受
信装置は、信号RE Q 丁を起こして、送信装置にデ
ータを要求することを知らせる。信@REQ、は、トラ
ンスミッタ25を介して、バスに沿って、かつレシーバ
21を介して進み、そこで信号RE Q *となる。そ
れから、信号REQ□がハイになるのに応答して、送信
装置が、データを受信装置に送り戻し始める。
ワード番号1が、バス上にそのワードを胃くことにより
、かつクロック信@ G K tと同期して信号5ER
Tをハイに立上がらせることにより、送信装置によって
送られる。これらの信号はすべて、それぞれのトランス
ミッタを介して進み、そのバスに沿って進み、かつそれ
ぞれのレシーバを介して進む。このように、6丁の遅延
の後、信号SER電は、受信装置においてハイに進み、
かつそれは、1ワードのデータを送られているというこ
とを受信@胃に知らせる。
応じて、受信装置は、それから、それが別のワードのデ
ータを必要とするかどうか、またはデータ伝送が停止さ
れるべきであるかどうかを示さなければならない。もし
、データの別のワードが要求されるならば、受信装置は
、信号RE Q Tをハイのままにし、しかしもしデー
タ伝送が停止される必要があるならば、それは信号RE
QTをローに付勢する。
信号REQTは、トランスミッタ25を介して□進み、
バスに沿って進み、かつレシーバ21を介して進み、そ
こでそれは信号REQうになる。このことは、時間期間
ΔTの閤に生ずる。信号REQ、が、送信装置によりモ
ニタされ、かつもしそれがハイに留まるなら〜ば、デー
タの別のワードが受信装置11&:送られる。
この人力/出力インターフェイスは、すべてのデータ伝
送が、信号(すなわち、信号CK)の立上がり端鵞にお
いてのみ生ずるので、ハーフハンドシェイク以上の改良
である。しかしながら、1ワードのデータを伝送するた
めの最小の時間期閤鎗、今なお、ファクタ2×ΔTによ
りw4IIされ、なぜなら、伝送される各ワードごとに
、信@5ERTが、送信装置から受信装置へ伝播しなけ
ればならず、かつ信@RE Q Tが、受信装置から送
信装置へ送り戻されなければならないからである。
さもなければ、送信装置は、゛データの送信を停止すべ
きときを知ることができない。このように、この人力/
出力インターフェイスは、明らかに遅い。
したがって、この発明の主な目的は、データワードが、
データの各ワード当たり2×ΔT秒未満でバスを介して
ディジタル装置の閾を伝送されるゲイジタルシステムを
提供することである。
この目的およびその句の目的は、ディジタルバスと、そ
のバスに接続されてそのバスを介してディジタルデータ
ワードを送る送信装置と、その送信装置から開隔を隔て
られてバスに接続され、送られたワードを受信する受信
@胃とを含むディジタルシステムにより、この発明に従
って達成される。送信装置からの多数のワードを一時的
に記憶するためのストレージ回路が、受信装置に設けら
れ、かつまた、ワードがそのストレージ回路から除去さ
れる時間ごとに送信装置に応答信号を伝送する1路も備
えられる。さらに、送信11ffiは、受信装置に送ら
れたワードの数から受信装置からの応答信号の数を引い
たものが、予め定められた数に等しいときけいつでも、
バスを介してワードを送ることを一時的に停止するため
の制−111を含む。
この発明に従って構成されたディジタルシステムの1つ
の好ましい実施例が、第3図ないし第5図を参照して詳
細に説明される。13図に示されるように、このディジ
タルシステムは、ディジタルバス33を介して別のディ
ジタル装置132に:ディジタルワードを送るディジタ
ル@w31を備える。この伝送は、この開示の背景技術
の部分において指摘した四層を除去する態様で行なわれ
る。
第さ図・の図示される好ましい実施例において、装置3
1は、レジスタ41.インバ〜り42および複数のトラ
ンスミッタ43を―える。これらのコンポーネントは、
バス33上をデータのワードを送るための手段を与える
。データ入力信@Dlの1つのワードが、インバータ4
2の入力におけるクロック信号OKがローからハイへの
移り変わりを形成するときはいつでも、レジ′スタ4.
1内にロードされ、かつレジスタ41のそのワードは、
バストランスミッタ43へのデータ入力Dre形成する
書込ストローブW S tもまた、送られる各ワードと
ともに受信iiwへ@If31により送られる。
書込ストローブは、その受信装置が、バスからデータを
取出すのに同期する信号を与える。書込ストローブW 
S rが、この螢に詳細に遥べる刺御回路46とトラン
スミッタ45とANDゲート44とにより発生される。
対照的に、受信装置32は、バスからの8ワードのデー
タを一時的に記憶する先入れ先出しキュー51を含む。
これらのデータワードは、レシーバ52によりバスから
受信され、かつそれらはそれに伴う書込ストローブの立
下がり瑠碌によりキュー内にクロックされ、それらはレ
シーバ32により受信される。
キュー51からの信号Eのハイ状態は、キューが空でな
いときを示す。すなわち、ハイのE信号は、そのキュー
内のワードの存在を示す、そして、ワードは、ハイから
ローへの信号の移り変わりをそのキューの7ン0−ド入
hUNL上に与えることにより、先入れ先出しでキュー
51から除去される。
ワードがキュー51から除去されるときはいつでも、受
信装置は、トランスミッタ54の入力に応答ストローブ
RS tを発生する。その応答ストローブはそれから、
バス33を介して、送信装置”内のレシーバ47に送ら
れ、かつそこから、応答ストローブが、制御回路46に
送られる。
図示された好ましい実施例においては、w4Ill@路
46は、1対のANDゲート46aおよび46bと、ク
ロックドセット−リセットフリップ70ツブ460と、
1対の8ステージリングカウンタ46dおよび46eと
、比較回路46fとからなる。カウンタ46dは、装W
31により送られた書込ストロープの数をモニタし、カ
ウンタ46eは、装置32によ、り送られた応答ストロ
ーブの数をモニタし、かつざらに書込ストローブは、こ
れらの2つの数の閤の差が予め選択された値に等しいと
停止される。
第4図を参照すると、そこにはこれらのコンポーネント
により発生された信号の詳細なタイミングが図解される
。第4図(かつまた第3図)において、信号上の添字T
は、その信号がトランスミッタ入力において生ずること
を示し、−力信号上の添字Rは、その信号がレシーバ出
力において生ずることを示す、たとえば、記号DTは、
トランスミッタ44の入力におけるデータ信号を示し、
かつ記号り、は、レシーバ52の出力辷おけるデータ信
号を示す。
まず第4図において、トランスミッタで発生されたGO
信号はローであり、データワードが伝送されるべきでな
いことを示す。これは、瞬間の時間t1において示され
る。またこの最初の状■において、′受信キューは空で
あり、リングカウンタ46dおよび466の両方はリセ
ットされ、かつフリップフロップ4(3cのQ側はl\
イである。
この後、データ伝送が、信号GOが)\イに進むことに
よって開始される。このローからAイへの移り変わりは
、隣国の時11t’2で説明されるようにクロック信号
GKの立上がり端縁と同期する。
対照的に、伝送されるべきデータワードD+&t。
クロック信@CKの立下がり端縁と同期して与えられ、
かつ伝送されるべき第2のワードAは、信号GOの自−
からハイへの移り変わりの前に2分の1クロック周期が
与えられる。
データ信号D1は、クロック信号GKの立上がり端縁で
レジスタ41内にラッチされる。このように、トランス
ミッタ43の入力におけるデータ信@DTは(データ信
@DIから2分の1クロック隅期遡らされる。この遅延
は、伝送されたデータ信号D・Tの中央に書込みストロ
ーブW S Tの立下がり端縁を位隨させる。そして、
書込ストローブの立下がり端縁は、データをキュー51
内ヘロードするために用いられるから、スキューのほぼ
2分の1周期が、トランスミッタ、バスおよびレシーバ
において生ずるようにされる。
受信@獣に送られる各書込ストローブW 8 丁もまた
、1ステージだけリングカウンタ46dをシフトするた
めに送信iutにおいて用いられる。これは、C0UN
Tと表示された波形により第4図において示される。波
形C0LISTは、リングカウンタ46dが受信した書
込ストローブの数から、リングカウンタ46eが受信し
た応答ストローブ゛ の数を差引いたものである。この
ように、瞬間の時■t3において、C0LINTは、デ
ータワード八に伴う書込ストローブの立下がり端縁に応
答してOから1に進み、瞬間め時間t4にお(Xで、C
0UNTは、データワードBに伴う書込ストロ−季 ブの立下がり端縁に応答して1から2に進む:以下同様
である。
信号DTおよびW S rが、そのそれぞねのトランス
ミッタを介して進み、かつバス33に沿って進み、さら
にそれらのそれぞれのレシーノ〜を介して進んだ後、そ
れらは、信@DよおよびW 8 丁を発生する。このこ
とは、クロックの期間Cによりも大きな時間期間ΔTの
閤に生じる。このように、トランスミッタ、バスおよび
レシーノ〜を介する遅延は、ワードがバス上を伝送され
る最大速度を制限しない。
実際に、第4図に示されるように、2つのクロックは、
詩調期関ΔT内に生ずる。このように、1つのワードが
、送信装置におけるトランスミッタ入力にありながら、
その同じ隣国の時間にお蚤1て異なるワードが、受信装
置におけるレジ−t<th力にある。もちろん、その時
−期間ΔTは、必ずしも2つのクロック周期の長さであ
る必要はなく、かつ任意の長さであってよい。
受信装置において、データワードDaは、ストローブ信
号vysよの立下がり端縁でキュー51内(ロードされ
る。このように、第4図に示されるように1.ワードA
は、瞬間の時間【5においてキュー51内ヘロードされ
;ワード8は、瞬間の時11t6においてキュー51内
ヘロードされる:以下l!IIである。また第4図にお
いて、5TORED  WORDSと表示された波形は
、キューにおけるワードの合計数を示す。
ワードがキュー51にロードされた後、信@「は、ロー
に進み、そのキューが空でないことを示す。′この信号
は、受信装置によりモニタさ゛れて、゛データが゛その
キューから取出され得・るときを判断する。その後、ワ
ードが除去される)、受信装置は、応答ストローブR8
’Tを送信装置に送り戻す。
第4図において、信号RS tは、゛それぞれ瞬間の時
間【7I3よびt8においてワードAおよび8に対して
生ずる。そして、これらの瞬間の時■において、ワード
Aお、よび8は、もはやキューにはなく、5TORED
  、WOR,DSと1示さhた波、形における数が図
示、されるように減分される。それから、時間期間Δ丁
の俵、信号R8Iが、送信装置において生ずる。そして
、その信号がリングカウンタ46eをシフ1トし、それ
は順次、coUNT波形における数を瞬間の時11t9
およびtloにおいて示されるように減分する。
瞬間の時間t9の前に、C0UNT信号は6に増分され
た。この数は、受信装置から第1の応答ストローブな受
信する前に送信装置により送られたワードの合計数を示
す。それから、瞬■の時−19における第1の応答スト
ローブの受信に、―づいて、C0UNTは、6から5に
減分される。その優、送信装置がワードを送り続けかつ
受信装置がそのキューからワードを除去し続ける限りは
、そのC0UNTは、交互に、6に増分されかつ5に減
分され続ける。
しかしながら、受信装置が、そのキューからワードを除
去することを一時的に停止したと仮定する。これは、第
4図において、瞬間の時間t11およびt12の閣で生
ずるように図示されている。
この場合、C0UNT信号は、信号WSTにより増分さ
れ、しかしそれを減分するR S を信号はない、この
ように、C0UNT信号は、瞬間の時間t13に・おい
て5から6へ増分し、瞬間の時間t14において6から
7へ増分し、かっ瞬間の時間t15において7から8へ
増分する。
この増分畔、コンパレータ46fが、C0UNT信号が
7であることを検出するまで続けられる。
そのことが生ずると、コンパレータ46fは、ANDゲ
ート46aおよび46bにハイ信号を送る。
それは順次、信号5TOPもまたハイであるから、フリ
ップ70ツブ460のセット入力においてハイの信号を
生ずる。このように、フリップ70ツ゛  プ46cは
、クロック信号の次の立下がり端縁でセットされ、それ
は瞬間の時間t15で生ずる。
フリップフロップ46cがセットされた状態で、さらに
他の書込ストローブ信@ W S Tが、信@5TOP
SANDゲート44への入力であるから、禁止される。
この禁止動作は、付加的なワードが送られるのを防止し
、それは順次、受信装置におけるキューがオーバロード
されるのを防止する。
このオーバロード条件が、最後のワードを受信装置に実
際に送りかつそこからの応答を持つ必要なく、送信@−
において検出されるということを理解することは重要で
ある。第4図から、(送られた最後のワードである)ワ
ードLは、送信装置が、満たされたキューの条件を検出
゛した後、2つのクロック周期を生ずる瞬間の時間【1
6までに、受信装置のキュー内へロードさえされていな
いということが注目される。もし、その最後のワードの
応答が必要とされるならば、伝送の速度は、上述したよ
うに、1つのワードを送りかつ対応する応答を受ける時
間が、4クロック周期を越えるので、非常に減じられな
ければならないであろう。
さらに他のワードの伝送は、受信装置が、そのキューか
らワードを再び取り始めるまで禁止され′る。これは、
第4図において瞬間の時間t20で生ずるように示され
ている。ここでは、受信装置は、そのキューにおけるワ
ードの数を、8から7に減じ、かつ応答ストローブを送
信装置に゛送り戻す。
Δ■の時間の遅延の後、その応答ストローブは、信号R
811として送信装置に到達する。これは、瞬間の時1
1t21において生ずるように示される。
それから、信号R8,に応答して、制御回路46のC0
UNTは、8から7に減分される。
7のC0LINTは、ANDゲート46aおよび46b
上にハイ信号を発生するコンパレータ46fにより検出
される。そして、信号5TOPもまたハイであり、フリ
ップ70ツブ46cへのリセット入力は、、能動化され
る。したがって、信号5TOPは、クロック信号の次の
ローからハイへの移り変わりでハイに進む。これは、瞬
間の時間t22において生ずるように図示されている。
信号5TOPがハイであると、さらに他の書込ストロー
ブが、ANDゲート44を介して進むようにされる。こ
のように、瞬間の時11t23て始ま□す、付加的な書
込ストローブおよびデータワードが、受信装置へ送信装
置により送られる。時−間隔6丁の後゛、瞬間の時間t
23で送られたワードは、受信装置におけるキュー51
内八0−ドされる。これは、瞬間の時[1t24で生ず
る。
このように、t24において、キュー51におけるワー
ドの数は、1だけ増分される。たとえ、受信@胃が、t
20よりキュー51からワードを連続して除去していて
も、キューは決して、t24の前には空にはならない。
このように、受l!装習の動作は、そのキューからの1
つのワードの除去とその空いたところを満たすためのも
う1つのワードの送信との閏の比較的長い運−によりは
影響されない。
送信装置が送るためのワードを有していないとき生ずる
シーケンスを、今考察する。これけ、ワードPの優縁と
同期してローに進む信@GOにより示される。これは、
第4図において瞬−の時■t25で生ずるように示され
ている。信@GOが0−にあると、さらに他の書込ス゛
トロープが、ANDゲート44により禁止される。
八Tの遅延の後、最後のワード(すなわち第4図におけ
るワードP)に対応する書込ストローブが、受信@胃に
おいて受信される。これは、瞬間の時間t26で生ずる
。この俵、その受信*Wは、そのキュ・−が空になるま
でその入力キュー51からワードを除去し続ける。空の
キューはそれから、信号Eがハイに進むことによって受
信装置に示される。これは、第4図において瞬間の時間
t27で図示される。
それから6丁の時間遅延の後、最後の応答ストローブは
、送信装置において受信される。この応答ストローブに
より、C0UNT信号は、1から0に減分される。これ
は、瞬■の時間t28で生ずるように図示される。そし
てその時点で、送信装置および受信装置の両方は、その
初期の状態に戻る。
この発明の1つの好ましい実施例が、今詳細に説明され
た。しかしながら、さらに多くの変更および修正が、こ
の発明の本質および精神から逸脱することなく上述の詳
細に対してなされ得る。たとえば、キュー51のワード
の数およびリングカウンタ46dおよび468のステー
ジの数は、8に等しくある必要はなり、シかしその変わ
りにそれらは、2よりも大きな任意の数Nであり得る。
好ましくは、ワードが受信装置に送られる最大速度で割
ったNが、1つのワードを受信装置に送りかつ送信VR
wにおいてその対応する応答ストローブを受けるために
必要な最小時開よりも大きく選択される。言い換えれば
、第4図を参′照して、書込ストローブの周波数で割っ
たNは好ましくは、瞬間の時11t’3およびt9の関
の時間期間よりも大きい、このことは、そのシステムが
、その送信装置が2その最大速度でワードを送る状態に
到達する一方で、その受信装置がその最大速度でキュー
からワードを同時に除去することができることを確実に
する。このように、いずれの’IIIも、別の装置を持
つために停止する必要がない。
別の変更例として、送信装置におけるコンポ−ネントの
すべては、受信装置に組込んでもよく、またその逆でも
よい、それから、1つの時間開隔の間に、@1F31は
、装置32にワードを送り得、その一方で別の時間開隔
の間に、装置32が装置31にワードを送り得る。この
ことは、対応するレシーバを有する各バストランスミッ
タおよび対応するトランスミッタを有する各パスレシー
バを図示して第31!lに示される。
両方の装置が、送信および受信能力を有するように構成
されると、ワードを送るために用いられる論理のいくつ
かは、ワードを受けるために用いられる論理と共用する
ことができる。これに、リングカウンタ46dおよび4
6eが、キュー51の一部として構成されている第5図
において図示される。
第511Iのキューにおいて、8個のレジスタが、8ワ
ードのデータを記憶するために設けられるが、しかし簡
略化のために、これらのレジスタの1番目のもの601
だけが図示される。ANDゲート611が、各レジスタ
に関連する。それは、データをレジスタ601内にクロ
ックし、かつそのANDゲートへの人力は、リングカウ
ンタ46dのためのクロックでありかつそのリングカウ
ンタからの選択された出力である。
論理ゲート62.63および64ば、送信モードで信号
WSrがリングカウンタのクロックを形成し、それに対
し受信モードで信号WS、がリングカウンタのクロック
を形成するようなリングカウンタ46dのためのクロッ
クを発生する。これは、第jalおよび第4図の上述し
た説明と一致する。
また、複数のWIRE−ORゲート651は、各レジス
タ601と関連する。それぞれのゲートが、各レジスタ
における各ビットごとに存在する。
そして、8個のすべてのそのレジスタの対応するビット
の出力は、参照番号66により示されるようにキューの
データ出力信号Dae形成するためにともにW・IRE
−ORゲート処理される。
成るレジスタ60iのためのすべてのゲート651は、
リングカウンタ46eの選択された出力により能動化さ
れる。リングカウンタ46eのためのクロック信号は、
書込モードにおいてリングカウンタ46eが信号R8置
によりクロックされ、それに対し受信モードにおいてリ
ングカウンタ46eが信@ RS tによりクロックさ
れるように、論理ゲート67.68および69により発
生される。−再び・、これは第3図および第4図と一致
する。
【図面の簡単な説明】
第1A図は、ディジタルワードをバス上で送るための1
つの先行技術の入力/出力インターフェイスの論理図で
ある。 第18図は、第11mの入力/出力インターフェイスの
動作を説明するタイミング図である。 第2A図は、ディジタルワードをバス上で送るための別
の先行技術の入カ/出カインi−7エイ′  スの論理
図である。 第2B図は、第2Aの入力/出力インターフェイスの動
作を説明するタイミング図である。 第3IIIは、この発明の1つの好ましい実施例に謬っ
て構成されたディ楚タルシステムの入カ/出カサーキッ
トリの論理図である。 第4図は、第3図のシステムの動作を説明するタイミン
グ図である。 第5図は、第3図のシステムにおけるキューおよびリン
グカウンタのための1つの好ましい実施例の論理図であ
る。 図において、31は送信装置、32は受信装置、33は
バス、41はレジスタ、42はインバータ、43.45
.54はトランスミッタ、52.53゜47はレシーバ
、46はIIIII@路、51&tキユー1.60はレ
ジスタ、44.61.62,63.64゜65.67.
68.69は論理ゲートを示す。 特許出願人 パロース・コーポレーション手続補正書(
方式) 昭和57年7月22日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第 104386  号2、発明の名
称 ディジタルシステム 3、補正をする者 事件との関係−特許出願人 住 所  アメリカ合衆国、ミシガン州、デトロイトバ
ロース・ブレイス (番地なし) 名 称  バロース・コーポレーション代表者  ウオ
ルター・ジエイ・ウィリアムス4、代理人 住 所 大阪市裏区天神I2丁目3番9号 八千代第一
ピル電話 大阪(06)351−6239 (代)図面 7、補正の内容 濃墨で摸いた図面を別紙のとおり、なお、内容について
の変更はない。 以上

Claims (11)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) ディジタルバスと、前記バスに接続され前記バ
    スを介してディジタルワードを送る送信手段と、・前記
    送信手段から開隔を隔てられて前記バスに接続され前記
    送られたワードを受ける受信手段とを−えるディジタル
    システムであって、前記受信手段は、前記送信手段から
    の多数のワードを一時的に記Iするためのストレージ手
    段を含み、かつワードが前記ストレージ手段から除去さ
    れるときはいつでも前記送信手段に応答信号を送るため
    の手段をさらに含み、 前記送信手段は、前記受信手段に送られたワードの数か
    ら前記受信手段からの応答信号の数を差引いたものが、
    予め定められた数に等しいときはいつでも、前記バスを
    介して前記ワードを送るのを禁止するための制御手段を
    備える、ディジタルシステム。
  2. (2) 前記送信手段が前記受信手段にワードを送る最
    大速度で、前記ストレージ手段が一時的に記憶すること
    ができφワードの数を割ったものが、前記送信手段から
    一記受信手段へ1つのワードを送るのに必要で、かつ前
    記1つのワードが前記受信手段における前記ストレージ
    手段から除去されたことを示す前記応答信号を前記送信
    手段において受けるのに必要な最小*mよりも大きい、
    特許請求の範囲第1項記載のシステム。
  3. (3) 前記送信手段および前記受信手段は、同じ瞬間
    に別のワードが前記受信手段における前記バス上にある
    国に前記送信手段における前記バス上に1つのワードが
    あるようにすることができる距離だけ前記バス上に開隔
    を隔てられて位置される、特許請求の範囲第1項記載の
    システム。
  4. (4) 前記制御手段は1、前記送信手段により送られ
    たワードの数をカウントする第1のリングカウンタ手段
    と、前記受信手段からの応答信号の数をカウントする第
    2のリングカウンタ手段とを備える、特許請求の範囲第
    1項記載のシステム。
  5. (5) 前記応答信号は、パルスである、特許請求の範
    囲第1項記載のシステム。
  6. (6) 前記ストレージ手段は、先入れ先出しキューで
    ある、特許請求の範囲第1項記載のシステム。
  7. (7) 前記送信手段は、成る速度で前記バス上でワー
    ドを送り、かつ前記受信手段は、前記ストレージ手段か
    らのワードを除去し、かつ少なくとも前記成る速度でそ
    のことを示す前記応答信号を送る、特許請求の範囲第1
    項記載のシステム。
  8. (8) 前記送信手段は、成る速度で前記バス上でワー
    ドを送り、かつ前記受信手段は、前記ストレージ手段か
    らのワードを除去し、かつ前記成る速度以下でそのこと
    を示す前記応答信号を送る、・ 特許請求の範囲第1項
    記載のシステム。
  9. (9) 前記送信手段からの前記ワードと前記受信手段
    からの前記応答信号とは、相互に非同期して前記バス上
    を送られる、特許請求の範囲第1項記載のシステム。
  10. (10) ディジタルシステムにおいて用いるための送
    信装置であって、□バスを介1してディジタルワードを
    送るための出力を′有し、:前記送信装置は、前記送信
    装置が前記バ、スにワードを送っている間前記バスから
    応答信号を受けるための手段と、前記単信装置により送
    られたワードの数をカウントしかつそこから前記バスか
    ら受けた応答信号の数を減算するカウント手段と、前記
    カウントおよび減算の結果が、予め定められた数を越え
    ると前記ワードの送信を停止するための禁止手段とを備
    える、送信V71胃。
  11. (11) ディジタルシステムにおいて用いられるため
    の受信装置であって、バスからディジタルワードを受け
    るための入力と、複数の前記受信されたワードを一時的
    に記憶するためのストレージ手段と、受信されたワード
    が前記ストレージ手段から除去されるときはいつでも前
    記バスに応答信号を送る手段とを慟える、受信装置。
JP57104386A 1981-08-17 1982-06-15 デイジタルシステム Pending JPS5831432A (ja)

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