JPS5832930Y2 - 熱転写装置 - Google Patents
熱転写装置Info
- Publication number
- JPS5832930Y2 JPS5832930Y2 JP1977042477U JP4247777U JPS5832930Y2 JP S5832930 Y2 JPS5832930 Y2 JP S5832930Y2 JP 1977042477 U JP1977042477 U JP 1977042477U JP 4247777 U JP4247777 U JP 4247777U JP S5832930 Y2 JPS5832930 Y2 JP S5832930Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transfer
- roll
- transfer roll
- thermal transfer
- dimensional article
- Prior art date
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Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、転写ロールを使用する熱転写装置の改良に
係り、立体物品の外周面を被転写面とする場合に於て、
その外周面にテーパが附されていても、鉄面に対する連
続的な転写を良好に行ない得るようにしようとするもの
である。
係り、立体物品の外周面を被転写面とする場合に於て、
その外周面にテーパが附されていても、鉄面に対する連
続的な転写を良好に行ない得るようにしようとするもの
である。
ところで、転写ロールと称するロール形の転写体を備え
た熱転写装置は、立体物品の外周面を被転写面として、
これへの連続的な転写を容易に行なわせることができ、
従って該物品を半周ないし一周するような転写に適した
ものとして、賞用されている。
た熱転写装置は、立体物品の外周面を被転写面として、
これへの連続的な転写を容易に行なわせることができ、
従って該物品を半周ないし一周するような転写に適した
ものとして、賞用されている。
然して上記の熱転写装置は、基本的には第1図に示す如
く、適当な熱源で加熱される転写ロールAを、適当な治
具で保持されて矢印方向へ回転させられる立体物品Bの
外周面、即ち被転写面すへ押し付は乍ら、それら両者間
に、上記物品の周速度(即ち転写速度)と等しい速さで
矢印方向・\移動させられる転写フィルムct挾んで、
該フィルムから被転写面すへの連続しt−転写を行なわ
せるようになっている。
く、適当な熱源で加熱される転写ロールAを、適当な治
具で保持されて矢印方向へ回転させられる立体物品Bの
外周面、即ち被転写面すへ押し付は乍ら、それら両者間
に、上記物品の周速度(即ち転写速度)と等しい速さで
矢印方向・\移動させられる転写フィルムct挾んで、
該フィルムから被転写面すへの連続しt−転写を行なわ
せるようになっている。
従って、このような装置でζ=ユ、転TロールAを立体
物品Bの外周面へ線接触させることが、連続した転写を
可能にする要件となる。
物品Bの外周面へ線接触させることが、連続した転写を
可能にする要件となる。
かかる要件は、立体物品Bの外周面にテーパが附されて
いなすれば、転写ロールAをその物品Hに対し、て、そ
れら両者の中心線0A−()A(!:0R−OBとが平
行させられるように配置するだけで、充分に満たし得る
が、上記外周面にテーパが附されておれば、それら両者
を、第2図及び第3図に示1″如く、夫々の中心線0A
−OAとoB−oBとが共通平面(図例では水平面)内
で斜交させられるように配置しても、なお充分には満た
し得す、テーパが極めて僅かである場合を除き、次のよ
うな問題が残される。
いなすれば、転写ロールAをその物品Hに対し、て、そ
れら両者の中心線0A−()A(!:0R−OBとが平
行させられるように配置するだけで、充分に満たし得る
が、上記外周面にテーパが附されておれば、それら両者
を、第2図及び第3図に示1″如く、夫々の中心線0A
−OAとoB−oBとが共通平面(図例では水平面)内
で斜交させられるように配置しても、なお充分には満た
し得す、テーパが極めて僅かである場合を除き、次のよ
うな問題が残される。
即ち立体物品Hの外周面にテーパが附されている場合、
被転写面すたる上記外周面の展開したる形状は、第4図
に示す如く彎曲しており、従ってその周囲長さ、換言す
れば展開された形状での被転写面すの長さが、右側と左
側とでは大きく相違する。
被転写面すたる上記外周面の展開したる形状は、第4図
に示す如く彎曲しており、従ってその周囲長さ、換言す
れば展開された形状での被転写面すの長さが、右側と左
側とでは大きく相違する。
これに対して転写ロールAの外周面は、円筒形であり、
展開しても上記したような彎曲した形状とはならない。
展開しても上記したような彎曲した形状とはならない。
それ故に、転写ロールAが上記の被転写面す上を転がる
とき、該ロールは、当初その被転写面すの長手方向に対
して直角であったとしても、転写が進むに従って徐々に
傾いていかざるを得ず、これができないとき、その被転
写面上で(正しくは転写フィルムの裏面上で)無理な滑
りを来たして、連続的な熱転写が良好に行なえなくなる
。
とき、該ロールは、当初その被転写面すの長手方向に対
して直角であったとしても、転写が進むに従って徐々に
傾いていかざるを得ず、これができないとき、その被転
写面上で(正しくは転写フィルムの裏面上で)無理な滑
りを来たして、連続的な熱転写が良好に行なえなくなる
。
然るに従来の熱転写装置では、この点に関する配慮が全
くなされていないため、立体物品の外周面に附されたテ
ーパが少しでも犬であると、線面への熱転写に不良を来
たし易い欠点がみられた。
くなされていないため、立体物品の外周面に附されたテ
ーパが少しでも犬であると、線面への熱転写に不良を来
たし易い欠点がみられた。
本考案に係る熱転写装置は、上記したような従来の問題
点に対処して、テーパが附されている立体物品の外周面
へも連続的な熱転写を良好に行なわせ得るようにするた
め、転写ロールを、該ロール及び立体物品の雨中心線に
共通な平面と直角なる方向の平面内で、自由に傾かせ得
るようになし、且つ一回の転写が完了する毎に、その傾
きを復元させてやるよう構成したものである。
点に対処して、テーパが附されている立体物品の外周面
へも連続的な熱転写を良好に行なわせ得るようにするた
め、転写ロールを、該ロール及び立体物品の雨中心線に
共通な平面と直角なる方向の平面内で、自由に傾かせ得
るようになし、且つ一回の転写が完了する毎に、その傾
きを復元させてやるよう構成したものである。
以下これを第5図及び第6図に示す実施例について詳述
する。
する。
図に於て1はシリコンゴム等の耐熱性弾性体からなる転
写ロールであって、第1図から第4図に示された転写ロ
ールAに相当しており、支持板2の前面中央部へ左右方
向に横架された水平な支軸3をもって、回転自在なるよ
うに支承されている。
写ロールであって、第1図から第4図に示された転写ロ
ールAに相当しており、支持板2の前面中央部へ左右方
向に横架された水平な支軸3をもって、回転自在なるよ
うに支承されている。
4は上記した支持板2の前面中央部に上記ロール1を覆
う如く取り付けられた遮熱カバーであって、これの前面
内凹部には、そのロール1を所要温度まで加熱するため
の適当な熱源5が、備えられるものとする。
う如く取り付けられた遮熱カバーであって、これの前面
内凹部には、そのロール1を所要温度まで加熱するため
の適当な熱源5が、備えられるものとする。
6は上記支持板2の背面に平行する加圧基板であって、
中継軸7を介して縦フレーム8に固定されており、また
このフレーム8は、横フレーム9,9との間の枢軸10
.10を中心として若干前後させ得るものとする。
中継軸7を介して縦フレーム8に固定されており、また
このフレーム8は、横フレーム9,9との間の枢軸10
.10を中心として若干前後させ得るものとする。
然して前記した支持板2は、上記した加圧基板6の中心
位置に対して、前後方向へ向けられた1本の回転支軸1
1により枢支され、該支軸を中心として、加圧基板6の
前面で回動自在とされている。
位置に対して、前後方向へ向けられた1本の回転支軸1
1により枢支され、該支軸を中心として、加圧基板6の
前面で回動自在とされている。
更に上記した回転支軸11は、これの前方への延長中心
線が前記支軸3の中心線の中程と交差するように位置さ
せられ、転写ロール1を含む支持板2側の左右の重量配
分を均衡させるように配慮されている。
線が前記支軸3の中心線の中程と交差するように位置さ
せられ、転写ロール1を含む支持板2側の左右の重量配
分を均衡させるように配慮されている。
従って転写ロール1は、上記回転支軸11を中心として
、支軸3に支持され乍ら、水平な態勢から自由に傾は得
るようになっている。
、支軸3に支持され乍ら、水平な態勢から自由に傾は得
るようになっている。
かかる支持板2に対しては、上記した転写ロール1の傾
きを水平に復元させる手段が講じられているものとし、
図例では該支持板の左右両端と前記横フレームとの間に
バネ12,12が夫々懸架され、更にその支持板の左右
両端には、横フレーム9を押すためのエアシリンダ13
.13が備えられている。
きを水平に復元させる手段が講じられているものとし、
図例では該支持板の左右両端と前記横フレームとの間に
バネ12,12が夫々懸架され、更にその支持板の左右
両端には、横フレーム9を押すためのエアシリンダ13
.13が備えられている。
然して上記のバネ12,12は、直接的には支持板2へ
作用して、転写ロール1を傾いた姿勢から水平に復元さ
せると共に、その水平な姿勢に保たせるよう機能し、ま
たエアシリンダ13,13は、転写ロール1を復元させ
ようとするとき、即ち転写を完了したときだけ、プラン
ジャ14の先端で横フレーム9の上面を押すよう機能し
て、それ以外のときには該プランジャがフリー状態にあ
るようにされている。
作用して、転写ロール1を傾いた姿勢から水平に復元さ
せると共に、その水平な姿勢に保たせるよう機能し、ま
たエアシリンダ13,13は、転写ロール1を復元させ
ようとするとき、即ち転写を完了したときだけ、プラン
ジャ14の先端で横フレーム9の上面を押すよう機能し
て、それ以外のときには該プランジャがフリー状態にあ
るようにされている。
従ってバネ12は、復元時にはエアシリンダ13が動作
するをもって、バネ圧の弱いものとすることができ、そ
のため転写ロール1が被転写面との線接触を保つべく傾
くとき、その傾さを妨げないようにすることができる。
するをもって、バネ圧の弱いものとすることができ、そ
のため転写ロール1が被転写面との線接触を保つべく傾
くとき、その傾さを妨げないようにすることができる。
なおエアシリンダ13を備えなくても、バネ12だけで
転写ロール1を復元させることはできるが、しかしこの
場合には、その復元に時間を要し、瞬間的な復元を図る
べく強いバネを採用するときは、却って転写ロール1の
傾きを妨げる虞れがある。
転写ロール1を復元させることはできるが、しかしこの
場合には、その復元に時間を要し、瞬間的な復元を図る
べく強いバネを採用するときは、却って転写ロール1の
傾きを妨げる虞れがある。
−上記した構成に於て、いま転写ロール1が図示しない
適当な機構で前進させられ、第1図から第3図に符号A
で示す如く、外周面にテーパが附された立体物品Bのそ
の外周面、即ち被転写面すへ、転写フィルムCを介して
線接触するように押し付けられているものとする。
適当な機構で前進させられ、第1図から第3図に符号A
で示す如く、外周面にテーパが附された立体物品Bのそ
の外周面、即ち被転写面すへ、転写フィルムCを介して
線接触するように押し付けられているものとする。
この場合における転写ロール1人は、転写開始時に於て
は、第4図に示すような彎曲した展開形状を示す被転写
面すの長手方向に対し、同図中の鎖線で示す如く直角と
なるように留意される。
は、第4図に示すような彎曲した展開形状を示す被転写
面すの長手方向に対し、同図中の鎖線で示す如く直角と
なるように留意される。
即ち転写ロール1人と立体物品Bとは、夫々の中心線0
A−OAとOB () Bとが、第1図から第3図に示
す如く、共通の水平面内にあり、且つ両者の線接触状態
を実現すべく斜交させられている。
A−OAとOB () Bとが、第1図から第3図に示
す如く、共通の水平面内にあり、且つ両者の線接触状態
を実現すべく斜交させられている。
かかる状態に於て、転写を開始させると、転写ロール1
Aは、相対的には彎曲した被転写面す上を転がるのであ
るから、いつまでもこの面と直角なる水平な姿勢を保ち
得ず、線面のテーパに従って、垂直面内で傾こうとする
。
Aは、相対的には彎曲した被転写面す上を転がるのであ
るから、いつまでもこの面と直角なる水平な姿勢を保ち
得ず、線面のテーパに従って、垂直面内で傾こうとする
。
然して転写ロール1を支承する支持板2は、回転支軸1
1を中心として回動自在であり、且つまたこのときのエ
アシリンダ13は、これのプランジャ14がフリー状態
にある。
1を中心として回動自在であり、且つまたこのときのエ
アシリンダ13は、これのプランジャ14がフリー状態
にある。
従って転写ロール1Aは、転写が進むに従って、支持板
2と共に、回転支軸11を中心としてバネ12に抗し徐
々に傾き始める。
2と共に、回転支軸11を中心としてバネ12に抗し徐
々に傾き始める。
即ち転写ロールAは、立体物品Bとの線接触状態を保つ
べく、垂直面内で徐々に傾き始め、転写を完了する頃に
は、例えば第3図中の鎖線で示す如く、傾斜した中心線
OA/ OA/上にあるような姿勢をとるに至る。
べく、垂直面内で徐々に傾き始め、転写を完了する頃に
は、例えば第3図中の鎖線で示す如く、傾斜した中心線
OA/ OA/上にあるような姿勢をとるに至る。
このようにして1個の立体物品Bに対する転写が完了し
た後、図示しない機構によって転写ロール1人が後退さ
せられると、左右いずれか一方にあるバネ12の復元弾
力に、他方にあるエアシリンダ13の、プランジャ14
で横フレーム9を押すような動作が加味されて、それら
が直接的には支持板2へ作用するため、転写ロール1は
、回転支軸11を中心として、それまでの傾いた姿勢か
ら水平な姿勢へ瞬時に復元され、且つ左右の両バネ12
,12によって、次回の転写に備え、水平な姿勢に保た
れる。
た後、図示しない機構によって転写ロール1人が後退さ
せられると、左右いずれか一方にあるバネ12の復元弾
力に、他方にあるエアシリンダ13の、プランジャ14
で横フレーム9を押すような動作が加味されて、それら
が直接的には支持板2へ作用するため、転写ロール1は
、回転支軸11を中心として、それまでの傾いた姿勢か
ら水平な姿勢へ瞬時に復元され、且つ左右の両バネ12
,12によって、次回の転写に備え、水平な姿勢に保た
れる。
以上の如く、本考案に係る熱転写装置は、転写ロールを
、該ロール及びこれが線接触させられるべき立体物品の
雨中心線に共通な平面と直角なる方向の平面内で、自由
に傾かせ得るよう構成されているから、上記立体物品の
外周面にテーパが附されている場合でも、畝面に対する
転写ロールの転接を、終始線接触する状態のもとに行な
わせることができ、従ってそのテーパが附された外周面
に対しても、これを半周ないし一周するような連続的な
転写を良好に行なわせ得る効果が期待できる。
、該ロール及びこれが線接触させられるべき立体物品の
雨中心線に共通な平面と直角なる方向の平面内で、自由
に傾かせ得るよう構成されているから、上記立体物品の
外周面にテーパが附されている場合でも、畝面に対する
転写ロールの転接を、終始線接触する状態のもとに行な
わせることができ、従ってそのテーパが附された外周面
に対しても、これを半周ないし一周するような連続的な
転写を良好に行なわせ得る効果が期待できる。
第1図から第4図までは本考案を実施せんとする熱転写
装置を略図的に示すものであって、第1図はその側面図
、第2図は平面図、第3図は背面図、第4図は被転写面
の展開図であり、第5図は本考案の実施例を示す正面図
、第6図は一部欠截側面図である。 A・・・・・・転写ロール、B・・・・・・立体物品、
b・・・・・・被転写面、C・・・・・・転写フィルム
、0A−OA・・・・・・転写ロール中心線、o B
−o B・・・・・・立体物品中心線、1・・・・・・
転写ロール、2・・・・・・支持板、11・・・・・・
回転支軸、12・・・・・・バネ、13・・・・・・エ
アシリンダ。
装置を略図的に示すものであって、第1図はその側面図
、第2図は平面図、第3図は背面図、第4図は被転写面
の展開図であり、第5図は本考案の実施例を示す正面図
、第6図は一部欠截側面図である。 A・・・・・・転写ロール、B・・・・・・立体物品、
b・・・・・・被転写面、C・・・・・・転写フィルム
、0A−OA・・・・・・転写ロール中心線、o B
−o B・・・・・・立体物品中心線、1・・・・・・
転写ロール、2・・・・・・支持板、11・・・・・・
回転支軸、12・・・・・・バネ、13・・・・・・エ
アシリンダ。
Claims (1)
- 立体物品の被転写面たる外周面に転写フィルムを介し線
接触させられるべき転写ロールが、それら両者の中心線
に共通な平面と直角なる方向の平面内で自由に傾かせ得
るよう支持され、且つその傾きを転写完了後に於て復元
させるような手段が備えられていることを特徴とする熱
転写装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977042477U JPS5832930Y2 (ja) | 1977-04-04 | 1977-04-04 | 熱転写装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1977042477U JPS5832930Y2 (ja) | 1977-04-04 | 1977-04-04 | 熱転写装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53136206U JPS53136206U (ja) | 1978-10-27 |
| JPS5832930Y2 true JPS5832930Y2 (ja) | 1983-07-22 |
Family
ID=28915058
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1977042477U Expired JPS5832930Y2 (ja) | 1977-04-04 | 1977-04-04 | 熱転写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5832930Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60151486A (ja) * | 1984-01-19 | 1985-08-09 | Yamatake Honeywell Co Ltd | 低騒音弁 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5262511A (en) * | 1975-11-18 | 1977-05-24 | Kamaya Kagaku Kogyo Co Ltd | Method of transferring on conical surface |
-
1977
- 1977-04-04 JP JP1977042477U patent/JPS5832930Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60151486A (ja) * | 1984-01-19 | 1985-08-09 | Yamatake Honeywell Co Ltd | 低騒音弁 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53136206U (ja) | 1978-10-27 |
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