JPS5833041Y2 - 製袋包装機 - Google Patents
製袋包装機Info
- Publication number
- JPS5833041Y2 JPS5833041Y2 JP1978115743U JP11574378U JPS5833041Y2 JP S5833041 Y2 JPS5833041 Y2 JP S5833041Y2 JP 1978115743 U JP1978115743 U JP 1978115743U JP 11574378 U JP11574378 U JP 11574378U JP S5833041 Y2 JPS5833041 Y2 JP S5833041Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base plate
- bag
- packaging machine
- bag making
- machine according
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Containers And Plastic Fillers For Packaging (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は製袋包装機の、特にその台部の構成に関する
ものであって、清掃及び袋用条帯の装填に便ならしめる
のが目的である。
ものであって、清掃及び袋用条帯の装填に便ならしめる
のが目的である。
製袋包装機特に粉剤を対象とするものは粉剤が飛散しや
すいので屡々清掃をせねばならないし、又異種の粉剤が
付着することを避けるため袋用条帯を捲回した原反巻枠
は台部内に内蔵されることが多くて、その補充も煩雑で
あった。
すいので屡々清掃をせねばならないし、又異種の粉剤が
付着することを避けるため袋用条帯を捲回した原反巻枠
は台部内に内蔵されることが多くて、その補充も煩雑で
あった。
この考案は台部の構成に考案を加えて上記の欠点を解消
したものに相当し、袋用条帯の送り軸線に沿って台部を
分割し、片方を可動形式にしたことを要旨とするもので
ある。
したものに相当し、袋用条帯の送り軸線に沿って台部を
分割し、片方を可動形式にしたことを要旨とするもので
ある。
以下この考案を図示の実施例について詳述する。
図示の例では、共通の機台13上に固定台板11と可動
台板12とが載置され、蓋形をなす可動台板12は固定
台板11と衝接して操作者側からみて横方向の衝接線1
0を形式し、且つ下縁は機台13に枢着15されている
。
台板12とが載置され、蓋形をなす可動台板12は固定
台板11と衝接して操作者側からみて横方向の衝接線1
0を形式し、且つ下縁は機台13に枢着15されている
。
そうして可動台板12の内部両端には1対の着脱機構1
4.14が取り付けられている。
4.14が取り付けられている。
各着脱機構14は、第2図に示すように、夫々可動台板
12の側片に枢着された鍵形の掛金具141と、掛金具
141の先端1411を係止するため機台13に設けた
受金具142と、掛金具141と機台13との間に懸架
されたばね143と、側板と機台13との間に懸吊され
た鎖144とからなり、掛金具141の尾端1412は
可動台板12の天板から露頭して操作部を形成している
。
12の側片に枢着された鍵形の掛金具141と、掛金具
141の先端1411を係止するため機台13に設けた
受金具142と、掛金具141と機台13との間に懸架
されたばね143と、側板と機台13との間に懸吊され
た鎖144とからなり、掛金具141の尾端1412は
可動台板12の天板から露頭して操作部を形成している
。
従って、尾端1412を操作者側へ引けば先端1411
はばね143に抗して上り、受金具142から外れるの
でこの状態で可動台板11を支承しつつ操作者側(前方
)へ倒して、約90°前傾せしめることができる。
はばね143に抗して上り、受金具142から外れるの
でこの状態で可動台板11を支承しつつ操作者側(前方
)へ倒して、約90°前傾せしめることができる。
可動台板12を固定台板11と衝接せしめるには、可動
台板12を持ち上げて後方へ回動せしめるもので、回動
により受金具142に接近した掛金具141は、その先
端1411が受金具142に嵌合し、ばね143でこの
状態を維持する、即ち固定台板11に可動台板12が衝
接し、且つ係止されたこととなる。
台板12を持ち上げて後方へ回動せしめるもので、回動
により受金具142に接近した掛金具141は、その先
端1411が受金具142に嵌合し、ばね143でこの
状態を維持する、即ち固定台板11に可動台板12が衝
接し、且つ係止されたこととなる。
可動台板12は図示の構造の外、進退式の結合構造やは
め外し式の結合構造をとることもでき、夫々に適した着
脱機構14を付設せしめるもので、要するに必要時に可
動台板12を固定台板11に対して着脱しうる構造であ
って、衝接線10が操作者に対して横方向に形成される
ことが肝要である。
め外し式の結合構造をとることもでき、夫々に適した着
脱機構14を付設せしめるもので、要するに必要時に可
動台板12を固定台板11に対して着脱しうる構造であ
って、衝接線10が操作者に対して横方向に形成される
ことが肝要である。
可動台板12と固定台板11との衝接線10が袋用条帯
の送り軸線となるように、各単位機構が配設される。
の送り軸線となるように、各単位機構が配設される。
第1の機構即ちがイド機構2は、衝接線10に沿って設
置された45°傾斜の折り曲げ線21を有し、可動台板
12に衝接線に沿って穿設された溝孔16から内蔵され
ている2つ折りの熱溶着性材料からなる袋用条帯を引き
上げ、折り曲げ縁21によって屈曲させ、衝接線10に
沿って設定した送り軸線上に導くように構成されている
。
置された45°傾斜の折り曲げ線21を有し、可動台板
12に衝接線に沿って穿設された溝孔16から内蔵され
ている2つ折りの熱溶着性材料からなる袋用条帯を引き
上げ、折り曲げ縁21によって屈曲させ、衝接線10に
沿って設定した送り軸線上に導くように構成されている
。
次の縦シール機構3は、周知の熱圧機構であって、衝接
線10上で対向するように固定台板11上に熱圧片31
が、可動台板12上に受片32が夫々台座33.34を
介して設置されている。
線10上で対向するように固定台板11上に熱圧片31
が、可動台板12上に受片32が夫々台座33.34を
介して設置されている。
熱圧片31は内蔵した駆動軸により進退させられるもの
で、その熱圧部の中央には切断刃を介在させである。
で、その熱圧部の中央には切断刃を介在させである。
この縦シール機構3は間欠的に移行される袋用条帯に対
してその静止時に順次、定間隔で縦方向の溶着線(切り
離し線を含む)を形式せしめて各単位の袋体を連続した
状態で区画形成せしめるものである。
してその静止時に順次、定間隔で縦方向の溶着線(切り
離し線を含む)を形式せしめて各単位の袋体を連続した
状態で区画形成せしめるものである。
猶袋用条帯の材質によっては、受片32も又熱溶着性を
持たせた構造としてもよい。
持たせた構造としてもよい。
袋用条帯の送り軸線上、次段には充填機構4が配置され
ている。
ている。
充填機構4は、固定台板11上に固定されて図示しない
昇降機構を付設したホッパー41と、袋口押圧機構42
とからなる。
昇降機構を付設したホッパー41と、袋口押圧機構42
とからなる。
ホッパー41は、漏斗411と、これに接続し、袋体内
へ挿入しうる扁平な挿入部412とからなっており、袋
用条帯の静止時に下降して袋体内へ挿入されて漏斗41
1へ図示しない定量落下機構等により適量の粉剤(顆粒
剤、錠剤の場合を含む)を落下せしめ袋体内へこれを注
入するものである。
へ挿入しうる扁平な挿入部412とからなっており、袋
用条帯の静止時に下降して袋体内へ挿入されて漏斗41
1へ図示しない定量落下機構等により適量の粉剤(顆粒
剤、錠剤の場合を含む)を落下せしめ袋体内へこれを注
入するものである。
袋口押圧機構42は、送り軸線を挾んで対向する1対の
台片421゜422と、各台片421,421に枢着さ
れた1対の押圧片423,424と、片方の押圧片42
3に付設した脚片425と、押圧片424の背面に位置
する進退板426と、進退板426と脚片425及び押
圧片424との間に挿入された押しばね427,428
とからなり、駆動軸の回転により進退板426が進退し
、押しばね427.428を圧縮及び伸張させるもので
、これに伴って押圧片424及び脚片425にかかる力
が増減し、押圧片423,424を送り軸線に対して同
時に進退せしめるものであり、これが前進する時は押圧
片423,423の先端に設けた押圧爪が下降して来て
いる挿入部412の外面に圧接されるものであって、挿
入部412と、これが挿入されている袋体とを密着せし
めて、粉剤投入時の吹き上りによる外部への粉剤の飛散
を防止するものであり、粉剤の注入が終ると進退板42
6が後退して押圧片423,424を開き、ホッパー4
1が上昇して袋体から挿入部412が脱は出ることとな
る。
台片421゜422と、各台片421,421に枢着さ
れた1対の押圧片423,424と、片方の押圧片42
3に付設した脚片425と、押圧片424の背面に位置
する進退板426と、進退板426と脚片425及び押
圧片424との間に挿入された押しばね427,428
とからなり、駆動軸の回転により進退板426が進退し
、押しばね427.428を圧縮及び伸張させるもので
、これに伴って押圧片424及び脚片425にかかる力
が増減し、押圧片423,424を送り軸線に対して同
時に進退せしめるものであり、これが前進する時は押圧
片423,423の先端に設けた押圧爪が下降して来て
いる挿入部412の外面に圧接されるものであって、挿
入部412と、これが挿入されている袋体とを密着せし
めて、粉剤投入時の吹き上りによる外部への粉剤の飛散
を防止するものであり、粉剤の注入が終ると進退板42
6が後退して押圧片423,424を開き、ホッパー4
1が上昇して袋体から挿入部412が脱は出ることとな
る。
横シール機構5は粉剤の注入を終えた袋体の袋口を熱溶
着させるための機構であって、熱圧片51及び受片52
が台座53.54に対して横向きに設けられている外は
縦シール機構3の構成に準じた構造である。
着させるための機構であって、熱圧片51及び受片52
が台座53.54に対して横向きに設けられている外は
縦シール機構3の構成に準じた構造である。
但し切断刃は必要がないので設けない。送り機構6は、
固定台板11から起立する鍵形の架腕60と、その下面
に対向して垂下する1対の送りロール61.62とから
なり、送りロール61.62は架腕60内から固定台板
11下に至る伝導機構を介して駆動軸により間欠的に回
転駆動されるもので、袋用条帯の熱溶着された袋口縁を
挾んで定距離づつ間欠移送せしめるものである。
固定台板11から起立する鍵形の架腕60と、その下面
に対向して垂下する1対の送りロール61.62とから
なり、送りロール61.62は架腕60内から固定台板
11下に至る伝導機構を介して駆動軸により間欠的に回
転駆動されるもので、袋用条帯の熱溶着された袋口縁を
挾んで定距離づつ間欠移送せしめるものである。
描図中63゜64は伝導機構の一部をなす伝導歯車であ
り、又図中7は、操作用ボタンを有する操作パネルであ
る。
り、又図中7は、操作用ボタンを有する操作パネルであ
る。
叙上のガイド機構2、縦シール機構3、充填機構4、横
シール機構5及び送り機構6は何れも公知の乃至は新規
な同効の機構で代替せしめてもよいが、その配置に当っ
て袋用条帯の送り軸線を衝接線10に沿うように、即ち
衝接線10上か、又は衝接線10から僅か離隔した位置
にあるように設計することが必要である。
シール機構5及び送り機構6は何れも公知の乃至は新規
な同効の機構で代替せしめてもよいが、その配置に当っ
て袋用条帯の送り軸線を衝接線10に沿うように、即ち
衝接線10上か、又は衝接線10から僅か離隔した位置
にあるように設計することが必要である。
叙上のこの考案によれば、可動台板12を固定台板11
から外すときは、袋用条帯は送り機構6の部分を除き原
反の架枠の部分から露出することとなるから、その補給
は極めて容易であると共に、縦シール機構3、袋口押圧
機構42及び横シール機構5は何れも中央の対向部から
分割されるので、各部の清掃も容易になり、清潔な状態
に維持しうるものである。
から外すときは、袋用条帯は送り機構6の部分を除き原
反の架枠の部分から露出することとなるから、その補給
は極めて容易であると共に、縦シール機構3、袋口押圧
機構42及び横シール機構5は何れも中央の対向部から
分割されるので、各部の清掃も容易になり、清潔な状態
に維持しうるものである。
猶送り機構6では下方から両送りロール61.62間に
袋用条帯を挾持させうるので分割はしないが、叙上の利
点を損うことはない。
袋用条帯を挾持させうるので分割はしないが、叙上の利
点を損うことはない。
図面は実施例を示し、第1図は全体の見取図、第2図は
第1図のA−A線に沿った部分断面図である。 1・・・・・・台部、10・・・・・・衝接線、11・
・・・・・固定台板、12・・・・・・可動台板、13
・・・・・・機台、14・・・・・・着脱機構、141
・・・・・・掛金具、1411・・・・・・先端、14
12・・・・・・尾端、142・・・・・・受金具、1
43・・・・・・ばね、144・・・・・・鎖、15・
・・・・・枢着、16・・・・・・溝孔、2・・・・・
・ガイド機構、21・・・・・・折り曲げ縁、3・・・
・・・縦シール機構、31・・・・・・熱圧片、32・
・・・・・受片、33.34・・・・・・台座、4・・
・・・・充填機構、41・・・・・・ホッパー、411
・・・・・・漏斗、412・・・・・・挿入部、42・
・・・・・袋口押圧機構、421,422・・・・・・
台片、423,424・・・・・・押圧片、425・・
・・・・脚片、426・・・・・・進退板、427,4
28・・・・・・押しばね、5・・・・・・横シール機
構、51・・・・・・熱圧片、52・・・・・・受片、
6・・・・・・送り機構、60・・・・・・架腕、61
.62・・・・・・送りロール、7・・・・・・操作パ
ネル。
第1図のA−A線に沿った部分断面図である。 1・・・・・・台部、10・・・・・・衝接線、11・
・・・・・固定台板、12・・・・・・可動台板、13
・・・・・・機台、14・・・・・・着脱機構、141
・・・・・・掛金具、1411・・・・・・先端、14
12・・・・・・尾端、142・・・・・・受金具、1
43・・・・・・ばね、144・・・・・・鎖、15・
・・・・・枢着、16・・・・・・溝孔、2・・・・・
・ガイド機構、21・・・・・・折り曲げ縁、3・・・
・・・縦シール機構、31・・・・・・熱圧片、32・
・・・・・受片、33.34・・・・・・台座、4・・
・・・・充填機構、41・・・・・・ホッパー、411
・・・・・・漏斗、412・・・・・・挿入部、42・
・・・・・袋口押圧機構、421,422・・・・・・
台片、423,424・・・・・・押圧片、425・・
・・・・脚片、426・・・・・・進退板、427,4
28・・・・・・押しばね、5・・・・・・横シール機
構、51・・・・・・熱圧片、52・・・・・・受片、
6・・・・・・送り機構、60・・・・・・架腕、61
.62・・・・・・送りロール、7・・・・・・操作パ
ネル。
Claims (1)
- 1.連動するガイド機構2、縦シール機構3、充填機構
4、横シール機構5及び送り機構6を有する製袋包装機
において、固定台板11に可動台板12を衝接して台部
1を形成することにより、上記各機構を上記固定台板1
1上及び可動台板12上にかけて配設し、かつ上記衝接
部の衝接線10に沿って袋用条帯の送り軸線を設定し、
台部内に内蔵された袋用条帯を引き出す溝孔を上記送り
軸線に沿って穿設したことを特徴とする製袋包装機。 2、固定台板11を設置した機台13に可動台板12を
回動可能に枢着15させてなる実用新案登録請求の範囲
第1項記載の製袋包装機。 3、着脱機構14が固定台板11を設置した機台13に
可動台板12を着脱可能に結合させてなる実用新案登録
請求の範囲第1項或いは第2項記載の製袋包装機。 4、可動台板12が操作側に位置する実用新案登録請求
の範囲第1項乃至第3項のいずれか1つに記載の製袋包
装機。 5、ガイド機構2が衝接線10に沿って固定台板11上
に配置され、台部1に内蔵された袋用条帯を衝接線10
に沿って設けられた溝孔16から引き上げ、屈曲させ、
衝接線10に沿って設定した送り軸線上に導くようにさ
れた実用新案登録請求の範囲第1項乃至第4項のいずれ
か1つに記載の製袋包装機。 6、縦シール機構3の熱圧片31及び受片32が袋用条
帯の送り軸線上で対向するように固定台板11と可動台
板12とに跨って設置されている実用新案登録請求の範
囲第1項乃至第5項のいずれか1つに記載の製袋包装機
。 7、充填機構4のホッパー41が袋用条帯の送り軸線上
に配置され、袋口押圧機構42が固定台板11と可動台
板12に跨って設置されてなる実用新案登録請求の範囲
第1項乃至第6項のいずれか1つに記載の製袋包装機。 8、横シール機構5の熱圧片51及び受片52が袋用条
帯の送り軸線上で対向するように固定台板11と可動台
板12とに跨って設置されてなる実用新案登録請求の範
囲第1項乃至第7項のいずれか1つに記載の製袋包装機
。 9、送り機構6を、その送りロール61.62が袋用条
帯の送り軸線上に位置するように固定台板11上に設置
してなる実用新案登録請求の範囲第1項乃至第8項のい
ずれか1つに記載の製袋包装機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978115743U JPS5833041Y2 (ja) | 1978-08-25 | 1978-08-25 | 製袋包装機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978115743U JPS5833041Y2 (ja) | 1978-08-25 | 1978-08-25 | 製袋包装機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5533229U JPS5533229U (ja) | 1980-03-04 |
| JPS5833041Y2 true JPS5833041Y2 (ja) | 1983-07-23 |
Family
ID=29067656
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978115743U Expired JPS5833041Y2 (ja) | 1978-08-25 | 1978-08-25 | 製袋包装機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5833041Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS447435Y1 (ja) * | 1965-09-22 | 1969-03-20 | ||
| JPS5010278U (ja) * | 1973-05-25 | 1975-02-01 |
-
1978
- 1978-08-25 JP JP1978115743U patent/JPS5833041Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5533229U (ja) | 1980-03-04 |
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