JPS5833042A - 長方形空調ダクトのフランジ連結機構 - Google Patents
長方形空調ダクトのフランジ連結機構Info
- Publication number
- JPS5833042A JPS5833042A JP57079073A JP7907382A JPS5833042A JP S5833042 A JPS5833042 A JP S5833042A JP 57079073 A JP57079073 A JP 57079073A JP 7907382 A JP7907382 A JP 7907382A JP S5833042 A JPS5833042 A JP S5833042A
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- JP
- Japan
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- wall
- box
- leg
- angle
- section
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- Granted
Links
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 title claims description 9
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 7
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims 2
- 241000124033 Salix Species 0.000 claims 1
- JLQUFIHWVLZVTJ-UHFFFAOYSA-N carbosulfan Chemical compound CCCCN(CCCC)SN(C)C(=O)OC1=CC=CC2=C1OC(C)(C)C2 JLQUFIHWVLZVTJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
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- 235000010582 Pisum sativum Nutrition 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F13/00—Details common to, or for air-conditioning, air-humidification, ventilation or use of air currents for screening
- F24F13/02—Ducting arrangements
- F24F13/0209—Ducting arrangements characterised by their connecting means, e.g. flanges
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L23/00—Flanged joints
- F16L23/12—Flanged joints specially adapted for particular pipes
- F16L23/14—Flanged joints specially adapted for particular pipes for rectangular pipes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Duct Arrangements (AREA)
- Flanged Joints, Insulating Joints, And Other Joints (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、*S*放箱形のけた状金属薯製フレームアー
ムを8つ有し、そOうち04つのフレー五アームが長方
形空調ダク)01っO区間0SSO上にはめ込まれる、
長方形9wダクト用07ランジ連結機構に関するもO″
t?ある。仁のフランジ連結機構は厚さギ数t 13メ
ートルの金属製アングルピースを有する0%アングルピ
ースは中flllliKよ〉亙いに連結される2つの脚
を有する。それらの脚線アングルピースO次に軸形のけ
九の中に挿入されるように作られる。中間ta間隔をと
るためによ〕厚い外側コーナ一部を有する。その外側ツ
ーナ一部拡アングルピースの間の角度を二等分する曽O
上に全体として置かれる。アングルピースと箱形Oけた
は固定部品により互いに連結され為、その固定部品はた
とえにボルトとすることができる。
ムを8つ有し、そOうち04つのフレー五アームが長方
形空調ダク)01っO区間0SSO上にはめ込まれる、
長方形9wダクト用07ランジ連結機構に関するもO″
t?ある。仁のフランジ連結機構は厚さギ数t 13メ
ートルの金属製アングルピースを有する0%アングルピ
ースは中flllliKよ〉亙いに連結される2つの脚
を有する。それらの脚線アングルピースO次に軸形のけ
九の中に挿入されるように作られる。中間ta間隔をと
るためによ〕厚い外側コーナ一部を有する。その外側ツ
ーナ一部拡アングルピースの間の角度を二等分する曽O
上に全体として置かれる。アングルピースと箱形Oけた
は固定部品により互いに連結され為、その固定部品はた
とえにボルトとすることができる。
それらOII上07ランジ連結機構社ドイツ特許第2,
258,680号およびそれに対応する米a+特許第B
G92B、B26号に開示されている。、しかし、内圧
が高い大型ot2調ダク)(Dために、ダクト02つの
区間Oフレームアーム<shoけた)を大IIな力で亙
いに押しつけ為必賛があ為。
258,680号およびそれに対応する米a+特許第B
G92B、B26号に開示されている。、しかし、内圧
が高い大型ot2調ダク)(Dために、ダクト02つの
区間Oフレームアーム<shoけた)を大IIな力で亙
いに押しつけ為必賛があ為。
そ〇丸めに漏れKよる損失が減少する。更に1空−ダク
トは特殊構成の構造体を用いてしばしば釣られて支持さ
れるeg調ダクトは非常に大きくて、非常に重いことが
しばしばであるから、完全な組立作業員〇−団が特殊な
車を用いて−toダタ)(D中を移動で!ゐ。これに関
連して、重力によ〕加えられる力を、互いに直角で6る
アングルピースすなわちエルボの脚で支持せねばならな
い。合理化するためと、そのような連結機構によシダク
ト紘強力に連結されるから、箱形Oけたはアングルピー
スにスポット溶接される。しかし、フレームアームの外
壁を受ける穴をアングルピースの脚に設けることがしば
し#iある(米I!1411許第3,923,328号
参照)。それらO連結11には大暑な力が加わる。
トは特殊構成の構造体を用いてしばしば釣られて支持さ
れるeg調ダクトは非常に大きくて、非常に重いことが
しばしばであるから、完全な組立作業員〇−団が特殊な
車を用いて−toダタ)(D中を移動で!ゐ。これに関
連して、重力によ〕加えられる力を、互いに直角で6る
アングルピースすなわちエルボの脚で支持せねばならな
い。合理化するためと、そのような連結機構によシダク
ト紘強力に連結されるから、箱形Oけたはアングルピー
スにスポット溶接される。しかし、フレームアームの外
壁を受ける穴をアングルピースの脚に設けることがしば
し#iある(米I!1411許第3,923,328号
参照)。それらO連結11には大暑な力が加わる。
本発明O目的4、組立工を教育した〉、よ〉複雑な部品
を用いた〕することなしに、フレームO内壁に作用する
非常に大暑な押圧力に耐えることができる11tIle
シ九ような@@O7ランジ連結機構を得ることがある0
本発明O別OII的は、そのような空調ダクトに作用す
る荷重を多少とも支持で自ゐフランジ連結機−を得るこ
とである。
を用いた〕することなしに、フレームO内壁に作用する
非常に大暑な押圧力に耐えることができる11tIle
シ九ような@@O7ランジ連結機構を得ることがある0
本発明O別OII的は、そのような空調ダクトに作用す
る荷重を多少とも支持で自ゐフランジ連結機−を得るこ
とである。
本発111にお%I′hて拡、ζO目的およびその他の
目的を達成するために、各アングルビーフO脚O関の角
度を部分す畢#Kllして対称的である位−にかい’c
ii+定郷品が作用な及はす、4)固定部品は、−10
箱形けたO外Ilsと、箱形は九0*0アングルピース
O脚と、箱形けたの同じアングルピースの内壁と、箱形
は九の別のアングルビー:XO内壁の一部と、第20箱
形けたの中に置かれたアングルピー10脚と、第20箱
形けたの外壁とで構成されたサンドイッチ構造体をいっ
しょに押しりける。このような構成によル、従来のもO
よシも薄いアングルピースすなわちエルボを希望によ〉
作ることが可能で6)、シかも従来Oものよ〕嵐い結果
が慢もれる。更に、アングルピー10脚と内壁シよび外
壁との間に遊びがない、を九、こO分野で用いられてい
るスポラ)11111九は恒−突閣連艙がある寸法、も
つと良くいえd参る小さな領域IIC限られるから、昧
るかに広いmllにわ九つて力が分布される。本発明の
構造によ)、これまで用いられて!九穏IIOフランジ
連結器を依然として使用できる0本発明に訃いてボルト
のような固定部品を使用することによp1作業員は作業
をよ〕良く行うことができるから、組立作業は多くの場
合にもつと容易に行うことができる。従来は3〜6■厚
のアングルピースを使用するのが普通で6つ九が、本発
明ではアングルピースの厚さは1.5〜3■で十分であ
る。
目的を達成するために、各アングルビーフO脚O関の角
度を部分す畢#Kllして対称的である位−にかい’c
ii+定郷品が作用な及はす、4)固定部品は、−10
箱形けたO外Ilsと、箱形は九0*0アングルピース
O脚と、箱形けたの同じアングルピースの内壁と、箱形
は九の別のアングルビー:XO内壁の一部と、第20箱
形けたの中に置かれたアングルピー10脚と、第20箱
形けたの外壁とで構成されたサンドイッチ構造体をいっ
しょに押しりける。このような構成によル、従来のもO
よシも薄いアングルピースすなわちエルボを希望によ〉
作ることが可能で6)、シかも従来Oものよ〕嵐い結果
が慢もれる。更に、アングルピー10脚と内壁シよび外
壁との間に遊びがない、を九、こO分野で用いられてい
るスポラ)11111九は恒−突閣連艙がある寸法、も
つと良くいえd参る小さな領域IIC限られるから、昧
るかに広いmllにわ九つて力が分布される。本発明の
構造によ)、これまで用いられて!九穏IIOフランジ
連結器を依然として使用できる0本発明に訃いてボルト
のような固定部品を使用することによp1作業員は作業
をよ〕良く行うことができるから、組立作業は多くの場
合にもつと容易に行うことができる。従来は3〜6■厚
のアングルピースを使用するのが普通で6つ九が、本発
明ではアングルピースの厚さは1.5〜3■で十分であ
る。
本発明の一実施例では、固定部品によシ互いに押圧され
る全ての層を貫通する穴があけられる。
る全ての層を貫通する穴があけられる。
それらO固定部品はそれらの穴の中に通される頭つIO
ボルトである。このボルトはナツトとともに用いられ為
。これによシ、先行技術で用いられているボルトと工具
を本発明でも使用できる。
ボルトである。このボルトはナツトとともに用いられ為
。これによシ、先行技術で用いられているボルトと工具
を本発明でも使用できる。
各脚に沿って約半分の所に通し穴を設けることができる
。これはfll′P1であるアング剃O強度の面からは
最も良い位置である。3!に、それらの穴はその部品の
幅の約半分の所にあけることもできる。
。これはfll′P1であるアング剃O強度の面からは
最も良い位置である。3!に、それらの穴はその部品の
幅の約半分の所にあけることもできる。
その位置では箱形のけたの外壁がアングルピースoys
o上に接触する。これ杜ボルトなどが軸形OけえOMI
IK作用を及はす0Kt4嵐い位置である・ 本発−の別01!論例で線、アングルビー、KO脚に突
起案内穴を設けることがでI、il、それからの六〇1
[111杜通し六〇[11よ〕小1!i−@突起大O中
心を結ぶII杜通し穴O中心から隔てられゐ、ζうする
ことKよル従来の連結機VSO突起案内大を使用するこ
とが可能とな)、シかも脚O強直があt)低下すること
もない、夷に、どO*にどO固定部品が入るのかを作業
員社わからないから、本発11に用いる部品はatを生
じないようになっている。零発−o1に別の一実施例で
は、突起案内穴の中心を結ぶ曽は通し大の中心から離さ
れてい為。
o上に接触する。これ杜ボルトなどが軸形OけえOMI
IK作用を及はす0Kt4嵐い位置である・ 本発−の別01!論例で線、アングルビー、KO脚に突
起案内穴を設けることがでI、il、それからの六〇1
[111杜通し六〇[11よ〕小1!i−@突起大O中
心を結ぶII杜通し穴O中心から隔てられゐ、ζうする
ことKよル従来の連結機VSO突起案内大を使用するこ
とが可能とな)、シかも脚O強直があt)低下すること
もない、夷に、どO*にどO固定部品が入るのかを作業
員社わからないから、本発11に用いる部品はatを生
じないようになっている。零発−o1に別の一実施例で
は、突起案内穴の中心を結ぶ曽は通し大の中心から離さ
れてい為。
こうすることによjIIII造体の強遺体下は更に少く
なる。
なる。
一方、各部分にた一A!1つの遇し大をa砂ることも可
能である。
能である。
以下、図面を参照して本発−を詳Sに説−する。
空調装置のダク)1101)0区間がそれ自体C)79
ンジ連結金具12と別のフランジ連結金具13によルダ
クト11の別O区fMl(第1IllK社示されていな
い)に連結される。ダタ)11t)各区間は4つの平ら
な壁14を有する。それらの壁14紘互いKl[角にな
って置かれ、直角にされたコーナー1@を有する。各l
it 4allll111を有する。
ンジ連結金具12と別のフランジ連結金具13によルダ
クト11の別O区fMl(第1IllK社示されていな
い)に連結される。ダタ)11t)各区間は4つの平ら
な壁14を有する。それらの壁14紘互いKl[角にな
って置かれ、直角にされたコーナー1@を有する。各l
it 4allll111を有する。
全てのjlli17は、第1図が描かれている紙面にW
IkIIな1つO平面、すなわち、ダク)0長手軸に1
璽な平面内に食まれる。
IkIIな1つO平面、すなわち、ダク)0長手軸に1
璽な平面内に食まれる。
全てのフレームアーム19は互いに同じであって、厚さ
が1・75m0金属看で作られる。フレームアーム19
紘内壁21を有する。こO内壁21社長手軸1sに平行
で参って、そO自由端111c導入リップ22だけを有
する。この導入リッツ22拡小さなRによ〕内壁21自
体の面からあゐ距離をおいて隔てられゐ。QI121は
位置23(第)図)において直角にIIIけられ4七と
からシール壁24として外方へ延びる。このシール壁2
4は長手軸11KIi直である。このシール@24は点
2m1tで延び、−to点26に:おいズ、内壁110
ftびる儒へ、内101と平行になるよ5に直角に折〕
―げられ1短いクロスランmzeo形をとる。このタロ
スツン壁!eaわん一部21壕で蔦びゐ。このわん一部
2Tも短い、このわん曲部2qは外壁!$に連結される
。。この外aizsa長手軸1−に―直である。外壁2
@はシール104よ襲はるかに短い。位置21において
外壁z8は外方へ45皮自げられて支持壁s1を形成す
る。この支持壁S1は位IH2において外方に再び43
R11けられ、円1121に平行に向き合う短い@SS
を形威す為、こomssの自由端には導入リップ34が
彫成響れる。内壁41とそれに向き奮う壁330tll
Kダクト1101つO区間OI1部が挿入され、そo*
stcフラ/ジ連結金具111mを押しつけ1行われる
スポラ)11IIH・によ〉固着される。
が1・75m0金属看で作られる。フレームアーム19
紘内壁21を有する。こO内壁21社長手軸1sに平行
で参って、そO自由端111c導入リップ22だけを有
する。この導入リッツ22拡小さなRによ〕内壁21自
体の面からあゐ距離をおいて隔てられゐ。QI121は
位置23(第)図)において直角にIIIけられ4七と
からシール壁24として外方へ延びる。このシール壁2
4は長手軸11KIi直である。このシール@24は点
2m1tで延び、−to点26に:おいズ、内壁110
ftびる儒へ、内101と平行になるよ5に直角に折〕
―げられ1短いクロスランmzeo形をとる。このタロ
スツン壁!eaわん一部21壕で蔦びゐ。このわん一部
2Tも短い、このわん曲部2qは外壁!$に連結される
。。この外aizsa長手軸1−に―直である。外壁2
@はシール104よ襲はるかに短い。位置21において
外壁z8は外方へ45皮自げられて支持壁s1を形成す
る。この支持壁S1は位IH2において外方に再び43
R11けられ、円1121に平行に向き合う短い@SS
を形威す為、こomssの自由端には導入リップ34が
彫成響れる。内壁41とそれに向き奮う壁330tll
Kダクト1101つO区間OI1部が挿入され、そo*
stcフラ/ジ連結金具111mを押しつけ1行われる
スポラ)11IIH・によ〉固着される。
厚さ5−の金属極で作られたアングルピースS7(第す
図)が2つ0脚3・、3Iを有する。各アングルピース
3701111には外端−41と内端−2が形成される
。各外1m11141a瓦いKf!直であ〕、缶内端面
41もIL−に−直である。台脚0門端面4.2と外端
面41紘互いに平行である。外端[141社クロスラン
壁26の内面に当てられ、内端m41は内壁21の内面
に当てられる。シール壁24の内面には脚38.39の
背1114mが当てられる。
図)が2つ0脚3・、3Iを有する。各アングルピース
3701111には外端−41と内端−2が形成される
。各外1m11141a瓦いKf!直であ〕、缶内端面
41もIL−に−直である。台脚0門端面4.2と外端
面41紘互いに平行である。外端[141社クロスラン
壁26の内面に当てられ、内端m41は内壁21の内面
に当てられる。シール壁24の内面には脚38.39の
背1114mが当てられる。
各脚38,3!Iの前1i144に社部分4Bが設けら
れる。この部分46拡第6図にハツチングを施されてい
る部分である。この部分46嬬外壁28の内1iK当て
られる。シール壁24と、脚38または3@と、外部1
@とを貢く2つの通し大41゜4@(第2図)が長手軸
18に平行に設けられる。
れる。この部分46拡第6図にハツチングを施されてい
る部分である。この部分46嬬外壁28の内1iK当て
られる。シール壁24と、脚38または3@と、外部1
@とを貢く2つの通し大41゜4@(第2図)が長手軸
18に平行に設けられる。
各フレームアーム19C)各端部にはシール壁24を貫
通する大4g(第41A)と、穴4−に向き合う位置で
外壁48を貫通する穴51が設けられる。
通する大4g(第41A)と、穴4−に向き合う位置で
外壁48を貫通する穴51が設けられる。
それらの穴の一部はわん曲部21と4B度an部2SO
間に含まれht、6脚3a、38には穴49゜SIK向
暑合う穴52が設けられる。シールI!24は背114
3に円滑に接するように411!され、外壁28は#面
44に滑らかに全図的に接触する。ボルト53が通し穴
47.48の中に入れられる。
間に含まれht、6脚3a、38には穴49゜SIK向
暑合う穴52が設けられる。シールI!24は背114
3に円滑に接するように411!され、外壁28は#面
44に滑らかに全図的に接触する。ボルト53が通し穴
47.48の中に入れられる。
それらのポル)5SOIiは外壁28の外面に接触し、
ポル)63の軸部は通し穴47.41を通る。
ポル)63の軸部は通し穴47.41を通る。
こOKルトBSKaナツトS4がねじ合わされる。
6人62(第8,6図)ノ各側el、穴520直径よシ
小さなmso穴s6が、中心を穴520中心よl)18
m41D方に多少近い位置に置いて設けられる。それら
の大5@杜外壁211に設けられている突起を受けるた
めに用いられる。それらO*Sは図Ka示していない、
しかし、実際には、本発明は大s6と91起を用いなく
ても実施できる。
小さなmso穴s6が、中心を穴520中心よl)18
m41D方に多少近い位置に置いて設けられる。それら
の大5@杜外壁211に設けられている突起を受けるた
めに用いられる。それらO*Sは図Ka示していない、
しかし、実際には、本発明は大s6と91起を用いなく
ても実施できる。
7v−ム7−ムI IOIに祉脚3B、39が止め一部
57,580FJrtで挿入される。それらの止め一@
sy、amは、組立前に工場であけられて−る大411
,511B20指定された位置との関連で、通し大47
,411が組立時に実際に完全に開かれていゐように、
すなわち、こO連結金具O正確にa!1列名破られ1い
ない部品によシ、それらの大が一部でも覆われることが
ないようにする。
57,580FJrtで挿入される。それらの止め一@
sy、amは、組立前に工場であけられて−る大411
,511B20指定された位置との関連で、通し大47
,411が組立時に実際に完全に開かれていゐように、
すなわち、こO連結金具O正確にa!1列名破られ1い
ない部品によシ、それらの大が一部でも覆われることが
ないようにする。
第61Klで、ダクト011面17の靜5■はダクトO
壁14がアング〃ピース5ytc*触していることを明
らかにする丸めのものでIhゐ。III 40厚さに尋
しい距離だけ端4zが更に外方へ出るように端1i42
を作つ九とすると、1114は、アングルピースを通9
すぎて、直角−シ部23の近くでシール壁O内側Kl’
触できることになる。
壁14がアング〃ピース5ytc*触していることを明
らかにする丸めのものでIhゐ。III 40厚さに尋
しい距離だけ端4zが更に外方へ出るように端1i42
を作つ九とすると、1114は、アングルピースを通9
すぎて、直角−シ部23の近くでシール壁O内側Kl’
触できることになる。
ここで説明している実施例では止め一部S8が設けられ
、壁14がアングルピース370所まで蔦びゐように作
られているから、1つのわん曲しているコーナー61が
少し内側に動かされゐ。各場合において、2つの止め一
部157.5−は垂直方向または水平方向に互いに整列
させられる。
、壁14がアングルピース370所まで蔦びゐように作
られているから、1つのわん曲しているコーナー61が
少し内側に動かされゐ。各場合において、2つの止め一
部157.5−は垂直方向または水平方向に互いに整列
させられる。
わん曲しているコーナー610外側では約90置O角度
にわたって中間職・2が長手軸18に垂直となるように
下方と外方に平らKl!lげられる(第6図)、そのよ
りな曲)はフレームアーム19を構成している金属11
の厚さに全体として尋しい。
にわたって中間職・2が長手軸18に垂直となるように
下方と外方に平らKl!lげられる(第6図)、そのよ
りな曲)はフレームアーム19を構成している金属11
の厚さに全体として尋しい。
そうすると、中間ll62の背面63はシール壁IO外
(資)K整列させられる、脚註間の角度を半分に分ける
直錘すなわち、各脚に対して4!s度O角度を成す直曽
@4Kllして対称的に外側のわん曲=−ナー・1が設
けられる。cOわん自コーナー@1社第6m01mかれ
ていゐ紙面から下方へ1.1−だけ曲げられ、tた社第
6図の描かれている紙面から上方へ1’ B IIIだ
け自げられる。嬉1図かられかるように、2つ9わん自
コーナーs7は一方が他方O上に置かれるから、ボルト
を締めつける前は1つOシール壁24と次のシール壁の
間に約3−011間がある。
(資)K整列させられる、脚註間の角度を半分に分ける
直錘すなわち、各脚に対して4!s度O角度を成す直曽
@4Kllして対称的に外側のわん曲=−ナー・1が設
けられる。cOわん自コーナー@1社第6m01mかれ
ていゐ紙面から下方へ1.1−だけ曲げられ、tた社第
6図の描かれている紙面から上方へ1’ B IIIだ
け自げられる。嬉1図かられかるように、2つ9わん自
コーナーs7は一方が他方O上に置かれるから、ボルト
を締めつける前は1つOシール壁24と次のシール壁の
間に約3−011間がある。
組立時にナラ)S4tポル)SBKきり<締メつけると
、脚38.3−がツレー五アー五に1つく連結されるば
かルでなく、ツレー五アームが中間部分Kjl−いても
同様に亙いに強く押しつけられる。すなわち、同じ7ツ
ンジ連結金A02つのアングルピースの間の長さの半分
の所でも、フレームアーム紘互いに強く押しつけられる
。その押しつけられる力嬬従来03!!紬金^における
同種の力よ〕も大暑い。
、脚38.3−がツレー五アー五に1つく連結されるば
かルでなく、ツレー五アームが中間部分Kjl−いても
同様に亙いに強く押しつけられる。すなわち、同じ7ツ
ンジ連結金A02つのアングルピースの間の長さの半分
の所でも、フレームアーム紘互いに強く押しつけられる
。その押しつけられる力嬬従来03!!紬金^における
同種の力よ〕も大暑い。
第imlは!−ダク)(D*@部分を省略して示す、本
発llOフツンジ連緒横−のコーナ一部を4s度O角度
で見おろした図、第2図はボルトとナツトを省いて第1
図の矢印ムの向きに見た図、第3図はダクトが所!位置
にある時O@1図の矢印ムの向暑に見た図、第4図は第
1WAにおけるようにダクトの左側部分を省略して示す
第2図の構造体を他の@から見た図、第5図はアングル
ピースの1つの脚を箱形のけたの中に挿入する前の状態
を示す@4図と同じ向きに見た図、第6図a第1図の矢
印Aの向きに見たアングルピースの背面図、第7因は第
31Aの7−711に沿う断面図である。 12.13−−−−フランジ連結機構、19−°・・フ
レームアームζ21・・”P[,22゜34φ・―・導
入リップ、24・・・・シール壁、26−〇〇・クロス
ラン壁、28・・・・外壁、31・・―e支持壁、31
・・・・アングルピース、38,39・・・・脚、61
#6?・・・・わん曲コーナー。 特許出願人 メック・テクニック・アーゲー代 理
人 山 川 政 樹(ほか1名)図面の浄書(応
答に変更なユし) FIG、1 手続補正書(方却 特許庁長官殿 ′″3N *、議へδ。 1、事件の表示 昭和57年 特 許 願第79073号2、発明の名称 長方形空調ダクトのフランジ連結機構 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出願人名称(氏名)
メック・テクニック・アーゲー+11 別紙願書の
通9 (21別紙の通り。 (3)別紙の通り。 以 上
発llOフツンジ連緒横−のコーナ一部を4s度O角度
で見おろした図、第2図はボルトとナツトを省いて第1
図の矢印ムの向きに見た図、第3図はダクトが所!位置
にある時O@1図の矢印ムの向暑に見た図、第4図は第
1WAにおけるようにダクトの左側部分を省略して示す
第2図の構造体を他の@から見た図、第5図はアングル
ピースの1つの脚を箱形のけたの中に挿入する前の状態
を示す@4図と同じ向きに見た図、第6図a第1図の矢
印Aの向きに見たアングルピースの背面図、第7因は第
31Aの7−711に沿う断面図である。 12.13−−−−フランジ連結機構、19−°・・フ
レームアームζ21・・”P[,22゜34φ・―・導
入リップ、24・・・・シール壁、26−〇〇・クロス
ラン壁、28・・・・外壁、31・・―e支持壁、31
・・・・アングルピース、38,39・・・・脚、61
#6?・・・・わん曲コーナー。 特許出願人 メック・テクニック・アーゲー代 理
人 山 川 政 樹(ほか1名)図面の浄書(応
答に変更なユし) FIG、1 手続補正書(方却 特許庁長官殿 ′″3N *、議へδ。 1、事件の表示 昭和57年 特 許 願第79073号2、発明の名称 長方形空調ダクトのフランジ連結機構 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出願人名称(氏名)
メック・テクニック・アーゲー+11 別紙願書の
通9 (21別紙の通り。 (3)別紙の通り。 以 上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (凰)長方形空調ダクトのツランジ連結機構であって、
内壁と外壁を有する側面開放の箱形Oけた状に作られ、
空調ダクトのjlllにおいて自由縁の上にはめ込むこ
とがで龜ゐ金属極フレーム部材と、角度をおいて瓦いに
配置され、前f5軸形けたの中に挿入されるようK11
l成されている2つの脚と中間極な有する数電すメード
ル厚の金属製アングルピースと、それらOアングルピー
スを互いにつかむようにして連結す為固定部品とを有し
、帥記中間権嬬全体として1つの平面内に置かれるが、
その中間職の、スペーサーとして使用するためにこの平
−から形成された外側コーナ一部は前記角度を二分する
1上に全体として置かれる長方形空−ダクトOフラ/ジ
連結機構において、前記固定部品は、各場合に前記角度
を二分する帥記直靜に関して対称的である位置にシいて
前記アングルピースの各脚にガし1作用な及はし、鏑記
各固定部品は協働してサンドイッチ構造体を押しつけ、
そのサンドイッチ構造体は、前記箱形けたのうちの第1
の箱形けたO外壁と、一方O#記アングルピースの1つ
0脚と、前記第1o箱形けたO内壁と、館2の曽記軸形
は九の内壁と、第2のアングルピースの脚と、前記第2
0箱形は九の外壁とで構成されることを4111とする
長方形空調ダクトの7ランジ連結機柳。 (2、特許請求の範屈の第1項に記載の機構であって、
1III記層に唸通し穴があけられ、固定部8紘それら
o’ihし大O中Klされる顧つきボルトの形をとるこ
とを特徴とする機構。 (8)41許請求O範HO第2項に記載の機構であって
、肯定部品はナットクI!Oボルトであることを特徴と
する機構。 (4)特許請求の範sogz謂に記載OII栴であって
、壺通し六紘各脚Klりて全体として中間に置かれるこ
とを*1とする機構。 @特許請求01EI!IO第2項に記載O橡病であって
、箱形は九〇外壁拡所定の位置においてアングルピース
の脚KIN触さぜられ、帥記通し穴は前記位置K>いて
脚0IIO約半分の所にあけられることを特徴とする機
構。 (6)特許請求0@I!llID第211に記載O機構
であって、前記アングルピーiの前記脚拡突起案内大を
有し、それら0*0[11a通し大011111小す<
、前記突起案内穴を結ぶ[曽祉通し穴O中心から隔てら
れることを特徴とする機構。 (7)特許請求の範VSO第6項に記載の機構であって
、5a!起案内大O中心を結ぶ靜は通し穴0中心から隔
てられることを特徴とする機構。 (3)特許請求の範IIO第21iに記載oWifll
lであって、各脚Ka1つo’mシ穴が設けられること
を特徴とすみ機構。 (9)4つO儒−を有する長方形横断−〇空調ダクト0
2つの区間aSSを連結するフランジ連結機構であって
、前記4つ011面が挿入されて、それら011面を固
定し、互いに対となって連結される箱形けたと、それら
の箱形けたoutdo中に支持され、&8つ0脚をそれ
ぞれ有する盲角に自げられ九アングルピースと、を備え
、前記対となって連結されている一友Oけたはダク)O
fつの区間の一端に同定され、他方Oけた社ダクトo弛
方の区間Kml定される7ランジ連結機構において、!
軸形けたは脚を受ける111sにおいて、(a)mil
l記ダクトの端部壁0両側に置かれてそとK11定され
、帥記ダタトO中に位置させられゐ第10壁部分と、こ
の第10壁部分に全体として平行で、第10壁部分よル
短い第3!o壁部分と、伽)鏑記憶10壁部分から外方
へ向かうように、かつその第1の11111分に全体と
して−直な方向に全体的に−げられた第3owi部分と
、(e)前記第1oais分に全体とじ1千行であるよ
うに、かつ前記第10壁部分とともに前記第3の壁部分
O1!i1じ儒に位置するように、前記第3の壁部分か
ら―直E11.びるように自げられた第40壁部分と、
@)前記第1の壁部へ全体として向かう方向へ前記第4
0壁部分から鷺びるわん曲した第50壁部分と、(・]
前記第SO*部分と平行にIItlli15IsO壁部
分から前記第10壁部へ向つて蔦びる第8011部分と
、(f)この第6の壁部分から前記第209部分へ向っ
て勾配を持って延びる第70支持壁部分と、を備え、齢
記アングルピーヌO前記脚の横断II状全全体して長方
形で、前記脚は前記結370@部分と前記第60壁部分
の間に位置させられ、2つ0箱形けたとアングルピース
−遺体は、帥記*SO壁部分の外面に互いに接して、互
いにシールするようにして置かれ、前記箱形けたはそれ
らのけたをいっしょに押して、前記第6011部分に作
用を及はす把持機構を有し、齢記アングルピースO間に
スペーサーが設けられ、前記把持機WaIII記スペー
サスペーサーられて、IIIIeI形けたにてこ作用と
曲げ作用を及ばし、それによシ各箱形けた対Oうちの前
記箱形けたの中間部分は、箱形けたの端部の間で、前記
把持機構によシ前記スペーナーを中心とするてこの支点
に′gれることを特徴とする長方形空調ダクトのフラン
ジ連結機構。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/262,199 US4410206A (en) | 1981-05-11 | 1981-05-11 | Flange connection for rectangular air-conditioning ducts |
| DE262199 | 1981-05-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5833042A true JPS5833042A (ja) | 1983-02-26 |
| JPH025982B2 JPH025982B2 (ja) | 1990-02-06 |
Family
ID=22996587
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57079073A Granted JPS5833042A (ja) | 1981-05-11 | 1982-05-11 | 長方形空調ダクトのフランジ連結機構 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4410206A (ja) |
| JP (1) | JPS5833042A (ja) |
| CA (1) | CA1159866A (ja) |
| DE (1) | DE3216070A1 (ja) |
| FR (1) | FR2505448B1 (ja) |
| GB (1) | GB2098691B (ja) |
| ZA (1) | ZA823087B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020118329A (ja) * | 2019-01-22 | 2020-08-06 | 株式会社新富士空調 | 補強リブ付きダクト |
Families Citing this family (24)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| DE3313235A1 (de) * | 1983-04-13 | 1984-10-18 | Georg 7416 Reutlingen Mez | Flanschverbindung |
| US4558892A (en) * | 1983-11-16 | 1985-12-17 | Quikduc Of California, Inc. | Duct assembly system |
| DE3374588D1 (en) * | 1983-12-30 | 1987-12-23 | Siegfried Geldner | Flanged joint |
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| US5129690A (en) * | 1988-06-10 | 1992-07-14 | Ductmate Industries, Inc. | Apparatus for connecting the ends of a pair of oval duct sections |
| US4867490A (en) * | 1988-06-10 | 1989-09-19 | Ductmate Industries, Inc. | Circular duct connector |
| US5352000A (en) * | 1993-01-25 | 1994-10-04 | Mez Industries, Inc. | Flange connector for air duct with detent adjacent sealing material |
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| US6081985A (en) | 1998-08-25 | 2000-07-04 | Engel Industries, Inc. | Method of inserting corner members in channel-shaped flanges of a duct |
| FR2795802B1 (fr) * | 1999-07-01 | 2001-08-17 | Ct Est Ventilation | Dispositif de liaison a bride a haute rigidite |
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| US6460573B1 (en) | 2000-01-31 | 2002-10-08 | Engel Industries | Companion duct system |
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| US10317000B2 (en) * | 2015-02-17 | 2019-06-11 | Shinfuji Kuuchou Co., Ltd. | Duct flange structure, and manufacturing method for the same |
| US11768009B2 (en) | 2019-12-05 | 2023-09-26 | AR Developing, LLC | HVAC duct connection system and flange |
Family Cites Families (14)
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|---|---|---|---|---|
| AT306982B (de) * | 1969-12-09 | 1973-05-10 | Mez Georg | Vorgefertigter Anschlußflansch für Kanalabschnitte von rechteckigen Klimatisierungskanälen |
| US3630549A (en) * | 1970-01-22 | 1971-12-28 | John A Grimm | Frame and cleat joint connector for ducts |
| US3687168A (en) * | 1970-06-29 | 1972-08-29 | Johns Manville | Duct system |
| DE2138966C3 (de) * | 1971-08-04 | 1982-11-25 | Georg 7416 Reutlingen Mez | Vorgefertigte Flanschverbindung |
| DE2234387C3 (de) * | 1972-07-13 | 1980-11-27 | Georg 7410 Reutlingen Mez | Vorrichtung zum Verbinden von Rahmenschenkeln bei Luftkanälen und Behältern |
| DE2321347A1 (de) * | 1973-04-27 | 1974-11-07 | Brandmueller Gmbh & Co Kg Luft | Flanschverbindung fuer kanalabschnitte aus blech |
| FR2257058B1 (ja) * | 1974-01-04 | 1983-04-01 | Mez Georg | |
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| US4142743A (en) * | 1977-01-31 | 1979-03-06 | Tru-Flex Metal Hose Corporation | Clamping device |
| DE7721055U1 (de) * | 1977-07-05 | 1979-02-15 | Smitka, Guenter, 5860 Iserlohn | Blecherner KanalschuB mit Flanschverbindung |
| DE2758295C2 (de) * | 1977-12-27 | 1987-04-16 | Günter 5860 Iserlohn Smitka | Flanschverbindung zum gegenseitigen Befestigen von im Querschnitt im wesentlichen rechteckigen Kanalteilstücken aus Blech |
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-
1981
- 1981-05-11 US US06/262,199 patent/US4410206A/en not_active Expired - Fee Related
-
1982
- 1982-04-30 DE DE19823216070 patent/DE3216070A1/de not_active Withdrawn
- 1982-05-05 CA CA000402335A patent/CA1159866A/en not_active Expired
- 1982-05-05 ZA ZA823087A patent/ZA823087B/xx unknown
- 1982-05-06 GB GB8213023A patent/GB2098691B/en not_active Expired
- 1982-05-07 FR FR8207955A patent/FR2505448B1/fr not_active Expired
- 1982-05-11 JP JP57079073A patent/JPS5833042A/ja active Granted
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020118329A (ja) * | 2019-01-22 | 2020-08-06 | 株式会社新富士空調 | 補強リブ付きダクト |
Also Published As
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|---|---|
| CA1159866A (en) | 1984-01-03 |
| US4410206A (en) | 1983-10-18 |
| FR2505448A1 (fr) | 1982-11-12 |
| FR2505448B1 (fr) | 1986-03-07 |
| ZA823087B (en) | 1983-03-30 |
| DE3216070A1 (de) | 1983-02-17 |
| GB2098691B (en) | 1985-01-03 |
| GB2098691A (en) | 1982-11-24 |
| JPH025982B2 (ja) | 1990-02-06 |
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