JPS583320A - 単一チツプのコ−デツク集積回路 - Google Patents
単一チツプのコ−デツク集積回路Info
- Publication number
- JPS583320A JPS583320A JP10087081A JP10087081A JPS583320A JP S583320 A JPS583320 A JP S583320A JP 10087081 A JP10087081 A JP 10087081A JP 10087081 A JP10087081 A JP 10087081A JP S583320 A JPS583320 A JP S583320A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal transmission
- signal
- test mode
- transmission line
- system signal
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R27/00—Arrangements for measuring resistance, reactance, impedance, or electric characteristics derived therefrom
- G01R27/28—Measuring attenuation, gain, phase shift or derived characteristics of electric four pole networks, i.e. two-port networks; Measuring transient response
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ックできる単一チップ構成のコーデック集積1路に関す
る。
る。
アナログ信号とディジタル信号についての3系統の信号
変換回路を組合せ配置したものはコーデック(コープ・
デコーダ)と通称され,第1図に示テように分動である
.第1図において80B は半導体チップで,送信側フ
ィルタテRν・コープODで形成される帛l系統信号伝
送路と,デコーダDIO・受信側フィルタRVIFで形
成される@g系統信号伝送路が同一チップに搭載されて
いる.第1系統信号伝送路9入力はアナ闘グ信4jIム
,同出力はディジタル信(tOD。
変換回路を組合せ配置したものはコーデック(コープ・
デコーダ)と通称され,第1図に示テように分動である
.第1図において80B は半導体チップで,送信側フ
ィルタテRν・コープODで形成される帛l系統信号伝
送路と,デコーダDIO・受信側フィルタRVIFで形
成される@g系統信号伝送路が同一チップに搭載されて
いる.第1系統信号伝送路9入力はアナ闘グ信4jIム
,同出力はディジタル信(tOD。
島黛系統4II号伝送路の入力はティジタル信号工。
Dで、同出力はアナログ信号エムである。アナログ信号
とディジタル信号について相互!換する処珈のため変換
部l設けているとき、動作開始前に雑音レベル・直流オ
フセットの検出を行なう必要があるが、従来は半導体チ
ップSaSの外部から専用の試験器を使ってやらなけれ
ばならない、したがって集積回路化されたため一般にコ
ーデックは小型・軽量になるが、試験器は大型で重<、
*扱いが不便であったからii&會実装時に調整が複雑
とな、つた。
とディジタル信号について相互!換する処珈のため変換
部l設けているとき、動作開始前に雑音レベル・直流オ
フセットの検出を行なう必要があるが、従来は半導体チ
ップSaSの外部から専用の試験器を使ってやらなけれ
ばならない、したがって集積回路化されたため一般にコ
ーデックは小型・軽量になるが、試験器は大型で重<、
*扱いが不便であったからii&會実装時に調整が複雑
とな、つた。
本発明の目的は集積回路化゛され小型になったコーデッ
クにつき製造過程において直流信号に対する特゛性で簡
易にチェックできる構成としたコーデック集積回路を提
供Tることにある。そのため本発明の要旨はg系統信号
伝送路をl系統に切換える複数の切換スイッチと1系統
信号伝送路の一端に設けた試験モード端子と、他端に設
けた自己特性評価回路とを具備し、直流相当信号l印加
し内S−路自身でチェック1行なうことである。
クにつき製造過程において直流信号に対する特゛性で簡
易にチェックできる構成としたコーデック集積回路を提
供Tることにある。そのため本発明の要旨はg系統信号
伝送路をl系統に切換える複数の切換スイッチと1系統
信号伝送路の一端に設けた試験モード端子と、他端に設
けた自己特性評価回路とを具備し、直流相当信号l印加
し内S−路自身でチェック1行なうことである。
以下図面について本発明の詳細な説明する。
第2内は第1図と対応して示す本発明の実施例プロッタ
図で第1因と同一符号は同様のものl示し、8W1〜8
74 は2系統信号伝送Mi]系統に切換えるための切
換スイッチで例えばコンプリメンタリMOB型牛導体累
子を使用した電子スイッチ!使用する。OT8 は前記
切換スイッチン制御するための信号の印加端子、〒輩テ
は1系統に切換えられたときの信号伝送路の−゛端に設
けた試験モード端子、OML はディジタル信号の累積
加算器で後述するように自己特性評価回路となっている
。制御信号印加端子0丁Bから信号の印加がないとき、
切換スイッチ1ff1〜8W4 は全部図示のIIKあ
るため、より40ム。
図で第1因と同一符号は同様のものl示し、8W1〜8
74 は2系統信号伝送Mi]系統に切換えるための切
換スイッチで例えばコンプリメンタリMOB型牛導体累
子を使用した電子スイッチ!使用する。OT8 は前記
切換スイッチン制御するための信号の印加端子、〒輩テ
は1系統に切換えられたときの信号伝送路の−゛端に設
けた試験モード端子、OML はディジタル信号の累積
加算器で後述するように自己特性評価回路となっている
。制御信号印加端子0丁Bから信号の印加がないとき、
切換スイッチ1ff1〜8W4 は全部図示のIIKあ
るため、より40ム。
エム→ODの2系統信号伝送路はそれぞれ91図の場合
と同じ動作ンする0次に端子078 K制御信号の印加
をすると、切換スイッチsW1〜8Y4tX全部図示と
反対@に切換るため、信号伝送路は!M〒−e11W4
−eDlo−+RV7−+IW14〒RF→on→8W
2→OWL→ony廻るl系統信号伝送路となる。l系
統の4II号伝送路の一端に設けられた試験モード端子
!輩!に直流+δV@蟲のディジタル信号全“0”を印
加する。累積加算器CMLは第3rI!Jに示Tように
レジスタRBが含まれ、′@算結果を格納Tるものとし
、試験モード端子?M? Kディジタル信号を印加した
ときす゛べて“0′にリセットする。コーグODの出方
は例えば8ビツトのうちγビラトラ加算器ムDI)K印
加し、シフトレジスタSRは8ビツトのものを便用する
。レジスタ18には全″0”の後8Kk41に出力が出
る。コーグODの出力の下位〒ビットとレジスタ内の8
ビツトとを加算しその結果を再びレジスタRBK格納す
る。なおコーグOD出力8ビットのうち最上位の1ビツ
トは正負符号を表わしているため演算には無視T′る。
と同じ動作ンする0次に端子078 K制御信号の印加
をすると、切換スイッチsW1〜8Y4tX全部図示と
反対@に切換るため、信号伝送路は!M〒−e11W4
−eDlo−+RV7−+IW14〒RF→on→8W
2→OWL→ony廻るl系統信号伝送路となる。l系
統の4II号伝送路の一端に設けられた試験モード端子
!輩!に直流+δV@蟲のディジタル信号全“0”を印
加する。累積加算器CMLは第3rI!Jに示Tように
レジスタRBが含まれ、′@算結果を格納Tるものとし
、試験モード端子?M? Kディジタル信号を印加した
ときす゛べて“0′にリセットする。コーグODの出方
は例えば8ビツトのうちγビラトラ加算器ムDI)K印
加し、シフトレジスタSRは8ビツトのものを便用する
。レジスタ18には全″0”の後8Kk41に出力が出
る。コーグODの出力の下位〒ビットとレジスタ内の8
ビツトとを加算しその結果を再びレジスタRBK格納す
る。なおコーグOD出力8ビットのうち最上位の1ビツ
トは正負符号を表わしているため演算には無視T′る。
即ち絶対値をとる。レジスタRB内の値と次にコーグO
Dから出力される信号とを加算し再びし’/、(/!L
IK格納する。このようす加算をSO回繰返丁とコーグ
ODの出力vao回累積加算することになる・累積加算
の途中においてレジスダR8内の値とコーグOD出力の
加算が9ビツト目に桁上りをすることがあれば、レジス
タ内の値を直ちに全″″l”(11111111)とす
る、デコーダD1eOの入力として+5v(これを全a
O”とする)ン印加していて、デコーダDRCj、受信
側フィルタRVν、送信側フィルタ〒RFの各雑音が前
記直流電位に重畳されてコーグCDの入力部に印加され
る状態が考えられる。
Dから出力される信号とを加算し再びし’/、(/!L
IK格納する。このようす加算をSO回繰返丁とコーグ
ODの出力vao回累積加算することになる・累積加算
の途中においてレジスダR8内の値とコーグOD出力の
加算が9ビツト目に桁上りをすることがあれば、レジス
タ内の値を直ちに全″″l”(11111111)とす
る、デコーダD1eOの入力として+5v(これを全a
O”とする)ン印加していて、デコーダDRCj、受信
側フィルタRVν、送信側フィルタ〒RFの各雑音が前
記直流電位に重畳されてコーグCDの入力部に印加され
る状態が考えられる。
コーグCDも自身で発生する雑音がある。1p、2図に
ついて正常動作中のコーデックであればこれらの雑音は
8ビツトのコードの先頭ビット(正負符号)ン8KHz
で均等に°0′″と11”の値Wとり、下位ピッ)にお
いてせいぜい下位2ビツト目くらいまでの符号(11,
10,OX、00)となる、このティジタル出力はoo
ooooo v中心にディジタル的に正規分布する。
ついて正常動作中のコーデックであればこれらの雑音は
8ビツトのコードの先頭ビット(正負符号)ン8KHz
で均等に°0′″と11”の値Wとり、下位ピッ)にお
いてせいぜい下位2ビツト目くらいまでの符号(11,
10,OX、00)となる、このティジタル出力はoo
ooooo v中心にディジタル的に正規分布する。
正常な動作の単一チップコーデックであれば前記下位寓
ビットの最大値“11”yso個加えると 5 X B Ole= 150−−−−−−−−十進法
表現11X(50)冨10010110−一二違法表現
であるから8ビツトの出力となる。動作状態が正常でな
(2例えば送信フィルタテRνの直流オフセットが+l
omVもあるときディジタル出力は“10001000
”を中心とした値をとる。
ビットの最大値“11”yso個加えると 5 X B Ole= 150−−−−−−−−十進法
表現11X(50)冨10010110−一二違法表現
であるから8ビツトの出力となる。動作状態が正常でな
(2例えば送信フィルタテRνの直流オフセットが+l
omVもあるときディジタル出力は“10001000
”を中心とした値をとる。
最上位ビットの゛′″l″l無視して50回加算テると
9ビツト目へ桁上りンしてレジスタの出力は全″l”と
なるから、出力側でそれl検出するこ・とKより動作状
態の不良を知ることができる。
9ビツト目へ桁上りンしてレジスタの出力は全″l”と
なるから、出力側でそれl検出するこ・とKより動作状
態の不良を知ることができる。
また雑音が異常に大きい場合も同様である。
この動作についてjl!4図にフローチャートを示して
いる。
いる。
このようにして本発明によると集積回路化することの容
易な素子により構成したスイッチ・評価回路等により単
一チップのみで状態チェックが可能となるから、製雪実
装のときに簡便に試験することができ、コープツタとし
て堆扱いが簡易である。
易な素子により構成したスイッチ・評価回路等により単
一チップのみで状態チェックが可能となるから、製雪実
装のときに簡便に試験することができ、コープツタとし
て堆扱いが簡易である。
第1図は従来の単一チップのコープ、り集積回路の概略
構成図、 第2図は本発明の実施例の構成を示す囚、第3図は第2
図中累積加算器の構成を示す臥第番図は1p、2図の動
作フローチャートを示す。 θC8・−・半導体チップ CD・・・コープDK
O・・・デコーダ T RP−送信フィルタRTI
F・・・受信フィルタ 81F1〜11W4・・・切換スイッチCテ8・・・切
換スイッチ制御信号端子TMT−・・試験モード O
ML−・累積加算器R8−−−レジスタ ムIII
)・−加算器特許出願人 富士通株式会社 代 理 人弁理土鈴木栄祐 C5 ■−−−W 第1図 第2図
構成図、 第2図は本発明の実施例の構成を示す囚、第3図は第2
図中累積加算器の構成を示す臥第番図は1p、2図の動
作フローチャートを示す。 θC8・−・半導体チップ CD・・・コープDK
O・・・デコーダ T RP−送信フィルタRTI
F・・・受信フィルタ 81F1〜11W4・・・切換スイッチCテ8・・・切
換スイッチ制御信号端子TMT−・・試験モード O
ML−・累積加算器R8−−−レジスタ ムIII
)・−加算器特許出願人 富士通株式会社 代 理 人弁理土鈴木栄祐 C5 ■−−−W 第1図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 アナログ信号に対する送信側フィルタとディジタル
*今への変換器と、ディジタル信号からアナログ信号へ
の変換器と受信側フィルタとの2系統信号伝送路を同一
半導体チップ上に搭載した単一チップのコープツタ集積
回路において、前記3系統信号伝送路yx系統信号伝送
路に切換える複数の切換スイッチと、該l系統信号伝送
路の−jlK設けた試験モード端子と、同l系統信号伝
送路の他端に設けた自己特性評価回路とt具備し、試験
モード端子に時間的に変化しない信号を印加して試験モ
ードに切換えられているl系統信号伝送路が出力する信
号により自己の特性を評冑することt’s徴とする単一
チップのコーデック集積i路。 2 試験モード端子には直流基準電位相轟のディジタル
信号を印加し、l系統信号伝送路の他111には信号累
積加算器!設けるととにより、l系統伝送路の雑音出力
レベルを評価することン特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の単一チッブσλコーデック集積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10087081A JPS583320A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 単一チツプのコ−デツク集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10087081A JPS583320A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 単一チツプのコ−デツク集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS583320A true JPS583320A (ja) | 1983-01-10 |
Family
ID=14285345
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10087081A Pending JPS583320A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 単一チツプのコ−デツク集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS583320A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1798268A1 (en) | 2005-12-15 | 2007-06-20 | Dupont Powder Coatings France S.A.S. | Low gloss coil powder coating composition for coil coating |
-
1981
- 1981-06-29 JP JP10087081A patent/JPS583320A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1798268A1 (en) | 2005-12-15 | 2007-06-20 | Dupont Powder Coatings France S.A.S. | Low gloss coil powder coating composition for coil coating |
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