JPS5833552A - エア−ワイパ− - Google Patents

エア−ワイパ−

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Publication number
JPS5833552A
JPS5833552A JP56132980A JP13298081A JPS5833552A JP S5833552 A JPS5833552 A JP S5833552A JP 56132980 A JP56132980 A JP 56132980A JP 13298081 A JP13298081 A JP 13298081A JP S5833552 A JPS5833552 A JP S5833552A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
compressed air
nozzle
air
wiper
barrel
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP56132980A
Other languages
English (en)
Inventor
Ichita Otani
大谷 一太
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Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP56132980A priority Critical patent/JPS5833552A/ja
Publication of JPS5833552A publication Critical patent/JPS5833552A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60SSERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B60S1/00Cleaning of vehicles
    • B60S1/02Cleaning windscreens, windows or optical devices
    • B60S1/54Cleaning windscreens, windows or optical devices using gas, e.g. hot air

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は自動屯等動く乗物のワイパーに関するものであ
る。
まず、図1のような密閉容器C内の中心部に流量、圧力
を均等に分割する為に推状凸A℃Sを設け、1.2.6
.4と均等に分割されたT1ンブレツサー(圧縮機)よ
り吐出さiまた圧縮空気Aを、図2のような密閉された
容器P内に、銃のバレルに相当する仰角をつけ、適当に
狭くしたバレルB(空道)を有したノズルNより吐出面
G(図6)に吐出させる。もちろんノズルの位置により
仰角0の場合もあり?Uる。
このバレルBを作ることはもちろん圧縮空気それ自体吐
出力はあるが、もつと11確に直線的に吐出面Gに吹き
つける為に、C内に於いて流量、圧力共に分割され弱ま
ったものを、尾のそれと同じ位あるいはそれ以1−に強
力にする為である。
又、先に述べた1、2.6.4と分割した圧縮空気Aは
、それぞれ雨中、常時使用する場合湾曲の度合に」:す
、フロントガラスに2コないし3 =1のノズルNを使
用し、リアウィンドのように間歇的に使用すれば足りる
場合には1コのノズル、残りを史に分割し、左右のサイ
ドミラーに吹きつけることが出来る。
又、図2のノズルN内に作ったバレルBの底辺にa、1
)の小さな穴をあけ、そilそれ水、洗剤(クリンビュ
ー等)をバレルP内に注入すれば、吐出されて来た圧縮
空気A、 K混入して霧状となって吐出面Gに吹きつけ
られ、特に小雨状層上のように埃等のf’=Jき易い時
等に使用すれば効果的に払拭することが出来る。
又、:jンブレツ」ト−(圧縮機)の冷却装置を′:1
ントローノlzすることで、ある程度熱をもった状態で
圧縮空気を吐出面(1に吹きつけることに、J:り油膜
を取る効果があり、しかも冬期、積雪時等のt)1!つ
た状態を解かず効果がある。
又、冷却装置を:lントロールすることで、熱をもった
圧縮空気を吐出面Gに吹きつけることで吐出面(ガラス
等)があプこたまり、市内l’!la度と吐出面Gの外
側の温度の温度差をある程度なくし、クモリ+Iユめに
もなる。
父、コンプレッサーを車等に取り付けることで、バンク
等の場合の一時的なパンク処理をすることが出来る。
そして図6に見られるように、図2のようなバレルBを
有するノズルN」:り吹きつけらJlだ圧縮空気Aはい
わゆる棒状となって傾斜角のある吐出面Gに吹きつけら
れる。
この棒状とは、図6で説明すると、吐出面Gがある程度
傾斜しているので、1の点の処に吹きつけられた圧縮空
気Aは2の点、6の点へと更に2の点の処に吹きつけら
れた圧縮空気Aは乙の点、40点へと次々に相乗効果を
伴って次第に10の点、更にL方へと吹きつけられ棒状
となる。更にそのAの周辺には、吐出面Gにあたって逃
げようとする空気で一種の膜状クッション状態Kが現出
する。
この吐出面Gに吹きつけられ棒状となった圧縮空気AL
その周辺に11:、した膜状クッション状態Iぐを適当
にノズルNを動かすことにより、ワイパー作用をさせる
ものである。
以に説明した」こうに、本発明はコンプレツヤ−(圧縮
機)を使用し、図1の推状凸起Sを有した密閉容R7f
 C内で、1.2.6.4と流量、圧力用均等に分割さ
れた圧縮空気Aを図20バレルBを有するノズルNより
吐出面Gに吹きつけ、棒状となった圧縮空気Aとその周
辺に生ずる膜状クッション状態KをノズルNを適当に動
かすこ々に」二り、フロントガラス、リアウィンド及び
サイドミラー等、従来のワイパーブレードを取り除き、
見えない圧縮空気(棒状の膜)をノズルを適当に動かし
たり、屯に吹きつけることでワイパー作用をさせるエア
ーrフィバ−である。
【図面の簡単な説明】
図1は本発明の平面、側面及び斜視断面図である。 Sは推状凸起   Aは圧縮空気 Cは密閉容器 1.2.6.4は分割された圧縮空気の出口図2は本発
明の正面、側面及び斜視断面図である。 Nはノズル    Pは密閉容器  N=PAは圧縮空
気   TはバレルBの支持棒Bはバレル(銃のバレル
に相当する空道)aは水の出る穴  bは洗剤(クリン
ビュー)の出る穴 図6はそれぞれ本発明使用中を正面及び側面より見た図
である。 Aは圧縮空気   Gは吐出面(ガラス)Nはノズル 
   Kは膜状クッション状態1.2、ろ・・・10は
相乗効果を伴って吹きつけられ棒状となった圧縮空気の
移動点 291−

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)圧縮空気を図2の様なバレルBを有するノズルN
    より吐出面Gに吹きつけ、図6に見られるように棒状と
    なった圧縮空気とその周辺に生ずる一種の膜状クッショ
    ン状i Kを、ノズルNを適当に動かすことにより、吐
    出面Gを払拭するエアーワイパー (2)密閉容器C内の中心に推状凸起S(又は平板にし
    ても良い)を設け、その周りに数個の出口1.2.6.
    4(この場合1を残して他を密閉又は随時開くようにす
    ることも出来る)を作り、流量、圧力共均等に分割しそ
    の一つ一つをノズルNより吐出させる特許請求の範囲第
    1項記載のエアーワイパー (3)数個のノズルNから圧縮空気Aを吹きつけて、払
    拭する特許請求の範囲第1項又は第2項記載のエアーワ
    イパー (4) ノズルN内のバレルB(空道)の高さ、長さ、
    幅を、あるいはいくつかの細い空道にして吐出面積が小
    さくなるように適当な大きさにし、又ノズルの位置によ
    り仰角が(0乃至数度あるいは10数度)ある特許請求
    の範囲第1項又は第2、第3項記載のエアーワイパ(5
    )  ノズルN内のバレルBの底辺に水、及び洗剤の出
    る小穴を数個あけた特許請求の範囲第1項又は第2〜第
    4項記載のエアーワイパー(6)  ノズルの型を動物
    の頭型あるいは体型又は乗物の型にした特許請求の範囲
    第1項又は第2〜第5項記載のエアーワイパー (7)  コンプレッサーの冷却装置をフントロールす
    ることで、圧縮空気の圧縮熱をコントロールした特許請
    求の範囲第1項または第2〜第6項記載のエアーワイパ
    ー (8)圧縮空気の代わりに排気ガスを利用した特許請求
    の範囲第1項吐たは第2〜第7項記載のエアーワイパー
JP56132980A 1981-08-25 1981-08-25 エア−ワイパ− Pending JPS5833552A (ja)

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JP56132980A JPS5833552A (ja) 1981-08-25 1981-08-25 エア−ワイパ−

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JPS5833552A true JPS5833552A (ja) 1983-02-26

Family

ID=15093972

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP56132980A Pending JPS5833552A (ja) 1981-08-25 1981-08-25 エア−ワイパ−

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JP (1) JPS5833552A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0169960A3 (de) * 1984-07-28 1987-05-13 Heinrich Griesel Kombinierte Niederschlagsabweiser-, Wasch- und Blendschutzanlage für Kraftfahrzeuge aller Art

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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