JPS5834048A - 竪型衝撃式破砕機 - Google Patents
竪型衝撃式破砕機Info
- Publication number
- JPS5834048A JPS5834048A JP13129781A JP13129781A JPS5834048A JP S5834048 A JPS5834048 A JP S5834048A JP 13129781 A JP13129781 A JP 13129781A JP 13129781 A JP13129781 A JP 13129781A JP S5834048 A JPS5834048 A JP S5834048A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- discharge
- crushed
- cyclone
- duct
- shade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000002699 waste material Substances 0.000 claims description 5
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 8
- 101100489581 Caenorhabditis elegans par-5 gene Proteins 0.000 description 6
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 3
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 2
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Crushing And Pulverization Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は竪型衝撃式破砕機の改良に関するものである
。
。
都市ゴミ破砕層シエレツダにはロータと同軸で回転する
排出板を装備させている。この排出板にはつぎの工うな
効果があシ、設ける必要性が高い・すなわち、下部ケー
シング内に落下した破砕済ごみを排出板によって強制的
に排出シーートに送り出すために下部ケーシング内にゴ
ミが残留するととかない。また排出板の回転によって排
出板がファンの作用を果し、破砕室から排出シェードへ
空気流を生じさせるためにごみが破砕室内から排出シ為
−トへスムースに通過し、特に破砕室内にグレーパーを
設は九タイプの破砕機においてはごみがグレートパーを
通過し易くなるため、グレートパーの目詰)防止効果を
果すことができる。
排出板を装備させている。この排出板にはつぎの工うな
効果があシ、設ける必要性が高い・すなわち、下部ケー
シング内に落下した破砕済ごみを排出板によって強制的
に排出シーートに送り出すために下部ケーシング内にゴ
ミが残留するととかない。また排出板の回転によって排
出板がファンの作用を果し、破砕室から排出シェードへ
空気流を生じさせるためにごみが破砕室内から排出シ為
−トへスムースに通過し、特に破砕室内にグレーパーを
設は九タイプの破砕機においてはごみがグレートパーを
通過し易くなるため、グレートパーの目詰)防止効果を
果すことができる。
しかし、一方では排出板の回転によ〕排出口から多量の
風が吹出されることになり、ごみ質によってはかなシの
量の粉塵を含むことになる。従って実際のプラントでの
集塵能力という点を考慮すると、排出シェード出口から
の吹出風量はできるだけ少くすることが望まれる。
風が吹出されることになり、ごみ質によってはかなシの
量の粉塵を含むことになる。従って実際のプラントでの
集塵能力という点を考慮すると、排出シェード出口から
の吹出風量はできるだけ少くすることが望まれる。
この発明はこのような相矛盾する点を考慮し、ごみの効
率的排出とグレートバー目詰ル防止が図れるとともに排
出風量を少量に抑えることができる装置を提供すること
を目的とするものである。
率的排出とグレートバー目詰ル防止が図れるとともに排
出風量を少量に抑えることができる装置を提供すること
を目的とするものである。
すなわち、この発′明は外周にハンマーを有する衝撃ロ
ータを破砕室内で縦軸周りに駆動する破砕機において、
前記衝撃ロータを囲繞する破砕室の上src設けた被破
砕物投入フードと破砕室の下部に設けた被破砕物排出シ
為−とをダクトにより接続するとともに、上記排出シー
−トラサイクロン形状となして、排出シェードを通る排
風と破砕物とを効率よく分離し、粉塵を含む排風を前記
ダクトに導いて破砕機の被破砕物投入フードへ循環せし
めるとともに、破砕物を排出シーート出口よシ排出せし
めるものである。
ータを破砕室内で縦軸周りに駆動する破砕機において、
前記衝撃ロータを囲繞する破砕室の上src設けた被破
砕物投入フードと破砕室の下部に設けた被破砕物排出シ
為−とをダクトにより接続するとともに、上記排出シー
−トラサイクロン形状となして、排出シェードを通る排
風と破砕物とを効率よく分離し、粉塵を含む排風を前記
ダクトに導いて破砕機の被破砕物投入フードへ循環せし
めるとともに、破砕物を排出シーート出口よシ排出せし
めるものである。
以下、この発明の一実施例を図面によって説明するが、
この発明は本実施例に限定されることはなくグレートパ
ーを有さぬ破砕室構造を有する他の破砕機にも適用する
ことが可能である。
この発明は本実施例に限定されることはなくグレートパ
ーを有さぬ破砕室構造を有する他の破砕機にも適用する
ことが可能である。
第1図および第2図において、1は円筒状の本体側壁で
あり、その内部には縦向きの主軸2が配置され、この主
軸2の周囲には円盤状のロータ3が複数枚1例えばキー
によって固着されている。
あり、その内部には縦向きの主軸2が配置され、この主
軸2の周囲には円盤状のロータ3が複数枚1例えばキー
によって固着されている。
このロータ3間には歯車状のハンマ4が配置され、lI
!rハンマ4にはピン40が縦向きに買通することによ
ってハンマ4がそれぞれ独立して一定範囲で移動できる
ように係止されている。ハンマ4は円周方向に複数個配
置されているが、最上段には板厚の薄い平板状の切断刃
7が配置されている。
!rハンマ4にはピン40が縦向きに買通することによ
ってハンマ4がそれぞれ独立して一定範囲で移動できる
ように係止されている。ハンマ4は円周方向に複数個配
置されているが、最上段には板厚の薄い平板状の切断刃
7が配置されている。
ロータ3の周囲には上向きに広がる円錐状のグレートパ
ー5が配置され、その上部はリプによって側壁1の上端
部に固着されている。グレートパー5は円周方向に一定
間隔に配置された縦部材からなり、これらがそれぞれ上
部で保持されることにエリ同縦部材間に下開きの隙間を
形成させている。
ー5が配置され、その上部はリプによって側壁1の上端
部に固着されている。グレートパー5は円周方向に一定
間隔に配置された縦部材からなり、これらがそれぞれ上
部で保持されることにエリ同縦部材間に下開きの隙間を
形成させている。
本体の上部には被破砕物用の投入フード8が形成され、
被破砕物を供給する供給装置(図示せず)を臨ませてい
る。この投入フード8の内面に沿って中心方向に突出す
る平板状の固定刃9を突出させている。また本体の下部
には被破砕物用の排出板19を底板70に近接して設け
ている。
被破砕物を供給する供給装置(図示せず)を臨ませてい
る。この投入フード8の内面に沿って中心方向に突出す
る平板状の固定刃9を突出させている。また本体の下部
には被破砕物用の排出板19を底板70に近接して設け
ている。
排出板19はロータ3と直結する部材に取付けられて、
中心から放射状に伸びている腕によって構成しているが
、こめ腕の数は任意に設定すれば良い。
中心から放射状に伸びている腕によって構成しているが
、こめ腕の数は任意に設定すれば良い。
本体1の下部の一側部には排出シーート11を設けて破
砕物を下向きに排出させるようにしている。またこの排
出シー−)11の上部にはダクト10を接続し、ダクト
10の他端は投入フード8の上部に接続している。
砕物を下向きに排出させるようにしている。またこの排
出シー−)11の上部にはダクト10を接続し、ダクト
10の他端は投入フード8の上部に接続している。
排出シェードは図の通りサイクロン形状とされておシ、
ダクト10はサイクロン形状のシェード内に突出して接
続されている。
ダクト10はサイクロン形状のシェード内に突出して接
続されている。
本発明のサイクロンについて、通常排ガス除塵用サイク
ロンの標準設計基準に従うことが可能であり、例えば、
サイクロン外径と破砕物出口径の比は4:l、サイクロ
ン外径とダクト口径の比は2:l、サイクロン外径と破
砕物のサイクロンへの供給口の横巾および縦巾の各々の
比は5:1゜5:3.#であるが、本発明の場合、排ガ
ス除塵用サイクロンよシも固気の分離効率等の要求条件
は厳しくない固形分たる破砕物の重量も重いなど条件は
曳いから、設置スペースの点を考慮してサイクロンの全
体形状を小さくすることが可能であ〉、排ガスをダクト
中に充分量導入し得る形状があれば良い。
ロンの標準設計基準に従うことが可能であり、例えば、
サイクロン外径と破砕物出口径の比は4:l、サイクロ
ン外径とダクト口径の比は2:l、サイクロン外径と破
砕物のサイクロンへの供給口の横巾および縦巾の各々の
比は5:1゜5:3.#であるが、本発明の場合、排ガ
ス除塵用サイクロンよシも固気の分離効率等の要求条件
は厳しくない固形分たる破砕物の重量も重いなど条件は
曳いから、設置スペースの点を考慮してサイクロンの全
体形状を小さくすることが可能であ〉、排ガスをダクト
中に充分量導入し得る形状があれば良い。
しかしながらダクトのサイクロン中への挿入長さは粉塵
以外の破砕物のダクトへの混入防止およびサイクロン効
果によるダクトへの排風案内量の保障の点から、ダクト
下端部は破砕機の底板70以下のレベルであ・ることか
好ましい。
以外の破砕物のダクトへの混入防止およびサイクロン効
果によるダクトへの排風案内量の保障の点から、ダクト
下端部は破砕機の底板70以下のレベルであ・ることか
好ましい。
つぎにこの装置の作用を説明する。
投入7−ド8中に供給された被破砕物は主軸2とともに
回転するロータ3とグレートパー5との間に送り込まれ
てここでハンマ4で叩かれることによって破砕され、グ
レートパー5の゛間隙を通って底板70上に落下する。
回転するロータ3とグレートパー5との間に送り込まれ
てここでハンマ4で叩かれることによって破砕され、グ
レートパー5の゛間隙を通って底板70上に落下する。
また、例えば都市ゴミなどに含まれるウェス類は切断刃
7と固定刃9とによって切断された後グレートパー5と
ハンマ4との間に送シ込まれる。
7と固定刃9とによって切断された後グレートパー5と
ハンマ4との間に送シ込まれる。
なお、切断刃7はかならずしも最上段に設ける必要はな
く、適宜の位置のハンマ4の代りに切断刃7を配置して
ハンマ4による破砕と切断刃7によるウェス類の切断と
を同時に行なうようにしてもよい。
く、適宜の位置のハンマ4の代りに切断刃7を配置して
ハンマ4による破砕と切断刃7によるウェス類の切断と
を同時に行なうようにしてもよい。
従来は、グレートパーをその下部で支持する支袴部材や
縦部材間を連結する横部材を設けていたために被゛破砕
物中の合成樹脂フィルムやウェス類がこれ゛らに絡ま夛
、これが塊状に成長して装置の詰9が生じていた。とこ
ろが、上記構成ではグレートパー5の下部には支持部材
はなく、また間隙も下方に開口している九めにウェス類
等が絡まるあるいは粘稠物が付着するおそれは全くなく
、被破砕物は順次底板70上に落下する。
縦部材間を連結する横部材を設けていたために被゛破砕
物中の合成樹脂フィルムやウェス類がこれ゛らに絡ま夛
、これが塊状に成長して装置の詰9が生じていた。とこ
ろが、上記構成ではグレートパー5の下部には支持部材
はなく、また間隙も下方に開口している九めにウェス類
等が絡まるあるいは粘稠物が付着するおそれは全くなく
、被破砕物は順次底板70上に落下する。
グレートパー5とロータ3との隙間線上刃から下方に向
けて徐々に狭くなるようにしてシシ、このためハンマー
による破砕力は急激に鉱上昇せず、従って初期ロードが
急激に上昇して駆動モータが過負荷になるということは
防止できる。ま喪グレートパー5に対する負荷も均等に
分布される。
けて徐々に狭くなるようにしてシシ、このためハンマー
による破砕力は急激に鉱上昇せず、従って初期ロードが
急激に上昇して駆動モータが過負荷になるということは
防止できる。ま喪グレートパー5に対する負荷も均等に
分布される。
底板70上では主軸20回転によって排出板19も回転
しており、このため底板70上に落下した破砕物は排出
板19によって円周方向に押され、遠心力で排出シェー
ド11に送り出される。
しており、このため底板70上に落下した破砕物は排出
板19によって円周方向に押され、遠心力で排出シェー
ド11に送り出される。
この゛際排出板19の回転によって空気流が生じ。
投入フード側から空気を吸引して排出シェード側に送り
出す。これによって破砕物がグレートパー5を通過する
のを促進し、目詰シを防止する効果が発揮される。一方
、排出シェード側へ破砕物と共に送り出された空気は排
出シュートのサイクロン効果によって破砕物と分離され
て粉塵と共に上昇流となってダク)10に導かれ、投入
フード8に循環される。
出す。これによって破砕物がグレートパー5を通過する
のを促進し、目詰シを防止する効果が発揮される。一方
、排出シェード側へ破砕物と共に送り出された空気は排
出シュートのサイクロン効果によって破砕物と分離され
て粉塵と共に上昇流となってダク)10に導かれ、投入
フード8に循環される。
この際、破砕物もサイクロンによる分離効果によシ一部
の微粒ダストを除き、大部分排出シー−ト11より排出
され、比較的大きな破砕物がダク“ト中に同伴された場
合でもこの破砕物はダクト10を上昇中にその自重で落
下し、排出シーート11から排出される。
の微粒ダストを除き、大部分排出シー−ト11より排出
され、比較的大きな破砕物がダク“ト中に同伴された場
合でもこの破砕物はダクト10を上昇中にその自重で落
下し、排出シーート11から排出される。
このように排出板19によって生じた空気流の一ダク)
IOKよって循環するために排出シェード11から排出
される風量をその分だけ減少させることができる。循環
空気量は排出シェード11の口径や各口径比、曲面形状
、半径、傾斜角度等前記したサイクロンの条件によって
調整することができる。
IOKよって循環するために排出シェード11から排出
される風量をその分だけ減少させることができる。循環
空気量は排出シェード11の口径や各口径比、曲面形状
、半径、傾斜角度等前記したサイクロンの条件によって
調整することができる。
以上説明し念ように、本発明によれば、排出シェードの
サイクロン効果によシ ■破砕機系から破砕物と共に排出される排風量を例えば
、単に排出シュートの上部にダクトを接続するような形
式のものニジも減少させることが可能である。
サイクロン効果によシ ■破砕機系から破砕物と共に排出される排風量を例えば
、単に排出シュートの上部にダクトを接続するような形
式のものニジも減少させることが可能である。
■循環風量が増える九め破砕機の破砕能力が向上する。
■排風を循環させるについて、ダクト中への破砕物の混
入を循環風量を減少させずに達成できる・■排出り凰−
トのサイクロン形状からして隅角部が無いためおよびサ
イクロン分離効果により特に粘稠破砕物が付着堆積する
ことが少ない。
入を循環風量を減少させずに達成できる・■排出り凰−
トのサイクロン形状からして隅角部が無いためおよびサ
イクロン分離効果により特に粘稠破砕物が付着堆積する
ことが少ない。
■排出シェード出口からの排風量が少ないため粉塵排出
量が少なく、集塵装置などの処理設備が不要となる。
量が少なく、集塵装置などの処理設備が不要となる。
等の効果を有するものである。
第1図はこの発明の実施例を示す概略縦断面図%!lI
2図は第1図のムーム線断面図である。 11本体側壁 2;主軸 3;ロータ41ハンマ
5纂グレートパー 71切断刃 8;投入フード 9S固定刃 10 iダクト 11菖排出シーート19纂排出板 70;底 板
2図は第1図のムーム線断面図である。 11本体側壁 2;主軸 3;ロータ41ハンマ
5纂グレートパー 71切断刃 8;投入フード 9S固定刃 10 iダクト 11菖排出シーート19纂排出板 70;底 板
Claims (1)
- (1) 外局にハンマーを有する衝撃ロータを破砕室
内で縦軸周りに駆動する破砕機において、前記衝撃ロー
タを囲繞する破砕室の上部に設けた被破砕物投入フード
と、破砕室の下部に設けた被破砕物排出シェードをダク
トによシ接続するとともに上記排出シェードをサイクロ
ン形状となして排出シーートを通る排颯と破砕物とを分
離することを特徴とする竪型衝撃式破砕機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13129781A JPS5834048A (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | 竪型衝撃式破砕機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13129781A JPS5834048A (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | 竪型衝撃式破砕機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5834048A true JPS5834048A (ja) | 1983-02-28 |
Family
ID=15054668
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13129781A Pending JPS5834048A (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | 竪型衝撃式破砕機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5834048A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63305945A (ja) * | 1987-06-05 | 1988-12-13 | 株式会社 サタケ | 穀物の試料粉砕装置 |
| JPS6456155A (en) * | 1987-08-26 | 1989-03-03 | Satake Eng Co Ltd | Crusher for sample of grain |
-
1981
- 1981-08-20 JP JP13129781A patent/JPS5834048A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63305945A (ja) * | 1987-06-05 | 1988-12-13 | 株式会社 サタケ | 穀物の試料粉砕装置 |
| JPS6456155A (en) * | 1987-08-26 | 1989-03-03 | Satake Eng Co Ltd | Crusher for sample of grain |
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