JPS583426A - 排他的or回路 - Google Patents
排他的or回路Info
- Publication number
- JPS583426A JPS583426A JP57081718A JP8171882A JPS583426A JP S583426 A JPS583426 A JP S583426A JP 57081718 A JP57081718 A JP 57081718A JP 8171882 A JP8171882 A JP 8171882A JP S583426 A JPS583426 A JP S583426A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- exclusive
- output
- transistor
- circuits
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000006870 function Effects 0.000 claims description 27
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 12
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 4
- 230000036039 immunity Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 3
- 241000282376 Panthera tigris Species 0.000 description 2
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 102220095236 rs876658436 Human genes 0.000 description 2
- 244000201986 Cassia tora Species 0.000 description 1
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 description 1
- 102220428073 c.99G>T Human genes 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- NCAIGTHBQTXTLR-UHFFFAOYSA-N phentermine hydrochloride Chemical compound [Cl-].CC(C)([NH3+])CC1=CC=CC=C1 NCAIGTHBQTXTLR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000008569 process Effects 0.000 description 1
- WYROLENTHWJFLR-ACLDMZEESA-N queuine Chemical compound C1=2C(=O)NC(N)=NC=2NC=C1CN[C@H]1C=C[C@H](O)[C@@H]1O WYROLENTHWJFLR-ACLDMZEESA-N 0.000 description 1
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 1
- 102220042509 rs112033303 Human genes 0.000 description 1
- 102220328798 rs138484229 Human genes 0.000 description 1
- 102220254263 rs1468361143 Human genes 0.000 description 1
- 102220101549 rs199890548 Human genes 0.000 description 1
- 102220112179 rs3743602 Human genes 0.000 description 1
- 102220012898 rs397516346 Human genes 0.000 description 1
- 102220016953 rs397517894 Human genes 0.000 description 1
- 102220329137 rs577853522 Human genes 0.000 description 1
- 102220253938 rs757002779 Human genes 0.000 description 1
- 102220065682 rs77311724 Human genes 0.000 description 1
- 102220058910 rs786201402 Human genes 0.000 description 1
- 102220042526 rs8076787 Human genes 0.000 description 1
- 102220184856 rs886052599 Human genes 0.000 description 1
- 238000006467 substitution reaction Methods 0.000 description 1
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/20—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits characterised by logic function, e.g. AND, OR, NOR, NOT circuits
- H03K19/21—EXCLUSIVE-OR circuits, i.e. giving output if input signal exists at only one input; COINCIDENCE circuits, i.e. giving output only if all input signals are identical
- H03K19/212—EXCLUSIVE-OR circuits, i.e. giving output if input signal exists at only one input; COINCIDENCE circuits, i.e. giving output only if all input signals are identical using bipolar transistors
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は排他的OR回路及びパリティ検査回路中での排
他的OR回路の使用に関する。
他的OR回路の使用に関する。
パリティ検査はテイジタル・テータ処理システムの適切
な動作を検証するために使用きれる通常の手段である。
な動作を検証するために使用きれる通常の手段である。
多くのテータ処理システムにおいてハ・、ビットは8ビ
ツト・バイトに配列され、1個のパリティ・ビットが谷
バイトの8ビツトに付加され、9ビツトの群が、開用さ
れる約東に依存して偶数もしくは合数個の1を含んでい
る。9ビツトのパリティは各データ転送動作、メモリ読
取9動咋等の後に検査される。
ツト・バイトに配列され、1個のパリティ・ビットが谷
バイトの8ビツトに付加され、9ビツトの群が、開用さ
れる約東に依存して偶数もしくは合数個の1を含んでい
る。9ビツトのパリティは各データ転送動作、メモリ読
取9動咋等の後に検査される。
大きなシステムにおいては、従ってこの゛様な倹肴の数
は著しいものとなり、検ftriテータの処理【防げな
い様に出来るだけ@、逮に送音される必要がある。同様
に、これ等の回路は全体としてテ°−タ処理システムに
関連して多くのスペースr取りすぎてはならない。
は著しいものとなり、検ftriテータの処理【防げな
い様に出来るだけ@、逮に送音される必要がある。同様
に、これ等の回路は全体としてテ°−タ処理システムに
関連して多くのスペースr取りすぎてはならない。
背景技法
パリティ検査回路は一般にI B M Techni
calDisclosure Bulletin、Vo
l、 18、A5.1975年10月刊、第ia’1i
−ia2i号に説明された如き、排他的OR回路もしく
は排他的OR回路よシ成る。
calDisclosure Bulletin、Vo
l、 18、A5.1975年10月刊、第ia’1i
−ia2i号に説明された如き、排他的OR回路もしく
は排他的OR回路よシ成る。
上述の論文に説明された如きハリティ検査回路は2人力
排他的OR回路の4段より成る。各段は若干の遅延を導
入するので、この回路によって遂行される検査動作は比
較的長いプロセスで、ろる。
排他的OR回路の4段より成る。各段は若干の遅延を導
入するので、この回路によって遂行される検査動作は比
較的長いプロセスで、ろる。
同様に、フラyス特許FR−A第2296969号に記
載された型の3人力排他的OR回路網t1吏用する事が
OJ能である。しかじな力;ら、3人力排他的OR回@
は多くの素子を必要とする。なんとなれば欠の如く瞥か
れる3人力の排他的OR関叡(■〕 は4つのAND回路及び4つのOR回路のみならず、補
α値発生回路を必要とし、そのすべて力;はるかに多く
の空間を必要とするからである。この結果、1つの倫理
段の除去は回路によって占育される空間の減少tもたら
す。
載された型の3人力排他的OR回路網t1吏用する事が
OJ能である。しかじな力;ら、3人力排他的OR回@
は多くの素子を必要とする。なんとなれば欠の如く瞥か
れる3人力の排他的OR関叡(■〕 は4つのAND回路及び4つのOR回路のみならず、補
α値発生回路を必要とし、そのすべて力;はるかに多く
の空間を必要とするからである。この結果、1つの倫理
段の除去は回路によって占育される空間の減少tもたら
す。
従って本発明の目的は少なく共2人力hvし改良動作褥
性を示す排他的OR回路【与える事にある。
性を示す排他的OR回路【与える事にある。
本発明の他の目的は上述の目的に従う排他的OR回%’
z使用して、わずか3段の論理回路を必要とするパリテ
ィ検査回路?与える事にるる。
z使用して、わずか3段の論理回路を必要とするパリテ
ィ検査回路?与える事にるる。
本発明の2人力排他的OR回路は2差信号A及びBが印
加される2人力端子、排他的OR関数の結果A■Bが得
られる出刃端子より成る。この回路は基準電IE拍生器
、論@凋αAB=遂行し、七のエミッタが基準電圧発生
器の出力に接続され、そのコレクタが互いに接続された
第1及び第2のトラ/ジスタ、第1のトランジスタのべ
“−スに接続され7’C電極、入力端子の1つに接続さ
れt他の亀N’r頁する第1のダイオード及び第2のト
ランジスタのベースに接続されfc鴫極、他の入力端子
に接続された他の電極を有する第2のダイオードよジ成
る第1の回路、論理関数ABTh遂行し、そのコレクタ
が互いに接続され、そのエミッタが入力端子に接続され
′fc第2の回路、第1及び第2の回路の共通の接続点
に接続された2人力2頁する第3の回路及び関数 AのB=AB+AB が得られる出刃?含む。
加される2人力端子、排他的OR関数の結果A■Bが得
られる出刃端子より成る。この回路は基準電IE拍生器
、論@凋αAB=遂行し、七のエミッタが基準電圧発生
器の出力に接続され、そのコレクタが互いに接続された
第1及び第2のトラ/ジスタ、第1のトランジスタのべ
“−スに接続され7’C電極、入力端子の1つに接続さ
れt他の亀N’r頁する第1のダイオード及び第2のト
ランジスタのベースに接続されfc鴫極、他の入力端子
に接続された他の電極を有する第2のダイオードよジ成
る第1の回路、論理関数ABTh遂行し、そのコレクタ
が互いに接続され、そのエミッタが入力端子に接続され
′fc第2の回路、第1及び第2の回路の共通の接続点
に接続された2人力2頁する第3の回路及び関数 AのB=AB+AB が得られる出刃?含む。
9ビット入力語のパリティ表示ti生−するのに筒用さ
れるパリティ検査回路は各人力に語のビットの1つr受
収る4つの2人力排他的OR1回路よ!ll成る第1の
段の入力語の残9のビット’z受取り、第1の出力にそ
の真1fiTh与え、第2の出力にその補nl+Lr与
える真/補叔値発生器、なされた比較の結果を反転し、
第1のものは上記第1及び第2の排他的OR回路の出力
?比較し、第2のものは第3及び第4の排他的OR回路
の出力を比較する2つの比較装置より成る第2の段、比
較itの出力及び真/補淑値発生器によって与えられる
真/補数呟から誘導される上記パリティの表示r発生す
る第3の段より成る。
れるパリティ検査回路は各人力に語のビットの1つr受
収る4つの2人力排他的OR1回路よ!ll成る第1の
段の入力語の残9のビット’z受取り、第1の出力にそ
の真1fiTh与え、第2の出力にその補nl+Lr与
える真/補叔値発生器、なされた比較の結果を反転し、
第1のものは上記第1及び第2の排他的OR回路の出力
?比較し、第2のものは第3及び第4の排他的OR回路
の出力を比較する2つの比較装置より成る第2の段、比
較itの出力及び真/補淑値発生器によって与えられる
真/補数呟から誘導される上記パリティの表示r発生す
る第3の段より成る。
第1図の排他的OR回路は入力1及び2に印すロされる
信号A及びBt関用し論理関数ABから生ずる2通信号
tノードC1に与えるトランジスタT1′FiびT2の
第1の対及び2つp゛シヨツトキダイオードD1′&び
D2、並びにノードc2に論理関数ABから生ずる2進
洒号を与えるトランジスタT・4及びT5の他の対より
成る。ノードc1及びC2に得られる信号は2つのトラ
ンジスタT6及びT6より成り、出力3にA B+A
B、即ち排他的OR関数A■Bに等しい@即関数−■−
−電・11呻 AB十AB から生ずる2進言号を与える回路に送られる。入力、@
号A及びBはダイオードD171LびD2の陰極に夫々
印加される。これ等のダイオードの陽極は夫々トランジ
スタT1及びT2のベースに接続されている。トランジ
スタT1及びT2のベースは同様に夫々抵抗器R1又び
R2i介してバイアス電圧vPに接続きれている。トラ
ンジスタT1及びT2のエミッタはvPよりも低い値の
電圧VRに供給される基準!E発生器4に接続されてい
る。
信号A及びBt関用し論理関数ABから生ずる2通信号
tノードC1に与えるトランジスタT1′FiびT2の
第1の対及び2つp゛シヨツトキダイオードD1′&び
D2、並びにノードc2に論理関数ABから生ずる2進
洒号を与えるトランジスタT・4及びT5の他の対より
成る。ノードc1及びC2に得られる信号は2つのトラ
ンジスタT6及びT6より成り、出力3にA B+A
B、即ち排他的OR関数A■Bに等しい@即関数−■−
−電・11呻 AB十AB から生ずる2進言号を与える回路に送られる。入力、@
号A及びBはダイオードD171LびD2の陰極に夫々
印加される。これ等のダイオードの陽極は夫々トランジ
スタT1及びT2のベースに接続されている。トランジ
スタT1及びT2のベースは同様に夫々抵抗器R1又び
R2i介してバイアス電圧vPに接続きれている。トラ
ンジスタT1及びT2のエミッタはvPよりも低い値の
電圧VRに供給される基準!E発生器4に接続されてい
る。
両コレクタはノードc1に接続され、clは抵抗器R3
i介してバイアス電圧VPに接続されている。
i介してバイアス電圧VPに接続されている。
入力信号は同様にトランジスタT4及びT5のエミッタ
に印すロされ、その両ペースは抵抗器R4を介してrt
cvpに接続されている。両コレクタはそれ自身C2に
、抵抗器R5?r介してvpに接続ぜれている。
に印すロされ、その両ペースは抵抗器R4を介してrt
cvpに接続されている。両コレクタはそれ自身C2に
、抵抗器R5?r介してvpに接続ぜれている。
ノードC1文びC2は夫々トランジスタT3及びT6の
ベースに接続されている。これ等のトランジスタのエミ
ッタは接地されており、両コレクタは出力3に接続され
ている。抵抗器R6はトランジスタT3&びT6のコレ
クタf lj % V Pに接続する。ダイオードとし
て接続され及びそのベース及びコレクタが共に出力3に
接続されたエミッタ阪地トランジスタT7が出力信号の
立丁り時間を減少するのに筒用される。
ベースに接続されている。これ等のトランジスタのエミ
ッタは接地されており、両コレクタは出力3に接続され
ている。抵抗器R6はトランジスタT3&びT6のコレ
クタf lj % V Pに接続する。ダイオードとし
て接続され及びそのベース及びコレクタが共に出力3に
接続されたエミッタ阪地トランジスタT7が出力信号の
立丁り時間を減少するのに筒用される。
適切な基準電圧発生器は第1図に1列として示されてい
るっこの様な発生器は2つのトランジスタT8及びT9
並びに3つの抵抗器R7、R8、R9より成る。T8は
ダイオードとして接続され、T9はコレクターベースの
フィードバックを有するエミッタ朕地増幅器として接続
されている。トランジスタT8のコレクタ反びベースは
抵抗器R7を睦て電圧VPに並びにそのエミッタは発生
器の出力6に接続されている。抵抗器R8及びR9はト
ランジスタT8iびT9のコレクタ間に直列に接続され
ている。これ等の抵抗器に共通のノードはトランジスタ
T9のベースに接続され、そのコレクタは端子6に接続
されている。端子6の電圧VRは次の如く表現される。
るっこの様な発生器は2つのトランジスタT8及びT9
並びに3つの抵抗器R7、R8、R9より成る。T8は
ダイオードとして接続され、T9はコレクターベースの
フィードバックを有するエミッタ朕地増幅器として接続
されている。トランジスタT8のコレクタ反びベースは
抵抗器R7を睦て電圧VPに並びにそのエミッタは発生
器の出力6に接続されている。抵抗器R8及びR9はト
ランジスタT8iびT9のコレクタ間に直列に接続され
ている。これ等の抵抗器に共通のノードはトランジスタ
T9のベースに接続され、そのコレクタは端子6に接続
されている。端子6の電圧VRは次の如く表現される。
VR=VBE(T9)−R9VBE(T8)/(R8+
R9)ここでVBE(T9 )及びVBE(T8)は夫
々トランジスタT9&びT8のエミッターベース電圧で
ある。
R9)ここでVBE(T9 )及びVBE(T8)は夫
々トランジスタT9&びT8のエミッターベース電圧で
ある。
好ましい実施例において、抵抗器及び電工は次の如き1
直を宵する。
直を宵する。
R1=R2=13にΩ
R3= 7.5 KΩ
R4=15にΩ
R5コR9=11にΩ
R6=8にΩ
R7二5にΩ
R8=6にΩ 及び
V P = 1.7ボルト
VR=0.35ボルト
第1図に示された回路においては入力の一方もしくは両
方が1である時はノードc1には低い2並置号が発生さ
れ、両人力が共に0の時に高い信号が与えられる。この
結果、C1の論理レベルは関数ABの結果?表わす。
方が1である時はノードc1には低い2並置号が発生さ
れ、両人力が共に0の時に高い信号が与えられる。この
結果、C1の論理レベルは関数ABの結果?表わす。
A′&びBが共に1である時にノードc2には高い2進
洒号43発生され、A反びBが共に0か、もしくはA−
0、B=1もしくはA=1、B=0ならば低い信号がこ
のノードに得られる。従って、C2における倫理レベル
は関数ABの結果を表わす。
洒号43発生され、A反びBが共に0か、もしくはA−
0、B=1もしくはA=1、B=0ならば低い信号がこ
のノードに得られる。従って、C2における倫理レベル
は関数ABの結果を表わす。
もしA=1及びB=1ならば
ダイオードD1iびD2はオフに転ぜられ、トランジス
タT1及びT・2は導通し、トランジスタT4及びT5
はオフに転ぜられ、褐い論理レベルがC2に得られる。
タT1及びT・2は導通し、トランジスタT4及びT5
はオフに転ぜられ、褐い論理レベルがC2に得られる。
低信号がC1に与えられ、高信号がC2に与えられるの
で、トラノジスタT3Uオフに転ぜられ、トランジスタ
が導通する。従って0叩ちAeBを表わす低信号が出力
3に得られる。
で、トラノジスタT3Uオフに転ぜられ、トランジスタ
が導通する。従って0叩ちAeBを表わす低信号が出力
3に得られる。
もしA=0及びB=0ならば
グイ、t −)”D I )iびD2が導通し、トラン
ジスタT1&びT2がオフに転ぜられ、高信号がclに
与えられる。トランジスタT4及びT5は導通し、低信
号がC2に得られる。
ジスタT1&びT2がオフに転ぜられ、高信号がclに
与えられる。トランジスタT4及びT5は導通し、低信
号がC2に得られる。
これ等の条件の下に、トランジスタT3が導通し、トラ
ンジスタT6がオフに転ぜられsO?r表わす低信号、
即ちAeBが出力3に得5られる。
ンジスタT6がオフに転ぜられsO?r表わす低信号、
即ちAeBが出力3に得5られる。
もしA=1及びB=0ならば
タイオードD1がオフに転ぜられ、トランジスタT1が
導通ずる。ダイオードD2が導dし、トランジスタT2
がオフに転じ、低信号が01に与えられる。 トランジ
スタT4はオフに転ぜられ、トランジスタT5が導通し
、低信号が02に得られる。
導通ずる。ダイオードD2が導dし、トランジスタT2
がオフに転じ、低信号が01に与えられる。 トランジ
スタT4はオフに転ぜられ、トランジスタT5が導通し
、低信号が02に得られる。
これ等の条件の下に、トランジスタT3iびT6はオフ
に転ぜられ、i2衣ゎ−r高信号、即ちAeBが出力3
に得られる。
に転ぜられ、i2衣ゎ−r高信号、即ちAeBが出力3
に得られる。
もしへ二〇&びB=1ならば
ダイオードが導通し、トラ7ジスタT1がオフに転ぜら
れる。ダイオードがオフに転ぜられ、トランジスタT2
が導通する。低H号がC1に得られる。トランジスタT
4が導通し、トランジスタT5はオフに転ぜられ、低い
旧号が02に得られる。
れる。ダイオードがオフに転ぜられ、トランジスタT2
が導通する。低H号がC1に得られる。トランジスタT
4が導通し、トランジスタT5はオフに転ぜられ、低い
旧号が02に得られる。
これ等の条件の丁に、トランジスタT6及びT6はオフ
に転ぜられ、従って1即ちAeB【表わす旧号が出力3
に得られる。
に転ぜられ、従って1即ちAeB【表わす旧号が出力3
に得られる。
2人力間の比較にトランジスタもしくはショットキ障壁
ダイオードを使用する最も間中な型の通常の回路と異な
り、第1図に示した回路の利点は一万の入力の闇値が他
の入力にDCレベルに依存しない点にある。この事はT
2L族の果遺回路においては、低DCI百号レベルは回
路の負荷及び集積方法に依存して0.2乃至0゜4ボル
トの範囲に存在する事が知られているので著しい利点で
ある。
ダイオードを使用する最も間中な型の通常の回路と異な
り、第1図に示した回路の利点は一万の入力の闇値が他
の入力にDCレベルに依存しない点にある。この事はT
2L族の果遺回路においては、低DCI百号レベルは回
路の負荷及び集積方法に依存して0.2乃至0゜4ボル
トの範囲に存在する事が知られているので著しい利点で
ある。
この事は回路によって導入される遅延に悪影響を与える
。なんとなれば2人力の信号レベルは互いに独立してい
るからである。この欠点は比較が基準電圧に関連して行
われる本発明の回路には存在しない。従って人力の1つ
における閾値は他の入力のDCレベルに依存しないので
、入力帷晋に対する免疫性の改良)5達成される。
。なんとなれば2人力の信号レベルは互いに独立してい
るからである。この欠点は比較が基準電圧に関連して行
われる本発明の回路には存在しない。従って人力の1つ
における閾値は他の入力のDCレベルに依存しないので
、入力帷晋に対する免疫性の改良)5達成される。
同様に、不発明の回路においては、人力信号の補数値は
必要とされず、基本的論理回路の数は4つのNANDゲ
ーIr必要とする論理回路より成る従来の技法の排他的
OR回路と比較して著しく減少される。
必要とされず、基本的論理回路の数は4つのNANDゲ
ーIr必要とする論理回路より成る従来の技法の排他的
OR回路と比較して著しく減少される。
さらに、本発明の回路によって消費される電力は低く、
排他的OR回路自体では0.8mWの程度及び基準電圧
発生器においては0.18mWの程度である。回路によ
って導入される遅延は1.7n秒の程度である。もしい
くつかの排他的OR回路が同一基準[IEr共有するな
らば待に高密度で達成される。
排他的OR回路自体では0.8mWの程度及び基準電圧
発生器においては0.18mWの程度である。回路によ
って導入される遅延は1.7n秒の程度である。もしい
くつかの排他的OR回路が同一基準[IEr共有するな
らば待に高密度で達成される。
同様に、本発明の回路の原理は3人力μ上より成る回路
を与える様に拡大され得る。例えば3人力回路は第2図
に示されている。第2図の回路は次の式に従ってAeB
■C(i−遂行する。
を与える様に拡大され得る。例えば3人力回路は第2図
に示されている。第2図の回路は次の式に従ってAeB
■C(i−遂行する。
回路は人力信号A%B%Cを受取り、夫々関数る回路1
0.11.121び13より成る。異なる人力信号が0
0口さnるとはいえ、回路11.12文び13は同一で
ある。
0.11.121び13より成る。異なる人力信号が0
0口さnるとはいえ、回路11.12文び13は同一で
ある。
回路10は夫々信号A%B反びc2受取る回路の入力端
子20.21及び22に接続された陰極を有するダイオ
ードD11、DI 2′&びDl 3i含む。陽僑は夫
々トランジスタT11、TI2及びT13のベースに法
統され、そのエミッタは互いに端子23に接続されてい
る。端子23には基準’眠1’EVRが印すロされる。
子20.21及び22に接続された陰極を有するダイオ
ードD11、DI 2′&びDl 3i含む。陽僑は夫
々トランジスタT11、TI2及びT13のベースに法
統され、そのエミッタは互いに端子23に接続されてい
る。端子23には基準’眠1’EVRが印すロされる。
トランジスタT11、T12及びT13のベースは抵抗
器R10、R11及びR12’z介してバイアス電FE
VPに接続されている。そのコレクタは抵抗5R13i
介して電極vPに接続されているノードC10に接続さ
れている。
器R10、R11及びR12’z介してバイアス電FE
VPに接続されている。そのコレクタは抵抗5R13i
介して電極vPに接続されているノードC10に接続さ
れている。
この構造において、論理関数A%B%Cの結果を表わす
論理レベルがノードC10に発生される事は明らかであ
ろう。もしA、B及びCが0ならば、ダイオードD11
−Dl 3は導通される。この結果、トランジスタはオ
フに転ぜられ、高い信号がノードC10に得られる。も
しすべての3人力が1であるならば、ダイオードはオフ
に転ぜられ、トランジスタは導通する。従って低い信号
が010に得られる。もし1つ(もしくは2つの〕入力
が0になると、残りの入力は1で“あり、トランジスタ
の少なく共1つが導電し、低いH号が010に得られる
。
論理レベルがノードC10に発生される事は明らかであ
ろう。もしA、B及びCが0ならば、ダイオードD11
−Dl 3は導通される。この結果、トランジスタはオ
フに転ぜられ、高い信号がノードC10に得られる。も
しすべての3人力が1であるならば、ダイオードはオフ
に転ぜられ、トランジスタは導通する。従って低い信号
が010に得られる。もし1つ(もしくは2つの〕入力
が0になると、残りの入力は1で“あり、トランジスタ
の少なく共1つが導電し、低いH号が010に得られる
。
回路11は厘号A忙受収る入力端子20にその陰極が接
続され、その陽極がトランジスタT14のベースに接続
されたダイオードD14i言む。
続され、その陽極がトランジスタT14のベースに接続
されたダイオードD14i言む。
トランジスタT14のエミッタはEIEVRに接続され
ておいて゛、そのベースは抵抗器R1a2介してバイア
ス電子VPK接続さnている。2つのトランジスタT1
5及びT16は入力端子21&び22(B文rf′c
)に夫々接続ざ扛たエミッタ、抵抗器R15i介して電
工VPに接続されたベースを育する。コレクタはトラン
ジスタT14のコレクタと共にノードC11に接続され
1.抵抗器R16を介して、亀F):VPに接続されて
いる。この回路はノードC11において論理関数ABC
の結果を与える。なんとなればC11において論理レベ
ルはA=0、B=1 ′&びC=1なる時にのみ−くな
るからである。この場合ダイオードD14は導dし、3
つのトラ/ジスタT14−TI6はオフに転ぜられ、C
11に高い論理レベルが得られる。
ておいて゛、そのベースは抵抗器R1a2介してバイア
ス電子VPK接続さnている。2つのトランジスタT1
5及びT16は入力端子21&び22(B文rf′c
)に夫々接続ざ扛たエミッタ、抵抗器R15i介して電
工VPに接続されたベースを育する。コレクタはトラン
ジスタT14のコレクタと共にノードC11に接続され
1.抵抗器R16を介して、亀F):VPに接続されて
いる。この回路はノードC11において論理関数ABC
の結果を与える。なんとなればC11において論理レベ
ルはA=0、B=1 ′&びC=1なる時にのみ−くな
るからである。この場合ダイオードD14は導dし、3
つのトラ/ジスタT14−TI6はオフに転ぜられ、C
11に高い論理レベルが得られる。
すべての他の場合ハ、トランジスタの少なく共1つが導
通し、低レベルが011に与えられる。
通し、低レベルが011に与えられる。
回@12&び13も同様に具体化される。これ等の回路
はダイオードD14に対応するダイオードD15′&び
Dl6、トラ/ジスタT14−T16に対応するトラン
ジスタTl 7−T19及びT20−T22、並びに抵
抗器R14−R16に対応する抵抗器R17−R19及
びR20−R22を夫々有する。
はダイオードD14に対応するダイオードD15′&び
Dl6、トラ/ジスタT14−T16に対応するトラン
ジスタTl 7−T19及びT20−T22、並びに抵
抗器R14−R16に対応する抵抗器R17−R19及
びR20−R22を夫々有する。
回路12において、ダイオードD15の陰極は人力端子
21(B)に接続され、トランジスタT18友びT19
のエミッタは入力端子2 ’O&び22に接続され、従
って論理関数ABCの結果がC12に与えられる。
21(B)に接続され、トランジスタT18友びT19
のエミッタは入力端子2 ’O&び22に接続され、従
って論理関数ABCの結果がC12に与えられる。
回路13において、Dl6の陰極は入力端子22(C)
に接続され、トランジスタT21及びT22のエミッタ
は入力端子20及び22(A及びB)に接続され、論理
量17ABcの結果がC13に与えらnる。
に接続され、トランジスタT21及びT22のエミッタ
は入力端子20及び22(A及びB)に接続され、論理
量17ABcの結果がC13に与えらnる。
ノードC1O−C13はトランジスタのベースT23−
T26に接続され、該トランジスタのエミッタは接地さ
れ、そのコレクタは互いに接続されて出力端子24に接
続され、さらに抵抗器R33を介して電FEVPに接続
されている。従って、これ等のトランジスタは次の間数
【遂行し、出刃端子24において次の結果を与える。
T26に接続され、該トランジスタのエミッタは接地さ
れ、そのコレクタは互いに接続されて出力端子24に接
続され、さらに抵抗器R33を介して電FEVPに接続
されている。従って、これ等のトランジスタは次の間数
【遂行し、出刃端子24において次の結果を与える。
ダイオードとして接続された、そのベース及びコレクタ
はトランジスタT25−T26の共通のコレクタに接続
されたエミッタ接地トランジスタT27は第1図のトラ
ンジスタT7と同一の関数を遂行する。T27は立下り
時間を減少する必要がある。
はトランジスタT25−T26の共通のコレクタに接続
されたエミッタ接地トランジスタT27は第1図のトラ
ンジスタT7と同一の関数を遂行する。T27は立下り
時間を減少する必要がある。
好jしい実@列において、抵抗器は次の値■する。
R10=R11=R1’2=15にΩ
R13=11 KΩ
R33=8にΩ
R1/1=R17=R20=20にΩ
R15=R18=R21=23にΩ
R16=R19=R22=17にΩ
回@10中に使用ざnる抵抗器はナベでの4つの回路中
の遅延を等しくするために回路11−13中の1直よジ
も低い1直を有する。
の遅延を等しくするために回路11−13中の1直よジ
も低い1直を有する。
基$電圧の幀は入力@号の状態に依存して入力トラ/ジ
スタT11−T14、T17、T2O1び出力トラ/ジ
スタT23−T26iオフに転じる如きものでなければ
ならない。好ましい実施列において、選択された活準眠
モの値は0.35ボルトである゛。
スタT11−T14、T17、T2O1び出力トラ/ジ
スタT23−T26iオフに転じる如きものでなければ
ならない。好ましい実施列において、選択された活準眠
モの値は0.35ボルトである゛。
次に第3図を参照しつつ、本発明の原理に従うハIJテ
ィ検査回路が説明さnる。
ィ検査回路が説明さnる。
この回路はそのパリティが検査ざるべき9ビツトの語を
受取る第1の論理段を含む。Cの段は第1図に示された
4つの排他的0R30,31&び33.34並びに回路
62より成る。回路30は入力ビット1及び2(B1反
びB2)、回路31はビット3及び4(B3及びB4)
、回路33はビット6反び7(B6文qBy)、及び回
路34はビット8及び9.(B 8 &びB9)i受取
る。回路32はピッ)5(B5)τ受取り、その出力に
このビットの真値C及びその補数1直c2与える真/補
数値発生器である。
受取る第1の論理段を含む。Cの段は第1図に示された
4つの排他的0R30,31&び33.34並びに回路
62より成る。回路30は入力ビット1及び2(B1反
びB2)、回路31はビット3及び4(B3及びB4)
、回路33はビット6反び7(B6文qBy)、及び回
路34はビット8及び9.(B 8 &びB9)i受取
る。回路32はピッ)5(B5)τ受取り、その出力に
このビットの真値C及びその補数1直c2与える真/補
数値発生器である。
第2の論理段は入力として夫々3o及び31の出力韮び
に33及び34の出力を受取る2つの排他的OR回路3
5及び36よシ成る。35及び36の出力はA叉びBと
記されている。好ましい実施例では、これ等の排他的O
R回路は入力が等しい時はOを与え、等しくない時は1
信号2与える学なる比較回路である。
に33及び34の出力を受取る2つの排他的OR回路3
5及び36よシ成る。35及び36の出力はA叉びBと
記されている。好ましい実施例では、これ等の排他的O
R回路は入力が等しい時はOを与え、等しくない時は1
信号2与える学なる比較回路である。
最後の段は回路358Lび36の出力並びに32からの
真及び補数1直C文びCτ人力として受取め排他的OR
回路37より成る。
真及び補数1直C文びCτ人力として受取め排他的OR
回路37より成る。
第4’凶i参照するに、回路35反び36として1吏用
され得る回路が示さnている。第11園に示された如き
回路もCの目的のために使用ちれ得るが、この段は外部
洒号τ受収らず、その人力レベルが良く限定されている
ので、回@35文び36は外部旧畦を受収6人力段の回
路と同様な帷音免疫性を示す必要がない。この結果、甑
めてWJ学で高速な回路35反び36の如き回路が選択
される。
され得る回路が示さnている。第11園に示された如き
回路もCの目的のために使用ちれ得るが、この段は外部
洒号τ受収らず、その人力レベルが良く限定されている
ので、回@35文び36は外部旧畦を受収6人力段の回
路と同様な帷音免疫性を示す必要がない。この結果、甑
めてWJ学で高速な回路35反び36の如き回路が選択
される。
代表的回路35もしくは36が第4図に示されている。
この回路は回路35もしくは36のいずれに使用さくi
;bかに依存して夫々60及び31もしくは33及び3
4の出力に接続される2つの入力端子E1及びB2より
成る。・回路は入力端子81反びB2に接続されたエミ
ッタ?有する2つのトランジスタT40及びT41を言
む。ベースは抵抗1R40反びR/11τ介してバイア
スtlEVPに接続され、コレクタd抵抗器R712i
介して亀EVPに接続されている。トランジスタTl0
Qベースはショットキ・ダイオードD40によってT4
1のエミッタに接続されており、ダイオードD40の陽
極がベースに接続されており、その陰極がエミッタに接
続されている。同様に、トランジスタT41のベースは
ショットキ・ダイオードD11によってトランジスタT
40のエミッタに接続されている。ダイオードD41の
陽極がベースに接続され、陰極がエミッタに接続されて
いる。
;bかに依存して夫々60及び31もしくは33及び3
4の出力に接続される2つの入力端子E1及びB2より
成る。・回路は入力端子81反びB2に接続されたエミ
ッタ?有する2つのトランジスタT40及びT41を言
む。ベースは抵抗1R40反びR/11τ介してバイア
スtlEVPに接続され、コレクタd抵抗器R712i
介して亀EVPに接続されている。トランジスタTl0
Qベースはショットキ・ダイオードD40によってT4
1のエミッタに接続されており、ダイオードD40の陽
極がベースに接続されており、その陰極がエミッタに接
続されている。同様に、トランジスタT41のベースは
ショットキ・ダイオードD11によってトランジスタT
40のエミッタに接続されている。ダイオードD41の
陽極がベースに接続され、陰極がエミッタに接続されて
いる。
反転器トランジスタT43はでのベースが共通のコレク
タに接続されている。そのエミッタは接地され、そのコ
レクタは抵抗器R43’7介してバイアス蹴王vPに接
続されている。
タに接続されている。そのエミッタは接地され、そのコ
レクタは抵抗器R43’7介してバイアス蹴王vPに接
続されている。
回路の出力AもしくはBはトランジスタT13のコレク
タから叡出される。
タから叡出される。
ダイオードとして接続されたトランジスタT44は高い
出力レベルを制限するのに使用されている。このトラン
ジスタはエミッタが接地され、そのコレクタはそのベー
スに及びトランジスタT43のコレクタに接続されてい
る。このトラノジスタは回路が回路66として1吏用ざ
nる時は最後の段37i嘴成Tる回路の構造のために省
略されなければならない。この事は第5図に示さnた回
路37の構造、に照し合わせて明らかである。しかしな
がら回路35においては、トランジスタ’l’44が立
丁ジ時間を減少しなけ扛ばならない。
出力レベルを制限するのに使用されている。このトラン
ジスタはエミッタが接地され、そのコレクタはそのベー
スに及びトランジスタT43のコレクタに接続されてい
る。このトラノジスタは回路が回路66として1吏用ざ
nる時は最後の段37i嘴成Tる回路の構造のために省
略されなければならない。この事は第5図に示さnた回
路37の構造、に照し合わせて明らかである。しかしな
がら回路35においては、トランジスタ’l’44が立
丁ジ時間を減少しなけ扛ばならない。
第4図の回路は次の如< @f’F−Tる。端子IEI
&びR2に印加さnる入力レベルが同一である時は、ト
ランジスタTdO及びTdlがオフに転ぜられる。その
結果、トランジスタT45のベースには高いレベルが得
られ、このトラ7ジスタはオンに転ぜられ、出刃レベル
が1氏ぐなる。入力レベルが同一でなけnば、トランジ
スタT40及びT11のどちらかが導通して、トランジ
スタT4+がオフに転ぜらn1出力レベルが高くなろう
この回路はE’1及びR2の入力の排他的OR関数?遂
行する。 ゛ 第5図茫参照して、回@37として使用され得る回路が
説明され得る。明らかに、第2図の回路が部用さ°れ得
るが、上述の如く、その人力A、C。
&びR2に印加さnる入力レベルが同一である時は、ト
ランジスタTdO及びTdlがオフに転ぜられる。その
結果、トランジスタT45のベースには高いレベルが得
られ、このトラ7ジスタはオンに転ぜられ、出刃レベル
が1氏ぐなる。入力レベルが同一でなけnば、トランジ
スタT40及びT11のどちらかが導通して、トランジ
スタT4+がオフに転ぜらn1出力レベルが高くなろう
この回路はE’1及びR2の入力の排他的OR関数?遂
行する。 ゛ 第5図茫参照して、回@37として使用され得る回路が
説明され得る。明らかに、第2図の回路が部用さ°れ得
るが、上述の如く、その人力A、C。
σ及びBは外部信号でなく、従って限定性のよいレベル
を有す心ので、雑音に対する良好な免疫?示す回路を使
用する必要はない。
を有す心ので、雑音に対する良好な免疫?示す回路を使
用する必要はない。
この回路は、信号A、B反びCt受取り、ノードC50
に関数 B(Aec) の結果を表わす洒号を与える第1の回路、匿号A1B&
びCを受取り、ノードcsiに関数B(A■C〕 の結果2表わす信号を供給する第2の回路51を富む。
に関数 B(Aec) の結果を表わす洒号を与える第1の回路、匿号A1B&
びCを受取り、ノードcsiに関数B(A■C〕 の結果2表わす信号を供給する第2の回路51を富む。
出力回路52は
n(Aec)+n(Aec) もI、<Id。
を遂行する。
回路50は3つのトランジスタT50−T52及び2つ
の7ヨツトキ・ダイオードD50&びD51i含む。ダ
イオードD50&びD51並びに抵抗器R50−R52
に関連するトランジスタT50及びT51は第4図の回
路におけるが如く接続される。即ち信号A及びCは夫々
T50及びT51のエミッタに供給さnる。
の7ヨツトキ・ダイオードD50&びD51i含む。ダ
イオードD50&びD51並びに抵抗器R50−R52
に関連するトランジスタT50及びT51は第4図の回
路におけるが如く接続される。即ち信号A及びCは夫々
T50及びT51のエミッタに供給さnる。
従って回路はトランジスタT50及びT51の共通コレ
クタから関INA■Cの補数rノードC50に与える。
クタから関INA■Cの補数rノードC50に与える。
トランジスタT52はそのエミッタに旧畦Bτ受取り、
ベースは抵抗器R56i介してバイアス酸1EVPに接
続され、他方コレクタはノードC50に接続されている
。この事はこのノードに関数B(AのC〕 の結果を得るILr+TTtMにする。
ベースは抵抗器R56i介してバイアス酸1EVPに接
続され、他方コレクタはノードC50に接続されている
。この事はこのノードに関数B(AのC〕 の結果を得るILr+TTtMにする。
もしB=0ならば、トランジスタT52が導通し、ノー
ドC50には、 A・■C の結果に拘らず、低電圧が存在する。もしB、= 1な
らば、トランジスタT52がオフに転じ、C50に得ら
れるレベルは m= Aec の結果に依存する。
ドC50には、 A・■C の結果に拘らず、低電圧が存在する。もしB、= 1な
らば、トランジスタT52がオフに転じ、C50に得ら
れるレベルは m= Aec の結果に依存する。
回@51は3つのトラ/ジス>Tss−Tss並びに2
つの7ヨツトキ・ダイオードD51&びD55’i含む
。ダイオードD547iびD55並びに抵抗1R53−
R55に関連するトラノジスタT54反びT55は第4
図に示されている如く接続されている。即ち信号AはT
54のエミッタに印加され、T55は信号C1−受取る
〇この結果、回路はノードC51にトランジスタT54
及びT55の共通コレクタから取出される関数 Aec の結果を与える。
つの7ヨツトキ・ダイオードD51&びD55’i含む
。ダイオードD547iびD55並びに抵抗1R53−
R55に関連するトラノジスタT54反びT55は第4
図に示されている如く接続されている。即ち信号AはT
54のエミッタに印加され、T55は信号C1−受取る
〇この結果、回路はノードC51にトランジスタT54
及びT55の共通コレクタから取出される関数 Aec の結果を与える。
トランジスタT53はそのに一スに信号B?11−受叡
り、他方そのエミッタは大地に接続され、コレクタは/
−ドC51に接続されている。
り、他方そのエミッタは大地に接続され、コレクタは/
−ドC51に接続されている。
この事はこの7−ドに関数
B(A■C〕
の結果が得らnる事?示している。
もしB=0ならば、トラ/7スタT53はオフに転ぜら
れ、C50に得られるレベルはの結果に依存する。
れ、C50に得られるレベルはの結果に依存する。
しかしながら、もしB=1ならば、トランジスタT53
は導通し、低レベルがp、(f)τの結果に係らず、C
51に得られる。
は導通し、低レベルがp、(f)τの結果に係らず、C
51に得られる。
回路52はこれ等のコレクタが共に出力Sに接続された
トランジスタT56&びT57よす成ル。
トランジスタT56&びT57よす成ル。
そのエミッタは優地され、そのコレクタは抵抗器R57
2介してバイア員屯EVPが互いに接続されている。こ
の回路は出力Sに関数 の結果r与える。
2介してバイア員屯EVPが互いに接続されている。こ
の回路は出力Sに関数 の結果r与える。
この3人力排他的OR回路は極めて簡単である。
この回路は少数の素子より成り、従って極めて少数の量
を必要とする。回路は極めて高速であり、最悪の場合で
も2つのトランジスタの相次ぐスイッチフグ時間に対応
する。十分な電力(1,6mW)?使用する事によって
2n秒の程度の遅延が得′られる口好塘しい実施列にお
いては、抵抗器は次の値を有する。
を必要とする。回路は極めて高速であり、最悪の場合で
も2つのトランジスタの相次ぐスイッチフグ時間に対応
する。十分な電力(1,6mW)?使用する事によって
2n秒の程度の遅延が得′られる口好塘しい実施列にお
いては、抵抗器は次の値を有する。
R10=R41=R50=R51=R5a:=i55=
R56=I II(ΩR13=R52=R53=4にΩ Rd3=R57=8にΩ 第61を参照するに、第3図の回路32と同様に有利に
使用される真/補叡呟発生器が示されている。
R56=I II(ΩR13=R52=R53=4にΩ Rd3=R57=8にΩ 第61を参照するに、第3図の回路32と同様に有利に
使用される真/補叡呟発生器が示されている。
発生器は3つのトランジスタT60−T62よジ成る。
信号B5はトランジスタT60のエミッタに印vDすれ
る。T0nのベースは抵抗器R60を介してバイアス電
圧vPに接続され、コレクタはトランジスタT61のベ
ースに接続ざn1抵抗1R61i介して電圧vPに接続
されている。
る。T0nのベースは抵抗器R60を介してバイアス電
圧vPに接続され、コレクタはトランジスタT61のベ
ースに接続ざn1抵抗1R61i介して電圧vPに接続
されている。
トラ/7スタT61はエミッタが接地されており、他方
コレクタは抵抗器rt62*介して電圧VPに接続され
、出力C及びトランジスタT62のベースに接続されて
いる。トランジスタT62のエミッタは接地されており
、他方そのコレクタは抵抗器R63に介して亀IEVP
に及び出力Cに接続されている。
コレクタは抵抗器rt62*介して電圧VPに接続され
、出力C及びトランジスタT62のベースに接続されて
いる。トランジスタT62のエミッタは接地されており
、他方そのコレクタは抵抗器R63に介して亀IEVP
に及び出力Cに接続されている。
この回路は次の様に動作するっ
もしB5が低レベル(0)にあると、トランジスタT6
0がオフに転ぜられ、トラ/ジスタT61tオフに転じ
トランジスタT62はオンに転する。従ってCにある論
理レベルが高くなり、BSの補数が表示される。他方低
(0)論理レベルがCに得られる。
0がオフに転ぜられ、トラ/ジスタT61tオフに転じ
トランジスタT62はオンに転する。従ってCにある論
理レベルが高くなり、BSの補数が表示される。他方低
(0)論理レベルがCに得られる。
も°LB5が高レベル(1)にあるとトラ/ジスタT6
Dflオフに転ぜられ、トランジスタT61tオ/に転
じ、トランジスタT62にオフに転じて、Cにおける論
理レベルは低く(0〕なり、Cの論理レベルは旨((1
)なる。
Dflオフに転ぜられ、トランジスタT61tオ/に転
じ、トランジスタT62にオフに転じて、Cにおける論
理レベルは低く(0〕なり、Cの論理レベルは旨((1
)なる。
第3図に示された如き回路はパリティ・ビットを発生す
るのに使用され得る。この目的のために、必要とされる
すべての事はビットB5’kOもしくは1にセットし、
バイトの8ビツトを他の入力に印加する事である。B5
が0にセットされるか1にセットされるかは専ら所望の
出刃の位相に依存する。この事は単一の型の回路がパリ
ティ・ビット発生器及びパリティ検査回路を実現するの
に使用される事ヲ5T能にする。
るのに使用され得る。この目的のために、必要とされる
すべての事はビットB5’kOもしくは1にセットし、
バイトの8ビツトを他の入力に印加する事である。B5
が0にセットされるか1にセットされるかは専ら所望の
出刃の位相に依存する。この事は単一の型の回路がパリ
ティ・ビット発生器及びパリティ検査回路を実現するの
に使用される事ヲ5T能にする。
しかしながら、パリティ・ビット発生器は4つの人力排
他的OR回路30.31.33.34並びに回路35叉
び36のみを使用し、回@37を第4図に示され友もの
と同一の回路と置換する事によって容易に与えられる事
は明らかであろう。
他的OR回路30.31.33.34並びに回路35叉
び36のみを使用し、回@37を第4図に示され友もの
と同一の回路と置換する事によって容易に与えられる事
は明らかであろう。
第1図は本発明に従う2人力排他的OR回路を示す。第
2図は@1図の回路に使用され之原哩に従う6人力排他
的OR回路を示す。第31図は本発明に従う排他的OR
回路を組込んだパリティ検査回@?示す。第4図は第3
1図の回路35及び36として開用され得る回路を示し
た1図である。第5図は第3図の回路37として使用さ
れ得る回路?示した;閃である。第6図は第3図の回路
32とし・で使用され得る真/補数値発生器金示した図
である。 1.2・・・・入力端子、3・・・・出力端子、4・・
・・基準電圧発生器。
2図は@1図の回路に使用され之原哩に従う6人力排他
的OR回路を示す。第31図は本発明に従う排他的OR
回路を組込んだパリティ検査回@?示す。第4図は第3
1図の回路35及び36として開用され得る回路を示し
た1図である。第5図は第3図の回路37として使用さ
れ得る回路?示した;閃である。第6図は第3図の回路
32とし・で使用され得る真/補数値発生器金示した図
である。 1.2・・・・入力端子、3・・・・出力端子、4・・
・・基準電圧発生器。
Claims (2)
- (1)2つの人力端子(1%2)に印加される2a信号
A8LびBL:r)#!他的OR関ffAの1lrft
j力端子(3)に発生する排他的OR回路でろって、そ
の出力に基準成田を与える発生器(4〕と、上記人力端
子(,1,2)でろ會2人力端子、関fiABの結果が
発生される出力端子(CI)、夫々1端子の一方が上記
人力端子の各1つに接続された第1′&び第2のダイオ
ード(DI、D2)、夫々エミッタが上記基準屯田発生
器の出刃に接続され、コレクタが上記出力端子(C1〕
に接続され、ベースが上記各ダイオードの他方の端子に
接続された第1及び第2のトラノンスタ會有する第1の
回路と、 上記排他的OR回路の上記入力端子(1及び2)に接続
された2つの入力文び論理関数ABの結果が発生される
一出力(C2)KMする第2のAND回路と、 上記第1の回路及び第2のAND回路の出力に接続され
た2人力並びに出力端子(3)を構成する出力を有する
N0R1tl刀回路(T3、T 6 、)と、より成る
排他的OR回路。 - (2)少なく共3つの入力端子(20,21,22)に
印Doされる2進言号A、B%Cの排他的OR関数A■
B■Cの結果を出力端子(24)に発生する排他的OR
回路であって、 出力端子(25)に基準電Ei与える基準亀子発生器と
、 上記排他的OR回路の入力である少なく共3つの入力端
子、上記人力匿号の関αABC・・・・・・の結果が発
生される出力端子(C10)、端子の一方が上記入力端
子に夫々接続された少なく共3つのダイオード(Dll
、DI2、DI3)並びに基準wLIE発生器の出力に
接続されたエミッタ、共に上記出力端子(C10)に接
続されたコレクタ、上記ダイオードの他方の端子に接続
されたベース?xMする少なく共3つのトラノジスタ(
T11、T12、T13)τWする第1の回路と、各々
上6己排他的OR回路の入力に接続された少なく共3つ
の人力並びに関αABC,hBcaびABδの結果が発
生される少なく共3つの出力(C11、C12、C13
)’z育する少なく共3つ ゛の第2の回路と、 上記第1の回路及び上記少なく共3つの第20回路の出
力に接@された少なく共4つの入力、並びに排他的OR
回路の出力端子(24)2購成する出力を有するNOR
出力回@(T25、T24、T25、T26)と、 より成る排他的OR回路。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| EP81430020A EP0068059B1 (fr) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | Circuit ou exclusif et circuit de vérification de parité l'incorporant |
| FR81430020.8 | 1981-06-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS583426A true JPS583426A (ja) | 1983-01-10 |
| JPH0129329B2 JPH0129329B2 (ja) | 1989-06-09 |
Family
ID=8188592
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57081718A Granted JPS583426A (ja) | 1981-06-25 | 1982-05-17 | 排他的or回路 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4430737A (ja) |
| EP (1) | EP0068059B1 (ja) |
| JP (1) | JPS583426A (ja) |
| DE (1) | DE3169024D1 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4749887A (en) * | 1987-06-22 | 1988-06-07 | Ncr Corporation | 3-input Exclusive-OR gate circuit |
| US4888499A (en) * | 1988-10-19 | 1989-12-19 | Ncr Corporation | Three input exclusive OR-NOR gate circuit |
| JPH06504638A (ja) * | 1990-12-21 | 1994-05-26 | ミネソタ・マイニング・アンド・マニュファクチュアリング・カンパニー | 2チャンネル排他的論理和バーコードおよび光学式読み取り器 |
| US6760880B1 (en) | 1998-09-10 | 2004-07-06 | Ceva D.S.P. Ltd. | Scalar product and parity check |
| US6493847B1 (en) * | 1999-06-15 | 2002-12-10 | Applied Micro Circuits Corporation | Sonet B2 parity byte calculation method and apparatus |
| KR100604873B1 (ko) | 2004-06-24 | 2006-07-31 | 삼성전자주식회사 | 레지스터 비트값 오류를 인식하여 리프레쉬하는 비트리프레쉬 회로, 이를 구비한 집적회로 장치 및 그 방법 |
| TWI511116B (zh) | 2006-10-17 | 2015-12-01 | Semiconductor Energy Lab | 脈衝輸出電路、移位暫存器及顯示裝置 |
| US8239745B2 (en) * | 2009-06-02 | 2012-08-07 | Freescale Semiconductor, Inc. | Parity data encoder for serial communication |
| US9171842B2 (en) | 2012-07-30 | 2015-10-27 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Sequential circuit and semiconductor device |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4946505A (ja) * | 1972-09-05 | 1974-05-04 | ||
| JPS5330858A (en) * | 1976-09-02 | 1978-03-23 | Ibm | Ttl monolithic ic |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3309666A (en) | 1958-10-22 | 1967-03-14 | Ncr Co | Transistorized parity bit generating and checking circuit |
| US3129406A (en) | 1960-02-29 | 1964-04-14 | United Aircraft Corp | Digital signal comparison circuit |
| NL7007842A (ja) | 1969-06-09 | 1970-12-11 | ||
| FR2296969A1 (fr) * | 1974-12-31 | 1976-07-30 | Ibm France | Nouvelle organisation logique pour effectuer le test de parite d'un octet binaire et dispositif en resultant |
| US4328435A (en) | 1979-12-28 | 1982-05-04 | International Business Machines Corporation | Dynamically switchable logic block for JK/EOR functions |
-
1981
- 1981-06-25 EP EP81430020A patent/EP0068059B1/fr not_active Expired
- 1981-06-25 DE DE8181430020T patent/DE3169024D1/de not_active Expired
-
1982
- 1982-01-26 US US06/342,875 patent/US4430737A/en not_active Expired - Lifetime
- 1982-05-17 JP JP57081718A patent/JPS583426A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4946505A (ja) * | 1972-09-05 | 1974-05-04 | ||
| JPS5330858A (en) * | 1976-09-02 | 1978-03-23 | Ibm | Ttl monolithic ic |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0068059A1 (fr) | 1983-01-05 |
| DE3169024D1 (en) | 1985-03-28 |
| JPH0129329B2 (ja) | 1989-06-09 |
| US4430737A (en) | 1984-02-07 |
| EP0068059B1 (fr) | 1985-02-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7804699B2 (en) | Segmented ternary content addressable memory search architecture | |
| US6133761A (en) | Logic circuit | |
| US2951230A (en) | Shift register counter | |
| EP0440356A2 (en) | Analog-to-digital converter with minimized metastability | |
| US4486880A (en) | Output multiplexer having one gate delay | |
| US4430737A (en) | Exclusive or circuit and parity checking circuit incorporating the same | |
| US20220004850A1 (en) | Apparatus of implementing activation logic for neural network and method thereof | |
| US4229803A (en) | I2 L Full adder and ALU | |
| US8626688B2 (en) | Pattern matching device and method using non-deterministic finite automaton | |
| Patil et al. | Low power dynamic comparator for 4—bit Flash ADC | |
| WO2020114469A1 (zh) | 排序方法、装置、电子设备及介质 | |
| US5734342A (en) | Analog-to-digital converter for generating a digital N-bit Gray code | |
| WO2025060996A1 (zh) | 三进制逻辑门电路、计算电路、芯片以及电子设备 | |
| Hoe et al. | Dynamic GaAs capacitively coupled domino logic (CCDL) | |
| CN106603049A (zh) | 一种两级比较器及装置 | |
| US20220166413A1 (en) | Comparator set-reset latch circuit and method for capacitively storing bits | |
| US3829672A (en) | Serial binary square root apparatus | |
| US4768161A (en) | Digital binary array multipliers using inverting full adders | |
| KR960005393B1 (ko) | 캐시메모리 시스템 | |
| US3638002A (en) | High-speed direct binary-to-binary coded decimal converter | |
| CN112633489B (zh) | 一种查找表lut的合并方法、装置及设备 | |
| JPS59194535A (ja) | 論理回路 | |
| CN106095997A (zh) | 行政区划地址信息的录入方法及装置 | |
| Vijayalakshmi et al. | Content addressable memory using XNOR CAM matrix | |
| JPS58144258A (ja) | 全加算回路 |