JPS583433B2 - テレビジヨンシンゴウサイセイホウシキ - Google Patents
テレビジヨンシンゴウサイセイホウシキInfo
- Publication number
- JPS583433B2 JPS583433B2 JP48009279A JP927973A JPS583433B2 JP S583433 B2 JPS583433 B2 JP S583433B2 JP 48009279 A JP48009279 A JP 48009279A JP 927973 A JP927973 A JP 927973A JP S583433 B2 JPS583433 B2 JP S583433B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- pulse
- synchronizing signal
- synchronization signal
- horizontal synchronizing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Synchronizing For Television (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、VTR等から再生されたテレビジョン信号
の同期信号部整形方式の改良に関するものである。
の同期信号部整形方式の改良に関するものである。
テレビジョン信号再生機、中でも放送用VTRではその
再生複合映像信号(以下TAPE,VIDEOと略す)
の同期信号位相が局内同期信号(以下REF,SYNC
と略す)の位相と一致するか、あるいは一定の位相関係
に固定される必要のある場合がある。
再生複合映像信号(以下TAPE,VIDEOと略す)
の同期信号位相が局内同期信号(以下REF,SYNC
と略す)の位相と一致するか、あるいは一定の位相関係
に固定される必要のある場合がある。
このような動作状態でVTRを運用することを、以下に
説明するようにその態様によってVH口ックモード、又
はHロックモード、又は■ロツクモード等と称している
。
説明するようにその態様によってVH口ックモード、又
はHロックモード、又は■ロツクモード等と称している
。
VHロックモードとはTAPE,VIDEOの同期信号
位相とREF,S YN Oの位相が垂直同期信号(V
SYNCと略す)及び水平同期信号(HSYNCと略す
)とも完全に一致するか、あるいは一定位相関係に固定
されるようにVTR,を運用することである。
位相とREF,S YN Oの位相が垂直同期信号(V
SYNCと略す)及び水平同期信号(HSYNCと略す
)とも完全に一致するか、あるいは一定位相関係に固定
されるようにVTR,を運用することである。
HロツクモードとはTAPE,VIDEOのH,SYN
C位相のみがREF,SYNCのそれと完全に一致する
か、あるいは一定位相関係に固定されるようにVTRを
運用することである。
C位相のみがREF,SYNCのそれと完全に一致する
か、あるいは一定位相関係に固定されるようにVTRを
運用することである。
■ロツクモードとはTAPE,VIDEOの■,SYN
C位相のみがREF,SYNCのそれと完全に一致する
か、あるいは一定位相関係に固定されるようにVTRを
運用することである。
C位相のみがREF,SYNCのそれと完全に一致する
か、あるいは一定位相関係に固定されるようにVTRを
運用することである。
又放送用VTRを運用する場合一般にTAPE,VID
EOの同期信号部(以下TAPE,SYNCと略す)は
プロセッサーと称する安定化増幅器によって波形整形さ
れる。
EOの同期信号部(以下TAPE,SYNCと略す)は
プロセッサーと称する安定化増幅器によって波形整形さ
れる。
この波形整形の方式として通常三つの方式がとられてお
り、それを第1図〜第3図に示す。
り、それを第1図〜第3図に示す。
第1図の方式はGATED,SYNCモードと称される
方式でTAPE VIDEOからいったん同期信号を同
期分離器3で分離した後、同期信号整形器5で整形し、
映像信号整形部2を通った映像信号と同期信号混合器4
で再度混合する。
方式でTAPE VIDEOからいったん同期信号を同
期分離器3で分離した後、同期信号整形器5で整形し、
映像信号整形部2を通った映像信号と同期信号混合器4
で再度混合する。
ロックドオツシレータ(AFC,APC発振器等を含む
)8、ゲート信号発生器6は同期信号部の分離、整形の
ためのゲートパルス等を発生する回路である。
)8、ゲート信号発生器6は同期信号部の分離、整形の
ためのゲートパルス等を発生する回路である。
上記した各回路のゲート作用、整形作用によってTAP
E SYNOの雑音、波形歪等はかなりの程度取り除く
ことが出来るが、大きなドロップアウト雑音、SYNC
前縁に残留しているVTR特有のジツター、ドリフトと
称される時間軸変動成分等は完全にとりのぞくことは出
来ない。
E SYNOの雑音、波形歪等はかなりの程度取り除く
ことが出来るが、大きなドロップアウト雑音、SYNC
前縁に残留しているVTR特有のジツター、ドリフトと
称される時間軸変動成分等は完全にとりのぞくことは出
来ない。
第2図の方式はREGENERATED SYNCモ
ード(REGENモードと略す)と称される方式でTA
PE VIDEOから同期分離器3でTAPE SYN
Cを分離した後、この同期信号でロックドオツシレータ
8を駆動し、発振器出力パルスから同期信号発生器9で
同期信号を再発生し、この出力を同期信号混合器4で映
像信号整形部2の出力映像信号と混合する。
ード(REGENモードと略す)と称される方式でTA
PE VIDEOから同期分離器3でTAPE SYN
Cを分離した後、この同期信号でロックドオツシレータ
8を駆動し、発振器出力パルスから同期信号発生器9で
同期信号を再発生し、この出力を同期信号混合器4で映
像信号整形部2の出力映像信号と混合する。
この方式では上記のように同期信号部をロックドオツシ
レータ例えばAFC発振器出力等で再生するので第1図
の方式より影響を受けにくく、時間軸変動量も平均化さ
れ、かなりその影響が軽減される等の特長を有している
が、大きなドロップアウト雑音が同期信号部近辺に発生
すると同期分離器3の出力に疑似同期信号を発生し、ロ
ックドオツシレータを誤動作させる等の欠点を有してい
る。
レータ例えばAFC発振器出力等で再生するので第1図
の方式より影響を受けにくく、時間軸変動量も平均化さ
れ、かなりその影響が軽減される等の特長を有している
が、大きなドロップアウト雑音が同期信号部近辺に発生
すると同期分離器3の出力に疑似同期信号を発生し、ロ
ックドオツシレータを誤動作させる等の欠点を有してい
る。
又時間軸変動量も平均化されるのみて完全にとりのぞい
てはいないのでVTR,出力信号の同期信号部は若干の
時間軸変動をともなったままになっている。
てはいないのでVTR,出力信号の同期信号部は若干の
時間軸変動をともなったままになっている。
このため特に複製テープを作成する場合(ダビング)等
その歪が累積される危険があった。
その歪が累積される危険があった。
これらの欠点をとりのぞくため第3図に示すようにTA
PE VIDEO (7)同期信号部を完全にREFS
YNO 1 0で置換する方式が考えられた。
PE VIDEO (7)同期信号部を完全にREFS
YNO 1 0で置換する方式が考えられた。
これをEXTERNAL SYNCモード(EXT S
YNC3モードと略す)と称している。
YNC3モードと略す)と称している。
この方式では前記欠点は完全に除かれるが、一方TAP
E VIDEOはREF SYNC!に完全にそのSY
NC位相が一致するように再生されなければならないと
いう制約がある。
E VIDEOはREF SYNC!に完全にそのSY
NC位相が一致するように再生されなければならないと
いう制約がある。
さらになんらかの原因でその位相関係が一致しなくなる
と、映像信号部と同期信号部がまったく無関係になり受
像機上で画面を正常に再現出来なくなってしまう。
と、映像信号部と同期信号部がまったく無関係になり受
像機上で画面を正常に再現出来なくなってしまう。
一方VTRでは■ロツクモードで再生しているとき、大
きなドロップアウト雑音、映像信号の一時断等の外乱が
あるとロックがはずれることがある。
きなドロップアウト雑音、映像信号の一時断等の外乱が
あるとロックがはずれることがある。
さらにいったんロックがはずれると再ロックするまで1
0数秒を要することが多い。
0数秒を要することが多い。
特に■同期のロックに時間を要している。
したがってこのようなときEXTSYNCモードでVT
R,を運用していると10数秒間受像機上で正常な画面
を表示出来ないことになり、放送用VTRとしては致命
的といえるほどの欠点を有していることになる。
R,を運用していると10数秒間受像機上で正常な画面
を表示出来ないことになり、放送用VTRとしては致命
的といえるほどの欠点を有していることになる。
したがってダビング等の運用以外では第1図又は第2図
の方式のモードで運用するのが通常であった。
の方式のモードで運用するのが通常であった。
本発明は上記各方式の欠点を解決した新規な再生方式を
提供するものである。
提供するものである。
第4図に本発明方式の一例を示す。
Hロツクモードで再生されたTAPE VIDEO1か
らV同期信号分離器14でV同期信号部のみを分離する
。
らV同期信号分離器14でV同期信号部のみを分離する
。
一方REF SYNCからHSYNCのみをとり出した
基準水平同期信号(REF・Hと略す)11は水平同期
移相回路13でTAPE VIDEOのHSYNC(T
APE・Hと略す)と所要の位相関係になるように移相
された後ロックドオツシレータ15を駆動スる。
基準水平同期信号(REF・Hと略す)11は水平同期
移相回路13でTAPE VIDEOのHSYNC(T
APE・Hと略す)と所要の位相関係になるように移相
された後ロックドオツシレータ15を駆動スる。
ロックドオツシレータ15の出力の一つは水平同期パル
ス発生器16を駆動し、水平同期信号、水平プランキン
グ信号等所要の水平同期関係パルスを発生させる。
ス発生器16を駆動し、水平同期信号、水平プランキン
グ信号等所要の水平同期関係パルスを発生させる。
前記発振器15の他の一つの出力は後述する垂直同期パ
ルス発生器1Tに入り、17を構成している計数回路の
クロツクパルスとなる。
ルス発生器1Tに入り、17を構成している計数回路の
クロツクパルスとなる。
一方TAPE VIDEOからV同期信号分離器14で
分離された■パルスは後述する■リセットパルス発生器
18で前記計数回路をリセットするための■リセットパ
ルスとなる。
分離された■パルスは後述する■リセットパルス発生器
18で前記計数回路をリセットするための■リセットパ
ルスとなる。
垂直同期パルス発生器17は、いろいろな回路方式が考
えられるが、ここではその代表的な一例を第5図にあげ
て説明する。
えられるが、ここではその代表的な一例を第5図にあげ
て説明する。
第4図に示すロックドオッシレータ15の出力であるR
EF−Hに同期した31.5KHz(H同期の2倍の周
波数)パルス20は10段の2進計数回路22〜31を
構成するフリップフロツプを駆動する。
EF−Hに同期した31.5KHz(H同期の2倍の周
波数)パルス20は10段の2進計数回路22〜31を
構成するフリップフロツプを駆動する。
この場合、各フリツプフロツプはパルスの立下り縁で動
作するようにする。
作するようにする。
一方、上記フリツプフロツプのリセット端子には第4図
に示すVリセットパルス発生器18の出力21が接続さ
れる。
に示すVリセットパルス発生器18の出力21が接続さ
れる。
前記18は第5図イ、ロ、ハに示すように、イに示すT
APE VIDEOから分離したTAPE SYNCを
積分し、口に示すような■パルスを発生させると共に前
記14の他の構成要素であるシュミットトリが回路をこ
のVパルスで駆動し、ハに示すようなV IJセットパ
ルスを発生させ出力とする。
APE VIDEOから分離したTAPE SYNCを
積分し、口に示すような■パルスを発生させると共に前
記14の他の構成要素であるシュミットトリが回路をこ
のVパルスで駆動し、ハに示すようなV IJセットパ
ルスを発生させ出力とする。
したがって前記フリップフロツプのリセット端子には、
ハに示すようにTAPE−Vの前縁イー■点)と第1セ
レーションイー■点)の間に前縁をもつパルスが入るこ
とになる。
ハに示すようにTAPE−Vの前縁イー■点)と第1セ
レーションイー■点)の間に前縁をもつパルスが入るこ
とになる。
したがって1段目のフリップフロップ22の出力は、ホ
に示すような波形になり、2段目のフリツプフロツプ2
3の出力は、へに示すような波形になり、3段目のフリ
ツプフロツプ24の出力は、トに示すような波形になる
。
に示すような波形になり、2段目のフリツプフロツプ2
3の出力は、へに示すような波形になり、3段目のフリ
ツプフロツプ24の出力は、トに示すような波形になる
。
このように同一フィールドにおいて、各段のパルス波形
の開始位相は順次遅れるとともに終了位相は波形ハによ
りリセットされるため10段目のフリツプフロツプ31
の出力は、チに示すようなTAPE■に同期した60H
zパルスとなる。
の開始位相は順次遅れるとともに終了位相は波形ハによ
りリセットされるため10段目のフリツプフロツプ31
の出力は、チに示すようなTAPE■に同期した60H
zパルスとなる。
したがってホ、へ、ト、チの4つのパルスでその入力端
子が全てハイレベルのときローレベルの出力を発生する
NANDゲート32を駆動するとりに示すような二一■
点に対応する前縁をもつパルス33を前記NANDゲー
トは発生する。
子が全てハイレベルのときローレベルの出力を発生する
NANDゲート32を駆動するとりに示すような二一■
点に対応する前縁をもつパルス33を前記NANDゲー
トは発生する。
二に示す31.5KHzパルスは前述したようにテープ
Hに同期したREFHから発生させたものであり、イは
TAPE SYNCであるから、イ→D点とニ−■点は
原則として一致していることになる。
Hに同期したREFHから発生させたものであり、イは
TAPE SYNCであるから、イ→D点とニ−■点は
原則として一致していることになる。
したがってリはV同期の前縁と位相の一致したパルスで
ありこのパルスを基準として前述したと同様な手段で、
■ブランキング信号、V等化パルス等全ての■関連パル
スを発生させることが出来る。
ありこのパルスを基準として前述したと同様な手段で、
■ブランキング信号、V等化パルス等全ての■関連パル
スを発生させることが出来る。
これらの出力信号を第4図19に示すV,Hパルス混合
器でH関連パルスとそれぞれ混合し、複合同期信号とす
ると共に同期信号混合器4で映像信号整形部2から得ら
れた映像信号と混合し、複合映像信号とする。
器でH関連パルスとそれぞれ混合し、複合同期信号とす
ると共に同期信号混合器4で映像信号整形部2から得ら
れた映像信号と混合し、複合映像信号とする。
以上の説明から判る通り本発明方式ではTAPE VI
DEOから■同期信号部のみをリセットパルスとして抽
出しているから、VTRはHロツクモードで動作させれ
ばよいことになる。
DEOから■同期信号部のみをリセットパルスとして抽
出しているから、VTRはHロツクモードで動作させれ
ばよいことになる。
一般にHロックモードはVHロックモードに較べ外乱に
よっていったんロックがはずれてもその復元は格段に早
く、数秒以下、通常1秒以下で復元する。
よっていったんロックがはずれてもその復元は格段に早
く、数秒以下、通常1秒以下で復元する。
したがって外乱によってTAPE・H位相がREF・H
位相とずれてもたかだか1秒程度で復元するからほとん
ど実用上支障のない程度で復元されると言って良い。
位相とずれてもたかだか1秒程度で復元するからほとん
ど実用上支障のない程度で復元されると言って良い。
又REF・Hから得られた波形歪、雑音等の悪影響のま
ったくないHS YN Cを使用すると共に再生した■
同期信号部も結局REEHパルスから作ったことになる
のでダビング作業等でも前記欠点をとりのぞいたTAP
E VIDEOを使用することが出来ることになる。
ったくないHS YN Cを使用すると共に再生した■
同期信号部も結局REEHパルスから作ったことになる
のでダビング作業等でも前記欠点をとりのぞいたTAP
E VIDEOを使用することが出来ることになる。
さらに前記したように■同期信号分離器は積分回路で構
成される等の理由から一般に複合同期信号分離器により
ドロップアウト雑音等の影響を受け難いので第1図、第
2図の従来方式よりさらに安定な■同期信号をうろこと
が出来るという利点を有している。
成される等の理由から一般に複合同期信号分離器により
ドロップアウト雑音等の影響を受け難いので第1図、第
2図の従来方式よりさらに安定な■同期信号をうろこと
が出来るという利点を有している。
なお位相コントロール信号12はREF・HとTAPE
・Hの平均的位相ずれを検出して得たもので、REF−
HとTAPE・Hの位相が完全に一致している運用しか
しない再生機では12及び13は省略することが出来る
。
・Hの平均的位相ずれを検出して得たもので、REF−
HとTAPE・Hの位相が完全に一致している運用しか
しない再生機では12及び13は省略することが出来る
。
又■同期信号再生方式を簡略化しTAPE SYNC
から■同期信号部を直接抽出し上記方式とほぼ同等の効
果を実現することも考えられる。
から■同期信号部を直接抽出し上記方式とほぼ同等の効
果を実現することも考えられる。
この場合14,17,18を変形すればよいことになる
。
。
なお以上の説明では放送用VTRを例にとったが、同様
の運用を必要とする他のVTRはもちろん、同様の趣旨
で運用する他のテレビジョン信号再生機に本発明方式を
適用できることは言うまでもない。
の運用を必要とする他のVTRはもちろん、同様の趣旨
で運用する他のテレビジョン信号再生機に本発明方式を
適用できることは言うまでもない。
第1図〜第3図は従来方式による再生方式の系統図を示
す。 第4図は本発明方式による再生方式の系統図の一例、第
5図はV同期パルス発生器の系統図と、波形図を示す。
す。 第4図は本発明方式による再生方式の系統図の一例、第
5図はV同期パルス発生器の系統図と、波形図を示す。
Claims (1)
- 1 再生されたテレビジョン信号の少なくとも水平同期
信号部位相を基準同期信号のそれと一致させるか、又は
ある一定位相関係に固定して再生するテレビジョン信号
再生機において、再生テレビジョン信号の水平同期信号
部は基準水平同期信号関連パルス、又はそれから発生せ
しめた水平同期信号関連パルスで置換し、垂直同期信号
部は再生テレビジョン信号から分離した垂直パルスと前
記水平同期信号部に同期しその2倍の周波数を有する信
号とをもとに発生せしめた垂直同期信号関連パルスで置
換する同期信号部整形方式をもつテレビジョン信号再生
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP48009279A JPS583433B2 (ja) | 1973-01-23 | 1973-01-23 | テレビジヨンシンゴウサイセイホウシキ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP48009279A JPS583433B2 (ja) | 1973-01-23 | 1973-01-23 | テレビジヨンシンゴウサイセイホウシキ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS4998516A JPS4998516A (ja) | 1974-09-18 |
| JPS583433B2 true JPS583433B2 (ja) | 1983-01-21 |
Family
ID=11716019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP48009279A Expired JPS583433B2 (ja) | 1973-01-23 | 1973-01-23 | テレビジヨンシンゴウサイセイホウシキ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS583433B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5869183A (ja) * | 1981-10-21 | 1983-04-25 | Sony Corp | 基準時刻検出回路 |
| JPS5871773A (ja) * | 1981-10-23 | 1983-04-28 | Sony Corp | 基準時刻検出回路 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3847804A (en) * | 1973-02-20 | 1974-11-12 | Abcor Inc | Process of treating wool-scouring liquor and centrifuge effluent |
-
1973
- 1973-01-23 JP JP48009279A patent/JPS583433B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS4998516A (ja) | 1974-09-18 |
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