JPS5834458A - スクリ−ンの製造方法 - Google Patents
スクリ−ンの製造方法Info
- Publication number
- JPS5834458A JPS5834458A JP56132388A JP13238881A JPS5834458A JP S5834458 A JPS5834458 A JP S5834458A JP 56132388 A JP56132388 A JP 56132388A JP 13238881 A JP13238881 A JP 13238881A JP S5834458 A JPS5834458 A JP S5834458A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pattern
- screen
- gravure
- lines
- transparent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F5/00—Screening processes; Screens therefor
- G03F5/02—Screening processes; Screens therefor by projection methods
- G03F5/12—Screening processes; Screens therefor by projection methods using other screens, e.g. granulated screen
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Printing Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
° 本発明はスクリーンに関し、特に詳しくはグラビ
ア用スクリーン同志あるいはグラビア用スクリーンとポ
ジの絵柄の規則的パターンとの間、あるいはグラビア用
スクリーンと網ボジチブとの間のモアレθ)発生を防止
するととθ)できるグラビア用スクリーンに関する。
ア用スクリーン同志あるいはグラビア用スクリーンとポ
ジの絵柄の規則的パターンとの間、あるいはグラビア用
スクリーンと網ボジチブとの間のモアレθ)発生を防止
するととθ)できるグラビア用スクリーンに関する。
グラビア印刷を行なうためには一般的にグラビ ゛ア
版表面にインキな保持するための独立した微少凹部を形
成さぜるためのいわゆるトチが必要である。こθ)よう
な微少四部を形成させるためのトチはグラビア用のスク
リーンを用いて形成されろことは良く知られている。グ
ラビア用スクリーンは一般的には不透明な独立した微少
な点が多数個規則的に配列されている。このようなグラ
ビアスクリーンを用いて2色以上σ)印刷を行なった場
合には、モアレを牛じゃすくなる。
版表面にインキな保持するための独立した微少凹部を形
成さぜるためのいわゆるトチが必要である。こθ)よう
な微少四部を形成させるためのトチはグラビア用のスク
リーンを用いて形成されろことは良く知られている。グ
ラビア用スクリーンは一般的には不透明な独立した微少
な点が多数個規則的に配列されている。このようなグラ
ビアスクリーンを用いて2色以上σ)印刷を行なった場
合には、モアレを牛じゃすくなる。
また最近平版用又は凸版用の網ポジチブを用いてグラビ
ア印刷を行なう方法がある。このような方法においては
網ポジチプとグラビア用スクリーンとσ)間でモアレを
発生することがある。とのモアレの発生を防d: ′f
るために従来種々の方法が考えられている。例えばライ
ト部から中間調部にかけてグラビア用スクリーンが形成
されないように1−る方法が知られている。しかしこの
ような方法如おいては、グラビアスクリーンの焼旧11
.1’Jにネガチプを必要とする−に蹟網ボジチブを焼
f1けイ)際に前記ネガチブと見当を合わせなけ」1ば
/1【らない3゜またグラビア用スクリーンθ)代りに
砂[I′/、クリーンを用いろ方法も米国特d1・第2
. tll 96.79 Aじ明細書に開示されて(・
る。しかじなかL−)こ0)砂目スクリーンは通常10
0 e/ j j+ c h +’+i)庚0)fll
tさて・、実用上ざらつきを感じたりする不都合な有才
ろと共に個々のセルカ面積に大きな差があイ)ためムラ
を生じ易いという欠点を有している。
ア印刷を行なう方法がある。このような方法においては
網ポジチプとグラビア用スクリーンとσ)間でモアレを
発生することがある。とのモアレの発生を防d: ′f
るために従来種々の方法が考えられている。例えばライ
ト部から中間調部にかけてグラビア用スクリーンが形成
されないように1−る方法が知られている。しかしこの
ような方法如おいては、グラビアスクリーンの焼旧11
.1’Jにネガチプを必要とする−に蹟網ボジチブを焼
f1けイ)際に前記ネガチブと見当を合わせなけ」1ば
/1【らない3゜またグラビア用スクリーンθ)代りに
砂[I′/、クリーンを用いろ方法も米国特d1・第2
. tll 96.79 Aじ明細書に開示されて(・
る。しかじなかL−)こ0)砂目スクリーンは通常10
0 e/ j j+ c h +’+i)庚0)fll
tさて・、実用上ざらつきを感じたりする不都合な有才
ろと共に個々のセルカ面積に大きな差があイ)ためムラ
を生じ易いという欠点を有している。
更fz網ボジチブとグラビア用スクリーンとθ)間で生
ずることθ)あるモアレの発生な防止すべ、ためのグラ
ビア用スクリーンは英国時π1″第974,884 ′
;’;明細1!、に開示されている。ここに開示されて
いるグラビア用スクリーンを用℃・ればモアしの発ノ1
を防止することかり能であろうと思われると共に、個々
カセルθ)面積rも大きな差がないために好ましいもの
と思われろ。しかしながらこカスクリーンツバターンは
ある単位でθ)パターンσ)繰’:) k l〜から成
り立っている。
ずることθ)あるモアレの発生な防止すべ、ためのグラ
ビア用スクリーンは英国時π1″第974,884 ′
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いるグラビア用スクリーンを用℃・ればモアしの発ノ1
を防止することかり能であろうと思われると共に、個々
カセルθ)面積rも大きな差がないために好ましいもの
と思われろ。しかしながらこカスクリーンツバターンは
ある単位でθ)パターンσ)繰’:) k l〜から成
り立っている。
本発明は、モアレθ)発生を防11−するグラビア用ス
クリーンどして1)(I記σ)グラビア用スクリーンと
げ全(別異0)新規ブイグラビア用スクリーンを提供し
ようとするもυ)である。
クリーンどして1)(I記σ)グラビア用スクリーンと
げ全(別異0)新規ブイグラビア用スクリーンを提供し
ようとするもυ)である。
−・般的にグラビア用スクリーンはネガフィンQ)イ)
θ)とボンタイプθ)もσ)が知られている。
θ)とボンタイプθ)もσ)が知られている。
ボンタイプθ)グラビア用スクリーンは、連続した透明
なI!i!分と該透明な線分によって取り囲まれた不透
明部とから成っており、ネガタイプθ)グラビア用スク
リーンは、連続した不透明な線分と該不透明な線分によ
−)て取り囲ま」tた透明部とから成っている。
なI!i!分と該透明な線分によって取り囲まれた不透
明部とから成っており、ネガタイプθ)グラビア用スク
リーンは、連続した不透明な線分と該不透明な線分によ
−)て取り囲ま」tた透明部とから成っている。
本発明ばこθ)ようなボンタイプ及びネガタイプθ)い
ずれのグラビアスクリーンをも提供できるもθ)″(あ
る。
ずれのグラビアスクリーンをも提供できるもθ)″(あ
る。
また一般的匠グラビア用スクリーンはガラス板や合成樹
脂フィルム等の基体上に透明部と不透明部とが形成され
ている。本発明のグラビア用スクリーンは基体としては
前記のα11き基体が適宜選択して月1いらね、る。
脂フィルム等の基体上に透明部と不透明部とが形成され
ている。本発明のグラビア用スクリーンは基体としては
前記のα11き基体が適宜選択して月1いらね、る。
従来用いられているグラビア用スクリーンα)うちで最
も一般的なものは、第1図に示さ」Iイ〕ように、多数
本の縦方向の透明あるし・は不透明な線分(1)と多数
本の横力向の透明あるいは不透明な線分(2)とが交叉
したパターンを有1〜でいろものでル〕ろ。
も一般的なものは、第1図に示さ」Iイ〕ように、多数
本の縦方向の透明あるし・は不透明な線分(1)と多数
本の横力向の透明あるいは不透明な線分(2)とが交叉
したパターンを有1〜でいろものでル〕ろ。
ボンタイプのグラビア用スクリーンσ)場合にに1−第
1図の縦方向及びl’71’i方向θ)線分は透明で゛
あり、その開力セル部分(3)の点は不透明でル)す、
ネガタイプのグラビア用スクリーンσ)場合には透明と
不透明の関係は逆になっている3、 本発明により得られるグラビア用スクリーンはこθ)よ
うな規則的なパターンではなく全く不規則なパターンを
有している。
1図の縦方向及びl’71’i方向θ)線分は透明で゛
あり、その開力セル部分(3)の点は不透明でル)す、
ネガタイプのグラビア用スクリーンσ)場合には透明と
不透明の関係は逆になっている3、 本発明により得られるグラビア用スクリーンはこθ)よ
うな規則的なパターンではなく全く不規則なパターンを
有している。
すなわち本発明により得られるグラビア用スクリーンは
セル部分の点は全て同一角数θ)多角形から成っており
、かつこの多角形を形成才乙)透明あるいは不透明な直
線の長さは所定σ)範囲内で不規則に変化している。
セル部分の点は全て同一角数θ)多角形から成っており
、かつこの多角形を形成才乙)透明あるいは不透明な直
線の長さは所定σ)範囲内で不規則に変化している。
こσ)ような本発明θ)グラビア用スクリーンばモアレ
を発生することもなく良好な印11i11物を1に供す
5− ることかできる。
を発生することもなく良好な印11i11物を1に供す
5− ることかできる。
本発明匠より得られるグラビア用スクリーンはセルフ”
119分が四角形のパターンを有するものやあるいはセ
ル部分が三角形や六角形のパターンを有するもθ)θ)
個hO)多角形の形状を不規則に変化させたパターンを
イイしている。
119分が四角形のパターンを有するものやあるいはセ
ル部分が三角形や六角形のパターンを有するもθ)θ)
個hO)多角形の形状を不規則に変化させたパターンを
イイしている。
本発明&j」ゾ、十の如きグラビア用スクリーンを正多
角形でない多角形パターン群をもとにして製造しようと
するものである。前記正多角形でない多角形パターン群
は複数組α)平行線群を直交又は斜行させてイ4)られ
ることか多い。
角形でない多角形パターン群をもとにして製造しようと
するものである。前記正多角形でない多角形パターン群
は複数組α)平行線群を直交又は斜行させてイ4)られ
ることか多い。
第2図及び榮3図は横方向の平行線群と縦方向θ)ゞ(
′行線群とを直交させて得られろ長方形パターン看Yθ
)f列でルンる。
′行線群とを直交させて得られろ長方形パターン看Yθ
)f列でルンる。
第21′Xlθ)場合には横方向の平行線群を構成する
各線分間θ)距前ki等しく、また縦方向0)平行線群
を+11+成すて)各線分間の距離は等しいが、横方向
の線分間θ)距ff111と縦方向の線分間の距離は等
しくなし1゜ 第6[゛ン10)場合には、11へ方向0)平行線群を
構成すろ各線分間σ)距離は均一で(土な(、縦方向O
)平行線群を構成する各線分間θ)距uiIlも均一で
一一ない。
各線分間θ)距前ki等しく、また縦方向0)平行線群
を+11+成すて)各線分間の距離は等しいが、横方向
の線分間θ)距ff111と縦方向の線分間の距離は等
しくなし1゜ 第6[゛ン10)場合には、11へ方向0)平行線群を
構成すろ各線分間σ)距離は均一で(土な(、縦方向O
)平行線群を構成する各線分間θ)距uiIlも均一で
一一ない。
第4図は2糾θ)牢−11線群を♀(111さ、u・た
多角形)くクーン群の例であり、第5図は3絹の平行線
++”fを直交及び斜行させた多角形パターンI(工θ
)例である。。
多角形)くクーン群の例であり、第5図は3絹の平行線
++”fを直交及び斜行させた多角形パターンI(工θ
)例である。。
上記θ)如くして正多角形て゛ないパターン群は複数組
の平行線群を直交又は斜行させて得られるが、その他に
六角形パターン群も考えられろ。
の平行線群を直交又は斜行させて得られるが、その他に
六角形パターン群も考えられろ。
本発明によればグラビア用スクリーンはこのような正多
角形でなりパターン7ffをもとにL−(製造される。
角形でなりパターン7ffをもとにL−(製造される。
すなわち、前記の如ぎ多角形パターン11τを構成する
各線分の各交点の位置情報なd1シ録し、前記各交点θ
)位置のそれぞれを中心とi〜て所定θ)範囲内の不規
則性を有せI〜めで前記各交点に対に5.ニー4−ろ新
たな点の位置を決定、記録し、政所たな点の位置情報に
基づいて前記多角形を形成する線分に対応させて前記性
たな点を接続して変形多角形パターンを形成させ、該変
形多角形パターンをグラビア用スクリーンの透明あるい
は不透明な線分の原パターンどして用いてグラビア用ス
クリーンを製造す4)1゜ 以下、本発明について2糾θ)平行線群を2組直交させ
た多角形パターンの場合を例として更に詳細に説明する
。
各線分の各交点の位置情報なd1シ録し、前記各交点θ
)位置のそれぞれを中心とi〜て所定θ)範囲内の不規
則性を有せI〜めで前記各交点に対に5.ニー4−ろ新
たな点の位置を決定、記録し、政所たな点の位置情報に
基づいて前記多角形を形成する線分に対応させて前記性
たな点を接続して変形多角形パターンを形成させ、該変
形多角形パターンをグラビア用スクリーンの透明あるい
は不透明な線分の原パターンどして用いてグラビア用ス
クリーンを製造す4)1゜ 以下、本発明について2糾θ)平行線群を2組直交させ
た多角形パターンの場合を例として更に詳細に説明する
。
第2図から第5図に示されろ如きパターンの様に多角形
でないパターンの場合πは、各交点間の距1iilC6
1:、例えば、横方向と縦方向では異なっているθ)で
、交点(ハ位置を不規則に変位させる場合には、その不
規則性は正多角形力場合とは異ならしめろ月1がり1土
しい。
でないパターンの場合πは、各交点間の距1iilC6
1:、例えば、横方向と縦方向では異なっているθ)で
、交点(ハ位置を不規則に変位させる場合には、その不
規則性は正多角形力場合とは異ならしめろ月1がり1土
しい。
例えば、第2図に示すパターンθ)場合には、縦方向の
直線群θ)間隔は全て等しい距離(χ)であり、横方向
の直線群の間隔は全て等しい距離(Y)であり、XとY
o)値は異なっている。このような場合尾は前記パター
ンθ)各直線の交点の位置を変位させるイく規則性を横
方向と縦方向で異ならしめる。すなわち、各交点の位置
は横方向、縦方向への変位は、例えば、それぞれ−1万
、±i以内に制限する。
直線群θ)間隔は全て等しい距離(χ)であり、横方向
の直線群の間隔は全て等しい距離(Y)であり、XとY
o)値は異なっている。このような場合尾は前記パター
ンθ)各直線の交点の位置を変位させるイく規則性を横
方向と縦方向で異ならしめる。すなわち、各交点の位置
は横方向、縦方向への変位は、例えば、それぞれ−1万
、±i以内に制限する。
第6図は(1゛へ方向、縦方向の変位量をそれぞれ±Y
ヲ、士ヲ」ユ内になるように制御具したものでル)って
、0、±0.2、±04、±06、±08、±10の数
値をランダムに発生させ、こ0)発生さぜた数値Y を万、うに乗算した量だげA、 B、C−Tの各交点の
位置を変位させてA′、T3’、C’、・・・I′θ)
位置を求めて、これらの点を結んだ例である。
、0、±0.2、±04、±06、±08、±10の数
値をランダムに発生させ、こ0)発生さぜた数値Y を万、うに乗算した量だげA、 B、C−Tの各交点の
位置を変位させてA′、T3’、C’、・・・I′θ)
位置を求めて、これらの点を結んだ例である。
第7図はこ0)ようにして第2図のパターンを変形させ
たパターンの例を示している。
たパターンの例を示している。
第3図に示すパターンの場合には、縦方向の「T線群θ
)各直線間の間隔もう/ダムでル)す、横方向の直線群
θ)各直線開力間隔もランダムである。この場合にも、
各直線間の間隔の半分以下の変位(栓という制限内でラ
ンダムに変位計を設定して変位後の位置を求め、変位後
の位置を線分で結べばよい。
)各直線間の間隔もう/ダムでル)す、横方向の直線群
θ)各直線開力間隔もランダムである。この場合にも、
各直線間の間隔の半分以下の変位(栓という制限内でラ
ンダムに変位計を設定して変位後の位置を求め、変位後
の位置を線分で結べばよい。
第8図は、こうして各交点の位置を変位させたパターン
の例である。
の例である。
以上説明した如く、各交点の変位計にはある制限を加え
ることが好ましく、その制限は第9図の場合の一般例で
示せば、次の如くなる。
ることが好ましく、その制限は第9図の場合の一般例で
示せば、次の如くなる。
交点It)から隣接する直線までの距離を第9図の如く
それぞれ(X)、(X’)、(Y)、(Yつとすれば、
交点fE)のχ′ Y 変位量は(−一)、(−−)、(X ’ Y ’ >
、2 ゝ 2 2 ゝ 2
21 2X Y′ (i、−ラ)の各点を結んで得られる四角形の図yf4
の範囲内となる4、 従、ってこの領域内の任意の座標を不規則に指定させた
イ)7置を変イ☆した位置どしたことと等しいととにな
ろ。
それぞれ(X)、(X’)、(Y)、(Yつとすれば、
交点fE)のχ′ Y 変位量は(−一)、(−−)、(X ’ Y ’ >
、2 ゝ 2 2 ゝ 2
21 2X Y′ (i、−ラ)の各点を結んで得られる四角形の図yf4
の範囲内となる4、 従、ってこの領域内の任意の座標を不規則に指定させた
イ)7置を変イ☆した位置どしたことと等しいととにな
ろ。
ilの多角形σ)場合にも適宜の制限を付して不規則に
変位させて変形多角形パターンを形成させれば、にい。
変位させて変形多角形パターンを形成させれば、にい。
前述σ)(ll’l (L、て元θ)交点の位置を移動
させて得られる変形多角形パタ−ンは電子計算機を利用
して作成することが効率上好ましいが手作業で拡大パタ
ーンを作成して縮小することも可能である。
させて得られる変形多角形パタ−ンは電子計算機を利用
して作成することが効率上好ましいが手作業で拡大パタ
ーンを作成して縮小することも可能である。
本発明においてはこうして得られた変形多角形パターン
をグラビア用スクリーンの透明あるいは不透明な線分の
原パターンとして用いる。
をグラビア用スクリーンの透明あるいは不透明な線分の
原パターンとして用いる。
前記原パターンを利用してグラビア用スクリーンを得る
には種々の手段を用いることができる。
には種々の手段を用いることができる。
例えば電子計算機を用いて変形多角形パターンを計算処
理させ、該計算結果のデータを用いて自動彫刻機等を制
御して必要な処pHを施した透明ガラス板をスクライプ
し、通當の方法でグラビア用スクリーンを作成する方法
を採用することができる。
理させ、該計算結果のデータを用いて自動彫刻機等を制
御して必要な処pHを施した透明ガラス板をスクライプ
し、通當の方法でグラビア用スクリーンを作成する方法
を採用することができる。
あるいは電子計算機等を用いて変形多角形パターンを計
算処理させ、該計算結果のデータを用いて露光装置を制
御して感光性フィルム−1−に出力形成させてグラビア
用スクリーンとすることかで゛きる。
算処理させ、該計算結果のデータを用いて露光装置を制
御して感光性フィルム−1−に出力形成させてグラビア
用スクリーンとすることかで゛きる。
あるいは前記計算結果0)データに基づぎ製図装置を制
御して紙等に変形多角形パターンを出力形成させ、この
出カバターンを写真的手法その他の手段で透明フィルム
やガラス板上に形成させることによりグラビア用スクリ
ーンとしてもよい。
御して紙等に変形多角形パターンを出力形成させ、この
出カバターンを写真的手法その他の手段で透明フィルム
やガラス板上に形成させることによりグラビア用スクリ
ーンとしてもよい。
本発明においては原パターンを最終製品と同一寸法で作
成1−て′も良いが、線幅やf19度A、pを考慮した
場合、ある程度拡大した原パターンを作成した後、縮小
撮影してグラビア用スクリーンとしても良い。
成1−て′も良いが、線幅やf19度A、pを考慮した
場合、ある程度拡大した原パターンを作成した後、縮小
撮影してグラビア用スクリーンとしても良い。
要求されるザイズのグラビア用スクリーンを得るための
メモリー容量が大きくなり処理時間等の負荷が太きく1
.仁り過ぎる場合には原パターンを多重露光する等の手
段で接続しても良い。この場合には接続部σ)交点σ)
位置は移動させないでおくが、あるいはうまく接続1−
ろような位@になるように移動させれば良い。
メモリー容量が大きくなり処理時間等の負荷が太きく1
.仁り過ぎる場合には原パターンを多重露光する等の手
段で接続しても良い。この場合には接続部σ)交点σ)
位置は移動させないでおくが、あるいはうまく接続1−
ろような位@になるように移動させれば良い。
本発明ておいて変形多角形パターンの部分を透明となる
ようにし、その他の部分を不透明となる」こうにすれば
ボジクイブのグラビア用スクリーンとなり、その逆にす
ればイ・ガタイブのグラビア用スクリーンとなる。どち
らのもQ)を得るかは必要に応じて適宜選択すれば良い
。
ようにし、その他の部分を不透明となる」こうにすれば
ボジクイブのグラビア用スクリーンとなり、その逆にす
ればイ・ガタイブのグラビア用スクリーンとなる。どち
らのもQ)を得るかは必要に応じて適宜選択すれば良い
。
本発明のグラビア用スクリーンは以上の如くして得られ
るが、と力ものの不透明あるいは透明なセル1113分
の点は同一角数の多角形である。
るが、と力ものの不透明あるいは透明なセル1113分
の点は同一角数の多角形である。
本発明によるグラビア用スクリーンはその透明あるいは
不透明な線分は不規則に変化している線分であるのでモ
アレな生ずることがない。
不透明な線分は不規則に変化している線分であるのでモ
アレな生ずることがない。
なお、これまではグラビア用スクリーンの」場合につい
て主として説明してきたが、グラビア用スクリーン以外
にも凸版用又はヱ版用のスクリーンの場合にも応用する
ことができる。
て主として説明してきたが、グラビア用スクリーン以外
にも凸版用又はヱ版用のスクリーンの場合にも応用する
ことができる。
第1図は従来のグラビア用スクリーンのパターンを示す
説明図、第2図〜第5図はそれぞれ本発明のグラビア用
スクリーンを製造するための元のパターン例を示し、第
6図は第2図のパターンの交点の変位の状態の説明図で
あり、第7図及び第8図はそれぞれ本発明により得られ
るグラビア用スクリーンの原パターンの例を示し、第9
図は各交点の変位量の制限の説明図を示す。 (1)・・・縦方向の透明あるいは不透明な線分(2)
・・・横方向の透明あるいは不透明な線分(3)・・・
セル部分 特許出願人 凸版印刷株式会社 代表者鈴木和夫 第1図 1 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第71覆 第8図 第9図
説明図、第2図〜第5図はそれぞれ本発明のグラビア用
スクリーンを製造するための元のパターン例を示し、第
6図は第2図のパターンの交点の変位の状態の説明図で
あり、第7図及び第8図はそれぞれ本発明により得られ
るグラビア用スクリーンの原パターンの例を示し、第9
図は各交点の変位量の制限の説明図を示す。 (1)・・・縦方向の透明あるいは不透明な線分(2)
・・・横方向の透明あるいは不透明な線分(3)・・・
セル部分 特許出願人 凸版印刷株式会社 代表者鈴木和夫 第1図 1 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第71覆 第8図 第9図
Claims (1)
- (1)正多角形で7fい多角形パターン群を形成する各
線分の各交点の位置情報を記録し、前記各交点の位置の
それぞれを中心として所定の範囲内の不規則性を有せし
めて前記各交点に71応する新たな点の位置を決定、記
録し、該新たな点の位置情報に基づいて前記多角形を形
成する線分に対応させて前記新たな点を接続して変形多
角形パターンを形成させ、該変形多角形パターンをスク
リーンの透明あるいは不透明な線分の原パターンとして
用いることを特徴とするスクリーンの製造方法、。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56132388A JPS5834458A (ja) | 1981-08-24 | 1981-08-24 | スクリ−ンの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56132388A JPS5834458A (ja) | 1981-08-24 | 1981-08-24 | スクリ−ンの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5834458A true JPS5834458A (ja) | 1983-02-28 |
Family
ID=15080212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56132388A Pending JPS5834458A (ja) | 1981-08-24 | 1981-08-24 | スクリ−ンの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5834458A (ja) |
-
1981
- 1981-08-24 JP JP56132388A patent/JPS5834458A/ja active Pending
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