JPS5834473A - 感光体ドラムの温度制御装置 - Google Patents
感光体ドラムの温度制御装置Info
- Publication number
- JPS5834473A JPS5834473A JP13230081A JP13230081A JPS5834473A JP S5834473 A JPS5834473 A JP S5834473A JP 13230081 A JP13230081 A JP 13230081A JP 13230081 A JP13230081 A JP 13230081A JP S5834473 A JPS5834473 A JP S5834473A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heater
- photoreceptor drum
- photoreceptor
- drum
- electrodes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/75—Details relating to xerographic drum, band or plate, e.g. replacing, testing
- G03G15/751—Details relating to xerographic drum, band or plate, e.g. replacing, testing relating to drum
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Discharging, Photosensitive Material Shape In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明し11、例えば電子写真複写機又は静電記録り置
に用いられるトラノ、状感光体のようなドラムの4,1
度11i(I御装置に関する。
に用いられるトラノ、状感光体のようなドラムの4,1
度11i(I御装置に関する。
一般に1.゛子写真複写機などでは、冬季の朝の室Wl
−Aの上清に伴ない感光体ドラム表面に結露することが
ある。感光体ドラム表面に結露すると、結露1−27こ
個所が帯電不良となって複写画像に白抜けが発生ずる。
−Aの上清に伴ない感光体ドラム表面に結露することが
ある。感光体ドラム表面に結露すると、結露1−27こ
個所が帯電不良となって複写画像に白抜けが発生ずる。
−i1ζ、感光体そのものの感度(感度は残留電位差の
逆数で示される)は、環境温度によって影響され、第1
図に示すように、一般的に環境温度が130°C以下に
なると急激に感度が悪化し、30°Cを越えるとほぼ安
定してよく々っていることがわかる。30°C以下の環
境温度では、露光個所と未露光個所の電位差が小さくな
り、汚れたコピーができ」二がってし捷う。
逆数で示される)は、環境温度によって影響され、第1
図に示すように、一般的に環境温度が130°C以下に
なると急激に感度が悪化し、30°Cを越えるとほぼ安
定してよく々っていることがわかる。30°C以下の環
境温度では、露光個所と未露光個所の電位差が小さくな
り、汚れたコピーができ」二がってし捷う。
上記の不具合を克服する/、7めに、複写機のコンセン
トを電源に差込むと直ちに感光体ドラム内のヒータが作
用して感光体を加熱する方式が既に知られている。しか
し々から、コピ一時の11 It i7.i度は、一般
に定着用加熱源、露光用光源、駆動モータ等の発熱によ
り4.O0C以」−に」−列する。このため、感光体温
度も同程度に上列し、しかイ、その後スイッチはオンし
であるがコピーを行っていない待機状態になっても機内
温度は周辺環境温度より下ら女い。従って常時感光体ド
ラムのヒータに通電させておくことは電力の無駄である
。
トを電源に差込むと直ちに感光体ドラム内のヒータが作
用して感光体を加熱する方式が既に知られている。しか
し々から、コピ一時の11 It i7.i度は、一般
に定着用加熱源、露光用光源、駆動モータ等の発熱によ
り4.O0C以」−に」−列する。このため、感光体温
度も同程度に上列し、しかイ、その後スイッチはオンし
であるがコピーを行っていない待機状態になっても機内
温度は周辺環境温度より下ら女い。従って常時感光体ド
ラムのヒータに通電させておくことは電力の無駄である
。
感光体を加熱するヒータの一例を第2図に示す。
この図において、感光体ドラム1は:lii受2を介し
て固定管3に回転自在に支持されていて、固定管3の内
部にヒータ4が張設されている。しかし、この方式では
熱効率が低いので、感光体ドラl、1の裏面に沿って、
複数の円弧面状のヒータ5が貼設され、ヒータの導線6
は第3図に示すように、回転軸7の表面に貼着された集
電ブラシ8に連続され、電源電極9,9から電力が投入
される方式が提案されている。ととろが、との方式によ
ると、常[1、′J“電調(電極9と集電ブラシ8とが
接触しているので摩耗が烈しく、かつ、駆動トルクが犬
であり、両考の接触部の複雑な形状を工作するだめの精
度保持の困難、お」:び中心11i111の駆動部品に
対するスペース−1−の制約などの問題が多い。
て固定管3に回転自在に支持されていて、固定管3の内
部にヒータ4が張設されている。しかし、この方式では
熱効率が低いので、感光体ドラl、1の裏面に沿って、
複数の円弧面状のヒータ5が貼設され、ヒータの導線6
は第3図に示すように、回転軸7の表面に貼着された集
電ブラシ8に連続され、電源電極9,9から電力が投入
される方式が提案されている。ととろが、との方式によ
ると、常[1、′J“電調(電極9と集電ブラシ8とが
接触しているので摩耗が烈しく、かつ、駆動トルクが犬
であり、両考の接触部の複雑な形状を工作するだめの精
度保持の困難、お」:び中心11i111の駆動部品に
対するスペース−1−の制約などの問題が多い。
本発明の目的d:、上記した従来の欠点を−hくし、少
ない電力で感度のすぐれた感光体を得ることのできる感
光体ドラム温度制御装置を提供することにある。
ない電力で感度のすぐれた感光体を得ることのできる感
光体ドラム温度制御装置を提供することにある。
本発明の別の目的d:、簡易な構成で酬久住がすぐれ、
狭いスペースに配置できる感光体ドラム温度制御装置を
提11(することにちる。
狭いスペースに配置できる感光体ドラム温度制御装置を
提11(することにちる。
かかる目的は、感光体ドラム内に配置されていて、この
感光体トラノ・を加熱するヒータと、上記感光体トラム
の外部に露出していて上記ヒータに接続されるヒータ電
極と、このヒータ電極に対して当接する第1位置または
離間する第2位置に選択的に位置さぜられるヒータ電源
電極と、」−記感光体トラノ、を回転脣たは停止させる
だめのドラム駆動用電源スィッチと、このドラム厚動用
電源スイッチが閉成されるとき」1記ヒータ電源’fj
i )fを第2位置に、」−記ドラム駆動用電源スイッ
チが開放されるとき上記ヒータ電源電極を第]f入、’
装置に位置させる揺動手段とを4備した感光体l・ラノ
・の温度制御装置及び同装置であって、感光体トラムの
端面に配置されていて、上記感光体ドラムの回転中心を
中心とする2個の同心甲状又は円弧状のヒータ電極と、
上記感光体ドラムの+IQi方向に沿って移動自在であ
って、第1位置オたは第2位置とに選択的に位置させら
れるヒータ電源電極とを有することを特徴とする感光体
ドラムの温度制御装置によって達成される。
感光体トラノ・を加熱するヒータと、上記感光体トラム
の外部に露出していて上記ヒータに接続されるヒータ電
極と、このヒータ電極に対して当接する第1位置または
離間する第2位置に選択的に位置さぜられるヒータ電源
電極と、」−記感光体トラノ、を回転脣たは停止させる
だめのドラム駆動用電源スィッチと、このドラム厚動用
電源スイッチが閉成されるとき」1記ヒータ電源’fj
i )fを第2位置に、」−記ドラム駆動用電源スイッ
チが開放されるとき上記ヒータ電源電極を第]f入、’
装置に位置させる揺動手段とを4備した感光体l・ラノ
・の温度制御装置及び同装置であって、感光体トラムの
端面に配置されていて、上記感光体ドラムの回転中心を
中心とする2個の同心甲状又は円弧状のヒータ電極と、
上記感光体ドラムの+IQi方向に沿って移動自在であ
って、第1位置オたは第2位置とに選択的に位置させら
れるヒータ電源電極とを有することを特徴とする感光体
ドラムの温度制御装置によって達成される。
そして本発明によれば、トラノ・駆動用電源スィッチが
閉成して感光体ドラムが回転すると、ヒータ電源電極が
ヒータ電極より離間するから電力を節約することができ
また、駆動トルクも少なくてすみ、ヒータ電源電極が感
光体トラノ、端部に配置された環状のヒータ電極に接離
する簡易な構成で精度」―の問題もなく、またドラム回
転すql J:すll111れ 5− ているのでスペース上の問題も解決される。
閉成して感光体ドラムが回転すると、ヒータ電源電極が
ヒータ電極より離間するから電力を節約することができ
また、駆動トルクも少なくてすみ、ヒータ電源電極が感
光体トラノ、端部に配置された環状のヒータ電極に接離
する簡易な構成で精度」―の問題もなく、またドラム回
転すql J:すll111れ 5− ているのでスペース上の問題も解決される。
以下、図示の実施例につき詳細に説明する。
第4図において、2点鎖線で示される感光体ドラム10
の内周面には、ヒータ11. + lla 、 1 l
b。
の内周面には、ヒータ11. + lla 、 1 l
b。
・・が等しい間隔で配置されている。感光体ドラム10
の一佃端部1.OAには、回転中心線14を同じ中心と
する2個の環状をなすヒータ電極]、 5 、16が貼
設さねている。
の一佃端部1.OAには、回転中心線14を同じ中心と
する2個の環状をなすヒータ電極]、 5 、16が貼
設さねている。
ヒータ11の図中左側端部から導線12.13が延びて
いて、−1−記ヒータ電極15 、1.6に接続されて
いる。
いて、−1−記ヒータ電極15 、1.6に接続されて
いる。
第5 I’21において、ヒータ電極15.16に対向
する端子1.7 、1.8を有するヒータ電源電極19
が図中水平方向に揺動自在に支持されている。このヒー
タ電源電極19は図示しない電源に電気的に接h;され
ていることはいうまでもない。ヒータ電源電極19の端
子17.18の反対側に舌状突起20が形成され、舌状
突起20の端部20aはL字状アーム21の一端21a
に遊着されている。L字状アーム21の他端211〕は
、ソレノイド22のプランジャ22aの先端に遊着さt
]、L字状アーム2Iの中央部は、不動の基板23に固
着し/(ブラヶノ!・24に枢着されている。■、字状
アーム21の☆11,1部21b Kはスプリング25
の一端が係11−さJ]、スプリング25の他端は不動
の基板に係十されている。
する端子1.7 、1.8を有するヒータ電源電極19
が図中水平方向に揺動自在に支持されている。このヒー
タ電源電極19は図示しない電源に電気的に接h;され
ていることはいうまでもない。ヒータ電源電極19の端
子17.18の反対側に舌状突起20が形成され、舌状
突起20の端部20aはL字状アーム21の一端21a
に遊着されている。L字状アーム21の他端211〕は
、ソレノイド22のプランジャ22aの先端に遊着さt
]、L字状アーム2Iの中央部は、不動の基板23に固
着し/(ブラヶノ!・24に枢着されている。■、字状
アーム21の☆11,1部21b Kはスプリング25
の一端が係11−さJ]、スプリング25の他端は不動
の基板に係十されている。
スフリング25の作用によって、アーム21V、−1常
時反時計方向に回動する習性をりえらゎ、ヒータ電源電
極19の端子17.’+8は、ヒータ電4Th、 15
。
時反時計方向に回動する習性をりえらゎ、ヒータ電源電
極19の端子17.’+8は、ヒータ電4Th、 15
。
16に接触させられる。しかし、例えばプリントボタン
スイッチで代表されるドラム、1lJ7動川電源スイツ
チを押動すると、周知の回路を介して手記ソレノイド2
2が励磁される。ソレノイド22が励磁されると、アー
ム21けスプリング25の作用に抗して時計方向に回動
し、ヒータ’Mσ7(電極19をヒータ電極15,16
より隙間させるから、ヒータの通電が断たれる。
スイッチで代表されるドラム、1lJ7動川電源スイツ
チを押動すると、周知の回路を介して手記ソレノイド2
2が励磁される。ソレノイド22が励磁されると、アー
ム21けスプリング25の作用に抗して時計方向に回動
し、ヒータ’Mσ7(電極19をヒータ電極15,16
より隙間させるから、ヒータの通電が断たれる。
本装置の作用効果を第6図を参1[oシつつ説明する。
図中上方は、ドラム駆動用電源スィッチMSとヒータH
8の通電状況を示し、スイッチMSとヒータ111Sと
はON、OFF’が互いに反対になっていることがわか
る。図中下方は、各部の温度が横軸の1+、’j−開−
間に従って変化することを示している。
8の通電状況を示し、スイッチMSとヒータ111Sと
はON、OFF’が互いに反対になっていることがわか
る。図中下方は、各部の温度が横軸の1+、’j−開−
間に従って変化することを示している。
すなわち、感光体ドラムの温度は1点鎖線Aで示さね1
、複写装置内の温度は実線Bで示され、環境温度たる室
内温度は2点鎖線Cで示されている。
、複写装置内の温度は実線Bで示され、環境温度たる室
内温度は2点鎖線Cで示されている。
午前8時前に室内温度は10°Cであるが、感光体ドラ
ム温度1171、ヒータ通電により略30°Cを保って
おり、作業開始と共にプリントボタンが押動され、装置
r内温度if、上昇して感光体ドラム温度と略同じc:
rv tc一致し作業終了の生活5時までに40°C
前后を保−ていることがわかる。
ム温度1171、ヒータ通電により略30°Cを保って
おり、作業開始と共にプリントボタンが押動され、装置
r内温度if、上昇して感光体ドラム温度と略同じc:
rv tc一致し作業終了の生活5時までに40°C
前后を保−ていることがわかる。
本実施例では、ヒータ電源電極19の舌状突起20、L
字状アーノ、21.ソレノイド22およびスプリング2
5などで作動手段を構成しであるが、本発明はこれに限
定されるものでなく、舌状突起20をスプリング25を
介して直接ソレノイド22が引張るようにしても勿論よ
い。
字状アーノ、21.ソレノイド22およびスプリング2
5などで作動手段を構成しであるが、本発明はこれに限
定されるものでなく、舌状突起20をスプリング25を
介して直接ソレノイド22が引張るようにしても勿論よ
い。
ヒータd:、環境温度に対して」−20°C程度になる
ような低W数のものでよい。また、ヒータ電源スィッチ
を設けて、連続使用時にはこのスイッチをOFFにして
一層電力の節約を図ることも可fF!:、であり、夏期
に、温度があ寸り下らないようを条件では、最初からス
イッチをOFFにさせることもできる。
ような低W数のものでよい。また、ヒータ電源スィッチ
を設けて、連続使用時にはこのスイッチをOFFにして
一層電力の節約を図ることも可fF!:、であり、夏期
に、温度があ寸り下らないようを条件では、最初からス
イッチをOFFにさせることもできる。
本発明によって、冬期使用時の結露を防電することがで
き、ヒータ電極をドラム−側の4111面に段目ること
によりドラムの脱着を容易にさせ、他側の電気的安全性
が保てるをどの効果をも発揮する。
き、ヒータ電極をドラム−側の4111面に段目ること
によりドラムの脱着を容易にさせ、他側の電気的安全性
が保てるをどの効果をも発揮する。
第1図は環境温度と感光体の感度上の関係を示すグラフ
、第2171.第3図は従来の感光体ドラムの温度制御
装置の要部を示す一部破截斜視図、第4図、第5図は本
発明の一実施例を示す一部破截斜視図、一部断面側面図
、第6図は本発明の作用効果を説明するだめの図である
。 1.1.0−感光体1’ 7 ム、5. ] 1. l
la、 ] ]、b ・・ヒータ、15.16 ・・ヒ
ータ電(ヴ、J9・ ヒータ電源電極、22・・ソレノ
イド。
、第2171.第3図は従来の感光体ドラムの温度制御
装置の要部を示す一部破截斜視図、第4図、第5図は本
発明の一実施例を示す一部破截斜視図、一部断面側面図
、第6図は本発明の作用効果を説明するだめの図である
。 1.1.0−感光体1’ 7 ム、5. ] 1. l
la、 ] ]、b ・・ヒータ、15.16 ・・ヒ
ータ電(ヴ、J9・ ヒータ電源電極、22・・ソレノ
イド。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■、 感光体ドラム内に配置さJlていて、この感光体
ドラムを加熱するヒータと、−1−記感光体ドラムの外
部に露出していて上記ヒータに接続されるヒータ電極と
、とのヒータ電極に対して当接する第1位置または離間
する第2位置に選択的に位置させられるヒータ電源電極
と、」二記感光体ドラノ・を回転または停止させるだめ
のドラム駆動用電源スィッチと、このドラム駆動用電源
スィッチが閉成されるとき上記ヒータ電源電極を第2位
置に、上記ドラム駆動用電源スィッチが開放されるとき
上記ヒータ電源電極を第1位置に位置させる作動手段と
を具備した感光体ドラムの温度制御装置。 2、 感光体ドラムの端面に配置されていて、上記感光
体ドラムの回転中心を中心とする2個の同心環状(又は
円弧状)のヒータ電極と、−1−記感光体ドラムの軸方
向に沿って移動自在であって、第1位置」・/ζは第2
位置とに選択的に位置させられるヒータ電詠電桶;とを
有するととを特徴とする特許871求の範囲第1項に記
載の感光体ドラムの温度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13230081A JPS5834473A (ja) | 1981-08-24 | 1981-08-24 | 感光体ドラムの温度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13230081A JPS5834473A (ja) | 1981-08-24 | 1981-08-24 | 感光体ドラムの温度制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5834473A true JPS5834473A (ja) | 1983-02-28 |
Family
ID=15078067
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13230081A Pending JPS5834473A (ja) | 1981-08-24 | 1981-08-24 | 感光体ドラムの温度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5834473A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6095551A (ja) * | 1983-10-31 | 1985-05-28 | Mita Ind Co Ltd | 電子写真方法 |
| JPS61171070U (ja) * | 1985-04-12 | 1986-10-23 | ||
| JPS62164373U (ja) * | 1986-04-08 | 1987-10-19 |
-
1981
- 1981-08-24 JP JP13230081A patent/JPS5834473A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6095551A (ja) * | 1983-10-31 | 1985-05-28 | Mita Ind Co Ltd | 電子写真方法 |
| JPS61171070U (ja) * | 1985-04-12 | 1986-10-23 | ||
| JPS62164373U (ja) * | 1986-04-08 | 1987-10-19 |
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