JPS5835521A - バウンス撮影検知装置 - Google Patents
バウンス撮影検知装置Info
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- JPS5835521A JPS5835521A JP13422881A JP13422881A JPS5835521A JP S5835521 A JPS5835521 A JP S5835521A JP 13422881 A JP13422881 A JP 13422881A JP 13422881 A JP13422881 A JP 13422881A JP S5835521 A JPS5835521 A JP S5835521A
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- Japan
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- light emitting
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- emitting part
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B15/00—Special procedures for taking photographs; Apparatus therefor
- G03B15/02—Illuminating scene
- G03B15/03—Combinations of cameras with lighting apparatus; Flash units
- G03B15/05—Combinations of cameras with electronic flash apparatus; Electronic flash units
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B2215/00—Special procedures for taking photographs; Apparatus therefor
- G03B2215/05—Combinations of cameras with electronic flash units
- G03B2215/0514—Separate unit
- G03B2215/0517—Housing
- G03B2215/0525—Reflector
- G03B2215/0528—Reflector movable reflector, e.g. change of illumination angle or illumination direction
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Stroboscope Apparatuses (AREA)
- Indication In Cameras, And Counting Of Exposures (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、閃光装置の発光部がバウンス位置にあるか正
規の位置C;あるかt腋知するバウンス撮影棟h装置に
係る。前記正規の位置とは、カメラの撮影レンズの光軸
と閃光装置の発光部の光軸とが一散している状態であり
、この状態で閃光撮影を実施すると閃光f!蟹は被写体
t−直接照明する。また、前記バウンス位置とは、閃光
装置が間接的に被写体を照明する状態であり、発光部は
前記正規の位置から変位して、いる。この状態では閃光
装置は被写体の周囲にある物、例えば壁等を照明し、そ
の壁等からの反射光が被写体を照明する。
規の位置C;あるかt腋知するバウンス撮影棟h装置に
係る。前記正規の位置とは、カメラの撮影レンズの光軸
と閃光装置の発光部の光軸とが一散している状態であり
、この状態で閃光撮影を実施すると閃光f!蟹は被写体
t−直接照明する。また、前記バウンス位置とは、閃光
装置が間接的に被写体を照明する状態であり、発光部は
前記正規の位置から変位して、いる。この状態では閃光
装置は被写体の周囲にある物、例えば壁等を照明し、そ
の壁等からの反射光が被写体を照明する。
従来、このようなバウンス撮影を行う方法としては、カ
メラ本体(;取り付けられた閃光装置の発光部を可動に
し、その発光部の向きt上、下、左、右方向に変化させ
て閃光発光tさせることによりバウンス撮影を行う方法
がある。しかしながら、このようなバウンス撮影を行な
った後、発光部を正規の位置に戻し忘れ、そのまま次の
撮影を行なってしまうことによる撮影の失敗が生じる。
メラ本体(;取り付けられた閃光装置の発光部を可動に
し、その発光部の向きt上、下、左、右方向に変化させ
て閃光発光tさせることによりバウンス撮影を行う方法
がある。しかしながら、このようなバウンス撮影を行な
った後、発光部を正規の位置に戻し忘れ、そのまま次の
撮影を行なってしまうことによる撮影の失敗が生じる。
また、バウンス撮影を行なわなくても、通常の使用にお
いて、あやまって衝撃等を加えることによシ発光部tバ
ウンス位置に変位させてしまうことがある。このように
発光部がバウンス位置に変位した場合、その変位角変が
小さく、外見からは発光部がバウンス位置C=費位して
いると明確t:@@できない場合が多い。従ってその変
位に気付かず・に次の撮影を行い、撮影の失敗1s来す
るという欠点があった。
いて、あやまって衝撃等を加えることによシ発光部tバ
ウンス位置に変位させてしまうことがある。このように
発光部がバウンス位置に変位した場合、その変位角変が
小さく、外見からは発光部がバウンス位置C=費位して
いると明確t:@@できない場合が多い。従ってその変
位に気付かず・に次の撮影を行い、撮影の失敗1s来す
るという欠点があった。
本発明はこのような欠点を解消するために、閃光装置の
発光部力予正規の位置にあるか、バウンス位置にあるか
いずれであるかを検出し、それぞれの場合C;つい異な
った電気的出力上発生し、それによって両者の場合tl
ll軒別にすることを目的とする。
発光部力予正規の位置にあるか、バウンス位置にあるか
いずれであるかを検出し、それぞれの場合C;つい異な
った電気的出力上発生し、それによって両者の場合tl
ll軒別にすることを目的とする。
第、1図は不発明第1の実施例を示す。閃光放電管を有
する発光部1が閃光装置本体2に対し上方向、左右方向
に回転可能で、第1図は上方向に発光部1を回転した状
態を示す。
する発光部1が閃光装置本体2に対し上方向、左右方向
に回転可能で、第1図は上方向に発光部1を回転した状
態を示す。
発光部lは回転台3の上部の円形部を軸として左右方向
5二回転可能である。又回転台3は閃光装置本体2C一
対して軸6により上方に回転可能であり、よって発光部
1は上方、左右を組み合わせた任意の方向へ回転可能で
ある。
5二回転可能である。又回転台3は閃光装置本体2C一
対して軸6により上方に回転可能であり、よって発光部
1は上方、左右を組み合わせた任意の方向へ回転可能で
ある。
本体2はホットシュー10によりカメラ本体に散り付け
られる。バネ材8.9はスイッチsw、 t−構成し、
こ°のスイッチ8W(−は1発′光部lが八つ、ン1ス
歌me検出す免棒7はバネ材9の先端に取り付けられ図
示の状態ではバネ材9のバネ圧により゛棒7の先端部7
sは本体2の上壁面の開口から突出た状態であり、バネ
材8.9は接触しておりスイッチ8W、は閉じている。
られる。バネ材8.9はスイッチsw、 t−構成し、
こ°のスイッチ8W(−は1発′光部lが八つ、ン1ス
歌me検出す免棒7はバネ材9の先端に取り付けられ図
示の状態ではバネ材9のバネ圧により゛棒7の先端部7
sは本体2の上壁面の開口から突出た状態であり、バネ
材8.9は接触しておりスイッチ8W、は閉じている。
溝4,5.中央部分1暑、棒7.スイッチSW、、はバ
ウンス位置検出手段を構成する。
ウンス位置検出手段を構成する。
このバウンス位置検出手段とLID表示素子13は発光
部位置検知手段を構成する。
部位置検知手段を構成する。
IID表示素子13は本体2などに取り付けられ外部よ
り可視の状態にある。発光部1の下壁面(ユは、棒7の
先端部7烏が挿入される溝4.5がi′成されている。
り可視の状態にある。発光部1の下壁面(ユは、棒7の
先端部7烏が挿入される溝4.5がi′成されている。
この溝4.5はそれぞれ発光部10回転中心を中心とし
た円弧状に形成されており、この円弧は発光部1が左右
それぞれに回転可能な角度分形成されてい蚤。
た円弧状に形成されており、この円弧は発光部1が左右
それぞれに回転可能な角度分形成されてい蚤。
次に、動作について説明する。発光部1が正規の位置に
ある状態では棒7の先端部7農は発光部10溝4と1l
l15の間の中央部分IIlにより下方に押され、この
棒7はバネ材9を下方に押してバネ材8よシ離し、スイ
ッチsw、はOFFとなり、LICD表示素子13は消
灯している。この状態より発光部1t−左又は右へ回′
転し、バウンス位置にした時″は棒7の先端部7aは溝
4又は溝5に落ち、バネ材8.9゛は接触′し、スイッ
チsw1はONとなりLED表示素子13は点灯する。
ある状態では棒7の先端部7農は発光部10溝4と1l
l15の間の中央部分IIlにより下方に押され、この
棒7はバネ材9を下方に押してバネ材8よシ離し、スイ
ッチsw、はOFFとなり、LICD表示素子13は消
灯している。この状態より発光部1t−左又は右へ回′
転し、バウンス位置にした時″は棒7の先端部7aは溝
4又は溝5に落ち、バネ材8.9゛は接触′し、スイッ
チsw1はONとなりLED表示素子13は点灯する。
又発光部1を上方へ回転した場合は先端部7麿の中央部
1膳C−よる押下は解除されるのでバネ材8゜9は接触
し、スイッチ$WlがONとなり、管台し1cD表示素
子13は点灯する。
1膳C−よる押下は解除されるのでバネ材8゜9は接触
し、スイッチ$WlがONとなり、管台し1cD表示素
子13は点灯する。
このような構造であるからこの実施例では発光部1を回
転させ正規の位置へ戻し忘れた場合や、′衝撃等により
発光部1が正規の位置から変位した場合ε;はIID表
示素子13が点灯し注意を促し、撮影失敗【防ぐことが
できる。
転させ正規の位置へ戻し忘れた場合や、′衝撃等により
発光部1が正規の位置から変位した場合ε;はIID表
示素子13が点灯し注意を促し、撮影失敗【防ぐことが
できる。
第211は本発明の第2の実11APl!示す。この回
路は自動調光発光とマニュアル発光が可能な電子閃光装
置内6;設けられている。端子■、bは第1図のバネ材
8.9に**される。
路は自動調光発光とマニュアル発光が可能な電子閃光装
置内6;設けられている。端子■、bは第1図のバネ材
8.9に**される。
LID表示素子25.26は電子閃光装置の外壁に取り
付けられ、自動調光発光とマニュアル発光の切替に運動
するスイッチ270切替により現在どちらのモードを選
択しているかt示す。抵抗14,15.1G、20.2
1コンデンサー16,221’ランジスタ17゜23t
tLg DlN示11子25 、26 k点滅させるた
めのフリップフロップ回路を構成しており、トランジス
タ18はフリップフロップ回路の出力によ?LHD表示
素子25又は26に流れる電流を制御する。
付けられ、自動調光発光とマニュアル発光の切替に運動
するスイッチ270切替により現在どちらのモードを選
択しているかt示す。抵抗14,15.1G、20.2
1コンデンサー16,221’ランジスタ17゜23t
tLg DlN示11子25 、26 k点滅させるた
めのフリップフロップ回路を構成しており、トランジス
タ18はフリップフロップ回路の出力によ?LHD表示
素子25又は26に流れる電流を制御する。
この回路の動作を説明すると、第1図O発光部1が正規
の位置にある場合は、バネ材8゜9は豪触していないの
で7リップフロップ圏酪襠発振せずトランジスタ23は
ON状態であり、トランジスタ18はONする。この場
合、第2図示のようにスイッチングが選択されていれば
マニュアル発光モードを示すIJD表示表示子素子25
灯する。又スイッチ27が自動調光モードを選択してい
る場合はLED表示素子26が点灯する。次に発光部1
がバウンス位置、即ち上方又は左右方向に回転している
場合ζ;は、バネ材8.9から成るスイッチSWlは閉
じ、フ情ツブ70ツブ回路は発振し、その出力によりト
ランジスタ18はON。
の位置にある場合は、バネ材8゜9は豪触していないの
で7リップフロップ圏酪襠発振せずトランジスタ23は
ON状態であり、トランジスタ18はONする。この場
合、第2図示のようにスイッチングが選択されていれば
マニュアル発光モードを示すIJD表示表示子素子25
灯する。又スイッチ27が自動調光モードを選択してい
る場合はLED表示素子26が点灯する。次に発光部1
がバウンス位置、即ち上方又は左右方向に回転している
場合ζ;は、バネ材8.9から成るスイッチSWlは閉
じ、フ情ツブ70ツブ回路は発振し、その出力によりト
ランジスタ18はON。
0FFt−繰り返す、この場合、第2図示のようにスイ
ッチ27が選択されていればIID表示素子25が点滅
し、発光部1がバウンス位置ミニあることを警告する。
ッチ27が選択されていればIID表示素子25が点滅
し、発光部1がバウンス位置ミニあることを警告する。
スイッチ27が自動調光モードを選択している場合%同
様である。このようにこの実施例では、自動調光発光、
マニュアル発光のモード表示IID’lバウンス操影監
稠手段の表示素子と兼用する2とによp専用のLIDが
不要となり、又点滅することにより注vuxo高い警告
上行なうことができる。
様である。このようにこの実施例では、自動調光発光、
マニュアル発光のモード表示IID’lバウンス操影監
稠手段の表示素子と兼用する2とによp専用のLIDが
不要となり、又点滅することにより注vuxo高い警告
上行なうことができる。
第3図は本発明の第3の実施例である。端子m、bはI
IIEIWAのバネ材8.9へ接続される。点滅回路!
8は第2図と同じであり、スイッチBW、が閉じた場合
はAB点関C;発光部位置監視手段の表示素子LED2
9に点滅させる電流が流れ、前記スイッチSW1が開い
た場合6二は表示素子291点灯させる電流が流れる。
IIEIWAのバネ材8.9へ接続される。点滅回路!
8は第2図と同じであり、スイッチBW、が閉じた場合
はAB点関C;発光部位置監視手段の表示素子LED2
9に点滅させる電流が流れ、前記スイッチSW1が開い
た場合6二は表示素子291点灯させる電流が流れる。
メインコンデンサ35は公知の昇圧回路36C:より充
電され、閃光放電管34と並列接続される。抵抗32.
33.ネオン管31は充電電圧検出回路を構成しており
、メインコンデンサ35が一定電圧以上となるとトラン
ジスタ30t−ONにする。
電され、閃光放電管34と並列接続される。抵抗32.
33.ネオン管31は充電電圧検出回路を構成しており
、メインコンデンサ35が一定電圧以上となるとトラン
ジスタ30t−ONにする。
本実施例の装置【動作させるとバネ材8゜9ら成るスイ
ッチ8W、がOFF O場合、すなわち発光部1が正規
位置にある場合はコンデンサ35の充電完了と共にLI
D表示素子29は点灯する。バウンス位置にありスイッ
チsW、がONの場合にはコンデンサ35の充電完了と
共にLID表示票子2eは点滅する。
ッチ8W、がOFF O場合、すなわち発光部1が正規
位置にある場合はコンデンサ35の充電完了と共にLI
D表示素子29は点灯する。バウンス位置にありスイッ
チsW、がONの場合にはコンデンサ35の充電完了と
共にLID表示票子2eは点滅する。
このように本実施例では充電完了表示素子29と発光部
位置検知手段の表示素子とt兼用すること書二より専用
のLIDが不要となる。
位置検知手段の表示素子とt兼用すること書二より専用
のLIDが不要となる。
第411は本発明の第4の実施例示す、この実11/A
f!4ではバウンス位置の表示を音でする。
f!4ではバウンス位置の表示を音でする。
圧電ブザー38から成る表示素子は発音回路37に接続
され、発音回路370入力端子−1bは第1図のスイッ
チSW1に接続される。
され、発音回路370入力端子−1bは第1図のスイッ
チSW1に接続される。
第1Eにおける発光部1が正規の位置にある場合すなわ
ちスイッチ8W1が0デFO場合は発音111137は
動作しない。発光部1が上方向、左右方向に回転しバウ
ンス位置にある場合は、スイッチ8W、がONとなり発
音回路37は圧電ブザー38を駆動し警告t−発すゐ。
ちスイッチ8W1が0デFO場合は発音111137は
動作しない。発光部1が上方向、左右方向に回転しバウ
ンス位置にある場合は、スイッチ8W、がONとなり発
音回路37は圧電ブザー38を駆動し警告t−発すゐ。
こOように本実施例では音による警告であるからバウン
ス位置影を表示する表示素子を注視する必要がな(なる
、又、本実施例においては圧電ブザー38による連続音
でバウンス位置表示tしているが、表示素子は圧電ブザ
ーに限定される必要はない、又警告音は連続音に限らず
、断続音、音声など可能である。
ス位置影を表示する表示素子を注視する必要がな(なる
、又、本実施例においては圧電ブザー38による連続音
でバウンス位置表示tしているが、表示素子は圧電ブザ
ーに限定される必要はない、又警告音は連続音に限らず
、断続音、音声など可能である。
父上記音による表示素子と光による表示素子とt共に用
いることも可能である。
いることも可能である。
第5図は本発明の第5の実施例を示す。閃光放電管34
に有する発光部1は本体2C:対して上下左右方向に回
転可能であり、その回転機構は第1図と同様であるが本
実施例では下方向への回転が加わっている。リードスイ
ッチ41は左右方向変位検出手段を構成する。
に有する発光部1は本体2C:対して上下左右方向に回
転可能であり、その回転機構は第1図と同様であるが本
実施例では下方向への回転が加わっている。リードスイ
ッチ41は左右方向変位検出手段を構成する。
このスイッチ41は発光部lが図示の正規の位置C;あ
るときマグネット40が接近しているので、OFFとな
る。発光部1が左又は右方向に回転し、バウンス位置に
なると、リードスイッチ41はマグネット40が遠ざか
るのでONとなる。リードスイッチ43は上下方向変位
検出手段を構成する。このスイッチ43は、発光部1が
上又は下方向に回転したバウンス位置になると、マグネ
ット42が遠ざかるOでONとなる9発光部1が正規の
位置にあゐとき、スイッチ43はマグネット42が接近
しているのでOFFとなる。抵抗44.45.2色LI
D表示素子46、電源Eはスイッチ41.42の出力を
入力し、バウンス位置を表示するための回路【構成する
。
るときマグネット40が接近しているので、OFFとな
る。発光部1が左又は右方向に回転し、バウンス位置に
なると、リードスイッチ41はマグネット40が遠ざか
るのでONとなる。リードスイッチ43は上下方向変位
検出手段を構成する。このスイッチ43は、発光部1が
上又は下方向に回転したバウンス位置になると、マグネ
ット42が遠ざかるOでONとなる9発光部1が正規の
位置にあゐとき、スイッチ43はマグネット42が接近
しているのでOFFとなる。抵抗44.45.2色LI
D表示素子46、電源Eはスイッチ41.42の出力を
入力し、バウンス位置を表示するための回路【構成する
。
2色110表示素子46は1つのケース内に鯵−の2色
の発光素子を含む表示素子であ−る。
の発光素子を含む表示素子であ−る。
こO表示素子は、本体2等に取り付けられ、外部より観
察できる状態になっている。動作について説明する0発
光部1が正規の位置1;ある状態では、スイッチ41、
スイッチ43は共にOFFであり2色IID表示素子は
歩、縁共g;消灯している。発光部1t−左右方向のみ
に回転したバウンス位置6;するとスイッチ41がON
L 2色LID表示票子4Gは赤く発光する0発光部
it−上下方向のみに回転したバウンス位置にすると上
下方向警告スイッチ43がONし2色り鵞り表示素子4
6は緑色に発光する。又左右方向、上下方向共ta11
転した場合はスイッチ41.43がONちなり2色II
D表示素子46は赤、縁共発光するため外部からは橙色
の発光と見える。
察できる状態になっている。動作について説明する0発
光部1が正規の位置1;ある状態では、スイッチ41、
スイッチ43は共にOFFであり2色IID表示素子は
歩、縁共g;消灯している。発光部1t−左右方向のみ
に回転したバウンス位置6;するとスイッチ41がON
L 2色LID表示票子4Gは赤く発光する0発光部
it−上下方向のみに回転したバウンス位置にすると上
下方向警告スイッチ43がONし2色り鵞り表示素子4
6は緑色に発光する。又左右方向、上下方向共ta11
転した場合はスイッチ41.43がONちなり2色II
D表示素子46は赤、縁共発光するため外部からは橙色
の発光と見える。
このような構造であるからこの実施例ではバウンス位置
のとき発光部IoIt転時の警告のみならずその回転方
向も発光色の違いとして示すことが可能である。又2色
LED表示素子46C)使用により表示素子は1つで済
み部品点数【減らし、構成を簡略化できる点で有利であ
る。なお本実施例では表示素子46に2色IJDt用い
たが、個別のI、IDでも可能である。
のとき発光部IoIt転時の警告のみならずその回転方
向も発光色の違いとして示すことが可能である。又2色
LED表示素子46C)使用により表示素子は1つで済
み部品点数【減らし、構成を簡略化できる点で有利であ
る。なお本実施例では表示素子46に2色IJDt用い
たが、個別のI、IDでも可能である。
又本実施例では左右方向、上下方向に2つのスイッチ4
1.431配したが、さらに左方向と右方向又は上方向
と下方向C;対しそれぞれ別スイッチを設けることによ
って回転方向tより詳細に指示することも可能である。
1.431配したが、さらに左方向と右方向又は上方向
と下方向C;対しそれぞれ別スイッチを設けることによ
って回転方向tより詳細に指示することも可能である。
第6図は本発明の第6の実施例を示す、端子codはそ
れぞれ第5図示のリードスイッチ41.43の両接触片
に接続される。抵抗ss、ssはプルアップ抵抗である
6発振器48は8 Hz O方形波【出力し、この方形
波出力は分局回路49.50で4■露2 Ha lZ分
周される0発振器48及び回路49.50は発振子at
構成する。それらの出力を第71Ell:示す9発振1
1148及び分局回路49.500出力はスイッチ41
.43の信号によりORゲート51* 52.53とW
ANDゲート54により選択されLED表示素子57C
;加えられる。
れぞれ第5図示のリードスイッチ41.43の両接触片
に接続される。抵抗ss、ssはプルアップ抵抗である
6発振器48は8 Hz O方形波【出力し、この方形
波出力は分局回路49.50で4■露2 Ha lZ分
周される0発振器48及び回路49.50は発振子at
構成する。それらの出力を第71Ell:示す9発振1
1148及び分局回路49.500出力はスイッチ41
.43の信号によりORゲート51* 52.53とW
ANDゲート54により選択されLED表示素子57C
;加えられる。
本実施例を動作させると、第4図I:おける発光部1が
正go位−C二ある場合はスイッチ41、スイッチ43
共にOFFで、ORゲート81.52.!$3の出力は
すべて引となるためHANDゲート54の出力はLoと
なりLID表示素子57は消灯する。発光部1t−左右
方向のみr−回転するとスイッチ41はONとなり、ス
イッチ43はOFFである。よってoiiゲート514
Dみが開きNANDゲート54を介しLID表示素子s
7は分周tauisoの出力2It+で点滅する。又同
様に発光部1が上下方向のみに回転するとORゲート5
2のみが開きLΣD表示素子87は4Hzで点滅する。
正go位−C二ある場合はスイッチ41、スイッチ43
共にOFFで、ORゲート81.52.!$3の出力は
すべて引となるためHANDゲート54の出力はLoと
なりLID表示素子57は消灯する。発光部1t−左右
方向のみr−回転するとスイッチ41はONとなり、ス
イッチ43はOFFである。よってoiiゲート514
Dみが開きNANDゲート54を介しLID表示素子s
7は分周tauisoの出力2It+で点滅する。又同
様に発光部1が上下方向のみに回転するとORゲート5
2のみが開きLΣD表示素子87は4Hzで点滅する。
上下方向、左右方向に同時に回転した場合はゲート53
が開きLID表示素子57は8H冨で点′赦する。
が開きLID表示素子57は8H冨で点′赦する。
このように本実施例では1つのLED表示素子5γを用
いることε二よシ発光部10回転方向七点滅周波数七変
えることにより表示可能であり1つの回転警告用LIC
Dにより多くの情帷の表示が可能である。な−お本実施
例では表示素子57の点滅周波数を変えることにより表
示したが、その代りに発音素子を用いその発振周波数を
変化するか、又は断続音を用いその断続周波数を変化す
るなど各種応用が可能である。
いることε二よシ発光部10回転方向七点滅周波数七変
えることにより表示可能であり1つの回転警告用LIC
Dにより多くの情帷の表示が可能である。な−お本実施
例では表示素子57の点滅周波数を変えることにより表
示したが、その代りに発音素子を用いその発振周波数を
変化するか、又は断続音を用いその断続周波数を変化す
るなど各種応用が可能である。
以上の実施例においてはバウンス位置検出手段として機
械的スイッチとリードスイッチを用いたが光電質換素子
を用い発光部10回転により光源tさえぎるこ゛と2二
よりバウンス位置を検出する方法など各種の吻が考えう
る。
械的スイッチとリードスイッチを用いたが光電質換素子
を用い発光部10回転により光源tさえぎるこ゛と2二
よりバウンス位置を検出する方法など各種の吻が考えう
る。
第81!3は本発明の第7の実施例を示す。本実施にお
いて、閃光装置本体2はカメラ本体B8に装着可能であ
る。このカメラ本体58C;バウンス位費検知手段の表
示素子59が設けられている0発光部1は閃光装置2に
対し2a転軸6によって上下方向に回転可能に接続され
ている。
いて、閃光装置本体2はカメラ本体B8に装着可能であ
る。このカメラ本体58C;バウンス位費検知手段の表
示素子59が設けられている0発光部1は閃光装置2に
対し2a転軸6によって上下方向に回転可能に接続され
ている。
バネ材60.61は発光部1が正面を向いて゛いないバ
ウンス位置【検出する手段となるスイッチsw、y形成
する。電池℃は表示素子13に電流【供給する電源で、
抵抗12及び62は電流制限抵抗である。LED表示票
子13は発光部1又は本゛体2 t;取り付けられ警告
を示す表示素子である。ホットシュー10tカメラs8
のアクセサリ−シュー1:取シつけることにより電子閃
光装置カメラ本体相互O電気的螢絖がなされる。端子6
3は端子646;接続され両者のグランドtII続する
。
ウンス位置【検出する手段となるスイッチsw、y形成
する。電池℃は表示素子13に電流【供給する電源で、
抵抗12及び62は電流制限抵抗である。LED表示票
子13は発光部1又は本゛体2 t;取り付けられ警告
を示す表示素子である。ホットシュー10tカメラs8
のアクセサリ−シュー1:取シつけることにより電子閃
光装置カメラ本体相互O電気的螢絖がなされる。端子6
3は端子646;接続され両者のグランドtII続する
。
端子65は端子66へ接続され電子閃光装置・2よりの
警告信号をカメラ本体58内のLID表示素子59題;
供給する。端子67は端子68に接続され、不図示のト
リガー回路、Xm点に接続され発光開始信号を伝達する
。
警告信号をカメラ本体58内のLID表示素子59題;
供給する。端子67は端子68に接続され、不図示のト
リガー回路、Xm点に接続され発光開始信号を伝達する
。
第9図はファインダー内の表示の状IIt示し、発光部
1がバウンス位置にある場合、スクリーン69でLED
表示素子59が点灯することによシ警告表示70が照明
され現れる。
1がバウンス位置にある場合、スクリーン69でLED
表示素子59が点灯することによシ警告表示70が照明
され現れる。
発光部1が第8図示の正規の位置にある時には、その脚
部710下部R:形成されたスロットに接片60の突出
部72が僚合し、接片60.61が離れ、スイッチsw
、はOFF状態となる。従って表示素子13.59は共
に消灯状態となる。次に発光部1が正規の位置からバウ
ンス位置へと変位すると、脚部71のスロツ°トから突
出部72が外れ、突出部72は脚部71によって下方に
押され、接片60.61は接触し、スイッチsw、はO
Nとなる。従って電源Fから抵抗12.62’l介して
それぞれ表示素子i 3 e s e t=電流が流れ
、これらの素子は点灯し、第9図のファインダ内也=表
示70が現われる。
部710下部R:形成されたスロットに接片60の突出
部72が僚合し、接片60.61が離れ、スイッチsw
、はOFF状態となる。従って表示素子13.59は共
に消灯状態となる。次に発光部1が正規の位置からバウ
ンス位置へと変位すると、脚部71のスロツ°トから突
出部72が外れ、突出部72は脚部71によって下方に
押され、接片60.61は接触し、スイッチsw、はO
Nとなる。従って電源Fから抵抗12.62’l介して
それぞれ表示素子i 3 e s e t=電流が流れ
、これらの素子は点灯し、第9図のファインダ内也=表
示70が現われる。
このように本実施例では発光部1をバウンス位置−二−
転して撮影を行った後、正規の位置へ戻し忘れた場合や
不用意に発光部1が回転した場合#:は表示素子13.
59が点灯し、注意を促し、撮影失敗【防ぐことができ
る。
転して撮影を行った後、正規の位置へ戻し忘れた場合や
不用意に発光部1が回転した場合#:は表示素子13.
59が点灯し、注意を促し、撮影失敗【防ぐことができ
る。
又本実施例ではカメラファインダ内にも警告表示70會
するため、ファインダを覗いたままでも警告を知ること
ができ7b。
するため、ファインダを覗いたままでも警告を知ること
ができ7b。
第10図は本発明第8の実施例であり、し1デイライト
とバウンスIl影検知用表示素子を兼用している。第1
0図に−いて一点鎖線の上側は電子閃光装置の構造及び
回路を示し、その線の下側はカメラoI12Ivsw示
している。
とバウンスIl影検知用表示素子を兼用している。第1
0図に−いて一点鎖線の上側は電子閃光装置の構造及び
回路を示し、その線の下側はカメラoI12Ivsw示
している。
電子内光製置の発光1111の回転構造並びにスイッチ
8W、は第8図の実施例と同様である。
8W、は第8図の実施例と同様である。
発光部1に取り付けられたLED表示票子13は充電完
了表示及びバウンス位置の表示1行なう。又充電完了信
号並びバウンス位置表示信号は閃光装置側端子71より
カメラ側端子72を通りカメラ本体へ伝達される。
了表示及びバウンス位置の表示1行なう。又充電完了信
号並びバウンス位置表示信号は閃光装置側端子71より
カメラ側端子72を通りカメラ本体へ伝達される。
抵抗73,74.75.76、コンデンサ77.78.
トランジスタ79.80は警告のためO点滅信号を作
る発振器を構成し、その出力によりトランジスタ8はI
ID表示素子59へot流の制御を行ケう。抵抗82゜
83は電流制限抵抗である。電wvはスイッチsw、1
介して電子閃光装置全体に電源゛を供給する。閃光放電
管34と並列に接続されるメインコンデンサ35は公知
の昇圧回路36により充電される。トリガー回路84は
端子85.86に介し、カメラox接点8VXに接続さ
れ、X接点8W−xの閉成により閃光放電管341:)
リガー【かける、抵抗88゜89定電圧ダイオード90
はカメラのシャツタ秒時切替回路であり電源スィッチS
W、のONにより昇圧が開始されると、抵抗8Bより端
子72を介してシャツタ秒時切替電流が流れる。なおこ
の電流はLED表示素子59がほとんど点灯しない電流
値で定電圧ダイオード901:より定電流化される。
トランジスタ79.80は警告のためO点滅信号を作
る発振器を構成し、その出力によりトランジスタ8はI
ID表示素子59へot流の制御を行ケう。抵抗82゜
83は電流制限抵抗である。電wvはスイッチsw、1
介して電子閃光装置全体に電源゛を供給する。閃光放電
管34と並列に接続されるメインコンデンサ35は公知
の昇圧回路36により充電される。トリガー回路84は
端子85.86に介し、カメラox接点8VXに接続さ
れ、X接点8W−xの閉成により閃光放電管341:)
リガー【かける、抵抗88゜89定電圧ダイオード90
はカメラのシャツタ秒時切替回路であり電源スィッチS
W、のONにより昇圧が開始されると、抵抗8Bより端
子72を介してシャツタ秒時切替電流が流れる。なおこ
の電流はLED表示素子59がほとんど点灯しない電流
値で定電圧ダイオード901:より定電流化される。
抵抗32.43.ネオン管31は、充電電圧検出回路で
、その出力tトランジスタ91゜抵抗92.トランジス
タ94に−介し、トランジスタ80書:加えることによ
り、LID表示素子13.59の信号を制御している。
、その出力tトランジスタ91゜抵抗92.トランジス
タ94に−介し、トランジスタ80書:加えることによ
り、LID表示素子13.59の信号を制御している。
一点鎖曽の下側はカメラの回路であり、端子72゜86
.9!sは電子閃光装置の端子71.85゜96とそれ
ぞれ!I続される。端子95は相互のaNDe*続し、
端子86はxII点8 W XC:接続され、端子86
はカメラファインダ内表示LID!$9と露出制御回路
97のシャツタ秒時切替端子dに接線される。又レリー
ズスイッチSW、は端子eルリーズマグーット98嬬端
子f、後幕マグネット99は端子gで露出制御回路97
1:I!続される。露出制御回路97はレリーズスイッ
チSW、がONすること6二より、設定又は演算された
シャッタ速度で・17−)−ズマグネット98、後幕マ
グネット99を制御する。又、シャッタ速度データーが
端子りから出力される。なおシャツタ秒時切替信号が端
子dK加わると、制御されるシャッタ速度は閃光装置同
調秒時に変わり、シャッタ速度データーも同様に変わる
。露出制御回路97より出力されたシャッタ速度データ
ーはデコーダー100に加わり表示素子ドライブ信号に
変換され表示素子101にシャッター速度を表示する。
.9!sは電子閃光装置の端子71.85゜96とそれ
ぞれ!I続される。端子95は相互のaNDe*続し、
端子86はxII点8 W XC:接続され、端子86
はカメラファインダ内表示LID!$9と露出制御回路
97のシャツタ秒時切替端子dに接線される。又レリー
ズスイッチSW、は端子eルリーズマグーット98嬬端
子f、後幕マグネット99は端子gで露出制御回路97
1:I!続される。露出制御回路97はレリーズスイッ
チSW、がONすること6二より、設定又は演算された
シャッタ速度で・17−)−ズマグネット98、後幕マ
グネット99を制御する。又、シャッタ速度データーが
端子りから出力される。なおシャツタ秒時切替信号が端
子dK加わると、制御されるシャッタ速度は閃光装置同
調秒時に変わり、シャッタ速度データーも同様に変わる
。露出制御回路97より出力されたシャッタ速度データ
ーはデコーダー100に加わり表示素子ドライブ信号に
変換され表示素子101にシャッター速度を表示する。
□
LICDI!示素子59、表示素子101は第11図の
ようにファインダー内スクリーン1020周囲に配置さ
れている。これを動作させるKは電子閃光、装置をカメ
ラに装着し、発光部iが正規の位置にある状態で電源ス
ィッチ8 WeをONすると、外圧回路36が動作を開
始し、メインコンデンサー35の電圧が上昇を開始する
と抵抗88.89、端子71゜72を介し、シャツタ秒
時切替信号がカメラの露出制御回路970端子dへ加わ
り、レリーズマグネット98後暮マグネツト99により
制御されるシャツタ秒時と、端子りより出力されるシャ
ッタ速度信号は閃光装置同調秒時に変わり、同速度を表
示素子101へ表示する。この時点で充電電圧検出回絡
めネオン管31は消灯しており、トランジスタ91はO
FF、)ランジスタ94はONl トランジスタ80は
0FFL、?おり、よってl、ID!l示素子59に電
流を供給するトランジスタ81はOFF?、LEDI!
示素子13.59は消灯している。次にさらに充電が進
みネオン管3−1力点灯するとトランジスタ91はON
。
ようにファインダー内スクリーン1020周囲に配置さ
れている。これを動作させるKは電子閃光、装置をカメ
ラに装着し、発光部iが正規の位置にある状態で電源ス
ィッチ8 WeをONすると、外圧回路36が動作を開
始し、メインコンデンサー35の電圧が上昇を開始する
と抵抗88.89、端子71゜72を介し、シャツタ秒
時切替信号がカメラの露出制御回路970端子dへ加わ
り、レリーズマグネット98後暮マグネツト99により
制御されるシャツタ秒時と、端子りより出力されるシャ
ッタ速度信号は閃光装置同調秒時に変わり、同速度を表
示素子101へ表示する。この時点で充電電圧検出回絡
めネオン管31は消灯しており、トランジスタ91はO
FF、)ランジスタ94はONl トランジスタ80は
0FFL、?おり、よってl、ID!l示素子59に電
流を供給するトランジスタ81はOFF?、LEDI!
示素子13.59は消灯している。次にさらに充電が進
みネオン管3−1力点灯するとトランジスタ91はON
。
トランジスタ94けoyy、t’ランジスタ80はON
、トランジスタ81はONL%LED表示素子13,5
Gは点灯し撮影準備が完了したことを示す。ただしスイ
ッチSW、はOFFであるから発振回路は動作せず、L
ED表示素子13.59は点滅は行なわない。
、トランジスタ81はONL%LED表示素子13,5
Gは点灯し撮影準備が完了したことを示す。ただしスイ
ッチSW、はOFFであるから発振回路は動作せず、L
ED表示素子13.59は点滅は行なわない。
次に発光部1を上方又は下方、K11転した場合におi
ては、前記と同様に電源スイッチ8W、のONKより第
1Kシャッタ秒時切替信号により′、シャッタ速度は閃
光装置同調速度に変わり、同速度を表示素子101へ表
示する。この時点では光電々圧検出回路のネオン管31
は消灯しており、トランジスタ81はOFFで、LID
表示素子13.59は消灯している。次にさらに充電が
進みネオン管31が点灯すると、トランジスタ94はO
FFする。又発光部を言正規位置にないためスイッチ8
W、は閉じており、トランジスタ79,80゜コンデン
サ77.78、抵抗73.74.75゜76で構成され
る発振器は発振状態となり、その出力により駆動される
トランジスタ81は断続的に電流を流し、LEDI!示
素子13e59を点滅し、電子閃光装置、カメラファイ
ンダー内両方で充電完了信号と発光部回転置台を同時に
表示する。
ては、前記と同様に電源スイッチ8W、のONKより第
1Kシャッタ秒時切替信号により′、シャッタ速度は閃
光装置同調速度に変わり、同速度を表示素子101へ表
示する。この時点では光電々圧検出回路のネオン管31
は消灯しており、トランジスタ81はOFFで、LID
表示素子13.59は消灯している。次にさらに充電が
進みネオン管31が点灯すると、トランジスタ94はO
FFする。又発光部を言正規位置にないためスイッチ8
W、は閉じており、トランジスタ79,80゜コンデン
サ77.78、抵抗73.74.75゜76で構成され
る発振器は発振状態となり、その出力により駆動される
トランジスタ81は断続的に電流を流し、LEDI!示
素子13e59を点滅し、電子閃光装置、カメラファイ
ンダー内両方で充電完了信号と発光部回転置台を同時に
表示する。
このように本1!麹例では前記の利点に加えて、充電完
了表示とバウンス位置Oj!示を同−OS示素子13又
は!s9を共用して行なう。
了表示とバウンス位置Oj!示を同−OS示素子13又
は!s9を共用して行なう。
従って部品点数が減り、構造が簡略化すると 1いう利
点がある。
点がある。
11112WJは本発明の第9実施例のであり、レディ
ライト信号端子とバウンス表示信号用端子を共用した例
である。第12mの回路の上部は電子閃光装置の回路、
下部はカメラの崗路である。電子閃光装置回路の電wg
、電源スイッチSW、、昇圧回路36、トリカー回路8
4、端子86、閃光放電管34、メインコンデンサー3
5.シャツタ秒時切替電流出力回路88.89,90.
9e電々圧検出回路31、B2,33は第10図の実施
例と同じである。なおネオン管31は閃光装置の充電完
了表示素子として使用している。トランジスタ10Bは
、ネオン管31よりの電流でONし、電子閃光装置端子
71、カメラ端子72を介り、LIDIE示素子s9を
駆動tルLED電諸制御トランジスタである。抵抗10
4、トランジスタ105は、トランジスタ106による
LID電流を定電流化してhる。スイッチ8Ww−BY
・は第8sのスイッチB−と同等のもので2運スイツチ
となっており1発光部1が正規位置にあるときOFF、
回転時にONとなる。抵抗106はトランジスタ105
、抵抗104により定まるLED点灯定電流を可変する
もので、スイッチ8W、がONすることにより電流は増
加する。LED!!示素子13は電子閃光装置に取り付
けられバウンス位置、表示をするLEDであり、スイッ
チSW、のONt/cより点灯する。抵抗107はLE
D表示素子13の電流制限抵抗である。
ライト信号端子とバウンス表示信号用端子を共用した例
である。第12mの回路の上部は電子閃光装置の回路、
下部はカメラの崗路である。電子閃光装置回路の電wg
、電源スイッチSW、、昇圧回路36、トリカー回路8
4、端子86、閃光放電管34、メインコンデンサー3
5.シャツタ秒時切替電流出力回路88.89,90.
9e電々圧検出回路31、B2,33は第10図の実施
例と同じである。なおネオン管31は閃光装置の充電完
了表示素子として使用している。トランジスタ10Bは
、ネオン管31よりの電流でONし、電子閃光装置端子
71、カメラ端子72を介り、LIDIE示素子s9を
駆動tルLED電諸制御トランジスタである。抵抗10
4、トランジスタ105は、トランジスタ106による
LID電流を定電流化してhる。スイッチ8Ww−BY
・は第8sのスイッチB−と同等のもので2運スイツチ
となっており1発光部1が正規位置にあるときOFF、
回転時にONとなる。抵抗106はトランジスタ105
、抵抗104により定まるLED点灯定電流を可変する
もので、スイッチ8W、がONすることにより電流は増
加する。LED!!示素子13は電子閃光装置に取り付
けられバウンス位置、表示をするLEDであり、スイッ
チSW、のONt/cより点灯する。抵抗107はLE
D表示素子13の電流制限抵抗である。
第12図下部のカメラ回路において露出制御回路97、
レリーズスイッチSW、、レリーズマグネット98、後
幕マグネット99、X接点Swcは、第10図の実施例
と同様0動作をする。LID表示素子59は、@11r
gJCIようにファインダ内のスクリーン162の周囲
に充電完了を表示する。抵抗10gはその抵抗に渡れる
電RR化を電圧変化としてとり出すための抵抗である。
レリーズスイッチSW、、レリーズマグネット98、後
幕マグネット99、X接点Swcは、第10図の実施例
と同様0動作をする。LID表示素子59は、@11r
gJCIようにファインダ内のスクリーン162の周囲
に充電完了を表示する。抵抗10gはその抵抗に渡れる
電RR化を電圧変化としてとり出すための抵抗である。
電161108、抵抗109はコンパレーター111へ
の基準電圧設定回路でスイッチ8 WsがOFF時に閃
光装置からカメラへ魔人する電流によってLICD表示
素子s9、抵抗108に発生する電圧の和をvl、スイ
ッチsW、がON時を1〜とすると、vr、fは次のよ
うに設定する。
の基準電圧設定回路でスイッチ8 WsがOFF時に閃
光装置からカメラへ魔人する電流によってLICD表示
素子s9、抵抗108に発生する電圧の和をvl、スイ
ッチsW、がON時を1〜とすると、vr、fは次のよ
うに設定する。
VR< vref < ’!
コンパレータ111は、I)CD59、抵抗72に発生
する電圧の和とVrdを比較し、十人力肯が、−人力側
に比べ高電圧の時出力はHlとなり、逆O時Loとなる
。デコーダ100は1、に入力を変換し、表示素子10
1にバウンス位置表示及びシャッタスピード表示を行な
う。1入力はシャッタスピード入力である。
する電圧の和とVrdを比較し、十人力肯が、−人力側
に比べ高電圧の時出力はHlとなり、逆O時Loとなる
。デコーダ100は1、に入力を変換し、表示素子10
1にバウンス位置表示及びシャッタスピード表示を行な
う。1入力はシャッタスピード入力である。
k入力はバウンス位置表示入力で、同人力がHlの時は
表示素子101に1BOUNCK’C)l!示を行なう
。
表示素子101に1BOUNCK’C)l!示を行なう
。
本装置の動作は、充電完了表示、発光部間@曽告を除い
て第1062の実施例と同じである。発光IIIが正規
位置にある状態で電源スイツチ8W皐をONし、メイン
コンデンサー35O電圧が上昇し、ネオン管31が点灯
するとトランジスタ103はONとなりスイッチ8W、
はOFFであるから、抵抗106で制限される電流が端
子71.72を介し、lID59、抵抗108Klれ、
IID表示素子59は充電完了表示を行なう。この時L
ID5G、抵1jt108O電圧和it vRとなりv
l<vr、fであるからコンパレーター111C)Jf
j力はり。
て第1062の実施例と同じである。発光IIIが正規
位置にある状態で電源スイツチ8W皐をONし、メイン
コンデンサー35O電圧が上昇し、ネオン管31が点灯
するとトランジスタ103はONとなりスイッチ8W、
はOFFであるから、抵抗106で制限される電流が端
子71.72を介し、lID59、抵抗108Klれ、
IID表示素子59は充電完了表示を行なう。この時L
ID5G、抵1jt108O電圧和it vRとなりv
l<vr、fであるからコンパレーター111C)Jf
j力はり。
となる。よってデコーダー〇に入力はLoであり表示素
子101 K ’BOUNCIC’表示番言されない。
子101 K ’BOUNCIC’表示番言されない。
又スイッチSWeもOFFであるから電子閃光装置バウ
ンス位置表示用L′B013も消灯している。
ンス位置表示用L′B013も消灯している。
次に発光部1が上方又は下方に回転し、バウンス位置に
なると、スイッチ1iW、 、 8WeはONとなる。
なると、スイッチ1iW、 、 8WeはONとなる。
ネオン管31が点灯しトランジスタ103がONとなる
と、スイッチ8W。
と、スイッチ8W。
はONであるから、抵抗106と抵抗104の並列接続
により制限される電流がL:ED59、抵抗108Kf
IlれlID59は充電完了表示を行なう。この時L]
cD59、抵抗108の電圧和韓v、となり1〜> V
nfとなるのでコンパレータ111の出力はHlとなり
、デコーダー99を言表示素子101に’BOUNCI
’表示を行なう。
により制限される電流がL:ED59、抵抗108Kf
IlれlID59は充電完了表示を行なう。この時L]
cD59、抵抗108の電圧和韓v、となり1〜> V
nfとなるのでコンパレータ111の出力はHlとなり
、デコーダー99を言表示素子101に’BOUNCI
’表示を行なう。
このように本夷廁例では前記の利点に加えて、光電完了
信号とバウンス表示用信号を共通端子てカメラ側に伝達
し、カメラ内では各表示を別々O!I示素子に表示可能
である。
信号とバウンス表示用信号を共通端子てカメラ側に伝達
し、カメラ内では各表示を別々O!I示素子に表示可能
である。
以上のように本発明によると、閃光装置の発光部が正規
の位置にある場合とバウンス位置にある場合とにおいて
それぞれ異なった電気的用力を発生して両者の場合を識
別可能にするので、誤ってバウンス撮影をするととKよ
る撮影の失敗が防止される。
の位置にある場合とバウンス位置にある場合とにおいて
それぞれ異なった電気的用力を発生して両者の場合を識
別可能にするので、誤ってバウンス撮影をするととKよ
る撮影の失敗が防止される。
1111ml”tMllerttr、第8図、第xo図
iび812mは、それぞれ本発明の個々O夾麹例を示す
図、第7a!1は第6図示の回路の出力を示す図、#l
9rItJ、第11図及び第13E)27アインダ内表
示を示す図である。 〔主要部分の符号の説明〕 発光部位置検知手段 ・・・4.5.7.8t 9
出願人二 日本光学工業株式会社 第1図 オX3 区
iび812mは、それぞれ本発明の個々O夾麹例を示す
図、第7a!1は第6図示の回路の出力を示す図、#l
9rItJ、第11図及び第13E)27アインダ内表
示を示す図である。 〔主要部分の符号の説明〕 発光部位置検知手段 ・・・4.5.7.8t 9
出願人二 日本光学工業株式会社 第1図 オX3 区
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、閃光装置の発光部が正規の位置にあるか、又はバウ
ンス位置にあるかいずれであるかt検出し、それぞれの
場合について異なった電気的出力上発生する発光部位置
検知手段を備えたことを特徴とするバウンス撮影検知装
置。 2、特許請求の範囲第1項C;記載の装置において、 前記発光部位置検知手段は表′示素子【含み、該表示素
子は前記発光部が正規位置とバウンス位置とでそれぞれ
異なった表示状態tとること金特徴とするバウンス撮影
検知装置。 3、特許請求の範囲第2項に記載の装置(:舊いて、 前記発光部位置検知手段は前記発光部の移動に連動して
開閉するスイッチを含み、該スイッチの出力によりバウ
ンス位置を検出することt%像とするバウンス撮影検知
装置。 449’許請求の範囲第2項に記載の¥1ll(−おい
て、 前記表示素子は自動調光可能な閃光装置−一般けられ、
自動調光モードが設定されていることt表示する表示用
素子と兼用されるものであり、 前記発光部位置検知手段は、前配発光部がバウンス位置
にあるときI:発振し前記表示素子を点滅駆動する点滅
回路を含むこと【4vI徽とするバウンス撮影検知装置
5、特許請求の範囲第2項に記載の装置において、 前記表示素子は、閃光¥1置の襄電完了表示素子と兼用
されるものであり、 前記発光部位置検知手段は点滅回路を含み、この点滅回
路は、前記発光部が正規の位置にある場合とバウンス位
置にある場合とにおいて、それぞれ表示素子を点灯させ
る電流及び表示素子を点滅させる電流を発生するバウン
ス撮影検知装置。 6、特許請求の範囲第2項に記載の装置において、 前記表示素子は発音素子であり、 前記発光部位置検知手段は発音回路を備え、訪発音−路
は、前記発光部がバウンス位置にあるとき前記発音素子
を動作させることt%微とするバウンス撮影検知装置。 7、特許請求の範囲第2項に記載の装置ζ:おいて、 前記発光部位置検知手段は、発光部の正規の位置から左
右方向への変位を検出する左右方向変位検出手段と、発
光部の正規の位置から上下方向への変位を検出する上下
方向変位検出手段とt備えたことを特徴とするバウンス
撮影検知装置。 8、特許請求の範囲第7項に記載の装置昌;おいて、 前記発光部位置検知手段は表示素子及び発振手段を含み
、該発振手段は前記左右方向変位検出手段、及び上下方
向変位検出手段のいずれか又は両方が発光部の変位を検
出した場合、並びに発光部が正規の位置にある場合にお
いてそれぞれ異なった周期の出力上発生して、前記表示
素子を駆動するととt特徴とするバウンス撮影検知装置
。 9、特許請求の範囲第4項1:記載の装置において、 前記スイッチはカメラ本体C;着脱可能な閃光装置内に
設けられ、 前記表示素子は前記カメラ本体内1ユ設けられることt
−*tとするバウンス撮影検知at。 10、 #許請求の範囲第2項に記載の装置において、 カメラ本体に着脱可能な閃光装置内に設けられることt
特徴とするバウンス撮影検知装置。 11、 特許請求の範囲第2項一一記載の装置C:おい
て、 カメラ及び該カメラに装着可能な閃光装置の両方C;わ
たって設けられ、 前記表示素子がカメラ側に設けられることを特徴とする
バウンス撮影検知[!ml。 12、41Plfl求の範囲第1項に記載の装置におい
て、 表示素子と、 閃光装置のメインコンデンサの充電完了を検知すると充
電完了信号を出力する充電完了検量手段と、 閃光装置の発光部がバウンス位置にあること【検知する
とバウンス位置信号を出力するバウンス位置検出手段と
、 前記充電完了信号とバウンス位置信号とが共に出力され
ると、前記表示素子を駆動する発振器とt備えたことt
−特徴とするバウンス撮影検知装置。 13、49許請求の範囲第1項に記載の装置C二おいて
、 前記発光部位置検知手段は、 閃光装置のメインコンデンサの充電完了を検知すると充
電完了信号【出力する充電完了検出手段と、 閃光装置の閃光発光部がバウンス位置にあることt検出
するとバウンス位置信号を出力するバウンス位置検出手
段と、 前記充電完了信号とバウンス位置信号とt同一端子を介
して受けて、前記メインコンデンサの充電完了及び前記
発光部がバウンス位置にあることの表示を行なう表示素
子と【備えたことt4IP黴とするバウンス撮影検知装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13422881A JPS5835521A (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | バウンス撮影検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13422881A JPS5835521A (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | バウンス撮影検知装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5835521A true JPS5835521A (ja) | 1983-03-02 |
Family
ID=15123415
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13422881A Pending JPS5835521A (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | バウンス撮影検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5835521A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04112240U (ja) * | 1991-03-19 | 1992-09-30 | 旭光学工業株式会社 | カメラ |
| JP2008180747A (ja) * | 2007-01-23 | 2008-08-07 | Sea&Sea Sunpak Co Ltd | ストロボ装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5456427A (en) * | 1977-10-13 | 1979-05-07 | Toshiba Shiyashin Youhin Kk | Electronic flashing device |
| JPS5573034A (en) * | 1978-11-28 | 1980-06-02 | Canon Inc | Electronic flash device |
| JPS5692530A (en) * | 1979-12-27 | 1981-07-27 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | Dimming display circuit of automatic dimming speed light |
-
1981
- 1981-08-28 JP JP13422881A patent/JPS5835521A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5456427A (en) * | 1977-10-13 | 1979-05-07 | Toshiba Shiyashin Youhin Kk | Electronic flashing device |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04112240U (ja) * | 1991-03-19 | 1992-09-30 | 旭光学工業株式会社 | カメラ |
| JP2008180747A (ja) * | 2007-01-23 | 2008-08-07 | Sea&Sea Sunpak Co Ltd | ストロボ装置 |
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