JPS5836131Y2 - タ−ミナル装置 - Google Patents

タ−ミナル装置

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JPS5836131Y2
JPS5836131Y2 JP1979102386U JP10238679U JPS5836131Y2 JP S5836131 Y2 JPS5836131 Y2 JP S5836131Y2 JP 1979102386 U JP1979102386 U JP 1979102386U JP 10238679 U JP10238679 U JP 10238679U JP S5836131 Y2 JPS5836131 Y2 JP S5836131Y2
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JP
Japan
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hole
terminal
holder
base
head
Prior art date
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Application number
JP1979102386U
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English (en)
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JPS5621372U (ja
Inventor
元也 近藤
康正 笹原
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Yamaha Corp
Original Assignee
Yamaha Corp
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Publication date
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Description

【考案の詳細な説明】 この考案は、複数本のリード線の電気的接続を確実に行
い得るようにした電気機器のターミナル装置に関するも
のである。
例えば、ステレオアンプ等の電気機器に取付けられるタ
ーミナル装置としては、従来がら種々提案されているが
、先ずリード線を確実に接続し得ること、取付け、取外
し作業が容易であること、更にはリード線の損傷が少な
いこと等が要求される。
第1図は同一出願人によって既に提案されたこの種のタ
ーミナル装置(実開昭52−133987号)の−例を
示す。
これはシャーシ1のターミナル取付用孔2に挿入される
ターミナル本体3をナツト4で固定し、ターミナル本体
3に取付けられたターミナルシャフト5の先端ねじ部5
aに、スラストワッシャ6によって抜けを防止された嫡
子7を螺合させ、同シャフト5に形成されたリード線挿
入孔8に挿通される図示しないリード線を嫡子7の回転
操作に伴う移動によってフランジ9に押し付け、これに
よってリード線とターミナルシャフト5との電気的接続
を計るようにしたものである。
然るに、斯かるターミナル装置にあってはリード線が嫡
子7によって押圧された際、リード線挿入孔8の開口端
縁にて剪断力を受け、折れ曲ったり最悪の場合には断線
事故を起す虞れがあった。
また、リード線は嫡子7の回転による影響を受けるため
、多芯コードの場合その接続端がバラけたり、よじれた
りして、良好な電気的接続を期待し得ない欠点を有し、
未だ改良の余地があった。
また、従来のターミナル装置はいずれも、1個のターミ
ナル部を備えたものばかりであるため、各リード線の本
数だけターミナル装置を取付けねばならないという不都
合もあった。
この考案は上述したような点に鑑みてなされたもので、
電気機器に固定されるベースにリード線挿入孔を備えた
ホルダー支持筒を少なくとも2個設け、これらのホルダ
ー支持筒内にそれぞれホルダーを介してターミナル端子
とスライダーを収納し、嫡子の回転運動を前記スライダ
ーの軸方向移動に変換して、前記リード線挿入孔からホ
ルダー内に挿入されるリード線を前記ターミナル端子に
押圧することにより、リード線とターミナル端子との電
気的接続を計り、リード線の損傷あるいは断線事故を防
止すると共に複数本のリード線を単一のベースを用いて
接続し得るようにしたターミナル装置を提供するもので
ある。
以下、この考案の一実施例を図面に基づいて詳細に説明
する。
第2図はこの考案に係るターミナル装置の要部断面図、
第3図はその分解斜視図である。
これらの図において、全体を符号20で示すターミナル
装置は、電気機器内からシャーシ21に固定されるベー
ス22を備えている。
このベース22は絶縁性に優れた合成樹脂によって一体
に形成されることにより、平板状のベース本体220と
、このベース本体220の表面に突設された上下1対の
ホルダー支持筒221 A、221 Bと、ベース本体
220の裏面上下端でかつ対角位置にそれぞれ突設され
たねじ挿通孔222を有する1対のねし取付はボス22
3 A、223 Bとから構成されている。
前記1対のホルダー支持筒221 A、221 Bの外
周面中間位置には側方からそれぞれリード線挿入孔23
.24が穿設されている。
また各ホルダー支持筒221 A、221 Bの内底面
中心位置には小孔25.26がそれぞれベース本体22
0の裏面側に貫通して穿設されると共にこれら小孔25
、26の周りに略等分に割振ってそれぞれ4個の嵌合
凹部27.28が形成されている。
更に、前記ホルダー支持筒221 A、221 Bの基
部、すなわちベース本体220との連設部には大径部2
9 a 、29 bがそれぞれ一体に設けられており、
これらの大径部29 a 、29 bを前記シャーシ2
1に穿設されたl対のベース取付用孔30にシャーシ2
1の内側からそれぞれ嵌合することにより、前記ホルダ
ー支持筒221 A、221 Bを電気機器の外部に突
出させるようにしている。
そして、前記ベース22は、シャーシ21に設けられた
小孔(図示せず)および各ねじ取付はボス223 A
、223 Bのねじ挿通孔222に止めねじ31を座金
32を介してそれぞれ挿通し、その先端部にナツト33
を螺着することにより、シャーシ21に固定される。
前記ホルダー支持筒221 A、221 Bの内部には
、その先端開口部からホルダー34.35がそれぞれ回
転を防止されて嵌挿される。
これらのホルダー34と35とは全く同一に形成されて
いるため、ホルダー34の構成についてのみ説明すると
、このホルダー34は、ベース22と同様に絶縁性に優
れた合成樹脂によって形成されるものであるが、中心軸
を通る垂直面にて分割形成されることにより、同一形状
をなす2個の半裁ホルダー334 A 、334 Bと
から構成されており、ターミナル装置20の組立時にこ
れらの半裁ホルダー334 A 、 334 Bが互に
その接合面Aを接合した状態で、前記ホルダー支持筒2
21Aの内孔221a内に嵌挿される。
この場合、各半裁ホルダー334 A 、334 Bの
一側面にはそれぞれ1対の回転防止用突起36 、37
が突設されており、これらの突起36.37を前記4個
の嵌合凹部27にそれぞれ嵌入させることにより、ホル
ダー34の回転が防止される。
前記ホルダー34に挟持保持されるターミナル端子39
は、導電体によって形成されることにより、一部周面に
雄ねじ339aが形成された本体339Aと、この本体
339Aの一端に連設された略楕円形の頭部339Bと
、前記本体339Aの他端に連設された端子部339C
とを備えており、この端子部339Cの外径は本体33
9Aの外径よりも小さく設定されている。
そして、前記ターミナル端子39は、本体339Aと頭
部339Bをホルダー34の中心に形成された孔40.
41にそれぞれ嵌挿させることにより回転を防止され、
かつベース22に一体的に固定される。
すなわち、前記本体339Aをホルダー34の孔40に
嵌挿すると、端子部339Cと雄ねじ339a部分がホ
ルダー支持筒221Aの内底面に穿設された小孔25か
らベース22の裏面側に突出し、前記雄ねじ339aに
ナツト42を螺合することにより、ターミナル端子39
がベース22に固定され、またホルダー34の孔41を
前記頭部339Bとほぼ同一形状、すなわちほは゛楕円
形に形成することにより、前記ターミナル端子39の回
転を防止している。
この場合、前記孔40.41は各半裁ホルダー 334
A 、334 Bの接合面Aに回転防止用突起36゜
37が突設される端面側から形成される半裁軸孔によっ
て構成されることは勿論である。
また、各半裁ホルダー334 A 、334 Bの外周
には前記孔41に連通ずるリード線導入孔43が、前記
ホルダー支持筒221Aのリード線挿入孔23と対応す
る位置にそれぞれ穿設されている。
したがって、前記リード線挿・入孔23に挿入されるリ
ード線45は前記リード線導入孔43を通ってホルダー
34の孔41内に導かれる。
前記ホルダー34内に収納されるターミナル端子39の
頭部339Bは前記リード線挿入孔23の一側に位置し
てリード線45の孔41内への挿入を可能にしている。
前記ホルダー34の孔41内には更にスライダー50の
頭部150が嵌挿されて、前記リード線挿入孔23の他
側に臨んでおり、この頭部150を前記孔41の形状と
ほは゛同じ楕円形に形成することにより、スライダー5
0の回転が防止され、軸方向に沿ってのみ移動可能とさ
れている。
前記スライダー50は、前記頭部150と、一端が前記
頭部150に連続し、他端がホルダー34から外部に突
出するねじ体151を有し、このねじ体151が第1の
嫡子52のねじ孔53にねじ込まれている。
前記第1の嫡子52は、合成樹脂等によって一体に形成
されることにより、前記ねし孔53を有する円筒体55
2と、この円筒体552のホルダー側端面に一体に突設
された小径部553に連なる抜は防止周鍔554と、前
記円筒体552の外周にほぼ等分に割振って突設された
4条の回り止め用突条体555とから構成されており、
前記円筒体552を外周面に多数の四条溝154が形成
された第2の嫡子54の内孔55内に嵌挿することによ
り、第1および第2の嫡子52と54とが回転を防止さ
れて一体的に結合されている。
このため、前記第2の嫡子54の内孔55には前記回り
止め用突条体555に対応して4条の嵌合溝(図示せず
)が形成されており、また更に内孔55の底面に突設さ
れた溶着用突起56を第1の嫡子52の側面に穿設され
た前記ねし孔53に連通ずる小孔57に挿通し、そのね
じ孔53内に突出する突出端をねじ孔53の底面に加熱
溶着することにより両摘手52と54とを一体化してい
る。
そして、このように結合された第1および第2の嫡子5
2.54は、第1の嫡子52の抜は防止周鍔554がホ
ルダー34に形成された環状溝58に嵌挿され、小径部
553がホルダー34の他端面に形成された軸受用孔5
9によって軸承されることにより、回転自在ではあるが
、抜けを防止されてホルダー34に結合され、しかして
ホルダー支持筒221Aの開口端に取付けられる。
なお、前記環状溝58および軸受用孔59は前述した孔
40.41と同様、各半裁ホルダー334 A 、 3
34Bの接合面Aにそれぞれ形成される半裁孔によって
構成されるものであることは云うまでもない。
また、ホルダー34のホルダー支持筒221Aへの取付
けは、上述した通り半裁ホルダー334Aと334Bの
接合面Aを合せて第1の嫡子52を回転自在に挟持保持
した後行われる。
なお、上記説明においては説明を省略したが、ホルダー
35に対しても上述したと全く同様にターミナル端子6
1およびスライダー62が嵌挿された後、第1および第
2の嫡子63 a 、63 bを一体的に結合してなる
嫡子63が回転自在に取付けられ、しかしてこのホルダ
ー35がホルダー支持筒221B内に嵌挿されて、ター
ミナル端子61のねじ部339aに螺着されるナツト6
4にてベース22に固定されるものである。
このように構成されたターミナル装置に対するノード線
45の接続は、その一端を各ホルダー支持筒221 A
、221 Bのリード線挿入孔23.24に挿入してリ
ード線導入孔43からホルダー34.35の内部に導き
、端子54,63 bを矢印方向に回転させることによ
り行われる。
すなわち、端子54を回転操作すると、端子52も一体
に回転するため、スライダー50も一体に回転しようと
するが、このスライダー50はその頭部150がホルダ
ー34の孔41によって回転を防止されているため、タ
ーミナル端子39方向に直線移動してホルダー34内に
挿入されているリード線45をターミナル端子39の頭
部339Bに圧接し、これによってターミナル端子39
とリード線45の電気的接続を行う。
この場合、リード線45はターミナル端子39の頭部3
39Bとスライダー50の頭部150間で挾持保持され
るため、ターミナル装置20から外れることがない。
またリード線45は多芯コードであっても、スライダー
50が単に軸方向に移動するだけであるので、従来のよ
うにバラけたりよじれる虞れがなく、良好に押圧固定さ
れる。
一方、ホルダー支持筒221Bのリード線挿入孔24に
挿入されるリード線45についても、上述したと同様に
端子63 bの回転操作に伴い、スライダー62がター
ミナル端子61方向に移動するため、これら両者間で良
好に挟持保持される。
そして、前記ターミナル端子39.61の端子部339
Cは電気機器内部に配線された回路のターミナルに半田
付けあるいはラッピングにより直接接続されるかあるい
はまた差込プラグとして用いられる。
なお、上記実施例はベースに2個のホルダー支持筒22
1 A、221 Bを突設したが、この考案はこれに限
定されるものではなく、所要本数のリード線に合せて複
数個設ければよい。
以上説明したように、この考案に係るターミナル装置に
よれば、電気機器に固定されるベースに少なくとも2個
のホルダー支持筒を設けてその外周にリード線挿入孔を
それぞれ設け、前記各ホルダー支持筒内にホルダーを介
してターミナル端子を、その内端が前記リード線挿入孔
の一側に位置するように収納すると共に軸方向にのみ摺
動可能なスライダーを、その内端が前記リード線挿入孔
の他側に位置するように収納し、前記ホルダー支持筒の
開口端に取付けられた端子にて前記スライダーをターミ
ナル端子方向に直線移動させることにより、スライダー
とターミナル端子間でリード線挿入孔からホルダー内に
挿入されたリード線の端部を挟持保持するように構成し
たので、多数のリード線を単一のベースにて集中配線す
ることができ、全体の構成および取付は作業を従来装置
に比べて著しく簡略化することができる。
また、リード線のターミナル端子に対する電気的接続が
良好かつ確実で、断線あるいはよじれ、バラは等が少な
く、リード線の耐久性を向上させることができる。
さらに、ホルダーを2分割されたl対の半裁ホルダーに
よって構成し、これらによってターミナル端子、スライ
ダーおよび第1の端子を挟持保持するようにしているの
で、組立作業が簡単で、ねじ等を一切必要とせず、作業
性の向上を計ることができるなど、その効果は非常に大
である。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のターミナル装置の一例を示す縦断面図、
第2図はこの考案に係るターミナル装置の一実施例を示
す要部断面図、第3図はその分解斜視図である。 20・・・・・・ターミナル装置、21・・・・・・シ
ャーシ、22・・・・・・ベース、23.24・・・・
・・リード線挿入孔、34.35・・・・・・ホルダー
、39・・・・・・ターミナル端子、50・・・・・・
スライダー、52・・・・・・第1の端子、54・・・
・・・第2の端子、221 A、221B・・・・・・
ホルダー支持筒。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 略平板状のベース22に、被取付部材への取付部223
    A、223 Bを形成すると共にこのベースの表面側
    に、軸線が同ベース面に直交し軸線上のベース部分には
    小孔25 、26が形成され外周面中間部分にはリード
    線挿入孔23 、24がそれぞれ形成された少なくとも
    2つの円筒状のホルダー支持筒221A。 221Bを、該ベースと一体形成し、これらホルダー支
    持筒内には、この支持筒の内部形状に合致する外形を有
    する円筒形状体をその軸線を含む面で2分割してなる同
    一形状の半裁ホルダー334 A 、 334Bからな
    るホルダー34.35がそれぞれ嵌挿され、これらホル
    ダーは前記2つの半裁ホルダーを一体的に結合すること
    により軸線方向にそれぞれ所定形状の貫通孔が形成され
    、これらホルダーの貫通孔は、前記軸線方向ベース面側
    から、断面形状が円形で小径の孔40、この孔40に連
    続し断面形状が非対称形でかつ前記孔40より大きい孔
    41.この孔41に連続し断面形状が円形でがつ孔41
    より大きい孔径を有する環状溝58およびこの環状溝5
    8に該溝より小さい孔径を有して連続する円形の軸受用
    孔59とで構成され、前記ホルダー34.35の外周に
    は前記孔41に連通ずるリード線導入孔43゜43が形
    成され、前記孔41の断面形状に合致する断面形状を有
    する頭部339Bとこの頭部に連続するねじ部339a
    とを有するターミナル端子39.61を、前記各ホルダ
    ー34.35内に挿入して前記ねじ部339aを前記孔
    40よりベース22ノ孔25.26より突出させてベー
    ス裏面側よりねし止めすることにより、前記頭部339
    Bを前記孔41のベース側端部に固定し、前記ホルダー
    の孔41の断面形状に合致する頭部150とこれに連続
    するおねじ部151とを有するスライダー50.62の
    前記おねじ部151を、一端に前記環状溝58の形状に
    合致する鍔部554が一体形成されその軸線方向にめね
    じ部53が形成された摘手52,63 aの前記めねじ
    部53に、それぞれ螺入してこれらスライダー50.6
    2と摘手52.633を係合したうえ前記鍔部554を
    前記ホルダー34.35の環状溝58にそれぞれ回転自
    在に嵌入して前記スライダー50.62の頭部150を
    前記孔41内に挿入配置してなり、前記摘手を回転操作
    することにより前記スライダー50.62を軸線方向に
    移動させてその頭部150をターミナル端子39.61
    の頭部339Bに対して接近離間させるようにしたこと
    を特徴とするターミナル装置。
JP1979102386U 1979-07-26 1979-07-26 タ−ミナル装置 Expired JPS5836131Y2 (ja)

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JP1979102386U JPS5836131Y2 (ja) 1979-07-26 1979-07-26 タ−ミナル装置

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JP1979102386U JPS5836131Y2 (ja) 1979-07-26 1979-07-26 タ−ミナル装置

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Publication Number Publication Date
JPS5621372U JPS5621372U (ja) 1981-02-25
JPS5836131Y2 true JPS5836131Y2 (ja) 1983-08-15

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ID=29335108

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JP1979102386U Expired JPS5836131Y2 (ja) 1979-07-26 1979-07-26 タ−ミナル装置

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