JPS5836159A - 速度計発電機 - Google Patents
速度計発電機Info
- Publication number
- JPS5836159A JPS5836159A JP56133286A JP13328681A JPS5836159A JP S5836159 A JPS5836159 A JP S5836159A JP 56133286 A JP56133286 A JP 56133286A JP 13328681 A JP13328681 A JP 13328681A JP S5836159 A JPS5836159 A JP S5836159A
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- JP
- Japan
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- output voltage
- electronic switch
- voltage
- switches
- output
- Prior art date
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- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P3/00—Measuring linear or angular speed; Measuring differences of linear or angular speeds
- G01P3/42—Devices characterised by the use of electric or magnetic means
- G01P3/44—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed
- G01P3/46—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed by measuring amplitude of generated current or voltage
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Brushless Motors (AREA)
- Control Of Eletrric Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、回転体に装着される速度計発電機の出力側の
整流部を制御する回転体位置検出系の改良に関する。
整流部を制御する回転体位置検出系の改良に関する。
従来、速度計発電機においてブラシを用いず回転速度に
比例した直流出力電圧を得る手段として、多相の交流出
力な堆9出し、各相の出力を順次切り換えてつなぎ合わ
せて直流出力電圧とする方法がなされている。
比例した直流出力電圧を得る手段として、多相の交流出
力な堆9出し、各相の出力を順次切り換えてつなぎ合わ
せて直流出力電圧とする方法がなされている。
第1図は、従来装置の路線図である。
1a〜1dは発電コイル(・印はコイルの巻き始めを示
す)、28〜2dは図示していない永久磁石からなる回
転体の位置を検出するホールHe(発電器)、SWは電
子スイッチ(IA〜IDまでのスイッチを逐次オン・オ
フする) 、AMPは直流増幅器、■は回転体の速度に
比例する発電電圧である。
す)、28〜2dは図示していない永久磁石からなる回
転体の位置を検出するホールHe(発電器)、SWは電
子スイッチ(IA〜IDまでのスイッチを逐次オン・オ
フする) 、AMPは直流増幅器、■は回転体の速度に
比例する発電電圧である。
この装置の内部電源は+V電源と−vIE源であり、電
子スイッチ(MO8)は別のV、、V、の電源から供給
され、そのスイッチの耐圧は普通+V。
子スイッチ(MO8)は別のV、、V、の電源から供給
され、そのスイッチの耐圧は普通+V。
−一■3間で15V程度であり±7.5vまでのスイッ
チングしかできない。
チングしかできない。
この方法では、
■ 電子スイッチSWの耐圧が低いため、直流出力電圧
を増幅する増幅器AMPを用いなければならなかった。
を増幅する増幅器AMPを用いなければならなかった。
しかして、ゲートの制御回路を絶縁しないときには電子
スイッチ(たとえば、MOS −FET)のゲート・ソ
ース間耐圧が素子の耐圧となる。従来のブラシ付速度計
発電機は7 V / 1000r、 p−m−程度がよ
く使用され、3000r、 p、m、で使用すると±2
1Vの出力電圧を制御する必要がある。
スイッチ(たとえば、MOS −FET)のゲート・ソ
ース間耐圧が素子の耐圧となる。従来のブラシ付速度計
発電機は7 V / 1000r、 p−m−程度がよ
く使用され、3000r、 p、m、で使用すると±2
1Vの出力電圧を制御する必要がある。
■ 増幅器を用いることにエリ、増幅器のオフセット電
圧及び温度ドリフトが出力電圧に加わるため、出力電圧
の精度が悪くなる。つまり、オフセット電圧が発生する
ことKより、たとえば速度計発電機が停止しているにも
拘らず、電圧が発生しているので回転しているという結
果になる。
圧及び温度ドリフトが出力電圧に加わるため、出力電圧
の精度が悪くなる。つまり、オフセット電圧が発生する
ことKより、たとえば速度計発電機が停止しているにも
拘らず、電圧が発生しているので回転しているという結
果になる。
■ 前記■を解決するためには、高価な増幅器を使用す
る必要があり、コストアップになる〇■ 出力電圧V。
る必要があり、コストアップになる〇■ 出力電圧V。
utの一方はOvであるため、従来の速度計発電機では
、第1図右側点線部のように出力電圧を逆に接続すると
、出力電圧が短絡し、出力が出なくがる。
、第1図右側点線部のように出力電圧を逆に接続すると
、出力電圧が短絡し、出力が出なくがる。
■ 増幅器AMPを用いても直流出力電圧V。utが±
3ovというような高電圧が得られる増幅器は集積化が
峻しく高価圧なる(一般に用いられるリニアIcは±1
5Vの電源電圧のものが多い)。
3ovというような高電圧が得られる増幅器は集積化が
峻しく高価圧なる(一般に用いられるリニアIcは±1
5Vの電源電圧のものが多い)。
という欠点があった。
ここにおいて、本発明は、これらの不具合を解決する手
段、すなわち直流への切り換え部の電子スイッチSWの
制御部を電気的に絶縁を施すことに工り ■ 高出力電圧化がなされ、 ■ 出力電圧V。utの逆接続が可能となり、■ 増幅
器AMPを用いないため、オフセット電圧等がなく、出
力電圧精度が向上する。
段、すなわち直流への切り換え部の電子スイッチSWの
制御部を電気的に絶縁を施すことに工り ■ 高出力電圧化がなされ、 ■ 出力電圧V。utの逆接続が可能となり、■ 増幅
器AMPを用いないため、オフセット電圧等がなく、出
力電圧精度が向上する。
等の特徴をそなえた速度計発電機を提供することを、そ
の目的とする。
の目的とする。
第2図は本発明の原理的な回路構成図、第3図は本発明
の一実施例における発電部の正面図、第4図はその発電
部および検出部の側断面図、第5図はその回路構成を示
すブロック図、第6図はその動作時の各部の信号波形図
である。
の一実施例における発電部の正面図、第4図はその発電
部および検出部の側断面図、第5図はその回路構成を示
すブロック図、第6図はその動作時の各部の信号波形図
である。
第2図において、検出素子(ホールic)の2a〜2d
からの回転体の位置検出信号が、その入力電源と絶縁さ
れた制御回路部Eを介して、IA。
からの回転体の位置検出信号が、その入力電源と絶縁さ
れた制御回路部Eを介して、IA。
IB、IC,IDの電子スイッチをオン−オフする工う
にしている。
にしている。
第3図において、1は速度計発電機の回転軸、2は回転
子でマグネット3とボールシュ4で構成されている。5
は固定磁極兼ヨークで電相のコイルが電気角で360γ
n ずれる工うに配置されており、第3図は2ボール、
4相、環状巻の場合を示す。また、ヨーク5の材質とし
ては、回転子2によるうず電流損に基づく出力電圧波形
の歪を小さくするため、珪素鋼板を重ねたもの、または
フェライトコアな用いている。
子でマグネット3とボールシュ4で構成されている。5
は固定磁極兼ヨークで電相のコイルが電気角で360γ
n ずれる工うに配置されており、第3図は2ボール、
4相、環状巻の場合を示す。また、ヨーク5の材質とし
ては、回転子2によるうず電流損に基づく出力電圧波形
の歪を小さくするため、珪素鋼板を重ねたもの、または
フェライトコアな用いている。
第4図に示した回転軸1に塔載された回転子2と、固定
磁極兼ヨーク5をもって発電部4Aを形成し、回転子ヨ
ーク兼シールド板7にエリ右側と左側の磁界を遮蔽する
とともに、その回転するシールド板7の上に固着された
マグネット8の磁束が検出部411構成するホールIC
支持板9に固定されたホールic 2a、・・・をよぎ
ることにLつ、回転子2の位置が検出される。
磁極兼ヨーク5をもって発電部4Aを形成し、回転子ヨ
ーク兼シールド板7にエリ右側と左側の磁界を遮蔽する
とともに、その回転するシールド板7の上に固着された
マグネット8の磁束が検出部411構成するホールIC
支持板9に固定されたホールic 2a、・・・をよぎ
ることにLつ、回転子2の位置が検出される。
第5図において、4a〜4hはMOS−FET仏1et
al O:clde Sem1conductor−F
ield EffectTranslstor)でDは
ドレy、Sはソース、Gはゲート、3a〜3dと501
〜508は抵抗、509〜512はトランジスタ、6a
はその入力側と出力側を電気的に絶縁する直流→直流変
換器で、513〜516は又流→直流変換器、6bは絶
縁トランス、517 は直流→交流変換器であって、
トランジスタ509〜512の負荷城抗3IL〜3dの
両端5a。
al O:clde Sem1conductor−F
ield EffectTranslstor)でDは
ドレy、Sはソース、Gはゲート、3a〜3dと501
〜508は抵抗、509〜512はトランジスタ、6a
はその入力側と出力側を電気的に絶縁する直流→直流変
換器で、513〜516は又流→直流変換器、6bは絶
縁トランス、517 は直流→交流変換器であって、
トランジスタ509〜512の負荷城抗3IL〜3dの
両端5a。
5a’〜5d 、 5d’はそれぞれ、カスケード接続
されたMOS−PETのソース、ゲート間の5a、5a
’〜5d、5d’に接続されている。
されたMOS−PETのソース、ゲート間の5a、5a
’〜5d、5d’に接続されている。
この実施例の動作を、第5図の結線図と第6図の電圧波
形のタイムチャートにより、説明する。
形のタイムチャートにより、説明する。
回転軸1が回転すると、第6図61〜64に示した1a
出力電圧〜1d出力電圧の交番電圧が発生し、波高[、
〜E、は回転数に比例する。検出部のホール1c2a〜
2dが回転子のマグネット8により動作し、トランジス
タ50ト512 の出力端5a−5m’〜5d−5d’
端には、矩形波ω〜錦が発生し、電子スイッチ(たて形
MO8−FET)4a〜4hのゲートG〜ンースS間に
電圧が加わる。
出力電圧〜1d出力電圧の交番電圧が発生し、波高[、
〜E、は回転数に比例する。検出部のホール1c2a〜
2dが回転子のマグネット8により動作し、トランジス
タ50ト512 の出力端5a−5m’〜5d−5d’
端には、矩形波ω〜錦が発生し、電子スイッチ(たて形
MO8−FET)4a〜4hのゲートG〜ンースS間に
電圧が加わる。
ON抵抗の小さい素子としては、たて形FITが最適で
あるが、コイル1&〜1dの抵抗が大きい場合には、M
OS−FIT、J−FETも使用可能となる。この制御
信号田〜68により電子スイッチIA〜IDはオン−オ
フし、出力電圧Ea〜Edの電圧を切り換え直流電圧V
。uPを得る。
あるが、コイル1&〜1dの抵抗が大きい場合には、M
OS−FIT、J−FETも使用可能となる。この制御
信号田〜68により電子スイッチIA〜IDはオン−オ
フし、出力電圧Ea〜Edの電圧を切り換え直流電圧V
。uPを得る。
ただし、切り換え時には次相の電圧を受持つ電子スイッ
チがオンになってから、前相の電子スイッチをオフする
ように、制御信号ω〜簡の波形幅のタイミングをとっで
ある。すなわち、切り換え時に出力電圧V。utがOv
にならないよう、重なり合いながら切り換えを行なう。
チがオンになってから、前相の電子スイッチをオフする
ように、制御信号ω〜簡の波形幅のタイミングをとっで
ある。すなわち、切り換え時に出力電圧V。utがOv
にならないよう、重なり合いながら切り換えを行なう。
ところで、本発明の特徴は、この電子スイッチIA〜I
Dをコントロールする制御回路にある。
Dをコントロールする制御回路にある。
各ホール1c2a〜2dKて検出し、電子スイッチIA
〜IDの各グー)G−ソースS間に加えろ制御信号65
〜68は、直流→直流変換回路(もつとも入力電源が交
流の場合圧は、変流→直流変換回路を適用する。)6a
にエリ制御回路電源を供給しているため、各電子スイッ
チIA−IDの制御信号は、完全に電気的に絶縁され独
立している。
〜IDの各グー)G−ソースS間に加えろ制御信号65
〜68は、直流→直流変換回路(もつとも入力電源が交
流の場合圧は、変流→直流変換回路を適用する。)6a
にエリ制御回路電源を供給しているため、各電子スイッ
チIA−IDの制御信号は、完全に電気的に絶縁され独
立している。
つ捷り、電子スイッチIA〜IDの両44 a + 4
bs4c、4d、4e、4f、4g+ 4hのそれぞ
れのドレインD〜ドレインD間が入力imVinとは絶
縁されている。
bs4c、4d、4e、4f、4g+ 4hのそれぞ
れのドレインD〜ドレインD間が入力imVinとは絶
縁されている。
したがって、出力電圧′voutの2端子のどちらをO
Vに接続しても、従来のように出力電圧が短絡すること
がなくなる。
Vに接続しても、従来のように出力電圧が短絡すること
がなくなる。
たて形MO8−PETは素子の特性上ドレインD−ソー
スS間耐電圧は60V以上のように高耐圧であるが、反
面ゲートG−ソースS間耐電圧は15V〜、幻vという
ように低いという欠点がある一本発明のようにJ−トG
−ソースS間に加える制御信号を入力′ft源”inと
絶縁すれば、ドレインD−ソースS間耐電圧が素子の耐
電圧となり、高出力電圧の信号のオン−オフが可能とな
る。また、高出力電圧化が可能であるから従来のように
増幅器も不−便となり、温度等による出力電圧の変動も
なくなる。
スS間耐電圧は60V以上のように高耐圧であるが、反
面ゲートG−ソースS間耐電圧は15V〜、幻vという
ように低いという欠点がある一本発明のようにJ−トG
−ソースS間に加える制御信号を入力′ft源”inと
絶縁すれば、ドレインD−ソースS間耐電圧が素子の耐
電圧となり、高出力電圧の信号のオン−オフが可能とな
る。また、高出力電圧化が可能であるから従来のように
増幅器も不−便となり、温度等による出力電圧の変動も
なくなる。
この実施例で使用した電子スイッチIA〜IDのたて形
MO8−FETは、第7図に示したようにドレインロー
ソース8間にダイオード71 、72がおのおの並列に
接続されている構造となっているので、本発明のように
出力電圧の極性が回転方向にエリ変化する場合は、素子
4m+4b、・・・を直列に接続して使用する。なお、
グー)G−ソースS間に加える信号出力をトランジスタ
509〜512のエンツタフロアにて構成しているのは
、素子のゲートG−ソースS間の浮遊容量にたまった電
荷を抵抗3&〜3dにエリ放電させ、素子のスイッチン
グ速度を向上させるためであって、3a〜3dは放電抵
抗も兼ねている。
MO8−FETは、第7図に示したようにドレインロー
ソース8間にダイオード71 、72がおのおの並列に
接続されている構造となっているので、本発明のように
出力電圧の極性が回転方向にエリ変化する場合は、素子
4m+4b、・・・を直列に接続して使用する。なお、
グー)G−ソースS間に加える信号出力をトランジスタ
509〜512のエンツタフロアにて構成しているのは
、素子のゲートG−ソースS間の浮遊容量にたまった電
荷を抵抗3&〜3dにエリ放電させ、素子のスイッチン
グ速度を向上させるためであって、3a〜3dは放電抵
抗も兼ねている。
第8図は、本発明の他の実施例のブpツク図である。
制御回路E′が入力電源vi□と電気的に絶縁され、電
子スイッチ部91と92の2群に分かれ、イとイ’、o
トo’ 、ハトハ9、二と二′が同時にオン−オンされ
るように制御される。
子スイッチ部91と92の2群に分かれ、イとイ’、o
トo’ 、ハトハ9、二と二′が同時にオン−オンされ
るように制御される。
しかして、第3図に示した回転子′2が偏心して回転す
ると、コイル1a〜1dに発生する電圧が異なり、速度
計発電機のリップル含有率が大きくなるという結果にな
る。つまり、速度計発電機の特性で最も重要なのはリッ
プル含有率が少さいことであるが、それに反する。この
対策としては、第8図に示すようにコイル1aとjc、
lbと1d?逆極性にて接続して2相巻線とし、電子ス
イッチ72組用意して、2相全波整流になるように制御
すれば、エリ含有率の小さい速度計発電機が得られる。
ると、コイル1a〜1dに発生する電圧が異なり、速度
計発電機のリップル含有率が大きくなるという結果にな
る。つまり、速度計発電機の特性で最も重要なのはリッ
プル含有率が少さいことであるが、それに反する。この
対策としては、第8図に示すようにコイル1aとjc、
lbと1d?逆極性にて接続して2相巻線とし、電子ス
イッチ72組用意して、2相全波整流になるように制御
すれば、エリ含有率の小さい速度計発電機が得られる。
第9図は、本発明のさらに他の実施例の路線図である。
回転子2の偏心時の出力電圧のリップル減少策の一つと
して、コイル1a〜1dをバイファイラかくして、本発
明にエリ電子スイッチIA〜IDの制御回路Eを、各電
子スイッチIA〜IDごとに電気絶縁したことにエリ、
次の効果が得られる。
して、コイル1a〜1dをバイファイラかくして、本発
明にエリ電子スイッチIA〜IDの制御回路Eを、各電
子スイッチIA〜IDごとに電気絶縁したことにエリ、
次の効果が得られる。
■ 電子スイッチSWの耐圧が向上し、高出力電圧の速
度計発電機を得ることができる。
度計発電機を得ることができる。
すなわち、電気的に絶縁しているため制御に必要な信号
電圧はゲート−ソー78間電圧(たて形MO&−FET
17)場合ハ+ 10 V K テ、t y、0VIC
てオフする。)を加えればよく、ドレーン9−ソース8
間耐電圧69vのものな使用すれば、:60vの電圧を
スイッチすることができる。
電圧はゲート−ソー78間電圧(たて形MO&−FET
17)場合ハ+ 10 V K テ、t y、0VIC
てオフする。)を加えればよく、ドレーン9−ソース8
間耐電圧69vのものな使用すれば、:60vの電圧を
スイッチすることができる。
■ 高出力電圧が得られるため、出力電圧増幅器が不要
となり、これまで温度ドリフト電圧やオフセット電圧と
いった増幅器AMPに関する娯差がなくなり、速度計発
電機の検出精度が向上した。
となり、これまで温度ドリフト電圧やオフセット電圧と
いった増幅器AMPに関する娯差がなくなり、速度計発
電機の検出精度が向上した。
また、高出力電圧用の増幅器AMPはコストアップの原
因虻なっていたから、コストダウンにもなる。
因虻なっていたから、コストダウンにもなる。
■電子スイッチIA〜IDの両端子が電気的に絶縁され
たため、どちらの出力電圧端子なOvに接続しても、出
力電圧が短絡されることがない。
たため、どちらの出力電圧端子なOvに接続しても、出
力電圧が短絡されることがない。
■従来では、各電子スイッチのゲートG−ソースS間に
ある浮遊容量にエリスイッチングノイズが出力電圧に重
畳されていたが、電気的に絶縁されているため、スイッ
チングノイズがなくなる。
ある浮遊容量にエリスイッチングノイズが出力電圧に重
畳されていたが、電気的に絶縁されているため、スイッ
チングノイズがなくなる。
第1図は従来装置の路線図、第2図は本発明の原理的な
回路構成図、第3図は本発明の一実施例における発電部
の正面図、第4図はその発電部お工び検出部の側断面図
、第5図はその回路構成を示すブロック図、第6図はそ
の動作時の各部の信号波形図、第7図はこの実施例での
各電子スイッチの電気的構成の詳細図、第8図は本発明
の他の実施例のブロック図、第9図は本発明のさらに他
力実施例の路線図である。 1・・・回転軸、IA〜LD、IA’〜ID’SW・・
・電子スイッチ、la〜2d・・・発電コイル、2・・
・回転子、2a〜2d・・・ホールic(位置検出用発
電器)、3・・・マグネット、31〜36 、501〜
508・・・m抗、4・・・ポールシュ、4h〜4h・
・・MOS−FET 、 5 ・・・固定磁極兼ヨーク
、5a−5d〜5d−5d・・・・電子スイッチ入力端
、509−512・・・トランジスタ、513〜516
・・・交流1直流変換器、517・・・直流→交流変換
器、6&・・・直流→直流変換′a(絶縁用)、6b・
・・絶縁トランス、7・・・回転子ヨーク兼シールド板
、8・・・マグネット、9・・・ホールIC保持板。 出願人代理人 猪 股 清馬7図 馬8図 別卿回路郁E′ 馬9図
回路構成図、第3図は本発明の一実施例における発電部
の正面図、第4図はその発電部お工び検出部の側断面図
、第5図はその回路構成を示すブロック図、第6図はそ
の動作時の各部の信号波形図、第7図はこの実施例での
各電子スイッチの電気的構成の詳細図、第8図は本発明
の他の実施例のブロック図、第9図は本発明のさらに他
力実施例の路線図である。 1・・・回転軸、IA〜LD、IA’〜ID’SW・・
・電子スイッチ、la〜2d・・・発電コイル、2・・
・回転子、2a〜2d・・・ホールic(位置検出用発
電器)、3・・・マグネット、31〜36 、501〜
508・・・m抗、4・・・ポールシュ、4h〜4h・
・・MOS−FET 、 5 ・・・固定磁極兼ヨーク
、5a−5d〜5d−5d・・・・電子スイッチ入力端
、509−512・・・トランジスタ、513〜516
・・・交流1直流変換器、517・・・直流→交流変換
器、6&・・・直流→直流変換′a(絶縁用)、6b・
・・絶縁トランス、7・・・回転子ヨーク兼シールド板
、8・・・マグネット、9・・・ホールIC保持板。 出願人代理人 猪 股 清馬7図 馬8図 別卿回路郁E′ 馬9図
Claims (1)
- 永久磁石からなる回転子と、コイルを巻回した固定磁極
な兼ねるヨークとからなる発電部と、この発電部の交流
出力を逐次切り換える信号を送出する工うに回転軸の回
転角を検出する検出部と、仁の検出部の出力により前記
発電部の各コイルの交流電圧を切り換えて回転軸の回転
速度に比例した出力電圧を得る整流部とを備えた速度計
発電機において、前記整流部を構成する電子スイッチの
制御部を各電子スイッチごとに電気的に絶縁を施したこ
とを特徴とする速度計発電機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56133286A JPS5836159A (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | 速度計発電機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56133286A JPS5836159A (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | 速度計発電機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5836159A true JPS5836159A (ja) | 1983-03-03 |
| JPS6350948B2 JPS6350948B2 (ja) | 1988-10-12 |
Family
ID=15101089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56133286A Granted JPS5836159A (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | 速度計発電機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5836159A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4730150A (en) * | 1985-08-20 | 1988-03-08 | Woo Y. Choi | D.C. multi-phase bi-polar brushless motor |
| JPH0251695U (ja) * | 1988-10-07 | 1990-04-12 | ||
| JP2008190239A (ja) * | 2007-02-06 | 2008-08-21 | Nichibei Co Ltd | ブラインド |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5614951A (en) * | 1979-07-19 | 1981-02-13 | Fanuc Ltd | Tachometer generator |
-
1981
- 1981-08-27 JP JP56133286A patent/JPS5836159A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5614951A (en) * | 1979-07-19 | 1981-02-13 | Fanuc Ltd | Tachometer generator |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4730150A (en) * | 1985-08-20 | 1988-03-08 | Woo Y. Choi | D.C. multi-phase bi-polar brushless motor |
| JPH0251695U (ja) * | 1988-10-07 | 1990-04-12 | ||
| JP2008190239A (ja) * | 2007-02-06 | 2008-08-21 | Nichibei Co Ltd | ブラインド |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6350948B2 (ja) | 1988-10-12 |
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