JPS5836229B2 - 電磁弁 - Google Patents
電磁弁Info
- Publication number
- JPS5836229B2 JPS5836229B2 JP52015541A JP1554177A JPS5836229B2 JP S5836229 B2 JPS5836229 B2 JP S5836229B2 JP 52015541 A JP52015541 A JP 52015541A JP 1554177 A JP1554177 A JP 1554177A JP S5836229 B2 JPS5836229 B2 JP S5836229B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- valve
- oil
- movable plunger
- plunger
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Chairs Characterized By Structure (AREA)
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は特に耳鼻咽喉科、眼科、理容店等において使用
される電動油圧式椅子に使用して好適な電磁弁に関する
。
される電動油圧式椅子に使用して好適な電磁弁に関する
。
従来これらの椅子にはポペット弁と称する単なる油の通
路の開閉を行うだけのものが使用に供されているが、斯
かるポペット弁にあっては、停止時にかなり大きなショ
ックを受け前述した如き用途に使用するには余りにも不
適切極まりないものであった。
路の開閉を行うだけのものが使用に供されているが、斯
かるポペット弁にあっては、停止時にかなり大きなショ
ックを受け前述した如き用途に使用するには余りにも不
適切極まりないものであった。
又斯かる従来品にあっては、弁シートがいずれもゴム製
であったため耐久性等において問題が多く、その改良が
久しく要望されて来た。
であったため耐久性等において問題が多く、その改良が
久しく要望されて来た。
本発明は斯かる点に鑑み、特に耳鼻咽喉科、眼科、理容
店等の椅子に使用して椅子の停止時におけるショックを
無くするために好適であると共に弁座に鋼球を使用して
、耐久性にも優れた電磁弁を提案しようとするものであ
る。
店等の椅子に使用して椅子の停止時におけるショックを
無くするために好適であると共に弁座に鋼球を使用して
、耐久性にも優れた電磁弁を提案しようとするものであ
る。
そしてその特徴とするところは、下端部にリターンロの
弁座に当接すべき球状の弁体を設けた可動プランジャの
中心に透孔を穿設し、該透孔の下方部を上方部の透孔よ
り鞘々犬径となすと共に該大径な透孔内に、可動プラン
ジャが上昇した後下降し始めた瞬間に該透孔を閉塞する
弁体を収納する一方、該大径な透孔を横孔により油路と
連通し、さらに可動プランジャの周囲に、前記可動プラ
ンジャ内の弁体が可動プランジャの中心部の透孔を閉塞
したときに油吐出口から戻った油が該可動プランジャの
周囲を伝わってその上面側に緩慢な速度で上昇するため
の間隙を設け、さらにポンプからの油が流入すべき入口
ポートと可動プランジャとの間にチェック弁を配設して
成る電磁弁にある。
弁座に当接すべき球状の弁体を設けた可動プランジャの
中心に透孔を穿設し、該透孔の下方部を上方部の透孔よ
り鞘々犬径となすと共に該大径な透孔内に、可動プラン
ジャが上昇した後下降し始めた瞬間に該透孔を閉塞する
弁体を収納する一方、該大径な透孔を横孔により油路と
連通し、さらに可動プランジャの周囲に、前記可動プラ
ンジャ内の弁体が可動プランジャの中心部の透孔を閉塞
したときに油吐出口から戻った油が該可動プランジャの
周囲を伝わってその上面側に緩慢な速度で上昇するため
の間隙を設け、さらにポンプからの油が流入すべき入口
ポートと可動プランジャとの間にチェック弁を配設して
成る電磁弁にある。
以下図示した実施例に即して本発明につき更に詳述する
。
。
尚図示した実施例は本発明を椅子に実施した場合を示す
。
。
図中1はバルブボデイで、該バルブボデイにはチェック
弁としての鋼球15、弁座17と、所謂電磁弁部とを一
体的に構成してある。
弁としての鋼球15、弁座17と、所謂電磁弁部とを一
体的に構成してある。
2は電磁弁のプランジャで、これはソレノイドコイル4
に通電または電流遮断されることにより上下動する。
に通電または電流遮断されることにより上下動する。
3は磁気回路の一部を形成する磁極鉄心である。
前記プランジャの中心には透孔が穿設してあり、該透孔
の最上部10には発条13が収納してあり、該発条13
の上端面は前記磁極鉄心3の下底面に当接している。
の最上部10には発条13が収納してあり、該発条13
の上端面は前記磁極鉄心3の下底面に当接している。
該透孔の中間部11は前記最上部の油溜り用透孔10よ
り小径となしてあり、更にその下方部には該中間部11
より稍々太径の透孔9が穿設してあり該透孔9の上端部
には弁座14を形成してある。
り小径となしてあり、更にその下方部には該中間部11
より稍々太径の透孔9が穿設してあり該透孔9の上端部
には弁座14を形成してある。
該透孔9内には鋼球7が可動自在に収納してあり、これ
が前記弁座14と相俟って弁を構戒する。
が前記弁座14と相俟って弁を構戒する。
尚図示した実施例では鋼球を3つ収納した場合を示した
が、伺らこれは3つに限定されるものではなく1つでも
充分その効果を発揮することができる。
が、伺らこれは3つに限定されるものではなく1つでも
充分その効果を発揮することができる。
前記透孔9の更に下端部には弁座5に当接する鋼球弁6
が嵌装してある。
が嵌装してある。
8は前記プランジャ2の透孔9に連通すべく外部より穿
設した横孔で、この横孔8より侵入した油は透孔9、透
孔11,透孔10を経て間隙12へと至る。
設した横孔で、この横孔8より侵入した油は透孔9、透
孔11,透孔10を経て間隙12へと至る。
16はチェック弁としての鋼球15を保持する発条であ
る。
る。
19はバルブボデイ本体1と油圧シリンダの下部部屋2
3とを連通させる管路、20はバルプボデイ1の油吐出
口、21はポンフ28から吐出された油をバルブボデイ
1に供給させる管路、22は油圧シリンダの上部部屋1
8とリターンロ30とタンク27とを結ぶ管路である。
3とを連通させる管路、20はバルプボデイ1の油吐出
口、21はポンフ28から吐出された油をバルブボデイ
1に供給させる管路、22は油圧シリンダの上部部屋1
8とリターンロ30とタンク27とを結ぶ管路である。
又24は油圧シリンダのピストン、25は該ピストン2
4のピストンロツドで、このピストンロッド25の上部
には椅子要素26が取り付けてある。
4のピストンロツドで、このピストンロッド25の上部
には椅子要素26が取り付けてある。
その他図中31は入口ポート、Mはモータである。
斯かる構成から成る本発明装置の作動態様につき以下説
明する。
明する。
今図面の状態においてポンプ28を作動さセルと油は管
路21を介してバルブボデイ1の入口ポート31に圧送
される。
路21を介してバルブボデイ1の入口ポート31に圧送
される。
こうしてバルブボデイ1内に圧送された油は次に鋼球1
5、弁座17、発条16によって構成されるチェック弁
の鋼球15を上方へ押し上げ部屋32に達し、更に吐出
口20を通り管路19を介して油圧シリンダの下部部屋
23に到達し、この結果ピストンロッド25は図上上方
へ作動し、椅子要素26を上方へと移動させる。
5、弁座17、発条16によって構成されるチェック弁
の鋼球15を上方へ押し上げ部屋32に達し、更に吐出
口20を通り管路19を介して油圧シリンダの下部部屋
23に到達し、この結果ピストンロッド25は図上上方
へ作動し、椅子要素26を上方へと移動させる。
この作動中においてプランジャ2は発条13の初期荷重
及び該プランジャ両端面の面積差による差圧によって下
方向へ押しつげられている関係上、該プランジャ2内に
収納されている鋼球6と弁座5とで成るポペット弁は閉
塞状態を保持している。
及び該プランジャ両端面の面積差による差圧によって下
方向へ押しつげられている関係上、該プランジャ2内に
収納されている鋼球6と弁座5とで成るポペット弁は閉
塞状態を保持している。
従って次にポンプの運転を停止すると、油圧シリンダー
の下部部屋23にある油は椅子要素26の荷重の働きに
よって管路19を逆戻りしようとするが瞬時に鋼球15
が下方向へ移動して該鋼球15と弁座17とで成るチェ
ック弁を閉塞状態に導き、この結果該油圧シリンダーの
ピストンロンドはポンプ停止と共に停止することになる
。
の下部部屋23にある油は椅子要素26の荷重の働きに
よって管路19を逆戻りしようとするが瞬時に鋼球15
が下方向へ移動して該鋼球15と弁座17とで成るチェ
ック弁を閉塞状態に導き、この結果該油圧シリンダーの
ピストンロンドはポンプ停止と共に停止することになる
。
この停止時におけるショックはあまりなく概して気にも
ならぬものである。
ならぬものである。
次ニコイル4に通電すると、プランジャ2は磁極鉄心3
に引き寄せられて上方向へと吸引され、この結果鋼球6
と弁座5とで或るポペット弁は閉塞状態より開放状態に
導かれ油圧シリンダの下部部屋23内の油は該ポペット
弁を介して管路29および22を通り、タンク27へと
連通ずる。
に引き寄せられて上方向へと吸引され、この結果鋼球6
と弁座5とで或るポペット弁は閉塞状態より開放状態に
導かれ油圧シリンダの下部部屋23内の油は該ポペット
弁を介して管路29および22を通り、タンク27へと
連通ずる。
このとき油圧シリンダの下部部屋23の圧力は急激に降
下して、ピストン24は下方向へと移動して行くが、こ
の作動中においてコイル4に流れる電流を遮断すると、
プランジャ2は発条13の復元力と該プランジャ20両
端面の差圧によって下方向へと変位し、瞬時に鋼球6と
弁座5とで或るポペット弁を閉塞しようと働く。
下して、ピストン24は下方向へと移動して行くが、こ
の作動中においてコイル4に流れる電流を遮断すると、
プランジャ2は発条13の復元力と該プランジャ20両
端面の差圧によって下方向へと変位し、瞬時に鋼球6と
弁座5とで或るポペット弁を閉塞しようと働く。
従ってこのとき油圧シリンダのピストンロツド25は瞬
時に油が閉塞状態になり且つ又椅子要素26の持つ慣性
力のため、本発明を実施してないとかなり激しい停止シ
ョックを受けることになるのである。
時に油が閉塞状態になり且つ又椅子要素26の持つ慣性
力のため、本発明を実施してないとかなり激しい停止シ
ョックを受けることになるのである。
本発明はこの停止時に受けるショックを極めて簡単な要
素により取り除こうとするものである。
素により取り除こうとするものである。
即ち本発明は該プランジャ2内に設けられた鋼球7、横
孔8、弁座14、透孔11,間隙12の要素で構成され
、その働きは次のようになる。
孔8、弁座14、透孔11,間隙12の要素で構成され
、その働きは次のようになる。
今、弁が開放状態即ちプランジャ2が磁極鉄心3に吸着
されている状態においてコイル4に流れる電流を遮断す
ると、上述したようにプランジャ2は発条13の復元力
及び該プランジャ20両端面の差圧により下方向へと変
位するが、このとき部屋23内の油は次の順で流れる。
されている状態においてコイル4に流れる電流を遮断す
ると、上述したようにプランジャ2は発条13の復元力
及び該プランジャ20両端面の差圧により下方向へと変
位するが、このとき部屋23内の油は次の順で流れる。
部屋23→横孔8→透孔11→油溜り用透孔10この結
果鋼球7はこの流れと該鋼球の持つ慣性力とによって弁
座14を瞬時に閉塞するため該プランジャ2が下方向へ
と変位する速度を急速に減速させる。
果鋼球7はこの流れと該鋼球の持つ慣性力とによって弁
座14を瞬時に閉塞するため該プランジャ2が下方向へ
と変位する速度を急速に減速させる。
尚該プランジャ2が下降してゆく速度は該プランジャ2
の外周面と相手壁との間隙の大小により決定される。
の外周面と相手壁との間隙の大小により決定される。
即ち鋼球7が弁座14を閉塞した状態において該プラン
ジャ2の下降にともなう油の流れは今度は 部屋23→間隙12→油溜り用透孔10 の道順で流れるため間隙120大小により速度を変化さ
せることができ、鋼球6と弁座5とで或るポペット弁を
閉塞する寸前で緩慢に変位せしめることができるのであ
る。
ジャ2の下降にともなう油の流れは今度は 部屋23→間隙12→油溜り用透孔10 の道順で流れるため間隙120大小により速度を変化さ
せることができ、鋼球6と弁座5とで或るポペット弁を
閉塞する寸前で緩慢に変位せしめることができるのであ
る。
所謂このことは鋼球70個数、横孔の位置、間隙12、
発条、透孔10等の要素に大きく影響される。
発条、透孔10等の要素に大きく影響される。
次に該プランジャ2が吸引され弁が開放状態に導かれる
ときは、鋼球7は瞬時に下方向へ移動させられるので油
溜り用透孔10内にある油は透孔10→中間透孔11→
横孔8 の順で流れ急速に吸引され開放状態へと導かれるのであ
る。
ときは、鋼球7は瞬時に下方向へ移動させられるので油
溜り用透孔10内にある油は透孔10→中間透孔11→
横孔8 の順で流れ急速に吸引され開放状態へと導かれるのであ
る。
叙上の如く本発明にあっては、弁の開放時は急速に、そ
して閉塞時は緩慢にすることを極めて簡単な要素で以て
可能ならしめて、油の持つ非圧縮性を有効に利用してオ
イルダンピングを与えることによって成功し得たもので
あって、従来の耳鼻咽喉科、眼科、歯科医の椅子、理容
椅子等に使用した場合には停止時のショックを解消する
のに役立つと共に、また構戒部品も単純であることから
安価となり、従来のものより安全で耐久力にも富み実用
に供し著効を奏するものである。
して閉塞時は緩慢にすることを極めて簡単な要素で以て
可能ならしめて、油の持つ非圧縮性を有効に利用してオ
イルダンピングを与えることによって成功し得たもので
あって、従来の耳鼻咽喉科、眼科、歯科医の椅子、理容
椅子等に使用した場合には停止時のショックを解消する
のに役立つと共に、また構戒部品も単純であることから
安価となり、従来のものより安全で耐久力にも富み実用
に供し著効を奏するものである。
図面は椅子に実施した本発明装置の概要を一部縦断して
示す図である。 1・・・・・・バルブボデ・イ、2・・・・・・プラン
ジャ、3・・・・・・磁極鉄心、4・・・・・・コイル
、5,17・・・・・・弁座、6,15,7・・・・・
・鋼球、8・・−・・・横孔、9,10,11・・・・
・・透孔、12・・・・・・間隙、13,16・・・・
・・発条、14・・・・・・弁座。
示す図である。 1・・・・・・バルブボデ・イ、2・・・・・・プラン
ジャ、3・・・・・・磁極鉄心、4・・・・・・コイル
、5,17・・・・・・弁座、6,15,7・・・・・
・鋼球、8・・−・・・横孔、9,10,11・・・・
・・透孔、12・・・・・・間隙、13,16・・・・
・・発条、14・・・・・・弁座。
Claims (1)
- 1 下端部にり3−ンロの弁座に当接すべき球状の弁体
を設けた可動プランジャの中心に透孔を穿設し、該透孔
の下方部を上方部の透孔より稍々犬径となすと共に該大
径な透孔内に、可動プランジャが上昇した後下降し始め
た瞬間に該透孔を閉塞する弁体を収納する一方、該大径
な透孔を横孔により油路と連通し、さらに可動プランジ
ャの周囲に、前記可動プランジャ内の弁体が可動プラン
ジャの中心部の透孔を閉塞したときに油吐出口から戻っ
た油が該可動プランジャの周囲を伝わってその上面側に
緩慢な速度で上昇するための間隙を設け、さらにポンプ
からの油が流入すべき入口ポートと可動プランジャとの
間にチェック弁を配設して成る電磁弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52015541A JPS5836229B2 (ja) | 1977-02-17 | 1977-02-17 | 電磁弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52015541A JPS5836229B2 (ja) | 1977-02-17 | 1977-02-17 | 電磁弁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53101724A JPS53101724A (en) | 1978-09-05 |
| JPS5836229B2 true JPS5836229B2 (ja) | 1983-08-08 |
Family
ID=11891647
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52015541A Expired JPS5836229B2 (ja) | 1977-02-17 | 1977-02-17 | 電磁弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5836229B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61205939U (ja) * | 1985-06-17 | 1986-12-26 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4563086B2 (ja) * | 2003-11-10 | 2010-10-13 | シーケーディ株式会社 | 流体制御弁 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1433034A (en) * | 1972-05-26 | 1976-04-22 | Kernforschung Gmbh Ges Fuer | Glandless electromagnetic valve |
-
1977
- 1977-02-17 JP JP52015541A patent/JPS5836229B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61205939U (ja) * | 1985-06-17 | 1986-12-26 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53101724A (en) | 1978-09-05 |
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