JPS5836526B2 - デスクリミネ−タ− - Google Patents
デスクリミネ−タ−Info
- Publication number
- JPS5836526B2 JPS5836526B2 JP3470476A JP3470476A JPS5836526B2 JP S5836526 B2 JPS5836526 B2 JP S5836526B2 JP 3470476 A JP3470476 A JP 3470476A JP 3470476 A JP3470476 A JP 3470476A JP S5836526 B2 JPS5836526 B2 JP S5836526B2
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- JP
- Japan
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- resonator
- frequency
- mode
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- HFGPZNIAWCZYJU-UHFFFAOYSA-N lead zirconate titanate Chemical compound [O-2].[O-2].[O-2].[O-2].[O-2].[Ti+4].[Zr+4].[Pb+2] HFGPZNIAWCZYJU-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052451 lead zirconate titanate Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、エネルギーとじ込め多重モード3端子型圧
電共振子を用いたディスクリミネーターに関する。
電共振子を用いたディスクリミネーターに関する。
従来、この種ディスクリミネーターとしては、特開昭4
8−11959号公報に開示されたようなすなわち、第
1図に示すようなものがあった。
8−11959号公報に開示されたようなすなわち、第
1図に示すようなものがあった。
同図において、1はエネルギーとじ込め多重モード3端
子型圧電共振子を示し、圧電板2の片面上に一対の分割
電極3,4が設けられ、圧電板2の他面上に両分割電極
3,4と対向する位置に共通電極5が設けられている。
子型圧電共振子を示し、圧電板2の片面上に一対の分割
電極3,4が設けられ、圧電板2の他面上に両分割電極
3,4と対向する位置に共通電極5が設けられている。
分割電極4はアースされている。
6はリミツタ、7,8はピーク検波器、9は差動アンプ
である。
である。
10は入力端、11は出力端である。
なお、リミツタ6、ピーク検波器7,8、差動アンプ9
はその他の付随する諸機能部品とともに、通常差動尖頭
値検波型ディスクリミネーター用として集積回路化され
ている。
はその他の付随する諸機能部品とともに、通常差動尖頭
値検波型ディスクリミネーター用として集積回路化され
ている。
なお、Rは集積回路部品の構造によってはパッケージに
内蔵されることもあるバイアス設定用抵抗であるが、現
実に使用した集積回路部品では、パッケージから引出さ
れている端子間に抵抗器を外付けするので図示した。
内蔵されることもあるバイアス設定用抵抗であるが、現
実に使用した集積回路部品では、パッケージから引出さ
れている端子間に抵抗器を外付けするので図示した。
この抵抗Rは、結果的には、一万の分割電極3と共通電
極5間に接続されることになるが、本発明には関係がな
いものである。
極5間に接続されることになるが、本発明には関係がな
いものである。
上記圧電共振子1は、よく知られているように、第3図
aに示すような周波数に対するアドミツタンス特性を有
している。
aに示すような周波数に対するアドミツタンス特性を有
している。
同図において、S1は対称モードによるもの、A1は斜
対称モードによるものである。
対称モードによるものである。
したがって、第1図記載の従来のディスクリミネーター
において、X点の高周波電圧VxおよびY点の高周波電
圧vyは、上記アドミツタンス特性の影響を受けて第1
0図aに示すような周波数に対する電圧変化をもつこと
になる。
において、X点の高周波電圧VxおよびY点の高周波電
圧vyは、上記アドミツタンス特性の影響を受けて第1
0図aに示すような周波数に対する電圧変化をもつこと
になる。
両電圧VxおよびVyの差電圧詳しくは尖頭値電圧差(
I Vx 1−I Vy 1 ) Lたがって直流出
力レベル?第11図の点線に示すようになる。
I Vx 1−I Vy 1 ) Lたがって直流出
力レベル?第11図の点線に示すようになる。
この差電圧は、ピーク検波器7,8と差動アンプ9によ
って出力端11から取り出すもので、これがS字特性を
示す。
って出力端11から取り出すもので、これがS字特性を
示す。
このS字特性は、VxおよびVyの電圧変化に依存し、
ほぼ対称モードS1の共振周波数と斜対称モードA1の
共振周波数間で得られ、かつ両モードの交点O近傍に出
力最大点が存在している。
ほぼ対称モードS1の共振周波数と斜対称モードA1の
共振周波数間で得られ、かつ両モードの交点O近傍に出
力最大点が存在している。
ところが、第3図aから明らかなようにO点近傍におい
ては斜対称モードA1の周波数に対するアドミツタンス
変化が小さく、この影響を受けてvyの周波数に対する
電圧変化も小さくなっている。
ては斜対称モードA1の周波数に対するアドミツタンス
変化が小さく、この影響を受けてvyの周波数に対する
電圧変化も小さくなっている。
したがって、S字特性は、vyによる効果をほとんど受
けず、Vxの電圧変化に依存する度合が大きくなり、そ
の結果大きな復調出力を得ることが難しい。
けず、Vxの電圧変化に依存する度合が大きくなり、そ
の結果大きな復調出力を得ることが難しい。
なお、復調出力は抵抗Rの値を大きくすることによって
増大し得るけれども、この場合には復調帯域幅が狭くな
ってしまう。
増大し得るけれども、この場合には復調帯域幅が狭くな
ってしまう。
この発明は、上述した従来の問題点に鑑みてなされたも
ので、復調帯域幅を狭くさせることなく、復調出力を増
大し得るディスクリミネーターを提供することを目的と
する。
ので、復調帯域幅を狭くさせることなく、復調出力を増
大し得るディスクリミネーターを提供することを目的と
する。
以下、この発明の実施例を図面を参照しつ\詳述する。
第2図はこの発明の一実施例を示し、第1図記載の従来
例との相違は、尖頭値電圧差を検出するために構或した
回路の入力端Yと接地端Gとの間に、すなわち圧電共振
子1の分割電極3,4間にインダクタンスLとコンデン
サCとの直列回路を挿入した点である。
例との相違は、尖頭値電圧差を検出するために構或した
回路の入力端Yと接地端Gとの間に、すなわち圧電共振
子1の分割電極3,4間にインダクタンスLとコンデン
サCとの直列回路を挿入した点である。
他の構戊は第1図記載のものと同一であるからその説明
を省略する。
を省略する。
コンデンサCは直流阻止用のコンデンサで、使用高周波
信号に対して十分低いインピーダンスを示すものであり
、この発明にとっては必らずしも必要としない。
信号に対して十分低いインピーダンスを示すものであり
、この発明にとっては必らずしも必要としない。
要は、差動尖頭値検波型ディスクリミネーターにおける
上述した位置にインピーダンスLを挿入することである
。
上述した位置にインピーダンスLを挿入することである
。
次に、この発明の具体的実施例を示す。
圧電共振子1は、圧電体2の材料:チタン酸ジルコン酸
鉛系磁器、圧電体2の形状: 6.2 X 5.8 X
O.5 2間、谷分割電極3,4の形状:i.sxo
.s間、分割電極3,4間の間隙:0.25mm、共通
電極5の形状: 2.O X 2. 1nmとなるよう
に構威した。
鉛系磁器、圧電体2の形状: 6.2 X 5.8 X
O.5 2間、谷分割電極3,4の形状:i.sxo
.s間、分割電極3,4間の間隙:0.25mm、共通
電極5の形状: 2.O X 2. 1nmとなるよう
に構威した。
また、インダクタンスLの値は47μHもしくは33μ
Hにした。
Hにした。
この場合のアドミツタンス特性は測定した結果第3図b
に示すようになった。
に示すようになった。
同図において、S2は対称モードによるもの、A2はL
=47μHのときの斜対称モードによるもの、A3はL
一33μHのときの斜対称モードによるものである。
=47μHのときの斜対称モードによるもの、A3はL
一33μHのときの斜対称モードによるものである。
エネルギーとじ込め多重モード3端子型圧電共振子の両
分割電極間にインダクタンスを挿入すると第3図bのよ
うになる理由を理論的に解明すると以下のようになる。
分割電極間にインダクタンスを挿入すると第3図bのよ
うになる理由を理論的に解明すると以下のようになる。
3端子型のエネルギーとじ込め型多重モード共振子自体
は、たとえば、『電子回路部品・材料研究会資料、資料
番号CPM67−40(1967−11)「高周波クリ
スタル・メカニカル・フィルタ」依田 博、中沢祐三、
小堀直正(東洋通信機株式会社)、1967年11月2
4日、σ』電子通信学会 発行』で本願出願日以前に公
知である。
は、たとえば、『電子回路部品・材料研究会資料、資料
番号CPM67−40(1967−11)「高周波クリ
スタル・メカニカル・フィルタ」依田 博、中沢祐三、
小堀直正(東洋通信機株式会社)、1967年11月2
4日、σ』電子通信学会 発行』で本願出願日以前に公
知である。
等価回路を示すと第4図のようになる。
同図においてLa,Ca,Raのaは斜対称モードに関
係あることを示し、Ls,Cs,RsのSは対称モード
に関係あることを示している。
係あることを示し、Ls,Cs,RsのSは対称モード
に関係あることを示している。
そして、共振子1の分割電極3一共通電極5間のインピ
ーダンス特性が、第5図実線のようになることも公知で
ある。
ーダンス特性が、第5図実線のようになることも公知で
ある。
frsは対称モードの共振周波数、fasは対称モード
の反共振周波数である。
の反共振周波数である。
また、共振子1の分割電極3一分割電極4間のインピー
ダンス特性が、第5図点線のようになることも公知であ
る。
ダンス特性が、第5図点線のようになることも公知であ
る。
fraは斜対称モードの共振周波数、faaは斜対称モ
ードの反共振周波数である。
ードの反共振周波数である。
それゆえ、いま第6図、第7図のような回路を考えた場
合、第6図では対称モードのインピーダンス特性に略比
例した出力Eout(ホ)が得られ、第7図では斜対称
モードのインピーダンス特性に略比例した出力Eout
(ホ)が得られる。
合、第6図では対称モードのインピーダンス特性に略比
例した出力Eout(ホ)が得られ、第7図では斜対称
モードのインピーダンス特性に略比例した出力Eout
(ホ)が得られる。
第8図はその一例を示す。
実線は、第6図の結果、点線は第7図の結果を示す。
第1図に示す従来例では、基本的には第9図のような結
線状態になるので、厳密には第8図のようなカーブにな
らないが、大略相違せず、第10図aのようになった。
線状態になるので、厳密には第8図のようなカーブにな
らないが、大略相違せず、第10図aのようになった。
つまり第8図において、ほぼfrsとfasとの間の二
つの入力によって出力端11にFM復調出力が生じるの
である。
つの入力によって出力端11にFM復調出力が生じるの
である。
ところで本願発明では、共振子の両分割電極間にインタ
クタンスを接続するのが特徴である。
クタンスを接続するのが特徴である。
するとこのインダクタンスと主に両分割電極間のキャパ
シタンスとで共振周波数が大略定まる並列共振が、斜対
称モードの共振周波数以下で生じる。
シタンスとで共振周波数が大略定まる並列共振が、斜対
称モードの共振周波数以下で生じる。
このため斜対称モードの共振周波数以下の領域では周波
数が低くなるにつれ斜対称モードのアドミツタンスがイ
ンダクタンスのない場合に比べよりすみやかに小さくな
っていく。
数が低くなるにつれ斜対称モードのアドミツタンスがイ
ンダクタンスのない場合に比べよりすみやかに小さくな
っていく。
いいかえると斜対称モードによる曲線A1の傾斜がA2
やA3のようにきつくなることになる。
やA3のようにきつくなることになる。
したがって第10図bに示すように周波数が低くなるに
つれvyが最小値をとつちあとの立上りが急激になり、
結局、出力電圧が従来より大きくなるのである。
つれvyが最小値をとつちあとの立上りが急激になり、
結局、出力電圧が従来より大きくなるのである。
このように、対称モードによる曲線S2は従来例の曲線
S1と当然等しいけれども、斜対称モードによる曲線A
2,A3は、両モードによる曲線の交点0,0′付近か
ら低周波側における曲線の傾斜がインダクタンスLの影
響を受けることにより、従来例の曲線A1に比較してか
なり大きくなっている。
S1と当然等しいけれども、斜対称モードによる曲線A
2,A3は、両モードによる曲線の交点0,0′付近か
ら低周波側における曲線の傾斜がインダクタンスLの影
響を受けることにより、従来例の曲線A1に比較してか
なり大きくなっている。
したがって、第2図におけるX点の高周波電圧Vxおよ
びY点の高周波電圧vyは、第3図bに示すアドミツタ
ンス特性の影響を受けて第10図bに示すような周波数
に対する電圧変化をもつことになる。
びY点の高周波電圧vyは、第3図bに示すアドミツタ
ンス特性の影響を受けて第10図bに示すような周波数
に対する電圧変化をもつことになる。
たゾし、第10図bの例は、L−47μHの場合を示し
ている。
ている。
すなわち、出力最大点の存在している交点0付近におい
て、Vxのみならずvyも周波数に対する電圧変化率が
大きくなっている。
て、Vxのみならずvyも周波数に対する電圧変化率が
大きくなっている。
両高周波電圧Vxおよびvyの尖頭値電圧差(IVx
1−IVy 1 )は、従来のものと同様にピーク検波
器7,8と差動アンプ9によって取り出し、その結果(
直流出力レベル)は第11図の実線のようになる。
1−IVy 1 )は、従来のものと同様にピーク検波
器7,8と差動アンプ9によって取り出し、その結果(
直流出力レベル)は第11図の実線のようになる。
すなわち、この実施例によるS字特性は、従来例(点線
)に比して帯域幅が狭くなることなく出力電圧が増大し
ていることが明らかである。
)に比して帯域幅が狭くなることなく出力電圧が増大し
ていることが明らかである。
また、第3図bに示唆されているように、また前述の理
由からいってこの発明によればインダクタンスLの値を
変えることにより出力電圧の大きさを町変することがで
きる。
由からいってこの発明によればインダクタンスLの値を
変えることにより出力電圧の大きさを町変することがで
きる。
上記゛実施例において、X点とZ点間、もしくはX点と
共通電極5間にインダクタンスを挿入することにより、
S字特性の低域側の直線域を伸ばすことができる。
共通電極5間にインダクタンスを挿入することにより、
S字特性の低域側の直線域を伸ばすことができる。
このように構或すると広帯域および高出力のディスクリ
ミネーターが得られる。
ミネーターが得られる。
この発明は、上述した実施例に限定する必要はない。
この発明は、以上のように、エネルギーとじ込め多重モ
ード3端子型圧電共振子の両分割電極間にインダクタン
スを挿入したうえで、上記圧電共振子の一方の分割電極
と共通電極との間の差電圧を利用して復調特性を得るよ
うにしているので、S字特性のピークセパレーションを
損うことなく感度を向上させることができ、その結果復
調帯域幅を低下させることなく出力電圧を増大させるこ
とができる。
ード3端子型圧電共振子の両分割電極間にインダクタン
スを挿入したうえで、上記圧電共振子の一方の分割電極
と共通電極との間の差電圧を利用して復調特性を得るよ
うにしているので、S字特性のピークセパレーションを
損うことなく感度を向上させることができ、その結果復
調帯域幅を低下させることなく出力電圧を増大させるこ
とができる。
第1図は従来のディスクリミネーターを示す図、第2図
は本発明によるディスクリミネーターの一実施例を示す
図、第3図aおよびbはそれぞれ従来例および本実施例
のアドミツタンス特性図、第4図はエネルギーとじ込め
多重モード3ivii子型圧電共振子の等価回路図、第
5図は同共振子のインピーダンス特性図、第6図、第7
図は従来例の動作原理説明のための特性測定回路図、第
8図は従来例の高周波電圧特性図、第9図は従来のディ
スクリミネーターの特性測定回路図、第10図aおよび
bはそれぞれ従来例および本実施例の高周波電圧特性図
、第11図は従来例および本実施例のS字特性図である
。 1は圧電共振子、3,4は分割電極、5は共通電極、L
はインダクタンス。
は本発明によるディスクリミネーターの一実施例を示す
図、第3図aおよびbはそれぞれ従来例および本実施例
のアドミツタンス特性図、第4図はエネルギーとじ込め
多重モード3ivii子型圧電共振子の等価回路図、第
5図は同共振子のインピーダンス特性図、第6図、第7
図は従来例の動作原理説明のための特性測定回路図、第
8図は従来例の高周波電圧特性図、第9図は従来のディ
スクリミネーターの特性測定回路図、第10図aおよび
bはそれぞれ従来例および本実施例の高周波電圧特性図
、第11図は従来例および本実施例のS字特性図である
。 1は圧電共振子、3,4は分割電極、5は共通電極、L
はインダクタンス。
Claims (1)
- 1 3端子型のエネルギーとじ込め型多重モード共振子
と、二個の入力端にそれぞれ印加された高周波信号を包
絡線検波し、この検波された信号の差値に対応した出力
を得るデイファレンシャルピーク検波器とを有し、前記
共振子の共通電極および前記デイファレンシャルピーク
検波器の人力の一端にFM信号を印加するとともに、前
記共振子の分割電極の一万を、前記デイファレンシャル
ピーク検波器の人力の他端に接続し、かつ前記共振子の
分割電極の他方をアースに接続して、前記デイファレン
シャルピーク検波器の出力側からFM検波出力を得るデ
ィスクリミネーターにおいて、前記共振子の両分割電極
間にインダクタンスを接続して斜対称モードの共振周波
数以下のアドミツタンス変化を急激にしたことを特徴と
するディスクリミネークー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3470476A JPS5836526B2 (ja) | 1976-03-29 | 1976-03-29 | デスクリミネ−タ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3470476A JPS5836526B2 (ja) | 1976-03-29 | 1976-03-29 | デスクリミネ−タ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52117050A JPS52117050A (en) | 1977-10-01 |
| JPS5836526B2 true JPS5836526B2 (ja) | 1983-08-10 |
Family
ID=12421734
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3470476A Expired JPS5836526B2 (ja) | 1976-03-29 | 1976-03-29 | デスクリミネ−タ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5836526B2 (ja) |
-
1976
- 1976-03-29 JP JP3470476A patent/JPS5836526B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52117050A (en) | 1977-10-01 |
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