JPS5837332A - 車両懸架用板ばね - Google Patents
車両懸架用板ばねInfo
- Publication number
- JPS5837332A JPS5837332A JP13626481A JP13626481A JPS5837332A JP S5837332 A JPS5837332 A JP S5837332A JP 13626481 A JP13626481 A JP 13626481A JP 13626481 A JP13626481 A JP 13626481A JP S5837332 A JPS5837332 A JP S5837332A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- width
- leaf spring
- spring
- tapered
- leaf
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000725 suspension Substances 0.000 title description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 4
- 230000004048 modification Effects 0.000 abstract description 3
- 238000012986 modification Methods 0.000 abstract description 3
- 229910000639 Spring steel Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 abstract 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 abstract 1
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 241000272814 Anser sp. Species 0.000 description 1
- 241000218645 Cedrus Species 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F1/00—Springs
- F16F1/02—Springs made of steel or other material having low internal friction; Wound, torsion, leaf, cup, ring or the like springs, the material of the spring not being relevant
- F16F1/18—Leaf springs
- F16F1/185—Leaf springs characterised by shape or design of individual leaves
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
- Springs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車両懸架用板はねに関する。
車両懸架用板ばねにおいては応力分布を均等化して重量
軽減を図るため、車両の車輪側および車体側にそれぞれ
連結される中央部および板端部の間に、板端方向に厚さ
が減少するチー/4部を設けたものが知られている。こ
のような板ばねを厚さ方向に複数枚重合してなる重ね板
ばね装置においては、設計応力を高く設定して重合枚数
を減することによりさらに軽量化を推進することができ
る。しかしながら、たとえば大型トラック等においては
通常3〜4枚の板ばねが用いられておシ、これをさらに
減少させることは外見上から不安感を招くばかりでなく
、板ばね相互間の板間摩擦抵抗が減少するため操縦安定
性が劣化する慣れがあるので、板ばねの枚数を減するこ
とによる軽量化は回顧である。また、たとえば1〜2枚
の板げねを有する小型トラ、り等においては、応力に余
裕があっても枚数をさらに減少することは困難である。
軽減を図るため、車両の車輪側および車体側にそれぞれ
連結される中央部および板端部の間に、板端方向に厚さ
が減少するチー/4部を設けたものが知られている。こ
のような板ばねを厚さ方向に複数枚重合してなる重ね板
ばね装置においては、設計応力を高く設定して重合枚数
を減することによりさらに軽量化を推進することができ
る。しかしながら、たとえば大型トラック等においては
通常3〜4枚の板ばねが用いられておシ、これをさらに
減少させることは外見上から不安感を招くばかりでなく
、板ばね相互間の板間摩擦抵抗が減少するため操縦安定
性が劣化する慣れがあるので、板ばねの枚数を減するこ
とによる軽量化は回顧である。また、たとえば1〜2枚
の板げねを有する小型トラ、り等においては、応力に余
裕があっても枚数をさらに減少することは困難である。
一方、応力を高く設定すれば板幅を狭くすることによっ
ても軽量化が可能であるが、板ばねの全長にわたって板
幅を狭くすると、車両との連結部における構造をも変更
する必要を生じ、関係部品の種類が増加するため管理に
手数を要し、かつ連結作業も煩雑になるなどの不具合を
伴なう。
ても軽量化が可能であるが、板ばねの全長にわたって板
幅を狭くすると、車両との連結部における構造をも変更
する必要を生じ、関係部品の種類が増加するため管理に
手数を要し、かつ連結作業も煩雑になるなどの不具合を
伴なう。
本発明は上記事情のもとになされたもので、その目的と
するところは、板ばねの枚数や車両との連結構造などの
変更を伴なうことなく軽量化を推進可能な車両懸架用板
ばねを提供することにある。
するところは、板ばねの枚数や車両との連結構造などの
変更を伴なうことなく軽量化を推進可能な車両懸架用板
ばねを提供することにある。
以下、本発明を図示の一実施例について説明する。tI
c1図において板ばね装置1は単数または厚さ方向に重
合された複数(図は3つの場合)の板ばね2・・・を備
えている。板ばね2は長手方中央部3、板端部4,4お
よびこれら両部3と4.4との間に位置して板端方向に
厚さが減少するテーパ部5,5を有し、たとえばばね鋼
から一体に形成されている。中央部3・・・はUyfル
ト6’、6を介して車両のアクスル7に連結されるよう
になっている。1番目の板ばね2は両端部4.4に一体
に形成され九目玉部8,8を備えている。これら目玉部
8,8の一方はブラケット9を介し、他方はシャ、クル
10を介してそれぞれ車体11に連結され、乙ようにな
っている。以上の一般的構成は従来装置におけると同様
であってよい。
c1図において板ばね装置1は単数または厚さ方向に重
合された複数(図は3つの場合)の板ばね2・・・を備
えている。板ばね2は長手方中央部3、板端部4,4お
よびこれら両部3と4.4との間に位置して板端方向に
厚さが減少するテーパ部5,5を有し、たとえばばね鋼
から一体に形成されている。中央部3・・・はUyfル
ト6’、6を介して車両のアクスル7に連結されるよう
になっている。1番目の板ばね2は両端部4.4に一体
に形成され九目玉部8,8を備えている。これら目玉部
8,8の一方はブラケット9を介し、他方はシャ、クル
10を介してそれぞれ車体11に連結され、乙ようにな
っている。以上の一般的構成は従来装置におけると同様
であってよい。
上記板ばね2は、第2図(A)(B)に例示するように
テーノ母部5の板幅blが中央部3および板端部4の各
板幅す、およびblよりも狭く、かつ全長にわたってほ
ぼ一定となるように形成されている。同図において中央
部3の厚さtoに対し板端部4の厚さtlおよび、負荷
点から距離Xの位置における厚さtxは、たとえば、t
1=to(ts/l)1″ tx= to (x/l)捧 のように定められている。iた、負荷点からの距離Xが
11<x<1Bおよび1 B < x < 14の領域
における板幅bXは、たとえば bx=bz+(bl −bsXx−tl)/(tm
tl)bz= ts +(bs−b xXx−ts)
/(ta−ts )のようにそれぞれ定められている。
テーノ母部5の板幅blが中央部3および板端部4の各
板幅す、およびblよりも狭く、かつ全長にわたってほ
ぼ一定となるように形成されている。同図において中央
部3の厚さtoに対し板端部4の厚さtlおよび、負荷
点から距離Xの位置における厚さtxは、たとえば、t
1=to(ts/l)1″ tx= to (x/l)捧 のように定められている。iた、負荷点からの距離Xが
11<x<1Bおよび1 B < x < 14の領域
における板幅bXは、たとえば bx=bz+(bl −bsXx−tl)/(tm
tl)bz= ts +(bs−b xXx−ts)
/(ta−ts )のようにそれぞれ定められている。
いま、第3図に示すように固定された基端部の厚さがt
1基端部から自由端までの長さが51幅がす、自由端部
から距離Xの位置における厚さtxがtx= t(4ル
かであたえられるチー・母ばねを考えると、縦弾性係数
をEとすれば、自由端部に厚さ方向の集子荷重Pが作用
したときの自由端部におけるたわめδおよび基端部にお
ける応力σは、 δ= 8PL’/Ebi3 ・・・・・・(
1)σ=6PL/bt ・・・・・・(2
)と表わされる。また重量Wは、比重をγとしてW=γ
bt/”(x/L)”dx=(2/3)rbtL ”・
= (3)となる。したが′って、幅すがそれぞれbl
およびbx(ただしbl<bx)、基端部の厚さtがそ
れぞれtlおよびtz (ただし11>1鵞)でばね定
数(P/δ)が相等しい2つのばねを比較すると、”上
記記号にサフィックス1および2を付して表わせば、式
(1)を用い、がっδl=δ2とおいてbl tt =
bx tt 曲・・(4)が得られる。また、式
(2)および(3)からσt /6* = b s t
s2/bs t12W1/W鵞=bt tt /b*
h が得られるから、式(4)を用いて σ1/σ鵞−tt/ls>1 Wl/W鵞=t7 /112(1 となることが知られる。すなわち、幅がbl<blで基
端部の厚さがta>tsである2種類のテーノ臂ばねに
おいては、基端部の応力はσ1〉σ3であるが重量はW
、 <w重となることが知られる。
1基端部から自由端までの長さが51幅がす、自由端部
から距離Xの位置における厚さtxがtx= t(4ル
かであたえられるチー・母ばねを考えると、縦弾性係数
をEとすれば、自由端部に厚さ方向の集子荷重Pが作用
したときの自由端部におけるたわめδおよび基端部にお
ける応力σは、 δ= 8PL’/Ebi3 ・・・・・・(
1)σ=6PL/bt ・・・・・・(2
)と表わされる。また重量Wは、比重をγとしてW=γ
bt/”(x/L)”dx=(2/3)rbtL ”・
= (3)となる。したが′って、幅すがそれぞれbl
およびbx(ただしbl<bx)、基端部の厚さtがそ
れぞれtlおよびtz (ただし11>1鵞)でばね定
数(P/δ)が相等しい2つのばねを比較すると、”上
記記号にサフィックス1および2を付して表わせば、式
(1)を用い、がっδl=δ2とおいてbl tt =
bx tt 曲・・(4)が得られる。また、式
(2)および(3)からσt /6* = b s t
s2/bs t12W1/W鵞=bt tt /b*
h が得られるから、式(4)を用いて σ1/σ鵞−tt/ls>1 Wl/W鵞=t7 /112(1 となることが知られる。すなわち、幅がbl<blで基
端部の厚さがta>tsである2種類のテーノ臂ばねに
おいては、基端部の応力はσ1〉σ3であるが重量はW
、 <w重となることが知られる。
第4図に板幅比(bs /bs )に対する重量比(W
*/W意)、応力比(σ凰/σ3)、―さ比(t1/を
漏)の関係を示す。
*/W意)、応力比(σ凰/σ3)、―さ比(t1/を
漏)の関係を示す。
また、第2図(4)(B)における各部の寸法を第1表
に示すように定めた実施例ムと、板幅が一定で中央部の
厚さt・が実施例ムよシ薄い比較例Cと、板幅が一定で
実施例ムより中央部の厚さtoが厚くかつ重合枚数nが
少ない比較例りとの性能を第2表に比較して示す。同表
から明らかなように実施例Aは比較例CおよびDに比し
ばね定数が同等で、荷重1100に#に対する中央部に
おける応力σが屁較例りに比し約14%小さく、かつ重
量Wは比較例Cに比し約16チ軽い。そして、長手方向
(X方向)における応力(り分布は第2図(切に例示す
るようになる。
に示すように定めた実施例ムと、板幅が一定で中央部の
厚さt・が実施例ムよシ薄い比較例Cと、板幅が一定で
実施例ムより中央部の厚さtoが厚くかつ重合枚数nが
少ない比較例りとの性能を第2表に比較して示す。同表
から明らかなように実施例Aは比較例CおよびDに比し
ばね定数が同等で、荷重1100に#に対する中央部に
おける応力σが屁較例りに比し約14%小さく、かつ重
量Wは比較例Cに比し約16チ軽い。そして、長手方向
(X方向)における応力(り分布は第2図(切に例示す
るようになる。
さらに、各部の寸法(第2図参照)が第3表に示すよう
に定められたメインスプリングMに対し、テーパ4部お
よび板端部の板幅b1およびb!が狭く形成されたヘル
パスプリンjH1を付加した実施例Bと、板幅が全長に
わたって一定なヘル/ぐスプリングH2を付加した比較
例Eとの特性を第4表に示す。すなわち、ヘルツ4スプ
リングのみについてチーツク部の板幅を狭くすることに
よシ総重量を約4チ(ヘルツ4スプリングのみでは約1
4%)軽くすることができる。
に定められたメインスプリングMに対し、テーパ4部お
よび板端部の板幅b1およびb!が狭く形成されたヘル
パスプリンjH1を付加した実施例Bと、板幅が全長に
わたって一定なヘル/ぐスプリングH2を付加した比較
例Eとの特性を第4表に示す。すなわち、ヘルツ4スプ
リングのみについてチーツク部の板幅を狭くすることに
よシ総重量を約4チ(ヘルツ4スプリングのみでは約1
4%)軽くすることができる。
なお、本発明は上記実施例のみに限定されるものではな
く、たとえば板ばね装置を構成する板ばねの数は必要に
応じて適宜に設定可能であるとともに親子杉板ばね装置
等にも適用可能であり、その他、本発明の要旨とすると
ころの範囲内で種々の変更ないし応用が可能である。
く、たとえば板ばね装置を構成する板ばねの数は必要に
応じて適宜に設定可能であるとともに親子杉板ばね装置
等にも適用可能であり、その他、本発明の要旨とすると
ころの範囲内で種々の変更ないし応用が可能である。
第 2 表
第3表
第 4 表
本発明は、上述したようにテーパ部の板幅を中央部およ
び板端部の各板幅よりも狭く形成するようにしたので、
板幅が一定なものに比し板ばねの数を減することなく重
量を軽減することができる。また、中央部および板端部
の板幅を一定に保持したまま軽量化し得るので車両の車
輪側および車体側などとの連結用部品を標準化すること
ができ、部品の製作および管理が簡単かつ容易となる。
び板端部の各板幅よりも狭く形成するようにしたので、
板幅が一定なものに比し板ばねの数を減することなく重
量を軽減することができる。また、中央部および板端部
の板幅を一定に保持したまま軽量化し得るので車両の車
輪側および車体側などとの連結用部品を標準化すること
ができ、部品の製作および管理が簡単かつ容易となる。
さらに、中央部は板幅を広く設定し得ることから応力が
低くなC1tyボルト等による締付力が弛緩するような
ことがあってもセンタぎルト孔周縁部における応力増大
を貼止したり、フレッティングに起因する笥損事故の発
生を抑制し得るなどの効果がある。
低くなC1tyボルト等による締付力が弛緩するような
ことがあってもセンタぎルト孔周縁部における応力増大
を貼止したり、フレッティングに起因する笥損事故の発
生を抑制し得るなどの効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す側面図、第2図(4)
、(B)および(Qは同例における板ばね部分の側面図
、下面図および応力分布図、第3図(8)および(B)
はテーパばねの側面および上面を例示する説明図、第4
図は同例における板幅比と重量比、応力比および厚さ比
との関係を示す線図である。 1・・・”板ばね装置、2・・・板ばね、3・・・中央
部、4・・・板端部、5・・・テーパ4部、7・・・ア
クスル、11・・・車体。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦手続補正書 昭和 ¥56.1F3.30日 特許庁長官 島 1)春 樹 殿1、事件の表
示 特願昭56−136264号 2、発明の名称 車両懸架用板ばね 3、補IEをする者 事件との関係 特許出願人 (464) 日本発条株式会社 4、代理人 5、自発補正
、(B)および(Qは同例における板ばね部分の側面図
、下面図および応力分布図、第3図(8)および(B)
はテーパばねの側面および上面を例示する説明図、第4
図は同例における板幅比と重量比、応力比および厚さ比
との関係を示す線図である。 1・・・”板ばね装置、2・・・板ばね、3・・・中央
部、4・・・板端部、5・・・テーパ4部、7・・・ア
クスル、11・・・車体。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦手続補正書 昭和 ¥56.1F3.30日 特許庁長官 島 1)春 樹 殿1、事件の表
示 特願昭56−136264号 2、発明の名称 車両懸架用板ばね 3、補IEをする者 事件との関係 特許出願人 (464) 日本発条株式会社 4、代理人 5、自発補正
Claims (1)
- 車両の車輪側および車体側にそれぞれ連結される中央部
および板端部と、これら中央部および板端部の間に位置
して板端方向に厚さが減少するテーパ部とを一体に有す
るものにおいて、上記チー、4部の板幅を上記中央部お
よび板端部の各板幅より狭く形成したことを特徴とする
車両懸架用板ばね。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13626481A JPS5834691B2 (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 車両懸架用板ばね |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13626481A JPS5834691B2 (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 車両懸架用板ばね |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5837332A true JPS5837332A (ja) | 1983-03-04 |
| JPS5834691B2 JPS5834691B2 (ja) | 1983-07-28 |
Family
ID=15171117
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13626481A Expired JPS5834691B2 (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 車両懸架用板ばね |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5834691B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6066506U (ja) * | 1983-10-14 | 1985-05-11 | 日野自動車株式会社 | リ−フスプリング |
| CN102734364A (zh) * | 2012-07-17 | 2012-10-17 | 山东理工大学 | 汽车钢板弹簧弧高与曲面形状的解析设计方法 |
| US20140191486A1 (en) * | 2013-01-10 | 2014-07-10 | Hendrickson Usa, L.L.C. | Multi-tapered suspension component |
| WO2018233944A1 (de) * | 2017-06-23 | 2018-12-27 | Hendrickson Commercial Vehicle Systems Europe Gmbh | Federblatt für eine blattfeder |
-
1981
- 1981-08-31 JP JP13626481A patent/JPS5834691B2/ja not_active Expired
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6066506U (ja) * | 1983-10-14 | 1985-05-11 | 日野自動車株式会社 | リ−フスプリング |
| CN102734364A (zh) * | 2012-07-17 | 2012-10-17 | 山东理工大学 | 汽车钢板弹簧弧高与曲面形状的解析设计方法 |
| US20140191486A1 (en) * | 2013-01-10 | 2014-07-10 | Hendrickson Usa, L.L.C. | Multi-tapered suspension component |
| WO2014109943A1 (en) * | 2013-01-10 | 2014-07-17 | Hendrickson Usa, L.L.C. | Multi-tapered suspension component |
| US9662950B2 (en) | 2013-01-10 | 2017-05-30 | Hendrickson Usa, L.L.C. | Multi-tapered suspension component |
| US9855810B2 (en) | 2013-01-10 | 2018-01-02 | Hendrickson Usa, L.L.C. | Multi-tapered suspension component |
| EP3549798A1 (en) * | 2013-01-10 | 2019-10-09 | Hendrickson USA, L.L.C. | Multi-tapered suspension component |
| WO2018233944A1 (de) * | 2017-06-23 | 2018-12-27 | Hendrickson Commercial Vehicle Systems Europe Gmbh | Federblatt für eine blattfeder |
| CN111433482A (zh) * | 2017-06-23 | 2020-07-17 | 瀚瑞森商用车辆系统欧洲有限公司 | 用于板簧的弹簧板 |
| CN111433482B (zh) * | 2017-06-23 | 2022-06-21 | 瀚瑞森商用车辆系统欧洲有限公司 | 用于板簧的弹簧板 |
| US11536341B2 (en) | 2017-06-23 | 2022-12-27 | Hendrickson Commercial Vehicle Systems Europe Gmbh | Spring leaf for a leaf spring |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5834691B2 (ja) | 1983-07-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4802659A (en) | Leaf spring | |
| Kharrazi et al. | A generic controller for improving lateral performance of heavy vehicle combinations | |
| US3940162A (en) | Structural member | |
| JPS5837332A (ja) | 車両懸架用板ばね | |
| US11920650B2 (en) | Composite spacer for leaf spring suspension | |
| US20210039465A1 (en) | Leaf spring suspension system for a vehicle | |
| JPS59217597A (ja) | フオ−クリフトトラツク用マストレ−ル構造 | |
| US10486483B2 (en) | Leaf spring suspension system | |
| JPS5853219B2 (ja) | 車両懸架用板ばね | |
| US10618364B2 (en) | Hybrid leaf spring arrangement for vehicle suspension system | |
| JPS59219534A (ja) | コイルばね | |
| CN212171853U (zh) | 一种用于车辆的副簧支架组件 | |
| JP2002362410A (ja) | 自動車用シャシフレーム | |
| JP3067486B2 (ja) | パワーステアリング装置のアシスト力制御装置 | |
| JP3064145B2 (ja) | 直列5気筒エンジンのクランクシャフト | |
| JP2508688Y2 (ja) | 車両用車台フレ―ム | |
| JP3410238B2 (ja) | 中空形材 | |
| JPH07251476A (ja) | 厚手制振金属板 | |
| JPH0747206Y2 (ja) | トーションビーム型サスペンション | |
| JPS603385Y2 (ja) | 耐張部材 | |
| Kaduk et al. | Selection of Frames, Springs, and Axles for Utility Vehicles | |
| JPH04113208U (ja) | サスペンシヨン用板ばね | |
| CN208052997U (zh) | 一种前桥 | |
| Reast et al. | The development of a new concept for truck anti-roll stabilization control | |
| Janeway | Which Spring? Where? |