JPS5837764A - キヤラクタコ−ド入力方式 - Google Patents

キヤラクタコ−ド入力方式

Info

Publication number
JPS5837764A
JPS5837764A JP13497981A JP13497981A JPS5837764A JP S5837764 A JPS5837764 A JP S5837764A JP 13497981 A JP13497981 A JP 13497981A JP 13497981 A JP13497981 A JP 13497981A JP S5837764 A JPS5837764 A JP S5837764A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
key
memory
address
character
characters
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP13497981A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuyoshi Haruhara
春原 一義
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Casio Computer Co Ltd filed Critical Casio Computer Co Ltd
Priority to JP13497981A priority Critical patent/JPS5837764A/ja
Publication of JPS5837764A publication Critical patent/JPS5837764A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06QINFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • G06Q99/00Subject matter not provided for in other groups of this subclass

Landscapes

  • Business, Economics & Management (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Business, Economics & Management (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 タコード入力方式に関する。
アルファペ!トのキーグードを持たない電子レジスタな
どで、商品名を中ヤラクタで表示又は印字するようにし
九ものがあるOこの種、電子レジスタにおいて、キャラ
クタを設定する場合には、キャラクタ!・文字に対して
2〜3桁の数値を組合わせて対応させ、その数値の組合
わせ入力によって所望商品名に対するキャラクタを入力
するようKしている。しかしながら、上記従来のように
2〜3桁の数値によってキャラクタ文字を指定するよう
Kすると、商品名をデリセ,トするためにはキャラクタ
数の2〜3倍の置数操作が必要となる。梃にデリセ,ト
する商品名が多い場合はキー操作が非常に繁雑なものと
なり、午一操作イス中デリセ,トに時間がかかるという
問題がある。
本発明は上記の点に艦みてなされたもので、商品名など
を示す一連の中ヤラクタコードを予め記憶装置に記憶さ
せておき、!リセット時には上記記憶装置から一連のキ
ャラクタコードを読出してデリセ,トすることにより、
簡単なキー操作で迅速かつ確実に!リセット処理を行な
い得るキャラクタコード入力方式を提供することを目的
とする。
以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。第1
図は電子レジスタのΦ−グート1の構成を示−したもの
である。このキー&−)’ 1には売上げの各部門を指
定する部門キー2、数値データを入力する置数キー3、
担当者を指定する担当者キー4、データ変換用の変換キ
ー5、PLU (プライス・ル、り・ア、デ)キー6、
クリアキー1′、第10カセ、トにおけるキャラクタを
指定する中ヤラクタキー(CHI)#、第20カセ、ト
におけるキャラクタを指定するキャラクタdp −(C
H2) 9 、各動作モードを切換指定するモードスイ
ッチ10、小計中−11、合計用のCAキー12が設け
られている。上記モードスイッチ10は、電源OFF、
通常の登録処理を行なう登録モードREG 、  ドロ
ア内への金銭戻し処理を行なう戻しモードRF、商品金
額等のデリセ、ト処理を行なうプリセットモードPR,
点検処理を行なう点検モーPX、精算処理を行なう精算
モード2の各モード切換えを行なう。
次に第2図により電子レジスタの回路構成について説明
する。同図において21はCPUで、このCPU ff
i JにはアドレスパスAB1データバスDll、コン
トロールパスCBを介して本体メモリ22が接続される
と共に、人力制御部23、表示制御部24%印字制御部
25のパ、ファレジスタIN%DI、PRがそれぞれ接
続される〇上記入力制御部21には入力部26が接続さ
れ、上記キーが一ド1上のキー操作を行なった場合1f
c9−サンプリング信号KPに従ってキー人力信号Kl
が入力部jσから入力制御部23へ送られる。また、表
示制御部24には表示部21が接続され、表示部24か
らセグメント信号8G及びデジ、ト信号DGが出力され
て表示部jPK対する表示制御が行なわれる・さらに、
印字制御部21には印字部28が接続され、印字部28
からタイ(ング/?ルスTPが印字制御部25へ送られ
る。印字制御部25は上記タイインダ・中ルスTPを検
出してI・ンマ駆動信号HDを印字部28へ送り、所定
の印字制御を行なう・一方、上記アドレスバスAH,デ
ータバスDB、コントロール/4スCB にu、 接a
m子29を介して第1及び第2のカセットメモリ3ob
、sobが接続される。
しかして、上記本体メモリ12には、例えば部門別合計
、取引別合計、責任者別合計、分類別合計、 Put1
合計等の売上げデータが登録されると共に、各商品に対
する単価がデリセケトされるよう和なっている。
また、カセ、)メモリ30*、30bには第3図に示す
ように「01」番地から「99」番地に商品名を示す一
連のキャラクタ、例えば「Ol」番地に「○○Oコーヒ
ー」、「02」番地にr xxxコーヒー」、「03」
番地に「ΔΔΔコーヒー」等が書込まれている。
次にキャラクタコード入力動作について説明スル。キャ
ラクタコードにより商品名等のテ曹」セットを行なう場
合には、第1図におけるモードスイッチ10によりデリ
セ、トモードPR1指定する。そして、置数キー3の操
作によりキャラクタを示す2桁の数値を入力し、キャラ
クタキー8.9の一方を選択操作して第1カセ。
トメモリ20aあるいは第2カセツFメモ1】sobに
おけるキャラクタの指定を行なう。続いて置数キー3の
操作により本体メモリ22内のPLUメモリのアドレス
指定を行危うと共にPLUキー6を操作゛することによ
りPLUメモIJへのキャラクタセットが行なわれる。
以下第4図に示すキー操作を行なった場合の具体的な処
理動作を、第5図のフローチャートに従りて説明する。
CPU j 1は、第5図のステ、デ81に示すように
入力制御部23に対するサンプリングを行fkツて入カ
ッ9ヅファ!Nの出力をAレジスタに読込み、ステ、デ
S1においてその内容が「0」であるか否かを判断し、
「O」であればステ、デS1に戻って同様の動作を繰返
す・すなわち、ステ、デS1+Stの繰返しによってキ
ー人力の有無を判別している。そして、ステ、デB3に
おいてAレジスタの内容#frOJでないと判断される
とステ、デ83FC進んでキー内容の判別が行なわれる
。このステツグS3において数値データが入力されたと
判別されると、ステ、デS4で置数処理が行なわれ、そ
の置数データがBレジスタに書込まれる。このBレジス
タに保持された置数データは、ステ、デSIに示すよう
に表示パ、ファDIを介して表示制御部24へ送られ、
表示部z1において表示される。以下同様にして置数人
力に対する表示処理が行なわれる。例えば第4図に示す
よう[rOJr2Jの置数操作を行なったとすれば、表
示部27において「02」の表示が行なわれる・そして
、上記置数操作に続いて第1のカセットメモリ30を指
定するキャラクタキーg(CHl)を操作したとすると
、ステ、デSsにおいて置数キー以外のキーが操作され
たと判断され、ステップS・へ進んでその時のモードが
判別される。プリセットモードPR以外の時はその指定
モードに応じた処理が行なわれるが、この場合にはプリ
セットモードPRとなっているので、ステ、デSγへ進
み、キャラクタキー8,9が操作されたか否かの判断が
行なわれる。キャラクタキー8の操作が行なわれている
場合にはステ、デS7からステ、デSSへ進み、フラグ
レジスタPK@1 ”を書込むと共にステップ8−に示
すように第1のカセットメモリ80mにおける「02」
番地の内容「×××コーヒー」を読出してBレジスタに
書込む。
次いでステ、デS1゜に進み、Bレジスタの内容を表示
部z7で表示すると共に、ステ、デSttに示すように
印字部28でrXXXコーヒー」の印字を行ない、ステ
、デS1へ戻る。次に。
PLUメモリの80番地に上記キャラクタを書込む場合
には、第4図に示すようlCr8Jr、OJr PLU
 Jのキー操作を行なう@まず、「8」rOJの置数操
作を行なうと、その置数内容が上記したように表示部2
1で表示される。続いてr FLU Jのキー6を操作
すると、ステ、デs。
S6*87を経てステップ81gへ進み、PLUキー6
が操作されたか否かの判断が行なわれ、PLUキー6が
操作されているとステ、グStSへ進んでフラグレジス
タFの内容が@II′か@0#かの判断が行なわれる。
フラグレジスタFの内容が@0”であればノー7アンク
シ冒ン(NF)として処理されるが、この時点ではステ
、デS=で7ラグレジスタFに1”が書込まれているの
で、まず、ステ、デ814に示すように7ラグレジスタ
Fの内容を「0」に書換え、その後ステ、デStSにお
いて置数データで示されるPLUメモリへキャラクタを
デリセ、トする。すなわち、この場合にはPLUメモリ
の80番地に「×××コーヒー」のキャラクタがセット
される。なお、上記PLUメモリには上記キャラクタの
他、単価が書込まれると共に、登録時に売上げ個数が書
込まれるようになっている。以下同様の処理によってP
LUメモリにカセットメモリ30m、30bから読出し
たキャラクタをデリセ、トすることができる・ また、カセットメモリ30*、30bから読出したデー
タを一部修正してPLUメモリに脊骨することも可能で
あり、以下その動作について説明する◎例えば第4図に
示すように「2」r 6 J r CH2−Jのキ、−
操作を行なったとすると、上記したような処理により第
2のカセットメモリ30bから26番地の内容「ノート
C」が読出され、Bレジスタに書込まれると共に表示部
21で表示される。そして、この表示部21に表示され
た内容を一部変更する場合には、まず、変換キー5を操
作する。この変換キー5が操作されると、ステ、デ81
1の判断結果がNOとなりてステップStSへ進み、変
換キー5が操作されたか否か判断される。変換キー5で
なければそのキー内容に応じた他の処理が行なわれるが
、変換$−Jが操作されていればステ、デ81へ進み、
変換キーの直前に置数が行なわれているか否か判断され
る・この時点では置数が行なわれていないので、ステッ
プStSへ進み。
カーソルIインタCPの内容tr+IJL、、ステ、デ
8■でカーソル表示する。このカーソル表示は文字の下
にアンダーラインを表示するものである。上記カーツル
デインタCPの内容ハ最初「0」となっているので、上
記ステプデ811の処理によりカーソルポインタCPの
内容が「1」となり、第1桁に表示されているrCJに
対してカーソル表示が行なわれる。その後表示ステップ
S鵞・を経てステ、デS重へ戻る。以下変換キー5を操
作する毎に上記の処理によりカーソル表示が1桁ずつ左
シフトされる0今、「C」の表示を他の表示例えばrD
Jに変換するものとすれば、「C」にカーソル表示され
ている状態でrDJに対応する数値例えば「15」を置
数キー3の操作により入力し、その後変換中−5を操作
する。この変換キー5の操作によりステップ8111を
経てステップ81?に進むが、この場合には置数操作が
行なわれているので、ステラf8*vからステップSa
tへ進む。このステツffJ、@では、本体メモリ22
内のテーブルを参照して置数データをキーラクタrDJ
に変換し、その後ステ、デS■においてBレジスタの内
容を1桁右シフトする。次いでステ、デSO8に進み、
カーソルポインタCPで示されるBレジスタの桁へ上記
変換キャラクタrDJをの内容を「−1」する。次にス
テ、デSKIへ進み、置数入力の桁数ポインタgpから
「2」を減算し、ステップs鵞・において桁数ポインタ
gpの内容が「0」か否か判断する。すなわち、2桁の
置数により1桁のキャラクタを指定するので、ステ、デ
S、6において指定データの修正を終了したか否かを判
断する。ステ、fs■において桁数4インタEPが「o
」でないと判断された場合はステ、グs3.へ戻り、桁
数ポインタEPが「0」になり九と判断された場合はス
テプffjBへ進んでカーソルポインタCPの内容を「
0」にし、その後表示ステ、デs霊・を経てステダブ1
1重へ戻る。
そして、上記データ変換後は、第4図に示すようK F
LDメモリのアドレス例えばr 81 J番地を指定し
てPLUキー6を操作することによって上記したようK
 PLUメモリへのプリセットが行なわれる。
なお、上記実施例では、カセットメモ!730m。
30bにキャラクタコードを予め記憶しておくようにし
たが、その他例えばROM 、フロダピディスク、磁気
テープ等任意の記憶媒体を使用してもよいことは勿論で
ある。
以上述べたように本発明によれば、商品名などを示す一
連のキャラクタコードを予め記憶装置に記憶させておき
、プリセット時には上記記憶装置から一連のキャラクタ
コードを読出して本体メモリにプリセット“するように
したので、簡単なキー操作で迅速かつ確実にプリセット
処理を行ない得るものである0
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図はキーデ
ートの配置構成を示す図、第2図は回路構成を示すプロ
、り図、第3図は力七v)メモリの記憶構成を示すメモ
リ!、f、第4図はキー操作及びそのキー操作に対する
入力内容例を示す図、第5図は動作内容を示すフローチ
ャートである。 1・・・キーノード、2・・・部門キー、3・・・置数
キー、5・・・変換キー、6・・・PLOキー、8.9
・・・中ヤラクタキー、10・・・モードスイッチ、2
1・・・CPU 、  !’ !−・・本体メモリ、J
 Oa 、 30 b−カセットメモリ。 出願人代理人  弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図 1 第3図 第4図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 特定名称を示す一連の中ヤラクタコードを複数個記憶し
    た記憶手段と、設定モードにおいて、置数操作によって
    入力されたコードと対応する一連のキャラクタコードを
    前記記憶手段から読み出す読出手段と、読み出された一
    連のキャラクタコードを分類別売上データ記憶手段内の
    指定された記憶領域へ書き込む書込手段とを具備したこ
    とを特徴とするキャラクタコード入力方式Q
JP13497981A 1981-08-28 1981-08-28 キヤラクタコ−ド入力方式 Pending JPS5837764A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13497981A JPS5837764A (ja) 1981-08-28 1981-08-28 キヤラクタコ−ド入力方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13497981A JPS5837764A (ja) 1981-08-28 1981-08-28 キヤラクタコ−ド入力方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5837764A true JPS5837764A (ja) 1983-03-05

Family

ID=15141075

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13497981A Pending JPS5837764A (ja) 1981-08-28 1981-08-28 キヤラクタコ−ド入力方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5837764A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6057888U (ja) * 1983-09-20 1985-04-22 岡部株式会社 金銭登録機
JPS61168091A (ja) * 1985-01-21 1986-07-29 オムロン株式会社 電子式キヤツシユレジスタ

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6057888U (ja) * 1983-09-20 1985-04-22 岡部株式会社 金銭登録機
JPS61168091A (ja) * 1985-01-21 1986-07-29 オムロン株式会社 電子式キヤツシユレジスタ

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS61168093A (ja) 電子式キヤツシユレジスタ
JPS5837764A (ja) キヤラクタコ−ド入力方式
JPS5840776B2 (ja) 電子式キヤツシユレジスタ
JPH08167077A (ja) 商品販売登録データ処理装置
JPS5896368A (ja) 電子式キヤツシユレジスタ
JP2506098B2 (ja) 取引処理装置
JP2901813B2 (ja) 電子式金銭登録機
JPS5835302B2 (ja) 電子式キヤツシユレジスタ
JPH03677B2 (ja)
JP3103659B2 (ja) 電子式キャッシュレジスタ
JPS62164195A (ja) Pos端末
JPH0258672B2 (ja)
JPH0348701Y2 (ja)
JPS59173873A (ja) 電子式キヤツシユレジスタ
JPS6139155A (ja) 売上デ−タ処理装置
JPH0594589A (ja) 商品販売データ処理装置
JPS6033694A (ja) 取引別在高算出方式
JPS6139156A (ja) 売上デ−タ処理装置
JP2001014554A (ja) 仕入れ管理装置
JPS5839365A (ja) 表示機能付売上デ−タ処理装置
JPH0258673B2 (ja)
JPS59225484A (ja) 電子キヤツシユレジスタ
JPS5833983B2 (ja) 電子式キヤツシユレジスタ
JPS5831469A (ja) 電子式キヤツシユレジスタ
JPH0332118B2 (ja)