JPS5838100A - スピ−カ用の一体的に組合わされたコアと背面板及びその製作方法 - Google Patents

スピ−カ用の一体的に組合わされたコアと背面板及びその製作方法

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JPS5838100A
JPS5838100A JP57140464A JP14046482A JPS5838100A JP S5838100 A JPS5838100 A JP S5838100A JP 57140464 A JP57140464 A JP 57140464A JP 14046482 A JP14046482 A JP 14046482A JP S5838100 A JPS5838100 A JP S5838100A
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JP
Japan
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core
dome
back plate
unit
thickness
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JP57140464A
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English (en)
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ト−マス・ジエイ・レ−ン
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INTAANATIONAL JIENSEN Inc
Original Assignee
INTAANATIONAL JIENSEN Inc
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04RLOUDSPEAKERS, MICROPHONES, GRAMOPHONE PICK-UPS OR LIKE ACOUSTIC ELECTROMECHANICAL TRANSDUCERS; ELECTRIC HEARING AIDS; PUBLIC ADDRESS SYSTEMS
    • H04R9/00Transducers of moving-coil, moving-strip, or moving-wire type
    • H04R9/02Details
    • H04R9/025Magnetic circuit

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Acoustics & Sound (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Audible-Bandwidth Dynamoelectric Transducers Other Than Pickups (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 はコー7 ( cone )  をその音声コイルによ
り励振Cろための磁石ドライバ( magnet cl
rivers )  又G1モータに関し、特に一体的
に成形されたコア/背面板を有する磁石ドライバ組立体
に関する。
典型的なスピーカのドライバモータは、背面板と直立す
るコアと正面板を磁気・回路内に包含する。
励撮器の一つの共通的な型においては、背面板が、平坦
な在庫品から打抜加工され、真中に孔を備え、背面板内
の孔に対応するプラグを有する中実円筒形コアが、孔の
中にコアプラグを入れて背面板へ固定され、コアと背面
板とが、背面板内の孔の所ですえ込みされ、スボノト溶
接され、又は他の方法で永久的に接合さるる。
組合わされたコアと背面板の構成要素を有するドライバ
の他の型において、コア/背面板は、鋳造工程又は熱間
もしくは冷間の鍛造工程により、一片の金属から成形さ
れる。典型的には、この構[戊要素は、一連の金型場所
で形作られ、中実のコアと一体的背面板とを有する最終
製品となる。
しばしば、先行技術のコアは、圧力除去のために空気抜
衣孔をあけである。この目的のため及び付加的な対流熱
消散を与えるためにも、コアは軸線方向に穿孔されろ。
その上、金属の若干を除去することによりコア材料を変
えることにより、金属の飽和限界の範囲内で、所望の通
りにドライバの性能特性を変えることができる。
スピーカのドライバが発展するにつれて、ドライバの実
際のコストは幾分低下した。然しなから、公知の構造体
は、なお比較的に高価である。2片のコアと背面板が、
一連の工程で製作され、このコつの部品を一緒に結合し
なければならない。単一片に組合わされるコアと背面板
は、一連の金型成形工程を通して比較的高価な割片から
鋳造又は鍛造されなければならない。組合わされたコア
と背面板のこれらの両方の形態は、そのコアが中実であ
るために、余分な金属をもっており、従ってそのコスト
が高くつく。
本発明は、コストと複雑さが少ないにも拘らず先行技術
のドライバ組立体の性能に倍加する性能ヲモつ、スピー
カのドライバ又はモータを提供スる。特に、動く音声コ
イル型の振動板又はコーンを有する、スピーカ内で使用
、するための一体的に組合わされたコア/背面板の構造
とその製作方法:(ついての改良を提供する。本発明の
コア/背面板は、新規で低コストで且つ高容量の成形方
法で、安価で平坦な金属在庫品か′ら製作することがで
きる。 ゛ 本発明の主要な新規な局面は、スピーカのモータ用の組
合わされたコア/背面板の確立された方法からの完全な
離脱に存するので、鋳造作業又は鍛造作用と区別される
ものとしての、平らな帯状金属の成形、引抜き及び曲げ
を本質的に含む1製作(fabrication ) 
 ’として本明細書において説明される成形方法に言及
することが有意義であろう。
コア/背面板は、金属の平坦な未加工品又はストリップ
から製作される。第1に、未加工品の中央が、外側へ傾
針する壁を有するドームの形状にこの中央部を成形する
ことにより、持上げら才りる。
未加工品の隆起された部分の厚さは、実質的に一定に維
持される。ドームの高さと幅は、組合わされた単位体の
コア部分の高さと幅よりも実質的に大きい。
ドームが成形された後、ドームの壁が実質的に垂直とな
るまでドームの壁を内側へ押しやることにより、ドーム
の幅は、減少され且つある大きさに作られる。それと同
時に、ドームの幅が減少されるにつれて、平らな外周フ
ラッジが、ドームの壁からドームの基部の周りに成形さ
れる。このフラッジは、成形された単位体が未加工品か
ら分離された後、背面板部分を形成する。この工程の間
、7う/ンとドームの厚さは、実質的に一定に且つ等し
く維持される。
次に、ドームの壁の大入さとその垂直の向きを維持しな
がら軸線方向に加えられた力によりコアを完成するため
に、ドームの頂部が平坦にされると缶、ドームの高さは
幾分減少される。最後に、外周フラッジがひれ取りされ
、背面板部分の成形を完了する。所望により、コア/背
面板を成形工程の間又は単位体がひれ取りされた後に穿
孔することにより、中空コアの頂部に空気抜き孔を形成
することがで奉る。
金属未加工品が、最初に、成形されたコア部分より実質
的に大きい高さと幅をもつドームの形状に曲げられると
いう、上述の方法に従って、一体的に組合わされたコア
/背面板を成形することにより、後の製作工程は、未加
工品の金属の引抜きを十分に避けると共に、引抜きに伴
なって単位体の壁構造が薄くなるのを十分に避ける。そ
れ故、ドームと結合部分とは、成形されるべき材料であ
る未加工品の厚さに実質的に等しい厚さを有する。
それ故、最大の可能な磁束密度が得られる。
磁石ドライバの先行技術のコア/背面板構成要素が、第
1図と第2図に示されている。図示の単位体は、背面板
10と中実のコア12から構成されている。第1図と第
2図に示されている背面板10とコア12は、従来の熱
間又は冷間の鍛造工程により成形された組合わされた一
体的な構成要素である。第2図に示されている単位体の
コア12は、その長さを通してコア軸線に穿孔された空
気抜き孔14を有する。
磁石ドライバは、第6図に示されているようにスピーカ
の基部に配置される。図示されているスピーカのドライ
バ要素は、ドライバ磁石16と正面板18と一体的コア
/背面板20とを包含する。
磁石16と正面板18とコアと背面板の目的と機。
能は、周知であるので、本明細書においては更に説明し
ない。
本発明による一体的なコア/背面板20を具体化してい
る磁石ドライバ又はモータが、第3図に示されており、
再びスピーカドライバの磁石16と正面板18と共に画
かれている。コア/背面板構成要素20は、一体的な中
空コア24の基部の周りに円周方向に配設された環状背
面板部分22を包含する。一体的なコア/背面板20は
、鉄又は鋼のような高透磁率の常磁性体金属から製作さ
れ、構成要素の本体の全体を通して構造的厚さ及びそれ
故導磁度が実質的に均一である。コア/背面板20の高
さは、正面板18の高さより大きく図示されているけれ
ども、このことは必要ではない。
第9図に示すように、コア、/背面板2oのコア部分2
4は、圧力の除去を与えると共に付加的な対流熱消散を
可能とするために空気抜き孔26を含むことができる。
空気抜き孔の有無に拘らず、コア24の頂部は、はぼ平
坦であるか、又は成形を助けるために小さい中央隆起又
は段(図示せず)を含めてもよい。コアの頂部の周囲は
、望ましくない磁束集積を避けるために、所望により2
8に示すように僅かに放射状とすることがで六る。二者
択一的に、同じ結果を達成するために、コア24の頂部
の周囲を約llO度に面取りしてもよい。
同様に、コア部分24と背面板部分22との接合部を、
30で示すように放射状としてもよい。
好ましくは コア/背面板単位体20は、種々の打抜加
工場所を有する漸進的な金型を利用する打抜機械におい
て、一連の成型工程を経て製作される。打抜加工工程の
各主要な段階に従うコア/背面板20の漸進的な輪部が
、第S図に画かれている。図示されている段階の数は、
例示的であり、要求される寸法精度、変位されるべき材
料の量、最終輪部、及び用いられる金属の種類に依存し
て、採用される段階の数は、それより多くても少くても
よい。
一体的に組合わされたコア/背面板20は、平坦な未加
工品32から成形され、この未加工品32 ″は、単位
体の製作のために十分に寸法法めされるか、又は打抜加
工機械(図示せず)を通過する鋼未加工品の連続的なス
トリップの一部でも差支えない。第1の打抜加工場所で
ある、場所1において、平坦な未加工品は、外側へ傾針
する壁36を有するほぼドーム34の形状に曲げ且つ引
抜くことにより、その中央部において持上げられる。ド
ームの厚さは、実質的に一定に維持され、他方ドームの
高さと幅は、第3図の場所7に示されているように、最
終的に成形されたコアの高さと幅より実質的に犬もい。
場所1に示されているドーム34の平均幅は、場所7に
画かれているコアの平均幅の約2倍であり、ドームの高
さは、最終的に成形されたコアの高さの約、/倍である
けれども、場所7に示すように、コア部分と背面板部分
の厚さを未成形未加工品32の厚さに実質的に等しくし
なから、打抜加工工程の間に成形されたドームの幅と高
さを変えることができる。
場所2において、ドームの幅は、壁36を半径方向内側
へ成形することにより減少され、それと同時に、゛平坦
な円周フランジ38が、ドーム34の基部に形成され、
壁36から曲げ(れる。この工程は、場所3と場所4に
おいて続行し、ドーム34の高さは減少され、ドームの
頂部は、幅がコアの直径の方へ減少されるとき部分的に
平坦になる。継続する場所において、場所7に示すよう
に、コア部分と背゛面板部分とこれら)つの部分を接続
する構造部分との厚さを実質的に等しくしたまま、ドー
ム34が、本発明の一体的に組合わされたコア/背面板
へ製作され終るまで、この成形工程は続行する。その後
、単位体は、未加工品32から切り放され、必要に応じ
てひれ取9される。
第4図には、本発明によるコア/背面板20を組み込ん
だ磁石ドライバが、動的スピーカ内でその典型的な向き
に画かれている。
スピーカ内での磁石ドライバの装着と配置は、従来通り
であるので、これ以上説明しない。
一体的に組合わされたコア/背面板20は、第7図にお
いて、上部平面図と対応する側面図とで示されている。
背面板部分22は円形であり、コア部分24は円筒形で
ある。
第S図は一体的コア/背面板42の他の形態を示す。コ
ア/背面板20と同様に、コア/背面板42は一体的な
中空コア460基部の周ゆに円周方向に配設された環状
の背面板部分44を包含する。この実施態様において、
コア46の頂部は、開いており、磁気回路の臨界部分に
磁束をより良く集中させるため環状の外側に曲げられた
リップ48を含むように形作られている。コア/背面板
42の成形は、第S図に関連して上述した手順に従うが
、勿論、コア46が成形されるとヘリツブ48が同時に
形作られろ点は相異する。
本発明の7ア/背面板の磁束密度を、対比しうる先行技
術の冷間鍛造された単位体の磁束密度と比較するために
、本発明による種々の単位体が、9ゲージ、10ゲージ
、及び、//ゲージの鋼から製作された。この磁束密度
の比較の結果を第1表に示す、3 典型的な磁束密度測定値 冷間鍛造     /       り、7ワゲージ/
θ10@      、2          7.’
t!;製作      /7.7 10ゲージ10/θ鋼     27.637.3 ’I        7.3 57、左 製作      /7,2 //ゲージ1010鋼     、2        
   7./10ゲーン鋼から製作された、本発明によ
るコア/背面板単位体は、対比しり、−る冷間鍛造され
た単位体の磁束容量と接近して一致していることが、第
1表から明らかである。本・発明者は、10ゲージ鋼か
ら製作された単位体が、磁束を導く鋼の限界−に近いこ
とを見出した。その理由は、次のより厚く成形されたド
ライバ(qゲージ鋼)はより大^い磁束密度を示さず、
他方次のより薄く成形されたドライバ(//ゲージ鋼)
は磁束容量の僅かな損失を示した故である。
前述の説明から、成形工程の種々の場所における成形金
型の注意深い設計と、各場所における金属の変形の程度
の制限とにより、この製作方法は、金属の引抜き又は圧
縮を最小にしたままで出発材料である未加工品を成形す
るこ々を本質的に包含する、ということが理解されるで
あろう。コア/背面板単位体のコア部分の壁は、背面板
の厚さと実質的に等しい厚さを有し、背面板の厚さは、
実質的に出発材料未加工品の変化されていない厚さであ
る。このような構造において、最大磁束密度容量が達成
される。
ここに説明した本発明は、安価で平坦な鋼の在庫品から
、スピーカの磁気ドライバモータ用の一体的に組合わさ
れたコア/背面板単位体の製造のための、非常に低コス
トで且つ高容量の方法を提供する。この技術分野におい
て独得に、本製作技術は、常磁性体の出発材料の磁束密
度を保持するために引抜きを最少にしたままで成形する
ことを採用している。コア部分は中空であり、それらを
形成する金属の断面全体が、余計な金属を浪費せずに磁
気回路に役立つ、という点で、この単位体は、磁気回路
系の最大効率を示す。
本発明の一体的なコア/背面板の単位体は、特定の用途
のだめの構造要件と広範囲の磁石に適合するように設計
可能である。もしもマグネットコイルからの熱の消散を
高めることを望むならば、コア部分を正面板の通常の水
準より上へ延は゛し、及び/又は、追加の対流換気を与
えるためにコア部分の頂部に透孔を設けることができる
【図面の簡単な説明】
第1図は、先行技術のスピーカ用磁石ドライバの断面図
である。 第2図は、空気抜き孔を設けたコアを有する、第1図に
類似の先行技術の磁石ドライバの断面図である。 第3図は、第1図に対比しうる、本発明を具体化してい
るスピーカ用ドライバの断面図である。 第り図は、第2図に対比しうる、本発明を具体化してい
るドライバの断面図である。 第S図は、スピーカ用磁石ドライバの一体的なコア/背
面板の構成要素を成形するだめの、本発明による方法の
概略断面図である。 第6図は、本発明を具体化している磁石ドライバを採用
して′いるスピーカの一部、断面の立面図である。 第7図は、本発明によるスピーカ用磁石ドライバの一体
的コア/背面板の上部平面図と側面図である。 第3図は、本発明の他の実施態様の断面図である。 16・・・磁石ドライバ 20.42・・・一体重コア/背面板 24.46・・・中空コア 22.44・・・背面板 34・・・ドーム 26・・・空気抜き孔 38・・・周辺フランジ 40・・・スピーカ 48・・・リップ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 /、 スピーカ用の磁石ドライバ用の一体的に組合わ−
    された、コアと背面板の単位体を成形する方法であって
    、前記単位体のコア部分は、背面板の厚さと実質的に同
    じ壁厚をもつ中空状であり、・前記単位体は、金属の平
    坦な未加工品又はストリップを種々の組合わせにおいて
    引抜き、曲げ及び圧縮する漸進的な順序でその未加工品
    又はストリップから製作される、成形方法において: (a)  前記未加工品を外側へ傾針する壁を有するド
    ームの一般的形状へ引抜き且つ曲げることにより、前記
    未加工品の中央を隆起させ、その間前記未加工品の隆起
    された部分の厚さを実質的に一定に維持し、前記ドーム
    の高さと幅は、製作された単位体のコア部分の終局的な
    高さと幅より実質的に天衣いこと; (b)  ドームの壁が垂直で且つ円筒形となる壕で、
    ドームの厚さを一連の工程で半径方向内jillへ成形
    することにより、前記ドームの幅を減少させること;そ
    れと同時に、 (C)  ドームの基部の周りに平坦な周辺フラッジを
    成形し、前記ドームの高さを減少させ、その頂部にほぼ
    平坦にして前記コア部分を完成し、この間前記フラッジ
    と前記ドームと結合構造との厚さを実質的に一定に維持
    しながら行なうこと】及び (d)  前記フ”ノジをひれ取りして、前記単位体の
    前記背面板部分を完成すること; の各工程を包含する、スピーカ用の磁石ドライバ用の一
    体的に組合わされたコアと背面板の単位体を成形する方
    法。 2、 ドームの平坦にされた頂部に空気抜へ孔を成形す
    る工程を包含すること、を特徴とする特許請求の範囲第
    1項に記載の方法。 3、特許請求の範囲第1項に記載の方法に従って成形さ
    れた、スピーカの磁石ドライバ用の一体的に組合わされ
    たコアと背面板の単位体。 44(a)  均一な厚さの常磁性金属からなる平坦な
    環状背面板部分;及び (1))  前記環状背面板部分の内周から垂直に立上
    る、常磁性金属の中空円筒・形の平坦な頂部をもつコア
    部分であって、前記コア部分は、前記背面板の厚さに実
    質的に等しい壁厚を有すること;全包含する、スピーカ
    用の磁石ドライバ用の一体的なコア/背面板の単位体。 S、前記頂部に空気抜き孔を含むこと、を特徴とする特
    許請求の範囲第り項に記載の一体的なコア/背面板の単
    位体。 乙、前記コアの平坦頂部の周辺が、放射状にされている
    こと、を特徴とする特許請求の範囲第グ項に記載の一体
    的なコア/背面板の単位体。 7、前記コアの平坦頂部の周辺が面取りされていること
    、を特徴とする特許請求の範囲第9項に記載の一体的な
    コア/背面板の単位体。 g、前記コア部分の頂部が、開口しており、環状の外側
    へ曲げられたリップを包含すること、を特徴とする特許
    請求の範囲第9項に記載の一体的なコア/背面板の単位
    体。
JP57140464A 1981-08-13 1982-08-12 スピ−カ用の一体的に組合わされたコアと背面板及びその製作方法 Pending JPS5838100A (ja)

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