JPS584024A - 圧力発生装置 - Google Patents
圧力発生装置Info
- Publication number
- JPS584024A JPS584024A JP10300581A JP10300581A JPS584024A JP S584024 A JPS584024 A JP S584024A JP 10300581 A JP10300581 A JP 10300581A JP 10300581 A JP10300581 A JP 10300581A JP S584024 A JPS584024 A JP S584024A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston
- cylinder
- boat
- pressure
- oil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 9
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- NLYAJNPCOHFWQQ-UHFFFAOYSA-N kaolin Chemical compound O.O.O=[Al]O[Si](=O)O[Si](=O)O[Al]=O NLYAJNPCOHFWQQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 235000012149 noodles Nutrition 0.000 description 1
- 230000011514 reflex Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02D—FOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
- E02D7/00—Methods or apparatus for placing sheet pile bulkheads, piles, mouldpipes, or other moulds
- E02D7/02—Placing by driving
- E02D7/06—Power-driven drivers
- E02D7/10—Power-driven drivers with pressure-actuated hammer, i.e. the pressure fluid acting directly on the hammer structure
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Paleontology (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Placing Or Removing Of Piles Or Sheet Piles, Or Accessories Thereof (AREA)
- Press Drives And Press Lines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は杭打機或社打抜プレス機等に適用される圧力
発生装置に関する。
発生装置に関する。
土木工事或捻建設工事に使用される杭打機又は打液プレ
ス機嬬その作業現場が人家に近い場合は騒音や緩動を脅
しないことが要望されている。しかLlがも従来のこの
種の杭打機中打抜プレス機等には満足葛れる機能を有す
るものがなく、業界ではその開発を強く要求しているの
が現状であるこの発明は上述にかんがみて、騒音や振動
を発し丸い圧力発生装置を提供することを目的とするこ
の発明の要旨は上下両端が密閉されたシリンダの下端上
方側に中部ボートを設け、シリンダ内のビスシンをシリ
ンダ上部へO圧油の供給と中部ボートからO#油によっ
て下方へ加速してピストン及びこれと一体的な部材に運
動エネルギを与え、ピストンが下降して中部が一トを閉
寵することによりピストンが急減速し、ピストン下方K
11l!され友作動餉O油圧を急上昇畜破るように構1
するものである。
ス機嬬その作業現場が人家に近い場合は騒音や緩動を脅
しないことが要望されている。しかLlがも従来のこの
種の杭打機中打抜プレス機等には満足葛れる機能を有す
るものがなく、業界ではその開発を強く要求しているの
が現状であるこの発明は上述にかんがみて、騒音や振動
を発し丸い圧力発生装置を提供することを目的とするこ
の発明の要旨は上下両端が密閉されたシリンダの下端上
方側に中部ボートを設け、シリンダ内のビスシンをシリ
ンダ上部へO圧油の供給と中部ボートからO#油によっ
て下方へ加速してピストン及びこれと一体的な部材に運
動エネルギを与え、ピストンが下降して中部が一トを閉
寵することによりピストンが急減速し、ピストン下方K
11l!され友作動餉O油圧を急上昇畜破るように構1
するものである。
以下開示されえ実施例に基−てζO発明の詳細な説明す
る。
る。
嬉l実施例
この実施例はこの発明を杭打−に適用し友場合を示L1
シリンダlは上下両端が密閉され、シリンダ/に#i上
端に上部/−)−が、下端には下部ポー)Jがそれぞれ
設けられ、又シリンダlの側面に韓中部ポート参が設け
られ、シリンダlの下端内mかも中部ボート亭の上端ま
での高さ祉後述のピストンノコの上下11に等しいよう
に形成されている。上部ボート−と切換弁lとは導管9
によって連結され、中部ボート参とチェック弁16とは
導管lOによって切換弁IK連結され、チェック弁14
は下部ポー)Jに連結されている。油圧mとしての油圧
ポンプjtfチェック+4.74工(zレータ7Yr介
して切換弁lに連結され、切換弁lよ参の放出麺はタン
クtiへ戻るように形成畜れて−る。lコはピストンで
、ピストンロンド/ J a f 9 >ダlの下端面
を気密的に摺動可能貫通して−る◇l−蓼は重錘であっ
てピストンリッド/10下mKII11gfi”rtp
、6゜/ J fl t/ !J > IP /の下f
fliKII着畜れた脚部であって、脚部ljの下端は
杭Wの上端に着脱可能に固定されて−る。
シリンダlは上下両端が密閉され、シリンダ/に#i上
端に上部/−)−が、下端には下部ポー)Jがそれぞれ
設けられ、又シリンダlの側面に韓中部ポート参が設け
られ、シリンダlの下端内mかも中部ボート亭の上端ま
での高さ祉後述のピストンノコの上下11に等しいよう
に形成されている。上部ボート−と切換弁lとは導管9
によって連結され、中部ボート参とチェック弁16とは
導管lOによって切換弁IK連結され、チェック弁14
は下部ポー)Jに連結されている。油圧mとしての油圧
ポンプjtfチェック+4.74工(zレータ7Yr介
して切換弁lに連結され、切換弁lよ参の放出麺はタン
クtiへ戻るように形成畜れて−る。lコはピストンで
、ピストンロンド/ J a f 9 >ダlの下端面
を気密的に摺動可能貫通して−る◇l−蓼は重錘であっ
てピストンリッド/10下mKII11gfi”rtp
、6゜/ J fl t/ !J > IP /の下f
fliKII着畜れた脚部であって、脚部ljの下端は
杭Wの上端に着脱可能に固定されて−る。
次にこの実施例の作用を説明する。ピストンノコがシリ
ンダlの上端に在る伏線にお−て、切換弁lを操作して
導管デを経て上部ボートコからシリンダ/の上部へ油圧
ポンプJから0圧鎗を供給すると、ピストンノコはピス
トンレフ1フフ、重錘lダと共に圧油と自重とによって
加速されて下降する。ピストンlλの下端が中部ボート
参の上端部に達して中部ボート参が閉塵畜れ始めると最
高下降速度に達して−たピストン/J紘次館に減速し、
ピストンlλの下端が中部ボート参の下端に達し中部ボ
ート4Iが閉塞されるとピストンl−瞠停止する。この
場合ピストンlコ、ピストンロッド/J、重錘l参等が
保有してい友運動のエネルギー中部ボート参〇下端より
下方のシリンダl内に密15さfした圧油を介して、シ
リンダ昌脚部/j及び杭WK伝達され杭Wは下方へ打込
型れる。杭″Wが打込れた後切換弁tを匍換えて導管9
はタンク//llz、導管1oti麺IンプIの吐出口
へ連通畜せ、ピストン/Jを上昇l1ls畜破て杭打作
111)/サイクルを終了し・以後ζリサイクルを繰遮
す。
ンダlの上端に在る伏線にお−て、切換弁lを操作して
導管デを経て上部ボートコからシリンダ/の上部へ油圧
ポンプJから0圧鎗を供給すると、ピストンノコはピス
トンレフ1フフ、重錘lダと共に圧油と自重とによって
加速されて下降する。ピストンlλの下端が中部ボート
参の上端部に達して中部ボート参が閉塵畜れ始めると最
高下降速度に達して−たピストン/J紘次館に減速し、
ピストンlλの下端が中部ボート参の下端に達し中部ボ
ート4Iが閉塞されるとピストンl−瞠停止する。この
場合ピストンlコ、ピストンロッド/J、重錘l参等が
保有してい友運動のエネルギー中部ボート参〇下端より
下方のシリンダl内に密15さfした圧油を介して、シ
リンダ昌脚部/j及び杭WK伝達され杭Wは下方へ打込
型れる。杭″Wが打込れた後切換弁tを匍換えて導管9
はタンク//llz、導管1oti麺IンプIの吐出口
へ連通畜せ、ピストン/Jを上昇l1ls畜破て杭打作
111)/サイクルを終了し・以後ζリサイクルを繰遮
す。
嬉コ夷tSS
ζ0@膣H#iこの発明を打抜プレス機に適用しえ場合
を示し、第2図にお−て、第1図と同符号を付し友部材
状嬉l実施何と同11に形成されているが・脚部71社
床上に据付けられている。17社館コ油圧シリンダであ
って、図示t、tVh−枠にtii*sれ、そのビスシ
ン−ラドitの下端には上部ダイlデが連結され、上部
ダイlデに対向して下部ダイコ0が棚棒上に一定されて
いる。lIIコ油IEシリンダ17の上端部に祉チェッ
ク弁コl、バイーットチェック弁−コを介して下部ボー
トJに連紬畜れる導管コJと、チェック弁コ参、嬉コ切
換弁JJを介して鯵J鹸圧ポンプλ6に連結され大導管
−7とが連結され、パイ宵ツ)チェック弁JJa上部ボ
ートコ側to?II圧によって逆止機能が解lII畜れ
るよ゛うに導管Jtが配設されている。又111J油圧
シリンダ17の下端は導管19によって嬉J匍換弁コj
に連結畜れ、蒙切換弁コ!は又タンクJOに連通するよ
うに形1成されて−る。
を示し、第2図にお−て、第1図と同符号を付し友部材
状嬉l実施何と同11に形成されているが・脚部71社
床上に据付けられている。17社館コ油圧シリンダであ
って、図示t、tVh−枠にtii*sれ、そのビスシ
ン−ラドitの下端には上部ダイlデが連結され、上部
ダイlデに対向して下部ダイコ0が棚棒上に一定されて
いる。lIIコ油IEシリンダ17の上端部に祉チェッ
ク弁コl、バイーットチェック弁−コを介して下部ボー
トJに連紬畜れる導管コJと、チェック弁コ参、嬉コ切
換弁JJを介して鯵J鹸圧ポンプλ6に連結され大導管
−7とが連結され、パイ宵ツ)チェック弁JJa上部ボ
ートコ側to?II圧によって逆止機能が解lII畜れ
るよ゛うに導管Jtが配設されている。又111J油圧
シリンダ17の下端は導管19によって嬉J匍換弁コj
に連結畜れ、蒙切換弁コ!は又タンクJOに連通するよ
うに形1成されて−る。
1kを、切換弁lと嬉Jlff換弁コ!とは諺コ切換弁
Jjが操作畜れた後所定の時間差を置いて切換弁lが操
作されるように閣示し1に一タイ!等を具備する操作装
置が設けられて−る。
Jjが操作畜れた後所定の時間差を置いて切換弁lが操
作されるように閣示し1に一タイ!等を具備する操作装
置が設けられて−る。
この実施例において、下部ダイJOの上面に打抜加工ナ
ベ自板金Pを職せ、嬉J切換弁−!を操作して第2油圧
ポンプλ4からO圧油を嬉−油圧シリンダlφの上部へ
供給すると上部ダイ19は下降して板金Pに接近する。
ベ自板金Pを職せ、嬉J切換弁−!を操作して第2油圧
ポンプλ4からO圧油を嬉−油圧シリンダlφの上部へ
供給すると上部ダイ19は下降して板金Pに接近する。
ζO#切換弁lが操作され、油圧ポンプjの圧油が上部
ボートコへ供給されるとともにパイロットチェック弁コ
コの逆止機能が解除される0ピストン/−は、tlOl
llしっつ下降して中部ボート亭から作動油が排出され
るが、ピストン/Jが中部ボート参を閉塞した後韓ピス
トン/JO下方にある作動油はピストン/Jを食訃重錘
l参等の運動エネルギによって大吉な圧力を受ける。ζ
め圧1vr#i導管JJを経て第一油圧シリンダ170
上部に供給され、上部ダイitは急激に強大な押圧力を
受は下部ダイJOとO協動によって板金Pを打抜く、そ
O後句換弁l及び第コ切換弁コj紘切換えられ、ピスト
ン/J、上部ダイlデ祉上方へ復帰して打被自作業のl
サイ−クルが売子する。
ボートコへ供給されるとともにパイロットチェック弁コ
コの逆止機能が解除される0ピストン/−は、tlOl
llしっつ下降して中部ボート亭から作動油が排出され
るが、ピストン/Jが中部ボート参を閉塞した後韓ピス
トン/JO下方にある作動油はピストン/Jを食訃重錘
l参等の運動エネルギによって大吉な圧力を受ける。ζ
め圧1vr#i導管JJを経て第一油圧シリンダ170
上部に供給され、上部ダイitは急激に強大な押圧力を
受は下部ダイJOとO協動によって板金Pを打抜く、そ
O後句換弁l及び第コ切換弁コj紘切換えられ、ピスト
ン/J、上部ダイlデ祉上方へ復帰して打被自作業のl
サイ−クルが売子する。
この発明によれば上述のように上下両端が密閉畜れにシ
リンダに上部ホードと下部ボートの他に中部ボートを設
け、上部ボートよりの圧油によってピストンを下方へ加
速し、ピストン及びこれと一体に形成され友部材に運動
のエネルギを与え、下降するピストンによって中部ボー
トが閉塞されることにより、ピストン等が急減速してピ
ストン下方のシリンダ内に大きな圧力が発生するように
構瞑畜れえので、杭打機に使用した場合は振動騒音を件
なわな−ので市街地等の工事に適し、又打抜プレス機に
利用L&場合は慣性利用のプレス機に比して振動騒音が
なく、しかも慣性利用プレス機と同11に衝撃的に打#
1暑が行なわれ、通常の油圧プレスの場合のように低い
速度で打抜くように嬬作用しないので上部ダイ及び下部
ダイの耐久性が陶土する等の効果がある。なおこの発明
社ビスシン重量を大にすることによ2て重錘及びピスト
ン田ツドを省略することがで自る。
リンダに上部ホードと下部ボートの他に中部ボートを設
け、上部ボートよりの圧油によってピストンを下方へ加
速し、ピストン及びこれと一体に形成され友部材に運動
のエネルギを与え、下降するピストンによって中部ボー
トが閉塞されることにより、ピストン等が急減速してピ
ストン下方のシリンダ内に大きな圧力が発生するように
構瞑畜れえので、杭打機に使用した場合は振動騒音を件
なわな−ので市街地等の工事に適し、又打抜プレス機に
利用L&場合は慣性利用のプレス機に比して振動騒音が
なく、しかも慣性利用プレス機と同11に衝撃的に打#
1暑が行なわれ、通常の油圧プレスの場合のように低い
速度で打抜くように嬬作用しないので上部ダイ及び下部
ダイの耐久性が陶土する等の効果がある。なおこの発明
社ビスシン重量を大にすることによ2て重錘及びピスト
ン田ツドを省略することがで自る。
図はこO発明の実施ti4會示し、嬉/l1tj第1実
施MC)説明図、第一図は嬉コ実施例の説明図である。 l・・・シリンダ、λ・・・上部ボート、J・・・下部
ボート、り・・・中部ホード、lコ・・・ピストン。 特許出願人 慶事 学 久木野富夫
施MC)説明図、第一図は嬉コ実施例の説明図である。 l・・・シリンダ、λ・・・上部ボート、J・・・下部
ボート、り・・・中部ホード、lコ・・・ピストン。 特許出願人 慶事 学 久木野富夫
Claims (1)
- 上下両端を密閉しなシリンダ内にビスシンを嵌鋳し、シ
リンダの上下両端にそれぞれ上部ボートと下部ボートを
設け、又シリンダ側−に社下端から所定O高盲に中部ボ
ートを設け、圧油源よりの圧油を切換弁を介して上部ボ
ートと中部ボート・下部が一トとに交互に供給するよう
に形成され、VX)ンが下降した状態では中部ボーシが
閉塞されるように構成さ′t′L友ことを特徴とする圧
力発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10300581A JPS584024A (ja) | 1981-07-01 | 1981-07-01 | 圧力発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10300581A JPS584024A (ja) | 1981-07-01 | 1981-07-01 | 圧力発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS584024A true JPS584024A (ja) | 1983-01-11 |
Family
ID=14342539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10300581A Pending JPS584024A (ja) | 1981-07-01 | 1981-07-01 | 圧力発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS584024A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03101334U (ja) * | 1990-02-01 | 1991-10-22 | ||
| JP2022502263A (ja) * | 2018-10-01 | 2022-01-11 | サルヴァニーニ イタリア エッセ.ピ.ア.SALVAGNINI ITALIA S.p.A. | 打抜き装置のための油圧運転システム |
-
1981
- 1981-07-01 JP JP10300581A patent/JPS584024A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03101334U (ja) * | 1990-02-01 | 1991-10-22 | ||
| JP2022502263A (ja) * | 2018-10-01 | 2022-01-11 | サルヴァニーニ イタリア エッセ.ピ.ア.SALVAGNINI ITALIA S.p.A. | 打抜き装置のための油圧運転システム |
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