JPS584043A - ド−ム型大屋根の構築方法 - Google Patents
ド−ム型大屋根の構築方法Info
- Publication number
- JPS584043A JPS584043A JP10238981A JP10238981A JPS584043A JP S584043 A JPS584043 A JP S584043A JP 10238981 A JP10238981 A JP 10238981A JP 10238981 A JP10238981 A JP 10238981A JP S584043 A JPS584043 A JP S584043A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roof
- truss
- assembled
- gantry
- dome
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 title claims description 12
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 12
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 3
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 3
- 241000272201 Columbiformes Species 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 1
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 description 1
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Landscapes
- Rod-Shaped Construction Members (AREA)
- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、全天候型の球場等におけるドーム型大屋根の
構築方法に関する。
構築方法に関する。
直径約−〇QW1.高さto〜7θmといった大規模な
鉄骨造のドーム型大屋根は、国内では未だ施工例がなく
、国外においてわずかの施工例を見るに過ぎない。そし
て、これらのドーム型大屋根は、大屋根全域にわた今人
規模な支保工を構築し、その丑にクレーンで鉄骨を揚重
して組立てるといつ九方法によって構築されていたもの
である。
鉄骨造のドーム型大屋根は、国内では未だ施工例がなく
、国外においてわずかの施工例を見るに過ぎない。そし
て、これらのドーム型大屋根は、大屋根全域にわた今人
規模な支保工を構築し、その丑にクレーンで鉄骨を揚重
して組立てるといつ九方法によって構築されていたもの
である。
従って、大型の仮設支柱が数多く必要で、膨大な資材、
労務及び工費を要し、且つ、重量物を高い位置まで揚重
するため大型のフレ嶺必要であシ、シかも、大規模な仮
設工◆となるため、これが他の作業の進行に障害となっ
て全体工期が長くなシ、また高所作業が多いため、大規
模な養生(N下に対する安全対策)が必要であるばかり
でなく、細工能率、品質確保の面でも大いに問題があっ
た。
労務及び工費を要し、且つ、重量物を高い位置まで揚重
するため大型のフレ嶺必要であシ、シかも、大規模な仮
設工◆となるため、これが他の作業の進行に障害となっ
て全体工期が長くなシ、また高所作業が多いため、大規
模な養生(N下に対する安全対策)が必要であるばかり
でなく、細工能率、品質確保の面でも大いに問題があっ
た。
本発明は、これらの問題を解決できるドーム型大屋根の
構築方法を提案するものである。
構築方法を提案するものである。
即ち、本発明によるドーム型大屋根の構築方法は、#1
g染場所の中央部に組立てた中央構台と、外喝部に組立
てた外−スタンドに、ドーム型大屋根鉄骨を中央構台を
中心にして旋回可能な状態に支持する丸めのリング伏の
レールを設ける一方、中央構台と外端スタンド間に定置
式構台を組立ててシき、定置式構台上で複数本の大トラ
スとその間の屋根トラスを組立て、この組立完了部分を
前記レールに沿って所定角噴旋回させた後、前記定置式
構台上で次の大トラス及び該大トラスと前記組立完了部
分間の屋根トラスを組立て、以下順次組立完了部分の旋
回と大トラス及び屋根トラスの組立てを繰シ返してドー
ム型大屋根を構築する点に特徴がある。
g染場所の中央部に組立てた中央構台と、外喝部に組立
てた外−スタンドに、ドーム型大屋根鉄骨を中央構台を
中心にして旋回可能な状態に支持する丸めのリング伏の
レールを設ける一方、中央構台と外端スタンド間に定置
式構台を組立ててシき、定置式構台上で複数本の大トラ
スとその間の屋根トラスを組立て、この組立完了部分を
前記レールに沿って所定角噴旋回させた後、前記定置式
構台上で次の大トラス及び該大トラスと前記組立完了部
分間の屋根トラスを組立て、以下順次組立完了部分の旋
回と大トラス及び屋根トラスの組立てを繰シ返してドー
ム型大屋根を構築する点に特徴がある。
以下、本発明のij!施例をwJ向に基づいて睨明する
。
。
先ず、第1図、第2図に)に示すように、構築場所の中
央部に組立て友中央構台1の上部と、外崗部に組立てた
外部ス!ンド2の頂部に、ドーム型大屋根鉄骨を中央構
台1を中心にして旋回可能な状態に支持するためのリン
グ伏のレーA15 、4を設ける一方、中央構台1と外
端スタンド2間には、これら1.2に反力をとる平面形
伏略胴形の定置式構台5を組立てておく。
央部に組立て友中央構台1の上部と、外崗部に組立てた
外部ス!ンド2の頂部に、ドーム型大屋根鉄骨を中央構
台1を中心にして旋回可能な状態に支持するためのリン
グ伏のレーA15 、4を設ける一方、中央構台1と外
端スタンド2間には、これら1.2に反力をとる平面形
伏略胴形の定置式構台5を組立てておく。
尚、この実施例では、外端スタンド2、中央構台1、定
置式構台5の顧に組立てているが、外端スタンド2と中
央構台1の組立て工程は逆にしてもよい。また、中央構
台1にはセルフクライミング式のタワークレーン6を設
け、定置式構台5上に祉クレーン(例えばクローツクレ
ーン)7を搭載しである。
置式構台5の顧に組立てているが、外端スタンド2と中
央構台1の組立て工程は逆にしてもよい。また、中央構
台1にはセルフクライミング式のタワークレーン6を設
け、定置式構台5上に祉クレーン(例えばクローツクレ
ーン)7を搭載しである。
そして、中央構台1上には、ドーム型大屋根鉄骨の一部
となるコンプレッションリング8を前記レールδに沿っ
て旋回可能な状態に支持させる。コンプレッションリン
グ8にハ、レール墨に対応するシュー(図示せず)を設
け、両者のaIl&面のいずれか一方はテフロン(商品
名)で加工しておく。
となるコンプレッションリング8を前記レールδに沿っ
て旋回可能な状態に支持させる。コンプレッションリン
グ8にハ、レール墨に対応するシュー(図示せず)を設
け、両者のaIl&面のいずれか一方はテフロン(商品
名)で加工しておく。
次に、地組された大トラス単位体をタワークレーン6、
定置式構台5上のクレーン7、地上に配置したクローツ
クレーン(図示せず)を用いて定置式構台5上に吊シ込
み、第2図幹)に示すように、定置式構台5上で一本の
大トラス!・・・を組立て、両穴トラス9・・・の内端
糊をコンプレッションリング8に定着する一方、両穴ト
ラス9・・・の外端近傍部間をドーム型大屋根鉄骨の一
部となるテンションリングの単位体10−で連結し、該
単位体10−を前記と同様なシューを介してレール4に
旋回可能な状態に支持させ、次いで、両穴トラス9・−
・間に屋根トラス11を組立てる。尚、屋根トラス11
は、複数個の単位体を地組しておき、前記各クレーンを
用いて揚重し、組立てるものである。まえ、屋根葺作業
は屋根トラス11の組立てに引き続いて行なわれる。
定置式構台5上のクレーン7、地上に配置したクローツ
クレーン(図示せず)を用いて定置式構台5上に吊シ込
み、第2図幹)に示すように、定置式構台5上で一本の
大トラス!・・・を組立て、両穴トラス9・・・の内端
糊をコンプレッションリング8に定着する一方、両穴ト
ラス9・・・の外端近傍部間をドーム型大屋根鉄骨の一
部となるテンションリングの単位体10−で連結し、該
単位体10−を前記と同様なシューを介してレール4に
旋回可能な状態に支持させ、次いで、両穴トラス9・−
・間に屋根トラス11を組立てる。尚、屋根トラス11
は、複数個の単位体を地組しておき、前記各クレーンを
用いて揚重し、組立てるものである。まえ、屋根葺作業
は屋根トラス11の組立てに引き続いて行なわれる。
次に、第2図e→に示すように、油圧ジヤツキを利用し
九駆動装置(図示せず)によシ、組立完了部分(一本の
大トラス9・・・、テンションリング単位体10#、屋
根トラス11等によって組立てられ九屋根部分)を所定
角度レール6゜4に沿って旋回させた後、次の、大トラ
スタを定置式構台5上で組立て、該大トラス9と前記組
立完了部分の大トラス9間をテンションリング単位体1
0#で連結すると共に、屋根トラス11を組立てる。
九駆動装置(図示せず)によシ、組立完了部分(一本の
大トラス9・・・、テンションリング単位体10#、屋
根トラス11等によって組立てられ九屋根部分)を所定
角度レール6゜4に沿って旋回させた後、次の、大トラ
スタを定置式構台5上で組立て、該大トラス9と前記組
立完了部分の大トラス9間をテンションリング単位体1
0#で連結すると共に、屋根トラス11を組立てる。
尚、この実施例では、放射状に構築される大トラス9・
・・の全本数が1本であり、大トラス9・・・間の角墳
がWJ度であるため、組立完了部分間これに合わせてy
j度ずつ旋回させている。
・・の全本数が1本であり、大トラス9・・・間の角墳
がWJ度であるため、組立完了部分間これに合わせてy
j度ずつ旋回させている。
以下、順次、組立完了部分の旋回、大トラス第2図に)
に示すように、全周にわたって連続したテンションリン
グ10及び屋根トラス11を有するドーム型大屋根鉄骨
を組立て、コンブレツVヨンリング8内の屋根葺作業を
行なう。そして、ドーム型大屋根鉄骨の2圓iの旋回を
行ない、定置式構台5を作業床にして屋根下面の゛仕上
げ工事、設備工事を行ない、しかる後、定置式構台5と
中央構台1をこの順に解体するのである。
に示すように、全周にわたって連続したテンションリン
グ10及び屋根トラス11を有するドーム型大屋根鉄骨
を組立て、コンブレツVヨンリング8内の屋根葺作業を
行なう。そして、ドーム型大屋根鉄骨の2圓iの旋回を
行ない、定置式構台5を作業床にして屋根下面の゛仕上
げ工事、設備工事を行ない、しかる後、定置式構台5と
中央構台1をこの順に解体するのである。
本発明は、上述した構成よりなる丸め、次の如き効果が
ある。
ある。
■ 省力化が可能である。
却ち、中央構台と外部スタンド間に定置式構台を設け、
定置式構台上で大トラス、屋根トラス等を組立て、これ
を順次所定角度旋回させては同様な組立て作業を行なう
ので、鉄骨工事用の仮設支柱が少なくて済み、合理的で
ある。
定置式構台上で大トラス、屋根トラス等を組立て、これ
を順次所定角度旋回させては同様な組立て作業を行なう
ので、鉄骨工事用の仮設支柱が少なくて済み、合理的で
ある。
定置式構台を中央構台、外鳩スタンド間に組立てるため
、中央構台及び本設構造(外鳩スタンド)の基礎を利用
でき、定置式構台用の特別な基礎が不要である。
、中央構台及び本設構造(外鳩スタンド)の基礎を利用
でき、定置式構台用の特別な基礎が不要である。
大屋根全域にわ九る大規模な作業足場や落下養生などの
安全対策が不要である。
安全対策が不要である。
大屋根構築位置に近接して作業できるので、小型のクレ
ーンを用いて大屋根鉄骨の建方を行なえる。
ーンを用いて大屋根鉄骨の建方を行なえる。
定置式構台を設備工事や仕上げ工◆の作業床として利用
できるため、仮設工事が大幅に低減される。
できるため、仮設工事が大幅に低減される。
従って、これらによシ省力化が可能となったのである。
■ 短工期で施工できる。
大屋根鉄骨工事の準備工事が比較的少なくて済むので、
早く大屋根鉄骨工事に着手でき、しかも、大規模な仮設
工事を必要としないため、平向的な場所の制約が小さく
、他の工事と併行作業にできる割合が高い。従って、短
工期で施工できるのである。
早く大屋根鉄骨工事に着手でき、しかも、大規模な仮設
工事を必要としないため、平向的な場所の制約が小さく
、他の工事と併行作業にできる割合が高い。従って、短
工期で施工できるのである。
■ 管理が容易で、品質を確保しやすく、安全性も大き
い。
い。
岬ち、作業位置近くに作業床(定置式構台)があるので
、検査、確認及び調整などがt#易であり、且つ、高所
作業が少なくて安全性が大きい。
、検査、確認及び調整などがt#易であり、且つ、高所
作業が少なくて安全性が大きい。
■ コストダウンが可能である。
即ち、省力化、工期短縮、仮設貴材の低減、小型クレー
ンの使用等によシ総金的にコストダウンが可能である。
ンの使用等によシ総金的にコストダウンが可能である。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図拡概略四面図、
第2図(1) 、 u) 、(ハ)、に)は工程を示す
概略平面図である。。 1・・・中央構台、 2−・外−スタンド、 3゜4・
・・リング伏のレール、 5・・・定置式構台、11・
・・屋根トラス。 手続補正;’F (i’牝) 特許庁 長官 殿 1 ・IIイ′1の表示 tl?f l+I 5fl ’l特許vm h+ 10
2889 Y:3 補正をする者 131−1’lとの関係 特許出願人4 代 理
人 5 補正命令の目付 6 補正をこより増加する発明の数
第2図(1) 、 u) 、(ハ)、に)は工程を示す
概略平面図である。。 1・・・中央構台、 2−・外−スタンド、 3゜4・
・・リング伏のレール、 5・・・定置式構台、11・
・・屋根トラス。 手続補正;’F (i’牝) 特許庁 長官 殿 1 ・IIイ′1の表示 tl?f l+I 5fl ’l特許vm h+ 10
2889 Y:3 補正をする者 131−1’lとの関係 特許出願人4 代 理
人 5 補正命令の目付 6 補正をこより増加する発明の数
Claims (1)
- 構築場所の中央部に組立てた中央構台と、外P!11g
6に組立てた外部スタンドに、ドーム型大屋根鉄骨を中
央構台を中心にして旋回可能な状態に支持する丸めのリ
ング伏のレールを設ける一方、中央構台と外局スタンド
間に定置式構台を組立てておき、定置式構台上で複数本
の大トラスとその間の屋根トラスを組立て、仁の組立完
了部分をsi1紀レールに沿って所定角度旋回させた後
、前記定置式構台上で次の大トラス及び該大トラスと前
記組立完了部分間の屋根トラスを組立て、以下順次組立
完了部分の旋回と大トラヌ及び屋根トラスの組立てを祿
シ返してドーム型大屋根を構築する仁とを特徴とするド
ーム型入J11根の構築方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10238981A JPS584043A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | ド−ム型大屋根の構築方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10238981A JPS584043A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | ド−ム型大屋根の構築方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS584043A true JPS584043A (ja) | 1983-01-11 |
| JPS6262218B2 JPS6262218B2 (ja) | 1987-12-25 |
Family
ID=14326087
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10238981A Granted JPS584043A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | ド−ム型大屋根の構築方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS584043A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60141962A (ja) * | 1983-12-28 | 1985-07-27 | 株式会社竹中工務店 | タワ−クレ−ンのクライミング工法 |
| JPS6466331A (en) * | 1987-09-04 | 1989-03-13 | Tokyu Kensetsu Kk | Method of executing arched large space roof |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP10238981A patent/JPS584043A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60141962A (ja) * | 1983-12-28 | 1985-07-27 | 株式会社竹中工務店 | タワ−クレ−ンのクライミング工法 |
| JPS6466331A (en) * | 1987-09-04 | 1989-03-13 | Tokyu Kensetsu Kk | Method of executing arched large space roof |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6262218B2 (ja) | 1987-12-25 |
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