JPS584067B2 - アゾレ−キガンリヨウ ノ ブンサンセイカイリヨウホウホウ - Google Patents
アゾレ−キガンリヨウ ノ ブンサンセイカイリヨウホウホウInfo
- Publication number
- JPS584067B2 JPS584067B2 JP48130154A JP13015473A JPS584067B2 JP S584067 B2 JPS584067 B2 JP S584067B2 JP 48130154 A JP48130154 A JP 48130154A JP 13015473 A JP13015473 A JP 13015473A JP S584067 B2 JPS584067 B2 JP S584067B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parts
- solution
- aqueous solution
- ch2ch20
- pigment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Paints Or Removers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は印刷インキ、塗料などの展色剤及び合成樹脂に
対するアゾレーキ顔料の分散性を改良する方法に関する
。
対するアゾレーキ顔料の分散性を改良する方法に関する
。
通常、アゾレーキ顔料はジアゾ化したジアゾ成分をアゾ
成分にカップリングして得られる難溶性アゾ染料の水中
懸濁液に金属塩を添加してレーキ化したのち沢過、乾燥
粉砕することによって得られるが、得られた顔料粒子は
その形成直後には微細な状態にあっても乾燥工程を経る
と極めて強固に凝集する性質があり、この様に凝集した
粉末顔料は簡単な機械的粉砕手段ではもはや微細状態に
まで分散させることはできない。
成分にカップリングして得られる難溶性アゾ染料の水中
懸濁液に金属塩を添加してレーキ化したのち沢過、乾燥
粉砕することによって得られるが、得られた顔料粒子は
その形成直後には微細な状態にあっても乾燥工程を経る
と極めて強固に凝集する性質があり、この様に凝集した
粉末顔料は簡単な機械的粉砕手段ではもはや微細状態に
まで分散させることはできない。
本発明者等はアゾレーキ顔料の分散性を改良するため研
究した結果、一般式 R−0(CH2CH20)nS03NH(C2H40H
〕3(式中、Rは06〜C18のアルキル基、nは1〜
12の整数を示す。
究した結果、一般式 R−0(CH2CH20)nS03NH(C2H40H
〕3(式中、Rは06〜C18のアルキル基、nは1〜
12の整数を示す。
)で表わされる化合物をレーキ化前に加えることにより
得られたアゾレーキ顔料の分散性が改善されることを見
い出し、本発明に到達した。
得られたアゾレーキ顔料の分散性が改善されることを見
い出し、本発明に到達した。
本発明の対象となるアゾレーキ顔料としては、ジアゾ化
したp−トルイジンーm−スルフオン酸、6−クロルー
p一トルイジン−m−スルフオン酸、6−クロルーm−
トルイジンーp−スルフオン酸、2−ナフチルアミン−
1−スルフオン酸、アシスラニル酸等のジアゾ成分をβ
−ナフトール、β−オキシナフトエ酸及びこれらの誘導
体等にカップリングして得られた難溶性アゾ染料をカル
シウム、ストロンチウム、バリウム、マグネシウム、ア
ルミニウム、亜鉛、カドミニウム、鉄等の金属塩で処理
して得られるアゾレーキ顔料であり、例えばカーミン6
Bの如きCaレーキ、リソールレツド凡の如きBaレー
キ、その他カラーインデックスピグメントレッド48類
、カラーインデックスピグメントレッド52類等が挙げ
られる。
したp−トルイジンーm−スルフオン酸、6−クロルー
p一トルイジン−m−スルフオン酸、6−クロルーm−
トルイジンーp−スルフオン酸、2−ナフチルアミン−
1−スルフオン酸、アシスラニル酸等のジアゾ成分をβ
−ナフトール、β−オキシナフトエ酸及びこれらの誘導
体等にカップリングして得られた難溶性アゾ染料をカル
シウム、ストロンチウム、バリウム、マグネシウム、ア
ルミニウム、亜鉛、カドミニウム、鉄等の金属塩で処理
して得られるアゾレーキ顔料であり、例えばカーミン6
Bの如きCaレーキ、リソールレツド凡の如きBaレー
キ、その他カラーインデックスピグメントレッド48類
、カラーインデックスピグメントレッド52類等が挙げ
られる。
アゾレーキ顔料の分散性を改良するために使用される一
般式 R−0(CH2CH20)nS03NH(C2H40H
)3(式中、RはC6〜C18のアルキル基、nは1〜
12の整数を示す。
般式 R−0(CH2CH20)nS03NH(C2H40H
)3(式中、RはC6〜C18のアルキル基、nは1〜
12の整数を示す。
)の化合物はアゾレーキ顔料の分散性改良剤としては新
規なものであり、Rが06〜C18のアルキル基、nが
1〜12の整数のとき分散性を改良することができるが
、RがC12〜C18のアルキル基、nが4〜8の整数
である場合最も好ましい効果が得られる。
規なものであり、Rが06〜C18のアルキル基、nが
1〜12の整数のとき分散性を改良することができるが
、RがC12〜C18のアルキル基、nが4〜8の整数
である場合最も好ましい効果が得られる。
添加割合は顔料分の3〜10重量%であり、好ましくは
顔料分の5〜10重量%である。
顔料分の5〜10重量%である。
アゾレーキ顔料を前記一般式で表わされる化合物で処理
する方法としては、■あらかじめ原料中に加えておき、
分散性改良剤の存在下で合成し次いで、レーキ化を行う
、■合成直後の水性スラリー中に直接或いは一旦許別し
て得たウエットケーキを水中に再び分散させたのち分散
性改良剤を加え、次いでレーキ比を行う等の方法刑Tれ
も採用できる。
する方法としては、■あらかじめ原料中に加えておき、
分散性改良剤の存在下で合成し次いで、レーキ化を行う
、■合成直後の水性スラリー中に直接或いは一旦許別し
て得たウエットケーキを水中に再び分散させたのち分散
性改良剤を加え、次いでレーキ比を行う等の方法刑Tれ
も採用できる。
本発明では前記一般式で表わされる化合物でアゾレーキ
顔料を処理して分散性を改良しているが、該化合物を通
常のアゾ顔料に適用することも可能である。
顔料を処理して分散性を改良しているが、該化合物を通
常のアゾ顔料に適用することも可能である。
以下、実施例を挙げて本発明を説明するが、特に記載の
ない限り部及び%はそれぞれ重量部、重量%を表わす。
ない限り部及び%はそれぞれ重量部、重量%を表わす。
実施例 1
p−トルイジンーm−スルフオン酸10.0部を5%塩
酸42,0部に懸濁し、氷で5%以下に冷却してから2
0%亜硝酸ソーダ水溶液17.5部を徐徐に滴下し、同
温度で1時間攪拌してジアゾ液を得る。
酸42,0部に懸濁し、氷で5%以下に冷却してから2
0%亜硝酸ソーダ水溶液17.5部を徐徐に滴下し、同
温度で1時間攪拌してジアゾ液を得る。
一方β−オキシナフトエ酸10.0部を2%苛性ソーダ
水溶液240部に溶解してカップリング成分溶液とし、
前記ジアゾ液を5℃以下で徐々に滴下してカップリング
を行い、染料を合成する,5%塩酸にてpH7.0〜8
.0に中和し、後処理に移る。
水溶液240部に溶解してカップリング成分溶液とし、
前記ジアゾ液を5℃以下で徐々に滴下してカップリング
を行い、染料を合成する,5%塩酸にてpH7.0〜8
.0に中和し、後処理に移る。
5%口ジンアルカリ水溶液120部を加えて30分攪拌
したのち10%C12H250(CH2CH20)6−
803NH(C2H40H)3水溶液10部を加え、更
に30分攪拌を行なう。
したのち10%C12H250(CH2CH20)6−
803NH(C2H40H)3水溶液10部を加え、更
に30分攪拌を行なう。
染料温度を20℃としてから水40部に溶かした塩化カ
ルシウム8.7部を加えてレーキ化を行い、次いで60
℃〜70℃に加熱し沢過、60℃にて乾燥し粉末とする
。
ルシウム8.7部を加えてレーキ化を行い、次いで60
℃〜70℃に加熱し沢過、60℃にて乾燥し粉末とする
。
実施例 2
p一トルイジンーm−スルフオン酸10.0部を5%塩
酸42.0部に懸濁し、氷で5℃以下に冷却してから2
0%亜硝酸ソーダ水溶液17.5部を徐徐に滴下し、同
温度で1時間攪拌しジアゾ液を得る。
酸42.0部に懸濁し、氷で5℃以下に冷却してから2
0%亜硝酸ソーダ水溶液17.5部を徐徐に滴下し、同
温度で1時間攪拌しジアゾ液を得る。
一方β−オキジナフトエ酸10.0部を2%苛性ソーダ
水溶液240部に溶解する。
水溶液240部に溶解する。
これをカップリング成分溶液とし、前記ジアゾ液を5℃
以下で徐々に滴下して、カップリングを行ない染料を行
ない染料を合成する。
以下で徐々に滴下して、カップリングを行ない染料を行
ない染料を合成する。
5%塩酸にてpH8.0〜9.0に中和し、後処理に移
る。
る。
10%c12H25O−(CH2CH20)4S03N
H(C2H40H)3水溶液30部を加え、更に5%口
ジンアルカリ水溶液60部を加えて30分攪拌を行なう
。
H(C2H40H)3水溶液30部を加え、更に5%口
ジンアルカリ水溶液60部を加えて30分攪拌を行なう
。
染料温度を15°Cとしてから72%塩化カルシウム1
2.5部溶液を加えてレーキ化を行い、次いで6NO°
Cに加熱し沢別、水洗後60°Cにて乾燥し粉末とする
。
2.5部溶液を加えてレーキ化を行い、次いで6NO°
Cに加熱し沢別、水洗後60°Cにて乾燥し粉末とする
。
実施例 3
6−クロルーm−トルイジン−p−スルフオン酸12.
0部を5%塩酸45.5部に懸濁し、氷で5℃以下に冷
却してから20%亜硝酸゛ソーダ水溶液19部を徐々に
滴下し、同温度で1時間攪拌してジアゾ液を得る。
0部を5%塩酸45.5部に懸濁し、氷で5℃以下に冷
却してから20%亜硝酸゛ソーダ水溶液19部を徐々に
滴下し、同温度で1時間攪拌してジアゾ液を得る。
一方、β−ナフトール7.9部を2%苛性ソーダ水溶液
156部に溶解してカップリンク成分溶液とし、前記ジ
アゾ液を5℃以下で徐々に滴下してカップリングを行な
い、染料を合成する。
156部に溶解してカップリンク成分溶液とし、前記ジ
アゾ液を5℃以下で徐々に滴下してカップリングを行な
い、染料を合成する。
5%塩酸にてpH7.0〜8.0に中和し、後処理に移
る。
る。
5%口ジンアルカリ水溶液72部を加えて30分攪拌し
、10%012I250(CH2−CH20)4SqN
H(C2H40H)3水溶液15部を加える。
、10%012I250(CH2−CH20)4SqN
H(C2H40H)3水溶液15部を加える。
塩化バリウム2水和物7.5部を加えてから徐々に染料
温度を80℃とすると結晶変換がおきてレーキ化する。
温度を80℃とすると結晶変換がおきてレーキ化する。
更に90℃〜95℃に加熱し沢過、60℃にて乾燥粉末
とする。
とする。
実施例 4
6−クロルーp一トルイジンーm−スルフオン酸13.
6部を5%塩酸105部に懸濁し、1時間分散攪拌後氷
で5℃以下に冷却してから20%亜硝酸ソーダ水溶液2
2部を徐々に滴下し、同程度で1時間攪拌しジアゾ液を
得る。
6部を5%塩酸105部に懸濁し、1時間分散攪拌後氷
で5℃以下に冷却してから20%亜硝酸ソーダ水溶液2
2部を徐々に滴下し、同程度で1時間攪拌しジアゾ液を
得る。
一方β−オキシナフトエ酸12.3部を2%苛性ソーダ
水溶液350部に溶解してカップリング成分溶液とし前
記ジアゾ液を5℃以下で徐々に滴下してカップリングを
行い、染料を合成する。
水溶液350部に溶解してカップリング成分溶液とし前
記ジアゾ液を5℃以下で徐々に滴下してカップリングを
行い、染料を合成する。
10%酢酸にてpH7.0〜8.5に中和し、後処理に
移る。
移る。
5%口ジンアルカリ水溶液58部を加えて30分攪拌し
、10%C14H2oO(CH2CH20)8SO3N
H(C2H40H)3水溶液15部を加える。
、10%C14H2oO(CH2CH20)8SO3N
H(C2H40H)3水溶液15部を加える。
36%塩化カル/ウム水溶液24部加えてから30分攪
拌してレーギ化を行い、次いで温度を90℃としP過、
60℃にて乾燥し粉末とする。
拌してレーギ化を行い、次いで温度を90℃としP過、
60℃にて乾燥し粉末とする。
実施例 5
2−ナフチルアミン−1−スルフオン酸11.0部を2
%苛性ソーダ水溶液に溶解し、氷で5℃以下に冷却して
から5%塩酸64.5部で析出させ懸濁液とする。
%苛性ソーダ水溶液に溶解し、氷で5℃以下に冷却して
から5%塩酸64.5部で析出させ懸濁液とする。
20%亜硝酸ソーダ水溶液18部を徐々に滴下し、5℃
以下で1時間攪拌しジアゾ化液を得る。
以下で1時間攪拌しジアゾ化液を得る。
一方、β−ナフトール8.1部を2%苛性ソーダ水溶液
281部に溶解してカップリング成分溶液とし、前記ジ
アゾ液を5℃以下で徐々に滴下し、カップリングを行い
、染料を合成する。
281部に溶解してカップリング成分溶液とし、前記ジ
アゾ液を5℃以下で徐々に滴下し、カップリングを行い
、染料を合成する。
10%酢酸にてpH7.5〜8.5に中和し、後処理に
移る。
移る。
10%C12H250(CH2CH20)8SO3NH
−?C2H40H)8水溶液20部を加えて30分攪拌
を行い、次いで塩化バリウム2水和物7.3部を加えて
から徐々に染料温度を90℃とし、沢過A60℃にて乾
燥し粉末とする。
−?C2H40H)8水溶液20部を加えて30分攪拌
を行い、次いで塩化バリウム2水和物7.3部を加えて
から徐々に染料温度を90℃とし、沢過A60℃にて乾
燥し粉末とする。
実施例 6〜8
10%C1H250(CH2CH20)6SO3NH(
C2N{4−OH)3水溶液10部の代わりに下記の水
溶液を用いる以外は実施例1と全く同様にして顔料粉末
とする。
C2N{4−OH)3水溶液10部の代わりに下記の水
溶液を用いる以外は実施例1と全く同様にして顔料粉末
とする。
実施例6では
10%CsH.70(CH2CH20)toSOsNH
(C2H4(I{)3水溶液20部 実施例7では 10%C18H350(CH2CH20)2SO3NH
(C2f{40H)3水溶液20部 実施例8では 10%C16H330(CH2CH20)6803NH
(C2}{10H)3水溶液10部 比較例 1 10%C12H2,0(CH2CH20)6SO3NH
(02I{lOH)3水溶液の添加を省略する以外は実
施例1と全く同様にして顔料粉末とする。
(C2H4(I{)3水溶液20部 実施例7では 10%C18H350(CH2CH20)2SO3NH
(C2f{40H)3水溶液20部 実施例8では 10%C16H330(CH2CH20)6803NH
(C2}{10H)3水溶液10部 比較例 1 10%C12H2,0(CH2CH20)6SO3NH
(02I{lOH)3水溶液の添加を省略する以外は実
施例1と全く同様にして顔料粉末とする。
比較例 2
10%C12H250(CH2CH20)4803NH
(C2}{40H)3水溶液15部の代わりに10%C
12H250S03NH−(C2H40H)3水溶液1
5部を用いる以外は実施例3と全く同様にして顔料粉末
とする。
(C2}{40H)3水溶液15部の代わりに10%C
12H250S03NH−(C2H40H)3水溶液1
5部を用いる以外は実施例3と全く同様にして顔料粉末
とする。
比較例 3
10%C14H290(CH2CH20)6803NH
(02N{40Hふ水溶液の添加を省略する以外は実施
例4と全く同様にして顔料粉末とする。
(02N{40Hふ水溶液の添加を省略する以外は実施
例4と全く同様にして顔料粉末とする。
比較例 4
10%C12H250(CH2CH20)8803NH
(C2H40H)3水溶液の添加を省略する以外は実施
例5と全く同様にして顔料粉末とする。
(C2H40H)3水溶液の添加を省略する以外は実施
例5と全く同様にして顔料粉末とする。
実施例1〜8および比較例1〜3で得られた赤色顔刺1
部と4号フェス1.6部とを100〜150ポンドの荷
重をかけたオートマチックフーバーマーラー上で100
回転づつ2〜3回練肉してペーストを作り、各ペースト
を25μグラインドメーターを用いて、JISK−51
01−7によるグラインドメーターによる分散試験を行
ったところ、実施例1〜8で得られた顔料の分散性は比
較例1〜3で得られた顔料に比へてきわめて良好であっ
た。
部と4号フェス1.6部とを100〜150ポンドの荷
重をかけたオートマチックフーバーマーラー上で100
回転づつ2〜3回練肉してペーストを作り、各ペースト
を25μグラインドメーターを用いて、JISK−51
01−7によるグラインドメーターによる分散試験を行
ったところ、実施例1〜8で得られた顔料の分散性は比
較例1〜3で得られた顔料に比へてきわめて良好であっ
た。
その結果を第1表に示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一般式 R−0(CH2CH20)nS03NH(C2H40H
)3で表わされる化合物をレーキ化前に加えることを特
徴とするアゾレーキ顔料の分散性改良方法。 (式中、RはC6〜C18のアルキル基、nは1〜12
の整数を示す。 )
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP48130154A JPS584067B2 (ja) | 1973-11-21 | 1973-11-21 | アゾレ−キガンリヨウ ノ ブンサンセイカイリヨウホウホウ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP48130154A JPS584067B2 (ja) | 1973-11-21 | 1973-11-21 | アゾレ−キガンリヨウ ノ ブンサンセイカイリヨウホウホウ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5080320A JPS5080320A (ja) | 1975-06-30 |
| JPS584067B2 true JPS584067B2 (ja) | 1983-01-24 |
Family
ID=15027265
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP48130154A Expired JPS584067B2 (ja) | 1973-11-21 | 1973-11-21 | アゾレ−キガンリヨウ ノ ブンサンセイカイリヨウホウホウ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS584067B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59154656U (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-17 | 山善株式会社 | 液体クロマトグラフイ−用カラム |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0230346B2 (ja) * | 1981-07-22 | 1990-07-05 | Shiseido Co Ltd | Buririantokaamin6bnofukasakukagobutsunoseizoho |
-
1973
- 1973-11-21 JP JP48130154A patent/JPS584067B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59154656U (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-17 | 山善株式会社 | 液体クロマトグラフイ−用カラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5080320A (ja) | 1975-06-30 |
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