JPS5840892A - 電子素子装着機 - Google Patents
電子素子装着機Info
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- JPS5840892A JPS5840892A JP57099102A JP9910282A JPS5840892A JP S5840892 A JPS5840892 A JP S5840892A JP 57099102 A JP57099102 A JP 57099102A JP 9910282 A JP9910282 A JP 9910282A JP S5840892 A JPS5840892 A JP S5840892A
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- Japan
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- mounting machine
- mandrel
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- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K13/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or adjusting assemblages of electric components
- H05K13/04—Mounting of components, e.g. of leadless components
- H05K13/0473—Cutting and clinching the terminal ends of the leads after they are fitted on a circuit board
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K13/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or adjusting assemblages of electric components
- H05K13/04—Mounting of components, e.g. of leadless components
- H05K13/043—Feeding one by one by other means than belts
- H05K13/0439—Feeding one by one by other means than belts incorporating means for treating the terminal leads only before insertion
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T29/00—Metal working
- Y10T29/51—Plural diverse manufacturing apparatus including means for metal shaping or assembling
- Y10T29/5136—Separate tool stations for selective or successive operation on work
- Y10T29/5137—Separate tool stations for selective or successive operation on work including assembling or disassembling station
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y10T29/51—Plural diverse manufacturing apparatus including means for metal shaping or assembling
- Y10T29/5193—Electrical connector or terminal
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T29/00—Metal working
- Y10T29/53—Means to assemble or disassemble
- Y10T29/5313—Means to assemble electrical device
- Y10T29/53174—Means to fasten electrical component to wiring board, base, or substrate
- Y10T29/53183—Multilead component
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は電子素子、例えば多リードDIP素子として一
般に知られている型の素子を印刷回路盤に装着するため
の機械に関し、In!に詳細には、(ただしこれに限定
されるものではないが、)素子ホルダの列から、プログ
ラムされたコンピュータの制御の丁で、所定の順序で選
択された異なる電気特性の順次続く素子を高い作業速度
で回路盤に装着する際に用いられる機械に関する。 多リードDIP素子を処理して回路盤に挿入するだめの
自動機械は米国特許第、?、 、’−9/、 0110
号及び第3.左00.23g号明細書に記載されている
。該特許明細書に示されているように、マガジンを移動
させることによって素子を選択的に挿入機構と整合させ
、そして、要すればそのリード線を真由にした後に、該
素子を一つずつ解除して挿入手段によって取付けを行な
う。多種類及び大葉の素子に対しては、米国特許第3.
り、27.agtt号明細誓に開示されているように、
大容量のマガジンが提案されており、核マガジンは静止
保持され、そして移動i1能な手段が設けられておって
素子を一つずつ選択及び載置する。米国特許第q、θ1
,3.3’17号明細書においては、コンピュータ制御
ビッカ機構によって複数のマガジンから柚々のDIR素
子を選択し、この選択された素子k IJ−ド線伸ばし
装置へ送り、次いで回路盤へ送って挿入するだめの機械
が示されている。上掲の米国特許第’1.01,3.3
117号明細書に記載されているように、単一のビッカ
がマガジンの列に沿って移動させられ、そして特定の素
子を選択する。 各素子は特定のサイズ的特徴、例えばリード線中心間隔
を有す。従前の機械に対“して効率、制御の信頼性及び
性能の点で改善されているが、米1う;1特許第’@、
0/、、?、 、?4’7号明細書に記載されている
機械の作業は、同じサイズ的特徴を有する素子を取扱う
ことに限足される。上掲の諸米国特許明細誓に記載され
ている機械はいずれも、柚々のサイズ的特徴、例えばリ
ード線中心間隔を有する素子を取扱って、選択を行ない
、または選択された各素子のサイズ的特徴に従って素子
整形装置の自動的調節を行なうという能力を有していな
い。 本発明の徨々の目的のうちの一つの目的は、回路盤に順
次装着される素子の変化するサイズ的特徴に従って機械
の素子係合手段を自動的に調節するだめの手段を有する
ことのできる改良された素子装着機゛を提供することに
ある。 本発明が、その種々の態様のうちの−一つにおいて提供
する、回路盤に素子を順次装着するための機械は、同じ
サイズの複数の素子を収容するだめのホルダに対するも
のであり、且つこのサイズを表示するように調節可能な
制御手段を有する支持体と、異なるサイズの素子に対す
る機械の作動のために調節可能な素子係合手段と、上記
支持体と関連し、且つ上記ホルダ内の素子のサイズに従
って上記素子係合手段を調節するために」1記制御手段
の調節に応動する手段とを備えている。 好まし、くけ、上記の本発明機械損、異なる→ノイズの
素子を収容するホルダに対応する複数の支持体を備え、
谷ホルダ内の素子は同じサイズであり、更に、一定した
順序でマガジンから素子を受入わ、及び該素子を素子係
合手段へ送るだめのビッカ手段と、上Mal子保合手段
へ送られるべき次の素子のサイズに従って機械の作動に
おいて該素子保合手I々を調節するだめの手段とを備え
ている。上記素子係合手段ね、素子のリード線の配置が
回路盤内の孔への挿入のために正しくなっていることを
確実にするだめの整形手段によって構成されており、ま
た、選択された素子のリード線の中心間隔に従って調節
可能である。また、素子をリード線整形手段から挿入装
置へ運搬するだめの調節可能な手段も設けられ、上記挿
入装置自体も調節用能である、整形手段、運搬手段及び
挿入装置の調節は互いに独立であり、従って素子がこれ
ら手段装置を通過する際に調節を継続的に行なうことが
でき、かかる調節は、この機械を通過する素子の進行を
表示する信号が送られるプログラムされたコンピュータ
のflt制御の丁で自動的に行なわれる。 本発明機械においては、ホルダに対する支持体のII!
11御手段は、各ホルダが着脱自在に取付けられている
台枠に固定されたスイッチと、上記ホルダ内の素子の形
状に特有の・やターンでzインチヲ作動させるために該
ホルダ上にある了クチユニ・−タとを備えている。 素子をリード線整形手段から挿入装置−\運搬するだめ
の本発明機械の運搬手段は、給送される咎素子が沿・う
マンドレルと、各素子のリード線と保合し、そしてこれ
を整形手段及び挿入装置召に対して位置決めするだめの
ストップ部材と、上を七’) −ド線が上記ストップ部
材に係合する前に素子の本体が係合するようになってい
るエネルギー吸収用7’7ンジヤとを備えている。谷:
lランノー\! VC&11り傾斜路部が設けられてお
り、該1−り傾斜路部は、素子が上d己す−ド線係合用
ストップ部材へ向かって移動する際に該素子の運動エネ
ルギーの大部分を吸収するためにばねを圧縮するように
一つの部材と係合する。 以下、本発明機械をその実り例について図aj1を参照
して詳細に説明する。この実blII43’11機械i
;i13’lJとして説明するものであり、本発明をこ
れに限定するもので′はない。 第1図ないし第ゲ図について説明すると、図示の機械は
、米国特許第り、θ乙3,3り7号明細書に示されてい
るものとほぼ同様のものであって、通路を形成する列に
配置Nされている複数のマガノ/10を+、ii+λて
おり、その両側に沿って、前部ビッカ12及び段部ピッ
カ14が互いに妨害しない関係で前板に移動する。コン
ピュータ1だにJテープ読111、り装置のような手段
で制御された状態で、上記ビッカ?:t −h N己マ
ガジンの列内の選択された1/−スウェイ16から個々
の素子を取り一ヒげて運び、竪形装置18へ移送するた
めの移送スライl’?2+ srs 、2図)内に置く
、」−記整形装置は、各素子の四自国から姑びCいるリ
ード線を成形捷たは真直にする。」1記リード線整形装
置は」1掲の米国特許第1、OA3.3グア弓−明卸1
督に記載されているものとほぼ同様のものである。素子
のリード線の整形後、該素子i1′、[装置rtからW
4除され、ン”−−ト20(第1図、tx:t 、2図
)V(よって移送マンドレル22へ導かれ、そ[7て適
時にスラスタ24によってストップ25へ#動させられ
て正確に位置決めされる。次いで、この素子Vi7対の
ノツチ付きフィンが281Cよって掴まれる。上記フィ
ンガは相隣る素子リード線の間隔を決めて該リード線を
内方へ曲げ、素子を取付けるべき回路盤B内の孔の間隔
に整合させる。 上記フイ・ンガはこの素子を回路盤へ向かってF方へそ
のまま移動させ、そしてプッシャ30が該素子を回路盤
上に据えて保持し、一方、上記フィンガは開いて該素子
を解除する。回路盤の士にある切断・折曲げ装置32が
、十配り−ド線の端部を切断し、そして該リード線を回
路盤のf面に対1〜で折り曲げるようになっている。 各マガジン10は、手掘り11(第1図、@λ図)を有
するボルトにより、機械台枠に取付けられたブラケット
34に固定されており、上記台枠はテーブルTから直立
する/対の柱31を有している。各マガジンは、上記ブ
ラケット内の位置決め孔33に受入れられた一本のビン
32(第3図及び第q図ではそのうちの1本を示す)を
有しており、各ピンは関連のスイッチ35と共働する帆
長部を有している。各マガジンは複数のレースウェイ1
6を有しており、各レースウェイは、外方及び丁方へ延
びる素子リード線の特定の中心間隔(C,S、) を
イ」する素子を収容する。この中心間隔は1例えは、7
.乙、2聴(0,、”?θθ″)・C,S、、10.7
4mm (//、 4tθθ” ) c、s、−
r たは /3.2’lrmn(θ、乙θθ″)C,
S、 である。好ましい実施例においては、この機械
t」7つのマノ/ジン10を備えており、各マガジンれ
jl、全部が同じリード線(中心間隔を有する素子に適
用される。もらろん、マガジンの個数はこねよりも多く
とも少なくともよく、才た他の中心間隔サイズのもので
あってもよい。各マガジンの一本の位置決めピンは、該
マガジンのレースウェイ溝内の素子のリード線の中心間
隔に特有であってこれを表示する仕方で関連のスイッチ
を作動させるようWl &っている。従って、各マガジ
ンは、該マガジンが適用される素子のリード線の中心間
隔(C,S、) に応じて、蜆い、または長い位置決
めビンの該マガジン特有のパターンを有し、素子のC’
、、 S、 を表示する仕方でスイッチを作動させる
、
般に知られている型の素子を印刷回路盤に装着するため
の機械に関し、In!に詳細には、(ただしこれに限定
されるものではないが、)素子ホルダの列から、プログ
ラムされたコンピュータの制御の丁で、所定の順序で選
択された異なる電気特性の順次続く素子を高い作業速度
で回路盤に装着する際に用いられる機械に関する。 多リードDIP素子を処理して回路盤に挿入するだめの
自動機械は米国特許第、?、 、’−9/、 0110
号及び第3.左00.23g号明細書に記載されている
。該特許明細書に示されているように、マガジンを移動
させることによって素子を選択的に挿入機構と整合させ
、そして、要すればそのリード線を真由にした後に、該
素子を一つずつ解除して挿入手段によって取付けを行な
う。多種類及び大葉の素子に対しては、米国特許第3.
り、27.agtt号明細誓に開示されているように、
大容量のマガジンが提案されており、核マガジンは静止
保持され、そして移動i1能な手段が設けられておって
素子を一つずつ選択及び載置する。米国特許第q、θ1
,3.3’17号明細書においては、コンピュータ制御
ビッカ機構によって複数のマガジンから柚々のDIR素
子を選択し、この選択された素子k IJ−ド線伸ばし
装置へ送り、次いで回路盤へ送って挿入するだめの機械
が示されている。上掲の米国特許第’1.01,3.3
117号明細書に記載されているように、単一のビッカ
がマガジンの列に沿って移動させられ、そして特定の素
子を選択する。 各素子は特定のサイズ的特徴、例えばリード線中心間隔
を有す。従前の機械に対“して効率、制御の信頼性及び
性能の点で改善されているが、米1う;1特許第’@、
0/、、?、 、?4’7号明細書に記載されている
機械の作業は、同じサイズ的特徴を有する素子を取扱う
ことに限足される。上掲の諸米国特許明細誓に記載され
ている機械はいずれも、柚々のサイズ的特徴、例えばリ
ード線中心間隔を有する素子を取扱って、選択を行ない
、または選択された各素子のサイズ的特徴に従って素子
整形装置の自動的調節を行なうという能力を有していな
い。 本発明の徨々の目的のうちの一つの目的は、回路盤に順
次装着される素子の変化するサイズ的特徴に従って機械
の素子係合手段を自動的に調節するだめの手段を有する
ことのできる改良された素子装着機゛を提供することに
ある。 本発明が、その種々の態様のうちの−一つにおいて提供
する、回路盤に素子を順次装着するための機械は、同じ
サイズの複数の素子を収容するだめのホルダに対するも
のであり、且つこのサイズを表示するように調節可能な
制御手段を有する支持体と、異なるサイズの素子に対す
る機械の作動のために調節可能な素子係合手段と、上記
支持体と関連し、且つ上記ホルダ内の素子のサイズに従
って上記素子係合手段を調節するために」1記制御手段
の調節に応動する手段とを備えている。 好まし、くけ、上記の本発明機械損、異なる→ノイズの
素子を収容するホルダに対応する複数の支持体を備え、
谷ホルダ内の素子は同じサイズであり、更に、一定した
順序でマガジンから素子を受入わ、及び該素子を素子係
合手段へ送るだめのビッカ手段と、上Mal子保合手段
へ送られるべき次の素子のサイズに従って機械の作動に
おいて該素子保合手I々を調節するだめの手段とを備え
ている。上記素子係合手段ね、素子のリード線の配置が
回路盤内の孔への挿入のために正しくなっていることを
確実にするだめの整形手段によって構成されており、ま
た、選択された素子のリード線の中心間隔に従って調節
可能である。また、素子をリード線整形手段から挿入装
置へ運搬するだめの調節可能な手段も設けられ、上記挿
入装置自体も調節用能である、整形手段、運搬手段及び
挿入装置の調節は互いに独立であり、従って素子がこれ
ら手段装置を通過する際に調節を継続的に行なうことが
でき、かかる調節は、この機械を通過する素子の進行を
表示する信号が送られるプログラムされたコンピュータ
のflt制御の丁で自動的に行なわれる。 本発明機械においては、ホルダに対する支持体のII!
11御手段は、各ホルダが着脱自在に取付けられている
台枠に固定されたスイッチと、上記ホルダ内の素子の形
状に特有の・やターンでzインチヲ作動させるために該
ホルダ上にある了クチユニ・−タとを備えている。 素子をリード線整形手段から挿入装置−\運搬するだめ
の本発明機械の運搬手段は、給送される咎素子が沿・う
マンドレルと、各素子のリード線と保合し、そしてこれ
を整形手段及び挿入装置召に対して位置決めするだめの
ストップ部材と、上を七’) −ド線が上記ストップ部
材に係合する前に素子の本体が係合するようになってい
るエネルギー吸収用7’7ンジヤとを備えている。谷:
lランノー\! VC&11り傾斜路部が設けられてお
り、該1−り傾斜路部は、素子が上d己す−ド線係合用
ストップ部材へ向かって移動する際に該素子の運動エネ
ルギーの大部分を吸収するためにばねを圧縮するように
一つの部材と係合する。 以下、本発明機械をその実り例について図aj1を参照
して詳細に説明する。この実blII43’11機械i
;i13’lJとして説明するものであり、本発明をこ
れに限定するもので′はない。 第1図ないし第ゲ図について説明すると、図示の機械は
、米国特許第り、θ乙3,3り7号明細書に示されてい
るものとほぼ同様のものであって、通路を形成する列に
配置Nされている複数のマガノ/10を+、ii+λて
おり、その両側に沿って、前部ビッカ12及び段部ピッ
カ14が互いに妨害しない関係で前板に移動する。コン
ピュータ1だにJテープ読111、り装置のような手段
で制御された状態で、上記ビッカ?:t −h N己マ
ガジンの列内の選択された1/−スウェイ16から個々
の素子を取り一ヒげて運び、竪形装置18へ移送するた
めの移送スライl’?2+ srs 、2図)内に置く
、」−記整形装置は、各素子の四自国から姑びCいるリ
ード線を成形捷たは真直にする。」1記リード線整形装
置は」1掲の米国特許第1、OA3.3グア弓−明卸1
督に記載されているものとほぼ同様のものである。素子
のリード線の整形後、該素子i1′、[装置rtからW
4除され、ン”−−ト20(第1図、tx:t 、2図
)V(よって移送マンドレル22へ導かれ、そ[7て適
時にスラスタ24によってストップ25へ#動させられ
て正確に位置決めされる。次いで、この素子Vi7対の
ノツチ付きフィンが281Cよって掴まれる。上記フィ
ンガは相隣る素子リード線の間隔を決めて該リード線を
内方へ曲げ、素子を取付けるべき回路盤B内の孔の間隔
に整合させる。 上記フイ・ンガはこの素子を回路盤へ向かってF方へそ
のまま移動させ、そしてプッシャ30が該素子を回路盤
上に据えて保持し、一方、上記フィンガは開いて該素子
を解除する。回路盤の士にある切断・折曲げ装置32が
、十配り−ド線の端部を切断し、そして該リード線を回
路盤のf面に対1〜で折り曲げるようになっている。 各マガジン10は、手掘り11(第1図、@λ図)を有
するボルトにより、機械台枠に取付けられたブラケット
34に固定されており、上記台枠はテーブルTから直立
する/対の柱31を有している。各マガジンは、上記ブ
ラケット内の位置決め孔33に受入れられた一本のビン
32(第3図及び第q図ではそのうちの1本を示す)を
有しており、各ピンは関連のスイッチ35と共働する帆
長部を有している。各マガジンは複数のレースウェイ1
6を有しており、各レースウェイは、外方及び丁方へ延
びる素子リード線の特定の中心間隔(C,S、) を
イ」する素子を収容する。この中心間隔は1例えは、7
.乙、2聴(0,、”?θθ″)・C,S、、10.7
4mm (//、 4tθθ” ) c、s、−
r たは /3.2’lrmn(θ、乙θθ″)C,
S、 である。好ましい実施例においては、この機械
t」7つのマノ/ジン10を備えており、各マガジンれ
jl、全部が同じリード線(中心間隔を有する素子に適
用される。もらろん、マガジンの個数はこねよりも多く
とも少なくともよく、才た他の中心間隔サイズのもので
あってもよい。各マガジンの一本の位置決めピンは、該
マガジンのレースウェイ溝内の素子のリード線の中心間
隔に特有であってこれを表示する仕方で関連のスイッチ
を作動させるようWl &っている。従って、各マガジ
ンは、該マガジンが適用される素子のリード線の中心間
隔(C,S、) に応じて、蜆い、または長い位置決
めビンの該マガジン特有のパターンを有し、素子のC’
、、 S、 を表示する仕方でスイッチを作動させる
、
【うになっている。その例をF表に示す。
マノ1ノンの$−1−C,S、 &スイッチ
イjスイツ千7.乙、2カ (6)1、?rノθ/
/ + C,S オン
珂 ン10、 lA印 (0,1700″)
CS、 オ オフ/S、、24
1簡 (θ、乙θθ// ) CS、 オフ
」ンマガジンなし オ
フ オフ溝から溝邊での間隔も′fた、各
マガジンに71 して、該マガジンを適用する素子リー
ド脚の中心間隔に応じて変化する。従って、7つの位
置の各々についてマガジンの型を確認することが、所望
の溝に対するビ′ツカぴ)行程及び整合を市確々ら!、
ぬるうえにおいて必要である。−に連の位置決めビン及
び関連のスイッチの配置は単に好蜂しい実施例を例示す
るものであり、リード線中心間隔以外の素子の#1性を
表示4″ることもで舞、他の型の衣下及び感知手段であ
ってもよい。 第9図について説1明すると、谷マガノン1轡数のレー
スウェイ溝16を有(7ており、との各面は垂直列に並
べた同様素子を117容するようンこなっている。各面
は、垂面パーを出し入れして位置決めする2つの偏心輪
を調節することにより、素子の厚さの変化に適合するよ
うに調整可能である。この調節は、米国特許第’A、
01>3. 、W’1号明細誓に示さI]ているものと
ほぼ同様である。各面には、素子のyνr除を制御する
ために、前部才たけ後部のビッカ12及び14のいずれ
かによっていずれの供11か1つも操作できるエスケー
プが設けられている。各面(tこ対すン)このニッケ−
f磯構は、該溝内の最丁位の素子に対する。ストツゾと
して働くシランジャ36(第1図)、及び、プランツヤ
36が後退して最[′位の索子を解除する時に第ユの素
子を保持する/対のグリッツぞ29をπしている。この
点についてeま上述したエスケープ機構は米国特許第4
7、 /’19. A’l1号明細書に記載されている
ものとほぼ同様である。しかし、−1−記エスケー′7
″機構は、上4Hの米国特許第ゲ、 /119. l、
’l1号明細優に6己載されてい/、ものとC」異なる
仕方で、いずれかのビッカ機構1/rよって交互に操作
される。前部ビッカ12にQ」レー【ニソタクル13が
設けられており、該レセプタクルシよ、第二図、第3図
及び第S図に示す後退位置から、第7図に示すように8
択されたレースウェイ溝と整合する内方位置′まで往復
運動させられるようになっている。]二I己レしヅ′タ
クルしj2、ギヤリヤ38上を往復運動するゾウケツト
37に支持されている。上記!ラケットiアクチュエー
タスタッド39(第2図)を有してお峠、該スタッドは
、第2図から解るように、内方移動の際にビ゛ン40に
係合してこれを押し込み、レバー41を反時計方向に回
転きせる。上Hdレバーのフォーク付キテールビーヌ2
7がかかる#動電に(illいてシランジャ36を後退
させて最丁位の素子を解除し、該素子は、その丁に在る
ビッカレセプタクル13内に自重で#r丁する(第7図
をも参照)。この時点では′1.たレバー41上のフラ
ッジが」―記エスケープグリッツ9を作動させ、溝内の
次の素子を落下し7ないように保持させる。後部ビッカ
1istスタツド42を有しており、該スタッドも、後
部【グツ力の内方移゛動の際にレバー41の了−ム43
と係合することによってレバー41を反時計方向を回転
させ、選択に応じて素子を解除して後部ピツカレセゾタ
クル15に入れることができる。素子がいスレ力のビッ
カレセプタクル13捷だは15内に落下すると、光源及
びセル61(第3図)がその通過を検知し、制御装置8
に信号分与えて該レセプタクルを後退させ、該ビッカを
シャトルすなわち移送スライド72へ向かって移動開始
させる。 図示の機械のビッカ12及び14は、各々が、装置8の
制御の下で、選択されたマガジン溝とシャトル72との
間を独立に移動させられる。前部−ツカのキャリヤ38
は、機械台枠に固定された4υ46によって支持された
ガイド45上を滑動可能な割りフリーブ型軸受44を有
する。更に案内するために、l=i己キャリヤは、板4
6上に取付けられた案内路48内を走るロール47を有
す。 第2図及び第9図から解るように、歯付きベルト49の
下万走何ff1(がキャリヤ38の下面に固定されてお
り、その−ヒ万走行部に開口部53を自由に通過する。 l−配ベルトは、この機械の一端部においではデー17
55(第9図)上を走り、他端部においては装置(f
8の制御の下で可逆モータ(図示せず)によって駆動さ
れる。この点については、上記のビッカ駆動は米国特許
第4.063.347号明細書に開示されているものと
同様であり、詳細な説明については該明細書を参照され
たい。後部ビッカのキャリヤ50は、前部ビッカのキャ
リヤに対すると同様め仕方で、ガイド52の沿って移動
するように取付けられており、ベルト49に対するもの
と同様の仕方で歯付きベルト51によって駆動される。 図示の機械の作動においては、制御装置8により、ビッ
カは、ガイド45及び52に沿って、7つのマガジンの
りとの一つのマガジンの選択されたレースウェイ溝へ移
動させられ、プログラムされた順序に従って回路盤に装
着させられるべき素子を取り上げる。かかる移動中に1
ビッカのレセプタクル、例えば前部ビッカ1zのレセ
プタクル13は、第3図、第4図及び第3図に示すよう
に後退させられる。後退位置においては、いずれかのビ
ッカのレセプタクル13また#′i15#′i、マガジ
ンだけでなく更に他方のビッカのレセプタクル(これは
その前進位置にある)をも通過することができ、ガイド
45及び52に沿うこれらレセプタクルの移動には妨害
がない。レセプタクル13を、その後退位置から、選択
されたマガジンの溝と整合するその前適位IDt、へ移
ITfhさせるために、ブラケット37 &、tキャリ
ー\・38上の案内路54(第2図)内に往復動自在に
数句けられている。ブラケット37に固定されてお・つ
てキャリヤ38の下に在る根56は一端部にジグ58を
有しており、該ラグは溝部材60の内壁59内に横たわ
っており、上d己溝部材はまた1、2つの負荷屈従型ロ
ッド62と保合するJ:うになっている他の直立壁61
を有している。この機械は該機械の前面に沿って延びる
、2つの溝部材60を備えており、その各々は両端部に
ラグ64 k 44シており、該ラグからロッド65が
蝿ぴ1軸受66内に往復動自在に取付けられている、各
ラグ11゛、一端部が機械台枠に固定されているシリン
ダ68から妙びるピストンロッド67に1lIL績され
ている(第1図をも参照されたい)。 シリンダ68を溝部材60の両端部において同時に作動
させることによ妙、該部材は内方へ移動さセラれ、板5
6、レセプタクル13及び−ツカのブラケット37を選
択されたレースウェイのマガジンへ向かって移動させる
。第S図ないし第3図について説明すると、図は前部ビ
ッカ12の作動順序を示すものであり、レセプタクル1
3 tj: 移動させられて選択されたマガジンの溝と
暢合し、第7図に示すようにクランf69が後退させら
れる。 かかる移動中に、マガジンのエスケープが、1−述した
ようにブラケット37上のスタッド39によって作動さ
せられてストツノ36を後退させ、最下位の素子を該マ
ガジンからレセプタクル13内に、r−174上に自重
で落丁させ、一方、次の素子が、上掛の米国特許第ダ、
/lI9. l、lI1号明細誉にdτ・細に記載さ
れている仕方で、フィンガによって保持される。次いで
シリンダ68は逆に作動して17セグタクル13を後退
させ、これにより、溝の壁61がリミットヌイツチ70
(第2図)を作動させ、そしてベルト作動用モータが始
動させられ、前部ビッカのベルト49及び前部ビッカの
レセプタクルをマガジンに沿って移動させてシャトル7
2と整合させる。シリンダ68は装置8の制御の丁で再
び作動させられ、上記ビッカのレセプタクルを再び内方
へ移動させてシャトル72と整合させる。 かかる移動中に、フラング69は素子を解除し、ケ゛−
ドア4は第9図に示すように後退させられ、該素子をシ
ャトルパケット76内に自重で落下させる。光源及び検
知セルフ3(第3図)が、ビッカからンヤトル内への素
子の通過全検知する。 fu 部ビッカ14は、該ビッカがマガジンの反対側に
おいて走行してレバー43に対して直接に働くというこ
と以外は、上述とtjぼ仕方で作動させられる。この目
的のために、レセプタクル15は、ビッカブラケット8
0に固定された板78(第2図及び第1θ図ないし第1
11図)の内端部に取付けられており、上記ブラケット
は、前部ビッカのブラケット37に対する案内路54と
同様のキャリヤ50上の案内路(図示せず)内に取付け
られている。数78は、ラグ82及び関連の溝83の壁
相互間に置かtた負荷屈従型ロッド79を有しており、
上記溝は、前部ビッカに対する溝部材60と同様であり
、且つこれとほぼ同じ仕方で取付けらnて作動させられ
る。この−(戒の作動においては、後部ピッカのレセメ
タクル151′i移噂11きせられて選択されたマガジ
ンの溝と整合させられる。か゛かる移動中に、後部ビッ
カブラケット80上のスタッド42(第2図)がレバー
41を回転させてストップビン36を後退させて最十位
の素子を解除し、該素子は第1コ図に示すように抜部ビ
ッカのレセプタクル15内にP81・−する。かかる移
動中に、素子クランプ84tj:素子の落丁通路外に移
動する。この様子は、後部ビッカ機構の順次的作動状態
を示す第1O図ないし第73図における種々の部品の位
置を比較すればよく解る。この 、時点罠おいては、レ
セプタクル15の下に在るダート85が素子を支持する
。後退後は、後部ビッカはマガジンから、マガジンと平
行に移動してシャトル72と整列して整合し、ゲート8
5Fi、第1&図に示すように、前部ビッカ装置に対す
るのと同じ仕方で装@8の制御の下で後退させられる。 セルフ3も、後部ビッカからシャトル内への素子の通過
を検知し、制御装置8に信号を与えて次の作動を開始さ
せる。 シャトル(第2図、第3図、第7S図>Fi、上述した
ようにマガジンの溝から選択され、そしてビッカのレセ
プタクル13及び15の一つかう載置される任意のザイ
ズの素子を受入れるためのコンテナすなわちパケット7
6を有している、その受入れ位置においては、上記シャ
トルは、いずれのピ′ツカからでも素子を受入れるだめ
に、第2図に示す中央位置を占める。コンテナ76の下
に在るゲート90が、素子がビッカから最初に受入れら
れる時に上記レセプタクルを通って落下することを防止
する。光源及びホトセルフ3は、素子がシャトルに入る
のを検知し、そして、装置8を介して、上記シャトルを
、受入れ位置から、リード線整形装置a18内の開口部
と整合する載置位置へ移動させる。この目的のために、
上記シャトルは、機械台枠に固定されたブラケット96
内に固定された11ツド94−トに往復動自在に取付け
られたキャリヤ92(第7S図)を有す。上記[1ツド
上のストップ98が上記シャi・ルの内部素子受入れ位
置を決定し、また上記ロッド上の7トツゾ100が上記
シャトルをリードIfM整形装置18と整合するように
位置決めする。更に支持するために、上記キャリヤ上の
UX−ル99が案内路内を走る。ロンド102が、ピン
とスロットとの連結部104によって制限されるキャリ
ヤ92内の孔内に軸方向移動自在に取付けられ、該キャ
リヤ内の圧縮ばね107に当接している。ロッド102
の仙端部は、ブラケット96に固定されたシリンダ10
8から延びるビスロッド106に連結されている。 キャリヤ92内で案内されるスライド111から延びる
クラン7’llOは第1j図及び第76図に示す開放位
置にあり、素子がビッカから上記シャトルのコンテナに
入ることができるようになっている。素子がシャトルに
入ったというセルフ8からの信号があると、シリンダ1
08が作動させられて上記シャトルを右へ動かす。第1
6図及び第77図について説明すると、ロッド102の
初期移動により、クランプのスライド111は第77図
に示す位置へ右へ移動し、一方、ばれ107は」二配シ
ャトルをその初期位置に保持する(第1乙図及び第17
図を比較されたい)。スライド111のこの移動により
、クランプ11Gははね112によってシャトルのコン
ブナ内の素子Cの本体の方へ、ピ゛ンど、70ツトとの
連結部の限界へ押しつけられる(第77図影照)。第1
g図及び第79因に示すように、上記シャトルの一層の
移動により、ブラケット96に支持されたストップ11
3はり“−ト90が取付けられているスライド114を
保持し、一方、上記シャトルは右方への移動を継続して
ストップ10Gと保合する(第1g図及び第1q図を比
較されたい)。これにより、グー190内の開1−1g
(S 115が上記シャトルのコンテナの底部にある開
口部と整合させられる。同時に、シャトルのキャリヤ9
2及びそのコンテナの継続移動中に、クランプ110及
びゲート90は移動しないように保持されて素子を解除
し、該素子は次いで上記シャトルから整形装置18の開
口部内ヘダー上11フ上に落下する(第1図、283図
)。 光源及びホトセル116が、リ−1″線整形装置18内
への素子の111過を検知する。 整形装置18(第2図、第、20図)は、機械台枠に固
定された水子81201・に取付けられでいる。」−記
装置は固定部分121(第20図、第2/図)及び可動
部分122を不す。」1記固定部分は板120に固定さ
れ−Cおり、ぞ(〜て端壁123及び開口部の固定側壁
124を形成しており、上記開口部は、素子リード線の
少なくとも、7つの可能な中心間隔(C1S、) を
有する任倉の1つの素子を受入れるようになっている。 可動部分122は、端壁123に沿って滑動するように
なっている面を有しており、且つ可動側壁11gを形成
している。■字形スライド(図示せず)が根120内の
整合用スロットを通って処び、上記呵動部分を案内する
ようになっている。上述l−7たよりに、各マガジン1
0は素子リード線の成る特定の中心間隔サイズに適用さ
れるようになっており、各マガジンは位置決めビン32
をゼし、核ビンは関連のZイツ−f35を作動させて上
記中心間隔を表示し、11つこの情報をilt制御装置
8へ伝達する。」1記制御装置1&’に−1−、配り一
ド線整形装置の調節を行ない、これにより、成る特定の
マガジン溝から選択され、ビッカに1こつで移送され、
ンヤトル内に載置されて移送され、イ゛(7で整形相開
1−」部内に載置される素子の中心間隔に適合させる。 bT動部分122を調節L2て素子のサイズに適合させ
るために、この機械は、端部突合せ状に固定し合わされ
た2つのシリンダ125及び126を備えている。シリ
ンダ125から延びるピストンロッド127d用動部分
122に固定されており、ピストンロッド128がシリ
ンダ126から延び、根120に固定されたブラケット
129に固定されている。m、2.2図について説明す
ると、図は、シリンダ12r1及び126、並びに可動
部分122に対する該シリンダの関係を略示するもので
あり、l!ストン130がその底をシリンダ1250頂
端に当接させて訃り、ピストン131がその底をシリン
ダ126の頂端に当接させている。この状態においで、
11動部分122U固定部分121から町及的遠く#動
させられ、その開1−1部は、素子の最大中心間隔(/
S、ユ4’w+(θ、1.00” ) ) に適合す
るように調節される。この1ii1節が竹なわれると、
リミットスイッチ137か、第、2/図に示すように、
」二記i】動部分に固定された了−ム136によって作
動させられ、上記1.W節がなされた仁とを制御装置M
Bの適当な手段に信号する。空気のような流体をピスト
ン131の頂部11111に導入することにより、シリ
ンダ126及びこれに連結されでいるシリンダ125は
可動部分122とともに一体となつで移動させられ、シ
リンダ126から延びるブラケット上のヌトツゾ132
がブラケット129と係合することになる。この状態に
おいて、i[動部品122は中間位置をとり、その開口
部はIQ、 /b w (θ、tioo”) の中心
間隔の素子」ノイズを受入れるように調節される。この
時点で、リミットスイッチ133がシリンダ126上の
了−人134(第、20図)によって作動させられ、か
かるサイズの調節がなされたことを表示する。ピストン
131の頂部側及びピストン130の頂部側に圧力がか
かると、nJ動部分122は固定部分121の方へ、+
101かされ、その開口部は最小サイズ(り、記jeI
In(θ3.70θ“))に調節される。この状態にお
いて、リミットスイッチ135が可動部分1221、の
γ−ム136によって作動させられ、かかる調節がなさ
れたことを制御装置8へ表示する。 前掲の米国特許第4’、 0乙3.311’/号におい
て説明されているように、リード線が所望の中心間隔か
らずれておって、回路盤のア・や−チャ内で素子の引つ
川かりまだは位rd!誤りを生ずることが屡々ある。 従って、素子のリード線を所望の形状に整形すること、
例えVJ1直状に成形することが肝要である。 この目的のために、装置18には、素子がこのリード&
l整形装置に対する開口部に入ったということのセル1
16からの信号に応動する複動シリンダ140が設けら
れている。シリンダ140は板120上のブリケット1
41に固定されており、そのピストン「1ツド142は
、負荷屈従!(すばね連給体144によ・つて/対のス
ライド145に固定された横パー143に連結されてお
り、」1記スライドはその反対端部において内側リード
線成形用アンビル146を支持しており、該?′ンビル
dテーパ状に1つており、壁123.124及び119
で形成された装置間[」部内の素子のり・−ド線相互間
に往復動自在に入り込んでこれを整形するようになって
いる。一方のアンビルスライドは固”k +41分12
1内に1包付けられており、他方のアンビルスライドは
可動部分122に取付けられており、−上記装置間[−
1部内の素子の中心間隔に適合するように任意のサイズ
の調節を行なう。シリンダ140の外端に圧力を加える
と、アンビル146tま上記開口部内の素子のリード線
相互間に移動させられる。上記アンビルは、上記横パー
との連結体」−のストップ148が固定部分121及び
可動部分122上の・々ンノ々150と係合する時に、
正しい位置に停止させられる。横スライドすなわち横パ
ー143が移動を続けると、負荷屈従型連結体144は
圧縮され、そして上記横パーはr、Jラド153−ヒの
ストップ152を介して/対のトグル154及び156
をまっすぐにする。トグル154の一端部は固定部分1
21に番号151において枢着されており、他端部は、
7組の素子リード線をアンビル146に押しつけるよう
になっている外側成形体155に枢着されている。トグ
ル156の一端部は1r動部分122に番号159にお
いて枢★され−Cおり、他端部は、リード線をアンビル
146に押しつけるようになっている外側成形体157
に連結されている。リード線の整形が完了すると、横パ
ー143はスイッチ158を作動させ、そしてシリンダ
140は進動させられてアンビル146並びに成形体1
55及び157を後退させる。この時に、リード線整形
に応答する信号により、シュート20に固定されだシ1
1ンダ160がケ” −1117を後退させて整形済み
素子をジュー120内に落下させる。−ト記シュートの
上端部におりる光源及びセル162(第2図、第3図)
がこの素子の落丁を検知し、次の作動の開始を信号する
。シュート20は第2図に示すように彎曲1〜でおり、
且つ、シュート開「1部を形成する部材164及び16
5を有す。部材164内の空気哨流用の出口166がJ
−記素子全上記ンニートに沿って部材165の彎曲面に
対して押し進め、これにより1.上記水子は、空気噴流
(図示せず)によって所定位置に保持されている圧力1
(ストップ26に対してマンドレル22上に乗る、 素子がゲート117の開放によってリード線整形装置1
8から落丁する前に、マンドレル22け上記整形装置内
の素子の中心間隔に適応するように調節される。この目
的のために、マンドレル22は固定パー180及び1■
動パー181(第、!3図)を有す。固定パー180は
、砂120に固定された板182上に形成された案内路
179内で往復動させられる。可動パー181は、「J
ラド185に取付けられ九司動ブラケット184 (第
、2k図)に固定された板183上に形成された案内路
178内で往復動させられ、上記ロッドは4k 120
の−F面に固定されたブラケット187の一11受内で
往復動可能である。シリンダ189から砥びるピストン
ロッド188がブラケット184に固定されている。シ
リンダ189と端部突合せに固定されたシリンダ190
け、軸受186の延長部に同定されたピストンロッド1
91(第、2乙図)を有す。 ブラケット184は、第、25図に示すように、ブラケ
ット187上の案内路内を走る該ブラケット1B4hの
ロール192によって更に案内される。 装置1B内でり・−ド純の整形が終った素子が、r−ト
117が後退すればシュート20内へ#rT−するばか
りなっており、そして先行の素子がマンドレルから除去
されているという信号が制8装置8から出ると、圧力が
、次のように、シリンダ189及び190に対して選択
的に印加及び/又は除去される。すなわち、第ス乙図に
ついて説明すると、圧力をシリンダ190のロッド端部
及びシリンダ189のロッド端部に加えると、これらシ
リンダ、ブラケット184及び可動マンドレルパー18
1は第、24図に示すように左へ移動させられ、最大中
心間隔→ノイズ(/、1r、J、lIヨ(θ、ろ00”
j )の素子を受入れることができるようになる。こ
の状態において、スイッチ198は係合されないオま、
ブラケット184から姑びるスイッチパー193がスイ
ッチ194を作動させ、」二^己マンドレルパーの調節
がなされたことの信号を装置ftBに与える。、圧力を
シリンダ189の頂端及びシリンダ190の頂端に加え
ると、ピストンロッド188、ブラケット184及び可
動マンドレルパー181は第23図に示すように右へ移
動させられ、これにより、パー193Uスイツチ19B
を作動させ、可動マンドレルパー181は最も狭いサイ
ズ(7,6コ1.I(θ、300” ) )状態に調節
される。この時に1シリンダ190の端部に固定された
板197上に取付けられたストップ196(第25図)
が軸受186の延長部に係合し、上記叛の一部が上記軸
受延長部上に支持されたスイッチ198を作動させる。 次にシリン/190の頂端における圧力をそのまま保持
し、そしてシリンダ189のロッド外部に圧力を加える
ことにより、これらシリンダ及びブラケット184はt
JI、21I図に示すように左へ移動させられ、可動マ
ンドレルパー1813に は中間サイズ(/θ、/Am(θ、6oo”)) 状
態に調節される。スイッチ194.195及び198は
、上記可動マンドレルパーが中間状態に調節されている
と角に、その状態を制御装置gに信号する。 」二連したように、上記マンドレルパーは適当するサイ
ズ状態に調節され、素子は、シュート2GをFだり、マ
ンドレル22に沿い、ストップ26に対して送られる。 内部シュート部材164上に取付けられた光源及び検知
セル200が、上記マンドレル上へ通過してスラスタ2
4と一線になる素子を検知する。上記スラスタは、上記
マンドレルパーのライズ調節移動を行なうようにマンド
レルパー180&び181上にそれぞれ取付けられたス
ラスタパー203及び204(第23図)を備ニーr
イる。マンドレルパー180及び181は、()字形ブ
ラケット20B内に両端部が固定されたロッド206に
よって連結されている延長部を有す。上記ブラケ・【ト
は、機械台枠に固定されたシリンダ212から廷びるピ
ストンロッド210に連結されている。スラスタパー2
03及び2046 は、異なる長さの素子を受入れることのできるように、
ばねを介して上記マンドレルパーとともに移動させられ
る。フィンガ28及び切断・折曲げ装置32が素子を受
入れる準備を整うと、圧力がシリンダ212の盤外端部
に加えられ、そしてマンドレルパー180及び181n
%素子の前端がストップ25(第2図)に係合して7対
のフィンガ28間に位置決めされるまで、スラスタ20
3及び204とともに第2S図に示すように左へ移動さ
せられる、 ストップ25(lK27図ないし@コデ図)はλツノヌ
トッフ部材214を有しており、該ストップ部材は、素
子Cの端部リードiLと係合しで該リード線をフィンが
28による係合のために位置決めするためのフィンがを
一端部KNしている。 一方のストップ部材214は、板12Gに固定され九複
合ブラケット215の下端部に取付けられたロッド21
3(第2q図)上を滑動可能である。 他方のストップ部材はブラケット216のvisK同様
の仕方で取付けられており、該ブラケットは、ブラケッ
ト215内で回転可能であるが軸方向に移動しないよう
に固定されている軸217上に滑動自在に取付けられて
いる。ブラケット216は−また、ブラケット2150
丁端部から延びるビン218上を滑動可能である。上記
一方のストップ部材は、III+211上に固定された
アーム220の゛ド端部にビンとスロットとの連結部に
よって連結されている。上記他方のストップ部材も、軸
211に沿って滑動可能であるがこれとともに回転する
ようにキー止めされているブラケット216内のスリー
ブ223」;に固定されたアーム222のFm部に同様
のビンとスロットとの連結部によって連結されている。 、@217の右端部には、第コク図及び第2g図に示す
ように、複合ブラケツ1−215に固定されたシリンダ
226から下方へiびるピストンロッド225に連結さ
れた了−ム224が固定されている。圧力をシリンダ2
26の下端部に加えると、アーム224が上方へ回転さ
せられ、そしてストップ部材214は、ブラケット21
5及び216の前を通ってストップ部材214から延び
るロッドの端部上の鯛節司能ストツ7’227によって
決定されるリード線係合位置へ移動させられる。上記ス
ラスタパーの移動によって生ずるストップ部材214と
の保合による素子端部、リード線の変形を防止するため
に、素子本体の端部は、その端部リード線が」−紀スト
ップ部材に係合する前に、エネルギー吸収用シランジャ
228に係合する。ノランゾヤ228Fi上記ストッグ
部材内で滑動可能であり、その各々には上り傾斜路部2
29が設けられており、該傾斜路部はばねで押圧された
パー230に対して作用し、上記スラスタパーによって
素子に与えられた運動エネルギーの大部分を吸収する。 従って、素子は、その端部リード線が該リード線の列を
フィンガ28内のノツチと整合させるためにストップ部
材214と係合する前に、プランジャ22Bによって速
度を遅くさせられる。各シランジャ」二の下り傾斜路部
がこの時に各プランジャを後退させるように働く。 素子を上記スラスタパーによって移動させる面に、スト
ップ部材214を調節して、マンドレル22上の素子の
リード線中心間隔に適合させる。 この目的のために、ブラケット216は、板232、及
びブラケット231内のガイド236内にロール235
を有するスライド234を介して、ブラケット231(
第コク図)に連結されている。ブラケット231Fi、
板120から垂下するラグ内に固定され九ロッド237
上を滑動可能であり、且つ、6120のF面上のガイド
内を走るロール238によって更に案内される。ブラケ
ット231は、シリンダ242から延びるピストンロッ
ド240に固定されており、上記シリンダ242は、&
120から也−ドするラグに連結されたピストンロッド
を有するシリンダ244(第、2g図)に端部突合せに
固定されており、上記伝にはロッド237も同定されて
いる。シリンダ242及び244の作動、並びに可動ブ
ラケット216及びストップ部材214のサイズ調節は
、シリンダ189及び190、並びに可動マンドレルパ
ー181のサイズ調節について上述したのとほぼ同様の
仕方で装w、8によってfffll allされる。こ
のように、上記ストップ部材はサイズに対して調節され
、各素子のリード線を位置決めしてフィンガ28内のノ
ツチと正確に整合させるように働く。 フイイガ装置28は、米国特許@31、ヤ!;0.23
g号明細書に記載されているのとtlぼ同じ仕方で素子
リード線と係合するためのノツチが設けられて゛いる/
対のフィンが246及び24日(第3図)を有す。上記
特許の内容については本明細1に参照として記載するが
、このフィンガの構造及び目的の詳細については上記特
許明細書を参照されたい。 フィンが246は、板120から垂下するガイド251
(第2図)上を高さ方向に往復動するように取付けられ
た!ラケット250上に枢着されている。フィンが24
8は、上述したようにストップ部材214とともに調節
できるように1スライド234上に枢着されている。上
述したように、シリンダ242及び244は、上記フィ
ンガを(上記ストップ部とともに)、スラスタ24によ
って移送される素子のリード線と係合するために該素子
の中心間隔サイズに従って調節するように、装置11B
の制御の下で作動させられる。上記フィンガのノツチは
素子リード線と係合し、相隣るり一ド線間の正しい間隔
を確保する。素子の両側からf方へ帆びるツ列のリード
線は、最初は、所望の正しい中心間隔から僅かに外方へ
曲がるようにリード線整形装置1B内で整形されている
。これらユタリのリード線は、所望の中心間隔に調節さ
れているマンドレルバ−?′!Fたぎ、そしてフィンI
′246及び248が該リード線上で閉じるにつれて、
該リード線は、上記マンドレルバー及びフィンガの((
1互作用により、内方へ動かされて回路盤内の了パーナ
ヤの正確な中心間隔になる。次いで、マンドレル22及
びノトツ:7’25iJシリンタ212及び226の通
勤によってそれぞれ後退させられる。ブラケット250
(第、27図も参照)はシリンダ254(第3図)によ
ってガイド251上を一ド方へ移動させられ、これによ
り、素子のリード線は回路盤B内の整合孔に入る。盤B
の下に在る切断・折曲げ装置32も、はぼ同じ仕方で、
且つ装置8の制御の下で、挿入されつつある素子のリー
ド線の中心間隔に整合するようにd1勾節される。 上記切断・折曲げ装置tは米国特許第4.063.39
7号明細書に示されている機4戒に用いられているもの
と同様であるが、素子のリード純間隔の、1lJN節を
行なうことのできるように変形されている。リ−1・ゝ
線が回路盤内の孔に入った後、ブラケット250から垂
下するガイド256(第3図)−ヒに取付けられたプッ
シャ30が、シリンダ258の第スの部分に加えられる
圧力により、素子の本体をf方へ動かして回路盤上に据
える。プッシャ30t1、第3図に示すように、ばねで
押圧されるフィンガ261を各々が有している/対のバ
ー260を有し、素子本体を、該素子が上d己スラスタ
によってマンドレルに沿って移動させられる際に、エネ
ルギー吸収用プランジャ228と先ず整合きせるように
なっている。左のゾツシャパー260(m3図で見て)
は、板232とスライド234(第27図)との間の開
口部内にフィンガ24Bに隣接して取付けられ、フィン
が246及び248蓮びにストップ25とともにシリン
ダ242及び244によって素子リード線中心間隔に適
合するように…M節されるようになっている。上記切断
・折曲げ装置は部分のリード線長を切断し、そしてリー
ド線を回路盤のF面に対して折り曲げる。上記回路盤は
、例えばX−Y横送り機構6により、装置8の制御の丁
で、所望の位置に素子を受入れるように位置決めされる
。 図示の装置の作動においては、マンドレルバ−は、後退
すると的ちに、す・−ド線整形装置18に次の素子を受
入れるように調節自由となり、り−1117に、次の素
子全シュート20をくだってマンドレル」−に瓢゛丁さ
せるように後退プせられる。 素子が整形装置18から落■すると直ちに、グー+11
7i1−復帰させられ、リード線成形体は、上に在4.
tデツカ13−fたは15から移動するシャトル72
内にその詩人っている次の素子の中心間隔世イズに調節
され、ケ’−)9(H1後退させられて次の素子を装置
W2B内に落丁させる。シャトル72け素子受入れ位置
へ掬帰し、該位置において、一方のビ′ツカ内の次に選
択された素子がシャトルコンテナ内に落丁させられる。 ゲート90は既にその初期位置へ戻っておって、上記シ
ャトル内の素子を支持する。素子がシャトル内に落丁す
ると直ちに1.該素子の落丁光のビッカは、選択された
マガジン溝から他の素子を選択するように移動自由とな
る。上述したように、ビッカ12及び14は、選択され
たマガジンへ行く途中で互いに自由に通過することがで
きる。tltll lJiされる点は 中央位置におい
てけ唯1つのビッカレセプタクルのみがシャトルと整合
できること、及び、一度にけ唯1つのビッカのみが任意
のマガジン溝から素子を選択できることという点だけで
ある。檀々の装置に入る、及びこれから出る素子の通過
を信号する種々の検知セルからの信号、並びに、装置f
機構の位置決め及びサイズに対する柚々の装置の調節を
表示する種々のリミットスイッチからの信号を介して、
制御装置8は上記装置及び選択された素子の状態及び位
置の軌道を保持する。上記1lIII御装置は適当なコ
ンピュータ手段を含むことができ、これは極めて多種の
市販のコンピュータから選定することができる。制御装
置8は、例えばテープ読取り装置によってプログラムさ
れ、種々のサイズ及び目的の素子をマガジンから選択し
、及び選択された素子を緊形して、X−Y送りテーブル
上の回路盤上の撰択された位置に挿入するようにするこ
とができる。上記チー7°読取り装置も極めて多種の市
販のものから選定することができる4
イjスイツ千7.乙、2カ (6)1、?rノθ/
/ + C,S オン
珂 ン10、 lA印 (0,1700″)
CS、 オ オフ/S、、24
1簡 (θ、乙θθ// ) CS、 オフ
」ンマガジンなし オ
フ オフ溝から溝邊での間隔も′fた、各
マガジンに71 して、該マガジンを適用する素子リー
ド脚の中心間隔に応じて変化する。従って、7つの位
置の各々についてマガジンの型を確認することが、所望
の溝に対するビ′ツカぴ)行程及び整合を市確々ら!、
ぬるうえにおいて必要である。−に連の位置決めビン及
び関連のスイッチの配置は単に好蜂しい実施例を例示す
るものであり、リード線中心間隔以外の素子の#1性を
表示4″ることもで舞、他の型の衣下及び感知手段であ
ってもよい。 第9図について説1明すると、谷マガノン1轡数のレー
スウェイ溝16を有(7ており、との各面は垂直列に並
べた同様素子を117容するようンこなっている。各面
は、垂面パーを出し入れして位置決めする2つの偏心輪
を調節することにより、素子の厚さの変化に適合するよ
うに調整可能である。この調節は、米国特許第’A、
01>3. 、W’1号明細誓に示さI]ているものと
ほぼ同様である。各面には、素子のyνr除を制御する
ために、前部才たけ後部のビッカ12及び14のいずれ
かによっていずれの供11か1つも操作できるエスケー
プが設けられている。各面(tこ対すン)このニッケ−
f磯構は、該溝内の最丁位の素子に対する。ストツゾと
して働くシランジャ36(第1図)、及び、プランツヤ
36が後退して最[′位の索子を解除する時に第ユの素
子を保持する/対のグリッツぞ29をπしている。この
点についてeま上述したエスケープ機構は米国特許第4
7、 /’19. A’l1号明細書に記載されている
ものとほぼ同様である。しかし、−1−記エスケー′7
″機構は、上4Hの米国特許第ゲ、 /119. l、
’l1号明細優に6己載されてい/、ものとC」異なる
仕方で、いずれかのビッカ機構1/rよって交互に操作
される。前部ビッカ12にQ」レー【ニソタクル13が
設けられており、該レセプタクルシよ、第二図、第3図
及び第S図に示す後退位置から、第7図に示すように8
択されたレースウェイ溝と整合する内方位置′まで往復
運動させられるようになっている。]二I己レしヅ′タ
クルしj2、ギヤリヤ38上を往復運動するゾウケツト
37に支持されている。上記!ラケットiアクチュエー
タスタッド39(第2図)を有してお峠、該スタッドは
、第2図から解るように、内方移動の際にビ゛ン40に
係合してこれを押し込み、レバー41を反時計方向に回
転きせる。上Hdレバーのフォーク付キテールビーヌ2
7がかかる#動電に(illいてシランジャ36を後退
させて最丁位の素子を解除し、該素子は、その丁に在る
ビッカレセプタクル13内に自重で#r丁する(第7図
をも参照)。この時点では′1.たレバー41上のフラ
ッジが」―記エスケープグリッツ9を作動させ、溝内の
次の素子を落下し7ないように保持させる。後部ビッカ
1istスタツド42を有しており、該スタッドも、後
部【グツ力の内方移゛動の際にレバー41の了−ム43
と係合することによってレバー41を反時計方向を回転
させ、選択に応じて素子を解除して後部ピツカレセゾタ
クル15に入れることができる。素子がいスレ力のビッ
カレセプタクル13捷だは15内に落下すると、光源及
びセル61(第3図)がその通過を検知し、制御装置8
に信号分与えて該レセプタクルを後退させ、該ビッカを
シャトルすなわち移送スライド72へ向かって移動開始
させる。 図示の機械のビッカ12及び14は、各々が、装置8の
制御の下で、選択されたマガジン溝とシャトル72との
間を独立に移動させられる。前部−ツカのキャリヤ38
は、機械台枠に固定された4υ46によって支持された
ガイド45上を滑動可能な割りフリーブ型軸受44を有
する。更に案内するために、l=i己キャリヤは、板4
6上に取付けられた案内路48内を走るロール47を有
す。 第2図及び第9図から解るように、歯付きベルト49の
下万走何ff1(がキャリヤ38の下面に固定されてお
り、その−ヒ万走行部に開口部53を自由に通過する。 l−配ベルトは、この機械の一端部においではデー17
55(第9図)上を走り、他端部においては装置(f
8の制御の下で可逆モータ(図示せず)によって駆動さ
れる。この点については、上記のビッカ駆動は米国特許
第4.063.347号明細書に開示されているものと
同様であり、詳細な説明については該明細書を参照され
たい。後部ビッカのキャリヤ50は、前部ビッカのキャ
リヤに対すると同様め仕方で、ガイド52の沿って移動
するように取付けられており、ベルト49に対するもの
と同様の仕方で歯付きベルト51によって駆動される。 図示の機械の作動においては、制御装置8により、ビッ
カは、ガイド45及び52に沿って、7つのマガジンの
りとの一つのマガジンの選択されたレースウェイ溝へ移
動させられ、プログラムされた順序に従って回路盤に装
着させられるべき素子を取り上げる。かかる移動中に1
ビッカのレセプタクル、例えば前部ビッカ1zのレセ
プタクル13は、第3図、第4図及び第3図に示すよう
に後退させられる。後退位置においては、いずれかのビ
ッカのレセプタクル13また#′i15#′i、マガジ
ンだけでなく更に他方のビッカのレセプタクル(これは
その前進位置にある)をも通過することができ、ガイド
45及び52に沿うこれらレセプタクルの移動には妨害
がない。レセプタクル13を、その後退位置から、選択
されたマガジンの溝と整合するその前適位IDt、へ移
ITfhさせるために、ブラケット37 &、tキャリ
ー\・38上の案内路54(第2図)内に往復動自在に
数句けられている。ブラケット37に固定されてお・つ
てキャリヤ38の下に在る根56は一端部にジグ58を
有しており、該ラグは溝部材60の内壁59内に横たわ
っており、上d己溝部材はまた1、2つの負荷屈従型ロ
ッド62と保合するJ:うになっている他の直立壁61
を有している。この機械は該機械の前面に沿って延びる
、2つの溝部材60を備えており、その各々は両端部に
ラグ64 k 44シており、該ラグからロッド65が
蝿ぴ1軸受66内に往復動自在に取付けられている、各
ラグ11゛、一端部が機械台枠に固定されているシリン
ダ68から妙びるピストンロッド67に1lIL績され
ている(第1図をも参照されたい)。 シリンダ68を溝部材60の両端部において同時に作動
させることによ妙、該部材は内方へ移動さセラれ、板5
6、レセプタクル13及び−ツカのブラケット37を選
択されたレースウェイのマガジンへ向かって移動させる
。第S図ないし第3図について説明すると、図は前部ビ
ッカ12の作動順序を示すものであり、レセプタクル1
3 tj: 移動させられて選択されたマガジンの溝と
暢合し、第7図に示すようにクランf69が後退させら
れる。 かかる移動中に、マガジンのエスケープが、1−述した
ようにブラケット37上のスタッド39によって作動さ
せられてストツノ36を後退させ、最下位の素子を該マ
ガジンからレセプタクル13内に、r−174上に自重
で落丁させ、一方、次の素子が、上掛の米国特許第ダ、
/lI9. l、lI1号明細誉にdτ・細に記載さ
れている仕方で、フィンガによって保持される。次いで
シリンダ68は逆に作動して17セグタクル13を後退
させ、これにより、溝の壁61がリミットヌイツチ70
(第2図)を作動させ、そしてベルト作動用モータが始
動させられ、前部ビッカのベルト49及び前部ビッカの
レセプタクルをマガジンに沿って移動させてシャトル7
2と整合させる。シリンダ68は装置8の制御の丁で再
び作動させられ、上記ビッカのレセプタクルを再び内方
へ移動させてシャトル72と整合させる。 かかる移動中に、フラング69は素子を解除し、ケ゛−
ドア4は第9図に示すように後退させられ、該素子をシ
ャトルパケット76内に自重で落下させる。光源及び検
知セルフ3(第3図)が、ビッカからンヤトル内への素
子の通過全検知する。 fu 部ビッカ14は、該ビッカがマガジンの反対側に
おいて走行してレバー43に対して直接に働くというこ
と以外は、上述とtjぼ仕方で作動させられる。この目
的のために、レセプタクル15は、ビッカブラケット8
0に固定された板78(第2図及び第1θ図ないし第1
11図)の内端部に取付けられており、上記ブラケット
は、前部ビッカのブラケット37に対する案内路54と
同様のキャリヤ50上の案内路(図示せず)内に取付け
られている。数78は、ラグ82及び関連の溝83の壁
相互間に置かtた負荷屈従型ロッド79を有しており、
上記溝は、前部ビッカに対する溝部材60と同様であり
、且つこれとほぼ同じ仕方で取付けらnて作動させられ
る。この−(戒の作動においては、後部ピッカのレセメ
タクル151′i移噂11きせられて選択されたマガジ
ンの溝と整合させられる。か゛かる移動中に、後部ビッ
カブラケット80上のスタッド42(第2図)がレバー
41を回転させてストップビン36を後退させて最十位
の素子を解除し、該素子は第1コ図に示すように抜部ビ
ッカのレセプタクル15内にP81・−する。かかる移
動中に、素子クランプ84tj:素子の落丁通路外に移
動する。この様子は、後部ビッカ機構の順次的作動状態
を示す第1O図ないし第73図における種々の部品の位
置を比較すればよく解る。この 、時点罠おいては、レ
セプタクル15の下に在るダート85が素子を支持する
。後退後は、後部ビッカはマガジンから、マガジンと平
行に移動してシャトル72と整列して整合し、ゲート8
5Fi、第1&図に示すように、前部ビッカ装置に対す
るのと同じ仕方で装@8の制御の下で後退させられる。 セルフ3も、後部ビッカからシャトル内への素子の通過
を検知し、制御装置8に信号を与えて次の作動を開始さ
せる。 シャトル(第2図、第3図、第7S図>Fi、上述した
ようにマガジンの溝から選択され、そしてビッカのレセ
プタクル13及び15の一つかう載置される任意のザイ
ズの素子を受入れるためのコンテナすなわちパケット7
6を有している、その受入れ位置においては、上記シャ
トルは、いずれのピ′ツカからでも素子を受入れるだめ
に、第2図に示す中央位置を占める。コンテナ76の下
に在るゲート90が、素子がビッカから最初に受入れら
れる時に上記レセプタクルを通って落下することを防止
する。光源及びホトセルフ3は、素子がシャトルに入る
のを検知し、そして、装置8を介して、上記シャトルを
、受入れ位置から、リード線整形装置a18内の開口部
と整合する載置位置へ移動させる。この目的のために、
上記シャトルは、機械台枠に固定されたブラケット96
内に固定された11ツド94−トに往復動自在に取付け
られたキャリヤ92(第7S図)を有す。上記[1ツド
上のストップ98が上記シャi・ルの内部素子受入れ位
置を決定し、また上記ロッド上の7トツゾ100が上記
シャトルをリードIfM整形装置18と整合するように
位置決めする。更に支持するために、上記キャリヤ上の
UX−ル99が案内路内を走る。ロンド102が、ピン
とスロットとの連結部104によって制限されるキャリ
ヤ92内の孔内に軸方向移動自在に取付けられ、該キャ
リヤ内の圧縮ばね107に当接している。ロッド102
の仙端部は、ブラケット96に固定されたシリンダ10
8から延びるビスロッド106に連結されている。 キャリヤ92内で案内されるスライド111から延びる
クラン7’llOは第1j図及び第76図に示す開放位
置にあり、素子がビッカから上記シャトルのコンテナに
入ることができるようになっている。素子がシャトルに
入ったというセルフ8からの信号があると、シリンダ1
08が作動させられて上記シャトルを右へ動かす。第1
6図及び第77図について説明すると、ロッド102の
初期移動により、クランプのスライド111は第77図
に示す位置へ右へ移動し、一方、ばれ107は」二配シ
ャトルをその初期位置に保持する(第1乙図及び第17
図を比較されたい)。スライド111のこの移動により
、クランプ11Gははね112によってシャトルのコン
ブナ内の素子Cの本体の方へ、ピ゛ンど、70ツトとの
連結部の限界へ押しつけられる(第77図影照)。第1
g図及び第79因に示すように、上記シャトルの一層の
移動により、ブラケット96に支持されたストップ11
3はり“−ト90が取付けられているスライド114を
保持し、一方、上記シャトルは右方への移動を継続して
ストップ10Gと保合する(第1g図及び第1q図を比
較されたい)。これにより、グー190内の開1−1g
(S 115が上記シャトルのコンテナの底部にある開
口部と整合させられる。同時に、シャトルのキャリヤ9
2及びそのコンテナの継続移動中に、クランプ110及
びゲート90は移動しないように保持されて素子を解除
し、該素子は次いで上記シャトルから整形装置18の開
口部内ヘダー上11フ上に落下する(第1図、283図
)。 光源及びホトセル116が、リ−1″線整形装置18内
への素子の111過を検知する。 整形装置18(第2図、第、20図)は、機械台枠に固
定された水子81201・に取付けられでいる。」−記
装置は固定部分121(第20図、第2/図)及び可動
部分122を不す。」1記固定部分は板120に固定さ
れ−Cおり、ぞ(〜て端壁123及び開口部の固定側壁
124を形成しており、上記開口部は、素子リード線の
少なくとも、7つの可能な中心間隔(C1S、) を
有する任倉の1つの素子を受入れるようになっている。 可動部分122は、端壁123に沿って滑動するように
なっている面を有しており、且つ可動側壁11gを形成
している。■字形スライド(図示せず)が根120内の
整合用スロットを通って処び、上記呵動部分を案内する
ようになっている。上述l−7たよりに、各マガジン1
0は素子リード線の成る特定の中心間隔サイズに適用さ
れるようになっており、各マガジンは位置決めビン32
をゼし、核ビンは関連のZイツ−f35を作動させて上
記中心間隔を表示し、11つこの情報をilt制御装置
8へ伝達する。」1記制御装置1&’に−1−、配り一
ド線整形装置の調節を行ない、これにより、成る特定の
マガジン溝から選択され、ビッカに1こつで移送され、
ンヤトル内に載置されて移送され、イ゛(7で整形相開
1−」部内に載置される素子の中心間隔に適合させる。 bT動部分122を調節L2て素子のサイズに適合させ
るために、この機械は、端部突合せ状に固定し合わされ
た2つのシリンダ125及び126を備えている。シリ
ンダ125から延びるピストンロッド127d用動部分
122に固定されており、ピストンロッド128がシリ
ンダ126から延び、根120に固定されたブラケット
129に固定されている。m、2.2図について説明す
ると、図は、シリンダ12r1及び126、並びに可動
部分122に対する該シリンダの関係を略示するもので
あり、l!ストン130がその底をシリンダ1250頂
端に当接させて訃り、ピストン131がその底をシリン
ダ126の頂端に当接させている。この状態においで、
11動部分122U固定部分121から町及的遠く#動
させられ、その開1−1部は、素子の最大中心間隔(/
S、ユ4’w+(θ、1.00” ) ) に適合す
るように調節される。この1ii1節が竹なわれると、
リミットスイッチ137か、第、2/図に示すように、
」二記i】動部分に固定された了−ム136によって作
動させられ、上記1.W節がなされた仁とを制御装置M
Bの適当な手段に信号する。空気のような流体をピスト
ン131の頂部11111に導入することにより、シリ
ンダ126及びこれに連結されでいるシリンダ125は
可動部分122とともに一体となつで移動させられ、シ
リンダ126から延びるブラケット上のヌトツゾ132
がブラケット129と係合することになる。この状態に
おいて、i[動部品122は中間位置をとり、その開口
部はIQ、 /b w (θ、tioo”) の中心
間隔の素子」ノイズを受入れるように調節される。この
時点で、リミットスイッチ133がシリンダ126上の
了−人134(第、20図)によって作動させられ、か
かるサイズの調節がなされたことを表示する。ピストン
131の頂部側及びピストン130の頂部側に圧力がか
かると、nJ動部分122は固定部分121の方へ、+
101かされ、その開口部は最小サイズ(り、記jeI
In(θ3.70θ“))に調節される。この状態にお
いて、リミットスイッチ135が可動部分1221、の
γ−ム136によって作動させられ、かかる調節がなさ
れたことを制御装置8へ表示する。 前掲の米国特許第4’、 0乙3.311’/号におい
て説明されているように、リード線が所望の中心間隔か
らずれておって、回路盤のア・や−チャ内で素子の引つ
川かりまだは位rd!誤りを生ずることが屡々ある。 従って、素子のリード線を所望の形状に整形すること、
例えVJ1直状に成形することが肝要である。 この目的のために、装置18には、素子がこのリード&
l整形装置に対する開口部に入ったということのセル1
16からの信号に応動する複動シリンダ140が設けら
れている。シリンダ140は板120上のブリケット1
41に固定されており、そのピストン「1ツド142は
、負荷屈従!(すばね連給体144によ・つて/対のス
ライド145に固定された横パー143に連結されてお
り、」1記スライドはその反対端部において内側リード
線成形用アンビル146を支持しており、該?′ンビル
dテーパ状に1つており、壁123.124及び119
で形成された装置間[」部内の素子のり・−ド線相互間
に往復動自在に入り込んでこれを整形するようになって
いる。一方のアンビルスライドは固”k +41分12
1内に1包付けられており、他方のアンビルスライドは
可動部分122に取付けられており、−上記装置間[−
1部内の素子の中心間隔に適合するように任意のサイズ
の調節を行なう。シリンダ140の外端に圧力を加える
と、アンビル146tま上記開口部内の素子のリード線
相互間に移動させられる。上記アンビルは、上記横パー
との連結体」−のストップ148が固定部分121及び
可動部分122上の・々ンノ々150と係合する時に、
正しい位置に停止させられる。横スライドすなわち横パ
ー143が移動を続けると、負荷屈従型連結体144は
圧縮され、そして上記横パーはr、Jラド153−ヒの
ストップ152を介して/対のトグル154及び156
をまっすぐにする。トグル154の一端部は固定部分1
21に番号151において枢着されており、他端部は、
7組の素子リード線をアンビル146に押しつけるよう
になっている外側成形体155に枢着されている。トグ
ル156の一端部は1r動部分122に番号159にお
いて枢★され−Cおり、他端部は、リード線をアンビル
146に押しつけるようになっている外側成形体157
に連結されている。リード線の整形が完了すると、横パ
ー143はスイッチ158を作動させ、そしてシリンダ
140は進動させられてアンビル146並びに成形体1
55及び157を後退させる。この時に、リード線整形
に応答する信号により、シュート20に固定されだシ1
1ンダ160がケ” −1117を後退させて整形済み
素子をジュー120内に落下させる。−ト記シュートの
上端部におりる光源及びセル162(第2図、第3図)
がこの素子の落丁を検知し、次の作動の開始を信号する
。シュート20は第2図に示すように彎曲1〜でおり、
且つ、シュート開「1部を形成する部材164及び16
5を有す。部材164内の空気哨流用の出口166がJ
−記素子全上記ンニートに沿って部材165の彎曲面に
対して押し進め、これにより1.上記水子は、空気噴流
(図示せず)によって所定位置に保持されている圧力1
(ストップ26に対してマンドレル22上に乗る、 素子がゲート117の開放によってリード線整形装置1
8から落丁する前に、マンドレル22け上記整形装置内
の素子の中心間隔に適応するように調節される。この目
的のために、マンドレル22は固定パー180及び1■
動パー181(第、!3図)を有す。固定パー180は
、砂120に固定された板182上に形成された案内路
179内で往復動させられる。可動パー181は、「J
ラド185に取付けられ九司動ブラケット184 (第
、2k図)に固定された板183上に形成された案内路
178内で往復動させられ、上記ロッドは4k 120
の−F面に固定されたブラケット187の一11受内で
往復動可能である。シリンダ189から砥びるピストン
ロッド188がブラケット184に固定されている。シ
リンダ189と端部突合せに固定されたシリンダ190
け、軸受186の延長部に同定されたピストンロッド1
91(第、2乙図)を有す。 ブラケット184は、第、25図に示すように、ブラケ
ット187上の案内路内を走る該ブラケット1B4hの
ロール192によって更に案内される。 装置1B内でり・−ド純の整形が終った素子が、r−ト
117が後退すればシュート20内へ#rT−するばか
りなっており、そして先行の素子がマンドレルから除去
されているという信号が制8装置8から出ると、圧力が
、次のように、シリンダ189及び190に対して選択
的に印加及び/又は除去される。すなわち、第ス乙図に
ついて説明すると、圧力をシリンダ190のロッド端部
及びシリンダ189のロッド端部に加えると、これらシ
リンダ、ブラケット184及び可動マンドレルパー18
1は第、24図に示すように左へ移動させられ、最大中
心間隔→ノイズ(/、1r、J、lIヨ(θ、ろ00”
j )の素子を受入れることができるようになる。こ
の状態において、スイッチ198は係合されないオま、
ブラケット184から姑びるスイッチパー193がスイ
ッチ194を作動させ、」二^己マンドレルパーの調節
がなされたことの信号を装置ftBに与える。、圧力を
シリンダ189の頂端及びシリンダ190の頂端に加え
ると、ピストンロッド188、ブラケット184及び可
動マンドレルパー181は第23図に示すように右へ移
動させられ、これにより、パー193Uスイツチ19B
を作動させ、可動マンドレルパー181は最も狭いサイ
ズ(7,6コ1.I(θ、300” ) )状態に調節
される。この時に1シリンダ190の端部に固定された
板197上に取付けられたストップ196(第25図)
が軸受186の延長部に係合し、上記叛の一部が上記軸
受延長部上に支持されたスイッチ198を作動させる。 次にシリン/190の頂端における圧力をそのまま保持
し、そしてシリンダ189のロッド外部に圧力を加える
ことにより、これらシリンダ及びブラケット184はt
JI、21I図に示すように左へ移動させられ、可動マ
ンドレルパー1813に は中間サイズ(/θ、/Am(θ、6oo”)) 状
態に調節される。スイッチ194.195及び198は
、上記可動マンドレルパーが中間状態に調節されている
と角に、その状態を制御装置gに信号する。 」二連したように、上記マンドレルパーは適当するサイ
ズ状態に調節され、素子は、シュート2GをFだり、マ
ンドレル22に沿い、ストップ26に対して送られる。 内部シュート部材164上に取付けられた光源及び検知
セル200が、上記マンドレル上へ通過してスラスタ2
4と一線になる素子を検知する。上記スラスタは、上記
マンドレルパーのライズ調節移動を行なうようにマンド
レルパー180&び181上にそれぞれ取付けられたス
ラスタパー203及び204(第23図)を備ニーr
イる。マンドレルパー180及び181は、()字形ブ
ラケット20B内に両端部が固定されたロッド206に
よって連結されている延長部を有す。上記ブラケ・【ト
は、機械台枠に固定されたシリンダ212から廷びるピ
ストンロッド210に連結されている。スラスタパー2
03及び2046 は、異なる長さの素子を受入れることのできるように、
ばねを介して上記マンドレルパーとともに移動させられ
る。フィンガ28及び切断・折曲げ装置32が素子を受
入れる準備を整うと、圧力がシリンダ212の盤外端部
に加えられ、そしてマンドレルパー180及び181n
%素子の前端がストップ25(第2図)に係合して7対
のフィンガ28間に位置決めされるまで、スラスタ20
3及び204とともに第2S図に示すように左へ移動さ
せられる、 ストップ25(lK27図ないし@コデ図)はλツノヌ
トッフ部材214を有しており、該ストップ部材は、素
子Cの端部リードiLと係合しで該リード線をフィンが
28による係合のために位置決めするためのフィンがを
一端部KNしている。 一方のストップ部材214は、板12Gに固定され九複
合ブラケット215の下端部に取付けられたロッド21
3(第2q図)上を滑動可能である。 他方のストップ部材はブラケット216のvisK同様
の仕方で取付けられており、該ブラケットは、ブラケッ
ト215内で回転可能であるが軸方向に移動しないよう
に固定されている軸217上に滑動自在に取付けられて
いる。ブラケット216は−また、ブラケット2150
丁端部から延びるビン218上を滑動可能である。上記
一方のストップ部材は、III+211上に固定された
アーム220の゛ド端部にビンとスロットとの連結部に
よって連結されている。上記他方のストップ部材も、軸
211に沿って滑動可能であるがこれとともに回転する
ようにキー止めされているブラケット216内のスリー
ブ223」;に固定されたアーム222のFm部に同様
のビンとスロットとの連結部によって連結されている。 、@217の右端部には、第コク図及び第2g図に示す
ように、複合ブラケツ1−215に固定されたシリンダ
226から下方へiびるピストンロッド225に連結さ
れた了−ム224が固定されている。圧力をシリンダ2
26の下端部に加えると、アーム224が上方へ回転さ
せられ、そしてストップ部材214は、ブラケット21
5及び216の前を通ってストップ部材214から延び
るロッドの端部上の鯛節司能ストツ7’227によって
決定されるリード線係合位置へ移動させられる。上記ス
ラスタパーの移動によって生ずるストップ部材214と
の保合による素子端部、リード線の変形を防止するため
に、素子本体の端部は、その端部リード線が」−紀スト
ップ部材に係合する前に、エネルギー吸収用シランジャ
228に係合する。ノランゾヤ228Fi上記ストッグ
部材内で滑動可能であり、その各々には上り傾斜路部2
29が設けられており、該傾斜路部はばねで押圧された
パー230に対して作用し、上記スラスタパーによって
素子に与えられた運動エネルギーの大部分を吸収する。 従って、素子は、その端部リード線が該リード線の列を
フィンガ28内のノツチと整合させるためにストップ部
材214と係合する前に、プランジャ22Bによって速
度を遅くさせられる。各シランジャ」二の下り傾斜路部
がこの時に各プランジャを後退させるように働く。 素子を上記スラスタパーによって移動させる面に、スト
ップ部材214を調節して、マンドレル22上の素子の
リード線中心間隔に適合させる。 この目的のために、ブラケット216は、板232、及
びブラケット231内のガイド236内にロール235
を有するスライド234を介して、ブラケット231(
第コク図)に連結されている。ブラケット231Fi、
板120から垂下するラグ内に固定され九ロッド237
上を滑動可能であり、且つ、6120のF面上のガイド
内を走るロール238によって更に案内される。ブラケ
ット231は、シリンダ242から延びるピストンロッ
ド240に固定されており、上記シリンダ242は、&
120から也−ドするラグに連結されたピストンロッド
を有するシリンダ244(第、2g図)に端部突合せに
固定されており、上記伝にはロッド237も同定されて
いる。シリンダ242及び244の作動、並びに可動ブ
ラケット216及びストップ部材214のサイズ調節は
、シリンダ189及び190、並びに可動マンドレルパ
ー181のサイズ調節について上述したのとほぼ同様の
仕方で装w、8によってfffll allされる。こ
のように、上記ストップ部材はサイズに対して調節され
、各素子のリード線を位置決めしてフィンガ28内のノ
ツチと正確に整合させるように働く。 フイイガ装置28は、米国特許@31、ヤ!;0.23
g号明細書に記載されているのとtlぼ同じ仕方で素子
リード線と係合するためのノツチが設けられて゛いる/
対のフィンが246及び24日(第3図)を有す。上記
特許の内容については本明細1に参照として記載するが
、このフィンガの構造及び目的の詳細については上記特
許明細書を参照されたい。 フィンが246は、板120から垂下するガイド251
(第2図)上を高さ方向に往復動するように取付けられ
た!ラケット250上に枢着されている。フィンが24
8は、上述したようにストップ部材214とともに調節
できるように1スライド234上に枢着されている。上
述したように、シリンダ242及び244は、上記フィ
ンガを(上記ストップ部とともに)、スラスタ24によ
って移送される素子のリード線と係合するために該素子
の中心間隔サイズに従って調節するように、装置11B
の制御の下で作動させられる。上記フィンガのノツチは
素子リード線と係合し、相隣るり一ド線間の正しい間隔
を確保する。素子の両側からf方へ帆びるツ列のリード
線は、最初は、所望の正しい中心間隔から僅かに外方へ
曲がるようにリード線整形装置1B内で整形されている
。これらユタリのリード線は、所望の中心間隔に調節さ
れているマンドレルバ−?′!Fたぎ、そしてフィンI
′246及び248が該リード線上で閉じるにつれて、
該リード線は、上記マンドレルバー及びフィンガの((
1互作用により、内方へ動かされて回路盤内の了パーナ
ヤの正確な中心間隔になる。次いで、マンドレル22及
びノトツ:7’25iJシリンタ212及び226の通
勤によってそれぞれ後退させられる。ブラケット250
(第、27図も参照)はシリンダ254(第3図)によ
ってガイド251上を一ド方へ移動させられ、これによ
り、素子のリード線は回路盤B内の整合孔に入る。盤B
の下に在る切断・折曲げ装置32も、はぼ同じ仕方で、
且つ装置8の制御の下で、挿入されつつある素子のリー
ド線の中心間隔に整合するようにd1勾節される。 上記切断・折曲げ装置tは米国特許第4.063.39
7号明細書に示されている機4戒に用いられているもの
と同様であるが、素子のリード純間隔の、1lJN節を
行なうことのできるように変形されている。リ−1・ゝ
線が回路盤内の孔に入った後、ブラケット250から垂
下するガイド256(第3図)−ヒに取付けられたプッ
シャ30が、シリンダ258の第スの部分に加えられる
圧力により、素子の本体をf方へ動かして回路盤上に据
える。プッシャ30t1、第3図に示すように、ばねで
押圧されるフィンガ261を各々が有している/対のバ
ー260を有し、素子本体を、該素子が上d己スラスタ
によってマンドレルに沿って移動させられる際に、エネ
ルギー吸収用プランジャ228と先ず整合きせるように
なっている。左のゾツシャパー260(m3図で見て)
は、板232とスライド234(第27図)との間の開
口部内にフィンガ24Bに隣接して取付けられ、フィン
が246及び248蓮びにストップ25とともにシリン
ダ242及び244によって素子リード線中心間隔に適
合するように…M節されるようになっている。上記切断
・折曲げ装置は部分のリード線長を切断し、そしてリー
ド線を回路盤のF面に対して折り曲げる。上記回路盤は
、例えばX−Y横送り機構6により、装置8の制御の丁
で、所望の位置に素子を受入れるように位置決めされる
。 図示の装置の作動においては、マンドレルバ−は、後退
すると的ちに、す・−ド線整形装置18に次の素子を受
入れるように調節自由となり、り−1117に、次の素
子全シュート20をくだってマンドレル」−に瓢゛丁さ
せるように後退プせられる。 素子が整形装置18から落■すると直ちに、グー+11
7i1−復帰させられ、リード線成形体は、上に在4.
tデツカ13−fたは15から移動するシャトル72
内にその詩人っている次の素子の中心間隔世イズに調節
され、ケ’−)9(H1後退させられて次の素子を装置
W2B内に落丁させる。シャトル72け素子受入れ位置
へ掬帰し、該位置において、一方のビ′ツカ内の次に選
択された素子がシャトルコンテナ内に落丁させられる。 ゲート90は既にその初期位置へ戻っておって、上記シ
ャトル内の素子を支持する。素子がシャトル内に落丁す
ると直ちに1.該素子の落丁光のビッカは、選択された
マガジン溝から他の素子を選択するように移動自由とな
る。上述したように、ビッカ12及び14は、選択され
たマガジンへ行く途中で互いに自由に通過することがで
きる。tltll lJiされる点は 中央位置におい
てけ唯1つのビッカレセプタクルのみがシャトルと整合
できること、及び、一度にけ唯1つのビッカのみが任意
のマガジン溝から素子を選択できることという点だけで
ある。檀々の装置に入る、及びこれから出る素子の通過
を信号する種々の検知セルからの信号、並びに、装置f
機構の位置決め及びサイズに対する柚々の装置の調節を
表示する種々のリミットスイッチからの信号を介して、
制御装置8は上記装置及び選択された素子の状態及び位
置の軌道を保持する。上記1lIII御装置は適当なコ
ンピュータ手段を含むことができ、これは極めて多種の
市販のコンピュータから選定することができる。制御装
置8は、例えばテープ読取り装置によってプログラムさ
れ、種々のサイズ及び目的の素子をマガジンから選択し
、及び選択された素子を緊形して、X−Y送りテーブル
上の回路盤上の撰択された位置に挿入するようにするこ
とができる。上記チー7°読取り装置も極めて多種の市
販のものから選定することができる4
第1図は本発明機械の斜視図、第2図は明瞭化のために
機械台枠の一部を截除して示す本発明機械の1til1
面図、第3図は第1図に示す諸機構の分解斜視図、第4
図は素子ビッカ選択手段の拡大斜視図、第S図ないし第
9図は前部ビッカ機構及び関連部品の種々の状態を順次
示す部分断面図、第1θ図ないし第71I図は後部ビッ
カ機構及び関連部品の柚々の状態を順次示す部分断面図
、第7左図は本発明機械のシャトル機構の平面図、第7
乙図ないl−第79図は第1左図に示すシャトル機構の
抛々の状態を順次示す部分断面図であり、第X図は、台
枠の細部を截除し、素子jl +−ド糾を成形するだめ
の本発明機械の東予整形装置の平面図、第、27図は成
形体の諸都市が大きな中心間隔を有する素子に対し5て
作!助する状純にあるとへの第20図と類似の図、第、
22図はサイズに対12て成形装置wを調節する7リン
ダの略図、第ス、?図tま明瞭化のだめに一部を截除し
て示す成形装置及びマンドレル装置の正面図、第211
.図t、1マンドレルの諸都市が大きなサイズの素子に
対して調節7.T 71でいるときの第23図と類似の
図、第2S図は第、23図のxxv −xxv線にほぼ
沿ってμたマント1/ル取付は及び調節手段の平面図、
第ユ乙図はサイズに対してマンドレルパーを調節するフ
リンゾの略図、第27図は本発明機械の素子位置決め手
段の部分図、第2g図は若干部品を截除【また第27図
に示す機構の正面図、@、2q図は第ニア図に示す素子
ストップ位置決め手段の(Il1面図である。 8・・・制御装置 10・・・マガゾン12.1
4・・・l!′ツカ 13.15・・・ビツカレセゾタクル 18・・・整形装置 22・・・移送マンドレル 24・・・スラスタ 25・・・ストップ2B・・
・フィンg 30・・・ノツゾヤ32・・・す月1
)r−01曲げ装置 35.133.135.137.194.195.19
B・・・・・−スイッチ (31,73,116,162,200・・・検知セル
フ2・・・ツヤトル 228・・・エネルギー吸収用シランツヤ229・・・
上り傾斜路部 230・・・ばね押圧)々− 手続補正書(方式) 昭和 年 月 日 57、Iu、−。 11.1許庁長官 殿 1・・・・
・ノ″−1 1事件の表示 昭和j7 年特 許 願 第 7り7
゛02号2、発明の名称 1ル、子芥子装着機
3、 補正をする者 11ft’lとの関係 山願人 名’Or、 ニーニスエム コーポレーション4
、代理人 5、 補正命令の日付 11rt禾Lt 7年り月
、2f日444−
機械台枠の一部を截除して示す本発明機械の1til1
面図、第3図は第1図に示す諸機構の分解斜視図、第4
図は素子ビッカ選択手段の拡大斜視図、第S図ないし第
9図は前部ビッカ機構及び関連部品の種々の状態を順次
示す部分断面図、第1θ図ないし第71I図は後部ビッ
カ機構及び関連部品の柚々の状態を順次示す部分断面図
、第7左図は本発明機械のシャトル機構の平面図、第7
乙図ないl−第79図は第1左図に示すシャトル機構の
抛々の状態を順次示す部分断面図であり、第X図は、台
枠の細部を截除し、素子jl +−ド糾を成形するだめ
の本発明機械の東予整形装置の平面図、第、27図は成
形体の諸都市が大きな中心間隔を有する素子に対し5て
作!助する状純にあるとへの第20図と類似の図、第、
22図はサイズに対12て成形装置wを調節する7リン
ダの略図、第ス、?図tま明瞭化のだめに一部を截除し
て示す成形装置及びマンドレル装置の正面図、第211
.図t、1マンドレルの諸都市が大きなサイズの素子に
対して調節7.T 71でいるときの第23図と類似の
図、第2S図は第、23図のxxv −xxv線にほぼ
沿ってμたマント1/ル取付は及び調節手段の平面図、
第ユ乙図はサイズに対してマンドレルパーを調節するフ
リンゾの略図、第27図は本発明機械の素子位置決め手
段の部分図、第2g図は若干部品を截除【また第27図
に示す機構の正面図、@、2q図は第ニア図に示す素子
ストップ位置決め手段の(Il1面図である。 8・・・制御装置 10・・・マガゾン12.1
4・・・l!′ツカ 13.15・・・ビツカレセゾタクル 18・・・整形装置 22・・・移送マンドレル 24・・・スラスタ 25・・・ストップ2B・・
・フィンg 30・・・ノツゾヤ32・・・す月1
)r−01曲げ装置 35.133.135.137.194.195.19
B・・・・・−スイッチ (31,73,116,162,200・・・検知セル
フ2・・・ツヤトル 228・・・エネルギー吸収用シランツヤ229・・・
上り傾斜路部 230・・・ばね押圧)々− 手続補正書(方式) 昭和 年 月 日 57、Iu、−。 11.1許庁長官 殿 1・・・・
・ノ″−1 1事件の表示 昭和j7 年特 許 願 第 7り7
゛02号2、発明の名称 1ル、子芥子装着機
3、 補正をする者 11ft’lとの関係 山願人 名’Or、 ニーニスエム コーポレーション4
、代理人 5、 補正命令の日付 11rt禾Lt 7年り月
、2f日444−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 /、同じサイズの複数の素子を収容するためのホルダに
対するものであり、且つこのサイズを表示するように調
節可能な制御手段を有する支持体ど、異なるサイズの素
子に対する機械の作動のために調節可能な素子係合手段
と、上記支持体と関−1vl、且つ上記ホルダ内の素子
のサイズに従ってト■己索子係合手段を調節するために
I−記制御手段のθ^1貿jに応動する手段とを備えて
成る順次続く素子を回路盤に装着するだめの素子装着機
。 コ、異なるサイズの素子を収容するホルダに対応する複
数の支持体を備え、上記各ホルダ内の素子は同じサイズ
であり、更に、選定した順序でマガジンから素子を受入
れ、及び該素子を素子係合手段へ送るだめのビ′ツカ手
段と、上記素子係合手段へ送られるべき次の素子のサイ
ズに従って機械の作動において該素子係合手段を調節す
るだめの手段とを備えている特許請求の範囲第1項dI
シ載の素子装着機。 3、素子係合手段が、素子のリード線の配置が回路盤内
の孔への挿入のために正しくなっていることを確実にす
るだめの整形手段によって構成されている特許請求の範
囲第コ項記載の素子装層装問。 q、整形手段が、ホルダから選択されて該整形手段へ送
られる素子のリード線の中心間隔に従って調節口1能で
ある特許請求の範囲第3項記載の素子装着機1 、ヘー、整形手段が、リード線の間隔列間に受入れられ
るようになっている内側1成形体と、上記リード酸の外
(litに配置され、目、つ上記内側成形体へ向って移
動させられて」二記リード線をこれに押しつけるように
構成されている外1111+成形体とを備えており、一
つの組の内側成形体及び外側成形体は他の組の成形体に
対17て一体となって移動口]能であり、もって選択さ
れた水子の中心間隔に応じて送られる上記選択された素
子のリード線を受入れてこれに対して作動する特許請求
の範囲第S項記載の素子装着機、 6、更に、各素子のリード線を印刷回路盤のア・ぞ−チ
ャに挿入するための手段を含み、上記挿入手段は、これ
に送られる各素子のリード線と係合するために上記送ら
れる素子の中心間隔に従って整形手段とは独立に調節可
能である%#T−+nv求の範囲第ダ項記載の素子装着
機。 り、一連の素子が独立の重なり合う順序で選択、整形及
び挿入され、整形手段及び挿入手段はこれによって受入
れられようとする素子の形状に従って独立に調節可能で
ある特許請求の範囲第6項記載の素子装着機。 ざ、各素子の選択、整形手段への送り出し及び整形済み
素子の挿入手段への送り出しを検知してビッカ手段、上
記整形手段及び上記挿入手段の調節及び順序的作動を制
御するために検知手段が設けられている特許請求の範囲
第7項記載の素子装着機。 9、検知手段が、一連の素子を選択し、整形し及び挿入
する機械の作動を独立の重なり合う順序で制御するため
の信号を提供する特許請求の範囲第g項記載の素子装着
機。 10、制御手段が、各ホルダが着脱自在に取付けられる
台枠に固定されたスイッチと、上記スイッチを上ル1シ
ポルダ内の素子の形状に特有な・七ターンで作動させる
ために一ヒ記各ホルダ上にある了りチユニL−夕とを備
えている特許請求の範囲第2項、第3項、第1項、第3
項、第6項、第7項、第g項オだは第9項記載の素子装
着機。 //、給送される各素子が沿うマンドレルと、各素子の
リード線を整形手段及び挿入手段に対して係合させ及び
位置決めするだめのストップ部材と、リード線が上記ス
i・ツノ部材に係合する前に素子の本体が係合するよう
になっているエネルギー吸収用プフン・シャとを備えて
いる特許請求の範囲第3項、第9項、第3項、第6項、
第7項、第g項、第9項楕たは第70項記載の素子装着
機、/、2.マンドレルが、素子のリード線を該マンド
レルに跨がらせて該素子の本体を支持する特許請求の範
囲第1/項記載の素子装着機、 13、プランジャに、素子がリード線係合用ストップ部
材へ向かって移動する際に該素子の運動エネルギーの大
部分を吸収するためにばねを圧縮するように一つの部材
と係合する」−り傾斜路部が設けられている特許請求の
範囲第11項記載の素子装着機。 /り、フランシャに更に、ストップとのリード線の保合
を許すために該シランジャを後退させる丁り傾斜路部が
設けられている特許請求の範囲@73項記載の素子装着
機。 /S、ノツチ付きフィンガがストップによって位置決め
された素子リード線に係合し、シランジャが上記ストッ
プ内に滑動自在に取付けられており、上記フィンガが素
子リード線に係合した後に上記ストップ及び上記プラン
ジャ及びマンドレルを後退させるだめの手段が設けられ
ている特許請求の範囲第73項記載の素子装着機。 /6.素子を回路盤へ向かって押すためにプッシャがフ
ィンガ相互間に配置されており、ストップ及びマンドレ
ルが後退させられた後に上記フィンガ及びグツシャを一
体的に上記回路盤へ向かって移動させるだめの手段が設
けられている特許請求の範囲第7S項記載の素子装着機
。 /7.後退前に、且つ、素子が7トツゾヘ向がって移動
させられて該素子の本体をエネルギー吸収用シランジャ
と整合させる際に、上記素子本体をマンドレルへ向かつ
て押す負荷屈従型フィンガがプッシャに設けられている
特許請求の範囲第1乙項記載の素子装着機。 7g、マンドレル上の素子リード線の中心間隔に従って
ストップ部材相互間の間隔を調節するための手段が設け
られている特許請求の範囲第1/項記載の素子装着機。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/271,835 US4450619A (en) | 1981-06-09 | 1981-06-09 | Component inserting machine |
| US271835 | 1999-03-18 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5840892A true JPS5840892A (ja) | 1983-03-09 |
Family
ID=23037290
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57099102A Pending JPS5840892A (ja) | 1981-06-09 | 1982-06-09 | 電子素子装着機 |
Country Status (12)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4450619A (ja) |
| JP (1) | JPS5840892A (ja) |
| KR (1) | KR880001821B1 (ja) |
| BE (1) | BE893461A (ja) |
| CA (1) | CA1184669A (ja) |
| DE (1) | DE3221620A1 (ja) |
| FR (1) | FR2513062B1 (ja) |
| GB (1) | GB2100626B (ja) |
| IT (1) | IT1151611B (ja) |
| MX (1) | MX152357A (ja) |
| NL (1) | NL8202322A (ja) |
| SE (1) | SE450321B (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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