JPS5840994A - メモリアクセス方式 - Google Patents
メモリアクセス方式Info
- Publication number
- JPS5840994A JPS5840994A JP13908081A JP13908081A JPS5840994A JP S5840994 A JPS5840994 A JP S5840994A JP 13908081 A JP13908081 A JP 13908081A JP 13908081 A JP13908081 A JP 13908081A JP S5840994 A JPS5840994 A JP S5840994A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- control
- writing
- address
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q11/00—Selecting arrangements for multiplex systems
- H04Q11/04—Selecting arrangements for multiplex systems for time-division multiplexing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
- Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、時分割電子交換機の通話路メモリの制御メモ
リに対するアクセス方式に関する。
リに対するアクセス方式に関する。
時分割電子式電話交換機では発呼電話機と被呼電話機と
を結ぶクロスバスイッチの如き機械式選択接続手段の代
りに半導体メモリを使用する。第1図はその概略を示す
図でIIPMは通話路メモリと呼ばれる上記メモリ、C
Mはその制御用メモリである。通話路t1,4は時分割
され、各加入者および外線はそのタイムスロットを固定
的に@当てられる。今タイムスーットm(図ではT8飄
で表わす)を割当てられた加入者ムとタイムスロットn
を割嶋てられた加入者B(この加入者は局外なら、墓は
Bが使用する仁とになりた外線トランクに割当てられ九
タイムスーットであシ、局内ならムと同様WC@轟てら
れたタイムスロットである)が通話する場合を考えると
、加入者ムの発呼情報を受けてCCはメモリCMのni
l地に被呼電話機のタイムスロット香号lを書込み、ま
た亀番地には番号論を書込む、カウンタ10.12はタ
イムスロットを規定するクロックを計数していてメモリ
8PMKタイムスpット0.1.2・・・・・−・・が
到来するときはカウンタ計数値#0,1.2=−・ と
なっている、tたメモリ8PM、CMは各タイムスロッ
ト切換える。そこで加入者Aの音声信号のPCMデータ
がタイムスロットTSmKのってメモリ8PMに到来す
るときセレクタ14は先ずカウンタ10の計数値論を採
用し、メモリ8PMのm番地KTlimのPCMデータ
が書込まれる。次に読取シサイクルに入るとセレクタ1
4.16はメモリCM、カラ/り12側に切換り、カウ
ンタ12の計数値もmであるからメモリCMのm番地の
記憶データ1が読出され、これがセレクタ14を通して
メモリ8PMに入り該メモリのn番地の記憶情報Bが読
出され、これがタイムスロットT8mK乗って加入者ム
へ伝送される・記憶情報Bは加入者Bの音声信号のPC
Mデータであり、加入者Aのそれと同様にメモリ8PM
に書込まれたものである。即ち加入者Bの上記情報Bは
タイムスロットTSnにの9てメモリBPMK到来し、
その時カウンタ10の計数値はnであるから該情報Bは
SPMのn番地に書込まれる。メモ98PMOtn番地
に書込まれた情報人はカウンタ12の計数値がnのとき
読出され(0M出力はmlこれが8PMのアドレス者!
へ伝送される。こうして加入者ム、B間の通話がメモリ
8PMを介して打力われる。
を結ぶクロスバスイッチの如き機械式選択接続手段の代
りに半導体メモリを使用する。第1図はその概略を示す
図でIIPMは通話路メモリと呼ばれる上記メモリ、C
Mはその制御用メモリである。通話路t1,4は時分割
され、各加入者および外線はそのタイムスロットを固定
的に@当てられる。今タイムスーットm(図ではT8飄
で表わす)を割当てられた加入者ムとタイムスロットn
を割嶋てられた加入者B(この加入者は局外なら、墓は
Bが使用する仁とになりた外線トランクに割当てられ九
タイムスーットであシ、局内ならムと同様WC@轟てら
れたタイムスロットである)が通話する場合を考えると
、加入者ムの発呼情報を受けてCCはメモリCMのni
l地に被呼電話機のタイムスロット香号lを書込み、ま
た亀番地には番号論を書込む、カウンタ10.12はタ
イムスロットを規定するクロックを計数していてメモリ
8PMKタイムスpット0.1.2・・・・・−・・が
到来するときはカウンタ計数値#0,1.2=−・ と
なっている、tたメモリ8PM、CMは各タイムスロッ
ト切換える。そこで加入者Aの音声信号のPCMデータ
がタイムスロットTSmKのってメモリ8PMに到来す
るときセレクタ14は先ずカウンタ10の計数値論を採
用し、メモリ8PMのm番地KTlimのPCMデータ
が書込まれる。次に読取シサイクルに入るとセレクタ1
4.16はメモリCM、カラ/り12側に切換り、カウ
ンタ12の計数値もmであるからメモリCMのm番地の
記憶データ1が読出され、これがセレクタ14を通して
メモリ8PMに入り該メモリのn番地の記憶情報Bが読
出され、これがタイムスロットT8mK乗って加入者ム
へ伝送される・記憶情報Bは加入者Bの音声信号のPC
Mデータであり、加入者Aのそれと同様にメモリ8PM
に書込まれたものである。即ち加入者Bの上記情報Bは
タイムスロットTSnにの9てメモリBPMK到来し、
その時カウンタ10の計数値はnであるから該情報Bは
SPMのn番地に書込まれる。メモ98PMOtn番地
に書込まれた情報人はカウンタ12の計数値がnのとき
読出され(0M出力はmlこれが8PMのアドレス者!
へ伝送される。こうして加入者ム、B間の通話がメモリ
8PMを介して打力われる。
第2図および第3図に示すように1通話路(〕為イウエ
イ)はHWO〜HWt1の32本、各ハイウェイの多重
度は32(タイムスロットは〒SO〜〒831の52個
)とすると、マルチプレクサMPXの出側での多重度は
1024となる。セして1フレームの長さは125μs
(フレーム周波数は8MHりとすると、ハイウェイでの
1タイムスロツトの長さは5.9μlであり、これに8
ビツトが詰め込まれ、0番と1611のタイムスロット
が制御用タイムスロット、残りの30タイムス四ツトが
音声データ用とされる。tたマルチプレクサ出側でのタ
イムスロットの数は1024、各々の長さは122mg
となる。第5図の■〜■は第2図の0〜0部分の信号の
状態を示す、メモリ8PM、CMのアクセスはこの12
211gの時間内で行なわねばならず、しかも前半は書
込み用、後半は読取シ用であるから、各々の時間は12
2/2 = 61mBである。第4図にこの時説明した
ものを示す。とれの時間制御ICメモリとしても可成夛
高速であシ、このような高速に耐えるメモリは現在では
IKX1b口RAM程度のものであり、それ以上高集積
度のRAMは使用困難である。しかも高速動作させると
電力消費も大となるから放熱に留意する必要があり、実
装に制約が加わる。
イ)はHWO〜HWt1の32本、各ハイウェイの多重
度は32(タイムスロットは〒SO〜〒831の52個
)とすると、マルチプレクサMPXの出側での多重度は
1024となる。セして1フレームの長さは125μs
(フレーム周波数は8MHりとすると、ハイウェイでの
1タイムスロツトの長さは5.9μlであり、これに8
ビツトが詰め込まれ、0番と1611のタイムスロット
が制御用タイムスロット、残りの30タイムス四ツトが
音声データ用とされる。tたマルチプレクサ出側でのタ
イムスロットの数は1024、各々の長さは122mg
となる。第5図の■〜■は第2図の0〜0部分の信号の
状態を示す、メモリ8PM、CMのアクセスはこの12
211gの時間内で行なわねばならず、しかも前半は書
込み用、後半は読取シ用であるから、各々の時間は12
2/2 = 61mBである。第4図にこの時説明した
ものを示す。とれの時間制御ICメモリとしても可成夛
高速であシ、このような高速に耐えるメモリは現在では
IKX1b口RAM程度のものであり、それ以上高集積
度のRAMは使用困難である。しかも高速動作させると
電力消費も大となるから放熱に留意する必要があり、実
装に制約が加わる。
通話路メモ9 SPMは多重度が上れば高速動作を要求
されるのは止むを得ないとしても、その制御用メモリC
Mは工夫の余地がある。即ち制御メモリは交信する両加
入者が使用するタイムスロット番号を通話路メモリの読
出し時に出力するものであるので、読出しにおいて通話
路メモリと同期している必要があるが、書込みkついて
はそうではなく、発呼時に書込めば通話終了まで再書込
みの必要は表いものである。そしてタイムスロットは全
てが通話用に使用されるものではなく、その幾つか、前
記の例では〒SOとTS16は制御情報用に使用され、
このタイムスロットでは通話路メモリへのアクセスは不
要である。従ってこのときを利用して制御メモリへの書
込みを行なえば、他のタイムスロットでは読取シ(即ち
8PMへの読出し)のみを行なえる。つtbとのように
するとタイムスロット長全部、前記の例では122mg
全部を書込み(T2O,?814において)★九は読取
)(残プのτB全全部k使用でき、動作速度を半分1f
c@すことが可能である。このような速度になれば4[
Xlb口RAMなどを使用でき、実装上も有利となる0
本発明はか\る観点に立つものであって実施例を第6図
に、アクセス状況を第7@lに示す。
されるのは止むを得ないとしても、その制御用メモリC
Mは工夫の余地がある。即ち制御メモリは交信する両加
入者が使用するタイムスロット番号を通話路メモリの読
出し時に出力するものであるので、読出しにおいて通話
路メモリと同期している必要があるが、書込みkついて
はそうではなく、発呼時に書込めば通話終了まで再書込
みの必要は表いものである。そしてタイムスロットは全
てが通話用に使用されるものではなく、その幾つか、前
記の例では〒SOとTS16は制御情報用に使用され、
このタイムスロットでは通話路メモリへのアクセスは不
要である。従ってこのときを利用して制御メモリへの書
込みを行なえば、他のタイムスロットでは読取シ(即ち
8PMへの読出し)のみを行なえる。つtbとのように
するとタイムスロット長全部、前記の例では122mg
全部を書込み(T2O,?814において)★九は読取
)(残プのτB全全部k使用でき、動作速度を半分1f
c@すことが可能である。このような速度になれば4[
Xlb口RAMなどを使用でき、実装上も有利となる0
本発明はか\る観点に立つものであって実施例を第6図
に、アクセス状況を第7@lに示す。
第6図は制御メモリCMとその周辺回路を示し従来の同
様回路部分を第5図に示す、制御用メモリへの書込みは
制御用タイムス四ツ)においてのみとすると、従来のよ
うに何時でも(正確には41mB毎k)書込み可能とい
う訳ではないのでこれに対処すぺ〈バッファまたはレジ
スタ22.24゜26を設けるe c c (中央制御
部)詳しくはその情報受信分配装置8RDよ)の書込み
アドレスWAおよび書込みデータWDは、それが発生し
た時点でバッファ24.26に書込んでおき、セレクタ
16がTSD、TSl6で読出しくR)側から書込み(
W)側へ切換わるとき、制御メモリCMの該Wム部へ該
WDが書込まれる。なおセレクタ16は第5図は各タイ
ムスロット毎KR,Wを繰り返すが、第6図ではTSD
とTa16でのみW*に切換わりその他の時間中はR側
忙ある。またと\でいう〒5O9T816は各ハイウェ
イでのそれであ、9、MPX出側つまシ本CM部分では
第311(a)K示すようにTSO〜T831 (図示
しないが)’r80に相当し、〒816はT8512〜
T854′5に相当する。またWA、WDは共に10ビ
ツトであり、バッファ24゜26はそれらを収容でき、
かつ各々2ワ一ド分(CCからの出力の2回分)程度の
容量を持つようKしておく。WA、WDの一例は第1図
に示し九m(番地)とn(タイムスロット)、m(番地
)トnt(タイムスロット)である、なお、各加入者の
アドレスはハイウェイ番号とタイムスロット番号からな
り、8PMへの書込みはタイムスロット別、その中がハ
イウェイ別となる。レジスタ22はCCからの読出しR
1書込みW指定信号をバッファ24.26と同様に一時
蓄積するもので、書込みWのときは制御メモリCMを書
込み可(ライトイネーブル:Wl)とし、読取りRのと
きは制御メモリCMを読取抄モード圧する。とのR/’
W指定は制御用タイムスロットのとき行なわれ、従って
丁80.〒816などの期間は第7図に示すようKCC
よプのCMアクセス期間となり、W指定なら前述の書込
みが行なわれ、R指定ならCMの読出しが行なわれ、読
出しデータは一時蓄積用のレジスタ20を介してCCへ
送られる。なお書込みWは必らず必要であるが、読取り
Rはそうではなく、機種によっては省略可能である。1
8は制御メモリCMの読出しデータ従って通話路メモリ
のアドレス情報を一時蓄積するレジスタであ!’、8M
Hzとあるのはレジスタ18などを駆動するクロックで
ある。なお図では単線で示しているがMPX出側ではデ
ータは8ビツトつまり1タイムスロット分が並列転送さ
れる。
様回路部分を第5図に示す、制御用メモリへの書込みは
制御用タイムス四ツ)においてのみとすると、従来のよ
うに何時でも(正確には41mB毎k)書込み可能とい
う訳ではないのでこれに対処すぺ〈バッファまたはレジ
スタ22.24゜26を設けるe c c (中央制御
部)詳しくはその情報受信分配装置8RDよ)の書込み
アドレスWAおよび書込みデータWDは、それが発生し
た時点でバッファ24.26に書込んでおき、セレクタ
16がTSD、TSl6で読出しくR)側から書込み(
W)側へ切換わるとき、制御メモリCMの該Wム部へ該
WDが書込まれる。なおセレクタ16は第5図は各タイ
ムスロット毎KR,Wを繰り返すが、第6図ではTSD
とTa16でのみW*に切換わりその他の時間中はR側
忙ある。またと\でいう〒5O9T816は各ハイウェ
イでのそれであ、9、MPX出側つまシ本CM部分では
第311(a)K示すようにTSO〜T831 (図示
しないが)’r80に相当し、〒816はT8512〜
T854′5に相当する。またWA、WDは共に10ビ
ツトであり、バッファ24゜26はそれらを収容でき、
かつ各々2ワ一ド分(CCからの出力の2回分)程度の
容量を持つようKしておく。WA、WDの一例は第1図
に示し九m(番地)とn(タイムスロット)、m(番地
)トnt(タイムスロット)である、なお、各加入者の
アドレスはハイウェイ番号とタイムスロット番号からな
り、8PMへの書込みはタイムスロット別、その中がハ
イウェイ別となる。レジスタ22はCCからの読出しR
1書込みW指定信号をバッファ24.26と同様に一時
蓄積するもので、書込みWのときは制御メモリCMを書
込み可(ライトイネーブル:Wl)とし、読取りRのと
きは制御メモリCMを読取抄モード圧する。とのR/’
W指定は制御用タイムスロットのとき行なわれ、従って
丁80.〒816などの期間は第7図に示すようKCC
よプのCMアクセス期間となり、W指定なら前述の書込
みが行なわれ、R指定ならCMの読出しが行なわれ、読
出しデータは一時蓄積用のレジスタ20を介してCCへ
送られる。なお書込みWは必らず必要であるが、読取り
Rはそうではなく、機種によっては省略可能である。1
8は制御メモリCMの読出しデータ従って通話路メモリ
のアドレス情報を一時蓄積するレジスタであ!’、8M
Hzとあるのはレジスタ18などを駆動するクロックで
ある。なお図では単線で示しているがMPX出側ではデ
ータは8ビツトつまり1タイムスロット分が並列転送さ
れる。
以上説明したように本発明によれば多重度は下げること
なく制御用メモリの動作速度を半減することができ、高
集積度メモリの使用可能、消費電力低減圧よる実装容易
化などの利点が得られる。
なく制御用メモリの動作速度を半減することができ、高
集積度メモリの使用可能、消費電力低減圧よる実装容易
化などの利点が得られる。
第1図は時分割電子交換機の概要を示すブロック図、第
2図は通話路と通話路メモリ部分のブロック図、第5図
の(&) 、 (b) 、 (C)は第2図のタイムス
ロット制御の説明図、第4図は制御メモリにおける従来
のタイムスロ、1ツト制御の説明図、H5図はモリにお
ける本発明に係るタイムスロット制御の説明図である。 図面で、sPMは通話路メモリ、CMは制御メモリ、c
cは制御部、24.26はレジスタ、4゜を鵞は通話路
、TSD 、TS16Fi制御用タイムスロット、残シ
のTSl 、Ta2・・・・は音声信号コード伝送用タ
イムスロットである。 5
2図は通話路と通話路メモリ部分のブロック図、第5図
の(&) 、 (b) 、 (C)は第2図のタイムス
ロット制御の説明図、第4図は制御メモリにおける従来
のタイムスロ、1ツト制御の説明図、H5図はモリにお
ける本発明に係るタイムスロット制御の説明図である。 図面で、sPMは通話路メモリ、CMは制御メモリ、c
cは制御部、24.26はレジスタ、4゜を鵞は通話路
、TSD 、TS16Fi制御用タイムスロット、残シ
のTSl 、Ta2・・・・は音声信号コード伝送用タ
イムスロットである。 5
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 通話路メモリおよび骸メモリの読出しアドレスを出力す
る制御メモリを備える時分割電子交換機の制御メモリア
クセス方式において、 制御部よ如の該制御メモリに対するアクセス用アドレス
及び書込みデータを一時蓄積するレジスタを設け、制御
メモリに対するアクセスは、通話路の音声データ用タイ
ムスロット群間に挿入される制御用タイムスロットの到
来時点において前記レジスタの内容を用いて行なう仁と
を特徴とするメモリアクセス方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13908081A JPS5840994A (ja) | 1981-09-03 | 1981-09-03 | メモリアクセス方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13908081A JPS5840994A (ja) | 1981-09-03 | 1981-09-03 | メモリアクセス方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5840994A true JPS5840994A (ja) | 1983-03-10 |
Family
ID=15237013
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13908081A Pending JPS5840994A (ja) | 1981-09-03 | 1981-09-03 | メモリアクセス方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5840994A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5673999A (en) * | 1979-11-21 | 1981-06-19 | Nec Corp | Control system for time sharing service line |
-
1981
- 1981-09-03 JP JP13908081A patent/JPS5840994A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5673999A (en) * | 1979-11-21 | 1981-06-19 | Nec Corp | Control system for time sharing service line |
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