JPS5841014B2 - 中継装置の並列動作方式 - Google Patents
中継装置の並列動作方式Info
- Publication number
- JPS5841014B2 JPS5841014B2 JP4695879A JP4695879A JPS5841014B2 JP S5841014 B2 JPS5841014 B2 JP S5841014B2 JP 4695879 A JP4695879 A JP 4695879A JP 4695879 A JP4695879 A JP 4695879A JP S5841014 B2 JPS5841014 B2 JP S5841014B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- channel
- channels
- signals
- operation method
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B7/00—Radio transmission systems, i.e. using radiation field
- H04B7/14—Relay systems
- H04B7/15—Active relay systems
- H04B7/155—Ground-based stations
- H04B7/15528—Control of operation parameters of a relay station to exploit the physical medium
- H04B7/15542—Selecting at relay station its transmit and receive resources
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Radio Relay Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、経済的な高信頼度の中継装置特にヘテロダイ
ン中継装置の並列動作方式に関するものである。
ン中継装置の並列動作方式に関するものである。
高信頼度が要求される通信システムに於いては、現用系
装置と予備系装置とを設けて、現用系装置の障害発生に
より予備系装置に切換える現用予備方式が採用されてい
る。
装置と予備系装置とを設けて、現用系装置の障害発生に
より予備系装置に切換える現用予備方式が採用されてい
る。
このような現用予備方式は放送システムに於けるサテラ
イト局に於いても、サービス低下を防止する為に採用さ
れている。
イト局に於いても、サービス低下を防止する為に採用さ
れている。
例えば各放送チャネルを同一サテライト局に於いて中継
放送する場合、第1図に示すように、各チャネルCH1
〜CHnに対応して現用ヘテロダイン中継装置REP1
a=PFPnaと予備ヘテロダイン中継装置REP1
b=REPnbとを設け、入力信号を分波器H1〜H
nにより分岐して現用ヘテロダイン中継装置REP1
a=REPnaと予備ヘテロダイン中継装置RE P
1 b =REPn bとに入力し、切換装置SW1〜
SWnにより正常時は現用ヘテロダイン中継装置REP
1a〜REPnaの出力を選択して送出するものである
。
放送する場合、第1図に示すように、各チャネルCH1
〜CHnに対応して現用ヘテロダイン中継装置REP1
a=PFPnaと予備ヘテロダイン中継装置REP1
b=REPnbとを設け、入力信号を分波器H1〜H
nにより分岐して現用ヘテロダイン中継装置REP1
a=REPnaと予備ヘテロダイン中継装置RE P
1 b =REPn bとに入力し、切換装置SW1〜
SWnにより正常時は現用ヘテロダイン中継装置REP
1a〜REPnaの出力を選択して送出するものである
。
例えば現用ヘテロダイン中継装置REP2aに障害が発
生すると、切換装置SW2により予備ヘテロダイン中継
装置REP2bに切換えて、その予備ヘテロダイン中継
装置REP2bの出力を送出する。
生すると、切換装置SW2により予備ヘテロダイン中継
装置REP2bに切換えて、その予備ヘテロダイン中継
装置REP2bの出力を送出する。
従って放送の中断を避けることができる。前述の如く、
従来の現用予備方式に於いては、予備系装置は正常時に
全く不必要なものであるにも拘らず、現用系装置と同等
の構成のものを設置しなければならず、従って遊休部分
をもった極めて不経済なものであった。
従来の現用予備方式に於いては、予備系装置は正常時に
全く不必要なものであるにも拘らず、現用系装置と同等
の構成のものを設置しなければならず、従って遊休部分
をもった極めて不経済なものであった。
又切換装置が故障した場合には、現用系装置と予備系装
置との少なくとも何れか一方が正常であっても切換えが
不可能となるので、システムダウンとなる欠点があった
。
置との少なくとも何れか一方が正常であっても切換えが
不可能となるので、システムダウンとなる欠点があった
。
即ち現用系装置と予備系装置とを設置しても、切換装置
が故障すれば、現用予備の切換えができなくなるので、
信頼性が切換装置自体の信頼度に左右されるものであっ
た。
が故障すれば、現用予備の切換えができなくなるので、
信頼性が切換装置自体の信頼度に左右されるものであっ
た。
本発明は、前述の如き従来の欠点を改善したもので、前
段部の複数チャネルの共用化部分を設けることにより遊
休部分のない構成とし、且つ後段部を並列動作として出
力を合成することによって経済性と信頼度を同時に向上
させることを目的とするものである。
段部の複数チャネルの共用化部分を設けることにより遊
休部分のない構成とし、且つ後段部を並列動作として出
力を合成することによって経済性と信頼度を同時に向上
させることを目的とするものである。
以下実施例について詳細に説明する。
第2図は本発明の実施例のブロック線図であり各チャネ
ルCH1〜CHnの入力信号は分波器H1〜Hnにより
分波されてそれぞれ第1及び第2の多重処理部MULI
、MUL2に加えられ、局発信号源LSからの信号に
よりそれぞれ一括して周波数変換並びに増幅さへ第1及
び第2の分波部HD1.HD2に加えられる。
ルCH1〜CHnの入力信号は分波器H1〜Hnにより
分波されてそれぞれ第1及び第2の多重処理部MULI
、MUL2に加えられ、局発信号源LSからの信号に
よりそれぞれ一括して周波数変換並びに増幅さへ第1及
び第2の分波部HD1.HD2に加えられる。
そして分波部HDI、HD2の分波器H11〜H1n
、H21〜H2nにより出力側チャネルCH1′〜CH
n’に対応するチャネル信号毎に分離さへ同一チャネル
の信号が位相合成部SM1〜SMnにより合成されて出
力側チャネルCH1′〜CHn’に送出される。
、H21〜H2nにより出力側チャネルCH1′〜CH
n’に対応するチャネル信号毎に分離さへ同一チャネル
の信号が位相合成部SM1〜SMnにより合成されて出
力側チャネルCH1′〜CHn’に送出される。
微数少電力段である多重処理部MUL1゜MUL2は各
チャネルCHI〜CHnに対してそれぞれ共用化されて
いると共に二重化構成となっており、チャネル数に関係
なく多重処理部は2個で良いので経済的且つ信頼度の高
い構成となり、実現も容易である。
チャネルCHI〜CHnに対してそれぞれ共用化されて
いると共に二重化構成となっており、チャネル数に関係
なく多重処理部は2個で良いので経済的且つ信頼度の高
い構成となり、実現も容易である。
又位相合成部SMI〜S M nは2系統の信号を同一
位相で合成して出力するもので、1系統の障害によって
も、自動的に出力が所定のレベルまで増大する構成を有
するものであり、従って信頼性を向上することができる
ものである。
位相で合成して出力するもので、1系統の障害によって
も、自動的に出力が所定のレベルまで増大する構成を有
するものであり、従って信頼性を向上することができる
ものである。
なおこのような位相合成部は、並列出力の合成手段とし
て既に提案されている構成を採用することができるもの
である。
て既に提案されている構成を採用することができるもの
である。
なお位相合成部の構成は特願昭52−93543号にて
詳細に説明されている。
詳細に説明されている。
第3図は2チャネル二重ヘテロダイン中継装置の場合の
本発明の実施例のブロック線図であり、BPFI 、B
PF2は分波器H1,H2に相当するバンドパスフィル
タ、AI、A2は合成回路、HAl 、HA2は第1周
波数変換器、IAI 。
本発明の実施例のブロック線図であり、BPFI 、B
PF2は分波器H1,H2に相当するバンドパスフィル
タ、AI、A2は合成回路、HAl 、HA2は第1周
波数変換器、IAI 。
IA2は中間周波増幅器、La 、Lb 、Ll a
。
。
Llb 、L2a 、L2bは現用及び予備の局部発振
器、BPFII、BPFI2.BPF21゜BPF22
はバンドパスフィルタ、MIXll 。
器、BPFII、BPFI2.BPF21゜BPF22
はバンドパスフィルタ、MIXll 。
MIXI 2 、MIX21 、MIX22は第2周波
数変換器、PAは電力増幅器であって、その他第2図と
同一符号は同一部分を示す。
数変換器、PAは電力増幅器であって、その他第2図と
同一符号は同一部分を示す。
入力信号の搬送周波数をチャネルCH1はFl。
チャネルCH2はF2とし、局部発振器La。
Lbの発振周波数をFLIとすると、一方の系統は合成
回路A1によりチャネルCI−II、CH2の入力信号
が合成されて多重処理部MULIの第2周波数変換器H
A1に加えられ、現用の局部発振器Laからの周波数F
LIの信号により周波数変換さL F a ’ ””
F I F I、1及びF b’ = F2−FL
lの中間周波数F a’ 、 F b’に変換されて、
広帯域の中間周波増幅器■A1により増幅される。
回路A1によりチャネルCI−II、CH2の入力信号
が合成されて多重処理部MULIの第2周波数変換器H
A1に加えられ、現用の局部発振器Laからの周波数F
LIの信号により周波数変換さL F a ’ ””
F I F I、1及びF b’ = F2−FL
lの中間周波数F a’ 、 F b’に変換されて、
広帯域の中間周波増幅器■A1により増幅される。
そしてバンドパスフィルタBPF11によりFa′の周
波数の信号のみが第2周波数変換器MIX11に加えら
へ現用の局部発振器Llaからの周波数Falの信号に
より周波数変換され、Fa=F a ’ + F al
のチャネルCHI’の周波数となり、又バンドパスフィ
ルタBPF12によりFb’の周波数の信号のみが第2
周波数変換器MIX12に加えらへ現用の局部発振器L
2aからの周波数Fa2の信号により周波数変換され、
Fa−Fb’+Fa2のチャネルCH2’の周波数とな
る。
波数の信号のみが第2周波数変換器MIX11に加えら
へ現用の局部発振器Llaからの周波数Falの信号に
より周波数変換され、Fa=F a ’ + F al
のチャネルCHI’の周波数となり、又バンドパスフィ
ルタBPF12によりFb’の周波数の信号のみが第2
周波数変換器MIX12に加えらへ現用の局部発振器L
2aからの周波数Fa2の信号により周波数変換され、
Fa−Fb’+Fa2のチャネルCH2’の周波数とな
る。
他方の系統に於いても周波数関係は全く同一となる。
そして一方と他方の系統の同一周波数の信号が位相合成
部SM1.SM2にそれぞれ加えられて合成さ札電力増
幅器PAにより増幅されて、チャネルCH1′には周波
数Faの信号が送出され、チャネルCH2’には周波数
Fbの信号が送出される。
部SM1.SM2にそれぞれ加えられて合成さ札電力増
幅器PAにより増幅されて、チャネルCH1′には周波
数Faの信号が送出され、チャネルCH2’には周波数
Fbの信号が送出される。
従って第1の多重処理部MUL1に障害が発生しても、
第2の多重処理部MUL2によりチャネルCHI 、C
H2の入力信号が一一括して処理されているので、シス
テムダウンとなることはない。
第2の多重処理部MUL2によりチャネルCHI 、C
H2の入力信号が一一括して処理されているので、シス
テムダウンとなることはない。
又分波部の一部の例えば第2周波数変換器MIXI 2
に障害が発生しても、他の系統の第2周波数変換器MI
X22が健全であれば、チャネルCH2’の送信出力が
断となるようなことはない。
に障害が発生しても、他の系統の第2周波数変換器MI
X22が健全であれば、チャネルCH2’の送信出力が
断となるようなことはない。
又局発信号源LSに於いては、局部発振器が現用予備切
換方式により構成されているので、現用局部発振器の障
害によってもシステムダウンすることはない。
換方式により構成されているので、現用局部発振器の障
害によってもシステムダウンすることはない。
なお局部発振器の信頼度が非常に高いものであれば、現
用予備切換方式による構成でないようにすることも勿論
可能である。
用予備切換方式による構成でないようにすることも勿論
可能である。
又電力増幅器PAは各出力側のチャネル対応に3個並列
に接続している場合を示しているが、これは各電力増幅
器PAがパッケージ化されている場合に、所望の電力増
幅が可能のように並列接続しているもので、1個の電力
増幅器PAに障害が発生しても送信断とならないように
することができるものである。
に接続している場合を示しているが、これは各電力増幅
器PAがパッケージ化されている場合に、所望の電力増
幅が可能のように並列接続しているもので、1個の電力
増幅器PAに障害が発生しても送信断とならないように
することができるものである。
第4図はnチャネルニ重ヘテロダイン中継装置の場合の
本発明の実施例のブロック線図であり、第2図及び第3
図と同一符号は同一部分を示し、添字nはチャネルCH
nに対応していることを示す。
本発明の実施例のブロック線図であり、第2図及び第3
図と同一符号は同一部分を示し、添字nはチャネルCH
nに対応していることを示す。
この実施例に於いても、第1周波数変換器HAIと中間
周波増幅器■A1とからなる第1の多重処理部MULI
と、第1周波数変換器HA2と中間周波増幅器IA2と
からなる第2の多重処理部MUL2とが各チャネルCH
I〜CHnに対して共用化されている。
周波増幅器■A1とからなる第1の多重処理部MULI
と、第1周波数変換器HA2と中間周波増幅器IA2と
からなる第2の多重処理部MUL2とが各チャネルCH
I〜CHnに対して共用化されている。
又2系統が並列に動作している状態となり、並列出力が
位相合成部SM1〜SMnに於いて合成されて出力する
ものである。
位相合成部SM1〜SMnに於いて合成されて出力する
ものである。
従って一部の障害発生によってもシステムダウンとなる
ことはなく、中継出力することができる。
ことはなく、中継出力することができる。
以上説明したように、本発明は、多重処理部MULI
、MUL2が各チャネルに共用化されているので経済的
な構成となり、且つ二重化構成となっているので、信頼
性を向上することができる。
、MUL2が各チャネルに共用化されているので経済的
な構成となり、且つ二重化構成となっているので、信頼
性を向上することができる。
又位相合成部SM1〜SMnにより2系統の出力を合成
するものであるから、従来例の如く切換装置が不要とな
り、これによっても信頼性の向上を図ることができる。
するものであるから、従来例の如く切換装置が不要とな
り、これによっても信頼性の向上を図ることができる。
なおヘテロダイン中継装置の構成として、第3図及び第
4図に示す構成以外に種々の構成を採用し得るものであ
り、更に周波数変換段の数も自由にとることが出来る。
4図に示す構成以外に種々の構成を採用し得るものであ
り、更に周波数変換段の数も自由にとることが出来る。
なお本発明はヘテロダイン中継装置について説明したが
周波数変換を要しないブースタ方式又は一般の中継装置
についても適用出来ることは言うまでもない。
周波数変換を要しないブースタ方式又は一般の中継装置
についても適用出来ることは言うまでもない。
第1図は従来のヘテロダイン中継装置の現用予備方式の
ブロック線図、第2図は本発明の実施例のブロック線図
、第3図及び第4図は2チヤネル及びnチャネルについ
ての本発明の実施例の詳細なブロック線図である。 H1〜Hnは分波器、MULI 、MUL2は多重処理
部、LSは局発信号源、HDl、HD2は分波部、H1
1〜H1n、H21〜H2nは分波器、SM1〜SMn
は位相合成部である。
ブロック線図、第2図は本発明の実施例のブロック線図
、第3図及び第4図は2チヤネル及びnチャネルについ
ての本発明の実施例の詳細なブロック線図である。 H1〜Hnは分波器、MULI 、MUL2は多重処理
部、LSは局発信号源、HDl、HD2は分波部、H1
1〜H1n、H21〜H2nは分波器、SM1〜SMn
は位相合成部である。
Claims (1)
- 1 並列動作の中継装置により信号を中継する方式に於
いて、複数チャンネルの各入力信号を一括して増幅又は
周波数変換する第1及び第2の多重処理部と、該第1及
び第2の多重処理部の出力をそれぞれ出力側の各チャン
ネル対応の周波数毎に分離する第1及び第2の分波手段
と、該第1及び第2の分波手段により分波された同一周
波数の信号を合成して出力側チャンネル対応に出力する
位相合成部とを備え、複数チャンネルの信号を中継出力
することを特徴とする中継装置の並列動作方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4695879A JPS5841014B2 (ja) | 1979-04-17 | 1979-04-17 | 中継装置の並列動作方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4695879A JPS5841014B2 (ja) | 1979-04-17 | 1979-04-17 | 中継装置の並列動作方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55138932A JPS55138932A (en) | 1980-10-30 |
| JPS5841014B2 true JPS5841014B2 (ja) | 1983-09-09 |
Family
ID=12761787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4695879A Expired JPS5841014B2 (ja) | 1979-04-17 | 1979-04-17 | 中継装置の並列動作方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5841014B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0270216A (ja) * | 1988-09-02 | 1990-03-09 | Mirai Biru Kenkyu Kaihatsu Kk | 配線装置 |
-
1979
- 1979-04-17 JP JP4695879A patent/JPS5841014B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0270216A (ja) * | 1988-09-02 | 1990-03-09 | Mirai Biru Kenkyu Kaihatsu Kk | 配線装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55138932A (en) | 1980-10-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US10707924B2 (en) | Distributed antenna system for supporting MIMO service | |
| US5375007A (en) | Optical distribution system | |
| US10924176B2 (en) | Next generation in-building relay system and method | |
| KR20080081699A (ko) | 하이브리드 듀플렉싱 방식의 무선통신 서비스를 수행하는유무선 통합 네트워크 시스템 및 이를 위한 신호제어방법 | |
| US5822312A (en) | Repeaters for multibeam satellites | |
| KR101463239B1 (ko) | 멀티 밴드를 지원하는 분산 안테나 시스템 | |
| CN115276679B (zh) | 移频系统、移频方法 | |
| US6898428B2 (en) | Satellite communication system with gateway switch networks | |
| KR100651544B1 (ko) | 다종 서비스를 수용하는 광-무선 링크 시스템 | |
| JPS5841014B2 (ja) | 中継装置の並列動作方式 | |
| KR100680074B1 (ko) | 코드 분할 다중 방식 이동통신 기지국 시스템의 무선주파수 | |
| WO1998054852A1 (fr) | Systeme de radiodiffusion par satellite et satellite de radiodiffusion | |
| KR101911356B1 (ko) | 시분할 복신 및 주파수 분할 복신 방식을 사용하는 rf 중계장치 | |
| JP2011193172A (ja) | Rf光伝送システム、親局装置、および子局装置 | |
| CN214481282U (zh) | 一种远端装置及5g分布式系统 | |
| EP0760561B9 (en) | Repeaters for multibeam satellites with channels divided in subchannels and interbeam switching | |
| JP2002101032A (ja) | 地上波デジタル放送用ギャップフィラー | |
| JP3194297B2 (ja) | 衛星搭載中継器 | |
| JP3194296B2 (ja) | 衛星搭載中継器 | |
| JP2000324036A (ja) | テレビジョン放送用中継装置 | |
| KR100619355B1 (ko) | 무선통신용 멀티드롭 광중계기 시스템 | |
| KR20020012900A (ko) | 여분의 전력 증폭기가 구비된 이동 통신 중계기 | |
| CN110011732A (zh) | 光纤传输系统和信号传输方法 | |
| KR101911355B1 (ko) | 시분할 복신 및 주파수 분할 복신 방식을 사용하는 rf 중계장치 | |
| KR101000906B1 (ko) | 핫 스탠바이 구조의 다중채널 전송장치 |