JPS5841648A - モ−ルデイングマシン - Google Patents
モ−ルデイングマシンInfo
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- JPS5841648A JPS5841648A JP57138087A JP13808782A JPS5841648A JP S5841648 A JPS5841648 A JP S5841648A JP 57138087 A JP57138087 A JP 57138087A JP 13808782 A JP13808782 A JP 13808782A JP S5841648 A JPS5841648 A JP S5841648A
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Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22C—FOUNDRY MOULDING
- B22C15/00—Moulding machines characterised by the compacting mechanism; Accessories therefor
- B22C15/02—Compacting by pressing devices only
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22C—FOUNDRY MOULDING
- B22C11/00—Moulding machines characterised by the relative arrangement of the parts of same
- B22C11/10—Moulding machines characterised by the relative arrangement of the parts of same with one or more flasks forming part of the machine, from which only the sand moulds made by compacting are removed
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22C—FOUNDRY MOULDING
- B22C15/00—Moulding machines characterised by the compacting mechanism; Accessories therefor
- B22C15/28—Compacting by different means acting simultaneously or successively, e.g. preliminary blowing and finally pressing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Casting Devices For Molds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明Getモールディングマシン、詩に鋳枠を回転さ
せるに7; I■;牛砂岬)′f成J〜りする鋳物産柴
用のモールティングマシンにi%p、lするものである
。
せるに7; I■;牛砂岬)′f成J〜りする鋳物産柴
用のモールティングマシンにi%p、lするものである
。
+4・。
一般にモールディングマシン4J勿M既知である。
しかし、これまで既知のモールディングマシンは多数の
欠点がある。特にこれ等既知のモールディングマシンは
大型で取扱いが面併で高価である。
欠点がある。特にこれ等既知のモールディングマシンは
大型で取扱いが面併で高価である。
これ等の欠点と共に既知のモールディングマシンは作動
が遅い欠点がある。
が遅い欠点がある。
従って本発明の目的は作動が迅速で一層効率が高く、シ
かも安価で、構造が神頼でなく、従来のものより小型で
すむモールディングマシン号得るにある。
かも安価で、構造が神頼でなく、従来のものより小型で
すむモールディングマシン号得るにある。
本発明モールディングマシンはフレームと、υ1型を製
造する鋳枠を有し前記フレームに同転自在に取付けられ
たスクイーズチャンバ装置F4と、このスクイーズチャ
ンバ装置に関連しこのスクイーズチャンバ装置と前記鋳
枠とに対し移」;1することができ前記1枠の第1可動
壁を形成、する第1パターン取付ブロツクと、この第1
パターン14v付ブロツクに取付けらね前記鋳枠に向く
第1パターンと、前記鋳枠と前記スクイーズチャンバ装
置とに対し前1[1パターンと前記第1パターン取付ブ
ロツクと全動かずため前記スクイーズチャンバ装置に関
連するスクイーズイジエクションシリンダ装置と、前記
スクイーズチャンバ装置と前記第1パターン取付フロツ
クと前記第1パターンと前記スクイーズイジエクション
シリンダ装置と全回転するため1111記フレームに関
連するスクイーズチャンバ回転制御シリンダ装置t?と
、前記鋳枠Cご対し内外に動くことができ前記第1可動
壁から速方に前記i1.S枠の第2 ji il’ll
l壁?形成、するため前記フレームに作動するよう連結
した第2パターン堰付ブロツクと、1m 記載2パター
ン取付ブロックに取付けられ前記鋳枠Gこ向く第2パタ
ーンと、前記第2パターンと前記1^2パターン取付ブ
ロツクと?前記フレームと1111記鋳枠とGこ対し動
かすよう…HWLIフレームと前記第2パターン111
7付ブロツクとに関連する固定スクイーズシリンダ装置
と、砂供給源と1111記帥とに連通するブローチャン
バP41するサンドブローチャンバ装置〆ずと?1−1
.えることを特徴とする。
造する鋳枠を有し前記フレームに同転自在に取付けられ
たスクイーズチャンバ装置F4と、このスクイーズチャ
ンバ装置に関連しこのスクイーズチャンバ装置と前記鋳
枠とに対し移」;1することができ前記1枠の第1可動
壁を形成、する第1パターン取付ブロツクと、この第1
パターン14v付ブロツクに取付けらね前記鋳枠に向く
第1パターンと、前記鋳枠と前記スクイーズチャンバ装
置とに対し前1[1パターンと前記第1パターン取付ブ
ロツクと全動かずため前記スクイーズチャンバ装置に関
連するスクイーズイジエクションシリンダ装置と、前記
スクイーズチャンバ装置と前記第1パターン取付フロツ
クと前記第1パターンと前記スクイーズイジエクション
シリンダ装置と全回転するため1111記フレームに関
連するスクイーズチャンバ回転制御シリンダ装置t?と
、前記鋳枠Cご対し内外に動くことができ前記第1可動
壁から速方に前記i1.S枠の第2 ji il’ll
l壁?形成、するため前記フレームに作動するよう連結
した第2パターン堰付ブロツクと、1m 記載2パター
ン取付ブロックに取付けられ前記鋳枠Gこ向く第2パタ
ーンと、前記第2パターンと前記1^2パターン取付ブ
ロツクと?前記フレームと1111記鋳枠とGこ対し動
かすよう…HWLIフレームと前記第2パターン111
7付ブロツクとに関連する固定スクイーズシリンダ装置
と、砂供給源と1111記帥とに連通するブローチャン
バP41するサンドブローチャンバ装置〆ずと?1−1
.えることを特徴とする。
不発IIJ’lの好適な実施例では前記スクイーズイジ
エクションシリンダ装置にスクイーズイジエクシヨンシ
リンダと、このシリンダ内に移1Tftできるよう取付
けられ前記第1パターン取付ブロツクに作ltbするよ
う連結したピストンとF 7t’J″ける。前記固定ス
クイーズシリンダ装置には固シi!スクイーズシリンダ
と、このシリンダ内に移動しイ(するよう1■イqけら
れ前記第2パターン11シイ)1ブロツクに作動するよ
う連結したピストンと’fl’J″けることができる。
エクションシリンダ装置にスクイーズイジエクシヨンシ
リンダと、このシリンダ内に移1Tftできるよう取付
けられ前記第1パターン取付ブロツクに作ltbするよ
う連結したピストンとF 7t’J″ける。前記固定ス
クイーズシリンダ装置には固シi!スクイーズシリンダ
と、このシリンダ内に移動しイ(するよう1■イqけら
れ前記第2パターン11シイ)1ブロツクに作動するよ
う連結したピストンと’fl’J″けることができる。
前記スクイーズチャンバ回転制御シリンダ装置θにはス
クイーズチャンバ回転制御シリンダと、このシリンダ内
に移動し得るよう取付けられ前記フレームに対しiiI
記スクイーズチャンバ装置〆Iを回転させるよう連結さ
れたピストンとを設けることができる。
クイーズチャンバ回転制御シリンダと、このシリンダ内
に移動し得るよう取付けられ前記フレームに対しiiI
記スクイーズチャンバ装置〆Iを回転させるよう連結さ
れたピストンとを設けることができる。
前記ブローチャンバを前記砂供給4C−に連7(1させ
るための元ta?vを前記サンドブローチャンノく装置
1qに設け、砂の流れを制御するため砂II:給制御弁
な前記充填管に設ける。前記ブローチャンバ々に連通ず
る導管と、この導管内に設置され選択的に開閉する圧縮
空気通孔としてのT力逃1−弁と、前記ブローチャンバ
に圧縮空気を併給するかめこのブロー 7 ) 一チャンバと圧縮空気供給源とに連通ずるプロー圧力溝
入管と、このブロー圧力導入管に設置され選択的に開閉
する圧縮空気導入弁とを前記サンドブローチャンバ装置
に設ける。
るための元ta?vを前記サンドブローチャンノく装置
1qに設け、砂の流れを制御するため砂II:給制御弁
な前記充填管に設ける。前記ブローチャンバ々に連通ず
る導管と、この導管内に設置され選択的に開閉する圧縮
空気通孔としてのT力逃1−弁と、前記ブローチャンバ
に圧縮空気を併給するかめこのブロー 7 ) 一チャンバと圧縮空気供給源とに連通ずるプロー圧力溝
入管と、このブロー圧力導入管に設置され選択的に開閉
する圧縮空気導入弁とを前記サンドブローチャンバ装置
に設ける。
前記ブローチャンバの前記鋳枠に達する部分の妙音流動
させる」:うこの区域に脈動的な空気を噴射するため前
記ブローチャンバの前記Uf枠に達する部分と圧路;空
気源と&J連通する少なくとも1(lIIiI)M+
tJIIqH; 4.(噴口、18゛ぐを1)11記サ
ンドブローチヤンバ装置rIに設′ける。
させる」:うこの区域に脈動的な空気を噴射するため前
記ブローチャンバの前記Uf枠に達する部分と圧路;空
気源と&J連通する少なくとも1(lIIiI)M+
tJIIqH; 4.(噴口、18゛ぐを1)11記サ
ンドブローチヤンバ装置rIに設′ける。
本発明の上述の横rf&こよって1配の目的を達成する
ことができる。特に、本発明モールディングマシンの新
規な構造によって、部−作動方向の動き(こおいて鈑−
型を牛117シなければならないことからモールディン
グマシンが16 くなる欠点を除去することができる。
ことができる。特に、本発明モールディングマシンの新
規な構造によって、部−作動方向の動き(こおいて鈑−
型を牛117シなければならないことからモールディン
グマシンが16 くなる欠点を除去することができる。
本発明モールディングマシンの+pr if、では鋳型
を含む鋳枠なモールティングマシンの桟部、&こ対し9
0°同転する。その結果、鋳枠を閉じているパターン取
付ブロックに対し直角に鋳型を押出すことができる。こ
の結果、本発明モー、81 ルディングマシンの構造寸法を従来既知のモールディン
グマシンよりも著しく小きくすることがでキル。特に、
従来既知のモールディングマシンは5.6 m (22
0インチ)の液圧ストロークを必%+とするのに対し、
不発tU■モールディングマシンは僅か8゜8 m (
15(1インチ)のストロークに過春ない。この小型の
構造の結牙省、不発1(11モールデイングマシンは構
造が簡単で、安価である。また本発明モールディングマ
シンは従来のものより有効に著しく早く作動する。特に
本発明モールティングマシンは従来劇知のモールディン
グマシンより60%まで早く作動することができ毎時4
00個の鋳型を生産することができる。
を含む鋳枠なモールティングマシンの桟部、&こ対し9
0°同転する。その結果、鋳枠を閉じているパターン取
付ブロックに対し直角に鋳型を押出すことができる。こ
の結果、本発明モー、81 ルディングマシンの構造寸法を従来既知のモールディン
グマシンよりも著しく小きくすることがでキル。特に、
従来既知のモールディングマシンは5.6 m (22
0インチ)の液圧ストロークを必%+とするのに対し、
不発tU■モールディングマシンは僅か8゜8 m (
15(1インチ)のストロークに過春ない。この小型の
構造の結牙省、不発1(11モールデイングマシンは構
造が簡単で、安価である。また本発明モールディングマ
シンは従来のものより有効に著しく早く作動する。特に
本発明モールティングマシンは従来劇知のモールディン
グマシンより60%まで早く作動することができ毎時4
00個の鋳型を生産することができる。
図面につき本発明を詩明する。
図面、特に第1図はモールディングマシンのフレーム1
を線図的に示し、更にスクイーズイジエクションシリン
ダ装置f 4と、サンドブローチャン/(装置i’ l
2とを示す。モールディングマシンのフレーム1にl
1iII接してコアセツタ81を設け、でき上った鋳型
がモールディングマシンを去る時、このモールド内にコ
アセツタ81の中子82をvWJする。この中子の股f
i’jは全体としての鋳型の生産工程な遅らせることな
く、次の鋳型の生産と同時に達成される。
を線図的に示し、更にスクイーズイジエクションシリン
ダ装置f 4と、サンドブローチャン/(装置i’ l
2とを示す。モールディングマシンのフレーム1にl
1iII接してコアセツタ81を設け、でき上った鋳型
がモールディングマシンを去る時、このモールド内にコ
アセツタ81の中子82をvWJする。この中子の股f
i’jは全体としての鋳型の生産工程な遅らせることな
く、次の鋳型の生産と同時に達成される。
第2〜f)図Gこ不発Flllモールディングマシンの
詳細を示す。特に、符号2はスクイーズチャンバ装置F
′1を示し、符Jij2aはUf型を形成するスクイー
ズチャンバ鋳枠を示す。?−1′号3は上部回動ブロー
マガジン装置ケ示す。スクイーズイジエクションシリン
ダ装置i″t4にピストン5を設け、スクイーズチャン
バ装置il′t2のパターン取イ1ブロック即ちプラテ
ンRaGこ1f:力を加えられるようにする。スクイー
ズチャンバ回転制御シリンダ装置6にピストン11 a
’i□ ’f15’け、スクイーズチャンバ装置lt
2とスクイーズイジエクションシリンダ装置4との回転
を行なわせる。lII+l定プラテンガイドロッド装置
7と(図面の)左側のパターンlly付ブロック即ちプ
ラテン8と全設ける。パターン11.9af−そねぞね
のパターン取付ブロック8,8aに取付け、このパター
ンにより鋳型に希望する形状を与える。必要な鋳型の形
状によってこれ等パターンk 交a l−1得るように
すること勿論である。IM定スクイーズシリンダ]0に
ピストン1]+#け、このピストンによりパターン取付
ブロック8にFE力を如才、左側のパターン9をスクイ
ーズチャンバ装置?:fの鋳枠2aに向は動かす。
詳細を示す。特に、符号2はスクイーズチャンバ装置F
′1を示し、符Jij2aはUf型を形成するスクイー
ズチャンバ鋳枠を示す。?−1′号3は上部回動ブロー
マガジン装置ケ示す。スクイーズイジエクションシリン
ダ装置i″t4にピストン5を設け、スクイーズチャン
バ装置il′t2のパターン取イ1ブロック即ちプラテ
ンRaGこ1f:力を加えられるようにする。スクイー
ズチャンバ回転制御シリンダ装置6にピストン11 a
’i□ ’f15’け、スクイーズチャンバ装置lt
2とスクイーズイジエクションシリンダ装置4との回転
を行なわせる。lII+l定プラテンガイドロッド装置
7と(図面の)左側のパターンlly付ブロック即ちプ
ラテン8と全設ける。パターン11.9af−そねぞね
のパターン取付ブロック8,8aに取付け、このパター
ンにより鋳型に希望する形状を与える。必要な鋳型の形
状によってこれ等パターンk 交a l−1得るように
すること勿論である。IM定スクイーズシリンダ]0に
ピストン1]+#け、このピストンによりパターン取付
ブロック8にFE力を如才、左側のパターン9をスクイ
ーズチャンバ装置?:fの鋳枠2aに向は動かす。
このモールディングマシンの1(1部に叩ンドブローチ
ャンバ装置w12を取付け、そのブローチャンバ即ち装
入チャンバ13をスクイーズチャンバ装置)鋳枠2aに
連通させる。ブr】 チャンバ装置12にはブロー圧力
禮入管14と、圧縮空気導入弁15と、導IPi−18
と、圧縮空気通孔又は圧力逃し弁】7とを設け、ブロー
1F力導入管14を圧縮空気源に連結する。更に挟小部
浦、動空気噴射Il:t18を設け、峙物砂の流動を助
ける。−IJンドプローチャンバ装rft12の頂部の
充填管]2a?砂(II給源に連結し、砂の噴射号制御
するため砂供給制御弁19を設ける。
ャンバ装置w12を取付け、そのブローチャンバ即ち装
入チャンバ13をスクイーズチャンバ装置)鋳枠2aに
連通させる。ブr】 チャンバ装置12にはブロー圧力
禮入管14と、圧縮空気導入弁15と、導IPi−18
と、圧縮空気通孔又は圧力逃し弁】7とを設け、ブロー
1F力導入管14を圧縮空気源に連結する。更に挟小部
浦、動空気噴射Il:t18を設け、峙物砂の流動を助
ける。−IJンドプローチャンバ装rft12の頂部の
充填管]2a?砂(II給源に連結し、砂の噴射号制御
するため砂供給制御弁19を設ける。
本発明モールディングマシンは次のように作用するが、
図面には詳細に示さない制御回路によつ(11〕 て自動的に作動させるのがよい。
図面には詳細に示さない制御回路によつ(11〕 て自動的に作動させるのがよい。
第2図は作業開始位置にある本発明モールディングマシ
ン全示す。固定スクイーズシリンダ装V71 +1と、
それに関連するパターン取付ブロック即らプラテンとは
開放位1rtにある。この時、サンドブローチャンバ装
置?″1′】2のブローチャンツク又は装入チャンバは
砂が満たしである。この目的のため砂イ1!、絵制御弁
19を開いて充填管12aをjllじて砂′f導入し、
圧縮空気1通孔又は圧力逃し弁17を開き、砂&、T、
よって?’/lき替えらねる。空気を逃す。この作動期
間中、圧縮空気導入弁15を閉じておく。
ン全示す。固定スクイーズシリンダ装V71 +1と、
それに関連するパターン取付ブロック即らプラテンとは
開放位1rtにある。この時、サンドブローチャンバ装
置?″1′】2のブローチャンツク又は装入チャンバは
砂が満たしである。この目的のため砂イ1!、絵制御弁
19を開いて充填管12aをjllじて砂′f導入し、
圧縮空気1通孔又は圧力逃し弁17を開き、砂&、T、
よって?’/lき替えらねる。空気を逃す。この作動期
間中、圧縮空気導入弁15を閉じておく。
ブローチャンバ又は装入チャンノく13が砂で一杯にな
るl−で、このモールディングマシンを次の工程に進行
き一1jない。
るl−で、このモールディングマシンを次の工程に進行
き一1jない。
装入チャンバ18か適l−な逍の砂を収容すねは的ちG
コ、砂(1鞘制?Inl弁19により充填管12. a
W−閉じろ(第813/1色′照)。次の工程のため
、[ト縮空気通孔17も閉じる。このようにしてこのモ
ールティングマシンは訪枠閉じ工程のための状態になる
。砂を導入するための準備としてスクイーズチ「 1
2 − ヤンバ装置のMl枠を閉じるため、固定スクイーズシリ
ンダ装置10のピストン11を作動し、パターン取付ブ
ロック8と、それに11ソ付けたパターン9とを鋳枠2
aに抑圧する。パターン11v+Jブロツク8とパター
ン9とを鋳枠2aに押圧I7、生産すべき鋳型の適切な
厚さが得られるようにする。このようにして鋳枠2a′
f閉じ、装入チャンバ18を閉じる。このようにして、
このモールディングマシンは第4図に示す鋳枠充jhX
工程、即ち鋳枠ブロ一工程のため準備ができ上る。
コ、砂(1鞘制?Inl弁19により充填管12. a
W−閉じろ(第813/1色′照)。次の工程のため
、[ト縮空気通孔17も閉じる。このようにしてこのモ
ールティングマシンは訪枠閉じ工程のための状態になる
。砂を導入するための準備としてスクイーズチ「 1
2 − ヤンバ装置のMl枠を閉じるため、固定スクイーズシリ
ンダ装置10のピストン11を作動し、パターン取付ブ
ロック8と、それに11ソ付けたパターン9とを鋳枠2
aに抑圧する。パターン11v+Jブロツク8とパター
ン9とを鋳枠2aに押圧I7、生産すべき鋳型の適切な
厚さが得られるようにする。このようにして鋳枠2a′
f閉じ、装入チャンバ18を閉じる。このようにして、
このモールディングマシンは第4図に示す鋳枠充jhX
工程、即ち鋳枠ブロ一工程のため準備ができ上る。
ここで圧縮空気導入弁を開き、ブロー圧力導入管14と
導管16とな通じて圧縮空気をサンドブローチャンバ装
[12のブローチャンバ18内に流入させ、チャンバ1
8を加圧し、このチャンバ気噴射管18を通じて空気の
脈動噴射全装入チャンバ18の挟小部に噴射し、入口の
砂を流動化し鋳枠に入れる。この砂の流動化によってチ
ャンバ18の挟小部に砂が詰るのを植生させ、1枠2a
に一層よく砂を充填することができる。
導管16とな通じて圧縮空気をサンドブローチャンバ装
[12のブローチャンバ18内に流入させ、チャンバ1
8を加圧し、このチャンバ気噴射管18を通じて空気の
脈動噴射全装入チャンバ18の挟小部に噴射し、入口の
砂を流動化し鋳枠に入れる。この砂の流動化によってチ
ャンバ18の挟小部に砂が詰るのを植生させ、1枠2a
に一層よく砂を充填することができる。
第5図は次のスクイーズ工程のため鋳枠2aに完全に砂
を充4KF L、た状態のモールディングマシンを示す
。圧縮2)】気導入弁]5は開いたままであるから、月
・縮空気、は装入チャンバ】3に流入し続すスクイーズ
工程中、チャンバ13内に戻ることがない。
を充4KF L、た状態のモールディングマシンを示す
。圧縮2)】気導入弁]5は開いたままであるから、月
・縮空気、は装入チャンバ】3に流入し続すスクイーズ
工程中、チャンバ13内に戻ることがない。
スクイーズイジエクションシリンダ装Piのピストン5
と、固定スクイーズシリンダ10のピストン11とをそ
れぞれ作動させ、それぞれ圧力をパターンlli/ f
Jプロ゛ンク8,8aに加える。これにJ二り鋳枠2a
内の砂をスクイーズ即ち圧縮し、鋳型20?r−形成1
する。2個のピストン5.11によって加えた圧力は勿
h’+h%調整自在であり、それぞれの要求に合う満足
な鋳型の形状と硬さとが智られるようにする。希望する
圧力に達すれば直ちに、ピストン5.11を不作動Gこ
し、サイクルの次の工程な開始する。
と、固定スクイーズシリンダ10のピストン11とをそ
れぞれ作動させ、それぞれ圧力をパターンlli/ f
Jプロ゛ンク8,8aに加える。これにJ二り鋳枠2a
内の砂をスクイーズ即ち圧縮し、鋳型20?r−形成1
する。2個のピストン5.11によって加えた圧力は勿
h’+h%調整自在であり、それぞれの要求に合う満足
な鋳型の形状と硬さとが智られるようにする。希望する
圧力に達すれば直ちに、ピストン5.11を不作動Gこ
し、サイクルの次の工程な開始する。
この状訃でこのモールディングマシンは鋳枠の開放の準
備ができ上っている(第6図参照)。ピストン5.11
を反苅方向に動かし、スクイーズイジエクションシリン
ダ装置4のピストン5と固定スクイーズシリンダ10の
ピストン11を第2図に示すそれぞれの出発位置に復帰
させる。この位置で、パターン9は鋳枠2a内のfii
jl型20か型際0されている。同時に圧縮空う(屑人
弁15F閉じ、圧縮空気通孔即ち圧力逃し弁17を開き
、ブローチャンバく13内の空気[1芝?逃力(シ、こ
び)ブローチャンバ18内を大気)1・までs rrt
する。この状態でモールディングマシンはaが枠を同転
する準備ができ上る。
備ができ上っている(第6図参照)。ピストン5.11
を反苅方向に動かし、スクイーズイジエクションシリン
ダ装置4のピストン5と固定スクイーズシリンダ10の
ピストン11を第2図に示すそれぞれの出発位置に復帰
させる。この位置で、パターン9は鋳枠2a内のfii
jl型20か型際0されている。同時に圧縮空う(屑人
弁15F閉じ、圧縮空気通孔即ち圧力逃し弁17を開き
、ブローチャンバく13内の空気[1芝?逃力(シ、こ
び)ブローチャンバ18内を大気)1・までs rrt
する。この状態でモールディングマシンはaが枠を同転
する準備ができ上る。
スクイーズチャンバ回転制御シリンダ装置6のピストン
6aを作動させる。従って第71ツ1の平【C11図に
示すように、スクイーズイジエクションシリンダ紗TI
+は固定スクイーズシリンダ10に一線をなす位置から
フレーム1とパターン9とにλ1し相対的に90°回転
する。スクイーズイジエクションシリンダ装杭4と共に
、スクイーズチャンノ(9f2と、パターン取付ブロッ
クRaと、/<ターン9aと、鋳枠2aと、この鋳枠2
a内にあるε〃型2oaとが90°回転する。スクイー
ズイジエL’1III 。
6aを作動させる。従って第71ツ1の平【C11図に
示すように、スクイーズイジエクションシリンダ紗TI
+は固定スクイーズシリンダ10に一線をなす位置から
フレーム1とパターン9とにλ1し相対的に90°回転
する。スクイーズイジエクションシリンダ装杭4と共に
、スクイーズチャンノ(9f2と、パターン取付ブロッ
クRaと、/<ターン9aと、鋳枠2aと、この鋳枠2
a内にあるε〃型2oaとが90°回転する。スクイー
ズイジエL’1III 。
装置?t 2と、鋳枠2aとの最終回転位17の(I!
目こ、第71ylには1111転前の(第6図の)直立
位置と、回転中の中間位1ifとを仮想線にて示す。フ
レーム1に対してスクイ−ズチャンバ装置2を90°完
全に回転した移は、このモールディングマシンは鋳型2
0肇ftjf型排出テーブル21上□に排出即ち押出す
準備ができ上る。
目こ、第71ylには1111転前の(第6図の)直立
位置と、回転中の中間位1ifとを仮想線にて示す。フ
レーム1に対してスクイ−ズチャンバ装置2を90°完
全に回転した移は、このモールディングマシンは鋳型2
0肇ftjf型排出テーブル21上□に排出即ち押出す
準備ができ上る。
第8図に11 Q押出工程を示す。スクイーズイジエク
ションシリンダ装置のピストン5全作動させ、パターン
取付ブロック8aとパターン9aとに圧力を加、!r
fdi型20な鋳枠2aから排出する。前の鋳型押出工
程中に初出される@型20に対していt−1rItt型
Jll出−r−−jA/ 21 十cfiI17B 2
0 v押出し、1個σ1 fill型20型埋0だけ鋳
型全体P前進させる。
ションシリンダ装置のピストン5全作動させ、パターン
取付ブロック8aとパターン9aとに圧力を加、!r
fdi型20な鋳枠2aから排出する。前の鋳型押出工
程中に初出される@型20に対していt−1rItt型
Jll出−r−−jA/ 21 十cfiI17B 2
0 v押出し、1個σ1 fill型20型埋0だけ鋳
型全体P前進させる。
子連したところから明らかなように、本発明モールディ
ングマシンは従来可能としたよりも−に1[iI(、全
体の鋳型生産サイクルを行なうことができる。このJ:
うに工程が加速されるのは、スクイーズイジエクション
シリンダ装Ft4と鋳枠2aと(16) ノ90°の回転懇によってピストン5と11とに必要な
ストロークを短縮し得ることの他に、第2図に示す砂充
填工程がそれぞれ第7及び8図のυ;枠面回転工程鋳枠
押出工程との曲に既に開始されていることに起因する。
ングマシンは従来可能としたよりも−に1[iI(、全
体の鋳型生産サイクルを行なうことができる。このJ:
うに工程が加速されるのは、スクイーズイジエクション
シリンダ装Ft4と鋳枠2aと(16) ノ90°の回転懇によってピストン5と11とに必要な
ストロークを短縮し得ることの他に、第2図に示す砂充
填工程がそれぞれ第7及び8図のυ;枠面回転工程鋳枠
押出工程との曲に既に開始されていることに起因する。
特に砂供給制御弁1oと圧力逃し弁17とをIIJき、
装入チャンバ18に砂を充填し始める。
装入チャンバ18に砂を充填し始める。
第9図に示すように、スクィーズイジェクションシリン
ダ装置4のピストン15Fff”対方向に作動させ、右
側のパターン9a1i−9J−枠2a内からその出発位
置に復帰させる。この点で、スクイーズチャンバ回転制
御シリンダ装置v6のピストン6aを再び作動させ、ス
クィーズイジェクションシリンダ装置4、スクイーズチ
ャンバ装fFj 2 /Jび鋳枠2aをこのモールディ
ングマシンの出発位置に復帰させる。砂を装入チャンバ
18に充填し続け、この状態でこのモールディングマシ
ンは第2図に示す位置にあって第3図に示す鋳枠な閉じ
るための準備された状態にある。
ダ装置4のピストン15Fff”対方向に作動させ、右
側のパターン9a1i−9J−枠2a内からその出発位
置に復帰させる。この点で、スクイーズチャンバ回転制
御シリンダ装置v6のピストン6aを再び作動させ、ス
クィーズイジェクションシリンダ装置4、スクイーズチ
ャンバ装fFj 2 /Jび鋳枠2aをこのモールディ
ングマシンの出発位置に復帰させる。砂を装入チャンバ
18に充填し続け、この状態でこのモールディングマシ
ンは第2図に示す位置にあって第3図に示す鋳枠な閉じ
るための準備された状態にある。
図面では弁17p有する導管16と、弁1fif有する
導入管14とをブローチャンバ13に連通する1個のユ
ニットとして示した。しかし、ブローチャンバ18にそ
れぞれ連通ずる別個の導管16と別個の導入管14とを
設けることか可能である。
導入管14とをブローチャンバ13に連通する1個のユ
ニットとして示した。しかし、ブローチャンバ18にそ
れぞれ連通ずる別個の導管16と別個の導入管14とを
設けることか可能である。
本明細癲中、「砂」と称するのは生砂又は鋳物砂F;軟
味する呵この砂は例えばほぼ90亀量%0)砂ト、j、
llt〜q、5重M十%のベントナイトのような粘土及
び添加粘結剤と、これ等粘土と粘結剤とを膨潤させるよ
う作用する2、5〜4.5重端%の水とから成るもので
ある□。牛Mすべき鋳型の特定の要求に合うJ:う妙の
組成と、粘土及び添加粘結剤と?i−変えることかでき
る。鋳枠を多様化し、聯存する通気装置rtを利用する
ことによって、化学的に結合した砂P使用することもで
きる。
味する呵この砂は例えばほぼ90亀量%0)砂ト、j、
llt〜q、5重M十%のベントナイトのような粘土及
び添加粘結剤と、これ等粘土と粘結剤とを膨潤させるよ
う作用する2、5〜4.5重端%の水とから成るもので
ある□。牛Mすべき鋳型の特定の要求に合うJ:う妙の
組成と、粘土及び添加粘結剤と?i−変えることかでき
る。鋳枠を多様化し、聯存する通気装置rtを利用する
ことによって、化学的に結合した砂P使用することもで
きる。
」−述したところは本発明の一倒を示すに過ぎず、本イ
rう朋は特許請求の範囲内でかIt々のV更を加えるこ
とができる。
rう朋は特許請求の範囲内でかIt々のV更を加えるこ
とができる。
第1図は本発明モールディングマシンの斜視図、第2図
は鋳枠を開き、サンドブローチャンバ装置に砂を導入し
ている出発位1i’tの第1図のモールディングマシン
の断面図、 第8図は鋳枠を閉じた位置の第2図のモールティングマ
シンの断面図、 第4図はv1枠に砂を充填している工程の本発明モール
ディングマシンの断面図、 第5図はスクイーズエ稈の本発明モールティングマシン
の断面図、 第6図は鋳枠を開く工程の本発明モールディングマシン
の断面図、 第7図は鋳枠の回転を示す第0図のモールディングマシ
ンの平面図、 第8図は鋳型押出工程を示す本発明モールディングマシ
ンの断面図、 第9図は第2図の出発位置に復帰するようスクイーズイ
ジエクションシリンダ装置のピストンがIfi中の本発
明モールディングマシンの断面図である。 1・・・フレーム、2・・・スクイーズチャンバIJ
Ir? 。 2a・・・鋳枠、8・・・上部回動ブローマガジン装置
、4・・・スクィーズイジエクションシリンダ装置、5
・・・ピストン、6・・・スクィーズチャンバ巨1転制
御シリンダ装置Fr、fla・・・ピストン、?・・・
固定プラテンガイド、8・・・し;面の左側のパターン
取付ブロック又はプラテン、8a・・・パターン取付ブ
ロック又はプラテン、9 、9 a・・・パターン、1
0・・・固定スクイーズシリンダ、11・・・ピストン
、12・・・サンドブローチャンバ装置、12a・・・
充q(”#% 13・・・ブローチ・ヤンバ又は装入チ
ャンバ、14・・・ブローTh導入管、15・・・圧縮
空気導入弁、16・・・導管、17・・・用縮空気通孔
又は圧力逃し弁、18・・・挟小部流動空気噴Q・i管
、19・・・砂供給制御弁、20・・・fll型、21
・・・ζ)IJ(′IJ排出テーブル、81・・・コア
セッタ、32・・・中子。 手続補正書 昭和57年 9月13日 1、事件の表示 昭和57年 特許願第 i−38087号2、)?+明
の名称 モールディングマシン 3、補正をする者 事e巳の関係′1寺111出願人 氏名 ロバート・ジエイ・スイーリイ電話(581
) 2241番(代表) 251−
は鋳枠を開き、サンドブローチャンバ装置に砂を導入し
ている出発位1i’tの第1図のモールディングマシン
の断面図、 第8図は鋳枠を閉じた位置の第2図のモールティングマ
シンの断面図、 第4図はv1枠に砂を充填している工程の本発明モール
ディングマシンの断面図、 第5図はスクイーズエ稈の本発明モールティングマシン
の断面図、 第6図は鋳枠を開く工程の本発明モールディングマシン
の断面図、 第7図は鋳枠の回転を示す第0図のモールディングマシ
ンの平面図、 第8図は鋳型押出工程を示す本発明モールディングマシ
ンの断面図、 第9図は第2図の出発位置に復帰するようスクイーズイ
ジエクションシリンダ装置のピストンがIfi中の本発
明モールディングマシンの断面図である。 1・・・フレーム、2・・・スクイーズチャンバIJ
Ir? 。 2a・・・鋳枠、8・・・上部回動ブローマガジン装置
、4・・・スクィーズイジエクションシリンダ装置、5
・・・ピストン、6・・・スクィーズチャンバ巨1転制
御シリンダ装置Fr、fla・・・ピストン、?・・・
固定プラテンガイド、8・・・し;面の左側のパターン
取付ブロック又はプラテン、8a・・・パターン取付ブ
ロック又はプラテン、9 、9 a・・・パターン、1
0・・・固定スクイーズシリンダ、11・・・ピストン
、12・・・サンドブローチャンバ装置、12a・・・
充q(”#% 13・・・ブローチ・ヤンバ又は装入チ
ャンバ、14・・・ブローTh導入管、15・・・圧縮
空気導入弁、16・・・導管、17・・・用縮空気通孔
又は圧力逃し弁、18・・・挟小部流動空気噴Q・i管
、19・・・砂供給制御弁、20・・・fll型、21
・・・ζ)IJ(′IJ排出テーブル、81・・・コア
セッタ、32・・・中子。 手続補正書 昭和57年 9月13日 1、事件の表示 昭和57年 特許願第 i−38087号2、)?+明
の名称 モールディングマシン 3、補正をする者 事e巳の関係′1寺111出願人 氏名 ロバート・ジエイ・スイーリイ電話(581
) 2241番(代表) 251−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L フレームと、鋳型を製造する鋳枠をイfし前記フレ
ームに回転自在に取付けられたスクイーズチャンバ装置
と、このスクイーズチャンバ装置に関連しこのスクイー
ズチャンバ装置と前記鋳枠とに対し移動することができ
前記鋳枠の第1可動壁を形成する第1パターン取付ブロ
ツクと、この第1パターン取付ブロツクに取付けられ前
記鋳枠に向く第1パターンと、前記鋳枠と前記スクイー
ズチャンバ装置とに対し前記第1パターンと前記第1パ
ターン取付ブロツクと′fi−動かすため011記スク
イーズチヤンバ装置に関連するスクイーズイジエクショ
ンシリンダ装置と、前記スクイーズチャンバ装置と前記
第1パターン取付ブロツクと前記第1パターンと前記ス
クイーズイジエクションシリンダ装置とな回転するため
前記フレームに関連するスクイーズチャンバ回転Fli
ll ?arlシリンダ装置rtと、前記鋳枠に対し内
外に動くことが□でき前記第1可動壁から遠方に前記鋳
枠の第2可卯!壁を形成するため前記フレームに作動す
るよう連結した第2パターン取(sr 7’ロツクと、
前記第2パターン取付ブロツクにIIV (<Jけられ
前記鋳枠に向く第2パターンと、前記第2パターンと前
記第2パターン取付ブロツクとを前記フレームと前記鋳
枠とに対し動かすよう前記フレームとM起筆2パターン
1ゾ付ブロックとに関連する固定スクイーズシリンダ装
置6と、砂供給源と前記鋳枠とに?1i ?lTするブ
ローチャンバを有するサンドブローチャンバ装貯と全具
えることP特徴とするモールディングマシン。 λ 前記スクイーズイジエクションシリンダ装置F(に
はスクイーズイジエクションシリンダと、このシリンダ
内に移動できるよう取付けらね前記第1パターン取付ブ
ロツクに作動するよう連結したピストンと1設けた特許
請求の範17N ffi l 項に記+1il>のモー
ルディングマシン。 & 前記固定スクィーズシリンダ装旧には固定スクイー
ズシリンダと、このシリンダ内に移動し得るよう取付け
られ前記第2パターン取付ブロツクに作動するよう連結
したピストンとを設けた特許請求の範囲第2 rBに記
載のモールディングマシン。 表 前記スクイーズチャンバ回転制御シリンダitには
スクイーズチャンバ回転flfll ?jllシリンダ
と、このシリンダ内に移動し得るよう取伺けられ前記フ
レームに対し前記スクィーズヂ”ヤンパ装置を回転させ
るようこのスクイーズチャンバ装置に作動するよう連結
されたピストンと?設けた特許請求の範囲第8項に記載
のモールディングマシン。 6 前記ブローチャンバを前記砂供給源にl!lI通さ
せるための充填怖をnn記サンドブローチャンバ装置G
こ設け、砂の流れを+11御するため砂供給制御弁を前
記充11i′7Wに設けた特1’l詰1>の範囲第4項
に記載、のモールディングマシン。 & 前記ブローチャンバに連通する導管と、こ(8I の導管内に設置され選択的に開閉する圧縮中’j2c
][n孔としての圧力逃し弁と、前記ブローチ、 ヤ
ンバに圧縮空気を(11給するためこのブローチャンバ
とtrJ縮空気伊給源とに連通ずるブロー1(;力場入
管と、このブロー圧力場入個・に設ftされ選択的に開
閉する圧縮空気導入弁とを前記−17ンドブローヂヤン
バ装箔に設けた特許iii’!求(7) 1lIl′r
囲第51’p ニ記%’12 (7) % −ルティン
クマシン。 ’−IY+I i1!ブローチャンバの前記鋳枠に達す
る剖1分の砂を1ylr: Mさせるようこの区hルt
に脈動的な空気を噴射するため[)11記ブローチヤン
バの前i(+’、 l1II枠に達する部分と圧縮空気
源とに連通ずる少41くとも1個の流動空気噴射管牙前
記サンドブ+1−チャンバ装置h”に設けた特許請求の
範p ’A ’ル1に記4をのモールディングマシン。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US292034 | 1981-08-11 | ||
| US06/292,034 US4437507A (en) | 1981-08-11 | 1981-08-11 | Molding machine |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5841648A true JPS5841648A (ja) | 1983-03-10 |
Family
ID=23122900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57138087A Pending JPS5841648A (ja) | 1981-08-11 | 1982-08-10 | モ−ルデイングマシン |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4437507A (ja) |
| EP (1) | EP0072254A1 (ja) |
| JP (1) | JPS5841648A (ja) |
| KR (1) | KR840000919A (ja) |
| AU (1) | AU8691682A (ja) |
Families Citing this family (22)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3308184A1 (de) * | 1983-03-10 | 1984-09-13 | Sintokogio, Ltd., Nagoya, Aichi | Formkastenapparat |
| DK294584D0 (da) * | 1984-06-15 | 1984-06-15 | Dansk Ind Syndikat | Fremgangsmaade til fremstilling af formparter |
| DK1986A (da) * | 1986-01-03 | 1987-07-04 | Dansk Ind Syndikat | Formeanlaeg til fremstilling af stoebeformparter |
| DE3736967C1 (en) * | 1987-10-31 | 1989-03-30 | Harry Post | Lining plate for the mould space of boxless moulding machines |
| DE3836622C1 (ja) * | 1987-10-31 | 1989-06-08 | Harry 5608 Radevormwald De Post | |
| CH689634A5 (fr) * | 1990-03-20 | 1999-07-30 | Dansk Ind Syndikat | Procédé pour produire une série de moules ou de parties de moules de fonderie et un appareil pour mettre en oeuvre le procédé. |
| JP2772859B2 (ja) * | 1990-07-27 | 1998-07-09 | 新東工業株式会社 | 無枠鋳型造型機 |
| JPH0641942U (ja) * | 1992-11-27 | 1994-06-03 | 新東工業株式会社 | 上下鋳型同時造型装置 |
| ES2182481T3 (es) * | 1999-02-23 | 2003-03-01 | Disa Ind As | Maquina para producir moldes sin caja de moldeo. |
| AU6476999A (en) | 1999-10-08 | 2001-04-23 | Loramendi, S.A | Improved molding chamber for green sand molds |
| ES2183667B1 (es) * | 1999-11-19 | 2004-05-16 | Loramendi, S.A. | Maquina de moldeo de motas, perfeccionada. |
| WO2001070433A1 (fr) * | 2000-03-21 | 2001-09-27 | Sintokogio, Ltd. | Dispositif de soufflage de sable de moulage, destine a des machines de moulage |
| US6942008B1 (en) * | 2000-03-31 | 2005-09-13 | Disa Industries A/S | Apparatus for producing casting mould parts |
| KR20020082707A (ko) * | 2001-04-25 | 2002-10-31 | 현대자동차주식회사 | 주조용 다목적 사형틀 |
| ES2246290T3 (es) * | 2001-12-20 | 2006-02-16 | Disa Industries A/S | Control adaptativo de la compresibilidad de moldeo. |
| US6622772B1 (en) | 2002-04-26 | 2003-09-23 | Hunter Automated Machinery Corporation | Method for forming sand molds and matchplate molding machine for accomplishing same |
| MX2012008584A (es) | 2010-01-25 | 2012-09-28 | Disa Ind As | Arreglo de camara de moldeo para una planta con cadena de moldes. |
| CN105170918A (zh) * | 2015-08-15 | 2015-12-23 | 重庆市合川区云天机械制造有限公司 | 快速成型油泵配件砂模用制造设备 |
| CN105149527A (zh) * | 2015-08-15 | 2015-12-16 | 重庆市合川区云天机械制造有限公司 | 快速成型泵套砂模用制造设备 |
| CN105170905A (zh) * | 2015-08-15 | 2015-12-23 | 重庆市合川区云天机械制造有限公司 | 泵套砂模用制造装置 |
| CN105834379B (zh) * | 2016-05-20 | 2018-08-21 | 沧州科诺机械制造有限公司 | 全自动立式砂型造型机 |
| CN107671248B (zh) * | 2017-10-10 | 2024-02-02 | 九牧厨卫股份有限公司 | 一种自制砂芯机 |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3433285A (en) * | 1965-07-30 | 1969-03-18 | Harrison E Fellows | Pneumatic impact-molding machine with shuttle hopper |
| US3628592A (en) | 1968-12-16 | 1971-12-21 | Bangor Punta Operations Inc | Flaskless squeeze molding machine |
| US3709282A (en) | 1970-09-21 | 1973-01-09 | Banger Punta Operations Inc | Molding machine |
| DK123914B (da) | 1971-03-04 | 1972-08-21 | Dansk Ind Syndikat | Maskine til fremstilling af støbeforme bestående af med hinanden samlede, ens formparter. |
| US3838731A (en) | 1971-04-15 | 1974-10-01 | Sherwin Williams Co | Horizontal stack foundry molding machine with indexing carriage |
| BE788716A (fr) * | 1971-09-23 | 1973-01-02 | Dansk Ind Syndikat | Procede d'exploitation de machines automatiques de fabrication de parties de moule et installation pour la mise en oeuvre de ce procede |
| US3802486A (en) * | 1972-01-13 | 1974-04-09 | S Otaki | Device for shaping sand molds in casting machine |
| US3817314A (en) | 1973-03-05 | 1974-06-18 | Combustion Eng | Flaskless molding machine |
| GB1456580A (en) * | 1974-06-26 | 1976-11-24 | Wallwork & Co Ltd | Foundry moulding |
| SU547281A1 (ru) | 1975-05-19 | 1977-02-25 | Ордена Трудового Красного Знамени Научно-Исследовательский Институт Технологии Автомобильной Промышленности | Автомат дл изготовлени безопочных форм |
-
1981
- 1981-08-11 US US06/292,034 patent/US4437507A/en not_active Expired - Fee Related
-
1982
- 1982-08-06 AU AU86916/82A patent/AU8691682A/en not_active Abandoned
- 1982-08-10 JP JP57138087A patent/JPS5841648A/ja active Pending
- 1982-08-10 EP EP82304230A patent/EP0072254A1/en not_active Ceased
- 1982-08-11 KR KR1019820003614A patent/KR840000919A/ko not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4437507A (en) | 1984-03-20 |
| KR840000919A (ko) | 1984-03-26 |
| EP0072254A1 (en) | 1983-02-16 |
| AU8691682A (en) | 1983-02-17 |
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