JPS5841725A - 酸触媒抽出物からの五価バナジウム化合物の回収方法 - Google Patents

酸触媒抽出物からの五価バナジウム化合物の回収方法

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JPS5841725A
JPS5841725A JP57147506A JP14750682A JPS5841725A JP S5841725 A JPS5841725 A JP S5841725A JP 57147506 A JP57147506 A JP 57147506A JP 14750682 A JP14750682 A JP 14750682A JP S5841725 A JPS5841725 A JP S5841725A
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  • Catalysts (AREA)
  • Inorganic Compounds Of Heavy Metals (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、m油および残油の水素電層に使用したバナジ
ウム含有触媒の酸抽出物をl6jIすることによるミー
バナジウム化合物の製造方法に蘭するものである。
たとえば水素添加分解法、水素添加脱硫法およびその他
水素−加処理法のような、炭化水素変換方法において、
これら方法に使用される触媒の活性線、原油もしくは残
油がバナジウムを含有すれば除々に低下する0次いで、
バナジウムは毒物(触厳毒)として作用し、除々に触媒
中に蓄積する。
この触媒の被毒を防止するため、所望の変換法の実施前
に別途に水g添加脱金属化処理を行なってバナジウムを
原油もしく鉱残油から除去することが提案されている。
この種の麩理の1例は英国特許部1..526,927
号から公知である。tた。この墓tlAIIl#11F
@細書には脱金属化触媒の再生方法も記載されてかり、
この再生方法轄触媒を九とえば硫酸のような鉱酸で抽出
することからなっている。
この抽出の顔、パナジクム鉱触媒から液相中へ移行し、
かくして所lIの低バナジウム含量の再処理触媒が得ら
れる。バナジウムは酸抽出物から常法によって回収しう
ると言われるが、バナジウムを回収する九めの詳細1に
技術は首だ示されていない。
勿論、鉱酸による同じ抽出操作を、水素添加分解法、水
II添加脱硫法および、その他水素添加処理法06使用
されえバナジウム含有触媒の再生のときにも適用するこ
とができる。
酸抽出物中でバナジウ五鉱その−11が四価の鹸化状態
で存在し、このバナジウムを固体の二価ノ(ナジウム化
合物として回収することが着力的であろう、この目的で
液相から固体を効率的に分離することが型巣な条件であ
ること嬬勿論である。四価から二価へのバナジウムの駿
化社、8より高いpmにて酸素含有気体での酸化により
行なうことができる。何故なら、この場合、#II化が
極めて急速に進行するからである 〔[ハンドプーフ・
デル・アノーガニツシエン・へf7J、ダメリン。第8
41(196a)バナジウムA2.纂、555頁]。
かくして、五価バナジウムの**が嵐好な収率で得られ
るが、固体のミーバナジウム化合物tこの溶液から容易
にFj41Lうh形態で沈澱させること社、不可能と言
わぬまでも−―である。
もし酸化をたとえは]>II約3のような緩和な鹸領域
の声にて行なえに(オランダ特許出jIiII6、’F
 O4,OX ’F号@細書IIJ53111票1バj
/17)。
その後のl&通における固体バナジウム化合物のr通性
は東経になるが、酸化速度はまだ充分に着力的でない。
しかしながら、使用済み触媒の抽出には強酸を使用する
ので、抽出物は一般に1未満の声を有する。したがって
−を約5の値まて増大させることが必要になるが、*念
1kがらこの場合には、固体であるが非P遍性OII愈
物の生成が伴い、そしてとの麿童物は後の酸化OWS変
化−せずに残存するという面倒な事履が生ずる。この沈
澱物の生成を綿密に検査すると、これは主として酸抽出
物中に三ilOバナジクムが**することにより生ずる
ことが示された。           ゛本楯偶によ
れば、ypH@Bにて四価バナジウムから五個バナジウ
ムへO酸化を行なう前に、)II釣2において三価バナ
ジウムかも四価バナジウムへの別途の予備鹸化を行なう
ことt包含する極めて良好な再処理方法が提供される。
この新規な2段#鹸化法によれば、橋めて良好な1遍性
を有する固体の三価バナジウム化合物を#L袈に生成さ
せることができ、或い祉、後に容品にP遥しうる固体の
三価化合物を沈澱させうる三価バナジウム化合物含有溶
液を生成させることができる。
したがって、本発明は原油もしくは残油の水素添加処理
に使用されたバナジウム含有触媒の酸抽出物を再処理す
ることl二よる三価バナジウム化合物の製造方法におい
て、三価および四価バナジウムを含有する抽出物を0.
5〜2.6のpHにて酸素含有気体で酸化させて四価バ
ナジウムの換厚物を生成させ、その後この抽出物を2.
6〜4.0のpHC二て酸素含有気体で酸化させて三価
バナジウムの濃厚物を生成させ1次いで固体のバナジウ
ム化合物をR#から分離することにより回収することを
特徴とする方法に関するものである。
1sl峻化工楊はO,a 〜2.6.1EIシ<Bx、
s 〜2.4の範囲のpRにて行なわれる。酸化のl1
l)Itは轡に好ましくは塩基性物質、たとえばNaO
HもしくはNH40Bの添加により一定に保たれる。1
1度は通常15〜10℃である1反応時間は一般に2時
間未構、好オしくago分未満である8反応は好オしく
は第二鋼イオンの存在下に行なわれ g二鋼イオンは第
二銅塊として反応混合物へ加えられる。酸化鉱酸素含有
気体、好IL<a空気もしく社酸素を用いて行なわれ、
この気体をgoo〜4.000 rl)鳳の速度で攪拌
し橙がらδo−so。
舅ムt”、h””  o適度にて反応混合物へ通す。
第1鹸化工龜の碑、卯をたとえばNa01lもしくaN
H4omのようなm4D添加により2.6〜4.0の値
まで上昇させる0次いで、四価バナジウムからX価バナ
ジウムへの纂2鹸化工llを酸素含有気体、たとえ#f
!気もしくは酸素を用いて、好ましく拡一定のPH4二
で行なう、気体のjlljlは通常訪〜フJIMj、J
、h  である、その際、攪拌速度は500−4.00
 Orpmである。酸素の添加量は。
存在するバナジウムを酸化するの償二要する倉よりも著
しく多量とすることができる。しかしながら。
このことは、過剰量をポンプ装置により循環させつるの
で間層とする必要祉ない0反応は第二銅イオンの存在下
で行なうことができ、これら菖二鋼イオンall工程で
得られた反応混合物中に存在するものであってもよく、
或い社所望に応じこの反応混合物へ加えてもよい一反応
時閲鉱大姐の場合4時間未満であり、温度は通常30〜
120’cである。
allll酸化工性なう場合、三価バナジウムから四貴
、バtジクムへの変換はできるだけ完全にナベきである
が、このこと社第8峻化工楊における四価バナジウムか
ら二価パナジウ1への変換については1用されない、折
線のP通番易性を有する固体のバナジウム化合物を最終
的に生成させるに蝶、1m2鹸化工糧における変換度お
よび反応温度が重要なパラメーターであることが4II
J@シ良。
1IJ1験化工場において比較的高温度、すなわち10
〜110℃を用いる場合、酸化の顔に固体が直接に沈澱
され、この場合固体中の四価バナジウムと三価バナジウ
ムとの間の比は0.10 : l〜0.50:lである
。この固体は極めて良好なr遍!kを有することが判明
し、したがって本発明による方法のこの異体例が最も好
適である。固体の最適″&P遥性紘四価パナジタふと三
価バナジウムとの間の比が約0.16 : 1Ojll
lに得られる。この場合、沈澱物紘、;ルプナイト(V
嘗o4・ay、o −am、o)に極めてよく一致する
。F通の後、残存する液体はごく僅かのバナジウムしか
含有しないことが判明しえ。
しかしながら、 mii+パナジウふと三価バナジウム
との閏の比が上鮎1IIfi内にあるような時間にわ良
り、酸化を纏−すれば、比較的低湯度においてIIg鹸
化鹸化工性なっても同機なコルブナイト状物質を得るこ
とができる。この場合、鹸化は透明なS液をもたらし5
次いでこの溶液からコルブサイト状物質を単に温度を7
55℃以上の1度まで上昇させることにより沈澱させる
他の好適な具体例は、纂2#!1化工椙における一層完
全な変換の達成を包含するものである。この場合には、
少なくとも85−1好ましくは少なくとも95−の変換
度が、36〜70℃の鹸化@度において達成できる。か
くして、実質上二価0/<ナジウムの透明溶液が生ずる
。たとえが硫酸のよう表強酸O添加により、m体を溶液
から沈澱させ、この固体は「レッドケーキ」として最も
よく記載することができ、たとえは組成N、、H,V・
01?を有し。
或いは@似の峻ポリパナデートの同体である。この沈毅
生成反応は好ましくは高一度、4#に、90℃より高い
温度にて進行する。
上記の手順に従がって得られたバナジウム化合物は極め
て良好にfi遇しうろことが判明しえ。収車は良好てあ
令)1通常少なくとも80チであって。
これら化合物は殆んどの点において通常の工業規格を満
足させる。
必要に応じ、固体バナジウム化合物は焼成によって五酸
化バナジウムに変換することもできる。
以下本発明を幾つかの実施例により説明する。
ここに記載した峻パナジウA濃厚物試料社次のようにし
て得られたニ ジリカ!!1′体に硝酸ニッケルと蓚酸バナジルとの水
溶液を含浸させること1二より、シリカ担体100重量
部当りO,JS重量部のニッケルと2.0重重部のバナ
ジウムとを含有する触媒を真勇し1次いでこの組IIt
瞼を乾燥させかつ焼成した。この触媒(触媒ム)をtk
フイディックツォーム(gulphi41゜for胆)
において炭化水素油の水素疹加脱金職化処廻に使用した
。この炭化水素油祉、621kjlppwho全バナジ
ウムおよび蟲ツケル含量と6.4重量悌のO−−アスフ
ァルテシ含量と、s、e重量−の硫黄含量とを有し、し
かしてこれは中近東原油の大気圧蒸留(常圧蒸留)にお
ける残油として得られたものである。水素添加脱金属化
部層は、この油を水素と共に、11直配、置された円筒
状の固定触媒床中に温度420℃、全圧力150パール
、空間速度54−、t−”・h−1かつガス流速(反応
出口にて測定) 150 MA Ho・々  にて下方
に通すことによって行なった。この工程で触媒が失活さ
れた後、これをトルエンて抽出して残存する残油を除去
し、触媒からトルエンを蒸発させ比後、この触媒を分析
しえ、失格された触Ii&(触媒B)は。
9、?1ltl12)脚JIト、 x O,61tso
ii黄と。
4.1重量部のニッケルと24.3重量部のバナジウム
とをシリカ100重量部当りに含有しえ、6〜の量の触
媒1を水蒸気で楓度り50℃、圧力3パールかつ空間速
度2.6−水蒸気/触媒l〜/ hrにて6時間処理し
た0次いで、この触媒をaOtの4M m!1111に
て攪拌下に90℃で1時間抽出し九働抽出した触1sを
水洗し比後、これを1510℃で乾燥さ゛せた。乾lk
融厳の分析は、9611のパナジウふとgosのニッケ
ルとが触媒から除去されたことを示した。
硫酸餉出物紘)Ho、88を有し、以下に「バナジウム
饋厚物」として記載する。そのバナジウム含量は16.
4 t −j−”であり、この濃厚物#iさらに1.1
 f −J””の鉄と1.9F−j−”  のニッケル
と24.1 f−J”” の硫黄とを含有するものであ
った。
例1(実施例) 液面下に央出させえ気体供給管と、9ツシ工トンタービ
ン攪拌機とを備えたxsos1gガラス反応容器へ、2
00−の量のバナジウム濃厚物を移した。この濃厚物0
)1180電リモルのNa011を加えてi、oに調整
した。
g、o o o rpmt:、て空気を、m体供給適度
j18ON1・1 、h  で層温において8W/#間
導入し、その間pmを、 、i! O# M4kt)M
aOHf徐にニ添加することにより2.0に維持した。
空気の供給を開始した後、成る時点でwin鋼を加えて
絡二鋼の鎖度ヲzsIIv−t−”  t:設定した。
最初9.6f・j−”であった濃厚物中の三価バナジウ
ムの員度は、酸  。
化により極めて低い値まで減少し、したがって三価バナ
ジウムの変換は実際上定量的であった。濃厚物の色は青
緑色から暗青色に変化し、S液は透明のオまであり、す
なわち沈澱物は生成しなかった・ この第1all化工程の後、pllを14建り峰ルのy
蟲OHの添加により3.0にIIIIIIした。温度を
8δ℃まで上昇させ、酸素を30 HA−f”・h−1
の速度にて4時間通し乳、攪拌機t−2,000rp鳳
 にて運転し続け、138.5ミリ%身ON−翼を徐々
に加えてpRを3.0の一定値に保つ&、ft鹸物が生
成し、この沈澱物は優秀な濾過性であることが判明した
(PAi11度16044−”・win−” ) 、 
 コ4D固体150−の水と50mgの1o11#l峻
アンモニウムS*とで洗浄し1次いで乾燥させた。得ら
れた固体はコルプtイドと同様な組成を有した(四価バ
ナジウム対二価バナジウムの比は0.2 s : 1で
ある)、全量で3.20fのバナジウムが回収され、し
たがってバナジウム収率は979gであった。
例2(実施例) j11111!化工楊を実施例1の場合と同機に行なっ
た。得られた透明な暗青色#iF液に16建り毫ル量の
N、ORを加えて)lをs、o普て低下させた0次いで
、酸素130 )IJ−j−”−h−” ’42)11
度カッISO’Cの温度にて2000 r)鳳 で4時
間通した。14゜々リモaOm、om を徐々に添加し
てpHを3.0の一足値に保った。得られたa!判な#
l液C二62ミリモルの倉の硫酸を加え、96℃にて1
時間攪拌した後、am物(レッドケーキ)が生じ、この
沈澱物は極めて容易にP遥しうることが4Ill明した
。この固体【δ〇−の水とδOsgの1olIill#
アンモニウム磐液とで洗浄した。L88Fのバナジウム
を含有する固体が得られ、したがって収率Fi88−で
あった。
例3(実施例) 実施例1を同じ条件下で反復したが、ただしこの場合、
酸素供給速度を30 Ml−”・1−1・h−1の代り
に60 Ml  ・1 ・h  にした、4時間後に得
られた沈#愉を同様にPjIにより#去し、洗浄し。
乾燥しかつ焼成した1次いで、このP液へ48きり七ル
の倉のR#を加えた。1時間攪拌した稜。
レッドケーキ沈澱物が生成し、この沈澱物もP湯により
除去し、洗浄しかつ乾燥させた。これら2種の沈澱物は
それぞれ0.98Fおよび1.80 fのバナジウムを
含有し、したがって収率H85%になった。
例4(比較例) 100−の量のバナジウム濃厚物をMailによりpH
3,0fiで低下させた。酸素を120 Nj・1−1
・h″″1の速度にて200 Orpmの攪拌速度で1
時間通した。
1H1ffはそれぞれgo、50. フ0および90℃
とした。それヤれの場合、非濾過性の淡緑色の沈澱物が
得られえ、酸素の代りに空気を使用し。
反応時間を短縮もしくは延長し、気体供給速度を変化さ
せ或いは硫酸鋼を添加しても、常に同様な11iPia
性の沈j物が生成した・

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)  原油もしくは残油の水素化電層で消費された
    バナジウム含有触媒の#抽出物を再処理することによる
    五価パナジウふ化合物の製造方法において、三価および
    四価のバナジウムを含有する抽出物を0.5〜2.6の
    pmにて酸素含有気体で鹸化させて四価バナジウムの鎖
    厚物を生成させ、その後鹸化を2.6〜4.0の声にて
    酸素富有気体で行なってミーバナジウムの一単物を生成
    させ1次いで編体バナジウム化合物を液相から分離する
    ことにより圓収することを41像とする五愉バナジウム
    化合物の製造方法。 (1)  ]ilHt−両鍍化工程の間、−足に保つこ
    とを特徴とする特許請求の範囲m1項記載の方法。 (!1−第1駿化工欄を馬二鋼イオンの存在下で行なう
    ことを特徴とする特許請求の範11111項tた紘第3
    項記載の方法。 (4)使用する酸゛嵩含有気体が空気であることを特徴
    とする特許請求の範囲第1項乃M第3項のいずれかに記
    載の方法。 (〜 纂1m12化ニーを1δ〜)0℃の一度で行なう
    ことを特徴とする特許請求の範囲JIIll[乃至第1
    項のいずれかに記載の方法。 <6)1112m化工楊を30−1!!O℃の温度で行
    なうことを特徴とする特許請求の範囲a11項乃mtx
    s*oいずれかに記載の方法。 (?)  Ilt#’F O〜110℃であり、得られ
    る固体パナジレふ化合物の沈澱物を、F遇により*Sか
    ら分−することを特徴とする特許請求0@囲116aE
    戦07ftt。 (11)  温度が58〜〒O℃であり、一体パtジウ
    ム化合物を鉱酸の添加により沈澱させ1次いでこれら化
    合IIkJを1通により液相から分離することを特徴と
    する特許請求の範囲第6項記載の方法。 (9)  ミーバナジウム化合物を、出発物質中のバナ
    ジウムに基づき計算して少なくとも80憾の収率で回収
    することを特徴とする特許請求の範囲第1g4乃至ll
    8JJのいずれかに記載の方法。
JP57147506A 1981-08-26 1982-08-25 酸触媒抽出物からの五価バナジウム化合物の回収方法 Granted JPS5841725A (ja)

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NL8103964A NL8103964A (nl) 1981-08-26 1981-08-26 Werkwijze voor het winnen van vijfwaardige vanadium verbindingen uit zure katalysator extracten.
NL8103964 1981-08-26

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Publication Number Publication Date
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JPH033609B2 JPH033609B2 (ja) 1991-01-21

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EP (1) EP0074675B1 (ja)
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DE (1) DE3263535D1 (ja)
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