JPS5843020A - 論理装置のリセツト回路 - Google Patents
論理装置のリセツト回路Info
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- JPS5843020A JPS5843020A JP56139927A JP13992781A JPS5843020A JP S5843020 A JPS5843020 A JP S5843020A JP 56139927 A JP56139927 A JP 56139927A JP 13992781 A JP13992781 A JP 13992781A JP S5843020 A JPS5843020 A JP S5843020A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
このIi&@は正常動作中KFiパルス信号を出力する
端子及び動作を初期化するためのリセット端子をそれぞ
れ偽見え複数のm、1mg1路よりなる論理装置に対す
るリセット胞賂に関するものである。
端子及び動作を初期化するためのリセット端子をそれぞ
れ偽見え複数のm、1mg1路よりなる論理装置に対す
るリセット胞賂に関するものである。
従来複数の論ma路を有する装置ては個々0論1m−路
K111文し丸陣書検出回路を設け、論m向路の異常動
作を検出して対応するmaw路のみをり竜ットするよう
に構成されていた。しかし個々の論ma路は他の論理回
路と関連して動作管する必l!があるため、装置の正常
動作を回復するKF19セット後の再關処履KJ:j)
障害発生以前の動作状−を論m回路で知る必l!があつ
九。この丸め制御が複雑化し、プ四ダッム制御の論理回
路でにプログラム量が増大してvhえ。
K111文し丸陣書検出回路を設け、論m向路の異常動
作を検出して対応するmaw路のみをり竜ットするよう
に構成されていた。しかし個々の論ma路は他の論理回
路と関連して動作管する必l!があるため、装置の正常
動作を回復するKF19セット後の再關処履KJ:j)
障害発生以前の動作状−を論m回路で知る必l!があつ
九。この丸め制御が複雑化し、プ四ダッム制御の論理回
路でにプログラム量が増大してvhえ。
ζt)l@@は前記の欠点を解決するためIIIg&障
害検出回路によ)一つoiwtm回路が異常となりえ場
合でも関連する複数の論m回路を一斉にり七ッ卜するよ
う構成し、その9セット動作によ多これら闘魂する一1
ia路が初期状態よルー斉に動作を再鉋し、*ym*s
開処履プ費グラムを必要としないようにしえものである
。
害検出回路によ)一つoiwtm回路が異常となりえ場
合でも関連する複数の論m回路を一斉にり七ッ卜するよ
う構成し、その9セット動作によ多これら闘魂する一1
ia路が初期状態よルー斉に動作を再鉋し、*ym*s
開処履プ費グラムを必要としないようにしえものである
。
第1図はこの発明の一夾總例を示し、亙に関連してiる
論理回路11 @ II及び1.はそれぞれバルス出力
端子TF及びリセット端子Rgt−亀っている。パルス
出力端子TFtjその論理1路が正常に動作する一間中
一期的にパルス列を出力し、90例ではその出力パルス
は周期TI(例えばIQms)ではとんど常に高レベル
”H”KTol、I<ルス幅T、(例えばS#$)の間
は低レベル1L1となる。
論理回路11 @ II及び1.はそれぞれバルス出力
端子TF及びリセット端子Rgt−亀っている。パルス
出力端子TFtjその論理1路が正常に動作する一間中
一期的にパルス列を出力し、90例ではその出力パルス
は周期TI(例えばIQms)ではとんど常に高レベル
”H”KTol、I<ルス幅T、(例えばS#$)の間
は低レベル1L1となる。
リセット端子RBK低レベルが与えられるとその論理回
路はリセットされ、その時その論理囲路のパルス出力端
子TP、は高レベル″″H”となる。その後リセット端
子RBが高レベル@H’になるとその論理回路は初期化
され動作を開始する。
路はリセットされ、その時その論理囲路のパルス出力端
子TP、は高レベル″″H”となる。その後リセット端
子RBが高レベル@H’になるとその論理回路は初期化
され動作を開始する。
各論理回路l、〜IIのパルス出力端子T1!゛には障
害検出回路21〜2−がそれぞれ接続される。これら障
害検出H路2.〜2.Fi入力されるパルスがなくなる
と、これを検出するものであってこの例では単安定マル
チバイブレータs1〜3.で構成され、そのマルチバイ
プレー−の入力端子DK対応するパルス出力端子TFの
出力が与えられその立上りでトリガされ、一定幅のI(
ルスを出力する。
害検出回路21〜2−がそれぞれ接続される。これら障
害検出H路2.〜2.Fi入力されるパルスがなくなる
と、これを検出するものであってこの例では単安定マル
チバイブレータs1〜3.で構成され、そのマルチバイ
プレー−の入力端子DK対応するパルス出力端子TFの
出力が与えられその立上りでトリガされ、一定幅のI(
ルスを出力する。
これら単安定マルチバイブレータ31〜3・の各出力パ
ルスの幅T・はパルス出力端子T Fの出力I<ルX
!l J19j T 1よりも長く、例えば49m5に
設定される。
ルスの幅T・はパルス出力端子T Fの出力I<ルX
!l J19j T 1よりも長く、例えば49m5に
設定される。
これら障害検出l路2□〜2.の例れかからでも障害が
検出されると関連する論理回路1.〜1−はリセットさ
れる。仁のためリセット信号発生□回路11が設けられ
る。リセット信号発生回路11は障害検出回路2m〜2
.とそれぞれ対応して単安定マルチバイブレータ41〜
4.、を備え、これら単安定マルチバイブレータ4.〜
4.の入力端子DK単安定iルチバイプレータ31〜3
−のQの出力が与えられ、その立上りでトリガされ比較
的短かい一足幅、例えば1 msのパルスを出力する。
検出されると関連する論理回路1.〜1−はリセットさ
れる。仁のためリセット信号発生□回路11が設けられ
る。リセット信号発生回路11は障害検出回路2m〜2
.とそれぞれ対応して単安定マルチバイブレータ41〜
4.、を備え、これら単安定マルチバイブレータ4.〜
4.の入力端子DK単安定iルチバイプレータ31〜3
−のQの出力が与えられ、その立上りでトリガされ比較
的短かい一足幅、例えば1 msのパルスを出力する。
これら単安定マルチバイブレータ4.〜4.の各Q出力
はそれぞれ抵抗門管通じてnpn形トランジスタ5゜〜
5.の各ベースへ供給される。これらトランジス″・〜
5・9で7″′は接地さ1°″′は1にワイヤドオワー
続されて論理回路11〜1.の各リセット端子REK@
続されていると共に抵抗器12を通じて正の電蝕端子1
.3に接続されている。
はそれぞれ抵抗門管通じてnpn形トランジスタ5゜〜
5.の各ベースへ供給される。これらトランジス″・〜
5・9で7″′は接地さ1°″′は1にワイヤドオワー
続されて論理回路11〜1.の各リセット端子REK@
続されていると共に抵抗器12を通じて正の電蝕端子1
.3に接続されている。
この抵拐器12及びコレクタの接続点はトランジス゛り
14のコレクターエミッタを遡じて接地これる。
− このトランジスタ121を起動時に初期リセット信号を
発生するためのものであ゛つて、パワオンリセット発生
回路15の出力がインI(−夕16を通じてトランジス
タ14のペースに与えちれる。(ハ)路15は電源端子
13が抵抗器17−゛コンデンサ18を通じて接地され
、抵抗!#17及びコンデンサ18の接続点が回路15
の出力としてイン、バーク16へ供給される。
14のコレクターエミッタを遡じて接地これる。
− このトランジスタ121を起動時に初期リセット信号を
発生するためのものであ゛つて、パワオンリセット発生
回路15の出力がインI(−夕16を通じてトランジス
タ14のペースに与えちれる。(ハ)路15は電源端子
13が抵抗器17−゛コンデンサ18を通じて接地され
、抵抗!#17及びコンデンサ18の接続点が回路15
の出力としてイン、バーク16へ供給される。
単安星マルチバイブレータ31〜3.及び41〜4゜け
゛再トリガ可能な回路になっており、第2図Aに示すよ
うな単一パルスに対し、では第2図13に示すように入
力端子りの入力の立上りによってあらかじめ股だされた
時間幅のパルスを出力する。これらマルチバイブレータ
のQ出力はそのパルス出力JtJf間に10”となり、
Q出力はその反転出力である。端子りの入力が第3図A
に示すようにパルス列でその絢′期が出力パルス幅よp
・もMiかい場合はその各入力パルスの立上りととに再
トリガされ、パルス入力が設定された時間以上停止した
、ときに#I3図BK示すように出力がもとに復帰する
。
゛再トリガ可能な回路になっており、第2図Aに示すよ
うな単一パルスに対し、では第2図13に示すように入
力端子りの入力の立上りによってあらかじめ股だされた
時間幅のパルスを出力する。これらマルチバイブレータ
のQ出力はそのパルス出力JtJf間に10”となり、
Q出力はその反転出力である。端子りの入力が第3図A
に示すようにパルス列でその絢′期が出力パルス幅よp
・もMiかい場合はその各入力パルスの立上りととに再
トリガされ、パルス入力が設定された時間以上停止した
、ときに#I3図BK示すように出力がもとに復帰する
。
論fmH路1.は障害が検出された時に再起動するまで
繰返しリセットを掛けるようK・した例を示し1障害検
出回路2.円に論1m回路1.のパルス出力端子TFの
出力とリセット信号発生回路1 l、の出力との論理積
t−AND回路、19でとって、その出力會単゛安建マ
ルチ−バイブレータ3mの入力端子りへ与える゛よ、う
にしている。
繰返しリセットを掛けるようK・した例を示し1障害検
出回路2.円に論1m回路1.のパルス出力端子TFの
出力とリセット信号発生回路1 l、の出力との論理積
t−AND回路、19でとって、その出力會単゛安建マ
ルチ−バイブレータ3mの入力端子りへ与える゛よ、う
にしている。
以下で各種のモードにおけるこの発明のリセット(ロ)
路の動作′ft説明する。・ ^ 電源投入時 PRの出力は第4図Aに示すごと、く時点t1で電源投
入されると纂1図中のパワオンリセット発生回路 15の出力は積分波形で立上る。回路、15の出力が−
だ電位を越えるとその時点t−,に第4図B−示すよう
にインバータ16の出力は低レベル”L”となル、トラ
ンジスタ14を導通状層からカットオフ伏線に変化させ
る。一方電源投入時に単安定マルチバイブレータ4重〜
4.の各出力灯低レベル6L”でトランジスタ51〜5
1ハカツトオフの状態にるる。従ってリセット伽号発生
崗鮎11の出力は第4図Cに示すように低レベル@L”
からiレベル・H’KR化し、−1路11〜1.を−リ
セット状繍から一斉に動作させる。これによシー周回路
例えばl、はその端子T Fから第4図りに示すように
パルス列を送出し、41!検出回路2□の出力が第4図
BK示すように低レベル“L”となり単管fマルチバイ
ブレータ4□の出力¥′i第4図12にポ −すように
低レベル1LMのtま保存される。
路の動作′ft説明する。・ ^ 電源投入時 PRの出力は第4図Aに示すごと、く時点t1で電源投
入されると纂1図中のパワオンリセット発生回路 15の出力は積分波形で立上る。回路、15の出力が−
だ電位を越えるとその時点t−,に第4図B−示すよう
にインバータ16の出力は低レベル”L”となル、トラ
ンジスタ14を導通状層からカットオフ伏線に変化させ
る。一方電源投入時に単安定マルチバイブレータ4重〜
4.の各出力灯低レベル6L”でトランジスタ51〜5
1ハカツトオフの状態にるる。従ってリセット伽号発生
崗鮎11の出力は第4図Cに示すように低レベル@L”
からiレベル・H’KR化し、−1路11〜1.を−リ
セット状繍から一斉に動作させる。これによシー周回路
例えばl、はその端子T Fから第4図りに示すように
パルス列を送出し、41!検出回路2□の出力が第4図
BK示すように低レベル“L”となり単管fマルチバイ
ブレータ4□の出力¥′i第4図12にポ −すように
低レベル1LMのtま保存される。
B −壇回路11の動作が停止した場合−周回路l、が
動作を停止し第5−図^ic示すように時点t4から出
力端子TFにパルスが送中、されな。
動作を停止し第5−図^ic示すように時点t4から出
力端子TFにパルスが送中、されな。
くなる。これにより障害検出回路2.内の準安定マルチ
バイブレータ31が第5因B、、に示すように時間T、
後(D #IL ” * K II旧し、その晶・、力
4は高レベル@kl”となる。これにより彎安定マルチ
バイブレータ4.がト′リガされ、その出力Qrj講5
図OK示すように時間T4だけ高レベル”H″となる。
バイブレータ31が第5因B、、に示すように時間T、
後(D #IL ” * K II旧し、その晶・、力
4は高レベル@kl”となる。これにより彎安定マルチ
バイブレータ4.がト′リガされ、その出力Qrj講5
図OK示すように時間T4だけ高レベル”H″となる。
この期間トランジスタ51が導逸し、リセット信号発生
1路ttvaら第5図りに示すようにその時間T4だけ
低レベル1L”となった後再び高レベル′″H″になる
。従ってすべての論理回路l、〜1.かリセットされ、
古び初期状態から動作を開始する。
1路ttvaら第5図りに示すようにその時間T4だけ
低レベル1L”となった後再び高レベル′″H″になる
。従ってすべての論理回路l、〜1.かリセットされ、
古び初期状態から動作を開始する。
上記のリセット動作が正常に完fした場合パルス出力端
子T Fからは再びパルス列が送出され障害検出回路2
1の出力が第5因Bに示すように時点t、に舛び低しベ
ク1L”とな〕正常な動作モードとなる。しかしリセッ
ト動作が正常になされな刀1つだ場合障害検出回路2.
の出力は高レベル@H#のまま保持され一理回路l、の
再開動作はそれ以上行われない。
子T Fからは再びパルス列が送出され障害検出回路2
1の出力が第5因Bに示すように時点t、に舛び低しベ
ク1L”とな〕正常な動作モードとなる。しかしリセッ
ト動作が正常になされな刀1つだ場合障害検出回路2.
の出力は高レベル@H#のまま保持され一理回路l、の
再開動作はそれ以上行われない。
C論理回路1.の動作が停止した鳴合
第6EAIIC示すように論理回路1.力堵か作を停止
し時点1.よりパル子を出力しなくなると、記5N11
1゜ についての動作と同様に第6因B K示すように時点型
、にlIJ害検小検出回路2り出力が発生して単安定マ
ルチバイブレータ4mの出力よシバルスが第61Cに示
すように発生し、第6図りに示すようにリセットパルス
が発生する。単安ずマルチバイブレータ4.0入力には
パルス出力端子TVの出力及びリセットパルスとの一環
積が与えられている丸めリセットパルスの立上り時に単
安定マルチパイプ、 レータ3.はトリガされその出力
が第6因Bの時点t、に示すように低レベル@L1とな
る。このためリセット動作が正常になされなかった場合
にね第6因Bに時点t4に点線で示すように単安ずマル
チバイブレータ3.が復帰した時に再び上記と同様のリ
セット動作が繰返される。
し時点1.よりパル子を出力しなくなると、記5N11
1゜ についての動作と同様に第6因B K示すように時点型
、にlIJ害検小検出回路2り出力が発生して単安定マ
ルチバイブレータ4mの出力よシバルスが第61Cに示
すように発生し、第6図りに示すようにリセットパルス
が発生する。単安ずマルチバイブレータ4.0入力には
パルス出力端子TVの出力及びリセットパルスとの一環
積が与えられている丸めリセットパルスの立上り時に単
安定マルチパイプ、 レータ3.はトリガされその出力
が第6因Bの時点t、に示すように低レベル@L1とな
る。このためリセット動作が正常になされなかった場合
にね第6因Bに時点t4に点線で示すように単安ずマル
チバイブレータ3.が復帰した時に再び上記と同様のリ
セット動作が繰返される。
なお#!1−において単安定マルチバイブレータ41〜
4.0出カバトランジスタ5.〜5.を介してワイヤド
オアowit理をとる構成となっているが、陶塩ゲート
を用いて構成することも可能である。
4.0出カバトランジスタ5.〜5.を介してワイヤド
オアowit理をとる構成となっているが、陶塩ゲート
を用いて構成することも可能である。
以上説明したようKこの発明によれば藺易な障害検出1
路によシ複数の論理回路を一斉にリセットするこメがで
きる。%に小規模のシステムでは障害時にも障害前の動
作を回復する仁とに対する要求が少ないので簡易な構成
でシステムリセットできるこむ発明の意義は大きい。
路によシ複数の論理回路を一斉にリセットするこメがで
きる。%に小規模のシステムでは障害時にも障害前の動
作を回復する仁とに対する要求が少ないので簡易な構成
でシステムリセットできるこむ発明の意義は大きい。
を九前記Bの場合で示し九u路によればシステム動作に
影響のない論!!鉋路は−にリセットして1復できない
場合、(Lれを切離して動作を継続することを行うこと
ができる。一方前記Cの場合で示し九回路によればシス
テム動作に不可欠な論理囲路#C社正常動作tIs始す
るまで繰返しリセットが行われる。このように仁の発明
は論m回路の重*fK”応じてこれらのリセット回路を
容IAK構成することができる。
影響のない論!!鉋路は−にリセットして1復できない
場合、(Lれを切離して動作を継続することを行うこと
ができる。一方前記Cの場合で示し九回路によればシス
テム動作に不可欠な論理囲路#C社正常動作tIs始す
るまで繰返しリセットが行われる。このように仁の発明
は論m回路の重*fK”応じてこれらのリセット回路を
容IAK構成することができる。
第1図はこの発明の一実施例を示す論理回路図、第2図
、第3図は単安定マルチバイブレータの動作を示すタイ
々ング図、m4図は電源投入時の動作タイ建ング図、第
5図及び第6図はそれぞれ論理回路が停止し九場合の動
作タイミング図である。 1、〜1.:論m回路、21〜2.:lllll小検出
回路、〜3. 、4.〜匂:単安定マルチバイブレータ
、11:リセット信号発生回路、15:パワオンリセッ
ト発生回路、TF:パルス出力端子、RE:リセット端
子。 特許出−人 日本電信電話公社 代理人 単針 卓 !11\ 牙 1 図
、第3図は単安定マルチバイブレータの動作を示すタイ
々ング図、m4図は電源投入時の動作タイ建ング図、第
5図及び第6図はそれぞれ論理回路が停止し九場合の動
作タイミング図である。 1、〜1.:論m回路、21〜2.:lllll小検出
回路、〜3. 、4.〜匂:単安定マルチバイブレータ
、11:リセット信号発生回路、15:パワオンリセッ
ト発生回路、TF:パルス出力端子、RE:リセット端
子。 特許出−人 日本電信電話公社 代理人 単針 卓 !11\ 牙 1 図
Claims (1)
- (1)動作を初期化するえめの9セツト麹子及び正常動
作中K114期的にパルス信号を出力するパルス出力端
子をそれぞれもつ複数の論理−路より′&る論理装置#
Cおいて、上記各論!1回路のパルス出力端子にそれぞ
れ*aされそのパルス信号が一定踊間以上出力されない
とき検出信号を出力する障害検出回路と、これら検出回
路の出力1lIIKIIIII!、されその少なくとも
一つの検出信号が入力されると、リセットパルスを発生
してそOり七ットバルスを上記すべてO論m回路C)9
−にット端子に供給するリセット信号売主回路とを備え
丸論場装置のリセットam。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56139927A JPS5843020A (ja) | 1981-09-05 | 1981-09-05 | 論理装置のリセツト回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56139927A JPS5843020A (ja) | 1981-09-05 | 1981-09-05 | 論理装置のリセツト回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5843020A true JPS5843020A (ja) | 1983-03-12 |
| JPH0157810B2 JPH0157810B2 (ja) | 1989-12-07 |
Family
ID=15256898
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56139927A Granted JPS5843020A (ja) | 1981-09-05 | 1981-09-05 | 論理装置のリセツト回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5843020A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6170622A (ja) * | 1984-09-13 | 1986-04-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | リセツト回路 |
| JPS63167941A (ja) * | 1987-01-05 | 1988-07-12 | Mori Seiki Seisakusho:Kk | マルチプロセツサ暴走停止システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57130131A (en) * | 1981-02-03 | 1982-08-12 | Nippon Denso Co Ltd | Multiple computer device |
-
1981
- 1981-09-05 JP JP56139927A patent/JPS5843020A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57130131A (en) * | 1981-02-03 | 1982-08-12 | Nippon Denso Co Ltd | Multiple computer device |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6170622A (ja) * | 1984-09-13 | 1986-04-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | リセツト回路 |
| JPS63167941A (ja) * | 1987-01-05 | 1988-07-12 | Mori Seiki Seisakusho:Kk | マルチプロセツサ暴走停止システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0157810B2 (ja) | 1989-12-07 |
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