JPS5843075A - 印字装置付電子機器 - Google Patents
印字装置付電子機器Info
- Publication number
- JPS5843075A JPS5843075A JP14092181A JP14092181A JPS5843075A JP S5843075 A JPS5843075 A JP S5843075A JP 14092181 A JP14092181 A JP 14092181A JP 14092181 A JP14092181 A JP 14092181A JP S5843075 A JPS5843075 A JP S5843075A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- printing paper
- desk
- lever
- shielding plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J3/00—Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed
- B41J3/28—Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed for printing downwardly on flat surfaces, e.g. of books, drawings, boxes, envelopes, e.g. flat-bed ink-jet printers
Landscapes
- Calculators And Similar Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は印字装置付電子機器(二係り、さら(二詳しく
はロール状の印字用紙と机上に置かれたシート状の印字
用紙にも印字Tやことができる印字装置付電子機器(;
関するものである。
はロール状の印字用紙と机上に置かれたシート状の印字
用紙にも印字Tやことができる印字装置付電子機器(;
関するものである。
従来よりこの種の印字装置付電子機器はたとえば第1図
〜第3図ζ二示!よう(二構成されていた。
〜第3図ζ二示!よう(二構成されていた。
第1図〜第3図は印字装置付電子機器の一例として示す
プリンタ付の電子式卓上計算機(以下ブリンク電卓とい
う)を表すもので、このプリンタ電卓1のケースの前半
部には各種のキー人力を行なうキーボード2が設けられ
ており、後半部の一段高くなった部分との連続部C;は
入力した数値や演算結果を示す表示器3が設けられてい
る。
プリンタ付の電子式卓上計算機(以下ブリンク電卓とい
う)を表すもので、このプリンタ電卓1のケースの前半
部には各種のキー人力を行なうキーボード2が設けられ
ており、後半部の一段高くなった部分との連続部C;は
入力した数値や演算結果を示す表示器3が設けられてい
る。
1プリンタ電卓1の一段高くなった後半部の上面3ユ。
よ開。、4カ、形(成さゎアお8.。開ヨ部、3ユはカ
ッタ5が傾斜した状態で設けられており、後述するよう
シーケース内Cユ収容されているロール状の印字用紙6
がカッタ5の刃5aと開口部4の後端との間から上方に
導き出されている。
ッタ5が傾斜した状態で設けられており、後述するよう
シーケース内Cユ収容されているロール状の印字用紙6
がカッタ5の刃5aと開口部4の後端との間から上方に
導き出されている。
開口部4の側方には後述するハンマを切り替える切り替
えレバー7が設けられている。第1図(二おいて符号8
で示すものはシート状印字用紙で、符号8aで示すもの
はこれ(;印字された文字を示している。
えレバー7が設けられている。第1図(二おいて符号8
で示すものはシート状印字用紙で、符号8aで示すもの
はこれ(;印字された文字を示している。
ところで開口部4の後半部をおおうカバー9の下側3;
は第2図および第3図に示すようにプリンタ9が収容さ
れている。プリンタ9内C;は中空の活字輪10′が収
容されており、図示を省略したパルスモータ(;より回
転される。活字輪1oの外側Cは複数条の活字ベルト1
1が軸線方向に沿って装着さ門て3す・各活字S″)1
1には円周”向に所定ピッチで活字12が形成されてい
る。−中空の活字輪11内(二は複数個のソレノイド1
3が一体的C二収容されており、各ソレノイド13は活
字ベルト11と一対−C一対応したハンマ14を有する
。これら複数個のソレノイド13は図示していなし2軸
を介して回動自在に軸承されており、前記切り替えレバ
ー7を切り替えること5二より、第2図(二示すようC
;ハンマ14が水平な状態と第3図(二示すように垂直
な状態とC二切り替えることができる構成とされている
。
は第2図および第3図に示すようにプリンタ9が収容さ
れている。プリンタ9内C;は中空の活字輪10′が収
容されており、図示を省略したパルスモータ(;より回
転される。活字輪1oの外側Cは複数条の活字ベルト1
1が軸線方向に沿って装着さ門て3す・各活字S″)1
1には円周”向に所定ピッチで活字12が形成されてい
る。−中空の活字輪11内(二は複数個のソレノイド1
3が一体的C二収容されており、各ソレノイド13は活
字ベルト11と一対−C一対応したハンマ14を有する
。これら複数個のソレノイド13は図示していなし2軸
を介して回動自在に軸承されており、前記切り替えレバ
ー7を切り替えること5二より、第2図(二示すようC
;ハンマ14が水平な状態と第3図(二示すように垂直
な状態とC二切り替えることができる構成とされている
。
活字輪14の側方・(−はプラテン15が配装置されて
おり、前記ロール状の印字用紙6はプリンタ9の後端部
(−形成されたロール状の印字用紙6の導入口16から
内部(=導かれ、紙送りローラ17゜17(二上って送
られ、プラテン−15と活字輪1゜との間を通って上方
(−導かれている。
おり、前記ロール状の印字用紙6はプリンタ9の後端部
(−形成されたロール状の印字用紙6の導入口16から
内部(=導かれ、紙送りローラ17゜17(二上って送
られ、プラテン−15と活字輪1゜との間を通って上方
(−導かれている。
活字輪10をはさんでプラテン15と反対側C−はイン
クローラ18が設けられており、前記活字・ベルト11
の活字12(−常時接触し、インクを塗5布、して、い
や。
クローラ18が設けられており、前記活字・ベルト11
の活字12(−常時接触し、インクを塗5布、して、い
や。
゛以上のような構造のもと(=ロール状の印字用紙6に
対して印字を行ないたい場合C二は切り替えレバニアを
切り替えてソレノイド13、とともCニハンマ14を水
平C−位置させ、プラテン15と対向させて図示してい
ない制御回路からの印字指令(二基いてへツマ14を前
進させ、活字ベルト11を弾性変形させて活字12を突
出することによりロール状の印字用紙6に対して印字を
行なっている。
対して印字を行ないたい場合C二は切り替えレバニアを
切り替えてソレノイド13、とともCニハンマ14を水
平C−位置させ、プラテン15と対向させて図示してい
ない制御回路からの印字指令(二基いてへツマ14を前
進させ、活字ベルト11を弾性変形させて活字12を突
出することによりロール状の印字用紙6に対して印字を
行なっている。
一方、机上に置かれたシート状の印字用紙8(二対して
印字を行なうC;は同じく切り替えレバー7を切り替え
、ハンマ14を第3図(;示すようC−垂直下方C;向
け、机上(;ある印字用紙8(二対して印字を行なって
いる。
印字を行なうC;は同じく切り替えレバー7を切り替え
、ハンマ14を第3図(;示すようC−垂直下方C;向
け、机上(;ある印字用紙8(二対して印字を行なって
いる。
ところが、このような構造を採用すると活字12の突出
量は通常はきわめてわずかであるため、机上の印字用紙
8に対してただちに印字が行なえるようI:するには活
字輪1oと机上の印字用紙8との間の距離をきわめてわ
ずか(二設定し″なければならず、この結果、活字12
(;付着されたインクが活字12と印字用紙8との接触
域−より転写されたり、あるいは活字輪の回転C二よる
遠心力C二よって印字用紙8上(=とばされたりして印
字用紙8を汚してしまう欠点があった。
量は通常はきわめてわずかであるため、机上の印字用紙
8に対してただちに印字が行なえるようI:するには活
字輪1oと机上の印字用紙8との間の距離をきわめてわ
ずか(二設定し″なければならず、この結果、活字12
(;付着されたインクが活字12と印字用紙8との接触
域−より転写されたり、あるいは活字輪の回転C二よる
遠心力C二よって印字用紙8上(=とばされたりして印
字用紙8を汚してしまう欠点があった。
本発明は以上のような従来の欠点を除去するため盛;な
されたもので、ロール状の印字用紙(二対する印字中(
;も机上の印字用紙(二対してインクの付着が生じない
よう(ニした印字装置付電子横蓋を接供することを目的
としている。
されたもので、ロール状の印字用紙(二対する印字中(
;も机上の印字用紙(二対してインクの付着が生じない
よう(ニした印字装置付電子横蓋を接供することを目的
としている。
本発明ζ二おいては上記の目的を達成するため(二ロー
ル状の印字用紙に対する印字状態に切り替えレバーを切
り替えたとき、電子機器の底面の活字輪が臨まされる開
口部を閉塞す・ることかできる遮閉板を設け、この遮閉
板をシート状印字用紙(一対する印字状態(−切り替え
レバー(二よって切り替えた場合(−自動的(=開くこ
とができるよう(;構成した構造を採用した。
ル状の印字用紙に対する印字状態に切り替えレバーを切
り替えたとき、電子機器の底面の活字輪が臨まされる開
口部を閉塞す・ることかできる遮閉板を設け、この遮閉
板をシート状印字用紙(一対する印字状態(−切り替え
レバー(二よって切り替えた場合(−自動的(=開くこ
とができるよう(;構成した構造を採用した。
以下、図面穣二示す実施例C二基づいて本発明の詳細な
説明する。
説明する。
第4図以下は本発明の一実施例を示すもので、図中第1
図〜第3図と同一部分あるいは相当する部分(;は同一
符号を付し、その説明は省略する。
図〜第3図と同一部分あるいは相当する部分(;は同一
符号を付し、その説明は省略する。
本実施例仁あってはプリンタ電卓1の下面に形成された
活字輪10が臨まされる開口部20を閉塞する遮閉板2
1を設けである。
活字輪10が臨まされる開口部20を閉塞する遮閉板2
1を設けである。
すなわち、遮閉板21は第6図C;示すようC二偏平な
板状体として形成され、その両側に形成さ些た上方へ兜
かう折曲部22の外側面(二は前後に所定距離前してピ
ン23を突設しである。そして、遮閉板21の後端部(
;突設されたピン24とプリンタ電卓1側に突設された
ピン25との間にはスプリング26を張架し、遮閉板2
1が常時開く方向(−力を与えている。
板状体として形成され、その両側に形成さ些た上方へ兜
かう折曲部22の外側面(二は前後に所定距離前してピ
ン23を突設しである。そして、遮閉板21の後端部(
;突設されたピン24とプリンタ電卓1側に突設された
ピン25との間にはスプリング26を張架し、遮閉板2
1が常時開く方向(−力を与えている。
一方、プリンゲ電1]のケースの底板の上面側C二は左
右一対の案内枠27.27針形成し、その内側面C−は
遮閉板21のピン23が摺動自在(−嵌合される案内溝
27aを形成しである。案内溝−27aQ先嘴側には下
方に向って傾斜する傾斜部27bが設けられており、プ
リンタ電卓1の底板1aの開口端側(二も同じ角度で傾
斜する斜面1bを形成しである。
右一対の案内枠27.27針形成し、その内側面C−は
遮閉板21のピン23が摺動自在(−嵌合される案内溝
27aを形成しである。案内溝−27aQ先嘴側には下
方に向って傾斜する傾斜部27bが設けられており、プ
リンタ電卓1の底板1aの開口端側(二も同じ角度で傾
斜する斜面1bを形成しである。
ところで、前記ソレノイド13が固定された軸の一端【
二は第5図C−示すよう(ニギャ28を固定し、このギ
ヤ28と噛合するギヤ29をプリンタ9の側壁(二回転
自在6二軸承させ、このギヤ29に前記切り替えレバー
7の下端を固定しである。ギヤ29の外側面(−は円弧
状の溝29aが形成されており、この溝29a内(二は
レバー30の上端(二突設されたピン30aが摺動自在
に嵌合されている。
二は第5図C−示すよう(ニギャ28を固定し、このギ
ヤ28と噛合するギヤ29をプリンタ9の側壁(二回転
自在6二軸承させ、このギヤ29に前記切り替えレバー
7の下端を固定しである。ギヤ29の外側面(−は円弧
状の溝29aが形成されており、この溝29a内(二は
レバー30の上端(二突設されたピン30aが摺動自在
に嵌合されている。
レバー30の下端はプリンタ電卓1の底板側に一体的C
−突設されたフック31の自由端側(二連結されている
。フック31は合成樹脂または弾力のある金属材料から
形成され、常時下降する方向への弾性が与えられている
。
−突設されたフック31の自由端側(二連結されている
。フック31は合成樹脂または弾力のある金属材料から
形成され、常時下降する方向への弾性が与えられている
。
次(;以上のよう(二構成された本実施例の動作C;つ
き説明する。
き説明する。
まず、ロール状の印字用紙6に対して印字を行ないたい
場合(二は切り替えLツバ−7を第8図中反時計方向(
−回動させる。すると、これと一体のギヤ29(二噛合
するギヤ28は時計方向C−回動°され、第9図(−示
すようにハンマ14は水平な状態となり、プラテン15
と対向する。このとき第5図C−示すように遮閉板21
は開口部20の後端部の側縁近傍(−位置しており、そ
の裏面に形成された凹部21aが開口部2゛0に臨まさ
れている。この状態では開口部20は開かれており、遮
閉板21はスプリング26により手前側に引きつけられ
た状態にある。この状態で利用者は凹部21al:指先
を入れスプリング26の引張°力C二抗して遮閉板21
を閉じる方rJl二引けば、ギヤ29の回動C二伴いレ
バー30のピン30aは円弧状の溝29の上限位置にあ
るためフック31は下降限C;あり遮閉板21の先端側
に形成された凹部21a(−フック31の自由端が弾性
変形してロックされる。従って、この状態でロール状の
印字用紙6(一対して印字を行なっても開口部2oは遮
閉板21によって閉じられているためシート状の印字用
紙8に対してインクの付着は生じない。
場合(二は切り替えLツバ−7を第8図中反時計方向(
−回動させる。すると、これと一体のギヤ29(二噛合
するギヤ28は時計方向C−回動°され、第9図(−示
すようにハンマ14は水平な状態となり、プラテン15
と対向する。このとき第5図C−示すように遮閉板21
は開口部20の後端部の側縁近傍(−位置しており、そ
の裏面に形成された凹部21aが開口部2゛0に臨まさ
れている。この状態では開口部20は開かれており、遮
閉板21はスプリング26により手前側に引きつけられ
た状態にある。この状態で利用者は凹部21al:指先
を入れスプリング26の引張°力C二抗して遮閉板21
を閉じる方rJl二引けば、ギヤ29の回動C二伴いレ
バー30のピン30aは円弧状の溝29の上限位置にあ
るためフック31は下降限C;あり遮閉板21の先端側
に形成された凹部21a(−フック31の自由端が弾性
変形してロックされる。従って、この状態でロール状の
印字用紙6(一対して印字を行なっても開口部2oは遮
閉板21によって閉じられているためシート状の印字用
紙8に対してインクの付着は生じない。
一方、切り替えレバー7を切り替えて机上の印字用紙(
二対する印字状態へと切り替えると、切り替ニレバー7
は第10図(二示すように図中時計方向(−回動され、
ギヤ28が反時計方向(二回動されハンマ14は第11
図に示すようC二重直下方を向く。同時に、ギヤ29の
時計方向への回動に伴いレバー30のピン30aは溝2
9aの下端(二係止されて上方(二引上げられ、フック
31の自由端も上昇するため、遮閉板21の甲部21a
とフック31との係合がはずれ、遮閉板21はスプリン
グ26の引張力により手前側(二引かれ、遮閉板21は
ピン23を介して案内溝27a中を手前側C二移動し、
開口部20が開かれ机上の印字用紙8に対して印字が行
なえる状態となる。
二対する印字状態へと切り替えると、切り替ニレバー7
は第10図(二示すように図中時計方向(−回動され、
ギヤ28が反時計方向(二回動されハンマ14は第11
図に示すようC二重直下方を向く。同時に、ギヤ29の
時計方向への回動に伴いレバー30のピン30aは溝2
9aの下端(二係止されて上方(二引上げられ、フック
31の自由端も上昇するため、遮閉板21の甲部21a
とフック31との係合がはずれ、遮閉板21はスプリン
グ26の引張力により手前側(二引かれ、遮閉板21は
ピン23を介して案内溝27a中を手前側C二移動し、
開口部20が開かれ机上の印字用紙8に対して印字が行
なえる状態となる。
このよう(ニしてロール状の印字用組品対して印字を行
なう場合(−は遮閉板21を閉じ、机上の印字用紙(二
対する印字を行なう場合C−は切り替えレバー7(二連
動して遮閉板を開くことができる構成・、 とさ
れているため、机上のシート状の印字用紙に対してイン
クが付着するおそれは全く生じることかない。
なう場合(−は遮閉板21を閉じ、机上の印字用紙(二
対する印字を行なう場合C−は切り替えレバー7(二連
動して遮閉板を開くことができる構成・、 とさ
れているため、机上のシート状の印字用紙に対してイン
クが付着するおそれは全く生じることかない。
以上の説明から明らかなよう(;本発明(;よれば、ロ
ール状の印字用紙(一対する印字時(二は手動操作(―
より遮閉板を閉じ、机上の印字用紙(二対する印字時に
は切り替えレバーの切り替えミニより遮閉板を自動的ζ
二開く構造を採用しているためロール状の印字用紙ζ;
対する印字時に机上の印字用紙C二対するインクの付着
の生じない印字装置付電子機器を提供することができる
。
ール状の印字用紙(一対する印字時(二は手動操作(―
より遮閉板を閉じ、机上の印字用紙(二対する印字時に
は切り替えレバーの切り替えミニより遮閉板を自動的ζ
二開く構造を採用しているためロール状の印字用紙ζ;
対する印字時に机上の印字用紙C二対するインクの付着
の生じない印字装置付電子機器を提供することができる
。
第1図は従来構造を示す概観斜視図、第2図および第3
図は従来構造におけるロール状およびシ゛−ト状の印字
用紙(一対する印字状態を示す側面図、第4図以下は本
発明の一実施例を説明するもので、第4図は遮閉板を閉
じた状態の斜視図、第5図は閘い 遮閉板を−mだ状態の斜視図、第6図は遮閉板の斜視図
、第7図〜第9図は遮閉板を閉じた状態における縦断側
面図、切替機構の側面図および印字状態の側面、L第1
0図および第11図は遮閉板が開かれた状態(;おける
切替機構の側面図および印字状態の側面図である0 1・・・プリンタ電卓、 6・・・ロール状印字用
紙7・・・切り替えレバー 訃・・シート状印字用紙
9・・、プリンタ 10・・・活字輪13・・
・ソレノイド 14・・・ハンマ21・・・迩閉
板 28,29・・・ギヤ30・−・レバー
31・・・フック0第7図 1 lυ 14 1j第10図 第11図
図は従来構造におけるロール状およびシ゛−ト状の印字
用紙(一対する印字状態を示す側面図、第4図以下は本
発明の一実施例を説明するもので、第4図は遮閉板を閉
じた状態の斜視図、第5図は閘い 遮閉板を−mだ状態の斜視図、第6図は遮閉板の斜視図
、第7図〜第9図は遮閉板を閉じた状態における縦断側
面図、切替機構の側面図および印字状態の側面、L第1
0図および第11図は遮閉板が開かれた状態(;おける
切替機構の側面図および印字状態の側面図である0 1・・・プリンタ電卓、 6・・・ロール状印字用
紙7・・・切り替えレバー 訃・・シート状印字用紙
9・・、プリンタ 10・・・活字輪13・・
・ソレノイド 14・・・ハンマ21・・・迩閉
板 28,29・・・ギヤ30・−・レバー
31・・・フック0第7図 1 lυ 14 1j第10図 第11図
Claims (1)
- 切り替えレバーの操作C−よりロール状印字用紙とシー
ト状印字用紙(−印字を行なうことができるようじ構成
した印字装置付電子機器ζ二おいて、前記切り替えレバ
ーの切替動作(一連動し、電子機器の底部(=形成され
た活字輪が臨まされる開口部を閉塞する遮閉板を開くこ
とができるよう6;構成したことを特徴とする印字装置
付電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14092181A JPS5843075A (ja) | 1981-09-09 | 1981-09-09 | 印字装置付電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14092181A JPS5843075A (ja) | 1981-09-09 | 1981-09-09 | 印字装置付電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5843075A true JPS5843075A (ja) | 1983-03-12 |
Family
ID=15279908
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14092181A Pending JPS5843075A (ja) | 1981-09-09 | 1981-09-09 | 印字装置付電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5843075A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5989544A (en) * | 1989-05-16 | 1999-11-23 | Block Drug Company, Inc. | Composition and method for reducing gastro-intestinal distress due to alpha-D-galactoside-linked/containing sugars |
-
1981
- 1981-09-09 JP JP14092181A patent/JPS5843075A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5989544A (en) * | 1989-05-16 | 1999-11-23 | Block Drug Company, Inc. | Composition and method for reducing gastro-intestinal distress due to alpha-D-galactoside-linked/containing sugars |
| US6344196B1 (en) | 1989-05-16 | 2002-02-05 | Block Drug Company, Inc. | Compositions and method for reducing gastro-intestinal distress due to alpha-d-galactoside-linked/containing sugars |
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