JPS5843885Y2 - リユツクザツクの背負ベルト取付装置 - Google Patents
リユツクザツクの背負ベルト取付装置Info
- Publication number
- JPS5843885Y2 JPS5843885Y2 JP15607081U JP15607081U JPS5843885Y2 JP S5843885 Y2 JPS5843885 Y2 JP S5843885Y2 JP 15607081 U JP15607081 U JP 15607081U JP 15607081 U JP15607081 U JP 15607081U JP S5843885 Y2 JPS5843885 Y2 JP S5843885Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- backpack
- belt attachment
- backpack belt
- attached
- belt
- Prior art date
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- Expired
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- Portable Outdoor Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はリュックザックの背負ベルト取付装置の改良に
関するものである。
関するものである。
従来からリュックザックの背負ベルトの上部位置を、リ
ュックザック本体の背負面に対し、上下に移動調節して
固定することができるリュックザックは存在したが、一
対の背負ベルトの取付間隔、或は、相対的取付角度を調
節可能にしたリュックザックは存在しなかった。
ュックザック本体の背負面に対し、上下に移動調節して
固定することができるリュックザックは存在したが、一
対の背負ベルトの取付間隔、或は、相対的取付角度を調
節可能にしたリュックザックは存在しなかった。
本考案は、リュックザックの一対の背負ベルトの上部の
取付位置を、リュックザック本体の背負面に対し、上下
に移動調節して固定することができることは勿論、一対
の背負ベルトの上部の取付間隔の調節、或は一対の背負
ベルトの上部の相対的取付角度の調節を可能とするリュ
ックザックの背負ベルト取付装置を提供することを目的
とするものである。
取付位置を、リュックザック本体の背負面に対し、上下
に移動調節して固定することができることは勿論、一対
の背負ベルトの上部の取付間隔の調節、或は一対の背負
ベルトの上部の相対的取付角度の調節を可能とするリュ
ックザックの背負ベルト取付装置を提供することを目的
とするものである。
図面に示す実施例について、本考案を説明すれば次の通
りである。
りである。
第1図乃至第5図は第1実施例を示すものであって、第
1図に示すように、リュックザック本体1の背負面2の
縦長と略等しい縦長を有するフレーム本体11の上部に
背負ベルト3,4の上部5,6を横方向に移動可能な取
付装置を設ける。
1図に示すように、リュックザック本体1の背負面2の
縦長と略等しい縦長を有するフレーム本体11の上部に
背負ベルト3,4の上部5,6を横方向に移動可能な取
付装置を設ける。
即本実施例における上記取付装置は横長の条孔12,1
3.14を上下三段に平行に設ける。
3.14を上下三段に平行に設ける。
15はビス孔である。又第2図に示すように、背負ベル
ト取付板21に左右一対の背負ベルト3,4の上部5,
6を挿入するための横長の背負ベルト取付孔22.23
を左右対称的に設け、下方にも上記背負ベルト取付孔2
2.23の間隔よりも狭い間隔を保持して横長の背負ベ
ルト取付孔24.25を設けである。
ト取付板21に左右一対の背負ベルト3,4の上部5,
6を挿入するための横長の背負ベルト取付孔22.23
を左右対称的に設け、下方にも上記背負ベルト取付孔2
2.23の間隔よりも狭い間隔を保持して横長の背負ベ
ルト取付孔24.25を設けである。
26はビス孔である。又27,27は背負バンド3,4
下部の取付バンドでありリュックザック本体の下部側面
又は背面に取り付けられる。
下部の取付バンドでありリュックザック本体の下部側面
又は背面に取り付けられる。
背負ベルト取付板21の背負ベルト取付孔は上記のもの
に限るものではなく第8図a乃至Cに示すように一対の
背負ベルト3,4の上部が取り付けられるものであれば
どのような背負ベルト取付孔を設けてもよい。
に限るものではなく第8図a乃至Cに示すように一対の
背負ベルト3,4の上部が取り付けられるものであれば
どのような背負ベルト取付孔を設けてもよい。
特に第8図Cは下方に一対の背負ベルト3,4の上部5
,6が共に挿入できる一個の背負ベルト取付孔28を設
けた例を示し、第8図dは上下に横長の異なる背負ベル
ト取付孔29.30を設けた例を示し、第8図eは上部
の背負ベルト取付孔22’、23’下部の背負ベルト取
付孔24’、25’をハ状に構威し、上下の背負ベルト
取付孔22’、23’、24’、25’の相対的角度を
変えた列を示すものであって、第8図a乃至e、或はそ
れ以外の種類の背負ベルト取付板を附属前として予め数
種類用意しておく。
,6が共に挿入できる一個の背負ベルト取付孔28を設
けた例を示し、第8図dは上下に横長の異なる背負ベル
ト取付孔29.30を設けた例を示し、第8図eは上部
の背負ベルト取付孔22’、23’下部の背負ベルト取
付孔24’、25’をハ状に構威し、上下の背負ベルト
取付孔22’、23’、24’、25’の相対的角度を
変えた列を示すものであって、第8図a乃至e、或はそ
れ以外の種類の背負ベルト取付板を附属前として予め数
種類用意しておく。
第6図、第7図は第2実施例を示すものであって、フレ
ーム本体11は、第7図に示すようにリュツクザック本
体1の背負面2の縦長よりも短い縦長を有し背負ベルト
上部の取付装置としては、フレーム本体11の上部に、
上下二段に、平行に横長の条孔16,17を設けた例を
示したものであって、その背負ベルト取付板21の構成
については、第■実施例と同様である。
ーム本体11は、第7図に示すようにリュツクザック本
体1の背負面2の縦長よりも短い縦長を有し背負ベルト
上部の取付装置としては、フレーム本体11の上部に、
上下二段に、平行に横長の条孔16,17を設けた例を
示したものであって、その背負ベルト取付板21の構成
については、第■実施例と同様である。
而して前述第1実施例、第2実施例の如く構成されたフ
レーム本体11をリュックザック本体1の背負面2の表
面又は裏面に当て、ビス止又はその他の手段により固定
する。
レーム本体11をリュックザック本体1の背負面2の表
面又は裏面に当て、ビス止又はその他の手段により固定
する。
第4図、第5図はフレーム本体11をリュックザック本
体1の背負面2の裏面に取り付けた例を示すものである
。
体1の背負面2の裏面に取り付けた例を示すものである
。
背負ベルト取付板21の上下に位置する背負ベルト取付
孔のうちいずれかを、フレーム本体11の上下に位置す
る条孔12,13.14のうちのいずれかの条孔と連通
ずるように位置させ、ビス孔26.15にビス40を螺
入して両者を固定し、背負ベルト3,4の上部5.6を
前記背負ベルト取付孔、リュックザック本体1の背負面
2、フレーム本体11の前記条孔を貫通させて、背負ベ
ルト上部5,6に取り付けた係止横杆7を条孔裏面にお
いて、着脱可能に係止する。
孔のうちいずれかを、フレーム本体11の上下に位置す
る条孔12,13.14のうちのいずれかの条孔と連通
ずるように位置させ、ビス孔26.15にビス40を螺
入して両者を固定し、背負ベルト3,4の上部5.6を
前記背負ベルト取付孔、リュックザック本体1の背負面
2、フレーム本体11の前記条孔を貫通させて、背負ベ
ルト上部5,6に取り付けた係止横杆7を条孔裏面にお
いて、着脱可能に係止する。
第3図は、フレーム本体11をリュックザック本体1の
背負面2の表面に取り付けた例を示したものであってフ
レーム本体11の表面側に現れる条孔12,13.14
が含まれるように、凹入部18.18を形成し、背負ベ
ルト取付板21の裏面に現われる背負ベルト取付孔22
.23.24,25.28.29.30が含まれるよう
に上記凹入部18.18に嵌合する凸部19.19を形
威し、背負ベルト取付板21のビス孔26、フレーム本
体11のビス孔15、リュックザック本体1の背負面2
を貫通してビス40止をする。
背負面2の表面に取り付けた例を示したものであってフ
レーム本体11の表面側に現れる条孔12,13.14
が含まれるように、凹入部18.18を形成し、背負ベ
ルト取付板21の裏面に現われる背負ベルト取付孔22
.23.24,25.28.29.30が含まれるよう
に上記凹入部18.18に嵌合する凸部19.19を形
威し、背負ベルト取付板21のビス孔26、フレーム本
体11のビス孔15、リュックザック本体1の背負面2
を貫通してビス40止をする。
背負ベルト取付孔22.23又は24,25、或は28
.29.30又は22′。
.29.30又は22′。
23′或は24’、25’と条孔12,13.14.1
6.17のいずれかとリュックザック本体の背負面2の
透孔8を貫通し、背負ベルト3,4の上部5,6を挿通
し、上記上部5.6に取付けた係止横杆7をリュックザ
ック本体1の背面2の裏面に係止する。
6.17のいずれかとリュックザック本体の背負面2の
透孔8を貫通し、背負ベルト3,4の上部5,6を挿通
し、上記上部5.6に取付けた係止横杆7をリュックザ
ック本体1の背面2の裏面に係止する。
以上はフレーム本体11に設けた凹入部18に背負ベル
ト取付板21に設けた凸部19を嵌合するように形成し
た例を示したが必ずしも上記凹入部18と凸部19との
嵌合構造を設ける必要はない。
ト取付板21に設けた凸部19を嵌合するように形成し
た例を示したが必ずしも上記凹入部18と凸部19との
嵌合構造を設ける必要はない。
又上記凸部19と凹入部18との嵌合構造は前述のフレ
ーム本体11をリュックザック本体1の背負面2の裏面
に取り付けた第4図、第7図に示す場合において、フレ
ーム本体11に凹入部18を背負ベルト取付板21に凸
部19を設け、背負面2を介して凹入部18に凸部19
を嵌合してもよい。
ーム本体11をリュックザック本体1の背負面2の裏面
に取り付けた第4図、第7図に示す場合において、フレ
ーム本体11に凹入部18を背負ベルト取付板21に凸
部19を設け、背負面2を介して凹入部18に凸部19
を嵌合してもよい。
更に又背負ベルト3,4の上部5,6の係止は、上部5
,6に取付けた係止横杆7によりおこなう例を示したが
、その他適宜の係止手段を用いてもよい。
,6に取付けた係止横杆7によりおこなう例を示したが
、その他適宜の係止手段を用いてもよい。
又フレーム本体11の条孔12.13.14.16.1
7は縦方向に設けてもよい。
7は縦方向に設けてもよい。
又背負ベルト取付板21を第8図a乃至eに示すように
種々の種類のものを附属前として用意しておくことによ
り、各人の体格に合わせて背負バンド取付板21を付は
替えることにより背負ベルト3,4の上部間隔、ベルト
上部の相対的傾斜角度を調節することが可能である。
種々の種類のものを附属前として用意しておくことによ
り、各人の体格に合わせて背負バンド取付板21を付は
替えることにより背負ベルト3,4の上部間隔、ベルト
上部の相対的傾斜角度を調節することが可能である。
本考案は、以上述べたように、リュックザックの一対の
背負ベルトの上部の取付位置を、リュックザック本体の
背負面に対し、上下に移動調節して固定することができ
ることは勿論、一対の背負ベルトの上部の取付間隔の調
節、或は一対の背負ベルトの上部の相対的取付角度の調
節を可能とする効果がある。
背負ベルトの上部の取付位置を、リュックザック本体の
背負面に対し、上下に移動調節して固定することができ
ることは勿論、一対の背負ベルトの上部の取付間隔の調
節、或は一対の背負ベルトの上部の相対的取付角度の調
節を可能とする効果がある。
第1図は本考案の第1実施例のフレーム本体の正面図、
第2図はこの考案の背負ベルト取付板の1例を示す正面
図、第3図はフレーム本体をリュックザック本体の背負
面の表面に取り付け、これに背負ベルト取付板を取り付
けた状態を示す本考案の一部の拡大縦断面図、第4図は
第1図のフレーム本体をりニックザック本体の背負面の
裏面に取り付け、これに背負ベルト取付板を取り付けた
状態を示すリュックザックの背面を示す斜視図、第5図
は、第4図に背負ベルトを取り付けた状態を示すリュッ
クザックの背面を示す斜視図、第6図は本考案の第2実
施例のフレーム本体の正面図、第7図は第6図のフレー
ム本体をリュックザック本体の背負面の裏面に取り付け
、これに背負ベルト取付板を取り付けた状態を示すリュ
ックザックの背面を示す斜視図、第8図a乃至第8図e
は背負ベルト取付板の種々の例を示す正面図、第9図は
フレーム本体の背負ベルト取付装置の他の実施例を示す
縦断面図である。 1・・・・・・リュックザック本体、2・・・・・・リ
ュックザック本体の背負面、3,4・・・・・・背負ベ
ルト、5,6・・・・・・背負ベルトの上部、7・・・
・・・係止横杆、8・・・・・・リュックザツ夕本体背
負面に設けた透孔、11・・・・・・フレーム本体、1
2.13,14,16.17・・・・・・横長の条孔、
18・・・・・・凹入部、19・・・・・・凸部、21
・・・・・・背負ベルト取付板、22.23,24゜2
5.28,29,30.22’、23’、24’、25
′・・・・・・背負ベルト取付孔。
第2図はこの考案の背負ベルト取付板の1例を示す正面
図、第3図はフレーム本体をリュックザック本体の背負
面の表面に取り付け、これに背負ベルト取付板を取り付
けた状態を示す本考案の一部の拡大縦断面図、第4図は
第1図のフレーム本体をりニックザック本体の背負面の
裏面に取り付け、これに背負ベルト取付板を取り付けた
状態を示すリュックザックの背面を示す斜視図、第5図
は、第4図に背負ベルトを取り付けた状態を示すリュッ
クザックの背面を示す斜視図、第6図は本考案の第2実
施例のフレーム本体の正面図、第7図は第6図のフレー
ム本体をリュックザック本体の背負面の裏面に取り付け
、これに背負ベルト取付板を取り付けた状態を示すリュ
ックザックの背面を示す斜視図、第8図a乃至第8図e
は背負ベルト取付板の種々の例を示す正面図、第9図は
フレーム本体の背負ベルト取付装置の他の実施例を示す
縦断面図である。 1・・・・・・リュックザック本体、2・・・・・・リ
ュックザック本体の背負面、3,4・・・・・・背負ベ
ルト、5,6・・・・・・背負ベルトの上部、7・・・
・・・係止横杆、8・・・・・・リュックザツ夕本体背
負面に設けた透孔、11・・・・・・フレーム本体、1
2.13,14,16.17・・・・・・横長の条孔、
18・・・・・・凹入部、19・・・・・・凸部、21
・・・・・・背負ベルト取付板、22.23,24゜2
5.28,29,30.22’、23’、24’、25
′・・・・・・背負ベルト取付孔。
Claims (1)
- リュックザック本体の背負面に取り付けられるフレーム
本体に背負ベルトの上部を横方向に移動可能に取り付け
るための取付装置を設け、背負ベルト取付板に背負ベル
ト取付孔を設けて、上記取付孔を前記取り付は装置に合
致させるようにして背負ベルト取付板をリュックザック
本体の背負面におけるフレーム本体と着脱可能に取り付
け、前記背負ベルト取付孔を貫通して背負ベルトの上部
を挿通し、前記取付装置に取り付けてなるリュックザッ
クの背負ベルト取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15607081U JPS5843885Y2 (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | リユツクザツクの背負ベルト取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15607081U JPS5843885Y2 (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | リユツクザツクの背負ベルト取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5861027U JPS5861027U (ja) | 1983-04-25 |
| JPS5843885Y2 true JPS5843885Y2 (ja) | 1983-10-04 |
Family
ID=29948623
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15607081U Expired JPS5843885Y2 (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | リユツクザツクの背負ベルト取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5843885Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016202489A (ja) * | 2015-04-21 | 2016-12-08 | 株式会社モンベル | 背負バッグ |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4540190B2 (ja) * | 2000-07-10 | 2010-09-08 | ニューデルタ工業株式会社 | 背負式防除機 |
-
1981
- 1981-10-20 JP JP15607081U patent/JPS5843885Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016202489A (ja) * | 2015-04-21 | 2016-12-08 | 株式会社モンベル | 背負バッグ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5861027U (ja) | 1983-04-25 |
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