JPS5844166A - 自動車用ドアロックの回動部材における防水構造 - Google Patents
自動車用ドアロックの回動部材における防水構造Info
- Publication number
- JPS5844166A JPS5844166A JP56143329A JP14332981A JPS5844166A JP S5844166 A JPS5844166 A JP S5844166A JP 56143329 A JP56143329 A JP 56143329A JP 14332981 A JP14332981 A JP 14332981A JP S5844166 A JPS5844166 A JP S5844166A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spring
- waterproof structure
- door lock
- rotating member
- door
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Mechanical Control Devices (AREA)
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
るようにした自動車用ドアロック等における回動部材の
防水構造に関する。 自動車の扉構造においては、ドアロックの位置は扉とセ
ンタービラ−の間に設はーられているが、センターピラ
ーを有しない車の場合、あるいはバックドアの場合には
、ドアロックの取付位置は扉の下端となる。 このような条件では、従来の横向きに取付けるロック本
体をそのまま鉛直方向に取付けたのでは、ロック本体に
掛かる水やほこり等によって、作動不良を来すおそれが
ある。 すなわち、ラッチ部材、ポール部材、噛合解放レバー等
の回動部材の枢軸が鉛直方向を向くことによシ、この枢
着部に水、ほこり等が侵入し、錆を誘発させたシ、潤滑
剤を流出させたり、あるいは厳寒時期には水が凍結して
作動、不良を起こす等の不具合が生じる。 特に、回動部材の枢軸上に、これを付勢する捩りコイル
ばねが巻回されている場合には、このばねが枢着部へ水
を導く役目を果たし、ばねの発錆や、ばねに付着した水
の凍結で、ばねの付勢力が劣化したり、欠損するなどの
事故も起こるおそれがある。 本発明は、鉛直方向を向く軸上端に張出部を形成するこ
とによって、枢着部及びばねへの水の浸人を防止するよ
うにした自動車用ドアロック等における回動部材におけ
る防水構造を提供することを目的とするものである。 以下本発明を、図示の実施例に基づいて詳細に説明する
。 第1図に示す(a)は、自動車の前扉であり、一対のヒ
ンジ(b)によって車体に枢着されており、この扉(a
)の車体中央寄りの下端部にロック本体(C)が取付け
られている。車体側には、このロック本体(C)に噛合
するようにストライカ(d)が取付けられ、ロック本体
(C)とストライカ(d)で、ドアロックが構成されて
いる。 第2図及び第6図には、上述のロック本体(c)が示さ
れている。 (1)は基板であり、はぼL字状をなす薄板で、その車
内側の端〔第2図前端〕には、上方へ折曲した立上シ壁
(1a)が連設されている。 この立上り壁(1a)の中央には、基板(1)のほぼ中
央まで続く進入口(2)が穿設されており、閉扉時には
、この進入口(2)内へストライカ((1)が相対的に
進入するようになっている。 (3)は、下向きコ字形をなすカバープレートで、この
垂下片の下端は、さらに両側共に水平に折曲されて取付
片(3a)となり、上記基板(1)に固着されている。 基板(1)とカバープレート(3)との間で、かつ上記
進入口(2)K対向して、二叉状の脚を有するラッチプ
レート(4)が軸(5)によって回動自在に枢着され、
このラッチプレート(4)を常時ストライカ(d)側(
第6図時計方向)K付勢する捩りばね(6)が、軸(5
)に装着されている。 このラッチプレート(4)がストライカ((1)と係合
し、第3図中反時計方向にばね(6)に抗して回動した
とき、このラッチプレート(4)の復帰を阻止するロッ
ク爪(7)が、ラッチプレート(4)と摺接するように
基板(1)とカバープレー) (3)、との間に回動自
在に装着されている。 第4図に示すように、ロック爪(力は、ポール(8)の
下端部に一体的に固着され、ポール(8)の上端は、カ
バープレート(3)を貫通する枢着部
防水構造に関する。 自動車の扉構造においては、ドアロックの位置は扉とセ
ンタービラ−の間に設はーられているが、センターピラ
ーを有しない車の場合、あるいはバックドアの場合には
、ドアロックの取付位置は扉の下端となる。 このような条件では、従来の横向きに取付けるロック本
体をそのまま鉛直方向に取付けたのでは、ロック本体に
掛かる水やほこり等によって、作動不良を来すおそれが
ある。 すなわち、ラッチ部材、ポール部材、噛合解放レバー等
の回動部材の枢軸が鉛直方向を向くことによシ、この枢
着部に水、ほこり等が侵入し、錆を誘発させたシ、潤滑
剤を流出させたり、あるいは厳寒時期には水が凍結して
作動、不良を起こす等の不具合が生じる。 特に、回動部材の枢軸上に、これを付勢する捩りコイル
ばねが巻回されている場合には、このばねが枢着部へ水
を導く役目を果たし、ばねの発錆や、ばねに付着した水
の凍結で、ばねの付勢力が劣化したり、欠損するなどの
事故も起こるおそれがある。 本発明は、鉛直方向を向く軸上端に張出部を形成するこ
とによって、枢着部及びばねへの水の浸人を防止するよ
うにした自動車用ドアロック等における回動部材におけ
る防水構造を提供することを目的とするものである。 以下本発明を、図示の実施例に基づいて詳細に説明する
。 第1図に示す(a)は、自動車の前扉であり、一対のヒ
ンジ(b)によって車体に枢着されており、この扉(a
)の車体中央寄りの下端部にロック本体(C)が取付け
られている。車体側には、このロック本体(C)に噛合
するようにストライカ(d)が取付けられ、ロック本体
(C)とストライカ(d)で、ドアロックが構成されて
いる。 第2図及び第6図には、上述のロック本体(c)が示さ
れている。 (1)は基板であり、はぼL字状をなす薄板で、その車
内側の端〔第2図前端〕には、上方へ折曲した立上シ壁
(1a)が連設されている。 この立上り壁(1a)の中央には、基板(1)のほぼ中
央まで続く進入口(2)が穿設されており、閉扉時には
、この進入口(2)内へストライカ((1)が相対的に
進入するようになっている。 (3)は、下向きコ字形をなすカバープレートで、この
垂下片の下端は、さらに両側共に水平に折曲されて取付
片(3a)となり、上記基板(1)に固着されている。 基板(1)とカバープレート(3)との間で、かつ上記
進入口(2)K対向して、二叉状の脚を有するラッチプ
レート(4)が軸(5)によって回動自在に枢着され、
このラッチプレート(4)を常時ストライカ(d)側(
第6図時計方向)K付勢する捩りばね(6)が、軸(5
)に装着されている。 このラッチプレート(4)がストライカ((1)と係合
し、第3図中反時計方向にばね(6)に抗して回動した
とき、このラッチプレート(4)の復帰を阻止するロッ
ク爪(7)が、ラッチプレート(4)と摺接するように
基板(1)とカバープレー) (3)、との間に回動自
在に装着されている。 第4図に示すように、ロック爪(力は、ポール(8)の
下端部に一体的に固着され、ポール(8)の上端は、カ
バープレート(3)を貫通する枢着部
【8a】を介して
、その小径軸(8b)を上方に突出させている。小径軸
(8b)の上端面には、はぼ小判形状の突起(8C)が
設けられ、この突起(80) K嵌合するように、オー
プンレバー(9)が装着されている。 オープンレバー(9)におけるほぼ円板状をなす基板(
9a)の中央には、はぼ小判形状の係合孔00)が穿設
され、この保合孔(10)は、前記ポール(8)の突起
(8C)に嵌合し、かしめなどの手段でポール(8)に
固着されている。 オープンレバー(9)の基板(9a)の周縁には、下向
き笠状の張出部(9b)が連設されており、ポール(8
)の小径軸(8b)に装着された捩りばね(10の上部
を、覆っている。この状態は、第5図に明瞭に示されて
いる。 第6図において、オープンレバー (91の基板(9a
)の上端部(車外側)Kは、保合片(9C)が突設され
、かつその左側端には、アーム(9d)が突設されてい
る。 上記保合片(90) Kは、垂下ピンα2が止着されて
いる。 また、上記オープンレバー(9)のアーム(9d)は、
カバープレート(3)から突出された切起しストッパ(
3b)に当接するようになっている。 第2図において031は、保合レバーで、カバープレー
ト(3)の後端部から上方に折曲された起立片(3C)
に対し、軸αaによって鉛直方向に回動自在に枢着され
ている。 保合レバーα■の右端には、前方へL字形に折曲すした
アーム(13a)を連設してあり、このアーム(13a
)に11回動自在な連結具+151を介して、ロッドα
eが連結されている。 ロッド119は、ドアハンドル(図示路)と連動する制
御装置(図示路)に係合している。 第6図において、保合レバーα9の左側後端部には、下
方を向く二叉状の保合腕(13b)が連設されておシ、
この係合腕(13b)には、前記オープンレバー(9)
の垂下ビンa2が係合されている。 また、オープンレバー(9)K覆われた捩りばね0υの
一方の脚片は、オープンレバー(9)のアーム(9d〕
内側に係止され、他方の脚片は、第6図におけるカバー
プレート(3)の上側縁に係止されて、このばね旧)の
復帰力によりオープンレバー(9)は、常時ポール(8
)を軸として、第5図における反時計方向に付勢されて
いる。 次に、このように構成されたロック装置の作動について
説明する。 第6図において、ストライカ(d)が進入口(2)より
進入すると、ラッチプレート(4)の二叉状の脚がこの
ストライカ(d)と係合し、ばね(6)に抗して、図中
反時計方向に回動する。このラッチプレート+4) K
摺接して回動するポール(8)のロック爪(7)は、こ
のラッチプレー1’(4)の時計方向の復帰を阻止し、
ストライカ(d)はロックされる。 ドアハンドル(図示略)等の操作によシ、ロッド(16
)が、第2図において上方に引き上げられると、係合レ
バー03)のアームtBa>は、上方すなわち反時計方
向に回動し、この動きは、第6図における係合腕(1釧
の右方向への動きとなる。 係合腕(13b)と垂下ビン02を介して連動するオー
プンレバー(9)は、捩シばね(11)の付勢力に抗し
て、図中時計方向に回動し、ポール(8)を一体的に回
動させる。 このポール(8)の下端部にあるロック爪(力も時計方
向に回動するため、ラッチプレート(4)との保合が離
脱し、ロックは解除される。 以上のように作動するロック本体において、第5図に示
すように、ポール(8)の枢着部(8a)及び捩りばね
01)は、オープンレバー(9)の基板(9a)の周縁
に形成された張出部(9b)によって、その上辺が覆わ
れており、例えばドア内部に浸透して来た水滴(e)が
落下して来ても、直接これらの部分には当ることがない
。 すなわち、水滴(e)は、張出部(9b)を伝わりカバ
ープレート(3)上面に落下して流れ落ちるので、枢着
部(8a)のグリースを落としたり、捩りばね旧)に付
着して凍結して、その機能を低下させる恐れも生じるこ
とはないのである。 上述の実施例においては、オープンレバー(9)の基板
(9a)を折曲して、張出部(9b)を一体的に形成し
たが、第6図に示すように、枢着部(瀉を有する軸(2
1)の上端部(21a)を延長して、笠状の張出部(2
11))を形成し、はね(231を覆うように構成して
もよい。 なお、上述の説明においては、本発明をロック装置にお
けるポール及びオープンレバーの装着部ニ適用した例に
ついて述べたが、この実施例と同じように、基板に軸線
が鉛直方向を向き枢着される回動部材の枢着部であれば
、ロック装置以外のものであっても、本発明によって、
充分な防水効果を上げられることは言うまでもない。 以上、詳細に説明したように、本発明構造によれば、従
来の構成部品に大幅な変更を加えないでよく、枢着部の
上辺に防水のための張出部を形成するだけの手段によっ
て、これまでのロック装置等の不具合を解消できるとい
う大きな利点を有している。
、その小径軸(8b)を上方に突出させている。小径軸
(8b)の上端面には、はぼ小判形状の突起(8C)が
設けられ、この突起(80) K嵌合するように、オー
プンレバー(9)が装着されている。 オープンレバー(9)におけるほぼ円板状をなす基板(
9a)の中央には、はぼ小判形状の係合孔00)が穿設
され、この保合孔(10)は、前記ポール(8)の突起
(8C)に嵌合し、かしめなどの手段でポール(8)に
固着されている。 オープンレバー(9)の基板(9a)の周縁には、下向
き笠状の張出部(9b)が連設されており、ポール(8
)の小径軸(8b)に装着された捩りばね(10の上部
を、覆っている。この状態は、第5図に明瞭に示されて
いる。 第6図において、オープンレバー (91の基板(9a
)の上端部(車外側)Kは、保合片(9C)が突設され
、かつその左側端には、アーム(9d)が突設されてい
る。 上記保合片(90) Kは、垂下ピンα2が止着されて
いる。 また、上記オープンレバー(9)のアーム(9d)は、
カバープレート(3)から突出された切起しストッパ(
3b)に当接するようになっている。 第2図において031は、保合レバーで、カバープレー
ト(3)の後端部から上方に折曲された起立片(3C)
に対し、軸αaによって鉛直方向に回動自在に枢着され
ている。 保合レバーα■の右端には、前方へL字形に折曲すした
アーム(13a)を連設してあり、このアーム(13a
)に11回動自在な連結具+151を介して、ロッドα
eが連結されている。 ロッド119は、ドアハンドル(図示路)と連動する制
御装置(図示路)に係合している。 第6図において、保合レバーα9の左側後端部には、下
方を向く二叉状の保合腕(13b)が連設されておシ、
この係合腕(13b)には、前記オープンレバー(9)
の垂下ビンa2が係合されている。 また、オープンレバー(9)K覆われた捩りばね0υの
一方の脚片は、オープンレバー(9)のアーム(9d〕
内側に係止され、他方の脚片は、第6図におけるカバー
プレート(3)の上側縁に係止されて、このばね旧)の
復帰力によりオープンレバー(9)は、常時ポール(8
)を軸として、第5図における反時計方向に付勢されて
いる。 次に、このように構成されたロック装置の作動について
説明する。 第6図において、ストライカ(d)が進入口(2)より
進入すると、ラッチプレート(4)の二叉状の脚がこの
ストライカ(d)と係合し、ばね(6)に抗して、図中
反時計方向に回動する。このラッチプレート+4) K
摺接して回動するポール(8)のロック爪(7)は、こ
のラッチプレー1’(4)の時計方向の復帰を阻止し、
ストライカ(d)はロックされる。 ドアハンドル(図示略)等の操作によシ、ロッド(16
)が、第2図において上方に引き上げられると、係合レ
バー03)のアームtBa>は、上方すなわち反時計方
向に回動し、この動きは、第6図における係合腕(1釧
の右方向への動きとなる。 係合腕(13b)と垂下ビン02を介して連動するオー
プンレバー(9)は、捩シばね(11)の付勢力に抗し
て、図中時計方向に回動し、ポール(8)を一体的に回
動させる。 このポール(8)の下端部にあるロック爪(力も時計方
向に回動するため、ラッチプレート(4)との保合が離
脱し、ロックは解除される。 以上のように作動するロック本体において、第5図に示
すように、ポール(8)の枢着部(8a)及び捩りばね
01)は、オープンレバー(9)の基板(9a)の周縁
に形成された張出部(9b)によって、その上辺が覆わ
れており、例えばドア内部に浸透して来た水滴(e)が
落下して来ても、直接これらの部分には当ることがない
。 すなわち、水滴(e)は、張出部(9b)を伝わりカバ
ープレート(3)上面に落下して流れ落ちるので、枢着
部(8a)のグリースを落としたり、捩りばね旧)に付
着して凍結して、その機能を低下させる恐れも生じるこ
とはないのである。 上述の実施例においては、オープンレバー(9)の基板
(9a)を折曲して、張出部(9b)を一体的に形成し
たが、第6図に示すように、枢着部(瀉を有する軸(2
1)の上端部(21a)を延長して、笠状の張出部(2
11))を形成し、はね(231を覆うように構成して
もよい。 なお、上述の説明においては、本発明をロック装置にお
けるポール及びオープンレバーの装着部ニ適用した例に
ついて述べたが、この実施例と同じように、基板に軸線
が鉛直方向を向き枢着される回動部材の枢着部であれば
、ロック装置以外のものであっても、本発明によって、
充分な防水効果を上げられることは言うまでもない。 以上、詳細に説明したように、本発明構造によれば、従
来の構成部品に大幅な変更を加えないでよく、枢着部の
上辺に防水のための張出部を形成するだけの手段によっ
て、これまでのロック装置等の不具合を解消できるとい
う大きな利点を有している。
第1図は、本発明構造の取付位置を示す概略図、第2図
は、本発明の一実施例を示す正面図、第3図は、同じく
平面図、 第4図は、要部を分解して示す拡大斜視図、第5図は、
要部の縦断面図、 第6図は、本発明の他の実施例を示す縦断面図である。 (1) 基板 (2)進入口(3)カバ
ープレート(4) ラッチグレート(カ ロック爪
(8)ポール(8a)枢着部 (9
)オープンレバー(9a)基板 (9b)張
出部(イ)枢着部 (2υ 軸 (21b)張出部 第5図 第6図 とり 21
は、本発明の一実施例を示す正面図、第3図は、同じく
平面図、 第4図は、要部を分解して示す拡大斜視図、第5図は、
要部の縦断面図、 第6図は、本発明の他の実施例を示す縦断面図である。 (1) 基板 (2)進入口(3)カバ
ープレート(4) ラッチグレート(カ ロック爪
(8)ポール(8a)枢着部 (9
)オープンレバー(9a)基板 (9b)張
出部(イ)枢着部 (2υ 軸 (21b)張出部 第5図 第6図 とり 21
Claims (1)
- 基板と、この基板にその軸線が鉛直方向を向く軸にて枢
着された回動部材と、この1111動部材と上記基板の
間に介在し上記軸を巻回するばねを具備してなり、上記
回動部材あるいは当該回動部材の軸に、上記ばねを覆う
ような笠状張出部を付設することにより、落下する水滴
から上記トスね及び上記枢着部を保護したことを特徴と
する自動車用ドアロック等の回動部材における防水構造
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56143329A JPS5844166A (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | 自動車用ドアロックの回動部材における防水構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56143329A JPS5844166A (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | 自動車用ドアロックの回動部材における防水構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5844166A true JPS5844166A (ja) | 1983-03-15 |
| JPS6256314B2 JPS6256314B2 (ja) | 1987-11-25 |
Family
ID=15336243
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56143329A Granted JPS5844166A (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | 自動車用ドアロックの回動部材における防水構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5844166A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6037496B2 (ja) * | 2012-03-14 | 2016-12-07 | アイシン機工株式会社 | 嵌合構造 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5244516U (ja) * | 1975-09-23 | 1977-03-29 |
-
1981
- 1981-09-11 JP JP56143329A patent/JPS5844166A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5244516U (ja) * | 1975-09-23 | 1977-03-29 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6256314B2 (ja) | 1987-11-25 |
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