JPS5844248A - 内燃機関の発電制御回路 - Google Patents
内燃機関の発電制御回路Info
- Publication number
- JPS5844248A JPS5844248A JP56141372A JP14137281A JPS5844248A JP S5844248 A JPS5844248 A JP S5844248A JP 56141372 A JP56141372 A JP 56141372A JP 14137281 A JP14137281 A JP 14137281A JP S5844248 A JPS5844248 A JP S5844248A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- transistor
- generator
- engine
- power generation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D29/00—Controlling engines, such controlling being peculiar to the devices driven thereby, the devices being other than parts or accessories essential to engine operation, e.g. controlling of engines by signals external thereto
- F02D29/06—Controlling engines, such controlling being peculiar to the devices driven thereby, the devices being other than parts or accessories essential to engine operation, e.g. controlling of engines by signals external thereto peculiar to engines driving electric generators
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
- Control Of Charge By Means Of Generators (AREA)
- Control Of Eletrric Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は内燃機関の発電制御回路に関し、詳しくは車両
または機関が定常的な運転状態にあるときに発電量を抑
制して機関の燃料消費量を低減するようにした発電制御
回路に関する。
または機関が定常的な運転状態にあるときに発電量を抑
制して機関の燃料消費量を低減するようにした発電制御
回路に関する。
内燃機関の発電制御回路は、回転速度が大幅に変化する
内燃機関によって駆動される発電機の発電量を制御して
安定した電源を得るとともに、バッテリへの充電をも司
るもので、一般に発電機の出力あるいはバッテリの端子
電圧に基づいて発電機の界磁電流をフィードバック制御
することKより発電制御を行なうようKなっている。
内燃機関によって駆動される発電機の発電量を制御して
安定した電源を得るとともに、バッテリへの充電をも司
るもので、一般に発電機の出力あるいはバッテリの端子
電圧に基づいて発電機の界磁電流をフィードバック制御
することKより発電制御を行なうようKなっている。
第1図はICレギエレータ・1を内蔵した発電機2を例
にとって上記発電制御回路の基本的構成を示したもので
ある。
にとって上記発電制御回路の基本的構成を示したもので
ある。
これを説明すると、イグニッシ田ンスイッチ3を閉じる
とバッテリ4からの電流が初期励磁電流としてフィール
ド;イル5に流れるとともにトランジスタ川、TtがO
Nになり、以後機関が始動して発電機2、が駆動される
とそのステーターイル7に発生した電流が補助ダイオー
ドハを介してフィールドコイル5に供給されることにな
る。ただし、バッテリ4の端子電圧は電圧調整用の分圧
抵抗賜を介して逆電圧としてツェナダイオードDsに印
加しており、電気負荷が小で前記端子電圧が規定値より
も高いとツェナダイオードDzが逆電流を流し。
とバッテリ4からの電流が初期励磁電流としてフィール
ド;イル5に流れるとともにトランジスタ川、TtがO
Nになり、以後機関が始動して発電機2、が駆動される
とそのステーターイル7に発生した電流が補助ダイオー
ドハを介してフィールドコイル5に供給されることにな
る。ただし、バッテリ4の端子電圧は電圧調整用の分圧
抵抗賜を介して逆電圧としてツェナダイオードDsに印
加しており、電気負荷が小で前記端子電圧が規定値より
も高いとツェナダイオードDzが逆電流を流し。
てトランジスタ1をONKするため、トランジスタ鶏、
1のペースが接地してフィールドコイル5への電流を遮
断(又は減少)する。従って、午の状態では発電機2の
発電量は小さい。、これに対して、電気負荷の増大ある
いは放電に基づいてバッテリ4の端子電圧が規定値より
も低下すると、トランジスタLがOFF’、同Ti 、
TaがONになるためフィールドコイル5に励磁電流が
供給され、この結果発電量が増加する。
1のペースが接地してフィールドコイル5への電流を遮
断(又は減少)する。従って、午の状態では発電機2の
発電量は小さい。、これに対して、電気負荷の増大ある
いは放電に基づいてバッテリ4の端子電圧が規定値より
も低下すると、トランジスタLがOFF’、同Ti 、
TaがONになるためフィールドコイル5に励磁電流が
供給され、この結果発電量が増加する。
このようにして、電気負荷の変動Kかかわらず電源電圧
が一定に保たれるようにしているのである。
が一定に保たれるようにしているのである。
ところで、このような従来の発電制御回路では、機関の
負荷状態とは無関係に、上述したよ5KL。
負荷状態とは無関係に、上述したよ5KL。
【電気負荷の増減に応じて発電量を制御する関係上、市
街地走行等で常用される機関低負荷域で発電機の駆動損
失が大きくて燃費に悪影響を及ぼすという問題を生じる
・ 本発明はこの点に着目してなされたもので、機関または
車両の定常的な運転状態を検出する手段と、定常的運転
状態下で発電機の発電量を抑制する手段とを設け、車両
または機関をはぼ一定の速度で運転しているときに発電
量を抑えて発電機の駆動損失を減らすことにより、上記
従来の問題を解消する 以下、本発明を図示実施例に基づいて説明する。
街地走行等で常用される機関低負荷域で発電機の駆動損
失が大きくて燃費に悪影響を及ぼすという問題を生じる
・ 本発明はこの点に着目してなされたもので、機関または
車両の定常的な運転状態を検出する手段と、定常的運転
状態下で発電機の発電量を抑制する手段とを設け、車両
または機関をはぼ一定の速度で運転しているときに発電
量を抑えて発電機の駆動損失を減らすことにより、上記
従来の問題を解消する 以下、本発明を図示実施例に基づいて説明する。
なお、各図につき実質的に同一の部分には同一の符号を
付して示すことにする。
付して示すことにする。
第2図は、第1図と同様のICレギ具レータ1及び発電
機2に本発明を適用した実施例である。
機2に本発明を適用した実施例である。
図において、10は車速または機関回転速度(以下、単
に「速度」という)を検出して速度信号を出力する速度
センナ、11は前記速度信号を微分して加速度に比例し
た電圧値(aとする)に変換する微分団路、12.13
は前記電圧値を基準値(V、、v!(鷲〉罵〕)と比較
するコンパレータ、14は前記2つのコンパレータ12
,13からの信号入力に基づいて後述のトランジスター
を駆動するAND回路であり、これらで定常的な運―状
態を検出する手段を形成する。前記第1の;ンパレータ
12は、微分回路11かもの電圧値aと比較値がとの関
係が(Vt>a)であるときに、また第2のコンパレー
タ13は同じく〔1く亭〕であるとぎにそれぞれハイレ
ベル信号ttB力する設定であり、従ってAND回路1
4は速度がはぼ一定で(% ) a ) % )の条件
を満たしているとき、すなわち車両または機関かはば定
常的な運転状態にある間だけハイレベル出力になる。
に「速度」という)を検出して速度信号を出力する速度
センナ、11は前記速度信号を微分して加速度に比例し
た電圧値(aとする)に変換する微分団路、12.13
は前記電圧値を基準値(V、、v!(鷲〉罵〕)と比較
するコンパレータ、14は前記2つのコンパレータ12
,13からの信号入力に基づいて後述のトランジスター
を駆動するAND回路であり、これらで定常的な運―状
態を検出する手段を形成する。前記第1の;ンパレータ
12は、微分回路11かもの電圧値aと比較値がとの関
係が(Vt>a)であるときに、また第2のコンパレー
タ13は同じく〔1く亭〕であるとぎにそれぞれハイレ
ベル信号ttB力する設定であり、従ってAND回路1
4は速度がはぼ一定で(% ) a ) % )の条件
を満たしているとき、すなわち車両または機関かはば定
常的な運転状態にある間だけハイレベル出力になる。
これに対して発電機2の発電量を抑制する手段ト1.’
1:i!、レギユレータlのツェナダイオードDiに印
、加する電圧を調整するための分圧抵抗爬に並列に接続
する抵抗島及びこの抵抗島と分圧抵抗&。
1:i!、レギユレータlのツェナダイオードDiに印
、加する電圧を調整するための分圧抵抗爬に並列に接続
する抵抗島及びこの抵抗島と分圧抵抗&。
との間の並列接続を断続するトランジスターであり、ト
ランジスターはすでに述べたようにAND回路14から
の駆動電流に基づいて作動し、前記並列接続状態を形成
する。
ランジスターはすでに述べたようにAND回路14から
の駆動電流に基づいて作動し、前記並列接続状態を形成
する。
なお、この実施例ではAND回路14とトランジスタ1
との間の回路結曽にタイマ15を介装してバッテリ4の
過放電を切土するとともに、さらにトランジスターを設
けて要求電力が増加したときにAND回路14(タイマ
15)からトランジスターへの出力を遮断するよ5Kし
ている。すなわち、タイマ1!sはAND回路14から
の出力が所定時間を超えるとこれを遮断してトランジス
ターノ駆動を中止するもので、これにより後述するトラ
ンジスターの導通に基づく発電抑制の時間を規制し、こ
の間のバッテリ放電量vta度内に抑える。また、トラ
ンジスタ1は通常は電源電圧VCCに基づいて導通して
いるが、大電力を消費する電気負荷16(例えばヘッド
ランプ)のスイッチ17が入るとOFFになってトラン
ジスターへの通電を遮断し、これにより発電抑制を中止
して要求電力の増加に対処する。
との間の回路結曽にタイマ15を介装してバッテリ4の
過放電を切土するとともに、さらにトランジスターを設
けて要求電力が増加したときにAND回路14(タイマ
15)からトランジスターへの出力を遮断するよ5Kし
ている。すなわち、タイマ1!sはAND回路14から
の出力が所定時間を超えるとこれを遮断してトランジス
ターノ駆動を中止するもので、これにより後述するトラ
ンジスターの導通に基づく発電抑制の時間を規制し、こ
の間のバッテリ放電量vta度内に抑える。また、トラ
ンジスタ1は通常は電源電圧VCCに基づいて導通して
いるが、大電力を消費する電気負荷16(例えばヘッド
ランプ)のスイッチ17が入るとOFFになってトラン
ジスターへの通電を遮断し、これにより発電抑制を中止
して要求電力の増加に対処する。
このような構成に基づき、いま電気負荷16がOFFで
トランジスターが導通している場合、速度かはぼ一定で
あればすでに述べたようにしてトランジスタ1が導通し
て抵抗−を分圧抵抗へに並列接続する◎ これによりツェナダイオードDWjIc印加する電圧が
上昇してツェナ電圧を超えるため、トランジスタT3が
ON、同T、1がOFFとなつ【発電機2の出力電圧が
低下する。この発電電圧の低下によりトランジスターが
OFFとなって再び電圧が上昇し、以後同様な作動を繰
り返し【電圧値を一定に維持するが、このときのツェナ
ダイオードDzを作動させるのに必要な端子電圧(図で
8点の電圧)は抵抗島が並列に入った分だけ低下するの
であり、このため発電機2の出力電圧は定格値よりも低
くなり、換言すれば発電量が減少する。そして、この間
はバッテリ4の放電がなされ、その放電に基づいて端子
電圧が前記低下した電圧値よりも低くなるまで発電抑制
状態が維持される、 このため、定常的な運転条件では発電機2の駆動損失が
減少し、殊に砥負荷域での機関の負担が減少して大きな
燃費改善効果が得られるのである。
トランジスターが導通している場合、速度かはぼ一定で
あればすでに述べたようにしてトランジスタ1が導通し
て抵抗−を分圧抵抗へに並列接続する◎ これによりツェナダイオードDWjIc印加する電圧が
上昇してツェナ電圧を超えるため、トランジスタT3が
ON、同T、1がOFFとなつ【発電機2の出力電圧が
低下する。この発電電圧の低下によりトランジスターが
OFFとなって再び電圧が上昇し、以後同様な作動を繰
り返し【電圧値を一定に維持するが、このときのツェナ
ダイオードDzを作動させるのに必要な端子電圧(図で
8点の電圧)は抵抗島が並列に入った分だけ低下するの
であり、このため発電機2の出力電圧は定格値よりも低
くなり、換言すれば発電量が減少する。そして、この間
はバッテリ4の放電がなされ、その放電に基づいて端子
電圧が前記低下した電圧値よりも低くなるまで発電抑制
状態が維持される、 このため、定常的な運転条件では発電機2の駆動損失が
減少し、殊に砥負荷域での機関の負担が減少して大きな
燃費改善効果が得られるのである。
なお、すでに述べたところから明らかなよ5K。
速度の変化が大きいとき〔■≦a、1≧1〕、またはタ
イマ15の設定時間が経過したとき、または大きな電気
負荷16が投入されたときには上記発電抑制作動が中止
し、第1図と同様の制御動作に復帰し、定格出力を回復
する。
イマ15の設定時間が経過したとき、または大きな電気
負荷16が投入されたときには上記発電抑制作動が中止
し、第1図と同様の制御動作に復帰し、定格出力を回復
する。
第3図は本発明の第2の実施例で、定常的運転状態下で
AND回路14から出力される信号をインバータ18を
介して反転し、このインバータ18の出力がハイレベル
からローレベルに切す換わっている間、タイ!15′で
一定時間内に限りトランジメタ1及び鶏をOFFにする
ことによりフィールドコイル5の回路を開い【発電量を
抑制するようにした点で第1の実施例(第2図)と異な
る。
AND回路14から出力される信号をインバータ18を
介して反転し、このインバータ18の出力がハイレベル
からローレベルに切す換わっている間、タイ!15′で
一定時間内に限りトランジメタ1及び鶏をOFFにする
ことによりフィールドコイル5の回路を開い【発電量を
抑制するようにした点で第1の実施例(第2図)と異な
る。
ところで、上記各実施例では、発電量を抑制し続けてバ
ッテリ4が過放電(バッテリあがり)するのを回避する
ために、タイマ15(15’)を設けて発電抑制時間の
最大値を規定するようにしているが、このようにする替
りに、バッテリ4の端子電圧を検出して、その電圧値が
許容下限値になったときに定格状態に復帰するようにし
てもよい。
ッテリ4が過放電(バッテリあがり)するのを回避する
ために、タイマ15(15’)を設けて発電抑制時間の
最大値を規定するようにしているが、このようにする替
りに、バッテリ4の端子電圧を検出して、その電圧値が
許容下限値になったときに定格状態に復帰するようにし
てもよい。
また、上記各実施例ではアイドリンク時も発電を抑制す
るが、機関によってはこの状−でのバッテリ放電量が多
くて発電機2に対する駆動負担が増加することがあるの
で、このような場合には例えば速度センナlOからの信
号等に基づいてアイドリンク状態を検出し、発電抑制制
御を停止するようにしてもよく、さらに発電抑制時のア
イドル回転を安定させるために、周知のアイドル回転制
御装置、例えば回転速度センナからの信号に基づいてア
イドル空気流量を増減するととKよりアイドル回転を所
定値に制御するようにした装置を設けるのもよい。
るが、機関によってはこの状−でのバッテリ放電量が多
くて発電機2に対する駆動負担が増加することがあるの
で、このような場合には例えば速度センナlOからの信
号等に基づいてアイドリンク状態を検出し、発電抑制制
御を停止するようにしてもよく、さらに発電抑制時のア
イドル回転を安定させるために、周知のアイドル回転制
御装置、例えば回転速度センナからの信号に基づいてア
イドル空気流量を増減するととKよりアイドル回転を所
定値に制御するようにした装置を設けるのもよい。
以上のように、本発明によれば、機関駆動される発電機
の発電量を電気負荷に応じて制御するレギユレータを備
えた発電制御回路に、機関または車両の定常的な運転状
態を検出する手段と、この定常的な運転状態下で発電機
の発電量を抑制する手段とを設け、機関または車両をは
ば一定の速度で運転しているときに発電量を抑えること
により発電機の駆動損失を減らすようにしたので、%に
低負荷運転域での燃料消費率を大きく改善できるという
効果を生じる。
の発電量を電気負荷に応じて制御するレギユレータを備
えた発電制御回路に、機関または車両の定常的な運転状
態を検出する手段と、この定常的な運転状態下で発電機
の発電量を抑制する手段とを設け、機関または車両をは
ば一定の速度で運転しているときに発電量を抑えること
により発電機の駆動損失を減らすようにしたので、%に
低負荷運転域での燃料消費率を大きく改善できるという
効果を生じる。
第1図は従来例の回路構成図である、
第2図は本発明の第1の実施例の回路1図、第3図は同
じく第2の実施例の要部回路構成図である。 1−ICレギエレータ、2−発電機、4−バッテリ、5
−・・フィールドコイル、6・・・ステータ;イル、1
0・・・速度センサ、11−微分回路、12゜13−:
2ンパレータ、14−AND回路、15゜の 15 ・・・タイマ0 特許出願人 日産自動車株式会社
じく第2の実施例の要部回路構成図である。 1−ICレギエレータ、2−発電機、4−バッテリ、5
−・・フィールドコイル、6・・・ステータ;イル、1
0・・・速度センサ、11−微分回路、12゜13−:
2ンパレータ、14−AND回路、15゜の 15 ・・・タイマ0 特許出願人 日産自動車株式会社
Claims (1)
- 発電量を電気負荷に応じて制御するレギュレータを備え
た内燃機関の発電制御回路において、機関・または車両
の定常的運転゛状態を検出する手段と、前記定常的運転
状態下で発電機の発電量を抑制する手段とを設けたこと
を特徴とする内燃機関の発電制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56141372A JPS5844248A (ja) | 1981-09-08 | 1981-09-08 | 内燃機関の発電制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56141372A JPS5844248A (ja) | 1981-09-08 | 1981-09-08 | 内燃機関の発電制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5844248A true JPS5844248A (ja) | 1983-03-15 |
Family
ID=15290452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56141372A Pending JPS5844248A (ja) | 1981-09-08 | 1981-09-08 | 内燃機関の発電制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5844248A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58187542A (ja) * | 1982-04-28 | 1983-11-01 | Mitsubishi Motors Corp | 自動車用エンジンの出力制御装置 |
| JPS59188949U (ja) * | 1983-05-31 | 1984-12-14 | 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社 | 電子制御電圧レギユレ−タ |
-
1981
- 1981-09-08 JP JP56141372A patent/JPS5844248A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58187542A (ja) * | 1982-04-28 | 1983-11-01 | Mitsubishi Motors Corp | 自動車用エンジンの出力制御装置 |
| JPS59188949U (ja) * | 1983-05-31 | 1984-12-14 | 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社 | 電子制御電圧レギユレ−タ |
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