JPS5844376A - 放射性ガス捕集測定装置 - Google Patents

放射性ガス捕集測定装置

Info

Publication number
JPS5844376A
JPS5844376A JP56141842A JP14184281A JPS5844376A JP S5844376 A JPS5844376 A JP S5844376A JP 56141842 A JP56141842 A JP 56141842A JP 14184281 A JP14184281 A JP 14184281A JP S5844376 A JPS5844376 A JP S5844376A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
filter cartridge
cartridge
section
filter
collection
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP56141842A
Other languages
English (en)
Inventor
Seiji Yamaguchi
清治 山口
Hidetsugu Yamauchi
山内 英嗣
Etsuo Kono
河野 悦雄
Satoru Yamasa
山佐 哲
Toru Muro
室 亨
Shigeru Ogawa
尾川 滋
Yuji Noda
野田 雄二
Satoru Imai
哲 今井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hokkaido Electric Power Co Inc
Kansai Electric Power Co Inc
Kyushu Electric Power Co Inc
Japan Atomic Power Co Ltd
Fuji Electric Co Ltd
Shikoku Electric Power Co Inc
Original Assignee
Hokkaido Electric Power Co Inc
Kansai Electric Power Co Inc
Kyushu Electric Power Co Inc
Japan Atomic Power Co Ltd
Fuji Electric Co Ltd
Shikoku Electric Power Co Inc
Fuji Electric Manufacturing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hokkaido Electric Power Co Inc, Kansai Electric Power Co Inc, Kyushu Electric Power Co Inc, Japan Atomic Power Co Ltd, Fuji Electric Co Ltd, Shikoku Electric Power Co Inc, Fuji Electric Manufacturing Co Ltd filed Critical Hokkaido Electric Power Co Inc
Priority to JP56141842A priority Critical patent/JPS5844376A/ja
Publication of JPS5844376A publication Critical patent/JPS5844376A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01TMEASUREMENT OF NUCLEAR OR X-RADIATION
    • G01T7/00Details of radiation-measuring instruments
    • G01T7/02Collecting means for receiving or storing samples to be investigated and possibly directly transporting the samples to the measuring arrangement; particularly for investigating radioactive fluids
    • G01T7/04Collecting means for receiving or storing samples to be investigated and possibly directly transporting the samples to the measuring arrangement; particularly for investigating radioactive fluids by filtration

Landscapes

  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Analytical Chemistry (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • High Energy & Nuclear Physics (AREA)
  • Molecular Biology (AREA)
  • Spectroscopy & Molecular Physics (AREA)
  • Sampling And Sample Adjustment (AREA)
  • Monitoring And Testing Of Nuclear Reactors (AREA)
  • Measurement Of Radiation (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
寡発明は放射性ガスを自動的に捕集し測定する装置に関
する。 原子炉事故発生時の迅速な原子炉格納容器内雰囲気のモ
ニタリングは、事故の規模の推定を可能にするだけでな
く、事故に対する適切な処置を決定する有力な情報が得
られる点からも極めて重要である。 燃料棒破損に伴なり
【放↓される核分裂生成物のうち非
常に重要なものは、高揮発性のよう素。 および希ガス(Kr 、 Xs等)である。これらの放
射性ガス物質は燃料棒の損傷の′!!A度を推定する上
で重要なだけでなく、人体への徴曝評価の点からも重要
である。 放出された被分裂生成物を吸入摂職したとき受ける内部
被曝の中では放射性よう素によるものが支配的である。 ところが、事故時の原子炉格納容器内の空気のサンプリ
ングは、通常のサンプリングに比較して、次の2つの大
きな相違点を有している。 (1)サンプリングする空気の条件が厳しい・(り空気
中の放射性ガス物質濃度が極めて高い。 このようなことから、事故時の異常な種々の条件を克服
してよう素濃度を測定することが要求されている。 本発明は、このような要求に鑑みてなされ、事故時のよ
う素(すなわち放射性ガス)ll&測定を容易に行なう
ことができる放射性ガス捕集測定装置を提供することを
目的とする。 このよ5な目的は、本発明によれば、放射性ガス捕集材
より成る複数個のフィルタカートリッジが収納されこの
フィルタカートリ、ジな1個へ搬送可能状態に自動的に
もたらすフィルタカー)U、ジ収納部と、放射性ガスを
含むサンプルガスが案内される配管)CII絖され前記
フィルタカートリ、ジなこの配管路に気密km着可能で
ある放射性ガス捕集部と、前記ライ/シタカートリ、ジ
を掴むことができるアームを有し回転運動を行なって前
記収納部から前記フィルタカートリ、ジな1個ずつ前記
捕集部に搬送するフィルタカートリッジ蒙送機構と、こ
のIIl送機構によって前記捕集部から前記放射性ガス
を捕集したフィルタカート11.ジが搬送されて来るフ
ィルタカートリ、ジスライド機構と、このスライド機構
によって前記フィルタカートリッジが測定位置にセット
される測定部とを備え、前記フィルタカートリ、ジ搬送
機構の回転運動の円周略に沿、て前記収納部、捕集部お
よびスライド機構の原で配置するようKすることによっ
て達成される。 次に*発明の実施例を■面に基づいて詳細に説明する。 第1図は本発明の放射性ガス捕集測定装置が用いられる
システムの概略図である。サンプル空気はたとえば厘子
炉格納容器内から配管l内に案内される。この配管IK
G!最初に除湿器2および加熱器3が順次配設されてい
る。除a器2としては。 たとえば、水冷式クーラ、空冷式クーラ、半透膜式除湿
器あるいはエフ・ドライヤーなどを使用することかでき
る。この除湿器2は、水分を多量に含むサンプル空気か
らその水分V#去し、後述する捕集部でのサンプル空気
中のよ’1素捕集能力を低下させないよ5にするために
設けられているものである。サンプル空気は、原子炉格
納容器内から配管l内に案内される管路内において、ま
たは除湿器2を通ることにより、冷却され温度が低下す
る。その場合には、サンプル空気の相対湿度が/也 高まるので、本発明においては、相対湿度を暴めよう素
の高い補薬効率を保つために加熱rI3でサンプル空気
を約(資)℃に加熱している。 加熱器3の後段の配管1には捕集部4が設けられている
。この捕集部4において、サンプル空気中のよう素はフ
ィルタカートリ、ジfiKt着して捕集される・このフ
ィルタカートリ、ジSは活性炭、添着活性炭あるいはシ
ルバーゼオライト勢カら成る補集材によって構成されて
おり、朱使用フィルタカートリ、ジ収納部おから捕集部
4に@透されセットされる・捕集部4にてフィルタカー
トリ、ジSをサンプル空気が貫流するIIK、七のす(
Is) ンブル9気中のよ)素がカートリ、ジ5の捕集材に吸着
し、捕集される。 捕集s4を貫流した稜のサンプル空気は流量測定s6を
介してポングアにより吸引され、最終的に再び格納容器
内に戻される。 一万、フィルタカー)Uクジ5は、捕集部4にて、吸着
よう素の放射能レベルがレベルモニタ9によって監視さ
れる。よう素捕集の終了後、サンプル空気の流れを止め
、パージガス供給管17を介してパージ空気または窒素
等を配管l内に供給し。 フィルタカートリ、ジ5に貫流させる。これにより、フ
ィルタカートリ、ジ5の補集材に付着したよう素以外の
希ガス等を吹き飛ばす・ パージが終了したら、カートリ、ジ5を測定部21 K
自動的に送り、放射能を一定する・測定部21には高レ
ベルそニタWおよび低レベルモニタ11カ備えられてお
り、これらはカートリ、ジ5の放射能の強さつまりレベ
ルモニタ9の出力の大きさに応じて選択使用される・ フィルタカートリ、ジ収納部8にはカートリ。 (6) ジ5が数十個収納されており、上述の測定動作はこれら
のカートリ、ジが使い果されるりで繰返えされる。 各レベルモニタ9#10,11にはそれぞれ測定器13
が接続されており、これらの測定器13の出力は演算器
14に導かれている。従って、この演算D14において
、各レベルモニタ9elO,tlの出力および流量測定
部6の出力に基づいてサンプル空気中のよ1素濃度が算
出される。 測定が行なわわた後の各フィルタカートリ、ジ5は測定
部21から自動的にカートリ、ジ格納111にて搬送さ
れ、廃棄にれる。 なお、第1V4において、16は配管1.パージガス供
給管17およびサンプル空気大気放出管19 Kそわぞ
れ設けられた電磁弁であり、 18は配管IK設けられ
た減圧弁である・サンプル空気はこの減圧弁18 Kよ
り高圧(4kg/mG )から大気圧程度に減圧される
。また%15は各レペルモニ□・夕9.10,1lt−
それぞれ覆う鉛シールドである。 纂2図ないし第8図は本発明による放射性ガス自動捕集
測定装置の第1の実施例の概略構成図である。 まず、@2図を参照する。この第2図は測定装置の平面
図を示す。この測定装置は基礎フレーム構成体120を
有し、この基礎フレーム構成体l鵞0の上に捕集部支持
フレーム構成体100 、6111定部支持フレーム構
成体11O,フィルタカートリ、ジ搬送部支持フレーム
構成体130.フィルタカートリ、ジ収納部支持フレー
ム構成体140および74 /レタカートリ、ジスライ
ド機構支持フレーム150がそれぞれ設けられている。 そして、フレーム構成体1oo Vcは捕集部4が、フ
レーム構成体110には測定部21が、フレーム構成体
130にはフィルタカー)す、ジ搬送s30が、フレー
ム構成体140にはフィルタカートリ、ジ収納部8が、
そして7レ一ム構成体150にはフィルタカートリッジ
スライド機構ωがそれぞれ支持されている・収納部8.
捕集部4およびスライド機構4は搬送部(資)回転運動
の円周路RK沿りて履に配gtされている・フィルタカ
ートリ、ジ収納1I18は、jll!3114および@
Saに群細に示すように、フィルタカートリ、ジ54−
収納する収納筒胛より主として構成されている。この収
納筒は両端が開口されており、上S開口からフィルタカ
ートリ、ジ5v収納可能であるが、下部開口からそのカ
ートリ、ジが脱落しないようになっている。収納部8に
はその他に4−タ簡およびこの毫−夕によって上下に移
動されるシャフト器および2つのリミ、トスイ、チ匍。 91を偏えている・シャフト器はモータ88Cより駆動
され、収納筒析の下部開口より収納筒内に進入してその
へ、ド92により、収納筒析内に収納されているフィル
タカートリ、ジ5を上方へ押し上ける。収納部r内には
、この実施例においては、(資)個のカートリ、:)B
な収納可能である拳カートリ、ジSが収納筒5の上部開
口から外へ押し出されると、そのことがリミ、トスイ、
チ90により検出され、モータ簡の駆動が停止される。 それKより、1個のカートリッジ5が後述するカートリ
、ジ書送部30により搬送可能な状態に置かれる・なj
l#、91はシャフト器の下限位置を検出するためのも
の(9) である。 捕集部4は、第4図および116図に詳細に示すように
、主として、カートリ、ジ受下部会具79およびカート
リ、ジ受上部金具804−有している・下部金具79は
貫通孔79Aな有し、この貫通孔79Aを囲むよ5にO
−リングあが取付けられている。さらに1貫通孔79A
には配管1の一部を構成する導管81が接続されている
。下部金具79は四角形状の可動枠体76に支持されて
いる。この可動枠体76 Kは両側部にガイド片77が
それぞわ固着されており。 このガイド片77には支持フレーム田にそれぞれ固定′
:Lilたガイド棒78が貫通している。なお、支持フ
レームBは基礎フレーム構成体120 K固定されてい
る。一方、可動枠体76の底部は電動シリンダ75の可
動軸に結合されている。この電動シリングπは支持フレ
ーム82を介して基礎フレーム構成体120 i’j支
持されている・可動枠体76の底部にはスプリング間が
介挿されている。さら′#C1電動シリンダ5の可動軸
には移動棒rが結合されており。 この移動棒rの移動が上限すJv)スイ、チタ5お(l
O) よび下限リキ、トスイ、チ96により検出される。 −万、カートリ、ジ受上部金具(資)は円筒容器状に形
成されて底11に同様に貫通孔80Aを有している。 上部金具80にはこの貫通孔80ムを取■むよl′IK
ゴムパ、キン85が取付けられている。そして、上部金
A80内にはレベルモニタ9が挿置されており。 このレベルモニタ9を覆へよ5に鉛シールド15が取付
けられている。上部金具80および鉛シールド15はフ
レーム構成体Zoo Kよって支持されている。 さらに、金具80には、鉛シールy ts t#貫通し
て配管lが結合されている。なお、レベルモニタ9は電
離箱から成る。 しかして、後述するフィルタカートリ、ジ搬送1130
により1Ia11に示すように、74 k lカートリ
、ジ5が下部金具麹上′Kll送されて載置されたとす
る。その後、電動シリンダ5の駆動により。 可動枠体76がガイド棒邦を案内として上方に$勤され
、下部金具79が上部金具(資)゛に密着させられる・
その密着後も、電動シリンダ1は可動枠体76を上方に
押すが、その押圧力はスプリング易によ、て吸収さjl
、その押圧力によって↑:1集部4が破損するのを防ぐ
、その後、上限リミットスイッチ950作用によりa勤
シリンダ乃の可動軸の上限(すなわち移@ 4J197
の上till)が検知され、電動シリンダ75は停止さ
せられる。その後、サンプlし空気各家配管1から上部
金具園とレベルモニタ9との間、貫J孔80A、74ル
タカートリッジ5.貫通孔79人および導管81な順次
貫流する。その際に、サンプル窒気中のよう票がフィル
タカートリツ5)fiKM着・捕集される・その場合、
レベルモニタ9により、カートリ、ジ5および配管な流
れるサンプル!気中の放射能が監視される。その後、シ
ーケンス制御により、電動シリンダ75の可動軸すなわ
ち下部金A79は下方に降下され、その降下がリシ。 トスイ、チ96によりて検知されると、停止させられて
元の状11に復帰する・ フィルタカー>VWジスライド機構聞は%第2図および
第7図に詳IIMK示すように、主として。 孔筒な有する可動′M63と、この可動板−に結合され
たシャフト乾と、孔(至)を有し可動板8が載置さ矛す
る案内板64と、シャフト62を駆動し可動863を案
内板64上で滑動させるモータ61とから構成さ引てい
る。モータ61は支持フレーム70に固定され、このフ
レーム70け7レ一ム摺体150に固定されている。案
内板64は後述する測定部218−貫通しており、こね
には11ミ、トスイツチ65 、66 、67が付属し
ている。 捕集部4かもフィルタカートリ、ジ5が搬送部30によ
りこのスライド機構ω上、31=たらさね、ると17図
回内状態においてフィルタカートリッジ5は孔筒の真上
に搬送されるOその後、搬送部30の稜記す、るマテリ
アルノ〜ンド機構あが−かわると、フィルタカー) +
1 、ジ5は可動板8の孔筒内に落とされ′\る。その
後、シーケンス制御により、モータ61が動作させら幻
てシャフト62すなわち可動板ωが矢印A方向に動かさ
れ、それと共に孔筒内のフィルタカートリ、:)も案内
板0上を矢印入方向に運ばれる0可動板63が114 
、 )スイ、チロ7に達すると、モータ61の運転が停
止させられ、その後フィルタカートリ、:)5の放射能
が測定部21 Kお(13) いて行なわわる。その際に、フィルタカートリ。 ジは測定部21の中心にもたらされる。第7図において
、(3)はこの測定状態を示す。測定の終了後智モータ
61が再び運転され、可動板Bは矢印B方向に動かされ
る。可動板63の孔筒と案内板例の孔69とが一致する
位置に可動板Bが到達したことがこの可動板63 K設
けられた突起とりξ、トスイ、チロ6との協働作用によ
り検知され、モータ61が再び停止される。第7図にお
いて、 (C)はこの状態を示す・可動板63の孔筒と
案内板6の孔θとの一致により、フィルタカートリ、ジ
はその孔筒内を介してカートリ、ジ格納部12′に落下
する。その後、モータ61の運転が再waf−れ、可動
飯田が矢印C方向KIJ動され、可動板に設けられた突
起がυ々、トスイ、チロ5keik如されると、モータ
61は停止させられ、可動板8は元の状態(第7s(2
)の状11)Kつ帰する・ フィルタカートリッジ搬送1130は、第2aおよび第
5図に詳細に示すように、主として、旋回アーム板31
と、マテリアルハンド機構蕊と、旋回軸(14) 44と、旋回軸駆動用ゼネバ機構(原動車4)および従
mJ48)と、原動車47を駆動する七−夕恥およびマ
テリアルハンド機構36を駆動するモータあとから構成
されている。マテリアルハンド機構あけ。 互いに交差する2木のアーム41 、4!と、これらの
アーム41 、42を回転可能に支持しアーム板31 
VC固定された固定軸35と、アーム41 、42間に
結合された引張ばね39と、同様にアーム41.42関
に!j!IIされ軸37を介して七−夕34によりて回
転駆mされる回転棒羽とから構成されている。なお、3
3は軸受。 40.45.46および49はりξy)スイ、千%葛は
平衡錘である・ マテリアルハンド機構361Cおいて、2木のアーム4
1 、42は引張ばね390作用により閉状態になされ
る。−vテリアルハンド機構蕊がフィルタカートリ、ジ
収納*S、捕糸部4あるいはスライド機構ωにもたらさ
れ、開く必要がある場合にはモータ菖が動作して回転棒
あを回転さぜアーム41 、42を引張ばね390力に
抗して開かせる。7−ム41.41が開かれると、すl
yトスイシチ32に当接し−そ九によりモータMの運転
が停止される・それゆえ。 マテリアルハンド機構舅は、フィルタカートリ。 ジ収納部8においてはフィルタカートリ、ジ5を欄むこ
とがでf!、捕集部4においてはフィルタカートリッジ
5を一旦峻しそして再び掴むことができ、さらに入ライ
ド機構601Cおいてはフィルタカートリ、ジを鳴すこ
とができる。旋回アーム@ 31は、第2図において、
収納部8からスライド機構60f!で約1800旋回さ
せられる。この旋回駆動は、モータ50により、原動車
47および従動車侶から成るゼネバ機構を介して旋回軸
44が回転させられることにより行なわれる。搬送1B
30の第1位置状態はマテリアルハンド機構あが収納s
8に位置している状整であり、これは平衡錘43とりl
、トスイ、チ45との協働作用により検出される。それ
により、モータ父が停止される。第2因において、11
1送部加がモータ(資)の運転により゛時計方向に回転
させられてマテリアルハンド機構蕊が捕集部4にもたら
さ刺ると、この位置状態が同様に平衡錘招と図示してい
ないす1.)スイツチとの協働作用により検出される・
それにより、モータ鉛は再び停止される。この位置状部
は搬送部If1第2位置状態となる0次に、モータ関の
運転再開により、搬送s30がさらに時計方向に回転さ
せられてマテリアルハンド機構菖がスライド機構器上に
%たらされると、この位置状態は平衡錘Cとリミ、トス
イ、チ柘との協働作用により検出される。それkより、
モータ関は再び停止される。この位置状態は第3位置状
態となる・このようにして、搬送@31)は収納部8に
おいてフィルタカートリ、ジ5を掴んだ俵、時計方向に
180°回転して捕集s4およびスライド機構601C
搬送する。そして再び180°復帰回転する・ 測定!1121は、萬3図に詳mK示されているようニ
、高しベルモ二り10おヨヒ低しペルモニl 11 i
t上下に対向して配置されており、それらり間にスライ
ド機構ωの案内板6が配設されている・高レベルモニタ
10は電離箱から成り、低レベルモニタ11はNaIシ
ンチレーシ、ン検出器から成ル・フィルタカートリ、ジ
5はスライド機構60により両層(17) ニラ10 、110間に運ばれて、測定される。 次に1上記よ5素自動捕集欄定装置の一連の動作につい
て説明する。 この測定装置においては、各種のモータの制御はりi、
トスイ、チの動作に基づいてシーケンス制御7行なわれ
る。 測定開始前の状態におい【は、マテリアルハンド機構あ
は収納aSにもたらされており、アーム41 、42が
開かれている。このような状態で電源を投入すると、す
1.トスイ、チ匍がフィルタカートリッジ5の検出信号
を発信しない場合には、モータ銘が動作させられて収納
筒群内のフィルタカートリ、ジを上方に押し上げる。そ
れkよ6.フィルタカートリ、ジがすl、トスイ、チ匍
に当接ノすると、モータあの運転が停止される・その俵
。 搬送1130のモータUが運転させられてマテリアルハ
ンド機構蕊が閉じられ、アーム41 、42がフィルタ
カーFす、ジSを掴む・マテリアルへンド機構菖が閉じ
たことがリキ、トスイ、チ40により検出されると、4
−夕翼が停止させられる・その螢。 (18) 砥−夕父が運転させられ、フィルタカートリ、ジを掴ん
だ状態でマテリアルハンド根構蕊が捕集部4の金具79
t 80 B K運ばれる。そこで、マテリアルハンド
機構あは開かれ、フィルタカー) I+ 、ジ5がwL
6図に示すように金具79上に載置される・その後、電
動シリンダ乃の操作により金具79が金具81C密接さ
せられ、その後サンプル9気がフィルタカートリ、ジな
貫流せしめられ、よう素が補集される一次に、パージガ
スが供給され、フィルタカートリ、ジに付着している希
ガスが吹き飛ばされる。その後再び電動シリンダ5の操
作により。 金具79が降下させられる。マテリアルハンド機構訪が
よう素捕集後のフィルタカートリ、ジを掴み。 セしてモータ(資)の運転によりマテリアルハンド機構
あがスライド機構ω上にもたらされ、アーム41゜42
1開いてカートリ、ジをスライド機構ωの可動板囚の孔
銘内に落とす・その後、スライド機構鉛のモータ61が
動作し、可動板Bを測定部21内に進入させ、カートリ
、ジな高レベルモニタlOと低レベルモニタ11との間
にもたらす・測定終了後、モークロ1の動作により、前
述した如(、カートリ。 ジは案内板目の孔69を介して格納部12に格納される
。一方、マテリアルハンド機!36はカートリッ:)を
解放すると、第2図において矢印方向に180゜旋回し
、元の状!l(カートリ、ジ収納部8の位Ii)へ復帰
する。このよ’IKして、−回の捕集・測定周期が終了
する。 w49図ないし第11図は本発明の第2の実施例の概略
構成図である。基畜的な構成は、フィルタカートリッジ
収納部8.捕集部4.フィルタカートIIツ:シスライ
ド機構ω、 1111定部21およびフィルタカートリ
、ジ搬送部父を備えている点で、第1の実施例と同じで
ある。但し、各主要構成要素の具体的構造は第1の実施
例と若干異なっている。以下、その相違点を中心にその
構成について簡単に説明する。 フィルタカートリ、ジ収納部8においては、フィルタカ
ートリ、ジ5は収納部287内に収納されており、この
収納筒287の下部開口から取出される・すなわち、収
納筒287内のカートリ、ジ5は下から順に、モータ2
88によって駆動される突出し棒289により突出され
、搬送台141上に搬出される。−すれにより、カート
リ、ジbは搬送状111にセットされる(第109参照
)。 捕集s4は、$1の実施例と殆んど同じである(第11
図参照)。 フィルタカートリッジ搬送部Iは、この第2の実施例に
おいては、上下に移動できるよう忙構成′:1わている
。すなわち、モータ50が支持枠204に固定支持され
、この支持枠204はそれに固定されたガイド片203
と固定フレーム201 K固定された案内棒202との
案内により電動シリンダ205によって上下に移動可能
である(纂10図参照)、従。 て、この電動シリンダ205の操作によりフィルタカー
トリ、ジ搬送部(資)を上下に移動させることができ、
そ幻ゆえ、たとえば収納SSと捕集部4とで設置高さが
異なる場合でもうまく適応することができる。このフィ
ルタカートリ、ジ搬送部は1回転して1つの搬送周期を
終了する働 フィルタカートリ、ジスライド機構印は、この(ガ) 第2の実施例においては、測定s21を通して固定配置
′:Lわた案内板264と、この案内板上Kitかれ搬
送部(資)からフィルタカートリ、り6を受取る可動4
[263と、この可動板にシャ7 ) 262を介して
結合されている電動シリンダ261とから主として構成
されている(l[1011参照)・フィルタカートリ、
ジ搬送1130によってフィルタカートリ、ジが可動板
263上に置かれると、電動シリンダ261の動作によ
り、可動板が電動シリンダIIK引寄せられ・フィルタ
カー) 11フジが測定部21の測定位置にセットされ
る。III定f!、フィルタカートリッジは元の状態(
受取り状1)に戻され、搬送部30 Kよって、後述す
るフィルタカートリ、ジ格納部12に搬送される。 測定部21は纂IF)実施例と同じである・フィルタカ
ートリッジ収納部12は、この第2の実施例においては
1両11II−口の格納@ 210から主として構成さ
れている(1111@参照)拳スライド機構萄の可動板
21111から搬送されたフィルタカートリ、ジはこの
格納筒21O内にその上sR口より(22) 格納される・格納筒210内にはその下部開口からシャ
フト212が進入可能にな、′Cいる。シャフト212
は結合片21Bを介して、モータzxlkよって回転駆
動されるスピンドル21Bと結合:!−引ており、従り
てスピンドル2115が回転すると、上下に移動される
・その結果、シャツ) 212が格納筒21o内に進入
し、格納筒210内のカートリ、ジを押上げる。それK
より、フィルタカート1J、ジの廃棄のyAK、格納部
210fiK収納されているカートリ。 ジを取出すことができる。なお、214はシャフト21
20軸受である・ しかして、搬送部(資)は、収納部8における搬送台1
41上のフィルタカートリッジをそのマチ1Jアルハン
ドl11136で掴み、 9G’l!i1転して補集部
4に搬送し、サンプル窒気中のよう素捕集後、今度はス
ライドta111#6oノ可動着211!IJ=KIl
送tル* *定11i21にて、1フイルタカートリツ
ジの捕集よう素濃度を画定後1次に格納部ルに搬送して
、その格納@ 210内に廃棄する・その後さらに90
@闘転して。 再び収納部8に再び復帰し1次回の測定周期の準備に入
る・このようにして、1回の測定周期が終了する。なお
、すべての制御はシーケンス制御により行なわれる。 第12図ないしN14図は本発明の第3の実施例の概略
構成図である。この第3の実施例においては。 フィルタカートリ、ジ収納部8およびフイ/k pカー
トリ、ジスライド機構ωの構造が第1の実施例と基友的
に異なっている。従って、以下において、その両者の構
造について主として説明する。 フィルタカートリ、ジ収納部8においては、フィルタカ
ートリ、ジは収納筒387内に収納され。 この収納筒38フの下1には孔311を有する回転円板
310が配置されている。この回転円板310は台31
2上に置かれている1回転円板31Qはモータ313に
よ−りて回転駆動される。台312にはその回転円@ 
310の孔311の円周路上に孔314が形成されてい
る。しかして、収納筒387の下端開口から回転円板3
10の孔311内にフィルタカートリ、ジが落とさ引、
そして回転円板310が回転駆動されると。 フィルタカートリ、ジはその回転円板310により搬送
され、台312の孔314からフレーム14θ上に落と
される0台3】2の孔314の下には、フィルタカート
リッジ搬送機構(9)のマテリアルハンド機構が僧送準
備の態勢で待機している。 一方、フィルタカートリッジスライド機構鉛は、この纂
3の実施例においては、孔301を有する動転円板30
0と、この回転円板300をゼネバ機構304を介して
回転駆動するモータ303と、回転円&300の下に固
定配置された台302とから主として構成されている。 この台302には、格納部12に通じる個所に切欠き3
06が形成されている。な鮎、305けモータ303の
支持フレームである。 しかして、スライド機構印は、11送機構加から回転円
板300の孔301内にフィルタカー)+1.ジな受摩
ると、900回転してそのフィルタカートリッジを測定
部21の測定位置にセットする。#ll後後さらK 9
0°回転して台3o2の切欠き30gからフィルタカー
トリ、ジを格納lB12内kmllする。なお。 11E 12 @ K オイテ−350ハ格納@ 12
 Jり 74 ル/ * −トリ、J)落し口である・ (25) 以上Kl!明したように1本発明による放射性ガス捕集
測定装置によれば、全自動化が可能であり。 原子炉事故時にも格納容器内の放射性ガス特によう素を
肯定しまた格納容器内の′#−気の状況を知ることがで
きる曇その−に、フィルタカートリッジの収納部への装
着および格納部からの回収4−#いて、すべて人手なか
けずに、放射性ガスに対して捕集・肯定作業を行なうこ
とができるため1作業者の被曝低減、作業の省力化を達
成することができる。 なお1本発明による測定システムは原子炉事故時だけで
なく通常時にも使用でき、また格納容器内雰囲気のみな
らずそれ以外の場所に対して4応用可能である。
【図面の簡単な説明】
1に111は放射性ガス捕集測定システムの概略図であ
る。 jII2IlIないし1114■は本発′明による放射
性ガス補集調定装置の纂1の実施例を示し、llE冨−
はその概略平面a!i、ll3I11はその一部断面正
帽り属(26) 4図は第1図におけるA−A矢視図、#!5図はその放
射性ガス捕集測定装置におけるフィルタカートリ、ジ搬
送部の一例な示し、(4)はその概略平面図、 (81
はその一部断面正面図、第6図はその放射性ガス捕集測
定装置における捕集部の!11B断藺拡大和、By図は
その放射性ガス捕集測定装置りおけるフィルタカートリ
ッジスライド機構の概略正面図で%(&) 、 (B)
 、 (Qはそれぞれ異なる動作状態を説明するための
駈明図、第8図はその放射性ガス捕集測定装置における
フィルタカー)!j、ジ収納部の概略構成図である。 第9図ないし第11図は本発明による放射性ガス捕集測
定値量の第2の実施例を示し、第9図はその概略平面図
、N10図はその一部断面正面rIIJ、謳11図はそ
の一部断面側面図である。 Ii!12図ないしII 14図は本発明による放射性
ガス捕集測定装置の第3の実施−を示し、*12111
はその概略平面図、11!13図はその一部断面正面図
、第14−はその一部断側面(2)である。 l・・・サンプル空気配管、2・・・除湿器、3・・・
加熱器、4・・・捕集部、5・・・フィルタカートリ、
ジ。 6・・・流量測定部、8・・・フィルタカーシリ、ジ収
納部、9・・・レベルモニタ、10・・・高ンペルモニ
タ。 11・・・低レベルモニタ、 12・・・フィルタカー
トリ、ジ格納部、13・・・測定11.14−・・演算
器、15・・・鉛シールド117・・・パージガス供給
管、18・・・減圧弁、21・・・放射能測定部・ 才  1  図 7z   図 す  5  図 す  6  図 才  7  図 (A)             (51オ  8  
耐 7月図 f″  12  図 □□−」 =404 ’4’   74  図 第1頁の続き 0発 明 者 野田雄二 福岡市中央区渡辺通2丁目1番 82号九州電力株式会社内 0発 明 者 今井哲 東京都千代田区大手町1丁目6 番地1号日本原子力発電株式会 社内 ■出 願 人 北海道電力株式会社 札幌市中央区大通東1丁目2番 地 @出 願 人 関西電力株式会社 大阪市北区中之島3丁目3番22 号 ■出 願 人 四国電力株式会社 高松市丸の内2番5号 ■出 願 人 九州電力株式会社 福岡市中央区渡辺通2丁目1番 東京都千代田区大手町1丁目6 番地1号′・

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)放射性ガス捕集材より成る複数個のフィルタカート
    リ、ジが収納されこのフィルタカーFす。 r) ジな1個−搬送可能状JIIK自動的にもたらすフィル
    タカートリ、ジ収納部と、放射性ガスを含むサンプルガ
    スが案内される配管KJI続され前記フィルタカートリ
    、ジなこの配管路に気密に候着可能である放射性ガス捕
    集部と、前記フィルタカートリ、ジを掴むことができる
    γ−ムを有し回転運動を行なって前記収納部から前記フ
    ィルタカートリ、ジを1債ずつ前記捕集部k19遇する
    フィルタカートリ、ジ搬送機構と、との搬送機構によっ
    て前記捕集部から前記放射性ガスを捕集したフィルタカ
    ートリ、ジが搬送されて来るフィルタカートリッジスラ
    イド機構と、このスライド機構によって前記フィルタカ
    ートリ、ジが測定位置にセットされる測定部とを備え、
    前記フィルタカートリッジ搬送機構の回転運動の円周路
    に沿って前記収納−2捕集部およびスライド機構の順で
    配置したことを特徴とする放射性ガス捕集測定装置。
JP56141842A 1981-09-09 1981-09-09 放射性ガス捕集測定装置 Pending JPS5844376A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56141842A JPS5844376A (ja) 1981-09-09 1981-09-09 放射性ガス捕集測定装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56141842A JPS5844376A (ja) 1981-09-09 1981-09-09 放射性ガス捕集測定装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5844376A true JPS5844376A (ja) 1983-03-15

Family

ID=15301416

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP56141842A Pending JPS5844376A (ja) 1981-09-09 1981-09-09 放射性ガス捕集測定装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5844376A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63132339U (ja) * 1987-02-21 1988-08-30
US5225673A (en) * 1991-01-04 1993-07-06 Firma Naturella - Group Ltd. Apparatus for measuring the time-integrated volume specific activities and the potential alpha energy of radon and thoron daughters in the air
CN103674629A (zh) * 2013-12-19 2014-03-26 上海烟草集团有限责任公司 自动化烟气捕集装置及分析方法

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS53114477A (en) * 1977-03-16 1978-10-05 Tokyo Electric Power Co Inc:The Automatic monitoring system for radioactive substance

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS53114477A (en) * 1977-03-16 1978-10-05 Tokyo Electric Power Co Inc:The Automatic monitoring system for radioactive substance

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63132339U (ja) * 1987-02-21 1988-08-30
US5225673A (en) * 1991-01-04 1993-07-06 Firma Naturella - Group Ltd. Apparatus for measuring the time-integrated volume specific activities and the potential alpha energy of radon and thoron daughters in the air
CN103674629A (zh) * 2013-12-19 2014-03-26 上海烟草集团有限责任公司 自动化烟气捕集装置及分析方法
CN103674629B (zh) * 2013-12-19 2016-08-17 上海烟草集团有限责任公司 自动化烟气捕集装置及分析方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3097047B2 (ja) サンプリング室
US5571946A (en) Apparatus for automatically measuring dust concentration in flue gas
CN111133309B (zh) 自动化热解吸系统和方法
GB2529514A (en) PIG sampling and monitoring system and method
US9989444B2 (en) Flow timer for a sampling apparatus
KR20200130960A (ko) 배관 용접부 검사장치
CN105510953A (zh) 大气放射性气溶胶监测设备
RU2740745C1 (ru) Установка автоматизированная пробоотбора трития и углерода-14
EP1298675A1 (en) Installation, sampling device and method for radioactivity measurement in a nuclear power plant
JPS626547Y2 (ja)
JPS627514B2 (ja)
JP2002522765A (ja) ホットセルと測定装置間で放射性サンプルを移送するサンプル交換装置
CN120276012A (zh) 氡浓度检测设备、检测方法以及装置
JP2006226906A (ja) 浮遊粒子状物質濃度測定装置
RU2696001C1 (ru) Установка для контроля альфа-загрязненности тепловыделяющих элементов
JPS5844374A (ja) フイルタカ−トリツジスライド機構
JPS626543Y2 (ja)
JPS6134117B2 (ja)
JP2024529391A (ja) 空気中の放射性核種をモニタリングするための輸送可能なシステム
CN205246889U (zh) 大气放射性气溶胶监测设备
KR102305532B1 (ko) 불활성 기체 정성 및 정량 분석 장치 및 방법
JPS6038677A (ja) ヨウ素同位体の検知装置
JPH07248283A (ja) 放射性ダストサンプラ
JPH02285279A (ja) 放射性廃棄物ドラム缶のスミヤ装置、該スミヤ装置のスミヤヘッドに対するスミヤろ紙供給装置および同じくスミヤヘッドからのスミヤろ紙回収装置
JP3426307B2 (ja) クリーンルーム用サンプリングキットとクリーンルーム用サンプリング及び分析方法