JPS5844488A - パタン発生装置 - Google Patents
パタン発生装置Info
- Publication number
- JPS5844488A JPS5844488A JP56143416A JP14341681A JPS5844488A JP S5844488 A JPS5844488 A JP S5844488A JP 56143416 A JP56143416 A JP 56143416A JP 14341681 A JP14341681 A JP 14341681A JP S5844488 A JPS5844488 A JP S5844488A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- button
- memory
- circuit
- address
- pattern
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- Pending
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- For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、文字あるV&は図形等のコードを受取り、対
応する文字ある―は図形等のメタンを出力するバタン発
生装置に−するものである@従来のむの種の装置では、
バタン発生装置内のパタンメモリが2重化されておらず
、パタンメ毎りのメモリ内容に欠陥がある場合あるいは
メモリ内容がこわ、れた場合には、誤っ九バタンが出力
される欠点があった。この欠点を改善するために、−パ
タンにパリティビットを付加してバタンメモリに記憶し
、バタンメモリより読出したパタンのパリティチェック
を行なうパタン発生装置もあるが、パタンあるいはパリ
ティピットが2ビツトζわれた場合には、パリティによ
る誤り判別はできず誤ったパタンか出方される欠点かあ
、りた。
応する文字ある―は図形等のメタンを出力するバタン発
生装置に−するものである@従来のむの種の装置では、
バタン発生装置内のパタンメモリが2重化されておらず
、パタンメ毎りのメモリ内容に欠陥がある場合あるいは
メモリ内容がこわ、れた場合には、誤っ九バタンが出力
される欠点があった。この欠点を改善するために、−パ
タンにパリティビットを付加してバタンメモリに記憶し
、バタンメモリより読出したパタンのパリティチェック
を行なうパタン発生装置もあるが、パタンあるいはパリ
ティピットが2ビツトζわれた場合には、パリティによ
る誤り判別はできず誤ったパタンか出方される欠点かあ
、りた。
本発明は、これらの欠点を除去するために、パタン発生
装置内のバタンメモリを2重化して設け、かつ2重化し
たバタンメモリより読み出したパタンの照合を行なう照
合回路を設けたもので、以下図面について一詳細に説明
する。
装置内のバタンメモリを2重化して設け、かつ2重化し
たバタンメモリより読み出したパタンの照合を行なう照
合回路を設けたもので、以下図面について一詳細に説明
する。
第1図は本発明の一実施例であって、lは文字あるいは
図形コード(以下コードと略す)Cが入力されるコード
入力熾子、2は文字あるいは図形パタン(以下パタンと
略す)Pが出力されるパタン出力端子、3は照合結果E
が出力される照合結(゛例えば本パタン発生装置を制御
する制御装置)が、読取るための読取り信号RQを出方
する読取り信号出力端子、5はコードCを受取り初期設
定信号R8Tを出力しコードCをアドレスA、A/rc
変換して出力するアドレス変換回路、6はアドレスA、
A/を受取りアドレスA、 A/を出方した後読取り信
号RQを出力するメモリ読出し回路、7はパシンを配置
しアドレスAと読取り信号RQを受取ることによりパタ
ンPを出方するバタンメモリ、8はバタンメモリ7と同
一のパタンを1ellしアドレスA′ と読取り信号R
Qを受取ることによりパタンP′を出力するバタンメモ
リ、9は初期設定信号R8Tを受取ることにより照合結
果Eの初期設定を行ないかつパタンPとパタンP’ 全
受取ることによりパタンPとパタンP′の照合をとり照
合結果Eを出力する照合回路である。なお本説明では、
照合結果が一致の場合にはE==Qが出力され、不一致
の場合にはE、lが出方されるものとする。
図形コード(以下コードと略す)Cが入力されるコード
入力熾子、2は文字あるいは図形パタン(以下パタンと
略す)Pが出力されるパタン出力端子、3は照合結果E
が出力される照合結(゛例えば本パタン発生装置を制御
する制御装置)が、読取るための読取り信号RQを出方
する読取り信号出力端子、5はコードCを受取り初期設
定信号R8Tを出力しコードCをアドレスA、A/rc
変換して出力するアドレス変換回路、6はアドレスA、
A/を受取りアドレスA、 A/を出方した後読取り信
号RQを出力するメモリ読出し回路、7はパシンを配置
しアドレスAと読取り信号RQを受取ることによりパタ
ンPを出方するバタンメモリ、8はバタンメモリ7と同
一のパタンを1ellしアドレスA′ と読取り信号R
Qを受取ることによりパタンP′を出力するバタンメモ
リ、9は初期設定信号R8Tを受取ることにより照合結
果Eの初期設定を行ないかつパタンPとパタンP’ 全
受取ることによりパタンPとパタンP′の照合をとり照
合結果Eを出力する照合回路である。なお本説明では、
照合結果が一致の場合にはE==Qが出力され、不一致
の場合にはE、lが出方されるものとする。
次に動作を説明する0まずアドレス−換回路5はコード
′入力端子lよりコードCを受′取り、照合回路9に初
期設定信号1’LSTを出力する。つぎに照合回路9は
照合結果EtE=Qに初期散1する。
′入力端子lよりコードCを受′取り、照合回路9に初
期設定信号1’LSTを出力する。つぎに照合回路9は
照合結果EtE=Qに初期散1する。
つぎにアドレス変換回路5はコードdに対応するパタン
か記憶されているバタンメモリ7のアドレスAとバタン
メモリ8のアドレスA′を算出し、アドレスA、 A’
を゛メ゛毛り読出し回路6゛に出力する0つぎ′にメ゛
モリ゛読出し回路6はアート゛レスAをノ(タンメモリ
7に、アドレスA′をAり゛□′ンメモリ8に出力讐る
0゛つぎにメモリ読゛出C゛回路6は読取り信号1’L
Qをバタンメモリ7、−8>よび゛読取り゛信舟出力。
か記憶されているバタンメモリ7のアドレスAとバタン
メモリ8のアドレスA′を算出し、アドレスA、 A’
を゛メ゛毛り読出し回路6゛に出力する0つぎ′にメ゛
モリ゛読出し回路6はアート゛レスAをノ(タンメモリ
7に、アドレスA′をAり゛□′ンメモリ8に出力讐る
0゛つぎにメモリ読゛出C゛回路6は読取り信号1’L
Qをバタンメモリ7、−8>よび゛読取り゛信舟出力。
熾子4に出力する0−
バタンメモリ7はアドレスAから規定/(イト数(Nバ
イト)のパタンPを、ノ(タンメモリ8はアドレスA’
からNバイトの74タンP′を同期して読出し、パタ
ンPはバタン出力端子2および照会回路9に出力し、パ
タ゛ンP′i照゛合回路9゛に出力する。つぎに照合回
路9はパタンp i−<タンP′の一合をと゛す、照合
結果が二数の場谷には照合結果Ff−Qを、照合結果が
不一致の場合rcFiE−1を照合結果出力端子3に出
力する。
イト)のパタンPを、ノ(タンメモリ8はアドレスA’
からNバイトの74タンP′を同期して読出し、パタ
ンPはバタン出力端子2および照会回路9に出力し、パ
タ゛ンP′i照゛合回路9゛に出力する。つぎに照合回
路9はパタンp i−<タンP′の一合をと゛す、照合
結果が二数の場谷には照合結果Ff−Qを、照合結果が
不一致の場合rcFiE−1を照合結果出力端子3に出
力する。
以上の処理により、コードCに対応するパタンPおよび
読取り信号RQが出力され、かつバタンメモリ7.8の
記憶内容が同一である場合には照合結果g−0が出力さ
れる。ま九パタンメーモリ7.8に欠陥が生じパタンメ
(゛す7.8.の記憶内容が異る場合には照合結果E−
1が出力される。
読取り信号RQが出力され、かつバタンメモリ7.8の
記憶内容が同一である場合には照合結果g−0が出力さ
れる。ま九パタンメーモリ7.8に欠陥が生じパタンメ
(゛す7.8.の記憶内容が異る場合には照合結果E−
1が出力される。
第2図は照合回路9の一構成例を示した図であり′、1
0〜。17はRX−OR(排他的OR)回路、18はO
R回路、19はフリップフロップ回路で、ある。なお本
図ではパタンPSP/を8ビット並列データとして示し
た。
0〜。17はRX−OR(排他的OR)回路、18はO
R回路、19はフリップフロップ回路で、ある。なお本
図ではパタンPSP/を8ビット並列データとして示し
た。
次に動作を説明する。パターンPSP/のビットO〜7
が各々B X−OR回路10−17に入力されると、0
8回路、の・出−力8ETはP−P/の場合に8ET−
50、PDP/の場合に8ET−1となる。
が各々B X−OR回路10−17に入力されると、0
8回路、の・出−力8ETはP−P/の場合に8ET−
50、PDP/の場合に8ET−1となる。
フリップフロップ回路は8ET= lを受取ると照合結
果Fl=lの状態を保持し、初期設定信、号R8Tを、
受取ると照合結果R−00状態を保持するO このような動作である九め、バタンP=P/の場合には
照合結果E−0となり、一方バタンPζp/の場合には
、照合結果はg=lとなる。したがって照合結果E寓l
を検出することにより本バタン発生装置の障害を判別で
きる。
果Fl=lの状態を保持し、初期設定信、号R8Tを、
受取ると照合結果R−00状態を保持するO このような動作である九め、バタンP=P/の場合には
照合結果E−0となり、一方バタンPζp/の場合には
、照合結果はg=lとなる。したがって照合結果E寓l
を検出することにより本バタン発生装置の障害を判別で
きる。
183図は照合回路9の他の一構成例を示した図であり
、20〜27はEX−OR回路、28はOR回路、29
はパリティ発生回路である。なお、本図ではバタンP、
P/を8ビット並列デーーとして示した。また本図で
は初期設定信号RATは動作に関与しないものとした。
、20〜27はEX−OR回路、28はOR回路、29
はパリティ発生回路である。なお、本図ではバタンP、
P/を8ビット並列デーーとして示した。また本図で
は初期設定信号RATは動作に関与しないものとした。
次に動作を説明する。バタンP、P/のビット0〜7が
各々EX−OR回路20〜27に入力されると、OR回
路28の出力Sはp富prの場合に8、、−QSP!q
P/の場合に8−1となる。パリティ発生回路29はバ
タンPと’OR回路28C)出力8を受取り奇数パリテ
ィビットを“発生し、ヒれを照合結果Eとして出ガする
。
各々EX−OR回路20〜27に入力されると、OR回
路28の出力Sはp富prの場合に8、、−QSP!q
P/の場合に8−1となる。パリティ発生回路29はバ
タンPと’OR回路28C)出力8を受取り奇数パリテ
ィビットを“発生し、ヒれを照合結果Eとして出ガする
。
このような動作であるため、バタンP、、P/の場合に
は照会結果EはバタンPの奇数パリティとなり、一方P
(P/の場合には照合結果EはパタンPO偶数パリティ
となる。したがって、照合結果EがバタンPの偶数パリ
ティになることを検出することにより、本バタン発生装
置の障害を判別できるO 以上説明したように、本パータン発生装置は、2重化さ
れたバタンメモリを持ち、2重化バタンメモリの照合を
行なってバタンと共に照合結果を出力するため、パリテ
ィチェック方式では検出できな一パタンメモリの2ビッ
ト誤りも検出可能であり、誤ったバタン出力を行なうの
は2重化されたバタンメモリの同一ピットに欠陥がある
場合のみであるから、・高度の信頼性を確保できる利点
があるO また、本バタン発生装置における照合回路は、簡単なゲ
ート回路でi成斗き、従来の装置に比ベハードウエアか
はとんど複雑化しない利点がある。
は照会結果EはバタンPの奇数パリティとなり、一方P
(P/の場合には照合結果EはパタンPO偶数パリティ
となる。したがって、照合結果EがバタンPの偶数パリ
ティになることを検出することにより、本バタン発生装
置の障害を判別できるO 以上説明したように、本パータン発生装置は、2重化さ
れたバタンメモリを持ち、2重化バタンメモリの照合を
行なってバタンと共に照合結果を出力するため、パリテ
ィチェック方式では検出できな一パタンメモリの2ビッ
ト誤りも検出可能であり、誤ったバタン出力を行なうの
は2重化されたバタンメモリの同一ピットに欠陥がある
場合のみであるから、・高度の信頼性を確保できる利点
があるO また、本バタン発生装置における照合回路は、簡単なゲ
ート回路でi成斗き、従来の装置に比ベハードウエアか
はとんど複雑化しない利点がある。
第1図は本発明装置のIllll施水す図、第2図は本
発明装置の照合回路のl構成例を示す図、第3図は本発
明装置の照合回路の他の購成例を示す図である。 図中、lはコード入力電子、2はバタン出力端子、3は
照合i果出力端子、4は読取や信号出力端子、5はアド
レス変換回路、6はメモリ読出し回路、7.8はバタン
メモリ、9は照合回路を示す0 特許出願人 日本電信電話公社 代理人弁理士 森 1) 寛 ”t−+尼
発明装置の照合回路のl構成例を示す図、第3図は本発
明装置の照合回路の他の購成例を示す図である。 図中、lはコード入力電子、2はバタン出力端子、3は
照合i果出力端子、4は読取や信号出力端子、5はアド
レス変換回路、6はメモリ読出し回路、7.8はバタン
メモリ、9は照合回路を示す0 特許出願人 日本電信電話公社 代理人弁理士 森 1) 寛 ”t−+尼
Claims (2)
- (1) 文字あるいは図形バタンか格納された第1の
バタンメモリと、前記IIのバタンメモリと同一のバタ
ンか格納された凧2のバタンメモリと文字あるいは図形
コードを受は取り初期設定信号を発生するとともに前記
コードに対応するバタンか格納されている前112m1
のバタンメモリのアドレス゛および前記12のバタンメ
モリのアドレスを算出するアドレス変換回路と、前記第
1のバタンメモリのアドレスおよび前記JR2のバタン
メモリのアドレスより前記バタンを同期して読出す読出
し回路と、前記初期設定信号により照合結果出力をクリ
アしかつ前記第1のバタンメモリおよび前記第2のバタ
ンメモリより読出され九前記パタンの照合を行ない、一
致か否かの前記照合結果出力を行なう照合回路により構
成され、コードを受取ると前記jllllのバタンメモ
リおよび前記第2のバタンメモリより前記コードに対応
するバタンを同期して読出して照合を行なi1前記m1
のパタンメ(りより読出したバタンを出力するとともに
、前記照合結果出力を行なうことを特徴とするバタン発
生装置0 - (2) 特許請求の範i!1m1項記載のバタン発生
装置において、前記照合回路における照合結果が一歇の
場合には前記照合結果出力が前記バタンの偶数ある鱒は
奇、数パリティを成し、照合結果が不一致の場合には前
記照合結果出力が奇数あるーは偶数パリティを成すこと
を特徴とするバタン発生装置0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56143416A JPS5844488A (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | パタン発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56143416A JPS5844488A (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | パタン発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5844488A true JPS5844488A (ja) | 1983-03-15 |
Family
ID=15338250
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56143416A Pending JPS5844488A (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | パタン発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5844488A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5570997A (en) * | 1978-11-18 | 1980-05-28 | Nec Corp | Error bit check system for read only memory |
| JPS55157042A (en) * | 1979-05-28 | 1980-12-06 | Toshiba Corp | Information processor |
-
1981
- 1981-09-11 JP JP56143416A patent/JPS5844488A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5570997A (en) * | 1978-11-18 | 1980-05-28 | Nec Corp | Error bit check system for read only memory |
| JPS55157042A (en) * | 1979-05-28 | 1980-12-06 | Toshiba Corp | Information processor |
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