JPH0689236A - ランダムアクセスメモリ監視回路 - Google Patents
ランダムアクセスメモリ監視回路Info
- Publication number
- JPH0689236A JPH0689236A JP4239881A JP23988192A JPH0689236A JP H0689236 A JPH0689236 A JP H0689236A JP 4239881 A JP4239881 A JP 4239881A JP 23988192 A JP23988192 A JP 23988192A JP H0689236 A JPH0689236 A JP H0689236A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parity
- data
- bit
- circuit
- random access
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Landscapes
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は1ワードが1ビットのデータの読み/
書きを行うランダムアクセスメモリの監視回路に関し、
動作監視を正確に行うことのできる小規模な回路のRA
M監視回路を実現することを目的とする。 【構成】1ビットの入力データと該データを書き込むア
ドレスとのパリティを発生する第1のパリティ発生手段
10と、ランダムアクセスメモリ100から読み出した
1ビットのデータと、該データを読み出したアドレスと
のパリティを発生する第2のパリティ発生手段20と、
第1のパリティ発生手段10で発生したパリティをメモ
リ100に書き込んでおいたパリティと、第2のパリテ
ィ発生手段20で発生したパリティとの一致を検出する
一致検出手段30を備え構成する。
書きを行うランダムアクセスメモリの監視回路に関し、
動作監視を正確に行うことのできる小規模な回路のRA
M監視回路を実現することを目的とする。 【構成】1ビットの入力データと該データを書き込むア
ドレスとのパリティを発生する第1のパリティ発生手段
10と、ランダムアクセスメモリ100から読み出した
1ビットのデータと、該データを読み出したアドレスと
のパリティを発生する第2のパリティ発生手段20と、
第1のパリティ発生手段10で発生したパリティをメモ
リ100に書き込んでおいたパリティと、第2のパリテ
ィ発生手段20で発生したパリティとの一致を検出する
一致検出手段30を備え構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は1ワードが1ビットのデ
ータの読み/書きを行うランダムアクセスメモリの監視
回路に関する。
ータの読み/書きを行うランダムアクセスメモリの監視
回路に関する。
【0002】近年、各種通信装置にマイクロプロセッサ
を使用し、各種の制御をソフトウェアで行うようになっ
てきている。このようなソフトウェア制御においては、
マイクロプロセッサとともにランダムアクセスメモリが
使用されている。
を使用し、各種の制御をソフトウェアで行うようになっ
てきている。このようなソフトウェア制御においては、
マイクロプロセッサとともにランダムアクセスメモリが
使用されている。
【0003】また、ランダムアクセスメモリはこのよう
な制御関係だけではなくデータの送受信を行うとき、一
次的にデータを蓄積するためのバッファとしても使用さ
れている。
な制御関係だけではなくデータの送受信を行うとき、一
次的にデータを蓄積するためのバッファとしても使用さ
れている。
【0004】この様な各種通信装置等の信頼度を高める
ことが要求されており個々の装置に自己診断機能をもた
せている。このような、装置の自己診断機能の一つとし
て、メモリの動作監視がある。
ことが要求されており個々の装置に自己診断機能をもた
せている。このような、装置の自己診断機能の一つとし
て、メモリの動作監視がある。
【0005】例えば、ランダムアクセスメモリに読み/
書きするデータエラーを検出する1つの方法としてパリ
ティチェックがある。図3はパリティチェックを説明す
る図である。(A)は1ワードがD1〜D8の8ビット
のデータと、1ビットのパリティビットPから構成した
例である。
書きするデータエラーを検出する1つの方法としてパリ
ティチェックがある。図3はパリティチェックを説明す
る図である。(A)は1ワードがD1〜D8の8ビット
のデータと、1ビットのパリティビットPから構成した
例である。
【0006】ここでは、奇数パリティの例であり、aは
「1」が8個で偶数であるので、パリティビットPを
「0」とし、bは「1」が4個で偶数であるので、パリ
ティビットPを「0」とし、cは「1」が5個で奇数で
あるので、パリティビットPを「1」としている。
「1」が8個で偶数であるので、パリティビットPを
「0」とし、bは「1」が4個で偶数であるので、パリ
ティビットPを「0」とし、cは「1」が5個で奇数で
あるので、パリティビットPを「1」としている。
【0007】(B)は1ワードが1ビットのデータであ
り、(A)で説明したような1ワードごとのパリティを
求めエラー検出を行うことができない。このような、1
ワードが1ビットのデータを読み/書きするランダムア
クセスメモリの動作監視を、小規模な回路で且つ確実に
行うことのできる監視回路が要求されている。
り、(A)で説明したような1ワードごとのパリティを
求めエラー検出を行うことができない。このような、1
ワードが1ビットのデータを読み/書きするランダムア
クセスメモリの動作監視を、小規模な回路で且つ確実に
行うことのできる監視回路が要求されている。
【0008】
【従来の技術】図4は従来例を説明する図を示す。図中
の100はランダムアクセスメモリ(以下RAMと称す
る)、11A、21Aはインバータ、31は排他的論理
和回路である。
の100はランダムアクセスメモリ(以下RAMと称す
る)、11A、21Aはインバータ、31は排他的論理
和回路である。
【0009】この回路では1ビットのデータをRAM1
00に書き込むとともに、インバータ11Aで反転した
データを書き込んでいる。読み出しは、書込み側で反転
して書込んだデータを読出し、インバータ21Aでもう
一度反転することにより、もとのデータに戻し、読み出
したデータとの一致を排他的論理和回路31で検出して
いる。
00に書き込むとともに、インバータ11Aで反転した
データを書き込んでいる。読み出しは、書込み側で反転
して書込んだデータを読出し、インバータ21Aでもう
一度反転することにより、もとのデータに戻し、読み出
したデータとの一致を排他的論理和回路31で検出して
いる。
【0010】排他的論理和回路31は2つのデータが一
致すると「0」を出力し、不一致で「1」を出力するも
のであり、エラー発生の場合にはレベルが「1」のアラ
ーム信号を出力する。
致すると「0」を出力し、不一致で「1」を出力するも
のであり、エラー発生の場合にはレベルが「1」のアラ
ーム信号を出力する。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】上述の従来例では、入
力データが「1」の連続、あるいは「0」の連続となっ
た場合に、RAM100が障害で出力が「1」の連続ま
たは「0」の連続となると、RAM100の故障を検出
することができない場合が生じる。
力データが「1」の連続、あるいは「0」の連続となっ
た場合に、RAM100が障害で出力が「1」の連続ま
たは「0」の連続となると、RAM100の故障を検出
することができない場合が生じる。
【0012】本発明は1ワードが1ビットのデータを読
み/書きするRAMの動作監視を正確に行うことのでき
る小規模な回路のRAM監視回路を実現することを目的
とする。
み/書きするRAMの動作監視を正確に行うことのでき
る小規模な回路のRAM監視回路を実現することを目的
とする。
【0013】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理図を
説明するブロック図を示す。図中の100は1ワードが
1ビットのデータを読み書きを行うRAMであり、10
は1ビットの入力データと該データを書き込むアドレス
とのパリティを発生する第1のパリティ発生手段であ
り、20はRAM100から読み出した1ビットのデー
タと、該データを読み出したアドレスとのパリティを発
生する第2のパリティ発生手段である。
説明するブロック図を示す。図中の100は1ワードが
1ビットのデータを読み書きを行うRAMであり、10
は1ビットの入力データと該データを書き込むアドレス
とのパリティを発生する第1のパリティ発生手段であ
り、20はRAM100から読み出した1ビットのデー
タと、該データを読み出したアドレスとのパリティを発
生する第2のパリティ発生手段である。
【0014】また、30は第1のパリティ発生回路10
で発生しRAM100に書き込んでおいたパリティと、
第2のパリティ発生回路20で発生したパリティとの一
致を検出する一致検出手段であり、読み/書き側でそれ
ぞれ1ビットのデータとアドレスとのパリティを発生さ
せ、そのパリティの一致を検出する。
で発生しRAM100に書き込んでおいたパリティと、
第2のパリティ発生回路20で発生したパリティとの一
致を検出する一致検出手段であり、読み/書き側でそれ
ぞれ1ビットのデータとアドレスとのパリティを発生さ
せ、そのパリティの一致を検出する。
【0015】
【作用】書き込み側では1ビットのデータを書き込むと
もに第1のパリティ発生手段10により、1ビットの入
力データとアドレスとのパリティを発生しRAM100
に書き込んでおく。
もに第1のパリティ発生手段10により、1ビットの入
力データとアドレスとのパリティを発生しRAM100
に書き込んでおく。
【0016】読み出し側では第2のパリティ発生手段2
0で読み出した1ビットのデータと読み出しアドレスと
のパリティを発生し、第1のパリティ発生回路で発生し
RAM100に書き込んでおいたパリティとが一致して
いることを一致検出手段30で検出することにより、R
AM100の動作の監視を行う。
0で読み出した1ビットのデータと読み出しアドレスと
のパリティを発生し、第1のパリティ発生回路で発生し
RAM100に書き込んでおいたパリティとが一致して
いることを一致検出手段30で検出することにより、R
AM100の動作の監視を行う。
【0017】
【実施例】図2は本発明の実施例を説明する図である。
図は原理図1で説明した第1のパリティ発生手段10を
排他的論理和回路(以下EOR回路と称する)11、フ
リップフロップ回路(以下FF回路と称する)12およ
び否定論理和回路(以下NOR回路と称する)13から
構成し、第2のパリティ発生手段20として、第1のパ
リティ発生手段10と同じ構成で、EOR回路21、F
F回路22およびNOR回路23から構成し、一致検出
手段30としてEOR回31から構成した例である。
図は原理図1で説明した第1のパリティ発生手段10を
排他的論理和回路(以下EOR回路と称する)11、フ
リップフロップ回路(以下FF回路と称する)12およ
び否定論理和回路(以下NOR回路と称する)13から
構成し、第2のパリティ発生手段20として、第1のパ
リティ発生手段10と同じ構成で、EOR回路21、F
F回路22およびNOR回路23から構成し、一致検出
手段30としてEOR回31から構成した例である。
【0018】ここでは、1ビットのデータを最初に入力
し、続いてアドレスに入力するものとする。まず、一方
の入力端子にデータ位置を示すデータ位置信号「1」が
入力されると他方の入力端子の信号の如何にかかわらず
NOR回路13は「0」を出力する。EOR回路11は
2つの入力データが一致しているときは「0」を出力す
るものであり、最初の入力データである1ビットのデー
タとNOR回路13の出力する「0」との排他的論理和
をEOR回路11でとる。
し、続いてアドレスに入力するものとする。まず、一方
の入力端子にデータ位置を示すデータ位置信号「1」が
入力されると他方の入力端子の信号の如何にかかわらず
NOR回路13は「0」を出力する。EOR回路11は
2つの入力データが一致しているときは「0」を出力す
るものであり、最初の入力データである1ビットのデー
タとNOR回路13の出力する「0」との排他的論理和
をEOR回路11でとる。
【0019】すなわち1ビットの入力データが「0」の
ときは「0」が出力され、入力データが「1」のときは
「1」が出力される。この出力をFF回路12で打って
その反転出力をNOR回路13に入力する。
ときは「0」が出力され、入力データが「1」のときは
「1」が出力される。この出力をFF回路12で打って
その反転出力をNOR回路13に入力する。
【0020】次のビット以降では、データ位置信号は
「0」となっているので、NOR回路13はFF回路1
2の反転出力を反転した信号を出力する。EOR回路1
1はこの信号を入力として、次の入力データであるアド
レスビットの第1ビットとの排他的論理和をとることに
より、アドレスビットが「1」であれば、FF回路12
の状態を反転し、入力データが「0」であればFF回路
12の状態はそのままで保持される。
「0」となっているので、NOR回路13はFF回路1
2の反転出力を反転した信号を出力する。EOR回路1
1はこの信号を入力として、次の入力データであるアド
レスビットの第1ビットとの排他的論理和をとることに
より、アドレスビットが「1」であれば、FF回路12
の状態を反転し、入力データが「0」であればFF回路
12の状態はそのままで保持される。
【0021】このように、「1」が入力されるごとに、
状態を反転することにより、パリティを発生する。出力
側のパリティの発生も同じ動作である。
状態を反転することにより、パリティを発生する。出力
側のパリティの発生も同じ動作である。
【0022】このようにして、1ワードが1ビットのデ
ータも、アドレスとのパリティを発生しRAM100に
書き込んでおき、読み出し側では、読み出した1ビット
のデータと読み出しアドレスのパリティを求め、EOR
回路31で2つのパリティを比較し、不一致のときにア
ラーム信号「1」を出力することによりRAMの動作監
視を行うことができる。
ータも、アドレスとのパリティを発生しRAM100に
書き込んでおき、読み出し側では、読み出した1ビット
のデータと読み出しアドレスのパリティを求め、EOR
回路31で2つのパリティを比較し、不一致のときにア
ラーム信号「1」を出力することによりRAMの動作監
視を行うことができる。
【0023】
【発明の効果】本発明によれば、1ワードが1ビットの
データとアドレスとのパリティを発生させ、書き込み側
のパリティと読み出し側のパリティとを比較することに
より、RAMの動作監視を正確に行うことのできる小規
模な監視回路を実現することができる。
データとアドレスとのパリティを発生させ、書き込み側
のパリティと読み出し側のパリティとを比較することに
より、RAMの動作監視を正確に行うことのできる小規
模な監視回路を実現することができる。
【図1】 本発明の原理を説明するブロック図
【図2】 本発明の実施例を説明する図
【図3】 パリティチェックを説明する図
【図4】 従来例を説明する図
100 RAM 10 第1のパリティ発生手段 11、21、31 EOR回路 12、22 FF回路 13、23 NOR回路 11A、21A インバータ 20 第1のパリティ発生手段 30 一致検出手段
Claims (1)
- 【請求項1】 1ワードが1ビットのデータの読み/書
きを行うランダムアクセスメモリ(100)の監視回路
であって、 1ビットの入力データと該データを書き込むアドレスと
のパリティを発生する第1のパリティ発生手段(10)
と、 前記ランダムアクセスメモリ(100)から読み出した
1ビットのデータと、該データを読み出したアドレスと
のパリティを発生する第2のパリティ発生手段(20)
と、 前記第1のパリティ発生手段(10)で発生し、前記メ
モリ(100)に書き込んでおいたパリティと、前記第
2のパリティ発生手段(20)で発生したパリティとの
一致を検出する一致検出手段(30)を備え、 前記第1のパリティ発生手段(10)で1ビットの入力
データと書き込みアドレスのパリティを発生し、前記ラ
ンダムアクセスメモリ(100)に書き込んでおき、第
2のパリティ発生手段(20)で読み出した1ビットの
データと読み出しアドレスとのパリティを発生し、前記
第1のパリティ発生回路(10)で発生し、前記メモリ
(100)に書き込んでおいたパリティとが一致してい
ることを前記一致検出手段(30)で検出することを特
徴とするランダムアクセスメモリ監視回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4239881A JPH0689236A (ja) | 1992-09-09 | 1992-09-09 | ランダムアクセスメモリ監視回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4239881A JPH0689236A (ja) | 1992-09-09 | 1992-09-09 | ランダムアクセスメモリ監視回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0689236A true JPH0689236A (ja) | 1994-03-29 |
Family
ID=17051273
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4239881A Withdrawn JPH0689236A (ja) | 1992-09-09 | 1992-09-09 | ランダムアクセスメモリ監視回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0689236A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006079811A (ja) * | 2004-09-06 | 2006-03-23 | Samsung Electronics Co Ltd | エラー検出用パリティー発生器を備えた半導体メモリ装置 |
| JP2011108325A (ja) * | 2009-11-18 | 2011-06-02 | Nec Computertechno Ltd | 故障検出回路 |
| JP2011134363A (ja) * | 2009-12-22 | 2011-07-07 | Fujitsu Semiconductor Ltd | インターフェース回路、パリティビット割付方法及び半導体記憶装置 |
-
1992
- 1992-09-09 JP JP4239881A patent/JPH0689236A/ja not_active Withdrawn
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006079811A (ja) * | 2004-09-06 | 2006-03-23 | Samsung Electronics Co Ltd | エラー検出用パリティー発生器を備えた半導体メモリ装置 |
| US7783941B2 (en) | 2004-09-06 | 2010-08-24 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Memory devices with error detection using read/write comparisons |
| JP2011108325A (ja) * | 2009-11-18 | 2011-06-02 | Nec Computertechno Ltd | 故障検出回路 |
| JP2011134363A (ja) * | 2009-12-22 | 2011-07-07 | Fujitsu Semiconductor Ltd | インターフェース回路、パリティビット割付方法及び半導体記憶装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4580265A (en) | Failure detection method and apparatus | |
| JPH0689236A (ja) | ランダムアクセスメモリ監視回路 | |
| JP2806856B2 (ja) | 誤り検出訂正回路の診断装置 | |
| JP3071846B2 (ja) | パリティーエラー検出方法及びパリティーエラー検出回路 | |
| JPH06309185A (ja) | 情報処理装置 | |
| JP3225904B2 (ja) | 回路故障検出回路 | |
| JPS62125453A (ja) | 記憶装置 | |
| JPS6373437A (ja) | パリテイ回路検査方式 | |
| JPH0756816A (ja) | メモリの制御装置 | |
| JPH0561777A (ja) | 記憶制御回路 | |
| JPH02310752A (ja) | メモリ素子のアドレスチェック方式 | |
| JPH08221282A (ja) | パリティ生成・チエック回路 | |
| JPH02129742A (ja) | メモリに対するアドレス信号の異常検出方法 | |
| JPH038040A (ja) | 1ビット誤リ情報記憶装置 | |
| JPH0216658A (ja) | 記憶装置 | |
| JPS6155131B2 (ja) | ||
| JPH05224968A (ja) | データチェック方式 | |
| JPS6155696B2 (ja) | ||
| JPH01194035A (ja) | 情報処理装置のアドレスパリティチェック方式 | |
| JPH11282763A (ja) | 記憶装置監視装置および方法 | |
| JPS62205456A (ja) | 記憶装置 | |
| JPH01121941A (ja) | データバッファ装置 | |
| JPS63261436A (ja) | パリテイエラ−リカバリ方式 | |
| JPH02191043A (ja) | ディジタル入力回路のチェック方法 | |
| JPH10124402A (ja) | メモリチェック回路 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19991130 |