JPS5844818A - 非直線符号器・復号器 - Google Patents

非直線符号器・復号器

Info

Publication number
JPS5844818A
JPS5844818A JP14243481A JP14243481A JPS5844818A JP S5844818 A JPS5844818 A JP S5844818A JP 14243481 A JP14243481 A JP 14243481A JP 14243481 A JP14243481 A JP 14243481A JP S5844818 A JPS5844818 A JP S5844818A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bit
linear
terminal
capacitor
capacitor array
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP14243481A
Other languages
English (en)
Inventor
Shigekazu Mori
守 重和
Seiji Okamoto
岡本 清治
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Oki Electric Industry Co Ltd filed Critical Oki Electric Industry Co Ltd
Priority to JP14243481A priority Critical patent/JPS5844818A/ja
Publication of JPS5844818A publication Critical patent/JPS5844818A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03MCODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
    • H03M1/00Analogue/digital conversion; Digital/analogue conversion
    • H03M1/66Digital/analogue converters
    • H03M1/74Simultaneous conversion
    • H03M1/80Simultaneous conversion using weighted impedances

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Analogue/Digital Conversion (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、コンデンサアレイを用いるPCMによる非
直線符号器−復号器に関する。
従来のP CM 15折線μm255則非直線後号器を
第1図に示す。この第1図において、101〜107は
一端(以下、上部端子と云う)が共通接続され、単位容
量Cの2のべき乗で重み付けされたそれぞれ1倍、1イ
+、2.4−F、ゲイも8倍、16倍。
32倍の容量ヲ有する第1のコンデンサアレイである。
また、108〜114は一端(以下、上部端子と云う)
が共通接続され、単位容量Cの2のべき乗で重み付けさ
れ、それぞれ1倍、2倍、4倍。
8倍、16倍、32倍、64倍の谷に金有する第2のコ
ンデンサアレイである。
さらに、115は容量である。この容量115は一端が
第1のコンデンサアレイの上部端子に接続され、他端が
第2のコンデンサアレイの上部端子に接続されており、
単位容量の1016倍を有するものである。
上記容量101の他端は接地され、容量102〜104
の他端(以下、下部端子と云う)l−1:スイッチ(以
下、81〜813と太う)116〜118を選択手段と
して、十■REF r  VREF %接地端子(QN
Dとして示されている)に接続されている。
一方、129はバッファアンプであり、その非反転入力
端は第2のコンデンサアレイの上部端子に接続され、反
転入力端と出力端に直結され、第1得1である。このバ
ッファアンプ129、第1のコンデンサアレイ、第2の
コンデンサアレイ、スイッチS1〜813とにより、1
3ビツト直線アイソタルアナログ変換器を構成している
また、130はPCM入力倍号であり、Bl〜B8のP
CM8ビツト伯号である。とのPCM入力信号130は
符号変換回路131に入力され、この符号変換回路13
1から上記スイッチ81〜813にそれぞれ13ビツト
の非直線−直線変換に基づく信号が出力されるようにな
っている。なお、1321”l:全体の制御回路である
次に、第1図の非直線復号器の動作について説明する。
PCM入力信号130は15折線μm255則にのっと
っ九P CM sビット信号であり、Blビットは極性
ビットであり、基準電源十VREFまたは−VREFの
どちらかを選択する。
また、B2〜B8ビットは第2図の非直線−直線変換に
基づく符号変換回路131により13ビット直線変換さ
れて、コンデンサアレイからなる13ビット直ii)/
A変換器のスイッチ81〜813を制御する。
この第2図において、81〜813の「0」。
「1」の記号はスイッチ81〜813がそれぞれ接地、
基準電源(Blビットが「1」のとき+V囲F +B1
ビットが「0」のとき−VRBF )に接続されること
を表している。
ZはB6■(B7 ]頁fi、  B5 、B6 、B
7.B8に「0」また灯「1」の値をとる。Bi  は
論理否定、Bi 十Bjは論理和、Bi °Bjは論理
積、Bi■Bj  は排他的論理和である。
さて、上記のように、符号変換回路131から非直線−
直線変換に基づいて、13ビツト直線変換された信号(
81〜813 )が出力されることにより、スイッチ8
1〜813の変化の状態に応じて、コンデンサアレイの
上端部、すなわち、ノ々ツファアン7’129の出力に
は次の(1)式に示す電圧が現われる。
この(1)式において、Snは第2図にしたがって、「
1」または「0」の値をとる。
この出力は基準電源VREF  k8192に規格化す
ることにより、PCM15折線−μ255則と一致する
以上は非直線復号器について説明したが、この非直線復
号器を局部復号器とする遂次比較帰還形PCM15折線
−μ22則非直線符号器についても同様である。ただし
、この場合に用いられる復号器において、非直線−直線
変換は第3図にしたがうものとする。この第3図におい
て、Xはであり、B5 、B6 、B7 、B8は「0
」または「1」のiをとる。
ととろで、上記従来の非直lN復号器・、符号器にに次
の欠点を有している。すなわち、基準電源が正、負2種
類を必要とする。さらに、コンデンサアレイの回路構成
および非直線−直線の符号変換回路131が複雑である
この発明は、上記従来の欠点全除去するためになされた
もので、正または負の一つの基準電源で1) CM−μ
則非直線符号器・復号器を構成″′Cき、基準電源′f
I:減らすことができるとともに、コンデンサアレイの
回路ならびに非直線−直線変換が簡牛にできる非直線符
号器・復号器ケ提供1−ること金目的とする。
以下、この発明の非直線符号器・復号器の実施例につい
て図面に基つき説明する。第4図はその一実施例の構成
を示T回路図である。この第4図に示1実施例はPCM
15折紗μm255則非直線復号器を示すものであり、
図中の201〜206は上部端子が共通接続され、単位
容量の2のべき乗て重み刊けされ、それぞれ1倍、2倍
、4倍。
8倍、16倍、32伯の容量を令する第1のコンデンサ
アレイであり、207〜213はそれぞれ上部端子が共
通接続され、単位容量Cの2.のべき乗で重み付けされ
たそれぞれ1倍、2倍、4倍。
8倍、16倍、32倍、64倍の容會金有する第2のコ
ンデンサアレイである。
上記第1のコンデンサアレイの上部端子に容量214の
一端が接続されており、この容量214の他端はに2の
コンデンサアレイの上部端子に接続されている。この容
量214は単1立答蓋の1倍の容量である。
また、第1のコンデンサアレイのS蓋20x〜206寂
よび第2のコンデンサアレイ1のWit207〜213
の下部端子はそれぞれスイッチ215〜227(以下、
81〜813と称す)全選択手段として第1共通端子、
第2共通端子に接続されている。
これらのスイッチ81〜813の第1共通端子は切換ス
イッチ賃228の可動端子228aに接続されている。
スイッチ5l−813の第2共通端子はリノ換スイッチ
228の可動端子228bに接続されている。可動端子
228aは端子228a1,228a2全切り換えるよ
うになっており、可動端子228bは端子228br 
、228b2に切り換えるようになっている。端子22
8 alと228blは共通にして、基準電圧子VRE
F  が印加されており、端子228 B2と228b
zは共通にしてアース(GND)されている。
さらに、第2コンデンサアレイの上部端子は接地用スイ
ッチ229′f!:介してアースされているとともに、
バッファアンプ230の非反転入力端に接続されている
。このバッファアンプ230は利得1■ものであり、そ
の出力端と反転入力端は直結されている。
一方、23xij:PCM入力信号であり、B1ビット
〜B8ビットのPCM8ビット信号であり、符号変換回
路232に入力されるようになっている。この符号変換
回路232は非@線−直線の符号変換回路であり、また
、233は全体の制御回路である。
次に、以上のように構成されたこの発明の非直線符号器
・復号器の動作について説明する。PCM入力信号23
1は15折線μm255則にのっと−p7’cPcM8
ビット信号であり、このPCM8ビ−フ0 ット信号のうち、B1ビットは極性ビットであり、極性
により、切換スイッチ228を制御する。すなわち、司
ik/I端子228a、228bかそれぞれ端子228
a、と228a、、228b1(!: 228 b2の
切換制御全行う。
筐だ、B2〜B8ビットは第5図の非直線−直線変換に
基づく符号変換回路232によジ、13ビット直1変換
されて、コンデンサアレイカラfzる13ビツト直線D
/A 変換器のスイッチ81〜813全制御する。
この第5図において、81〜813の「0」、「1」の
8己号はスイッチ81〜S13がそれぞれ第1共通端子
(切換スイッチ228の可動端子228a側に接続され
ている方)、第2共通端子(切換スイッチ228の可動
端子228blltlに接続されている方)に接続状態
であることを表している。
なお、第5図において、B5.B6.B7.B8は「0
」または「1」の値盆とり、81は論理否定を課してい
る。
1−                  10いま、
PCM入力信号231におけるB1ビットの極性ビット
が「0」のときは、スイッチ81〜813の第1共通端
子は切換スイッチ228の可動端子228a、端子22
8a2を通して基準電源VREF  に接続されている
。また、スイッチ81〜813の第2共通端子は切換ス
イッチ228の可動端子228b、端子228bz k
介してアースされている。
逆に、B1ビットの極性ビットが「1」のときは、スイ
ッチ81〜813の第1共通端子は切換スイッチ228
の可動端子228a、端子228 alを介してアース
され、第2共通端子は切換スイッチ228の可動端子2
28 b 、端子228blを介して基準電源+VRE
F  になっている。
初期リセット状態として、接地用スイッチ229を接地
状態にし、このとき、スイッチS6は第2共通端子に接
続状態、他のスイッチS1〜S5、S7〜813は第1
共通端子に接続状態にする。
第1共通端子、第2共通端子はB1ビットにより前記の
伏線にする。
次のタイミングで、接地用スイッチ229を開く。その
後、PCM入力信号231のB2〜B8ビットにより、
符号変換回路232からのスイッチ81〜813の変化
状態に応じて、第2のコンデンサアレイの上部端子、す
なわち、バッファアンプ230の非反転入力端には、次
の(2)式で示す電圧が発生する。
ただし、この(2)式において、snに5図にしたがっ
て、「0」ま/こは「l」の短音とる。そして、vot
y’r  の符号i1.B1ビットが「0」のときは負
であり、「1」のときは正となる。
この出力Vj、基準電源VREF  is 191に規
格化することにより、PCM−μ255則と一致する。
以上は基*電源が+VREF  の場合について説明し
たか、−VREF  の場合にも同じように実状できる
ことは明らかである。
また、以上の説明では、PCM15折線μm255則非
直緑性復号器について説りJしたが、この非直線復号器
を局部復号器とする遂次比軟帰還形PCM15折線μm
255則非直線符号器についても同様である。
ただし、この場合に用いられる復号器において、非直線
−直線変換は第6図にしたがうものとする。
この第6図において、B5.B6.B7.B8は「0」
またに「l」の値をとるものである。
以上説明したように上記実施例では、スイッチ81〜8
13の第1共通端子、第2共通端子全極性ビットにより
基準電源VREF  とアースに切換スイッチによジ切
り換えるようにし、さらに、第1のコンデンサアレイと
第2のコンデンサプレイ間の分割用の容量の容普値に単
位容量であるから基準電源が正または負の一つでよくな
り、しかもコンデンサアレイの回路構成も簡単になり、
コンデンサアレイの上部端子のリセット時に、第1のコ
ンデンサアレイの6ビツト目の容量の下部端子のスイッ
チ86’を第2共通端子に、他のスイッチ81−85.
87〜813は第1共通端子に接続する状態とすること
により、第5図、第6図に示すごとく、非直線−@線符
号変換回路が簡単になるオリ点がある。
以上のように、この発明の非直線符号器・復号器によれ
は、第1のコンデンサアレイと第2のコンデンサアレイ
のすべての下部端子からスイッチにより結合された第1
の共通端子と第2の共通端子全所定ビットのPCM入力
信号のうち1ビツトの極性に応じて基準電源と接地に切
り換え、残ジの7ビツトのPCM入力信号を非直線−直
線変換に基づく符号変換回路により13ビツト直線変換
し、この符号変換回路の出力によりスイッチを制御する
ようにしたので、基準電源が一つで構成されるとともに
、コンデンサアレイの回路構成ならひに非直線−直線符
号変換回路の構成も簡単になる。これにともない、コン
デンサアレイを用いたPCM−15折1111−255
則非直線符号器、復号器の集積回路に利用することがで
きるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の非直線復号器の回路図、第2図は従来の
非直線復号器の符号変換表を示す図、第3図は従来の非
直線符号器の符号変換表全示す図、第4図はこの発明の
非直線符号器・復号器の一実施例を示す回路図、第5図
はこの発明の非直線復号器の符号変換表全示′j図、第
6図はこの発明の非直線符号器の符号変換表を示す図で
ある。 201〜206・・・第1のコンデンサアレイの容it
、207〜213・・・第2のコンデンサアレイの容量
、214・・・分割用の容量、228・・・切換スイッ
チ、229・・・接地用スイッチ、230・・・バッフ
ァアンプ、231・・・PCM入力信号、232・・・
符号変換(ロ)路、233・・・制紳回路。 特許出願人 沖電気工業株式会社 手続補正書 昭和57年4月7日 特許庁長官島田春樹 殿 1、事件の表示 昭和56年 特 許 願第 142434  号2、発
明の名称 非直線符号器・復号器 3、補正をする者 事件との関係     特 許 出願人(029)沖電
気工業株式会社 4、代理人 5、補正命令の日付  昭和  年  月  日(1発
)6、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 7、補正の内容 7、 補正の内容 1)明細9F3頁11行r1016倍」を「1.016
倍」と訂正する。 2)同3頁14行「104」をrl14Jと訂正する。 3)同3頁15行rll 8Jをr128Jと訂正する
。 4)同6頁下から11行「μ22」を「μ255」と訂
正する。 5)同8頁9行「1」を削除する0 6)同9頁1行r228a、Jをr228a2J  と
訂正する。 7)同9頁2行r 228a2 Jを「228a、」 
 と訂正する。 8)同12頁末行「性」を削除する。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 単位容量Cの2のべき乗でそれぞれ重み付けされた2°
    C、21C、・・・・・・2L−ICの容量を有するt
    ビットの第1のコンデンサアレイの上部端子と2 C。 21C1・・・・・・2m−〇〇の容量を有するmビッ
    トの第2のコンデンサアレイの上部端子間に単位容量の
    分割用の容置を接続し、上記第1のコンデンサアレイお
    よび第2のコンデンサアレイのすべての各下部端子から
    スイッチにより結合された第1の共通端子と第2の共通
    端子を所定ビットのPCM入力信号のうちの1ビツトの
    極性に応じて切換スイッチBす換えることにより基準電
    源と接地に切り換え、上記第1および第2のコンデンサ
    アレイおよびスイッチとによシ形成されて上記第2のコ
    ンデンサプレイの2 In−I Cの容量を最大の重み
    付けのMSBとするとともに上記第1のコンデンサアレ
    イの2Cの容量を最小の重み付けのL8Bとした( m
     +1 )ビット直線ディジタル−アナログ変換回路を
    構成し、上記(m+t)ビットのコンデンサアレイの上
    部端子のリセット時にnビット目の容量の下部端子全上
    記第2の共通端子へ接続しかつ他のすべてのビットの容
    置の下部端子を上記第1の共通端子へ供給する手段を設
    け、リセット後に上記PCM入力信号の残りのビットを
    非直線−直線コード変換して上記(m +L )ビット
    直線ディジタル−アナログ変換回路に対して(m十t)
    ビット直線ディジタル−アナログ変換を行わせる回路を
    設けてなることを特徴とする非直線符号器・復号器。
JP14243481A 1981-09-11 1981-09-11 非直線符号器・復号器 Pending JPS5844818A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14243481A JPS5844818A (ja) 1981-09-11 1981-09-11 非直線符号器・復号器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14243481A JPS5844818A (ja) 1981-09-11 1981-09-11 非直線符号器・復号器

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5844818A true JPS5844818A (ja) 1983-03-15

Family

ID=15315215

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP14243481A Pending JPS5844818A (ja) 1981-09-11 1981-09-11 非直線符号器・復号器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5844818A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60136461A (ja) * 1983-12-26 1985-07-19 Toshiba Corp Dtmf信号発生装置
JPS60136459A (ja) * 1983-12-26 1985-07-19 Toshiba Corp Dtmf信号発生装置
KR100460806B1 (ko) * 1997-12-31 2005-06-07 삼성전자주식회사 반도체 소자

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60136461A (ja) * 1983-12-26 1985-07-19 Toshiba Corp Dtmf信号発生装置
JPS60136459A (ja) * 1983-12-26 1985-07-19 Toshiba Corp Dtmf信号発生装置
KR100460806B1 (ko) * 1997-12-31 2005-06-07 삼성전자주식회사 반도체 소자

Similar Documents

Publication Publication Date Title
TW322662B (ja)
JPS6326926B2 (ja)
JP5050951B2 (ja) 逐次比較型a/d変換器
TW441194B (en) DA converter and liquid crystal driving device incorporating the same
KR930015372A (ko) 디지탈-아날로그 신호 변환장치
JP2004519964A (ja) D/a変換器
EP0282034B1 (en) D/A converter
US6225931B1 (en) D/A converter with a gamma correction circuit
US5689259A (en) Differental D/A converter with N-bits plus sign
US5838271A (en) Digital to analog converter and bias circuit therefor for providing weighed currents
JP2005204306A (ja) デジタル/アナログコンバータ、ディスプレイドライバおよびディスプレイ
JPS5844818A (ja) 非直線符号器・復号器
US5844515A (en) Digital to analog converter and bias circuit therefor
JPH0519848B2 (ja)
US6100833A (en) Digital to analog converter and bias circuit therefor
CN1968022B (zh) 使用电容器和运算放大器的数字-模拟转换器
EP0681372B1 (en) Digital-to-analog conversion circuit and analog-to-digital conversion device using the circuit
JPS6264128A (ja) デジタル値とアナログ値との間の変換装置
JPS62502220A (ja) ディジタル−アナログ変換装置
US7436341B2 (en) Digital/analog converting apparatus and digital/analog converter thereof
JP3984517B2 (ja) Ad変換器
US6255978B1 (en) Serial pipeline DAC with Gamma correction function
JPH0629854A (ja) デジタル/アナログコンバータ
JPS607420B2 (ja) 符号変換器
US4668936A (en) Untrimmed 12 bit monotonic all capacitive A to D converter