JPS584532A - X線診断装置 - Google Patents

X線診断装置

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JPS584532A
JPS584532A JP56101624A JP10162481A JPS584532A JP S584532 A JPS584532 A JP S584532A JP 56101624 A JP56101624 A JP 56101624A JP 10162481 A JP10162481 A JP 10162481A JP S584532 A JPS584532 A JP S584532A
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image
ray
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JP56101624A
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Inventor
栗原 哲郎
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Toshiba Corp
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Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はxla診断装置の改JLK関するものである。
従来、小児に多い股関節撮影による診断や/Is中学生
に多いを椎側彎症の診断において、撮影部位が生殖腺に
近いととから、生殖腺のX@被曝の問題があり、特にこ
の分野のX線撮影については低x!1量で行なわれるこ
とが望ましいとされていた。
このよりなWtから高感度増感紙や高感度フィルムを使
用して必要最小限の画質被曝線量低減を優先し九撮影が
行なわれている。
また、低被曝綜量化を図り九診断システムとして第1図
に示す如き高感度光イメーゾインテンシファイア(以下
、光!、!、と称す2+)を応用し九X總撮影システム
がある・ この装置はX線管1よりX線絞り1を通して所望のXI
IIAIIII射野に絞りて被写体3にX線を照射し、
その透過X線を低線量撮影装置本体4にて捕えて可視俸
に変換し増幅して出力する。低線量撮影装置本体4はそ
の前面すなわちX線入射側に散を線除去用のグリ、ド5
を設け、このグリッド5のl1段に前記グリッド5を透
過したxIlを可視光@に変換す螢光板Cを配置し、こ
の螢光板l上の可視光像をレンズ1を介して光1、Il
に入力して増幅した後、その出力面に表われb像ヲレン
ズ9を介してインスタントカメラl#のフィルムに結像
して写真撮影を行なう構成となりている。尚、11はX
線管IK与える高電圧を発生する高電圧発生装置、12
はその制御を行な5X線制御装置であり、xta管の管
電圧5管電流、曝射制御などを行なう番このような装置
は螢光板−により被写体1のX−透視像を可視光の光学
像に変換し死後、このX線光学像を光1.1.J K入
射して10.000〜10.000倍に輝度増倍し、そ
の後、レンズpを介してインスタントカメラ10のイン
スタントフィルムに入射して撮影を行なうもので、例え
ばフィルムのムSム感度が3000のような高感度のフ
ィルムを使用することKよって低X線量X!ll!撮影
を與現したものである。
これは、為感度増感紙中高感度フィルムを使用する直接
撮影システムより低xlI量で撮影が可能であり、既に
完成されていbものである。
しかしながらこの装置は像を増幅してフィルムに撮影す
るものであるから、X@透視撮影による像の欠点でおる
個々の健か薄く診断的に見にくいと言う欠点があり、そ
の改嵐が望壕れている・ 本発明は上紀事悄に鑑みて成されたもので、X線を発生
するX線管とこのX線管により発生され被写体を透過し
たxIlを可視光悸Kll換する螢光板とこの螢光板上
の可視光像を増幅するL(メーレインテンシフγイアと
との光イメージインテンシファイアの出力面上の可視光
像を撮像し映像信号に変換すゐ撮像装置とこの映像信号
をディジタル変換する装置とこのディジタル変換され丸
鉄像信号を画像処理して画像強調する画11J61m装
置とこの画像処理された出力をアナログ信号に変換する
装置と、このアナログ信号をIl像として表示するモニ
タとより構成し、X線透過像を画像処理して像の輪郭を
強調し、これを画像処理前の画像に重ね合わせてモニタ
に表示させるようKすることにより低X線量でしかも診
断上見易い像を得ることのできるようにし九X41#断
装flを提供することを目的とする・ 以下、本発明の一実施例について@2図〜第9図を参照
しながら説明する。
嬉2図は本発明の一実施例を示すプロ、り図、鮪3WA
はその機能を訳柄するためのタイムチャートである一第
2図において第1図と同一物には同一符号を付し、その
詳しいM51.FJ8は省略する。
第2図の装置においてその基本となる部分の構成は第1
図と全く同一である。
本装置においてはX線透過像をi!lie処理するため
、低線量X線撮影装置本体4はインスタントカメラに代
えてテレビカメラ撮倫管などの如き撮像装置を設け、ま
た、′この撮像装置出力を画像処理する画像処理装置を
設は死点が異なる。
即ち、低線量X線撮影装置本体4はその前面すなわちX
線入射側にグリッド5を設け、このグリッド5のatに
このグリッドを透過したX線を可視のX線光学像に変換
すゐ螢光板6を配置し、この螢光板i上のX線光学曾を
レンズ7を介し光I、I 41に導き、またこの光I 
1.#の出力側に表示された像をタンデムレンズ系jO
を介して光学像を映像信号に変換するための撮像装置x
tvc導く構成としである。
そして、撮像装置11の制御を行なう丸め、テレビカメ
ラ制御器2jが設けられ、こ、のテレビカメラ22を介
して映像信号の画像処理用の1iii像処理装置23に
撮像装置11の出力する映像信号を与えるようKしであ
る一画像旭理装置11はデイノIル画像旭理技術を応用
した装置で、iir*の積分、加算、平埼、r(ffy
マ)俊換、111m強11(レベルスライス、グレーレ
ベルウィンドウ、中間輝度レベル強調1翰郭強調など)
LII々の機能を持つもので、アナログの映像信号をデ
ィジタル変換するの変換器24゜このディジタル変換出
力を処理するディー)タル・fロセ、す11.f−夕や
プログラムの記憶用のディジタル・メ毫り2−1前配デ
イノタル・グロセ、す2Jの出力する信号をアナログ信
号に変換するD/A変換@174$より構成される。
尚、j J tiX!i撮影のタイミングと映像信号を
部層させゐタイミングを制御するコントローラ、1#は
画像処理装置IIの出力すゐ画像処理済みのアナログ信
号(映t11信号)を画像として表示すゐテレビジ、ン
等によるモニタ表示装置である。
上記構成の本装置はコントローラ11の制御出力により
X線制御錬成12が駆動され、これKより高電圧発生装
置11が駆動されて高電圧発生装置11はX線側a装置
12により設定された管電圧、管電流を設定時間だけ発
生し、XIII IK4t、L。これに!す、xII管
lは[3図(a)の如くX線を曝射する。
このX線は絞り3.により所望の照射野に絞られた後、
被写体3Ks射され、この被写体1を透過して低線量X
線撮影装置本体4に入射される。そして、この透過X線
は低線量X線撮影装置本体4の前面側のグリ、ド5を通
り、ここで散乱線が除去されて螢光板6に結像される。
これにより透過X@は螢光板6によって光学像に変換さ
れ、可v4像となる・螢光板6上の可視壕はレンズ1に
より光1.1.aの入射側に結像される・これKより光
1.Ilは入射像を増幅して出力側に表示する。この出
力側に表われた健はタンデムレンズ系20を通して撮像
装置jJに導かれ、撮像される口撮像@@21はテレビ
制御益22VCより制御され、第3図(b)の如く映像
信号として抽出される。
第3図(b)においてA、1.C,D、IC,Fは各々
フィールドまたはフレームを示しており、X線曝射が開
始されると第1フイールトムでは像の蓄積が少ないため
抽出された映像信号のレベルは小さく、次のフィールド
では蓄積時間がそれより長くなるため前回よりややレベ
ルが大きく、それ以降のフィールドではレベルが安定化
してX線陽射終了後は再び出方が無くなる様子を示して
いる。この映像信号Fi画像処理装置11のVD蛮換器
14VC入カされ、A/D変換された後、ディジタル・
!ロセ、す25により画像部層され、ディジタル・メモ
リjgK格&1れる・ことではijigII処理は第3
図に示すように画像強調の他、テレビ映像信号(フィー
ルドまタルフレーム)の加算機能を使う。ディジタル・
メモリ1dK格納されたiji像処理済みのデータは逐
次読み出され、VA羨換1327でアナログ信号($1
13wA(@))Kjltt、%=JII示装置11#
に入力される。そして、モニタ表示装置jjKiji像
として表示される。この表示iii;儂は画像強調勢の
処理が施されているため、見易い像となっている。
尚、このような形でモニタ表示装置2#に送られ大信号
はCTスキャナや核医学分野で用いられる図示しないマ
ルチフォーマットヵ)5勢でフィルムに焼き付けたり3
表示画俸そのものをインスタントカメラ等で撮影したり
して−・−トコピーとして保存できる・ 尚、画像処理装置j3で映像信号を加算させるのは本シ
ステムができるだけ低線量で撮影したいため、正規の映
像信号レベルV、= 1.0 (V、−、)(映像0.
7V、同期信号0.3 V )に満たない峡儂レベルで
動作させようとするからである。
例えば、ここで通常の1/201i1&の映像レベルで
20フイールドの重ね合わせ処理をすゐ動作を仮定して
みる。
今、を椎匈彎症診断装置を考えて螢光板6の大きさは縦
500 m 、横400−とし、第4図に示すXg量対
螢光板輝度特性の希土類螢光板を使用するものとする・ レンズ1は焦点距離/を就40■l明るさr1=0.7
5、また光1.1.#は小製で高性能の二次電子増倍機
能を有するイメージインテンシファイア例えば浜松テレ
ビ製のチャネル・/レート(M−C−P)を応用して弱
い入射光を大幅に増幅して出力するようにしたもので、
入力面20箇φ。
出力面30■φの大きさで、その輝wIL%性の一例を
示すと第5図の如きである。更にタンデム・レンズ系2
0は前記M−C−P@のレンズの焦点距離fm−95m
g+、v4ルサF1 =0.95トL、撮像装置21の
レンズの焦点距離f、=33■、明るさF、−0,75
とする。また撮像装置1!1の結像面には約10曽φで
像を結像させる・ そして、トC−Pの出力輝度をyAICcd/wI〕と
する。オた、光束発散度R,は 翼、lπ1g  (:1wm・* /vl )    
・・・・・・・・・(1)3 ここで倍率■2” 95 ’レンズ透過率7 、−Q、
 8ら me装置21の結像面への照射は二枚のメンダ
ムレンズLIILIによる第7図の如き構成を考え九場
合、投影儂ム′の照[Eはト石2仔■     ・−・
・・・・・・(2)Fは有効間るさ、R#i被写被写体
光束発散である。
と表わされるので、上記11112式より= 1.06
8m  (1w5x )     −・−(3)ここで
、撮像装置21の入射光量を考えて、例えば撮像装置2
1が1インチのビシフンであるとするならばその充電変
換特性から信号出力電流0.2〔声A)(標準値)を得
る光入射は120(lux)必要である・ 一方、M−C−Pの出力分光特性は55o〔圃〕付近に
波長のピークを持っp−sag性を持ち、分光感度特性
はビジコンに近い* 28s[’x)のタングステン光
源の場合、標準感度の場合と異なり、カルニコン対ビジ
コンはP−20分光感度特性を利用する場合では約3:
lの比となる・ ここで、撮*装置jZK1インチのカルニコンを使うと
して前述のようにビジコンより3倍感度が高いから、前
記0.2〔μA〕を得る光入射は ■=40 〔石〕      ・・・・・・・・・(4
)ことで、撮像系(21及び11)はカルニコン出力信
号0.2〔μA〕のとき、標準の映像出力V、はV、冨
1.0(V、 、) (ビy’を出力0.7(V)、同
期信号出力O,S (V)となっているものとする・)
上述した通り、標準の1/2oの映像レベル動作とする
と前記第4式から j立szl  (3u1)         曲・・・
・・(5)0 が撮像装置11の結像面に欲しい入力となる。
オ九、−像延理装鮒2Iで映像信号を20フイ一ルド分
加算するとすれは、論3図(a)K示すX線曝射時間は
1フイールド16.7 [:1111−・s〕トLテ1
6.7 (m sag) X 20=334 (ms)
となり、0.334(―・・〕のX−曝射時間となゐ。
また、前記第3式、第5式より 1.0611.−2 B、=1.887(”、〜〕  ・・・・・・・・・(
6)@5図のM−C−P特性よりTFil・(タイビカ
ル)として実1i!aの特性を考えればB、=1.88
7のときM−C−Pの入力照度は 0、6 (sm lux )          −−
111,−(7)である。次にM−C−Pの入力を検討
する・螢光板出力輝度をB t (c’/g )とし、
光束発散度R1゜M−C−P入射光束E1 とすると螢
光板Cかもの光を光1.IIK導くレンズ1は第6図の
構成であり、この場合光束発散度Rの被写体ムの透過率
TなるレンズL、を通って投影された投影健ム′の照度
Eは 但し墓はレンズt、sの拡大率、Fはレン、leL。
の明るさ。
なる関係から、 と表わされ、J z* J [1um@t+/m’ ]
 、 Tl =0.8 +20 F、 −Q、75 、 H,g soo 、 K−3,
14とすると−1,03311(:1ux) = 1033  J  (m 1ux)      ・
−−−−−−(9)とこで上記(7) 、 (8)より 1033B、=0.6 J =0.0 Q O58C”d/g〕=0.0005
8X0.292(ft−L)−0,000189(:f
t−L)  ・・・・・・αQ故KI4図の螢光板特性
例から81の輝度を得るKWする入射X線量Fi1.8
 (”/、i、 ) トする。tた撮影時間を0.33
4 Ca@e)と仮定したので、 s o  X O−334=0.01002 [:mR
]=10.02CμR〕 従って、この仮定計算では10〔μR/1ik+ tl
 )の撮影線量となる。
これKより、直接撮影システム(jl&鮮鋭度増感紙(
例、FSタイプ)と標準フィルム(例、サクラAタイプ
フィルム)を用いた場合)の必要入射X線量を約100
0(μR/1枚〕とすれば、10〔“8/〕の入射X線
量で済む本装置は直1i1i1i面 接撮影システムの約1/1ooK@量低減ができること
になる。
第8図に本発明の変形例を示す。第2図の装置の場合、
撮像装置21の出力を画像処理装置23で加算してレベ
ルの不足分を補うようにしたのに対し、この変形例では
撮像値@j1にX線曝射間、ブランキングをかけ、映像
信号の抽出を停止され、X線曝射終了後に抽出を開始さ
せるようにしたものである@ そのため、本装置ではコントローラ1aKより、X線曝
射のタイミング制御ととれに合わせ九撮像装置21のブ
ランキング制御を行なわせるようにしている。即ち、嬉
9図(1)K示すようにX線曝射に合わせて数フイール
ド間、ブランキングがかけられ、この期間、映g#信号
の読み出しは中止されて儂の蓄積が行なわれる。X線曝
射が終るとテレビ制御I器22はブランキングを解くの
で、撮像装置21は撮影した像をテレ’IIJlklt
jzzによる走査速にで映像信号として取り出す、ガえ
ば撮像値kt;tXが撮像管であるならばその光導11
IL面である入力ターグツト面上に像を結像させること
により入力ターグツト面上に入射光量に応じた11荷警
の電気Itを形成し、これを電子ビームを走査させるこ
とにより映像信号として抽出するものであり、弱い入射
照度であっても所定期間、入力ターr2)K蓄積させる
ことにより十分なレベルの映像信号を抽出できるようX
線−1期間中はブランキングをかけて前記電子ビームの
発生を停止させ、X−曝射昶了輩、第3図(b)の如く
ブランキングを鱗いて映像信号を取り出す。撮像装置2
1が固体***子(CCD)の場合も同様、前記ブラン
キング期間は像の読み出しは中止し、ブランキング期間
経過値に読み出しを行なう。
このようにして抽出された映像信号は第9図 ′(−)
の如く第1フイールトムではレベルが高く、以後のフィ
ールドでは残留電荷が少なくなるためにレベルが減少す
る映像信号となる。この映像信号は画像処理装置11に
てiji像処m俵、rイゾタル・メモリ26に加算し、
これを―次読み出してD/ム変換器21でアナログ変換
後、モニタ表示装置29に与えて表示する・第9図(d
)のD/ム変換後の出力を示す・ このように第8図の装置では撮像装置11121に数フ
レームの長期にわたりブランキングをかけて蓄積管とし
て動作させていゐため、第2図。
第3図の例より映像信号の読み出し効率が良く、従って
先の実施例より更に蜆いX線撮影時間で済み、より低線
量化が望める。
以上詳述したように本発明は螢光板を用いて光1.1.
七使用するX線撮影装置にテレビカメラ勢の撮像装置を
接続し、X線像を映像信号として取り出すと共にこの映
像信号を1IiifIIt処理により強調して表示させ
るようKしたので、像は見易くなり#断上有用となる他
、1111処理した各フィールドの像は加算して利用す
るようにしたため、低X線量のX線を短時間曝射する方
式であっても十分なレベルの峡像が得られ低線量化を促
進できるなど優れた特徴を有するX@診断値装置提供で
きる。
尚、本発明は上記し且つ図面に示す実施例に限定するこ
となく、その簀旨を変更しない範囲内で適宜変彫して実
施し得るものである◎
【図面の簡単な説明】
第1図は従来装置の構成を示すプロ、り図、第21cl
は本発明の一1!施例を示すブロック図、嬉3図はその
動作を説明するためのタイムチャート、第4図は螢光板
の入射X線量−螢光板輝度の関係を示す図、第5図はM
−P−Cの輝度特性を示す図、第6図、第7図はレンズ
系の計算を説明するための図、第8図は本発明の変形例
を示すブロック図、第9図はその動作を説明するための
タイムチャートである。 I・・・X線管、4・・・低縮量撮影装置、5・・・グ
リ、ド、i・・・螢光板、1・・・レンズ、8・・・高
感度光イメージインテンシファイア、10・・・タンデ
ムレンズ系、Ill・・・撮像装置、22・・・テレビ
カメラ制御l器、13・・・画嘗処理装置、12・・・
X線側mG、14・・・ADD咬換器、15・・・ディ
ノタル・ゾロセ、す、26・・・ディジタル・メモリ、
27・・・D/ム変換器、29・・・モニタ表示装置。 出願人代理人  弁理士 鈴 江 武 彦才5図 − 才6v!J 特許庁長官 島田春樹  殿 1 事件の表示 特願昭56−101624号7 2、発明の名称 X線診断装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 側m 東京芝浦電気株式会社 4、代理人

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  1116Nと、’t−ノX1jjiflカラ
    曝射”:5h被’4体を透過し九X線を可視光像に変換
    する装置と、との可視光像を増幅する光イメーゾインテ
    ンシファイアと、この光イメージインテンシファイアの
    出力像を撮儂し、映像信号に変換して出力する撮像装置
    と、との映像信号を画像処理して1ttr*強脚し且つ
    画像処m済みの複数枚の映像信号を加算させ、出力する
    iii像処理装置と、この加算後の映像信号をm像とし
    て表示する装置とより威り、前記ij僚処11後の映像
    信号を加算させてそのレベルを増大させることにより低
    線量化を図り、画像処理を施すことにより像を見易くし
    えことを特徴とするXll#断装置。 Q) 前記撮像装置は前記X線源のX線曝射期間、Wk
    像信号の抽出を停止させることKより入射像を蓄積し、
    映像信号の読み出し効率を向上させて低線量化を図るこ
    とを特徴とする特許饋求の範囲第1項記載のX線診断装
    置。
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