JPS5845544Y2 - 移動用農機における調節部材の自動手動制御切替装置 - Google Patents
移動用農機における調節部材の自動手動制御切替装置Info
- Publication number
- JPS5845544Y2 JPS5845544Y2 JP8709275U JP8709275U JPS5845544Y2 JP S5845544 Y2 JPS5845544 Y2 JP S5845544Y2 JP 8709275 U JP8709275 U JP 8709275U JP 8709275 U JP8709275 U JP 8709275U JP S5845544 Y2 JPS5845544 Y2 JP S5845544Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil chamber
- solenoid valve
- cylinder
- piston
- switching device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、移動用農機、即ち、トラクターとかコンバイ
ンまたは自走式脱穀機等の調節部材の自動手動制御切替
装置に係るものである。
ンまたは自走式脱穀機等の調節部材の自動手動制御切替
装置に係るものである。
移動用農機の調節部材の自動制御装置としては、その部
分にシリンダを取付け、シリンダ内の油室にソレノイド
バルブを介して送油し、該ソレノイドバルブをポテンシ
ョメーター等で自動制御するようにすると簡単に実施で
きる。
分にシリンダを取付け、シリンダ内の油室にソレノイド
バルブを介して送油し、該ソレノイドバルブをポテンシ
ョメーター等で自動制御するようにすると簡単に実施で
きる。
この場合、シリンダは手動でも作動し得るよう構成して
おくと、いろいろ都合のよいことがある。
おくと、いろいろ都合のよいことがある。
例えば、シリンダが故障した場合等は、シリンダで移動
する調節部材はシリンダを外さないと全熱動かないが、
仮にシリンダは、僅の操作で移動させるようにできると
、その故障の原因を早く発見しつる。
する調節部材はシリンダを外さないと全熱動かないが、
仮にシリンダは、僅の操作で移動させるようにできると
、その故障の原因を早く発見しつる。
よって本考案はシリンダの内部に、シリンダの長さに対
して短力へ4さのピストンを設けてピストンの両側にそ
れぞれ油室を形成し、該ピストンのピストンロッドはシ
リンダより突出さして調節部材に連結し、油室にはソレ
ノイドバルブを接続する導管を、油室にはソレノイドバ
ルブを接続する導管をそれぞれ取付け、該ソレノイドバ
ルブにより油圧ポンプ回路を切替られるように形成し、
該ソレノイドバルブはポテンショメーターで自動的に切
替られるようにしたものにおいて、前記油室と油室は分
岐管より連通させ、分岐管中に手動開閉パルプを設け、
該パルプ用の回動杆には握部を設け、握部内に押釦を取
付け、該押釦を押圧すると前記ソレノイドバルブの電気
回路が切断されるよう−にした移動用農機における調節
部材の自動手動制御切替装置を考案の要旨とするもので
ある。
して短力へ4さのピストンを設けてピストンの両側にそ
れぞれ油室を形成し、該ピストンのピストンロッドはシ
リンダより突出さして調節部材に連結し、油室にはソレ
ノイドバルブを接続する導管を、油室にはソレノイドバ
ルブを接続する導管をそれぞれ取付け、該ソレノイドバ
ルブにより油圧ポンプ回路を切替られるように形成し、
該ソレノイドバルブはポテンショメーターで自動的に切
替られるようにしたものにおいて、前記油室と油室は分
岐管より連通させ、分岐管中に手動開閉パルプを設け、
該パルプ用の回動杆には握部を設け、握部内に押釦を取
付け、該押釦を押圧すると前記ソレノイドバルブの電気
回路が切断されるよう−にした移動用農機における調節
部材の自動手動制御切替装置を考案の要旨とするもので
ある。
実施例について説明すると、14はコンバインの前方に
取付けた殻稈引起装置である。
取付けた殻稈引起装置である。
該殻稈引起装置14の上端部の所望の位置には受信用の
ポテンショメーター11を取付ける。
ポテンショメーター11を取付ける。
該ポテンショメーター11からは、立毛殻稈の上端部の
高さを検知しつる検知体15を垂下させる、前記殻稈引
起装置14の後部の下方位置には刈刃装置を設け、刈刃
装置の後部に穂先側誘導無端帯16と根元側誘導無端帯
17をそれぞれ設け、根元側誘導無端帯17の後方部近
傍位置には該無端帯17で移動させる殻稈の根部な挾持
して、引出したり押込んだりする扱深さ調節チェノより
なる調節部材4を設け、該調節部材4は一端側がフレー
ム等の不動部材に軸着18され、他端側は根元側誘導無
端帯17に対して遠近自在になるように自由端に形成さ
れ、他端側にピストンロッド3を枢着する。
高さを検知しつる検知体15を垂下させる、前記殻稈引
起装置14の後部の下方位置には刈刃装置を設け、刈刃
装置の後部に穂先側誘導無端帯16と根元側誘導無端帯
17をそれぞれ設け、根元側誘導無端帯17の後方部近
傍位置には該無端帯17で移動させる殻稈の根部な挾持
して、引出したり押込んだりする扱深さ調節チェノより
なる調節部材4を設け、該調節部材4は一端側がフレー
ム等の不動部材に軸着18され、他端側は根元側誘導無
端帯17に対して遠近自在になるように自由端に形成さ
れ、他端側にピストンロッド3を枢着する。
しかして、ピストンロッド3は、シリンダ1よりも長さ
が長く、その両端ともシリンダ1より突き出ており、ピ
ストン2は、ピストンロッド3の中間位置に設けられ、
シリンダ1内でピストン20両側にはそれぞれ油室5と
油室6が形成される。
が長く、その両端ともシリンダ1より突き出ており、ピ
ストン2は、ピストンロッド3の中間位置に設けられ、
シリンダ1内でピストン20両側にはそれぞれ油室5と
油室6が形成される。
該油室5,6には導管8,9をそれぞれ取付け、導管8
,9の他端側にソレノイドバルブ7を取付ける。
,9の他端側にソレノイドバルブ7を取付ける。
10は油圧ポンプ、12は油室5,6に両端がそれぞれ
接続して油室5,6を連通させる分岐管で、該分岐管1
2の途中には、開閉バルブ13を設ける。
接続して油室5,6を連通させる分岐管で、該分岐管1
2の途中には、開閉バルブ13を設ける。
該開閉バルブ13は手動で開閉する構造であり、内部は
斜壁19で仕切られており、斜壁19の中央に連通口2
0を形成し、連通口20を閉塞する弁21のロッド22
を開閉バルブ13より外部に突出させ、突出端に傘状体
23を固着する。
斜壁19で仕切られており、斜壁19の中央に連通口2
0を形成し、連通口20を閉塞する弁21のロッド22
を開閉バルブ13より外部に突出させ、突出端に傘状体
23を固着する。
傘状体23と開閉バルブ13の外面との間にはバネ24
を介在させ、シリンダ1側より突出した腕杆25に回動
杆27を軸止26し、回動杆2Tの先端部に凹欠部28
を形成し、凹欠部28に素状体23を弾力的に当接させ
、回動杆27を回転させると、傘状体23をバネ24の
弾力に抗して押圧し、弁21を開放させる。
を介在させ、シリンダ1側より突出した腕杆25に回動
杆27を軸止26し、回動杆2Tの先端部に凹欠部28
を形成し、凹欠部28に素状体23を弾力的に当接させ
、回動杆27を回転させると、傘状体23をバネ24の
弾力に抗して押圧し、弁21を開放させる。
また、回動杆27の他端にはバネ29で開放している握
部30を設け、握部30内に押釦31を取付け、握部3
0を握って該押釦31を押圧すると、前記ソレノイドバ
ルブ7の電気回路が切断されるようにする。
部30を設け、握部30内に押釦31を取付け、握部3
0を握って該押釦31を押圧すると、前記ソレノイドバ
ルブ7の電気回路が切断されるようにする。
32は前記ポテンショメーター11に対応するポテンシ
ョメーター、33はギヤボックス、34は屈曲杆である
。
ョメーター、33はギヤボックス、34は屈曲杆である
。
本考案は以上の如くであるから、コンバインが前進する
と、倒れかかった立毛中の殻稈は全べて殻稈引起装置1
4によって引上げられる。
と、倒れかかった立毛中の殻稈は全べて殻稈引起装置1
4によって引上げられる。
そして、引上げられた殻稈の穂先部分は検知体15の下
端に接触し、そのため、検知体15は殻稈の高さに応じ
て後退し、その分だけ受信用のポテンショメーター11
を作動させる。
端に接触し、そのため、検知体15は殻稈の高さに応じ
て後退し、その分だけ受信用のポテンショメーター11
を作動させる。
しかして、該ポテンショメーター11は、所定の電気回
路を経て前記したソレノイドバルブ7に連結されている
ため、ソレノイドバルブ7は自動的に作動し、もって油
圧ポンプ10よりの油液を、導管8,9のいずれかに送
油し、これにより油室5,6のいずれかに送油し、もっ
て、ピストン2を左右いずれかに移動サセて、ピストン
ロッド3を介してピストンロッド3に結合されている調
節部材4を所定の方向に変動させる。
路を経て前記したソレノイドバルブ7に連結されている
ため、ソレノイドバルブ7は自動的に作動し、もって油
圧ポンプ10よりの油液を、導管8,9のいずれかに送
油し、これにより油室5,6のいずれかに送油し、もっ
て、ピストン2を左右いずれかに移動サセて、ピストン
ロッド3を介してピストンロッド3に結合されている調
節部材4を所定の方向に変動させる。
他方、刈刃装置で刈取られた殻稈は、その穂先側は穂先
側誘導無端帯16により、根元側は根元側誘導無端帯1
7によりそれぞれ搬送され、その殻稈が抜法調節チェン
である調節部材4の位置に達すると、前記のように変動
させられている調節部材4により適当量だけ引き出され
、もって最適の状態で脱穀機体に引継がれるものである
。
側誘導無端帯16により、根元側は根元側誘導無端帯1
7によりそれぞれ搬送され、その殻稈が抜法調節チェン
である調節部材4の位置に達すると、前記のように変動
させられている調節部材4により適当量だけ引き出され
、もって最適の状態で脱穀機体に引継がれるものである
。
この作業を継続しているとき、何等かの原因で、前記シ
リンダ1、または、調節部材4が故障して動かなくなる
ことがあり、そのときは、回動杆27の握部30を強く
握ると、握部30を介して押釦31を押圧し、したがっ
て、ソレノイドバルブ7の電気回路を切断してソレノイ
ドバルブ7を作動しない状態とし、そのまま軸止26部
を中心として回動杆27を回動させると、回動杆27の
凹欠部28より傘状体23をバネ24の弾力に抗して押
圧し、もって弁21を連通口20より離間せしめ、分岐
管12を連通状態とする。
リンダ1、または、調節部材4が故障して動かなくなる
ことがあり、そのときは、回動杆27の握部30を強く
握ると、握部30を介して押釦31を押圧し、したがっ
て、ソレノイドバルブ7の電気回路を切断してソレノイ
ドバルブ7を作動しない状態とし、そのまま軸止26部
を中心として回動杆27を回動させると、回動杆27の
凹欠部28より傘状体23をバネ24の弾力に抗して押
圧し、もって弁21を連通口20より離間せしめ、分岐
管12を連通状態とする。
したがって、シリンダ1の各油室5,6は無抵抗の状態
となるから、調節部材4は手の力で自由に動かせること
ができ、故障修理を極めて容易にする。
となるから、調節部材4は手の力で自由に動かせること
ができ、故障修理を極めて容易にする。
本考案は、各種移動農機の各種作業機を動作させるとき
利用しつるもので、シリンダ1の内部に、シリンダ1の
長さに対して短かい長さのピストン2を設けてピストン
2の両側に油室5と油室6を形成し、該ピストン2のピ
ストンロッド3はシリンダ1より突出さして調節部材4
に連結し、油室5にはソレノイドバルブ7を接続する導
管8を、油室6にはソレノイドバルブ7を接続する導管
9をそれぞれ取付け、該ソレノイドバルブ7により油圧
ポンプ10回路を切替られるように形成し、該ソレノイ
ドバルブTはポテンショメーター11で自動的に切替ら
れるようにしたものにおいて、前記油室5と油室6は分
岐管12より連通させ、分岐管12中に手動開閉バルブ
13を設け、該バルブ13用の回動杆27には握部30
を設け、握部30内に押釦31を取付け、該押釦31を
押圧すると前記ソレノイドバルブ7の電気回路が切断さ
れるようにした移動用農機における調節部材の自動手動
制御切替装置の構造としたから、イ、自動手動の両用に
用いることが出来る。
利用しつるもので、シリンダ1の内部に、シリンダ1の
長さに対して短かい長さのピストン2を設けてピストン
2の両側に油室5と油室6を形成し、該ピストン2のピ
ストンロッド3はシリンダ1より突出さして調節部材4
に連結し、油室5にはソレノイドバルブ7を接続する導
管8を、油室6にはソレノイドバルブ7を接続する導管
9をそれぞれ取付け、該ソレノイドバルブ7により油圧
ポンプ10回路を切替られるように形成し、該ソレノイ
ドバルブTはポテンショメーター11で自動的に切替ら
れるようにしたものにおいて、前記油室5と油室6は分
岐管12より連通させ、分岐管12中に手動開閉バルブ
13を設け、該バルブ13用の回動杆27には握部30
を設け、握部30内に押釦31を取付け、該押釦31を
押圧すると前記ソレノイドバルブ7の電気回路が切断さ
れるようにした移動用農機における調節部材の自動手動
制御切替装置の構造としたから、イ、自動手動の両用に
用いることが出来る。
口、シリンダ1の各油室5,6は無抵抗の状態となるか
ら、調節部材4は手の力で自由に動かせることができ、
故障修理を極めて容易にする。
ら、調節部材4は手の力で自由に動かせることができ、
故障修理を極めて容易にする。
ハ、回動杆27の握部30を握ると、握部30を介して
押釦31を押圧して、ソレノイドバA 7”7の電気回
路を切断できるから、簡単にソレノイドバルブ7を作動
しない状態として作業できる。
押釦31を押圧して、ソレノイドバA 7”7の電気回
路を切断できるから、簡単にソレノイドバルブ7を作動
しない状態として作業できる。
二、シリンダ1はソレノイドバルブ7を介して自動制御
する構成であるが、そのシリンダ1に、分岐管12を取
付けて手動制御をなしつるようにしたから、1個のシリ
ンダ1を自動制御と手動制御の兼用に使用できるので至
極安価に構成できる特徴を有する。
する構成であるが、そのシリンダ1に、分岐管12を取
付けて手動制御をなしつるようにしたから、1個のシリ
ンダ1を自動制御と手動制御の兼用に使用できるので至
極安価に構成できる特徴を有する。
第1図は要部の側面図、第2図は同正面図、第3図は分
岐管の要部の拡大図、第4図は検出用ポテンショメータ
ーの側面図、第5図と第6図は回路図である。 符号の説明、1・・・・・・シリンダ、2・・・・・・
ピストン、3・・・・・・ピストンロッド、4・・・・
・・調節部材、5・・・・・−油室、6・・・・・・油
室、I・・・・・・ソレノイドバルブ、8・・・・・・
導管、9・・・・・・導管、10・・・・・・油圧ポン
プ、11・・・・・・ポテンショメーター 12・・・
・・・分岐管、13・・・・・・開閉バルブ、14・・
・・・・殻稈引起装置、15・・・・・・検知体、16
・・・・・・穂先側誘導無端帯、17・・・・・・根元
側誘導無端帯、18・・・・・・軸着、19・・・斜壁
、20・・・・・・連通口、21・・・・・・弁、22
・・・ロッド、23・・・・・・傘状体、24・・・・
・・バネ、25・・・腕杆、26・・・・・・軸止、2
7・・・・・・回動杆、28・・・凹欠部、29・・・
・・・バネ、30・・・・・・握部、31・・・押釦、
32・・・・・・ポテンショメーター、33・・・ギヤ
ボックス、34・・・・・・屈曲杆。
岐管の要部の拡大図、第4図は検出用ポテンショメータ
ーの側面図、第5図と第6図は回路図である。 符号の説明、1・・・・・・シリンダ、2・・・・・・
ピストン、3・・・・・・ピストンロッド、4・・・・
・・調節部材、5・・・・・−油室、6・・・・・・油
室、I・・・・・・ソレノイドバルブ、8・・・・・・
導管、9・・・・・・導管、10・・・・・・油圧ポン
プ、11・・・・・・ポテンショメーター 12・・・
・・・分岐管、13・・・・・・開閉バルブ、14・・
・・・・殻稈引起装置、15・・・・・・検知体、16
・・・・・・穂先側誘導無端帯、17・・・・・・根元
側誘導無端帯、18・・・・・・軸着、19・・・斜壁
、20・・・・・・連通口、21・・・・・・弁、22
・・・ロッド、23・・・・・・傘状体、24・・・・
・・バネ、25・・・腕杆、26・・・・・・軸止、2
7・・・・・・回動杆、28・・・凹欠部、29・・・
・・・バネ、30・・・・・・握部、31・・・押釦、
32・・・・・・ポテンショメーター、33・・・ギヤ
ボックス、34・・・・・・屈曲杆。
Claims (1)
- シリンダ1の内部に、シリンダ1の長さに対して短かい
長さのピストン2を設けてピストン2の両側に油室5と
油室6を形成し、該ピストン2のピストンロッド3はシ
リンダ1より突出さして調節部材4に連結し、油室5に
はソレノイドパルプ7を接続する導管8を、油室6には
ソレノイドバルブ7を接続する導管9をそれぞれ取付け
、該ソレノイドバルブ7により油圧ポンプ10回路を切
替られるように形成し、該ソレノイドバルブ7はポテン
ショメーター11で自動的に切替られるようにしたもの
において、前記油室5と油室6は分岐管12より連通さ
せ、分岐管12中に手動開閉パルプ13を設け、該パル
プ13用の回動杆27には握部30を設け、握部30内
に押釦31を取付け、該押釦31を押圧すると前記ソレ
ノイドバルブ7の電気回路が切断されるようにした移動
用農機における調節部材の自動手動制御切替装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8709275U JPS5845544Y2 (ja) | 1975-06-23 | 1975-06-23 | 移動用農機における調節部材の自動手動制御切替装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8709275U JPS5845544Y2 (ja) | 1975-06-23 | 1975-06-23 | 移動用農機における調節部材の自動手動制御切替装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS521617U JPS521617U (ja) | 1977-01-07 |
| JPS5845544Y2 true JPS5845544Y2 (ja) | 1983-10-17 |
Family
ID=28569460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8709275U Expired JPS5845544Y2 (ja) | 1975-06-23 | 1975-06-23 | 移動用農機における調節部材の自動手動制御切替装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5845544Y2 (ja) |
-
1975
- 1975-06-23 JP JP8709275U patent/JPS5845544Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS521617U (ja) | 1977-01-07 |
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