JPS5845734B2 - 画像処理装置 - Google Patents
画像処理装置Info
- Publication number
- JPS5845734B2 JPS5845734B2 JP52111020A JP11102077A JPS5845734B2 JP S5845734 B2 JPS5845734 B2 JP S5845734B2 JP 52111020 A JP52111020 A JP 52111020A JP 11102077 A JP11102077 A JP 11102077A JP S5845734 B2 JPS5845734 B2 JP S5845734B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- memory
- data
- synchronization signal
- sweep
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Image Generation (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、とくに記憶装置の使用方法に特徴を持つ画像
処理装置の回路構成に関するものである。
処理装置の回路構成に関するものである。
従来、コンピュータを用いてテレビの画像処理を行う場
合、画像情報を−たん記憶させて処理するため、コンピ
ュータ自体の内部メモリと、遂時このメモリから上記の
処理ずみの画像情報を読み出し、これを連続したテレビ
の映信信号として出力するため外部に画体専用メモリが
使用されていた。
合、画像情報を−たん記憶させて処理するため、コンピ
ュータ自体の内部メモリと、遂時このメモリから上記の
処理ずみの画像情報を読み出し、これを連続したテレビ
の映信信号として出力するため外部に画体専用メモリが
使用されていた。
ところが、これらのメモリは実質的にほとんど同一の構
成であり、かつ、はとんど同一のデータを収容している
ためにむだがあり、ソフトウェアも複雑なものとなって
いた。
成であり、かつ、はとんど同一のデータを収容している
ためにむだがあり、ソフトウェアも複雑なものとなって
いた。
本発明は単一の共用メモリを画像処理のための中央演算
装置の内部メモリとして使用するとともに、画像清報読
み出し用メモリとして使用することにより、従来の装置
に比べて、メモリの一部を省略し、ソフトウェアの簡略
化、および高速化を図りうる装置を提供することを目的
とする。
装置の内部メモリとして使用するとともに、画像清報読
み出し用メモリとして使用することにより、従来の装置
に比べて、メモリの一部を省略し、ソフトウェアの簡略
化、および高速化を図りうる装置を提供することを目的
とする。
更に、本発明はコンビコータ及びその周辺機器をテレビ
の同期信号に同期したテレビ同期信号に基づいて、駆動
することにより、テレビ局における0期映像に対する処
理に適するようになされた装置を提供することを目的と
する。
の同期信号に同期したテレビ同期信号に基づいて、駆動
することにより、テレビ局における0期映像に対する処
理に適するようになされた装置を提供することを目的と
する。
以下本発明の構成を実施例につき図面を参照しつつ説明
する。
する。
第1図は本発明の一実施例を示すものである。
本図において、アナログ信号である画像データ信号をデ
ィジクル信号に変換するA/D変換器1の出力、および
前記画像データ信号のテレビ画面における位置を確定す
る位置情報が、入力装置2の入力端子に与えられるよう
接続されている。
ィジクル信号に変換するA/D変換器1の出力、および
前記画像データ信号のテレビ画面における位置を確定す
る位置情報が、入力装置2の入力端子に与えられるよう
接続されている。
前記入力装置2は、中央演算装置(以下CPUと称する
)3のインターフェースである。
)3のインターフェースである。
CPU3は必要があれば入力データの画像処理を行う演
算装置で、例えば、32にバイトの容量を持つCPU3
の専用メモリ4に接続されている。
算装置で、例えば、32にバイトの容量を持つCPU3
の専用メモリ4に接続されている。
また、CPU3にはその動作に対応して共用メモリ6に
データを書き込み、そのデータを読み出すためのデータ
切替器5が接続され さらに前記共用メモリ6のアドレ
スを時分割で指定するアドレスマルチプレクサ7が接続
されている。
データを書き込み、そのデータを読み出すためのデータ
切替器5が接続され さらに前記共用メモリ6のアドレ
スを時分割で指定するアドレスマルチプレクサ7が接続
されている。
なお、以下の実施例ではCPU3が共用メモリ6を使用
する時間を全時間の1/4とする場合について説明する
。
する時間を全時間の1/4とする場合について説明する
。
テレビ画像の一水平走査線が、例えば256ドツト絵素
からなり、かつ、各1ドツトが4ビツトすなわち、16
レベルの段階で表示することとし、1フイールドが25
6ラインの水平走査線から構成されるとすると、■フィ
ールドの情報量(ビット)は256X4X256=32
X210 X 8(ビット)となる。
からなり、かつ、各1ドツトが4ビツトすなわち、16
レベルの段階で表示することとし、1フイールドが25
6ラインの水平走査線から構成されるとすると、■フィ
ールドの情報量(ビット)は256X4X256=32
X210 X 8(ビット)となる。
すなわち、共用メモリ6に1フイ一ルド分の情報を収容
させ役めには、32にバイトの記憶容量を持つメモリが
必要である。
させ役めには、32にバイトの記憶容量を持つメモリが
必要である。
この共用メモリ6をCPUのタイミングで専用メモリ4
と同等に使用するためには、CPUのサイクルタイムの
数倍のサイクルスピードに耐え得るメモリとすることが
必要である。
と同等に使用するためには、CPUのサイクルタイムの
数倍のサイクルスピードに耐え得るメモリとすることが
必要である。
また、共用メモリ6はデータ切替器5を介してCPU3
に接続されると共に、その読み取りデータ出力端子はス
クラッチリードレジスタ11にも接続されている。
に接続されると共に、その読み取りデータ出力端子はス
クラッチリードレジスタ11にも接続されている。
方、外部のテレビの同期信号に同期させ得るテレビ同期
信号を発生するテレビ同期発生部10は、例えば10.
7 MHzを基準クロックとして発生させる発振器も含
んでおり、その出力はCPUクロック用分周器8、およ
び掃引アドレス発生部9に接続されている。
信号を発生するテレビ同期発生部10は、例えば10.
7 MHzを基準クロックとして発生させる発振器も含
んでおり、その出力はCPUクロック用分周器8、およ
び掃引アドレス発生部9に接続されている。
CPUクロック用分周器8は、テレビ同期発生部10で
発生した1 0.7 MHzのテレビ同期信号の基準ク
ロック例えば1/3に分間する分間器であり、その出力
はCPU3に接続されている。
発生した1 0.7 MHzのテレビ同期信号の基準ク
ロック例えば1/3に分間する分間器であり、その出力
はCPU3に接続されている。
掃引アドレス発生部9は、前記テレビ同期発生部10で
発生した基準クロックを1/3に分固して約3−58
MHzとする分間器と、この信号をカウントする215
進カウンタと、このカウンタの人力のうち4個目ごとの
パルスのカウントを禁示する回路とを含むものであり、
この215進カウンタを構成する15個のフリップフロ
ップのそれぞれの出力が、共用メモリ6のアドレスを順
次指定する掃引アドレス信号としてアドレスマルチプレ
クサ7に接続されている。
発生した基準クロックを1/3に分固して約3−58
MHzとする分間器と、この信号をカウントする215
進カウンタと、このカウンタの人力のうち4個目ごとの
パルスのカウントを禁示する回路とを含むものであり、
この215進カウンタを構成する15個のフリップフロ
ップのそれぞれの出力が、共用メモリ6のアドレスを順
次指定する掃引アドレス信号としてアドレスマルチプレ
クサ7に接続されている。
共用メモリ6のデータ出力端子を入力端に接続したスク
ラッチリードレジスタ11は、4ビツト6個のレジスタ
と、テレビ同期発生部10のテレビ同期信号の基準クロ
ック信号を1/4に分周する分周期を具備するものであ
り、これらのレジスタへのデータ入力は基準クロックの
1/3分周である共用メモリ6のタイミングで行い、一
方これらのレジスタからのデータ出力(J基準クロック
の1/4分周により行っており、共用メモリ6をCPU
が利用する間もテレビ画像を連続して出力することがで
きるような、機能をもったものである。
ラッチリードレジスタ11は、4ビツト6個のレジスタ
と、テレビ同期発生部10のテレビ同期信号の基準クロ
ック信号を1/4に分周する分周期を具備するものであ
り、これらのレジスタへのデータ入力は基準クロックの
1/3分周である共用メモリ6のタイミングで行い、一
方これらのレジスタからのデータ出力(J基準クロック
の1/4分周により行っており、共用メモリ6をCPU
が利用する間もテレビ画像を連続して出力することがで
きるような、機能をもったものである。
このスクラッチリードレジスタ11の出力はD/に変換
器12に接続され、アナログ信号となり、さらに、同期
付加13が接続されテレビ複合同期信号が付710され
る。
器12に接続され、アナログ信号となり、さらに、同期
付加13が接続されテレビ複合同期信号が付710され
る。
つぎに本実施例の動作を第2図に示す波形図を参照しつ
つ説明する。
つ説明する。
本図において、イはテレビ同期発生部10の約10.7
MHzfff波数の基準クロック信号を表わすものであ
り、同図口は前記基準クロックを1/3に分目したCP
Uクロック用分周器8の約3.58 MHzの出力信号
である。
MHzfff波数の基準クロック信号を表わすものであ
り、同図口は前記基準クロックを1/3に分目したCP
Uクロック用分周器8の約3.58 MHzの出力信号
である。
また、同図ハ、へはこの信号を′l/4に分固し、それ
ぞれデユーティタイム比で25対75としたものでアド
レスマルチプレクサ7をコントロールする信号である。
ぞれデユーティタイム比で25対75としたものでアド
レスマルチプレクサ7をコントロールする信号である。
CPU3には前述のように、画像データ信号および位置
情報が入力装置2を介して加えられ、専用メモリ4に収
納されている処理プログラムにより処理される。
情報が入力装置2を介して加えられ、専用メモリ4に収
納されている処理プログラムにより処理される。
ここで第2図ハのCPUタイムは共用メモリ6をCPU
3のメモリとして動作させる時間である。
3のメモリとして動作させる時間である。
共用メモリ6のアドレスを指定するには16ビツトの信
号が必要であり、CP、UタイムにはCPU3の16ビ
ツトのアドレス信号がアドレスマルチプレクサ7を介し
て共用メモリ6のアドレスを指定する。
号が必要であり、CP、UタイムにはCPU3の16ビ
ツトのアドレス信号がアドレスマルチプレクサ7を介し
て共用メモリ6のアドレスを指定する。
従ってCPU3により読み取りまたは書き込みが行われ
るのは第2図二、ホに示すようにCPUタイム中に限ら
れ、CPU3は前述のごとくデータ切替器5を介して共
用メモリ6とデータを授受する。
るのは第2図二、ホに示すようにCPUタイム中に限ら
れ、CPU3は前述のごとくデータ切替器5を介して共
用メモリ6とデータを授受する。
方、第2図ハのCPUタイムと逆極性の同図へに示す掃
引続出しタイム内に(1、掃引アドレス発生部9の指定
するアドレスに従って共用メモリ6のデータが読み取ら
れ、スクラッチリードレジスタ11に送られる。
引続出しタイム内に(1、掃引アドレス発生部9の指定
するアドレスに従って共用メモリ6のデータが読み取ら
れ、スクラッチリードレジスタ11に送られる。
この場合、第2図へに示すRO,R1,R2の各期間の
はじまる瞬間に215進カウンタが働いてカウントアツ
プされ、前述のようにCPUタイムのはじまる瞬間には
カウントしないものとする。
はじまる瞬間に215進カウンタが働いてカウントアツ
プされ、前述のようにCPUタイムのはじまる瞬間には
カウントしないものとする。
このようにして掃引読出しタイムには共用メモリ6の連
続したアドレスのデータが読み出され、CPUタイムに
は読み出し禁止となり断続的に読み出される。
続したアドレスのデータが読み出され、CPUタイムに
は読み出し禁止となり断続的に読み出される。
この断続的なデータは、前述のようにスクラッチリード
レジスタ11の6個の4ビツトのレジスタに−たん収納
され、各レジスタの信号が順次第2図トに示すように各
レジスタごとに4ビツトづつ読み出される。
レジスタ11の6個の4ビツトのレジスタに−たん収納
され、各レジスタの信号が順次第2図トに示すように各
レジスタごとに4ビツトづつ読み出される。
この読み出し間隔は、ここでは186ns(−279n
s×4÷6)ごとの一定間隔であり、この4ビツトが前
述の1ドツトに相当するものである。
s×4÷6)ごとの一定間隔であり、この4ビツトが前
述の1ドツトに相当するものである。
このようにして共用メモリ6から短縮された掃引読出し
タイム内に読み取られた断続的なデータは、スクラッチ
リードレジスタ11によって正常時間に復元された各ド
ツトごとの連続的なデータとなってD/A変換器12に
カロえられる。
タイム内に読み取られた断続的なデータは、スクラッチ
リードレジスタ11によって正常時間に復元された各ド
ツトごとの連続的なデータとなってD/A変換器12に
カロえられる。
−水平走査線は256ドツトからなるものだから、これ
に要する時間は128nsX256#47μsであり、
このアナログ信号出力にテレビ複合同期信号を同期付加
13により付カロして映像信号出力とする。
に要する時間は128nsX256#47μsであり、
このアナログ信号出力にテレビ複合同期信号を同期付加
13により付カロして映像信号出力とする。
なお、第2図チ、すはCPUクロック用分周器8の出力
口をCPU3内部でさらに174に分周したクロック信
号を示す波形図である。
口をCPU3内部でさらに174に分周したクロック信
号を示す波形図である。
同期バス方式のCPUでは共用メモリ6に対するCPU
の待ち時間を皆無にするためテレビ同期信号に同期した
クロック信号として用いる必要がある。
の待ち時間を皆無にするためテレビ同期信号に同期した
クロック信号として用いる必要がある。
同期バス方式以外のCPUではこの限りでない。
以上のように本発明の構成によれば、入力装置やダイレ
クトメモリアクセスを経由して画像専用メモリに書き込
む等の方法によらず、CPU内で処理したデータを共用
メモリに収納するだけで処理画像をテレビ画面に表示す
ることが可能である。
クトメモリアクセスを経由して画像専用メモリに書き込
む等の方法によらず、CPU内で処理したデータを共用
メモリに収納するだけで処理画像をテレビ画面に表示す
ることが可能である。
したがって、テレビ方式のグラフィックディスプレイ、
パターン認識その他の画像処理を行う上でソフトウェア
の簡略化および高速化を図ることができる。
パターン認識その他の画像処理を行う上でソフトウェア
の簡略化および高速化を図ることができる。
また、記憶ディバイスとしてはグイナミミクメモリのよ
うに常時リフレッシュを必要とするものがあるが、この
種のメモリを使用する場合にはテレビ掃引によってリフ
レッシュできるので専用リフレッシュ回路が不要となる
。
うに常時リフレッシュを必要とするものがあるが、この
種のメモリを使用する場合にはテレビ掃引によってリフ
レッシュできるので専用リフレッシュ回路が不要となる
。
また上述の様に、本発明の装置はCPU及び掃引アドレ
ス発生部の、スクラッチリードレジスタ11等の周辺機
器を全て前述のテレビ同期信号に基づいて作動させる構
成をとっているため、テレビ局における同期映像に対す
る処理に極めて適している。
ス発生部の、スクラッチリードレジスタ11等の周辺機
器を全て前述のテレビ同期信号に基づいて作動させる構
成をとっているため、テレビ局における同期映像に対す
る処理に極めて適している。
なお、本実施例では掃引読出しタイムとCPUタイムを
3=1の割合で時分割を行っているが、使用条件により
この比率を自由に選択できることはいうまでもない。
3=1の割合で時分割を行っているが、使用条件により
この比率を自由に選択できることはいうまでもない。
また、本実施例ではCPU経由でのみ共用メモリに画像
データを入力する構成を示したが、時分割で共用メモリ
に画像データを入力できるよう構成することも可能であ
る。
データを入力する構成を示したが、時分割で共用メモリ
に画像データを入力できるよう構成することも可能であ
る。
さらに本装置はCPUタイムにて画像情報を高速に読み
取り、書き込みができるのでディジタルスキャンコンバ
ータとしての使用も可能であり、その地固面移動表示や
各種画像処理への応用が考えられる。
取り、書き込みができるのでディジタルスキャンコンバ
ータとしての使用も可能であり、その地固面移動表示や
各種画像処理への応用が考えられる。
尚上述の実施例は超音波画像等の白黒テレビ画像化処理
を対象とするがサンプリング固波数を上げればカラー画
像の処理も同様に行いうる。
を対象とするがサンプリング固波数を上げればカラー画
像の処理も同様に行いうる。
第1図は本発明の構成を示すブロック図、第2図は本発
明の各部分の波形を時間軸をそろえて示す波形図である
。 1・・・A/D変換器、2・・・入力装置、3・・・C
PU。 4・・・専用メモリ、5・・・データ切替器、6・・・
共用メモリ、7・・・アドレスマルチプレクサ、8・・
・CPUクロック用分周器、9・・・掃引アドレス発生
部、10テレビ同期発生部、11・・・スクラッチリー
ドレジスタ、12・・・、D/A変換器、13・・・同
期性力口。
明の各部分の波形を時間軸をそろえて示す波形図である
。 1・・・A/D変換器、2・・・入力装置、3・・・C
PU。 4・・・専用メモリ、5・・・データ切替器、6・・・
共用メモリ、7・・・アドレスマルチプレクサ、8・・
・CPUクロック用分周器、9・・・掃引アドレス発生
部、10テレビ同期発生部、11・・・スクラッチリー
ドレジスタ、12・・・、D/A変換器、13・・・同
期性力口。
Claims (1)
- 1 テレビの同期信号に同期したテレビ同期信号を発振
する基準周波数の発生器と、ディジタル化された1フイ
一ルド分の画像データを収納するメモリ回路と、前記テ
レビ同期信号に基づいて作動し入力部からのディジタル
化データまたは前記メモリにたくわえられた画像データ
を他のメモリのプログラムによって処理しこの画像デー
タを前記メモリ内の指定したアドレスに書き込む中央演
算装置と、前記テレビ同期信号に基づいて作動し前記基
準周波数発生器の分局出力をカウントして分周出力に基
づく周期をもって生ずる休止期開をはさんで、前記メモ
リのアドレスを順次断続的に指定する掃引アドレス発生
器と、前記中央演算装置の指定するアドレスと前記掃引
アドレス発生器の掃引アドレスとを前記基準量波数発生
器、の分目出力に基づいた時分割により切換え、その切
換は前記掃引アドレスの前記休止期間内を前記中央演算
装置の指定するアドレスとなるようにし、前記メモリの
アドレスを指定するアドレスマルチプレクサと、前記掃
引アドレスの指定アドレスに対応rるメモリ内のデータ
を読み出して−たん収納し前記テレビ同期信号に基づい
て前記メモリのデータを連続的に取り出すスクラッチリ
ードレジスタと、を具備することを特徴とする画像処理
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52111020A JPS5845734B2 (ja) | 1977-09-14 | 1977-09-14 | 画像処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52111020A JPS5845734B2 (ja) | 1977-09-14 | 1977-09-14 | 画像処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5444440A JPS5444440A (en) | 1979-04-07 |
| JPS5845734B2 true JPS5845734B2 (ja) | 1983-10-12 |
Family
ID=14550349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52111020A Expired JPS5845734B2 (ja) | 1977-09-14 | 1977-09-14 | 画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5845734B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5826B2 (ja) * | 1977-01-22 | 1983-01-05 | 株式会社日立製作所 | リフレツシユメモリの時分割制御方式 |
-
1977
- 1977-09-14 JP JP52111020A patent/JPS5845734B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5444440A (en) | 1979-04-07 |
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