JPS5846087A - チエナマイシン誘導体の製造方法及びその中間体 - Google Patents
チエナマイシン誘導体の製造方法及びその中間体Info
- Publication number
- JPS5846087A JPS5846087A JP56142443A JP14244381A JPS5846087A JP S5846087 A JPS5846087 A JP S5846087A JP 56142443 A JP56142443 A JP 56142443A JP 14244381 A JP14244381 A JP 14244381A JP S5846087 A JPS5846087 A JP S5846087A
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- Japan
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-
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P20/00—Technologies relating to chemical industry
- Y02P20/50—Improvements relating to the production of bulk chemicals
- Y02P20/55—Design of synthesis routes, e.g. reducing the use of auxiliary or protecting groups
Landscapes
- Nitrogen Condensed Heterocyclic Rings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本=―はチェナマイシン−導体に−し、さらに評しくは
、式 式中、t’ILび・1.紘それぞれ水素原子叉はmma
を表わす、 で表わ1れるza6立体配置を有する化合物O調造方法
並びに鋏化舎物を製造する丸めの光学ii性な中間体に
−す為。
、式 式中、t’ILび・1.紘それぞれ水素原子叉はmma
を表わす、 で表わ1れるza6立体配置を有する化合物O調造方法
並びに鋏化舎物を製造する丸めの光学ii性な中間体に
−す為。
従来、上記式(1) 6化合物に関して、そOツーに電
体がダツム陰性曹及びダラム陽性曹に対して抗菌II愉
を有することが知られて−る(例えば、特−唱!j −
Jj4Itj 45企報等参照)。
体がダツム陰性曹及びダラム陽性曹に対して抗菌II愉
を有することが知られて−る(例えば、特−唱!j −
Jj4Itj 45企報等参照)。
しかしながら、その光学活性体、殊に上記式(1)で表
わされるj8−異性体は従来の文献に未@0新蜆な化合
物である。しかも、ヒの上記式(j)のIB−異性体は
、天然のチェナマイシンと!・位において同一の立体配
置であ)、よ伽強力な抗菌作用を有し、望ましい化合物
であゐ。
わされるj8−異性体は従来の文献に未@0新蜆な化合
物である。しかも、ヒの上記式(j)のIB−異性体は
、天然のチェナマイシンと!・位において同一の立体配
置であ)、よ伽強力な抗菌作用を有し、望ましい化合物
であゐ。
本lI羽者らは、上記式(1’)の化合物OII造方法
につ自鋭意研究を重ねえ結果、光学活性の(グー)−グ
ーアルコ中ジカルボニルメチルー2−アイチジノン又祉
七〇y−保曖化合物を出発原料として用い、順次反応を
行なうことにより、好賦率で光学活性O上記式(1)
O化合物が得もれゐ事を見出した。
につ自鋭意研究を重ねえ結果、光学活性の(グー)−グ
ーアルコ中ジカルボニルメチルー2−アイチジノン又祉
七〇y−保曖化合物を出発原料として用い、順次反応を
行なうことにより、好賦率で光学活性O上記式(1)
O化合物が得もれゐ事を見出した。
しかして、本発W14によれば
(a)式
式中、累′紘低綴アル中ル基を表わし、1紘本素原子叉
は保護基を表わす、 O化合物を加水分簿後活性化し、続いて式%式%(1) 式中、!I”は保護基を表わす、 O化合物と反応させ、 (′h)得られる式 式中 11al紘前記の意味を有する、O化合物をジア
ゾ化合物へeIII換反応に付し、(・)次−で得bh
る式 式中、IJ′は曽go意味を有す為、 Oジアゾ化合物を職化し、 (旬かくして得られ為式 式中、v′は前記の意味を有する、 O化金物を活性化し、続いて式 卯〜MHR’ (%l) 式中s ” 社前記の意味を有する、 O化金物と反応させ、そして必要に応じて、反応生成物
中に存在する保護基を離脱させることを特徴とする式 式中、V及びVは前記O意味を有する、O光参活性化合
物又紘そotgo製造方法が提供される。
は保護基を表わす、 O化合物を加水分簿後活性化し、続いて式%式%(1) 式中、!I”は保護基を表わす、 O化合物と反応させ、 (′h)得られる式 式中 11al紘前記の意味を有する、O化合物をジア
ゾ化合物へeIII換反応に付し、(・)次−で得bh
る式 式中、IJ′は曽go意味を有す為、 Oジアゾ化合物を職化し、 (旬かくして得られ為式 式中、v′は前記の意味を有する、 O化金物を活性化し、続いて式 卯〜MHR’ (%l) 式中s ” 社前記の意味を有する、 O化金物と反応させ、そして必要に応じて、反応生成物
中に存在する保護基を離脱させることを特徴とする式 式中、V及びVは前記O意味を有する、O光参活性化合
物又紘そotgo製造方法が提供される。
1*、本発明によれば上記反応における中間体、即ち
(・)式
式中、1は前記の意味を有する、
で表わ1れ!1NO立体配置を有する化金物、(−)式
式中、Ra′杜前記の意味を有する、
で表わされるダ10立体配置を有する化金物、及び
(−)式
式中 IJ/紘曽記O意瞭を有する、
で表わされるjlIQ立体配置を有する化金物、がm倶
される。
される。
1配式(IF)、ff)及び(Vl) 0光学活性化会
物は−ずれt%従来の文献に未載の新規な化合物でTo
ニ、本発明方法を実施する0KIIL41に有111に
中間体である。
物は−ずれt%従来の文献に未載の新規な化合物でTo
ニ、本発明方法を実施する0KIIL41に有111に
中間体である。
上記会式に$Pいて、記号1/(よって表わされる「低
級アルキル基」として社、メチル、エチル、イソプロピ
ル基O如き炭素原子数/−、4儒リアル中ル基が挙げら
れ、記号R’によって表わ畜れる[保護基」としては、
温和な酸加水分解によ〉容易に離脱しうる基、例えHt
−ブチルジメチルシリル、t−ブチルジフェニルシリル
、トリフェニルシリル、イソプロビルジメチルシ雫ル基
O#lきトシオルガノシリル基等が挙げられる。
級アルキル基」として社、メチル、エチル、イソプロピ
ル基O如き炭素原子数/−、4儒リアル中ル基が挙げら
れ、記号R’によって表わ畜れる[保護基」としては、
温和な酸加水分解によ〉容易に離脱しうる基、例えHt
−ブチルジメチルシリル、t−ブチルジフェニルシリル
、トリフェニルシリル、イソプロビルジメチルシ雫ル基
O#lきトシオルガノシリル基等が挙げられる。
を良、記号VもしくはV′によって表わされる「保護基
」としては、水嵩添加分解によ少客墨に離脱しうみ基、
例えばp−ニトロベンジル、O−ニトロベンジル基の如
きアラルキに基が好★しく、一方、記号Vによって表わ
される「保護基」としては、水素添加分解又は加水分解
によ)容易に離脱しうる基、例えばP−=)ロペンジル
オキシカルgニル、O−ニトロベンジルオキシカルボ二
ル基の如きアラルキルオキシカルボニル基又はアセチル
基の如きアルカノイル基が好ましい。
」としては、水嵩添加分解によ少客墨に離脱しうみ基、
例えばp−ニトロベンジル、O−ニトロベンジル基の如
きアラルキに基が好★しく、一方、記号Vによって表わ
される「保護基」としては、水素添加分解又は加水分解
によ)容易に離脱しうる基、例えばP−=)ロペンジル
オキシカルgニル、O−ニトロベンジルオキシカルボ二
ル基の如きアラルキルオキシカルボニル基又はアセチル
基の如きアルカノイル基が好ましい。
本発明に従えば、先ず前記式(1)の化合物が前記式(
■)の化合物に変換される。
■)の化合物に変換される。
この変換反応は、本発明者らKよ〉はじめて提供され九
反応でToり、式(N)の化合物と類似の化合物、を含
酸する従来方法に比較して(例えば、特開@ jl−,
17769号公報参照)、はるかに短かい工稠数で且つ
収率よ〈目的とする化合物を得られる特徴を有してお勤
、新規且つ有用な反応である。この反応紘、前記式(1
) 0化合物を加水分解優待られる遊離のカルボy酸を
活性化し、続いて前記式(1)のマグネシウム塩と反応
させることにより達成することができる。
反応でToり、式(N)の化合物と類似の化合物、を含
酸する従来方法に比較して(例えば、特開@ jl−,
17769号公報参照)、はるかに短かい工稠数で且つ
収率よ〈目的とする化合物を得られる特徴を有してお勤
、新規且つ有用な反応である。この反応紘、前記式(1
) 0化合物を加水分解優待られる遊離のカルボy酸を
活性化し、続いて前記式(1)のマグネシウム塩と反応
させることにより達成することができる。
前記式(璽)の化合物の加水分解は、通常のアル中ルエ
ステルの加水分解と同様に行逢うことができ、例えばメ
タノール、エタノール、テトラヒドロフラノ等の有機溶
媒中、水酸化ナトリラム、水酸化カリウム等のアルカリ
の水溶液で好ましくは室温において処理することにより
行をうことができる。得られるカルボン酸のアルカリ金
属塩は、例えば7M−塩酸勢の酸により遊離のカルボン
酸にした後活性化される。カルボン酸の活性化は、例え
ばテトラヒドロフラン中、水冷下、カルボニルジイミダ
ゾールで処理することKより行なうことができる。得ら
れるイミダゾリドと前記式(璽)のマグネシウム塩との
反応は、不活性有機溶謀例えばテトラヒドロフラン中で
混合物を約3〜70時間加熱還流することにより達成す
ることができる。
ステルの加水分解と同様に行逢うことができ、例えばメ
タノール、エタノール、テトラヒドロフラノ等の有機溶
媒中、水酸化ナトリラム、水酸化カリウム等のアルカリ
の水溶液で好ましくは室温において処理することにより
行をうことができる。得られるカルボン酸のアルカリ金
属塩は、例えば7M−塩酸勢の酸により遊離のカルボン
酸にした後活性化される。カルボン酸の活性化は、例え
ばテトラヒドロフラン中、水冷下、カルボニルジイミダ
ゾールで処理することKより行なうことができる。得ら
れるイミダゾリドと前記式(璽)のマグネシウム塩との
反応は、不活性有機溶謀例えばテトラヒドロフラン中で
混合物を約3〜70時間加熱還流することにより達成す
ることができる。
得られる前記式(IV)の化合物は、次いで、前記式(
v)のジアゾ化合物への変換反応に付される。
v)のジアゾ化合物への変換反応に付される。
ジアゾ化合物への変換は、例えばアセトニトリル、塩化
メチレン、テトラヒドロフラン等の不活性有機種媒中、
氷冷下、I)−)ルエンスルホニルアジド、p−カルボ
キシベンゼンスルホニルアジド、メタンスルホニルアジ
ド等のアジドで処理するととにより行なうことができる
。
メチレン、テトラヒドロフラン等の不活性有機種媒中、
氷冷下、I)−)ルエンスルホニルアジド、p−カルボ
キシベンゼンスルホニルアジド、メタンスルホニルアジ
ド等のアジドで処理するととにより行なうことができる
。
皺反応は、トリエチルアミン、ピリジン、ジエチルアミ
ン等の塩基の存在下に行なうことが好ましい。
ン等の塩基の存在下に行なうことが好ましい。
次いで得られる前記式ff)のジアゾ化金物祉、濃化す
ることによ)前記式(Vl)の化合物に変見られる。
ることによ)前記式(Vl)の化合物に変見られる。
皺穣化は、例えばベンゼン、トルエン、テトラヒドロフ
ラン等の不活性有機溶媒中、触媒の存在下に約7〜5時
間加熱還流することKよ)行なうことができる0本反応
に用いられる触媒トシては、例えばロジウム(璽)アセ
テート、パラジウム(璽)アセテート、カッパー(1)
アセチルアセトナート、硫酸銅、銅11勢が挙けられる
。
ラン等の不活性有機溶媒中、触媒の存在下に約7〜5時
間加熱還流することKよ)行なうことができる0本反応
に用いられる触媒トシては、例えばロジウム(璽)アセ
テート、パラジウム(璽)アセテート、カッパー(1)
アセチルアセトナート、硫酸銅、銅11勢が挙けられる
。
かくして得られる前記式(M) 0化合物は、活性化後
前記式国)のメルカプタン化合物で旭運し、そして必要
に応じて反応生成物中に存在する保−基鵞離脱迩一るこ
とにより、目的とする前記式(I)の化合物に変光られ
る。
前記式国)のメルカプタン化合物で旭運し、そして必要
に応じて反応生成物中に存在する保−基鵞離脱迩一るこ
とにより、目的とする前記式(I)の化合物に変光られ
る。
前記式(Vl)の化合物の3−位Oオキソ基の活性化け
、例えばアセトニトリル、塩化メチレン等の#ls中、
ジイソプロピルエチルアミン、ダージメチルアミノピリ
ジン、トリエチルアミン岬の塩基の存在下でジフェニル
クロロホスフェート、無水P−)ルエンスルホン酸勢の
試薬で処理するととKよす行なうことができる。
、例えばアセトニトリル、塩化メチレン等の#ls中、
ジイソプロピルエチルアミン、ダージメチルアミノピリ
ジン、トリエチルアミン岬の塩基の存在下でジフェニル
クロロホスフェート、無水P−)ルエンスルホン酸勢の
試薬で処理するととKよす行なうことができる。
これにより下記式
式中、XはジフェノキシホスホリルオキV s p −
Fルエンスルホニルオキシ基等の脱離基を表わし、RJ
/は前記の意味を有する、 の化合−が生成するが、通常この上記式(至)の化合物
は単離精製することなく、前記式(■)のメルカプタン
化合物との反応に供せられる。
Fルエンスルホニルオキシ基等の脱離基を表わし、RJ
/は前記の意味を有する、 の化合−が生成するが、通常この上記式(至)の化合物
は単離精製することなく、前記式(■)のメルカプタン
化合物との反応に供せられる。
上記式(至)の化合物と前記式(VW)のメルカプタン
化合物との反応は、例えばアセトニトリル、ジオキサン
、ジメチルホルムアミド等の溶媒中、ジイソプロピルエ
チルアミン、トリエチルアミン、炭酸カリウム、炭酸水
素ナトリウム等の塩基の存在下で、冷却下放置するとと
Kよシ行なうことができる。
化合物との反応は、例えばアセトニトリル、ジオキサン
、ジメチルホルムアミド等の溶媒中、ジイソプロピルエ
チルアミン、トリエチルアミン、炭酸カリウム、炭酸水
素ナトリウム等の塩基の存在下で、冷却下放置するとと
Kよシ行なうことができる。
反応生成物中に存在する保護基の離脱は、例えば水素添
加分解の常法に従って行なうことができる。水素添加分
解は、水性テトラヒドロフ2ン、水性ジオキすン等の溶
媒中、パラジウム−炭素、パラジウム炭酸カルシウム等
の水素添加触媒の存在下、大気圧又は大気圧よりわずか
に高い圧力の水素と接触させることによシ達成すること
ができる。
加分解の常法に従って行なうことができる。水素添加分
解は、水性テトラヒドロフ2ン、水性ジオキすン等の溶
媒中、パラジウム−炭素、パラジウム炭酸カルシウム等
の水素添加触媒の存在下、大気圧又は大気圧よりわずか
に高い圧力の水素と接触させることによシ達成すること
ができる。
かくして、目的とする前記式(1)の化合物が好収率で
生成し、反応混合物からの式(1)の化合物の分離、精
製はそれ自体公知の方法、例えばr過、抽出、濃縮、カ
ラムクロマトグラフィー、薄層クロマトグラフィー等に
より行なうことができる。
生成し、反応混合物からの式(1)の化合物の分離、精
製はそれ自体公知の方法、例えばr過、抽出、濃縮、カ
ラムクロマトグラフィー、薄層クロマトグラフィー等に
より行なうことができる。
また、上記水素添加分解反応を塩基の存在下に行なうと
、前記式(1)の化合物の塩が生成する、該塩基として
は、例、えば炭酸水素す) IJウム、炭酸水素カリウ
ム、炭酸ナトリウム、炭酸カリウム、炭酸カルシウム、
炭酸マグネシウム、炭酸水素リチウム、酢酸アンモニウ
ム等が挙げられる。
、前記式(1)の化合物の塩が生成する、該塩基として
は、例、えば炭酸水素す) IJウム、炭酸水素カリウ
ム、炭酸ナトリウム、炭酸カリウム、炭酸カルシウム、
炭酸マグネシウム、炭酸水素リチウム、酢酸アンモニウ
ム等が挙げられる。
尚、式(I)の化合物の塩は、式(1)の化合物を中和
することKよっても得ることができる。
することKよっても得ることができる。
中和に用いられる塩基としては、例えば水酸化リチウム
、水酸化ナトリウム、炭酸水素ナトリウム、水酸化カリ
ウム、水酸化カルシウム、水酸化バリウム等を挙げるこ
とができる。
、水酸化ナトリウム、炭酸水素ナトリウム、水酸化カリ
ウム、水酸化カルシウム、水酸化バリウム等を挙げるこ
とができる。
以下、実施例及び参考例によシ本発明を更に説明する。
実施例/
(PNB=p−ニトロベンジル基)
(@8 )−u−メトキシカルボニルメチルーコーアゼ
チジノy j4tJ Ml (0,,241m mol
)をメタノールコーに濤かし、水酸化カリウム/11
19(0,27鳳鳳01)の水(/d)溶液を加え、室
温にて゛/時間30分攪拌する。次に、冷却下/N−塩
酸O,コ、411tを加え、減圧下溶媒を留去する。
チジノy j4tJ Ml (0,,241m mol
)をメタノールコーに濤かし、水酸化カリウム/11
19(0,27鳳鳳01)の水(/d)溶液を加え、室
温にて゛/時間30分攪拌する。次に、冷却下/N−塩
酸O,コ、411tを加え、減圧下溶媒を留去する。
アルゴン置換を行なり先後テトラヒドロフラン4を−を
加え、水冷下、カルボニルジイミダゾールに’!、7
# (θJJxn mol )を加え、攪拌tmける。
加え、水冷下、カルボニルジイミダゾールに’!、7
# (θJJxn mol )を加え、攪拌tmける。
一方、予め調整し九マグネシウム ビスp−二トロベン
ジルオキシカルポニルアセf−)(θ、jm鳳o1 )
をテトラヒドロフyyjdKfllかし加熱還流させ九
中へ、上述のイミダゾリドを1時間かけて滴下し、更に
!時間ダj分加熱量流を続ける0反応終了後塩化メチレ
ンを加え、硫酸ナトリウムを充填し九シ、−トカラムを
通し、r液を減圧濃縮する。得られた残漬をカラムクロ
マトグラフィー(シリカゲル107.溶出溶m;クロロ
ホルム:アセトン=j : / )Kより精製して、(
4tR)−ター(j−(p−エト−ベンジルオキシカル
ボニル)−コーオキソプロビル〕−λ−アゼチジノン3
7゜!岬を得る。
ジルオキシカルポニルアセf−)(θ、jm鳳o1 )
をテトラヒドロフyyjdKfllかし加熱還流させ九
中へ、上述のイミダゾリドを1時間かけて滴下し、更に
!時間ダj分加熱量流を続ける0反応終了後塩化メチレ
ンを加え、硫酸ナトリウムを充填し九シ、−トカラムを
通し、r液を減圧濃縮する。得られた残漬をカラムクロ
マトグラフィー(シリカゲル107.溶出溶m;クロロ
ホルム:アセトン=j : / )Kより精製して、(
4tR)−ター(j−(p−エト−ベンジルオキシカル
ボニル)−コーオキソプロビル〕−λ−アゼチジノン3
7゜!岬を得る。
収率!/−
MMR(CDCl、、δ):λ、40(jH,dtl、
J=e2 Hg、 /j Hg )t 2J〜!
、04t (2H,m )。
J=e2 Hg、 /j Hg )t 2J〜!
、04t (2H,m )。
J、/d (jH,ddd、J=jHg、jHg、/j
Hts ) 、 J、4..2(λH,II )、
3.90 (jH,m)、 j、21 (JR,a )
t l;、JO〜6.70 (/ 11゜brs )e
7.jO(2H,6,J =/、JHts )。
Hts ) 、 J、4..2(λH,II )、
3.90 (jH,m)、 j、21 (JR,a )
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7.jO(2H,6,J =/、JHts )。
t、ao (λH,d、J=♂、λHtx )IR(C
HCl、、=’) : /7sθ、 /730. /7
10゜/40! Mass : 21J’ (M −H,0)、 /j!
(M”−OPMB )(d)” +3!、9・(C
=λ、 CHCl、)実施例コ 0) アルゴン気流下、(41B)−41−エトキシヵルボニ
ルメチルーコーアゼチジノン4122.4 ql (λ
、6?墓mol )−をジメチルホルムアン)’4s/
に溶かし、これにトリエチルアミノθ、4/#d(J、
−23馳朧01)を加える。水冷下、t−ブチルジメチ
ルシリルクロリド4t?λ、j Ml (3,27m
mol )を加えご時間攪拌する0反応液を水洗した後
、減圧下溶媒を留去する。得られた残渣をカラムクロマ
トグラフィー(シリカグルコ0f、I出溶媒;ヘキサン
:ジエチルエーテル=/ : / )Kより精製して、
無色油状の(QB)−/−(t−プチルジメチルシリル
)−ターエトキシカルボニルメチル−λ−アゼチジノン
40/、Iqlを%る。収率13174 MMII (CDCI、、 a) : 0.22kX
rJO,24t (、(III。
HCl、、=’) : /7sθ、 /730. /7
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(M”−OPMB )(d)” +3!、9・(C
=λ、 CHCl、)実施例コ 0) アルゴン気流下、(41B)−41−エトキシヵルボニ
ルメチルーコーアゼチジノン4122.4 ql (λ
、6?墓mol )−をジメチルホルムアン)’4s/
に溶かし、これにトリエチルアミノθ、4/#d(J、
−23馳朧01)を加える。水冷下、t−ブチルジメチ
ルシリルクロリド4t?λ、j Ml (3,27m
mol )を加えご時間攪拌する0反応液を水洗した後
、減圧下溶媒を留去する。得られた残渣をカラムクロマ
トグラフィー(シリカグルコ0f、I出溶媒;ヘキサン
:ジエチルエーテル=/ : / )Kより精製して、
無色油状の(QB)−/−(t−プチルジメチルシリル
)−ターエトキシカルボニルメチル−λ−アゼチジノン
40/、Iqlを%る。収率13174 MMII (CDCI、、 a) : 0.22kX
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@ ) 、 0.94 (? ”、 ” ) e ’
λ4(jH,t。
λ4(jH,t。
にり11厘)、a、ao〜λ、97(λH1論)、 !
、、ll(/I、da、J=jBm、/!H薦)、j、
#(/ H,m )、 41./≦(コH,q、J=7
11g)IR(n@at、s ) : /7!0.
/730Mass : J7/ (i/ )、 2/J
、 /11. /413.10/。
、、ll(/I、da、J=jBm、/!H薦)、j、
#(/ H,m )、 41./≦(コH,q、J=7
11g)IR(n@at、s ) : /7!0.
/730Mass : J7/ (i/ )、 2/J
、 /11. /413.10/。
??
(−)
上記(懺)で得た(4t8)−/−(t−ブチルジメチ
ルシリル)−ターエトキシカルボニルメチル−1コーア
ゼデジノ/コ?!、♂ql (/、09 m mol)
をテトラヒドロ7ラン2dに溶かし、水酸化カリウム4
ぶ−j q(/、/? wr鳳01)の水(/−)溶液
を加え、室温にて40分攪拌する6次に、冷却下ハト塩
酸/、−〇−を加え、減圧上溶媒を留去する。アルゴン
置換を行表っ先後テトラヒドロフラン/コ−を加え、水
冷下、カルボニルジイミダゾールココ0.7 qF (
/j、j m mol )を加え3時周攪拌す6゜ 一方、予め調整したマグネシウム ビスシー二トロペー
ンジルオキシカル、ボニルアセテート(3,12鳳mo
l )をテトラヒドロフラン10dに溶かし加熱還流さ
せ喪中へ、上述のイ電ダシリドを7時間かけて滴下し、
更に6時間加熱量流を続ける0反応液を、硫酸す)9ウ
ムを充填し九シ璽−トカラムを過し、P諌を減圧−纏す
る。得られ九残潰を分配カラムクロiトゲラフイー(シ
リカゲル−209,濤出濤厳多タロロホルム:アセトン
−3:/→7:j)Kよ)Ilmして、(ダl)−ター
(j−(1)−二トpベンジルオキシカルボーエル)−
一一オ中ソグロピル〕−コーアゼチジノン/3Ljqを
得る。収率@0−0 実施例3 アルゴン気流下、(ダ鼠)−ター(j−(11−ニトロ
ベンジルオキシカルlニル)−一一オ中ソプロビル〕−
コーアゼチジノン4IO,1HI(0、/J m mo
l )をアセトニトリに/dK@かし、これに氷?を下
、p−)ルエンスル本ニルアジドダ3.り# (0,2
−mmol)及びトリエチルアミンuJ、Ofq (0
,413m mol )を加え、徐kWC室温11Cも
どし一星夜攪拌する1反応終了後、減圧上溶媒を留去し
、得られ九残漬を薄層クロマトグラフィー(展1jl、
11 gクロロホルムニア七トン=j : / )Kよ
り精製して、淡黄色油状の(¥R)−4−(J−(11
−二トロベンジルオキシカルボニル)−コーオキンー3
−ジアゾプロピル〕−コーアゼチジノン4to、iqを
得る。収率9292 一0l1 (CDCI、、J ) :λ、6ダ(/![
、(111,、T==コBm 、/! IIm )、
2.90〜!、/I (−I、m)。
ルシリル)−ターエトキシカルボニルメチル−1コーア
ゼデジノ/コ?!、♂ql (/、09 m mol)
をテトラヒドロ7ラン2dに溶かし、水酸化カリウム4
ぶ−j q(/、/? wr鳳01)の水(/−)溶液
を加え、室温にて40分攪拌する6次に、冷却下ハト塩
酸/、−〇−を加え、減圧上溶媒を留去する。アルゴン
置換を行表っ先後テトラヒドロフラン/コ−を加え、水
冷下、カルボニルジイミダゾールココ0.7 qF (
/j、j m mol )を加え3時周攪拌す6゜ 一方、予め調整したマグネシウム ビスシー二トロペー
ンジルオキシカル、ボニルアセテート(3,12鳳mo
l )をテトラヒドロフラン10dに溶かし加熱還流さ
せ喪中へ、上述のイ電ダシリドを7時間かけて滴下し、
更に6時間加熱量流を続ける0反応液を、硫酸す)9ウ
ムを充填し九シ璽−トカラムを過し、P諌を減圧−纏す
る。得られ九残潰を分配カラムクロiトゲラフイー(シ
リカゲル−209,濤出濤厳多タロロホルム:アセトン
−3:/→7:j)Kよ)Ilmして、(ダl)−ター
(j−(1)−二トpベンジルオキシカルボーエル)−
一一オ中ソグロピル〕−コーアゼチジノン/3Ljqを
得る。収率@0−0 実施例3 アルゴン気流下、(ダ鼠)−ター(j−(11−ニトロ
ベンジルオキシカルlニル)−一一オ中ソプロビル〕−
コーアゼチジノン4IO,1HI(0、/J m mo
l )をアセトニトリに/dK@かし、これに氷?を下
、p−)ルエンスル本ニルアジドダ3.り# (0,2
−mmol)及びトリエチルアミンuJ、Ofq (0
,413m mol )を加え、徐kWC室温11Cも
どし一星夜攪拌する1反応終了後、減圧上溶媒を留去し
、得られ九残漬を薄層クロマトグラフィー(展1jl、
11 gクロロホルムニア七トン=j : / )Kよ
り精製して、淡黄色油状の(¥R)−4−(J−(11
−二トロベンジルオキシカルボニル)−コーオキンー3
−ジアゾプロピル〕−コーアゼチジノン4to、iqを
得る。収率9292 一0l1 (CDCI、、J ) :λ、6ダ(/![
、(111,、T==コBm 、/! IIm )、
2.90〜!、/I (−I、m)。
3.341 (/H,66、J=4tIIs、 /jI
Its )。
Its )。
3.94(/11.m)、j、J7(JR,s)、
t、10〜4JO(/ it、 brs ) 、 7.
j/ (−II、 (1゜Jm/、コI1g)、J’、
−一 (2B、a、1=1.2 Hys) IR(CHCI、、s−’): 、2/!0./7jO
,/7/jMass : jθ4t(M”−M、)、2
63,151./63/34 〔−〕9 +ダタ、/・(C=コ、 C111C1,
)実施例ダ (ダR)−グー(j−(1)−ニトロベンジルオキシカ
ルlニル)−コーオキソー3−シアシブpビル)−コー
アゼチジノンダ0.J q(0,/λm墓o1)−及び
ロジウム(1)アセテート約/IIFKベンゼン4を−
を加え、アルゴン置換を行なう。
t、10〜4JO(/ it、 brs ) 、 7.
j/ (−II、 (1゜Jm/、コI1g)、J’、
−一 (2B、a、1=1.2 Hys) IR(CHCI、、s−’): 、2/!0./7jO
,/7/jMass : jθ4t(M”−M、)、2
63,151./63/34 〔−〕9 +ダタ、/・(C=コ、 C111C1,
)実施例ダ (ダR)−グー(j−(1)−ニトロベンジルオキシカ
ルlニル)−コーオキソー3−シアシブpビル)−コー
アゼチジノンダ0.J q(0,/λm墓o1)−及び
ロジウム(1)アセテート約/IIFKベンゼン4を−
を加え、アルゴン置換を行なう。
7時間加熱量流を行なった後、セライトを通し触媒を除
き、FIIを減圧鎖線して、無色油状のp−ニトロベン
ジル (−R,JR)−1,クージオキソ−/−アずビ
シクロ〔3,コ、O〕へブタンーーーカルボキシレート
J7.JIIを得る。
き、FIIを減圧鎖線して、無色油状のp−ニトロベン
ジル (−R,JR)−1,クージオキソ−/−アずビ
シクロ〔3,コ、O〕へブタンーーーカルボキシレート
J7.JIIを得る。
NMR(CDC1,、#): J、l/“(/ II
、da、J=lHw、 19M5l)、、2.デー
(/1.It、 J−71g、/91g )、 コ
、デI (/ H,aa、 J’xコIs。
、da、J=lHw、 19M5l)、、2.デー
(/1.It、 J−71g、/91g )、 コ
、デI (/ H,aa、 J’xコIs。
/ j ” m ) e j−70(/ He a
A * T 冨j ” w e / j1mλ41.
/4(/ II、 m ) 、 4t、Iθ(’ ”
w ” ) ej、−ダおよび!、ダ0(コ■、ム
By、、T−/コH!I)、7.ココ(コII、A、;
T=/、λI1g)、J’、ココ(,21,(L、J=
+♂、1ロ) 工R(C11C1,,3) : /7≦t、/710M
ass : 3041 (1)、/り/、 /!&(
g)” +19LP (C=2. CHCl、)実施
例! アルゴン気流下、p−ニトロベンジル (−R,J−R
)−3,7−シオキソー/−アザビシクロ(、?、 、
2. O)ヘプタンーコーカルポキシレート9.311
1(0,θ304 ia mol )を7−にトニトリ
ル/、j1dに溶かし、触媒量ON、M−ジメチルア建
ノビツノビリジン、次いで水冷下ジイソ7” a ヒh
xfルア t y t、l111 (0,0390m
mol)及ヒジフェニルクロロホスフエート4.2μl
(0,03λj is mol )を加え、7時間攪拌
する0次に、系を−j℃に冷却しジイソプロピルエチa
−7< yλ/pi(0,/コロ6 m mol )及
びy−p−ニトロベンジルオキシカルボニルシステアi
ンタ−J ”l (0,0J43 m mol)を加え
、−i。
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/4(/ II、 m ) 、 4t、Iθ(’ ”
w ” ) ej、−ダおよび!、ダ0(コ■、ム
By、、T−/コH!I)、7.ココ(コII、A、;
T=/、λI1g)、J’、ココ(,21,(L、J=
+♂、1ロ) 工R(C11C1,,3) : /7≦t、/710M
ass : 3041 (1)、/り/、 /!&(
g)” +19LP (C=2. CHCl、)実施
例! アルゴン気流下、p−ニトロベンジル (−R,J−R
)−3,7−シオキソー/−アザビシクロ(、?、 、
2. O)ヘプタンーコーカルポキシレート9.311
1(0,θ304 ia mol )を7−にトニトリ
ル/、j1dに溶かし、触媒量ON、M−ジメチルア建
ノビツノビリジン、次いで水冷下ジイソ7” a ヒh
xfルア t y t、l111 (0,0390m
mol)及ヒジフェニルクロロホスフエート4.2μl
(0,03λj is mol )を加え、7時間攪拌
する0次に、系を−j℃に冷却しジイソプロピルエチa
−7< yλ/pi(0,/コロ6 m mol )及
びy−p−ニトロベンジルオキシカルボニルシステアi
ンタ−J ”l (0,0J43 m mol)を加え
、−i。
℃にダ時間放置する0反応終了後、減圧下溶媒を留去し
、得られ九残潰を力2ムクロマトグラフィ−(シリカゲ
ル!f%溶出湊媒;塩化メチレン:エーテル=/ :
/ )Kより精製して、白色固体のp−ニトロベンジル
(jB)−J−〔=−(p−ニトロベンジルオキシカ
ルボニルア2〕)エチルチオ〕−7−オキソ−7−アず
ビシクロ〔3,λ、O〕へブターコーエンーーーカルポ
キシレート/ J、jダを得る。収率7!嗟。
、得られ九残潰を力2ムクロマトグラフィ−(シリカゲ
ル!f%溶出湊媒;塩化メチレン:エーテル=/ :
/ )Kより精製して、白色固体のp−ニトロベンジル
(jB)−J−〔=−(p−ニトロベンジルオキシカ
ルボニルア2〕)エチルチオ〕−7−オキソ−7−アず
ビシクロ〔3,λ、O〕へブターコーエンーーーカルポ
キシレート/ J、jダを得る。収率7!嗟。
)IMR(CDC1,、δ) : λ、7j #J、り
j(lit、 鳳)t 4t、0−、.4t、!(I
H,鳳)、z、o〜jA (IH,m)、j、λOおよ
び!、ダご(λH,ムIlq。
j(lit、 鳳)t 4t、0−、.4t、!(I
H,鳳)、z、o〜jA (IH,m)、j、λOおよ
び!、ダご(λH,ムIlq。
jx/QHg)、!、−23(AH,s )t 7JO
(λ五、<L、5=tH優)、2.≦7(λH,d、J
=/ II” ) e I −J j (4tH* a
* J =I Bm )工R(C1lC1,、3)
: /7G7. /7λO2/!−〇。
(λ五、<L、5=tH優)、2.≦7(λH,d、J
=/ II” ) e I −J j (4tH* a
* J =I Bm )工R(C1lC1,、3)
: /7G7. /7λO2/!−〇。
/j4#
Mass : j 00 (lf’−CHJ−CmO)
$ jO弘、コjt。
$ jO弘、コjt。
コ39.−一4I、#7./jλ
実施例4
実施例jにおいて、”−P−ニトロベンジルオ命ジカル
ボニルシステアミンの代りKM−アセチルシステアミン
を用い実1例よと同様に操作して、p−ニトロベンジル
゛ (za )−3−(、,2−アセチルアミノエチル
チオ)−2−オキソ−l−アずビシクo(j、λ、o〕
へプターコーエンーーーカルポキシレートを得る。
ボニルシステアミンの代りKM−アセチルシステアミン
を用い実1例よと同様に操作して、p−ニトロベンジル
゛ (za )−3−(、,2−アセチルアミノエチル
チオ)−2−オキソ−l−アずビシクo(j、λ、o〕
へプターコーエンーーーカルポキシレートを得る。
IMR(CDCIJ、 a ) : /、?? (j
H,s )t J、7θ〜JtO(IH,m )e
4t、、、22(/ H,m )、 j、JJおよびj
、jO(λH,ムBq、Iz7311厘)。
H,s )t J、7θ〜JtO(IH,m )e
4t、、、22(/ H,m )、 j、JJおよびj
、jO(λH,ムBq、Iz7311厘)。
j、IO−、t、コ(/ II、 brs )e 7.
4J (2M。
4J (2M。
6、J=IHm)e J’、、、20(2H,6,J=
/Ha) In(Kllr、 ag”’) : l770. /
70θ、/610゜l610 〔−〕ゎ +4I?、7・(Cm00j、 C11
C1,)実施例2 p−二トロペンジル (J”8)−j−(コー(p−ニ
トロベンジルオキシカルボニルアミノ)エテルチオ〕−
7−オキソー/−アザビシクロ(’i、 、 a 、
’o )へプターコーエンーーーカルボキシレートio
、qをジオキサン−5gK11かし、エタノール0.2
d、脱イオン水o、41.1. o、01モルのリン酸
緩衝@ (pH=7 ) 0.4td及びi。
/Ha) In(Kllr、 ag”’) : l770. /
70θ、/610゜l610 〔−〕ゎ +4I?、7・(Cm00j、 C11
C1,)実施例2 p−二トロペンジル (J”8)−j−(コー(p−ニ
トロベンジルオキシカルボニルアミノ)エテルチオ〕−
7−オキソー/−アザビシクロ(’i、 、 a 、
’o )へプターコーエンーーーカルボキシレートio
、qをジオキサン−5gK11かし、エタノール0.2
d、脱イオン水o、41.1. o、01モルのリン酸
緩衝@ (pH=7 ) 0.4td及びi。
−パラジウム−炭素10qlを加え、室温、常圧にて水
素気流中3時間攪拌する0反応後、r過Kl触媒を除去
し・PIを”−テ“で抽出する。水層を員纏して約/5
(KL、、バイオゲルP−J(JOx/J7sg)のり
aマドグツフィーに付する。水で溶出して、291及び
J弘Jnimに徴収ビータを有するフラクシ曹ンを集め
、鰻縮後、XAD−λ(コoo×is鰯)のクロマトグ
ラフィ−に付する。水で溶出して、J?jnmに吸収ピ
ークを有する複数のフラクション中には、目的トスる(
!B)−3−(2−アミノエチルチオ)−2−オキソ−
/−アザビシクロ(−3,2゜O〕へプターコーエンー
コーカルボン酸が存在していると考えられる。
素気流中3時間攪拌する0反応後、r過Kl触媒を除去
し・PIを”−テ“で抽出する。水層を員纏して約/5
(KL、、バイオゲルP−J(JOx/J7sg)のり
aマドグツフィーに付する。水で溶出して、291及び
J弘Jnimに徴収ビータを有するフラクシ曹ンを集め
、鰻縮後、XAD−λ(コoo×is鰯)のクロマトグ
ラフィ−に付する。水で溶出して、J?jnmに吸収ピ
ークを有する複数のフラクション中には、目的トスる(
!B)−3−(2−アミノエチルチオ)−2−オキソ−
/−アザビシクロ(−3,2゜O〕へプターコーエンー
コーカルボン酸が存在していると考えられる。
実施例1
p−ニトロベンジル (jS)−j−(2−アセチルア
ミノエチルチオ)−2−オキソ−7−アザビシクロ(j
、、2.O)へプターコーエンーコーカルポキシレート
/!岬のジオキすンj−溶液にj−パラジウム−炭素−
3ダ及び水7.3dを加え、常圧で3時間水嵩添加する
。生成物を炭酸水素ナトリウム3ηの水θ、コjs/溶
液で処理し、セライトでf遇する。f液を凝縮後酢酸エ
チルで一回抽出し、水層をバイオゲルp−コ(200〜
ダ00メ、シュ、−!×/θO厘)のカラムクロマトグ
ラフィーに付する。水で溶出して、300nIllに吸
収ピークを示すフラクションを集めて、目的とするナト
リウム (!5)−j−(J−アセチルアミノエチルチ
オ)−7−オキンー/−アザビシクロ〔3,2,0〕ヘ
プターコーエン−一一カルボキシレニトの水性溶液を得
る。
ミノエチルチオ)−2−オキソ−7−アザビシクロ(j
、、2.O)へプターコーエンーコーカルポキシレート
/!岬のジオキすンj−溶液にj−パラジウム−炭素−
3ダ及び水7.3dを加え、常圧で3時間水嵩添加する
。生成物を炭酸水素ナトリウム3ηの水θ、コjs/溶
液で処理し、セライトでf遇する。f液を凝縮後酢酸エ
チルで一回抽出し、水層をバイオゲルp−コ(200〜
ダ00メ、シュ、−!×/θO厘)のカラムクロマトグ
ラフィーに付する。水で溶出して、300nIllに吸
収ピークを示すフラクションを集めて、目的とするナト
リウム (!5)−j−(J−アセチルアミノエチルチ
オ)−7−オキンー/−アザビシクロ〔3,2,0〕ヘ
プターコーエン−一一カルボキシレニトの水性溶液を得
る。
参考例/
只ooc −c馬−COOPMB−一(PM、BOOC
−CHニーCO,O)、Mgアルゴン気流下、マロン酸
モノp−ニトロベンジルエステル223.コダ(θ、9
33 m mol )及びマグネシウムメトキシドダθ
、3q(θ、Q、g7mm01)へテトラヒドロフラン
λdを加え、室温で7時間20分攪拌する。反応終了後
、溶媒を完全に留去して、マグネシウム ビスp−ニト
ロベン、ジルオキシカルボニルアセテ−)ヲ得る。
−CHニーCO,O)、Mgアルゴン気流下、マロン酸
モノp−ニトロベンジルエステル223.コダ(θ、9
33 m mol )及びマグネシウムメトキシドダθ
、3q(θ、Q、g7mm01)へテトラヒドロフラン
λdを加え、室温で7時間20分攪拌する。反応終了後
、溶媒を完全に留去して、マグネシウム ビスp−ニト
ロベン、ジルオキシカルボニルアセテ−)ヲ得る。
この化合物は、精製しなくても前記実施例/及び−の反
応に使用可能である。
応に使用可能である。
参考例コ
H8へ\戸11..11C1←H8〜NHCOOPNB
システアミン塩酸塩/l/、919 (/、4tj r
n mol)にジエチルエーテルt、4′及び水−一を
加え、水冷下、炭酸水素ナトリウム34t3.6岬を加
える。
システアミン塩酸塩/l/、919 (/、4tj r
n mol)にジエチルエーテルt、4′及び水−一を
加え、水冷下、炭酸水素ナトリウム34t3.6岬を加
える。
水浴を除き、ジエチルエーテル/θdに溶かし九p−ニ
トロベンジルオキシカルボニルクロリド30/、41
ql (/、4tOrn mol )を30分かけて滴
下する0次に、室温にて7時間2!分攪拌し先後溶媒を
減圧下留去し、得られた残渣をカラムクロマトグラフィ
ー(シリカゲル201 、溶出溶#lI塩化メチレン)
により精製して、白色固体(DH−p−ニトロベンジル
オキシカルボニルシステア゛ミンλos、t IIIを
得る。融点4/℃。尚、原料のp−ニトロベンジルオキ
シカルボニルクロリドクダ、2qを回収した。
トロベンジルオキシカルボニルクロリド30/、41
ql (/、4tOrn mol )を30分かけて滴
下する0次に、室温にて7時間2!分攪拌し先後溶媒を
減圧下留去し、得られた残渣をカラムクロマトグラフィ
ー(シリカゲル201 、溶出溶#lI塩化メチレン)
により精製して、白色固体(DH−p−ニトロベンジル
オキシカルボニルシステア゛ミンλos、t IIIを
得る。融点4/℃。尚、原料のp−ニトロベンジルオキ
シカルボニルクロリドクダ、2qを回収した。
参考例3
抗1作用
寒天平板希釈法により、各試験菌の増殖が起らなくなる
最小発育阻止機度(MIC)を観察し、記帰した。その
結果を下記表に示す。
最小発育阻止機度(MIC)を観察し、記帰した。その
結果を下記表に示す。
特許出願人 帝国臓器製薬株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 /、(り式 式中、1′は低級アルキル基を表わし、RJは水素原子
又は保護基を懺わす、 O化合物を加水分解後活性化し、続いて式%式%(1) 式中、itJ/は保護基を表わす、 O化合物と反応させ、 (1)得られる式 式中 RJ/は前記O意味を有する、 O化合物をジアゾ化食物への変換反応に付し、(り次い
で得られる式 式中、l#紘―記O意味を有す為、 Oジアゾ化合物を穣化し、 (幻かくして得られ1式 式中 RJ/は前記の意味を有する、 O化合物を1g1a化し、si%fkて式%式%() 式中、がは水素原子又は保護基を表わす、O化合物と反
応基せ、そして必l!に応じて、反応生成物中に存在す
Al1−基を離mi!にせることを畳黴とする式 式中、Vは水素原子又は保護基を表わし、Vは前記の意
味を有する、 O光学活性化合物又はその塩の製造方法。 1式 式や、1は保護基を表わす、 O光学活性化合物。 1式 式中、V′紘保−基を表わす、 慌式 式中、11a/は保護基を表わす、 O光学**化食物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56142443A JPS5846087A (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | チエナマイシン誘導体の製造方法及びその中間体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56142443A JPS5846087A (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | チエナマイシン誘導体の製造方法及びその中間体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5846087A true JPS5846087A (ja) | 1983-03-17 |
Family
ID=15315424
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56142443A Pending JPS5846087A (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | チエナマイシン誘導体の製造方法及びその中間体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5846087A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100713610B1 (ko) | 2005-05-30 | 2007-05-02 | (주)유케이케미팜 | 티에나마이신 파라-니트로벤질에스터의 제조 방법 |
-
1981
- 1981-09-11 JP JP56142443A patent/JPS5846087A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100713610B1 (ko) | 2005-05-30 | 2007-05-02 | (주)유케이케미팜 | 티에나마이신 파라-니트로벤질에스터의 제조 방법 |
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