JPS5846431A - 端末制御方式 - Google Patents
端末制御方式Info
- Publication number
- JPS5846431A JPS5846431A JP56142391A JP14239181A JPS5846431A JP S5846431 A JPS5846431 A JP S5846431A JP 56142391 A JP56142391 A JP 56142391A JP 14239181 A JP14239181 A JP 14239181A JP S5846431 A JPS5846431 A JP S5846431A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- buffer
- terminal
- length
- terminal control
- buffer memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
- G06F13/20—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus
- G06F13/28—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus using burst mode transfer, e.g. direct memory access DMA, cycle steal
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はデータtブロック単位で伝送する機能を有する
装[’に端末に持つ電子計算機システムの端末制御方式
に関するものである。
装[’に端末に持つ電子計算機システムの端末制御方式
に関するものである。
近時、コンピュータが広く使用されるにともない、様々
な端末装置とコンピュータとの間でデータ伝送を行なう
要求がまTま丁強くなっている。
な端末装置とコンピュータとの間でデータ伝送を行なう
要求がまTま丁強くなっている。
そこでコンピュータがデータ伝送処理に費丁負荷會軽減
し、システムの効率向上を計る目的で、様様な端末装置
間のデータ伝送処理制御を専門に行なう端末制御装置が
提案されている。
し、システムの効率向上を計る目的で、様様な端末装置
間のデータ伝送処理制御を専門に行なう端末制御装置が
提案されている。
従来この種の装置は、端末から伝送されて来るデータの
最悪時の最大炎が固定的に決められており、その為に常
に最大炎の伝送バッファ會該装置IP3に割り当ててお
かねばならない。しかし、通常のデータが最大炎に比べ
て短い場合でも最大長分f) /(ラフアラ持たねばな
らない為システムの効率的な運用を著しく低下させる場
合が生じて\)る。
最悪時の最大炎が固定的に決められており、その為に常
に最大炎の伝送バッファ會該装置IP3に割り当ててお
かねばならない。しかし、通常のデータが最大炎に比べ
て短い場合でも最大長分f) /(ラフアラ持たねばな
らない為システムの効率的な運用を著しく低下させる場
合が生じて\)る。
本発明は前述の従来技術が有している欠点を除去する為
に提案されるものであり、本発明の目的は余分なバッフ
ァ全省略し、データ伝送速度を従来と全(変更せずにシ
ステムのスルー−ノットに著しく向上できる端末制御方
式會提東する所にある。
に提案されるものであり、本発明の目的は余分なバッフ
ァ全省略し、データ伝送速度を従来と全(変更せずにシ
ステムのスルー−ノットに著しく向上できる端末制御方
式會提東する所にある。
以下本発明に基づ〈実施例を図面を用いて説明する。
図は本発明を適用するシステムブロック図で、人は端末
装置、Bは端末制御装置、Cはホストコンピュータ、1
〜nは端末装置Aと端末制御装置8間のデータ伝送線、
10は端末制御装置BとホストコンピュータC間のデー
タ伝送線である。システム立上り時又はJOBスタート
時ホストコンピュータCより端末制御装置Bヘデータ伝
送線10を通してバッファ分割長コマンド會伝送する。
装置、Bは端末制御装置、Cはホストコンピュータ、1
〜nは端末装置Aと端末制御装置8間のデータ伝送線、
10は端末制御装置BとホストコンピュータC間のデー
タ伝送線である。システム立上り時又はJOBスタート
時ホストコンピュータCより端末制御装置Bヘデータ伝
送線10を通してバッファ分割長コマンド會伝送する。
つまり、端末装置Aとデータ伝送線1〜ni通して端末
制御装置Bとの間で行なわれるデータ伝送単位であるバ
ッファ長會予め設定するものである。
制御装置Bとの間で行なわれるデータ伝送単位であるバ
ッファ長會予め設定するものである。
これにより端末制御装置B内部のバッファメモリを端末
装置Aに最適な長さに分割する。例えば端末制御装置B
内部ににバイトのバッファメモリがあり、バッファ分割
長単位が2バイトであればに72個のバッファを端末装
置Aに対して準備でき、もし端末装置人が3バイト単位
のバッファ長を必要とするものであれば、K2S個のバ
ラフッ全端末装置人に対して準備できる。つまり端末制
御装置Bは、システム構成上最も効率の良いバッファメ
モリtl−準備できるように変更できるのである。バッ
ファメモIJ i分割する方法としては、端末flit
l 御M置内のバッファメモリのアドレスカウンタ(バ
ッファ長設足カウンタ)ヲプログラマブルにして、端末
装置が必要とするバッファ長が得られるようにそれぞれ
のアドレスカウンタのスタートアドレス、即ちバッファ
・サイズを設定する方式を採用できる。また、プログラ
ム的にもバッファメモリの分割が可能な事は明らかであ
る。
装置Aに最適な長さに分割する。例えば端末制御装置B
内部ににバイトのバッファメモリがあり、バッファ分割
長単位が2バイトであればに72個のバッファを端末装
置Aに対して準備でき、もし端末装置人が3バイト単位
のバッファ長を必要とするものであれば、K2S個のバ
ラフッ全端末装置人に対して準備できる。つまり端末制
御装置Bは、システム構成上最も効率の良いバッファメ
モリtl−準備できるように変更できるのである。バッ
ファメモIJ i分割する方法としては、端末flit
l 御M置内のバッファメモリのアドレスカウンタ(バ
ッファ長設足カウンタ)ヲプログラマブルにして、端末
装置が必要とするバッファ長が得られるようにそれぞれ
のアドレスカウンタのスタートアドレス、即ちバッファ
・サイズを設定する方式を採用できる。また、プログラ
ム的にもバッファメモリの分割が可能な事は明らかであ
る。
以上説明したように、本発明によれば異なるデータ伝送
単位の様々な端末装置に対して、端末制御装置内のバッ
ファメモリを無駄無く利用できるので、余分なバッファ
メモリが発生せず、データ伝送処理時間やシステムスル
ーブツトに著シく同上できるばかりでなく、端末装置か
ら最長レコード長以上のデータが伝送された場合エラー
をホストコンピュータや端末装置に返答する事も可能と
なる。
単位の様々な端末装置に対して、端末制御装置内のバッ
ファメモリを無駄無く利用できるので、余分なバッファ
メモリが発生せず、データ伝送処理時間やシステムスル
ーブツトに著シく同上できるばかりでなく、端末装置か
ら最長レコード長以上のデータが伝送された場合エラー
をホストコンピュータや端末装置に返答する事も可能と
なる。
5−
図は本発明を適用するシステ゛ムプ・ツク図である。
ここで、A・・・端末装置、B・・・端末制御装置、C
・・・ホストコンピュータである。 6−
・・・ホストコンピュータである。 6−
Claims (1)
- 端末装置と中央処理装置との間に設けられ伝送データ會
制御する端末制御装置に於いて、該端末制御装置内部に
A備されたメモリヲ前記中央処理装置から所定の容蓋に
分割して前hCメモ+71−伝送データのバッファメモ
リとすることt特徴とする端末制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56142391A JPS5846431A (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | 端末制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56142391A JPS5846431A (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | 端末制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5846431A true JPS5846431A (ja) | 1983-03-17 |
Family
ID=15314267
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56142391A Pending JPS5846431A (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | 端末制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5846431A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63187750A (ja) * | 1987-01-29 | 1988-08-03 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | 送信バツフア管理装置 |
-
1981
- 1981-09-11 JP JP56142391A patent/JPS5846431A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63187750A (ja) * | 1987-01-29 | 1988-08-03 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | 送信バツフア管理装置 |
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