JPS5846882A - トランジスタチヨツパベ−ス電流制御回路 - Google Patents
トランジスタチヨツパベ−ス電流制御回路Info
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- JPS5846882A JPS5846882A JP56142239A JP14223981A JPS5846882A JP S5846882 A JPS5846882 A JP S5846882A JP 56142239 A JP56142239 A JP 56142239A JP 14223981 A JP14223981 A JP 14223981A JP S5846882 A JPS5846882 A JP S5846882A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- transistor
- diode
- capacitor
- series
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P7/00—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors
- H02P7/06—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current
- H02P7/18—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power
- H02P7/24—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices
- H02P7/28—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices
- H02P7/2805—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices whereby the speed is regulated by measuring the motor speed and comparing it with a given physical value
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電力用トランジスタチョッパ(装置に係り、
特にベース電流通電のための電源に関するものである。
特にベース電流通電のための電源に関するものである。
トランジスタチョッパのベース電流を流すのに、スイッ
チングレギュレータを用いる方法が採られているが、使
用部品が多くその構成が複雑であるとともに高価である
という欠点があった。
チングレギュレータを用いる方法が採られているが、使
用部品が多くその構成が複雑であるとともに高価である
という欠点があった。
本発明は構成が簡単でかつ安価なトランジスタチョッパ
ベース電圧検出回路を提供するにある。
ベース電圧検出回路を提供するにある。
このような目的を達成するために、本発明は、−コンデ
ンサを直列にして充電し、放電するときは並列にして行
なうことにより充電電流より放電電流を大きくするよう
に構成したものである。
ンサを直列にして充電し、放電するときは並列にして行
なうことにより充電電流より放電電流を大きくするよう
に構成したものである。
以下、実施例を用いて本発明の詳細な説明する。
−第1図は本発明によるトランジスタチョッパベース電
流制御回路の一実施例を示す回路図である。。
流制御回路の一実施例を示す回路図である。。
電源1間にはその電源供給側からモータ4、電流検出セ
ンサ5およびトランジスタチョッパ回路6の直列回路が
接続されている。また電源1はキースイッチに、8Wを
介して定電圧回路8に供給され、その定電圧は電圧検出
回路12に供給されるようになっている。
ンサ5およびトランジスタチョッパ回路6の直列回路が
接続されている。また電源1はキースイッチに、8Wを
介して定電圧回路8に供給され、その定電圧は電圧検出
回路12に供給されるようになっている。
一方、アクセル10の出力は、通流率制御回路11に入
力され、この通流率制御回路11の出力はスイッチング
トランジスタT R2をオン・オフ制御し、後述するコ
ンデンサC3の電荷を前記スイッチングトランジスタT
R,、、抵抗R,+l 、 R,−2を介して、前記ト
ランジスタチョッパ回路6に入力させ、モータ4の速度
を加減するようになつぞいる。
力され、この通流率制御回路11の出力はスイッチング
トランジスタT R2をオン・オフ制御し、後述するコ
ンデンサC3の電荷を前記スイッチングトランジスタT
R,、、抵抗R,+l 、 R,−2を介して、前記ト
ランジスタチョッパ回路6に入力させ、モータ4の速度
を加減するようになつぞいる。
一方、電流検出センサ5とトランジスタチョッパ回路6
との接続点と電源1の接地側との間には、コンデンサと
ダイオードで構成されたモジュール回路Ms 、Mtが
接続され、ダイオードD1、抵抗R2を介した電荷がそ
れぞれモジュール回路M、、M2に蓄積されるようにな
っている。
との接続点と電源1の接地側との間には、コンデンサと
ダイオードで構成されたモジュール回路Ms 、Mtが
接続され、ダイオードD1、抵抗R2を介した電荷がそ
れぞれモジュール回路M、、M2に蓄積されるようにな
っている。
モジュール回路M1は、コンデンサC1とダイオードD
6 との直列回路およびダイオードDyとコンデンサC
!との直列回路が並列接続され、かつコンデンサC3と
ダイオードD6の接続点とダイオードD、とコンデンサ
C1の接続点との間にダイオードD、が接続されて構成
されている。なお、ダイオードD、とコンデンサC2の
接続点と電源1の接地側にはダイオードD、が介在され
ている。
6 との直列回路およびダイオードDyとコンデンサC
!との直列回路が並列接続され、かつコンデンサC3と
ダイオードD6の接続点とダイオードD、とコンデンサ
C1の接続点との間にダイオードD、が接続されて構成
されている。なお、ダイオードD、とコンデンサC2の
接続点と電源1の接地側にはダイオードD、が介在され
ている。
ま斥、モジュール回路M2は、コンデンサC3とダイオ
ードD8との直列回路およびダイオードD、とコンデン
サC4との直列回路が並列接続され、かつコンデンサC
3とダイオードD6の接続点とダイオードD、とコンデ
ンサC4の接続点と−の間にダイオードD4が接続され
て構成されている。なお−コンデンサC3とダイオード
D、の接続点と抵抗R2とモジュール回路M1の接続点
にはダイオードI)toが接続されている。さらに、ダ
イオードDsとコンデンサC2の接続点およびダイオー
ドDIoトコンデンサC3の接続点との間にはダ、イオ
ードD、が接続されている。
ードD8との直列回路およびダイオードD、とコンデン
サC4との直列回路が並列接続され、かつコンデンサC
3とダイオードD6の接続点とダイオードD、とコンデ
ンサC4の接続点と−の間にダイオードD4が接続され
て構成されている。なお−コンデンサC3とダイオード
D、の接続点と抵抗R2とモジュール回路M1の接続点
にはダイオードI)toが接続されている。さらに、ダ
イオードDsとコンデンサC2の接続点およびダイオー
ドDIoトコンデンサC3の接続点との間にはダ、イオ
ードD、が接続されている。
このように接続されたモジュール回路M1.M2には電
源1からの電荷がキースイッチに、SWおよび抵抗R8
を介し゛て蓄積されるようになっている。
源1からの電荷がキースイッチに、SWおよび抵抗R8
を介し゛て蓄積されるようになっている。
キースイッチに、SWおよび抵抗R3を介して前記モジ
ュール回路Ms 、Mtに蓄積される電圧は、抵抗R8
とモジュール回路M+ との接続点と電源1の接地側間
に直列接続された抵抗R3とツェナーダイオードZD、
hこの°ツ手ナーダイオードZD、間に並列接続された
コンデンサC3によって、一定電圧に保持されるように
なっている。
ュール回路Ms 、Mtに蓄積される電圧は、抵抗R8
とモジュール回路M+ との接続点と電源1の接地側間
に直列接続された抵抗R3とツェナーダイオードZD、
hこの°ツ手ナーダイオードZD、間に並列接続された
コンデンサC3によって、一定電圧に保持されるように
なっている。
とともに、電圧検出回路12からの出力は、トランジス
タTR,のペースに入力されこのトランジスタTRsは
抵抗RsK−並列に接続されてこのトモジュール回路M
t 、Mtに蓄積されている電荷を急速にトランジスタ
TR,に供給できるようになっている。なお、キースイ
ッチに、SWと抵抗R8の接続点と、ダイオードD、。
タTR,のペースに入力されこのトランジスタTRsは
抵抗RsK−並列に接続されてこのトモジュール回路M
t 、Mtに蓄積されている電荷を急速にトランジスタ
TR,に供給できるようになっている。なお、キースイ
ッチに、SWと抵抗R8の接続点と、ダイオードD、。
とコンデンサC1の接続点間にはダイオードD11と抵
抗R6の直列回路が接続され、コンデンサC1〜C4に
蓄えられた電圧が直流電源1の電圧よシ大きくならない
ようになっている。
抗R6の直列回路が接続され、コンデンサC1〜C4に
蓄えられた電圧が直流電源1の電圧よシ大きくならない
ようになっている。
このようにした構成において、コンデンサC1〜C4、
ダイオードD2〜DIGで構成されるモジュール回路M
、、M2は第2図に示すように充電される。そして、ア
クセル10を踏み、通流率制御回q 1作動作、トラン
ジ;りTR2がオンするとチョッパ回路6が導通し、ダ
イオードD、のアノード側・電圧がロー状態となる。
ダイオードD2〜DIGで構成されるモジュール回路M
、、M2は第2図に示すように充電される。そして、ア
クセル10を踏み、通流率制御回q 1作動作、トラン
ジ;りTR2がオンするとチョッパ回路6が導通し、ダ
イオードD、のアノード側・電圧がロー状態となる。
このため、モジュール回路M、、M、におけるコンデン
fC,〜C4の電荷は、第3図に示すように充電するよ
うになる。
fC,〜C4の電荷は、第3図に示すように充電するよ
うになる。
ここで用いられるコンデンサ01〜C4の容量を同じも
のとしておくと、各コンデンサの充′成電圧は同じにな
り、図中点線で示すように放電するようになる。
のとしておくと、各コンデンサの充′成電圧は同じにな
り、図中点線で示すように放電するようになる。
そして、各コンデンサと直列に、2個のダイオードが接
続されるため、各放電量が均一になる。
続されるため、各放電量が均一になる。
今、トランジスタTR2が導通すると、コンデンサCs
の電荷が放電し、ツェナーダイオードZD、のツェナ電
圧Vzolより小さくなる。どのとき電圧検出回路12
が動作しトランジスタTR3を導通させ、コンデンサ0
0〜C4の電荷を急速にトランジスタTR2に供給する
ようになる。
の電荷が放電し、ツェナーダイオードZD、のツェナ電
圧Vzolより小さくなる。どのとき電圧検出回路12
が動作しトランジスタTR3を導通させ、コンデンサ0
0〜C4の電荷を急速にトランジスタTR2に供給する
ようになる。
コンデンサCI−Caは、充電時の電流より4倍の電流
を放電することが可能である。
を放電することが可能である。
このようにすれば、上述した説明から明らかなようにコ
ンデンサとダイオードとで構成されるため、従来のスイ
ッチングレギュレータを用いたものと比較して構成が極
めて簡単になる。
ンデンサとダイオードとで構成されるため、従来のスイ
ッチングレギュレータを用いたものと比較して構成が極
めて簡単になる。
また1、このようにすれば、チョッパ回路6がオフにな
ったとき、配線のインダクタンスL1の影響でトランジ
スタTR,、、TR,2のコレクタ、電圧が大きく印加
されるのを、コンデンサ01〜C4で吸収し得るため、
トランジスタT & −+ 、 T R1−2のコレク
タエミッタ間耐電圧を小さくすることができる効果を有
する。
ったとき、配線のインダクタンスL1の影響でトランジ
スタTR,、、TR,2のコレクタ、電圧が大きく印加
されるのを、コンデンサ01〜C4で吸収し得るため、
トランジスタT & −+ 、 T R1−2のコレク
タエミッタ間耐電圧を小さくすることができる効果を有
する。
第4図は本発明によるトランジスタチョッパペース電流
制御回路の他の実施例を示す構成図である。第1図と異
なる構成は、電流検出センサ5とトランジスタチョッパ
回路6の接続点と直流電源1の接地側間に、並列接続さ
れるモジュール回路を、モジュール回路M、、M、およ
びM、とじたことにある。
制御回路の他の実施例を示す構成図である。第1図と異
なる構成は、電流検出センサ5とトランジスタチョッパ
回路6の接続点と直流電源1の接地側間に、並列接続さ
れるモジュール回路を、モジュール回路M、、M、およ
びM、とじたことにある。
−このようにすれば、直流電源1からの充電電流より多
くの電流をペース電流に通電することができるようにな
る。
くの電流をペース電流に通電することができるようにな
る。
第5図は本発明によるトランジスタチョッパペース電流
制御回路の他の実施例を示す構成図である。同図におい
て、アクセル10を最大に踏み込んだ際に、全開回路1
0が作動できるようになつ−ており、トランジスタTR
1oが導通するにともないバイパスコンダクタ21が動
作し、チョッパ回路6が短絡するようになっている。
制御回路の他の実施例を示す構成図である。同図におい
て、アクセル10を最大に踏み込んだ際に、全開回路1
0が作動できるようになつ−ており、トランジスタTR
1oが導通するにともないバイパスコンダクタ21が動
作し、チョッパ回路6が短絡するようになっている。
また、抵抗R2とダイオードD1の直列回路と並列にツ
ェナーダイオードZD20%抵抗R20、ダイオードD
、。の直列回路が設けられ、これによりチョッパ回路6
に流れるチョッパ電流が大きいときにコンデンサ01〜
C4の充電が放電より大きくなるのを防止している。
ェナーダイオードZD20%抵抗R20、ダイオードD
、。の直列回路が設けられ、これによりチョッパ回路6
に流れるチョッパ電流が大きいときにコンデンサ01〜
C4の充電が放電より大きくなるのを防止している。
すなわちこのようにしておけば、第6図に示すようにチ
ョッパ回路6がオンになったとき点線で示したように放
電し、過大にコンデンサC1〜C4が充電されないこと
になる。
ョッパ回路6がオンになったとき点線で示したように放
電し、過大にコンデンサC1〜C4が充電されないこと
になる。
また、コンデンサ01〜C4のそれぞれに、抵抗R5,
、およびツェナーダイオードZ D3o−+ s 抵抗
R8゜−2およびツェナーダイオードZD3゜イ、抵抗
R3G−3およびツェナーダイオードZD30−3、抵
抗R30−4およびツェナーダイオードZD30−4か
らなる直列回路を並列接続させて、チヨツ・(回路6が
オンになりすぐにオフになった場合、チョノノ(回路6
からの放電ができなくなるのを防止しfいる。
、およびツェナーダイオードZ D3o−+ s 抵抗
R8゜−2およびツェナーダイオードZD3゜イ、抵抗
R3G−3およびツェナーダイオードZD30−3、抵
抗R30−4およびツェナーダイオードZD30−4か
らなる直列回路を並列接続させて、チヨツ・(回路6が
オンになりすぐにオフになった場合、チョノノ(回路6
からの放電ができなくなるのを防止しfいる。
このようにすれば、第7図に示すように、コンデンサ0
1〜C4の電圧が大きくなると点線で示すように放電す
るようになる。
1〜C4の電圧が大きくなると点線で示すように放電す
るようになる。
ツェナ電圧V z o 3 oは、VZD20 より
大きくしておき、通常はツェナーダイオードZD20の
使用を多くシ、ツェナーダイオードZ Ds。の使用を
少なくすることによシ、小容量のものが使用できるよ・
うにする。したがってこのようにすれば、低摩なツェナ
ーダイオードZDsoが使用できるという利点が得られ
る。
大きくしておき、通常はツェナーダイオードZD20の
使用を多くシ、ツェナーダイオードZ Ds。の使用を
少なくすることによシ、小容量のものが使用できるよ・
うにする。したがってこのようにすれば、低摩なツェナ
ーダイオードZDsoが使用できるという利点が得られ
る。
以上述べたことから明らかなように、本発明によるトラ
ンジスタチョッパペース電流制御回路によれば、構成が
簡単で、かつ安価なものが得られる。
ンジスタチョッパペース電流制御回路によれば、構成が
簡単で、かつ安価なものが得られる。
第1図は本発明によるトランジスタチョツノくペース電
流制御回路の一実施例を示す回路図、第2図および第3
図は前記トランジスタチョツノくべ一゛ス電流制御回路
の動作を示す回路図、第4図は本発明によ為トランジス
タチョッパペ−ス電流制御回路の他の実施例を示す回路
図、第5図は本発明による。トランジスタチョツノくペ
ース電流制御回路の他の実施例を示す回路図、第6図お
よび第7図は第5図に示すトランジスタチョツノ(ベー
ス′電流制御回路の動作を示す回路図でおる。
流制御回路の一実施例を示す回路図、第2図および第3
図は前記トランジスタチョツノくべ一゛ス電流制御回路
の動作を示す回路図、第4図は本発明によ為トランジス
タチョッパペ−ス電流制御回路の他の実施例を示す回路
図、第5図は本発明による。トランジスタチョツノくペ
ース電流制御回路の他の実施例を示す回路図、第6図お
よび第7図は第5図に示すトランジスタチョツノ(ベー
ス′電流制御回路の動作を示す回路図でおる。
Claims (1)
- 1、直流電源間に、モータ、トランジスタチョッパ回路
の直列回路が接続され、前記トランジスタチョッパ回路
のトランジスタがオフ時に生ずる電圧を蓄1回路に充電
し、この充電電荷を前記トランジスタチョッパ回路のベ
ース電流用心源として用いる速度制御装置において、前
記蓄電回路は、コンデンサおよびダイオード、を直列に
接続し、この直列回路に逆方向接続されたダイオードお
よびコンデンサの直列回路を並列接続させ、かつ容置列
回路のコンデンサとダイオードとの接続点をダイオード
を介して接続したモジュール回路としたことを特徴とす
るトランジスタチョッパベース電流制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56142239A JPS5846882A (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | トランジスタチヨツパベ−ス電流制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56142239A JPS5846882A (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | トランジスタチヨツパベ−ス電流制御回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5846882A true JPS5846882A (ja) | 1983-03-18 |
| JPS6227640B2 JPS6227640B2 (ja) | 1987-06-16 |
Family
ID=15310664
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56142239A Granted JPS5846882A (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | トランジスタチヨツパベ−ス電流制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5846882A (ja) |
-
1981
- 1981-09-11 JP JP56142239A patent/JPS5846882A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6227640B2 (ja) | 1987-06-16 |
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