JPS5847006A - 硬化性樹脂組成物 - Google Patents
硬化性樹脂組成物Info
- Publication number
- JPS5847006A JPS5847006A JP14597581A JP14597581A JPS5847006A JP S5847006 A JPS5847006 A JP S5847006A JP 14597581 A JP14597581 A JP 14597581A JP 14597581 A JP14597581 A JP 14597581A JP S5847006 A JPS5847006 A JP S5847006A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bis
- resin composition
- curable resin
- acid
- present
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Polymerisation Methods In General (AREA)
- Polymerization Catalysts (AREA)
- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
- Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ゲル化・硬化速度の速められた多官能性マレ
イミド類の組成物に関するものであり、詳しくは、多官
能性マレイミド類に金属キレートを0.0001〜10
wt%添加浪合してなる。ゲル化・硬化速度の速めら
れた硬化性樹脂組成物である。
イミド類の組成物に関するものであり、詳しくは、多官
能性マレイミド類に金属キレートを0.0001〜10
wt%添加浪合してなる。ゲル化・硬化速度の速めら
れた硬化性樹脂組成物である。
従来、多官能性マレイミド類はその硬化物が高い耐熱性
を有する事から、絶縁材料、構造材料、成形材料、11
着剤等の分野で種々の研究開発がなされている。多官能
性マレイミド類は単に加熱するだけでゲル化・硬化させ
る事ができるが1通常、^温11長時間の加熱が必要で
ある。
を有する事から、絶縁材料、構造材料、成形材料、11
着剤等の分野で種々の研究開発がなされている。多官能
性マレイミド類は単に加熱するだけでゲル化・硬化させ
る事ができるが1通常、^温11長時間の加熱が必要で
ある。
すりわち、大きなエネルギーを必要とし、又。
生産性も良くない。
本発明は、上記した欠点の解消について検討した結果、
金属キレートに多官能性マレイミド類のゲル化・硬化速
度を速める効果がある事を艶出し、それに基づいて完敗
したものである。
金属キレートに多官能性マレイミド類のゲル化・硬化速
度を速める効果がある事を艶出し、それに基づいて完敗
したものである。
以下9本発明について説明する〇
本発明の多官能性マレイミド類とは分子中にN−マレイ
ミド基を2個以上含有する多官能性マレイミド、該マレ
イミドのプレポリマー或いは皺マレイミドとアミンとの
プレポリマーである。多官能性マレイミドとは下船一般
式(1)1式中、8は2@、通常5価以下の芳香族又は
脂環族性有機基であり、X、X は水嵩、ハロゲン、
またはフルキル基であり9mは2以上9通常5以下であ
る。) で表わされる化合物である。上式で表わされるマレイミ
ド類は無水マレイミド類と7ミノ基を2〜5個有するボ
リア!ン類とを反応させてマL/7jド酸を調製し0次
いでマレアミド酸ヲ脱水環化させるそれ自体公知の方法
で製造することがで舎る。用いるボリアξン類は芳香族
アミンであることが最終樹脂の耐熱性等の点で好ましい
が、樹脂の可撓性や柔軟性が賃ましい場合には、脂環族
アミンを単独或いは組合せて使用してもよい、また、多
価アミン類は第1級アミンであることが反応性の点て特
に望ましいが。
ミド基を2個以上含有する多官能性マレイミド、該マレ
イミドのプレポリマー或いは皺マレイミドとアミンとの
プレポリマーである。多官能性マレイミドとは下船一般
式(1)1式中、8は2@、通常5価以下の芳香族又は
脂環族性有機基であり、X、X は水嵩、ハロゲン、
またはフルキル基であり9mは2以上9通常5以下であ
る。) で表わされる化合物である。上式で表わされるマレイミ
ド類は無水マレイミド類と7ミノ基を2〜5個有するボ
リア!ン類とを反応させてマL/7jド酸を調製し0次
いでマレアミド酸ヲ脱水環化させるそれ自体公知の方法
で製造することがで舎る。用いるボリアξン類は芳香族
アミンであることが最終樹脂の耐熱性等の点で好ましい
が、樹脂の可撓性や柔軟性が賃ましい場合には、脂環族
アミンを単独或いは組合せて使用してもよい、また、多
価アミン類は第1級アミンであることが反応性の点て特
に望ましいが。
第2級アミンも使用できる。好適なアミン類としてはメ
タまたはパラフェニレンジ7ミン、メタまたはパラキシ
リレンジアミン、 1 、4−マたは1.3−シクロヘ
キサンジアミン、ヘキサヒトツキシリレンジアミン、
4 、4’−ジアミノビフェニル、ビス(4−7ミノフ
エニル)メタン、ビス(4−7ミノフエニル)エーテル
、ビス(4−7ミノフエニル)スルホン、ビス(4−7
1ノー3−メチルフェニル)メタン、ビス(→−ア1)
−3,5−ジメチルフェニル)メタン0.ビス(4−y
ミノフェニル)シクーヘキサン、2.2−ビス(4−7
ミノフエニル)プロパン、2.2−ビス(4−アミノ−
3−メチルフェニル)ブーパン、ビス(4−アミノ−5
−クロロフェニル)メタン、2.2−ビス(5゜5−ジ
ブロモ−4−7ミノフエニル)プロパン。
タまたはパラフェニレンジ7ミン、メタまたはパラキシ
リレンジアミン、 1 、4−マたは1.3−シクロヘ
キサンジアミン、ヘキサヒトツキシリレンジアミン、
4 、4’−ジアミノビフェニル、ビス(4−7ミノフ
エニル)メタン、ビス(4−7ミノフエニル)エーテル
、ビス(4−7ミノフエニル)スルホン、ビス(4−7
1ノー3−メチルフェニル)メタン、ビス(→−ア1)
−3,5−ジメチルフェニル)メタン0.ビス(4−y
ミノフェニル)シクーヘキサン、2.2−ビス(4−7
ミノフエニル)プロパン、2.2−ビス(4−アミノ−
3−メチルフェニル)ブーパン、ビス(4−アミノ−5
−クロロフェニル)メタン、2.2−ビス(5゜5−ジ
ブロモ−4−7ミノフエニル)プロパン。
ビス(4−7Zノフエニル)フェニルメタン。
3 、4−97ミノフエニルー4’−7j/フエニルメ
タン、1.1−ビス(4−74ノフエニル)−1−フェ
ニルエタン、1−トリアジン環をもったメラミン類、7
ニリンとホルマリンとを反応させてベンゼン環をメチレ
ン結合で結んだポ替アミン類等である。
タン、1.1−ビス(4−74ノフエニル)−1−フェ
ニルエタン、1−トリアジン環をもったメラミン類、7
ニリンとホルマリンとを反応させてベンゼン環をメチレ
ン結合で結んだポ替アミン類等である。
本発明におし)では、上述した多官能性マレイミドは、
所■モノマーの形で使用する代りにプレポリマーの形で
用いることもできる。
所■モノマーの形で使用する代りにプレポリマーの形で
用いることもできる。
本発明の金属キレートは、多官能性マレイミド類の重合
に触媒又は促進剤として用いられる。
に触媒又は促進剤として用いられる。
金属キレートは非常に多数のものが知られており、それ
らの製造、性質iよび用途について。
らの製造、性質iよび用途について。
多くのデータが当錬技術で集積され知られている。金属
キレートは金属と金属キレートの生成の配位子として用
いる事ができる2またはそれ以上の供与原子を持つ化合
物からなる物質である。金属としては遷移金属、特に鉄
、コバルト。
キレートは金属と金属キレートの生成の配位子として用
いる事ができる2またはそれ以上の供与原子を持つ化合
物からなる物質である。金属としては遷移金属、特に鉄
、コバルト。
u鉛、 銅、マンガン、ジルコニウム、チタン。
バナジウム、アルミニウム及びマグネシウムを用いたキ
レートが入手し墨く、好ましい。一方。
レートが入手し墨く、好ましい。一方。
金属キレートの生成の配位子として用いる事がてきる2
又はそれ以上の供与原子を持つ化合物としては、二烏配
位子又は王座配位子のものが入手し轟く、好ましい。
又はそれ以上の供与原子を持つ化合物としては、二烏配
位子又は王座配位子のものが入手し轟く、好ましい。
本発明の金属キレートとしては、7セチルアセトン、ベ
ンゾイルアセトン、ヘキサフルオロアセ争ル7セトン、
2−アセチルフェノール。
ンゾイルアセトン、ヘキサフルオロアセ争ル7セトン、
2−アセチルフェノール。
エチルアセテート、蓚酸、マロン酸、7タル酸カデコー
ル、+9チル酸、ユタノールアミン。
ル、+9チル酸、ユタノールアミン。
ヒドロキシキノリン、2−ヒドロキシピリジン。
0−7七ノフェノール、2−7セチルピリジン。
2−sVシフフルfヒF、2−yzz#11.N(ts
−メチル)サリチル7ミドイミン、7エ二ルーβ−ケト
イiン、エチレンジ71ン、1゜2−ジアミノベンゼン
、0−フェナントロリン。
−メチル)サリチル7ミドイミン、7エ二ルーβ−ケト
イiン、エチレンジ71ン、1゜2−ジアミノベンゼン
、0−フェナントロリン。
ジメチルグリオキシム、2−メルカプトエチル71ン、
2−717チオフエノール、−メチルチオセミカルバジ
ド、0−メルカプト安息香酸。
2−717チオフエノール、−メチルチオセミカルバジ
ド、0−メルカプト安息香酸。
チオグリコール酸、ローメチルチオ安息香酸。
2−メチルチオグリコール酸、ジメチルチオエタン、1
.2−ベンゼンジチオール、エタンジチオール、0−メ
チルチオベンゼンチオール。
.2−ベンゼンジチオール、エタンジチオール、0−メ
チルチオベンゼンチオール。
8−(α−ピリジルメチレン71))+7リン。
ジエチレントリフiン、フェニルビス(2−9エチルホ
スフイノフエニル)ホスフィン、サリチリデン−2−7
ミノメチルビリジン、ビス(アセチルアセトン)エチレ
ンジイミン、1.2−ビス(α−ピリジルメチレン71
))エタン。
スフイノフエニル)ホスフィン、サリチリデン−2−7
ミノメチルビリジン、ビス(アセチルアセトン)エチレ
ンジイミン、1.2−ビス(α−ピリジルメチレン71
))エタン。
トリエチレンテトラミン、1.9−ビス(2−ビリジル
)−2,5,8−)リアザノナン、1゜8−ビス(サリ
チリデンアミノ)−5,6−ジチオクラン。エチレンジ
7ミンテトラ酢酸、1゜5,5.5−ヘキサスルオCl
−2,4−ベンタンジtン、2.4−ペンタンジオン、
2−ヒドロキシベンツアルデヒド、8−1=ドロキシキ
ノリン、等が例示される。
)−2,5,8−)リアザノナン、1゜8−ビス(サリ
チリデンアミノ)−5,6−ジチオクラン。エチレンジ
7ミンテトラ酢酸、1゜5,5.5−ヘキサスルオCl
−2,4−ベンタンジtン、2.4−ペンタンジオン、
2−ヒドロキシベンツアルデヒド、8−1=ドロキシキ
ノリン、等が例示される。
7セチルア童トン、ヘキサフルオロ7セチル7セトン、
サリチルアルデヒド、ベンゾイル7セトン、1−(2−
ピリジル)−5−(2−ベンゾチアゾリル)−2,5−
ジアゾ−1−プロパン、蓚酸、二井レンジアミンは特に
有用である。
サリチルアルデヒド、ベンゾイル7セトン、1−(2−
ピリジル)−5−(2−ベンゾチアゾリル)−2,5−
ジアゾ−1−プロパン、蓚酸、二井レンジアミンは特に
有用である。
以上の本発明の金属キレートの使用蓋は0゜0001〜
10wt%、好ましくは0.001〜5wt%である。
10wt%、好ましくは0.001〜5wt%である。
使用する金属キレートの種類。
多官能性マレイミド類の種類によって異なるが。
0.0001 wt%以下ではゲル化・硬化反応に対し
その触媒あるいは促進効果が小さく、又。
その触媒あるいは促進効果が小さく、又。
10wt%以上では硬化−の特性に悪い影響を与える為
好ましくない。
好ましくない。
本発明の金属キレートの多官能性マレイミド類への添加
方法は粉末状の様な同体で温合しても良いし S剤に溶
かして添加しても喪いし。
方法は粉末状の様な同体で温合しても良いし S剤に溶
かして添加しても喪いし。
又、別の反応性希釈剤に溶かして添加しても良い、加温
して溶融状態で混合しても良い。
して溶融状態で混合しても良い。
本発明の組威物屹は1組成物本来の特性が損なわれない
範囲で、所望に応じて種々の添加物を配合することがで
きる。これらの添加物としては1本発明の組成物に新た
な性質を付与するための天然または合成の樹脂類:繊維
質補強材;兜填剤:染顔料:増粘剤;滑剤;離燃剤等公
知の各種添加剤が含まれ、所望に応じて適宜組合せて用
いられる。
範囲で、所望に応じて種々の添加物を配合することがで
きる。これらの添加物としては1本発明の組成物に新た
な性質を付与するための天然または合成の樹脂類:繊維
質補強材;兜填剤:染顔料:増粘剤;滑剤;離燃剤等公
知の各種添加剤が含まれ、所望に応じて適宜組合せて用
いられる。
以上の如くである本発明の硬化性樹脂組成物はゲル化・
硬化速度が速い点で優れており、実用的意味はきわめて
大きいものである。
硬化速度が速い点で優れており、実用的意味はきわめて
大きいものである。
以下、実施例勢により本発明を説明する。
実施例 1
ビス(4−マレイミドフェニル)メタン 1001i1
ヲN 、 Nジメチルホルムアミド 400yに溶解し
、アセ千ルアセトン# 1yをN。
ヲN 、 Nジメチルホルムアミド 400yに溶解し
、アセ千ルアセトン# 1yをN。
Nジメチルホルムフミド 10νに溶解して混合した。
得られた溶液を170℃の熱盤上のゲル化に要する時間
(ゲルタイムと略す)を測定した。
(ゲルタイムと略す)を測定した。
ゲルタイムは1分16秒であった。
比較例 1
7セチルアセトン鉄を添加しない事以外は実施例1と同
様にした。
様にした。
ゲルタイムは20分以上であった。(20分を経過して
もゲル化しなかった。) 実施例 2 ビス(4−マレイミドフェニル)メタン 100IIと
7セチルアセトン亜鉛 0.11とを粉末状で混合した
。
もゲル化しなかった。) 実施例 2 ビス(4−マレイミドフェニル)メタン 100IIと
7セチルアセトン亜鉛 0.11とを粉末状で混合した
。
得られた粉末状混合物の170℃でのゲルタイムは5分
20秒であった。
20秒であった。
比較例 2
アセチルアセトン亜鉛を添加しない事以外は実施例2と
同様にした。
同様にした。
ゲルタイムは20分以上であった。(20分を経過して
もゲル化しなかった。) 実施例 3 ビス(4−シアナトフェニル)メタンとアミンとのプレ
ポリマー(ケlレイミド601ニローヌプーラン社製)
100νと7セチル7セトylll O,0511
xN、N’)メチルホルムアミド 400I111解後
、ゲルタイムを測定した。
もゲル化しなかった。) 実施例 3 ビス(4−シアナトフェニル)メタンとアミンとのプレ
ポリマー(ケlレイミド601ニローヌプーラン社製)
100νと7セチル7セトylll O,0511
xN、N’)メチルホルムアミド 400I111解後
、ゲルタイムを測定した。
ゲルタイムは170℃で4分41秒であった。
比較例 3
アセチルアセトン鋼を添加しない事以外は実施例3と同
様にした。
様にした。
ゲルタイムは170℃で6分01秒であった。
実施例1で得たワニスをガラスクロスに含浸させ、14
0℃下6分間乾燥させて、プリプレグを得た。得られた
プリプレグを8枚重ね、200℃下S時間プレス硬化さ
せた。
0℃下6分間乾燥させて、プリプレグを得た。得られた
プリプレグを8枚重ね、200℃下S時間プレス硬化さ
せた。
得られた積層板のガラス転移温度は292℃で、あった
。
。
比較例 4
比較例1て得たワニスを用いた以外は実施例4と同様に
した。
した。
得ら、れた積層板のガラス転移温度は220℃であった
。
。
特許出願人 三菱瓦斯化学株式会社
代表者長野和吉
Claims (1)
- 多官能性マレイミド類に金属キレートを0゜0001〜
10wt%添加混合してなる。ゲル化・硬化速度の速め
られた硬化性樹脂組成物
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14597581A JPS5847006A (ja) | 1981-09-16 | 1981-09-16 | 硬化性樹脂組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14597581A JPS5847006A (ja) | 1981-09-16 | 1981-09-16 | 硬化性樹脂組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5847006A true JPS5847006A (ja) | 1983-03-18 |
| JPH0212966B2 JPH0212966B2 (ja) | 1990-04-03 |
Family
ID=15397303
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14597581A Granted JPS5847006A (ja) | 1981-09-16 | 1981-09-16 | 硬化性樹脂組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5847006A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05266718A (ja) * | 1993-01-29 | 1993-10-15 | Hitachi Ltd | 低熱膨張ポリイミドを用いた電気装置 |
-
1981
- 1981-09-16 JP JP14597581A patent/JPS5847006A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05266718A (ja) * | 1993-01-29 | 1993-10-15 | Hitachi Ltd | 低熱膨張ポリイミドを用いた電気装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0212966B2 (ja) | 1990-04-03 |
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