JPS5847326A - 内燃機関の制御装置用電子回路 - Google Patents
内燃機関の制御装置用電子回路Info
- Publication number
- JPS5847326A JPS5847326A JP13925582A JP13925582A JPS5847326A JP S5847326 A JPS5847326 A JP S5847326A JP 13925582 A JP13925582 A JP 13925582A JP 13925582 A JP13925582 A JP 13925582A JP S5847326 A JPS5847326 A JP S5847326A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resistor
- capacitor
- transistor
- internal combustion
- combustion engine
- Prior art date
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- Granted
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D41/00—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents
- F02D41/24—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents characterised by the use of digital means
- F02D41/26—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents characterised by the use of digital means using computer, e.g. microprocessor
- F02D41/28—Interface circuits
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K9/00—Demodulating pulses which have been modulated with a continuously-variable signal
- H03K9/06—Demodulating pulses which have been modulated with a continuously-variable signal of frequency- or rate-modulated pulses
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Combined Controls Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は内燃機関の制御装置用電子回路、特に、周波数
変調された入力信号をアナログ出力信号に関する。
変調された入力信号をアナログ出力信号に関する。
従来、内燃機関に用いられているセンサからの信号を処
理することが極めて重要になっている。
理することが極めて重要になっている。
これは、電子装置が非常に正確に動作することができ、
この精度をノイズのある入力信号によって落としてはい
けないからである。例えば燃料噴射装置のようにアナロ
グ的に動作する制御装置の場合には、アナログ回転速度
信号が必要になるが、これは通常デジタル的に動作する
回転速度センサから得られるものである。この場合、回
転速度筆圧変換器あるいは一般的にデジタルアナログ変
換器を用いて信号を処理しなければならない。
この精度をノイズのある入力信号によって落としてはい
けないからである。例えば燃料噴射装置のようにアナロ
グ的に動作する制御装置の場合には、アナログ回転速度
信号が必要になるが、これは通常デジタル的に動作する
回転速度センサから得られるものである。この場合、回
転速度筆圧変換器あるいは一般的にデジタルアナログ変
換器を用いて信号を処理しなければならない。
このような従来の回転速度センサがらの信号を処理する
回路には後段に積分器を備えた単安定マルチバイブレー
タが用いられている。この回路は良好に動作するけれど
も、回路素子が高価なものとなるので、コスト的にみて
大量生産には適しな従って本発明はこのような従来の欠
点を解決すい。
回路には後段に積分器を備えた単安定マルチバイブレー
タが用いられている。この回路は良好に動作するけれど
も、回路素子が高価なものとなるので、コスト的にみて
大量生産には適しな従って本発明はこのような従来の欠
点を解決すい。
るもので、簡単な構成でわずかの素子を用い、しかも十
分な精度の信号変換を行なうことができる内燃機関の制
御装置用電子回路を提供する゛ことを目的とする。
。
分な精度の信号変換を行なうことができる内燃機関の制
御装置用電子回路を提供する゛ことを目的とする。
。
本発明によれば、この目的を達成するために、ローパス
フィルタとピーク値整流器から成る直列回路を用いて信
号を変換する構成を採用した。
フィルタとピーク値整流器から成る直列回路を用いて信
号を変換する構成を採用した。
本発明によれば、ごくわずかの素子を用いるだけで十分
精度のある信号変換ができ、コスト的にみて極めて安価
な制御装置用電子回路が得られる。
精度のある信号変換ができ、コスト的にみて極めて安価
な制御装置用電子回路が得られる。
以下、図面に示す実施例に基づき、本発明の詳細な説明
する。
する。
第1図において10は入力端子を、11はプラスの電源
電圧が入力される端子を、12はアース線を、また13
は出力端子をそれぞれ示す。入力端子10はダイオード
15を経てコンデンサ16とそれに並列な抵抗1Tから
成るローパスフィルタに接続される。
電圧が入力される端子を、12はアース線を、また13
は出力端子をそれぞれ示す。入力端子10はダイオード
15を経てコンデンサ16とそれに並列な抵抗1Tから
成るローパスフィルタに接続される。
副電源電圧端子11.12間に抵抗18とコンデンサ1
9から成る直列回路が接続され、この抵抗18とコンデ
ンサ19の接続点はダイオード20を介してダイオード
15のカンードと接続され、またリード線21を介して
直接出力端子13と接続される。
9から成る直列回路が接続され、この抵抗18とコンデ
ンサ19の接続点はダイオード20を介してダイオード
15のカンードと接続され、またリード線21を介して
直接出力端子13と接続される。
従って、第1図に図示した回路は後段にピーク値整流器
を備えたローパスフィルタから構成されている。その信
号特性は第2図に図示されておシ、第2A図には入力端
子10に印加される信号が、また第2B図には両ダイオ
ード15.20の接続点に現われる信号が、また第2C
図には出力端子13に現われる信号例それぞれ図示され
ている。
を備えたローパスフィルタから構成されている。その信
号特性は第2図に図示されておシ、第2A図には入力端
子10に印加される信号が、また第2B図には両ダイオ
ード15.20の接続点に現われる信号が、また第2C
図には出力端子13に現われる信号例それぞれ図示され
ている。
第2B図から入力信号が正になる初めの部分でコンデン
サ16が急速に最大値に充電され、一方パルス休止間の
信号レベルは所定の時定数で減少し、入力信号の次の立
ち上が多端の時点で定まる最終値まで減少することが理
解される。素子18,19゜20から成る後段のピーク
値整流器により第2C図に図示したような信号が出力端
子13に現われる。
サ16が急速に最大値に充電され、一方パルス休止間の
信号レベルは所定の時定数で減少し、入力信号の次の立
ち上が多端の時点で定まる最終値まで減少することが理
解される。素子18,19゜20から成る後段のピーク
値整流器により第2C図に図示したような信号が出力端
子13に現われる。
同図から鋸歯状の電圧が得られることがわかる。
その場合、コンデンサ16間の電圧がコンデンサ19の
電圧よりも大きい場合にはそれぞれ信号が上昇する。
電圧よりも大きい場合にはそれぞれ信号が上昇する。
第2図には入力信号が比較的低周波の信号が図示されて
いるが、第3図には高周波の入力信号の例が図示されて
いる。第2B図と比較して第3B図ではコンデンサ16
の放電によって得られる最終値がより大きなものとなっ
ておシ、従ってコンデンサ19間の平均値も高いものと
なる。これはコンデンサ16と抵抗17の値により形成
されるローパスフィルタの放電時定数が同じ場合に言え
る。
いるが、第3図には高周波の入力信号の例が図示されて
いる。第2B図と比較して第3B図ではコンデンサ16
の放電によって得られる最終値がより大きなものとなっ
ておシ、従ってコンデンサ19間の平均値も高いものと
なる。これはコンデンサ16と抵抗17の値により形成
されるローパスフィルタの放電時定数が同じ場合に言え
る。
第2A図に図示した信号周期はT、のパルス期間とT2
のパルス休止期間に分かれる。第1図に図示した回路は
パルス休止期間T2の信号をアナログ信号に変換する働
きをする。第4図には第2A図の信号のパルス期間をア
ナログ出力信号に変換する例が図示されている。同図に
おいで、入力端子10の後にダイオード3が接続され、
−二のダイオード25の他端は電源電圧端子11.12
間(=接続された抵抗26とコンデンサ27から成る直
列[・回路の接続点に接続されている。この接続・点は
ダfオード28を介して出力端子13に接続され、この
出力端子とアース間には抵抗器とコンデンサ(9)から
成る並列回路が接続されている。対応した信号特性によ
り第4図に図示した回路を用いて第2A図に図示した信
号のパルス期間をアナログ出力信号に変換することが可
能になる。
のパルス休止期間に分かれる。第1図に図示した回路は
パルス休止期間T2の信号をアナログ信号に変換する働
きをする。第4図には第2A図の信号のパルス期間をア
ナログ出力信号に変換する例が図示されている。同図に
おいで、入力端子10の後にダイオード3が接続され、
−二のダイオード25の他端は電源電圧端子11.12
間(=接続された抵抗26とコンデンサ27から成る直
列[・回路の接続点に接続されている。この接続・点は
ダfオード28を介して出力端子13に接続され、この
出力端子とアース間には抵抗器とコンデンサ(9)から
成る並列回路が接続されている。対応した信号特性によ
り第4図に図示した回路を用いて第2A図に図示した信
号のパルス期間をアナログ出力信号に変換することが可
能になる。
第1図及び第4図に図示した回路を応用する場合、同図
に図示されたダイオード15.20.25.28の温度
特性に問題があったり、あるいは処理すべき信号が非常
に弱い場合には、ダイオードの代わりにトランジスタを
用いることがす\められる。
に図示されたダイオード15.20.25.28の温度
特性に問題があったり、あるいは処理すべき信号が非常
に弱い場合には、ダイオードの代わりにトランジスタを
用いることがす\められる。
トランジスタを用いた例が第5図及び第6図に図示され
ており、同図において第1図及び第4図に図示したもの
と同一部分には同一の参照符号が付されでいる。
ており、同図において第1図及び第4図に図示したもの
と同一部分には同一の参照符号が付されでいる。
第5図の例では入力端子10は抵抗35を介してトラン
ジスタ菫のベースと接続され、そのトランジスタのエミ
ッタはグラス線11と、またコレクタは抵抗17とコン
デンサ16を介してアース線12と接続される。両コン
デンサ16.19間にはトランジスタ37ノコレクタ工
ミツタ回路が接続され、トランジスタ37のベースは抵
抗器を介してプラスa11に接続される。
ジスタ菫のベースと接続され、そのトランジスタのエミ
ッタはグラス線11と、またコレクタは抵抗17とコン
デンサ16を介してアース線12と接続される。両コン
デンサ16.19間にはトランジスタ37ノコレクタ工
ミツタ回路が接続され、トランジスタ37のベースは抵
抗器を介してプラスa11に接続される。
同様に第6図の例ではコンデンサ27と並列にトランジ
スタ菊が接続され、このトランジスタ菊は抵抗41を介
して入力端子10から駆動信号を得る。
スタ菊が接続され、このトランジスタ菊は抵抗41を介
して入力端子10から駆動信号を得る。
第4図に図示した回路のダイオード28は第6図ではベ
ースが抵抗42を介してアースa12に接続されたトラ
ンジスタ4に置き替えられている。第5図及び第6図に
図示しだ信号特性は第1図及び第4図のものと同じであ
るが、入力信号源にあまり負荷がかからず、ま大信号特
性が温度に関して安定しているという利点がある。
ースが抵抗42を介してアースa12に接続されたトラ
ンジスタ4に置き替えられている。第5図及び第6図に
図示しだ信号特性は第1図及び第4図のものと同じであ
るが、入力信号源にあまり負荷がかからず、ま大信号特
性が温度に関して安定しているという利点がある。
第7図及び第8図には、第1図及び第4図〜第6図の回
路の混合した例が図示されており、第7図の例では第5
図と第1図の混合形であることがわかり、出力部分は第
1図に対応し、また入力部分は第、5図に対応して構成
されている。同様なことが第8図にも当てはまり、入力
部分は第6図の入力部分に、また出力部分は第4図のも
のに対応する。この場合にも第2図と第3図のパルス特
性が得られる。
路の混合した例が図示されており、第7図の例では第5
図と第1図の混合形であることがわかり、出力部分は第
1図に対応し、また入力部分は第、5図に対応して構成
されている。同様なことが第8図にも当てはまり、入力
部分は第6図の入力部分に、また出力部分は第4図のも
のに対応する。この場合にも第2図と第3図のパルス特
性が得られる。
上述した回路のいずれを用いるかはそれぞれ個々の問題
であり2、費用と必要性を考えて決まるものであるが、
いずれの場合にも共通することは、簡単な回路素子を用
いて極めて良好な結果を得ることができることである。
であり2、費用と必要性を考えて決まるものであるが、
いずれの場合にも共通することは、簡単な回路素子を用
いて極めて良好な結果を得ることができることである。
第1図は本発明の回路の第1の実施例を示す回路図、第
八図〜第2C図は入力信号が低周波数の場合の信号特性
を示したパルス波形図、第3A図〜第3C図は高周波の
場合のパルス信号波形図、第4図〜第8図はそれぞれ本
発明の電子回路の異なる実施例を示す回路図である。 10・・・入力端子、 11・・・プラス線、12
・・・アース線、 13・・・出力端子。
八図〜第2C図は入力信号が低周波数の場合の信号特性
を示したパルス波形図、第3A図〜第3C図は高周波の
場合のパルス信号波形図、第4図〜第8図はそれぞれ本
発明の電子回路の異なる実施例を示す回路図である。 10・・・入力端子、 11・・・プラス線、12
・・・アース線、 13・・・出力端子。
Claims (7)
- (1)周波数変調された入力信号をアナログ出力信号に
変換するための内燃機関の制御装置用電子回路において
、前記電子回路装置をローパスフィルタとピーク値整流
器の直列回路から構成したことを特徴とする内燃機関の
制御装置用電子回路。 - (2)入力端子(10)と出力端子(13)間に極性が
逆に接続された2つのダイオード(15,20>からな
る直列回路が接続され、両ダイオードの接続点とアース
間にはコンデンサ(16)と抵抗(17)の並列回路が
接続され、前記出力端子(13)は抵K (18)を介
してプラス線(11)と、またコンデンサ(19)を介
してアース線(12)と接続される特許請求の範囲第1
項に記載の内燃機関の制御装置用電子回路。 - (3)入力端子(10)と出力端子(13)間に極性が
互いに逆に接続された2つのダイオード(25,28)
が接続され、両ダイオードの接続点は抵抗(26)を介
してプラス線(11)と接続され、またコンデンサ(2
7)を介してアース線(12)と接続され、さらに出力
端子(13)とアース線(12)間に抵抗(29)’と
コンデンサ(30)からなる並列回路が接続される特許
請求の範囲第1項に記載の内燃機関の制御装置用電子回
路。 - (4)入力端子(10)がトランジスタ(36)のベー
スと接続され、そのトランジスタのコレクタは抵抗(1
7)とコンデンサ(16)の並列回路を介してアース線
(12)と接続され、トランジスタ(−)のコレクタ(
13)間にはトランジスタ(37)のコレクタエミッタ
回路が接続され、そのトランジスタ(37)のベースは
抵抗(38)を介してプラス線(11)と接続され、出
力端子(13)は抵抗(18)を介してプラス線(11
)と、またコンデ/す(19)を介してアース線(12
)と接続される特許請求の範囲第1項に記載の内燃機関
の制御装置用電子回路。 - (5) プラス線(11)とアース線(12)間に抵
抗(26)とコンデンサ(27)の直列回路が接続され
、またそのコンデンサ(27)と並列にトランジスタ(
40)のコレクタエミッタ回路が接続され、そのトラン
ジスタは入力端子(10)からの信号により駆動され、
また抵抗(26)とコンデンサ(21)の接続点はベー
スがアースと接続されたトランジスタ(43)を介して
出力端子(13)と接続され、その出力端子とアース間
には抵抗(29)とコンデンサ(30)からなる並列回
路が接続される特許請求の範囲第1項に記載の内燃機関
の制御装置用電子回路。 - (6)入力端子(10)はトランジスタ(36)のベー
スと接続され、そのコレクタは抵抗(17)とコンデン
サ(16)を介してアース& (12)と、さらにダイ
オード(20)を介して出力端子(13)と接続され、
その出力端子は抵抗(18)を介してプラス線と、また
コンデンサ(19)を介してアース線と接続される特許
請求の範囲第1項に記載の内燃機関の制御装置用電子回
路。 - (7)入力端子(10)はトランジスタ(40)のベー
スと接続され、そのコレクタは抵抗(26)を介してプ
ラス線と、またコンデンサ(27ンを介してアース線と
、さらにダイオード(28)を介して出力端子(13)
れる特許請求の範囲第1項に記載・、つ内燃機関の制御
装置用電子回路。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3134630.8 | 1981-09-02 | ||
| DE19813134630 DE3134630C2 (de) | 1981-09-02 | 1981-09-02 | Elektrische Schaltungsanordnung zur Umwandlung von rechteckförmigen Impulssignalen in analoge Ausgangssignale für die Steuerung von Brennkraftmaschinen |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5847326A true JPS5847326A (ja) | 1983-03-19 |
| JPH035685B2 JPH035685B2 (ja) | 1991-01-28 |
Family
ID=6140626
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13925582A Granted JPS5847326A (ja) | 1981-09-02 | 1982-08-12 | 内燃機関の制御装置用電子回路 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5847326A (ja) |
| DE (1) | DE3134630C2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01272225A (ja) * | 1988-04-22 | 1989-10-31 | Atsugi Unisia Corp | 信号処理回路 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5132166A (ja) * | 1974-09-12 | 1976-03-18 | Aisin Seiki | Shuhasuudenatsuhenkansochi |
| JPS5140818A (ja) * | 1974-10-04 | 1976-04-06 | Tokyo Shibaura Electric Co |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1464056B2 (de) * | 1964-12-02 | 1971-07-29 | Joseph Lucas (Industries) Ltd , Birmingham (Großbritannien) | Funkenzuendungsschaltung fuer brennkraftmaschinen |
-
1981
- 1981-09-02 DE DE19813134630 patent/DE3134630C2/de not_active Expired
-
1982
- 1982-08-12 JP JP13925582A patent/JPS5847326A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5132166A (ja) * | 1974-09-12 | 1976-03-18 | Aisin Seiki | Shuhasuudenatsuhenkansochi |
| JPS5140818A (ja) * | 1974-10-04 | 1976-04-06 | Tokyo Shibaura Electric Co |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH035685B2 (ja) | 1991-01-28 |
| DE3134630A1 (de) | 1983-03-10 |
| DE3134630C2 (de) | 1987-01-15 |
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