JPS5848247A - ピツクアツプレゾネ−タの発振回路 - Google Patents
ピツクアツプレゾネ−タの発振回路Info
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- JPS5848247A JPS5848247A JP14721981A JP14721981A JPS5848247A JP S5848247 A JPS5848247 A JP S5848247A JP 14721981 A JP14721981 A JP 14721981A JP 14721981 A JP14721981 A JP 14721981A JP S5848247 A JPS5848247 A JP S5848247A
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- JP
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- capacitor
- circuit
- resonator
- noise
- pickup
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 32
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims abstract description 14
- 241000972773 Aulopiformes Species 0.000 claims 1
- 235000019515 salmon Nutrition 0.000 claims 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241001181114 Neta Species 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001747 exhibiting effect Effects 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical group C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 1
- 230000002269 spontaneous effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03B—GENERATION OF OSCILLATIONS, DIRECTLY OR BY FREQUENCY-CHANGING, BY CIRCUITS EMPLOYING ACTIVE ELEMENTS WHICH OPERATE IN A NON-SWITCHING MANNER; GENERATION OF NOISE BY SUCH CIRCUITS
- H03B5/00—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input
- H03B5/18—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input with frequency-determining element comprising distributed inductance and capacitance
- H03B5/1841—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input with frequency-determining element comprising distributed inductance and capacitance the frequency-determining element being a strip line resonator
- H03B5/1847—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input with frequency-determining element comprising distributed inductance and capacitance the frequency-determining element being a strip line resonator the active element in the amplifier being a semiconductor device
Landscapes
- Inductance-Capacitance Distribution Constants And Capacitance-Resistance Oscillators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明社ピックアップVゾ1.ネータの発117に@賂
に関し、SN比を改善しようとするtのである。
に関し、SN比を改善しようとするtのである。
CHD、V、HD方式等の、一般に静電容量方式と呼ば
れるビデ)オディスクプレーヤでは、ディスク上の信号
管抽出する−ためにピックアップレゾネー#を備えて―
る。このピックアップレゾネータは1例え・dOED方
式のビデオディスクプレーヤでは、第1−に示す如<9
15MH2の発振回路(1)と、中心ms数が91.(
1,M Hli5 ?ある共振回路(2)と、検ff自
絡(3)とを備えている。そ・して、発振ml ml
(1)は°実損用トランジスタ(Q、%)、・バイアス
抵抗(R1)〜(R4)、コンデンサ(C1)〜(CS
)、及び同軸線路(Ll)よシ構成され、トランジスタ
(Ql)のベース・−コレクタ聞容量及びコレクタ・工
電ツI間容量を帰還容量とするコルピッツ型でアみ。コ
ンデンサ(04)は、トランジスタ(Ql)のベースを
高i!4波的に短絡する高脚叡用のパイパスーンデ・ン
サであシ、これは自己共優M1波数が915MHz以上
にあるtのが望ましく、Q嘉高−1のが必要であるため
、一般に数IQpIFから高々1 ooapl’の容量
値を呈するウェッジコンデ・ンサが用9られている。ま
た共振回路(1)灯、その共1tRI:Lを平均値91
0MHzK自動制御するためのAPT用のバラクタダイ
オード(Dl)、[fIlカッ)およびAPT変化幅設
定用コンデンサ(Cy)。
れるビデ)オディスクプレーヤでは、ディスク上の信号
管抽出する−ためにピックアップレゾネー#を備えて―
る。このピックアップレゾネータは1例え・dOED方
式のビデオディスクプレーヤでは、第1−に示す如<9
15MH2の発振回路(1)と、中心ms数が91.(
1,M Hli5 ?ある共振回路(2)と、検ff自
絡(3)とを備えている。そ・して、発振ml ml
(1)は°実損用トランジスタ(Q、%)、・バイアス
抵抗(R1)〜(R4)、コンデンサ(C1)〜(CS
)、及び同軸線路(Ll)よシ構成され、トランジスタ
(Ql)のベース・−コレクタ聞容量及びコレクタ・工
電ツI間容量を帰還容量とするコルピッツ型でアみ。コ
ンデンサ(04)は、トランジスタ(Ql)のベースを
高i!4波的に短絡する高脚叡用のパイパスーンデ・ン
サであシ、これは自己共優M1波数が915MHz以上
にあるtのが望ましく、Q嘉高−1のが必要であるため
、一般に数IQpIFから高々1 ooapl’の容量
値を呈するウェッジコンデ・ンサが用9られている。ま
た共振回路(1)灯、その共1tRI:Lを平均値91
0MHzK自動制御するためのAPT用のバラクタダイ
オード(Dl)、[fIlカッ)およびAPT変化幅設
定用コンデンサ(Cy)。
APT電圧電圧供給用チクライA/(LS)、バイパス
コンデンサ(C8)および同軸線路(L4)よシ構成さ
れ、短縮ン2 分布定数型である。同軸線路(L4)の
片端(4)$2、ピックアップカートリッジのフライリ
ードを通して、針先の電極にamされ。
コンデンサ(C8)および同軸線路(L4)よシ構成さ
れ、短縮ン2 分布定数型である。同軸線路(L4)の
片端(4)$2、ピックアップカートリッジのフライリ
ードを通して、針先の電極にamされ。
この電極とデ4;Eり間に形成される容量を含めて、中
心が910MHzK共擾する共振回路を形成している。
心が910MHzK共擾する共振回路を形成している。
さらに検波回路(3)に、検波用V冒ットキタイオード
(Dl)、(D3)、915MHzの高am除去用コン
デシサ(09)(C1o)、および同軸線絡(L6)よ
り構成されている。このビックアフプレゾネー41(P
R)汀、さらに、同軸線路(L2)(Lx)とコンデン
サ(C6)よりなる整合囲路(5)tt・備えておシ1
発11s回路(11の出力イシビーダンスを共振回路(
2)K整合させるようにしている。
(Dl)、(D3)、915MHzの高am除去用コン
デシサ(09)(C1o)、および同軸線絡(L6)よ
り構成されている。このビックアフプレゾネー41(P
R)汀、さらに、同軸線路(L2)(Lx)とコンデン
サ(C6)よりなる整合囲路(5)tt・備えておシ1
発11s回路(11の出力イシビーダンスを共振回路(
2)K整合させるようにしている。
このビックアップレゾネーa(PR)rjJk知の如く
、yLタイラスの電極とディスク間の容量変化に依存す
る共振回路〈2)の共振l1lffIl数の変化に応じ
て全損回路(1)の発擾出力をAM変調し、このAM変
調信号を検波回路(3)で検波してディスク上の信号を
出力端子(6)k出力するようにしている。
、yLタイラスの電極とディスク間の容量変化に依存す
る共振回路〈2)の共振l1lffIl数の変化に応じ
て全損回路(1)の発擾出力をAM変調し、このAM変
調信号を検波回路(3)で検波してディスク上の信号を
出力端子(6)k出力するようにしている。
このように、ピックアップレゾネータ(PR)H、ディ
スク上の信号を取シ出す初段の回路部品であり、その性
能がディヌクプレーヤの性能を大きぐ左右する。特に、
このレゾネータのSN比を大きくするこ“とが要請され
る。このレゾネー#におけるSN比社、ディスクから取
シ出す信号レベルと、内部に発生する雑音の比で決定さ
れ、共11s回路(2)のQ髄および検II!1回路(
31のダイオードの性能、および検波効率等で左右され
るが、これらを笑現できる最良値にしても、なお雑音を
十分に抑圧できないことが実験的に判明した。
スク上の信号を取シ出す初段の回路部品であり、その性
能がディヌクプレーヤの性能を大きぐ左右する。特に、
このレゾネータのSN比を大きくするこ“とが要請され
る。このレゾネー#におけるSN比社、ディスクから取
シ出す信号レベルと、内部に発生する雑音の比で決定さ
れ、共11s回路(2)のQ髄および検II!1回路(
31のダイオードの性能、および検波効率等で左右され
るが、これらを笑現できる最良値にしても、なお雑音を
十分に抑圧できないことが実験的に判明した。
第・2図は、レゾネータ(PR)の検波出力に約40d
BのプリアンプをIIIRL、、ディスクからの信号を
入力しないときの雑音の分布吠li[Iを、スペクト〃
アナライザのJIl波数帯埴0〜1QMHz、帯域部3
QKH2,ビf’tフイyw1100Hz、掃引時間1
秒で濁定した雑音特性−である。この特性薗上の点O)
から(A)1?の間で異常に雑音レベルが高くなってい
ることが認められる。(3EDビデオディスク方式では
、ディスク上にビデオ信号が、ベデyLpwレベルを5
MH!21に設定する(VHDでは6.6MHz )よ
うにFM変調されて記録さ−゛れている。そ1て、これ
を復調するときの雑音は、ベデ:X、#ル信号Jlll
波数と雑音信号a波数の差の周波数信号であり、ベデス
# ivmi*数との差が大きくなる程SN比が劣化す
ることが知られて埴る。ペデスタル信号W4θ数(5M
Hz )より大きく離りた上記点0)から(A)tでの
雑音信号は、ディスク上の信号を再生するときのSN比
を大きく劣化させるととになる。
BのプリアンプをIIIRL、、ディスクからの信号を
入力しないときの雑音の分布吠li[Iを、スペクト〃
アナライザのJIl波数帯埴0〜1QMHz、帯域部3
QKH2,ビf’tフイyw1100Hz、掃引時間1
秒で濁定した雑音特性−である。この特性薗上の点O)
から(A)1?の間で異常に雑音レベルが高くなってい
ることが認められる。(3EDビデオディスク方式では
、ディスク上にビデオ信号が、ベデyLpwレベルを5
MH!21に設定する(VHDでは6.6MHz )よ
うにFM変調されて記録さ−゛れている。そ1て、これ
を復調するときの雑音は、ベデ:X、#ル信号Jlll
波数と雑音信号a波数の差の周波数信号であり、ベデス
# ivmi*数との差が大きくなる程SN比が劣化す
ることが知られて埴る。ペデスタル信号W4θ数(5M
Hz )より大きく離りた上記点0)から(A)tでの
雑音信号は、ディスク上の信号を再生するときのSN比
を大きく劣化させるととになる。
ところで、第2−に示されるような低域の雑音特性は、
トランジスタの1/f雑音の特性に類似している。そこ
で実験検討し九結果1発410!1絡(1)出力自体に
この雑音成分がAM変調されて伝送されてiることが判
明した。すなわち、第1図のトランジスタ#(Ql)よ
り発生する雑音が該トランジスso”:xレフI・ベー
ク間の低Jllffの雑音として加わると、このトラン
ジスIのパイアヌが、この雑音電圧で変化したことにな
)、発!fIO!I賂(1)出力自体1(AMll”l
llを生じさせることKなる。このようKAMAM変調
けた全豪信号は、その1−すべto口賂管通9.検波[
i!l絡(3)で復調されて雑音として残留し、SN比
を低下させるのである。 ”本発明は、上記の点に着
目し、全1!回路出力自体のAM−雑音を低減させ、も
ってSN比を向上させるピックアップレゾネータの全損
回路を提供tようとするものである。
トランジスタの1/f雑音の特性に類似している。そこ
で実験検討し九結果1発410!1絡(1)出力自体に
この雑音成分がAM変調されて伝送されてiることが判
明した。すなわち、第1図のトランジスタ#(Ql)よ
り発生する雑音が該トランジスso”:xレフI・ベー
ク間の低Jllffの雑音として加わると、このトラン
ジスIのパイアヌが、この雑音電圧で変化したことにな
)、発!fIO!I賂(1)出力自体1(AMll”l
llを生じさせることKなる。このようKAMAM変調
けた全豪信号は、その1−すべto口賂管通9.検波[
i!l絡(3)で復調されて雑音として残留し、SN比
を低下させるのである。 ”本発明は、上記の点に着
目し、全1!回路出力自体のAM−雑音を低減させ、も
ってSN比を向上させるピックアップレゾネータの全損
回路を提供tようとするものである。
第3−け本発明の11J施例を示したものである。
珈中、第1(2)と同−一番についてけ同一機能要素を
示してかに、その説明を省略する。本賽施例の特徴は、
コンデンサ(C4)(第2コンデンサという)に並列に
、低11ff用のバイパスコンデンサ(01す(第1コ
ンデンサという)を接続して、発根n路(1)出力たる
全豪信号がAM変調されるのを防止することにある。そ
のため、tI/Ii1:1ンデンサFio、01μF以
上の大きな容量値を有するチップコンデンサとし、低周
波に対して十分に低インピーダンスを呈し上述の雑音電
圧を接地するように作動させてiる。
示してかに、その説明を省略する。本賽施例の特徴は、
コンデンサ(C4)(第2コンデンサという)に並列に
、低11ff用のバイパスコンデンサ(01す(第1コ
ンデンサという)を接続して、発根n路(1)出力たる
全豪信号がAM変調されるのを防止することにある。そ
のため、tI/Ii1:1ンデンサFio、01μF以
上の大きな容量値を有するチップコンデンサとし、低周
波に対して十分に低インピーダンスを呈し上述の雑音電
圧を接地するように作動させてiる。
第4図は本実施例の雑音特性を、第2(2)のものと同
条件で示したものである。−中、破線(7)ハ第2図の
特性を示している。図より明らかな如゛く、実線(81
で示す本実施例では低域雑音が低減し、周波数特性が平
担になるよう改善されている。そして、テスト用レコー
ドにより、SN比を比較すると、2〜5(IB程度改善
されている仁とが確認された。更に、テレビジ四ン受像
機のスクリーン上での画像判定でも明らかに良好に1に
ることが認められた。
条件で示したものである。−中、破線(7)ハ第2図の
特性を示している。図より明らかな如゛く、実線(81
で示す本実施例では低域雑音が低減し、周波数特性が平
担になるよう改善されている。そして、テスト用レコー
ドにより、SN比を比較すると、2〜5(IB程度改善
されている仁とが確認された。更に、テレビジ四ン受像
機のスクリーン上での画像判定でも明らかに良好に1に
ることが認められた。
尚、木5j!施例でけ、従来回路通り、トランジス#(
Q、1)のベースを高Jlll波的に接地するために、
第2コンデンサ(C4)?付設していて、高1lIHの
バイパスはこの第2コンデンサでまた低JII波のバイ
ルyLは第1コンデンサで分担するようにしているが、
第1コンデンサ単独であってt%Q値の高ンサ)を使用
すれば、本実施例に比べ発振出力が少しく低下するが@
優を生ぜしめることが可能であることがiI認されてい
る。この発振出力の低下はtランVヌ41011定によ
っである程度補償することができる。
Q、1)のベースを高Jlll波的に接地するために、
第2コンデンサ(C4)?付設していて、高1lIHの
バイパスはこの第2コンデンサでまた低JII波のバイ
ルyLは第1コンデンサで分担するようにしているが、
第1コンデンサ単独であってt%Q値の高ンサ)を使用
すれば、本実施例に比べ発振出力が少しく低下するが@
優を生ぜしめることが可能であることがiI認されてい
る。この発振出力の低下はtランVヌ41011定によ
っである程度補償することができる。
゛また本実施例でけ発根回路を構成するトランジス−の
接地型式としてベース接地型を示しているが、これはコ
ンク41III地型にしても同様の効果を得られる゛こ
とが明らかである。
接地型式としてベース接地型を示しているが、これはコ
ンク41III地型にしても同様の効果を得られる゛こ
とが明らかである。
第1図は従来のVゾネータの回路構成図、第2−はその
雑音!#A波数特性図である。第38!Jは本発明に係
るVゾネータの回路溝fit8!3で、第4(2)はそ
の雑音周波数特性−である。 主な図書の説明 (1)−、−・発振回路、(2ト・・・・・共後回路、
r+>−・・・・・検波回路、(GLI)−・・・・・
トヲンジヌタ、(Ots)・・・・・・第1コンデシヤ
、(04)−・・−III 2コンデンサ。 出願人三洋電機株式会社 第1図 第2図 第8図 第4図 JIIFEJlk (M14z l 手 続 補 正 書(自発) 昭和56年10月)1日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和56年特許願第147219号 2、発明の名称 ピックアップレゾネータの発振回路 3、補正をする者 特許出願人 住所 〜守口市京阪本通2丁目18番地名称(188)
三洋電機株式会社 代表者 井 植 薫 4、代理人 住所 守口市京阪本通2丁目18番地 5、補正の対象 (1)明細書の「特許請求の範囲」の欄、「発明の詳細
な説明」の欄 4 補正の内容 (1)特許請求の範囲は別紙の通り。 (2)明細書第2頁第19〜第20行の、「一般に数・
・・PFの」を、 「一般に公称数1QPFから高々100OPIFの」鼻 と訂正する。 (3) 1m%7頁第1行の、rQ、01Jを、「公
称α01」と訂正する。 以上 特許請求の範囲 「(1) ベース接地またはコレクタ接地のトランジ
スタを有するピックアップ用レゾネータの発振回路にお
いて、該発振回路のバイパスコンデンサとして、低R1
1用のバイパスコンデンサ(例えば公隻0.01μm以
上の容量値を有するコンデンサ(第1コンデンサ))を
使用したことを特徴とするピックアップレゾネータの発
振回路。
雑音!#A波数特性図である。第38!Jは本発明に係
るVゾネータの回路溝fit8!3で、第4(2)はそ
の雑音周波数特性−である。 主な図書の説明 (1)−、−・発振回路、(2ト・・・・・共後回路、
r+>−・・・・・検波回路、(GLI)−・・・・・
トヲンジヌタ、(Ots)・・・・・・第1コンデシヤ
、(04)−・・−III 2コンデンサ。 出願人三洋電機株式会社 第1図 第2図 第8図 第4図 JIIFEJlk (M14z l 手 続 補 正 書(自発) 昭和56年10月)1日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和56年特許願第147219号 2、発明の名称 ピックアップレゾネータの発振回路 3、補正をする者 特許出願人 住所 〜守口市京阪本通2丁目18番地名称(188)
三洋電機株式会社 代表者 井 植 薫 4、代理人 住所 守口市京阪本通2丁目18番地 5、補正の対象 (1)明細書の「特許請求の範囲」の欄、「発明の詳細
な説明」の欄 4 補正の内容 (1)特許請求の範囲は別紙の通り。 (2)明細書第2頁第19〜第20行の、「一般に数・
・・PFの」を、 「一般に公称数1QPFから高々100OPIFの」鼻 と訂正する。 (3) 1m%7頁第1行の、rQ、01Jを、「公
称α01」と訂正する。 以上 特許請求の範囲 「(1) ベース接地またはコレクタ接地のトランジ
スタを有するピックアップ用レゾネータの発振回路にお
いて、該発振回路のバイパスコンデンサとして、低R1
1用のバイパスコンデンサ(例えば公隻0.01μm以
上の容量値を有するコンデンサ(第1コンデンサ))を
使用したことを特徴とするピックアップレゾネータの発
振回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (i) ベースシ地またはコレクー書地のトランジス
タを有するビフクアツデ用レゾネータの発振回路におい
て、該発揚回路のバイパスコンデンサとして、低N5f
ll用のバイパスコンデンサ(91,tハ915MHz
O発振Sg数に対シテo、01 tt F以上の容量値
を有するコン、デンサ(第1コンデンサ))を使用した
仁とt−d微とするピックアップ角しゾネー夢の発振回
路。 C2) 前記発振回路のパイバヌコンデシ、。サケ、
前記第1コンデンサと、高JIItIi用のバイパスコ
ンデ>?(例LF!me発g!R8ffIIII対し、
τ高a1000p?以下の容量値を有する第2コンデン
サ)とを並列接続してなるもので5ある特許請求の範囲
第(1,)項記載の回路。 。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14721981A JPS5848247A (ja) | 1981-09-17 | 1981-09-17 | ピツクアツプレゾネ−タの発振回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14721981A JPS5848247A (ja) | 1981-09-17 | 1981-09-17 | ピツクアツプレゾネ−タの発振回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5848247A true JPS5848247A (ja) | 1983-03-22 |
Family
ID=15425259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14721981A Pending JPS5848247A (ja) | 1981-09-17 | 1981-09-17 | ピツクアツプレゾネ−タの発振回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5848247A (ja) |
-
1981
- 1981-09-17 JP JP14721981A patent/JPS5848247A/ja active Pending
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