JPS5849081A - 突入電流防止回路 - Google Patents
突入電流防止回路Info
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- JPS5849081A JPS5849081A JP56145510A JP14551081A JPS5849081A JP S5849081 A JPS5849081 A JP S5849081A JP 56145510 A JP56145510 A JP 56145510A JP 14551081 A JP14551081 A JP 14551081A JP S5849081 A JPS5849081 A JP S5849081A
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- 230000007257 malfunction Effects 0.000 abstract description 4
- 239000007858 starting material Substances 0.000 abstract description 3
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- FBOUIAKEJMZPQG-AWNIVKPZSA-N (1E)-1-(2,4-dichlorophenyl)-4,4-dimethyl-2-(1,2,4-triazol-1-yl)pent-1-en-3-ol Chemical compound C1=NC=NN1/C(C(O)C(C)(C)C)=C/C1=CC=C(Cl)C=C1Cl FBOUIAKEJMZPQG-AWNIVKPZSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02H—EMERGENCY PROTECTIVE CIRCUIT ARRANGEMENTS
- H02H7/00—Emergency protective circuit arrangements specially adapted for specific types of electric machines or apparatus or for sectionalised protection of cable or line systems, and effecting automatic switching in the event of an undesired change from normal working conditions
- H02H7/008—Emergency protective circuit arrangements specially adapted for specific types of electric machines or apparatus or for sectionalised protection of cable or line systems, and effecting automatic switching in the event of an undesired change from normal working conditions for protective arrangements according to this subclass
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02H—EMERGENCY PROTECTIVE CIRCUIT ARRANGEMENTS
- H02H9/00—Emergency protective circuit arrangements for limiting excess current or voltage without disconnection
- H02H9/001—Emergency protective circuit arrangements for limiting excess current or voltage without disconnection limiting speed of change of electric quantities, e.g. soft switching on or off
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
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- Power Conversion In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、DC/l)Cコンバータ等の電源投入時の突
入電流を防止する突入電流防止回路に関する。
入電流を防止する突入電流防止回路に関する。
従来、この釉の回路は、第1図に示すように、メインス
イッチ1から保噛抵抗2および制限抵抗器5全通して、
コンデンサ、インダクタンス等から構成される平滑回路
に接続され、該平滑回路の出力がDC/DCコンバータ
6および起動装置7等に接続されていて、電源投入時に
おける突入電源11は、主として制限抵抗器5によって
抑圧されている。そして、電源投入後ある遅擲時間Tで
遅緩継電器3が動作すると、そのメータ接点4によって
前記制限抵抗器5を短絡する構成である。
イッチ1から保噛抵抗2および制限抵抗器5全通して、
コンデンサ、インダクタンス等から構成される平滑回路
に接続され、該平滑回路の出力がDC/DCコンバータ
6および起動装置7等に接続されていて、電源投入時に
おける突入電源11は、主として制限抵抗器5によって
抑圧されている。そして、電源投入後ある遅擲時間Tで
遅緩継電器3が動作すると、そのメータ接点4によって
前記制限抵抗器5を短絡する構成である。
上述の、従来の構成では、DC/DCコンバータ6が動
作中に、継電器3の動作不良等により接点4が開放され
ると、入力電流■。が制限抵抗器5に流れるため、制限
抵抗器5の発熱又は焼損によって二次障害を惹起するお
それがある。これを防止するために1制限抵抗器5の定
格電力を大にすると実装スペースを多く必要とする。ま
た、制限抵抗器5の抵抗値を大きくしても焼損は防止で
きるが、この場合は、コンデンサへの充電時間が長くな
り起動に長時間を要し、かつ、起動回路7等に流入する
電流11による制限抵抗器5の電圧降下V、が大となる
から、メーク接点4が閉じたときの充電電流i宜が大と
なる欠点が生じる。すなわち、第2図(jL)に示すよ
うに、時刻t1でメインスイッチ1を閉じると、入力電
圧V・は、制限抵抗器5の電圧降下v1とコンデンサC
の電圧Vcとに分配される。
作中に、継電器3の動作不良等により接点4が開放され
ると、入力電流■。が制限抵抗器5に流れるため、制限
抵抗器5の発熱又は焼損によって二次障害を惹起するお
それがある。これを防止するために1制限抵抗器5の定
格電力を大にすると実装スペースを多く必要とする。ま
た、制限抵抗器5の抵抗値を大きくしても焼損は防止で
きるが、この場合は、コンデンサへの充電時間が長くな
り起動に長時間を要し、かつ、起動回路7等に流入する
電流11による制限抵抗器5の電圧降下V、が大となる
から、メーク接点4が閉じたときの充電電流i宜が大と
なる欠点が生じる。すなわち、第2図(jL)に示すよ
うに、時刻t1でメインスイッチ1を閉じると、入力電
圧V・は、制限抵抗器5の電圧降下v1とコンデンサC
の電圧Vcとに分配される。
入力電流I・は、同図(b) K示すように1時刻t1
で突入電filtが流れ、その後漸減して負荷へ流出す
る電流It&c近づく。従って、時刻t、における制限
紙−抗器5の電圧降下1は、制限抵抗器5の抵抗値が大
きいと大であり、制限抵抗器5を短絡することによりコ
ンデンサCの電圧Vcが急変する。このとき第2図(b
)に示すように大きな充電電流l、が流れる。従って、
制限抵抗器5の抵抗値を大きくすることはできない。
で突入電filtが流れ、その後漸減して負荷へ流出す
る電流It&c近づく。従って、時刻t、における制限
紙−抗器5の電圧降下1は、制限抵抗器5の抵抗値が大
きいと大であり、制限抵抗器5を短絡することによりコ
ンデンサCの電圧Vcが急変する。このとき第2図(b
)に示すように大きな充電電流l、が流れる。従って、
制限抵抗器5の抵抗値を大きくすることはできない。
本発明の目的は、上述の従来の欠点を解決し、負荷の動
作中に遅緩継電器が何等かの原因によって復旧した場合
に抵抗器の焼損等による二次障害を惹起するおそれのな
い突入電流防止回路を提供することにある。
作中に遅緩継電器が何等かの原因によって復旧した場合
に抵抗器の焼損等による二次障害を惹起するおそれのな
い突入電流防止回路を提供することにある。
本発明の突入電流防止回路は、電源投入時の突入電流を
制限する制限抵抗器と、電源投入後あるM延時間で動作
し前記制限抵抗器を短絡する遅緩継電器とを備えた突入
電流防止回路において、該遅緩継電器のメーク接点によ
り 又は負荷の起動スイッチと連動して動作する自己保
持継電器を備えて、該自己保持継電器のブレーク接点を
前記制限抵抗器に直列に接続したことを特徴とする。
制限する制限抵抗器と、電源投入後あるM延時間で動作
し前記制限抵抗器を短絡する遅緩継電器とを備えた突入
電流防止回路において、該遅緩継電器のメーク接点によ
り 又は負荷の起動スイッチと連動して動作する自己保
持継電器を備えて、該自己保持継電器のブレーク接点を
前記制限抵抗器に直列に接続したことを特徴とする。
次に、本発明について、図面を参照して詳細に説明する
。
。
第3図は、本発明の一実施例を示す回路図である。同図
において、第1図と同一の参照数字は、第1図で説明し
た従来例と同じ要素を示す。本実施例は、制限抵抗器5
による突入電流の防止、メーク接点4による抵抗器5の
短絡等の動作は、前述の従来例と同様である。しかし、
起動回路7の内蔵する起動スイッチと連動して閉じる接
点11と自己保持継電器8とを直列に接続して電源・ア
ース間に接続している。自己保持継電器8は、自己保持
接点9と、動作時にブレークするブレーク接点10とを
有し、巻線の一端が自己保持接点9を介して接地されて
いる。ブレーク接点10は、前記抵抗器10に直列に接
続され、この直列接続回路の両端に前記遅緩継電器3の
メータ接点4を接続する。
において、第1図と同一の参照数字は、第1図で説明し
た従来例と同じ要素を示す。本実施例は、制限抵抗器5
による突入電流の防止、メーク接点4による抵抗器5の
短絡等の動作は、前述の従来例と同様である。しかし、
起動回路7の内蔵する起動スイッチと連動して閉じる接
点11と自己保持継電器8とを直列に接続して電源・ア
ース間に接続している。自己保持継電器8は、自己保持
接点9と、動作時にブレークするブレーク接点10とを
有し、巻線の一端が自己保持接点9を介して接地されて
いる。ブレーク接点10は、前記抵抗器10に直列に接
続され、この直列接続回路の両端に前記遅緩継電器3の
メータ接点4を接続する。
次に、本実施例の動作について説明する。先ず、メイン
スイッチ1を閉じると抵抗2.自己保持継電器8のブレ
ーク接点lOおよび制限抵抗器5を通って突入電流が流
入する。しかし、制限抵抗器5の抵抗値によシ一定値以
下に制限されている。
スイッチ1を閉じると抵抗2.自己保持継電器8のブレ
ーク接点lOおよび制限抵抗器5を通って突入電流が流
入する。しかし、制限抵抗器5の抵抗値によシ一定値以
下に制限されている。
一定の遅延時間Tの稜遅緩継電器3が動作すると、その
メーク接点4によって制限抵抗器5を短絡する。本実施
例では、制限抵抗器5の抵抗値はさ#1ど大きくないか
ら抵抗器5の短絡によるコンデンサ充電電流は小さい。
メーク接点4によって制限抵抗器5を短絡する。本実施
例では、制限抵抗器5の抵抗値はさ#1ど大きくないか
ら抵抗器5の短絡によるコンデンサ充電電流は小さい。
次に1起動回路7の起動スイッチの動作に連動して接点
11が閉じると、自己保持継電器8が動作し、自己保持
接点9によって自己保持する。同時にブレーク接点10
によって制限抵抗器5を開放する。しかし、継電器3の
メーク接点4が閉じられているから流入電流は何等変化
しない。すなわち、DC/DCコンバータ6は、正常な
電流が供給されて動作を行なう仁とができる。しかし、
DC/DCコンバータ6の動作中に、M電器3の動作不
良等によって、そのメータ接点4が開いた場合は、制限
抵抗器5Fiすでに開放されているから負荷への電流供
給が停止される。従って、制限抵抗器5FA、焼損のお
それがなく、単K DC/DCコンバータ6が動作を停
止するのみであって二次障害は惹起されない。自己保持
継電器8は、自己保持機能によって動作を継続し、ブレ
ーク接点10は開かれたままである。
11が閉じると、自己保持継電器8が動作し、自己保持
接点9によって自己保持する。同時にブレーク接点10
によって制限抵抗器5を開放する。しかし、継電器3の
メーク接点4が閉じられているから流入電流は何等変化
しない。すなわち、DC/DCコンバータ6は、正常な
電流が供給されて動作を行なう仁とができる。しかし、
DC/DCコンバータ6の動作中に、M電器3の動作不
良等によって、そのメータ接点4が開いた場合は、制限
抵抗器5Fiすでに開放されているから負荷への電流供
給が停止される。従って、制限抵抗器5FA、焼損のお
それがなく、単K DC/DCコンバータ6が動作を停
止するのみであって二次障害は惹起されない。自己保持
継電器8は、自己保持機能によって動作を継続し、ブレ
ーク接点10は開かれたままである。
上述の実施例は、起動スイッチと連動する接点11によ
って自己保持継電器8を動作させたが、接点11社、遅
緩継電器3のメーク接点におきかえても良い。この場合
L1遅緩継電器3が動作し、メータ接点4によって制限
抵抗器5を短絡するのと並行して自己保持継電器8が動
作し、そのブレーク接点10によって制限抵抗器5を開
放にする。
って自己保持継電器8を動作させたが、接点11社、遅
緩継電器3のメーク接点におきかえても良い。この場合
L1遅緩継電器3が動作し、メータ接点4によって制限
抵抗器5を短絡するのと並行して自己保持継電器8が動
作し、そのブレーク接点10によって制限抵抗器5を開
放にする。
このときメータ接点4はすでに閉じられているから電流
変化はない。自己保持継電器8は、遅緩継電器3のメー
タ接点4が閉じた後で動作すれば良いのであって、例に
よって動作させるかは問題にならない。
変化はない。自己保持継電器8は、遅緩継電器3のメー
タ接点4が閉じた後で動作すれば良いのであって、例に
よって動作させるかは問題にならない。
また、上述はDC/DCコンバータを負荷とする場合に
ついて説明したが、負荷#LiDC/DCコンバータに
限るものではない。また、直流の突入電流のみならず、
交流の突入電流防止回路にも適用するこ−とが可能であ
る。
ついて説明したが、負荷#LiDC/DCコンバータに
限るものではない。また、直流の突入電流のみならず、
交流の突入電流防止回路にも適用するこ−とが可能であ
る。
以上のように、本発明においては、突入電流を制限する
制限抵抗器に直列に自己保持継電器のブレーク接点を直
列に挿入し、電源投入後一定時間で動作して前記制限抵
抗器を短絡する遅緩継電器の動作後に前記自己保持継電
器を動作させるように構成したから、上記遅緩継電器の
動作不良等が生じた場合に前記制限抵抗器が焼損するお
それがなく、二次障害を防止することができる効果を有
する。また1、そのために前記制限抵抗器の電力容量を
増大させることは不要である。
制限抵抗器に直列に自己保持継電器のブレーク接点を直
列に挿入し、電源投入後一定時間で動作して前記制限抵
抗器を短絡する遅緩継電器の動作後に前記自己保持継電
器を動作させるように構成したから、上記遅緩継電器の
動作不良等が生じた場合に前記制限抵抗器が焼損するお
それがなく、二次障害を防止することができる効果を有
する。また1、そのために前記制限抵抗器の電力容量を
増大させることは不要である。
第1図は従来の突入電流防止回路の一例を示す回路図、
第2図は電源投入後の突入電流および電圧分配の状態を
示すタイムチャート、第3図は本発明の一実施例を示す
回路図である。 図において、1・・・メインスイッチ、2・−・保膿抵
抗、3・・・遅緩継電器、4・・・遅緩継電器3のメー
ク接点、5・・・制限抵抗器、6・・・Dc/Dcコン
バータ、7・・・起動回路、8・・・自己保持継電器、
9・・・自己保持接点、10・・・自己保持継電器8の
ブレーク接点、11・・・接点。 代理人 弁理士 住 1)俊 宗 第1図 第2図 第3図
第2図は電源投入後の突入電流および電圧分配の状態を
示すタイムチャート、第3図は本発明の一実施例を示す
回路図である。 図において、1・・・メインスイッチ、2・−・保膿抵
抗、3・・・遅緩継電器、4・・・遅緩継電器3のメー
ク接点、5・・・制限抵抗器、6・・・Dc/Dcコン
バータ、7・・・起動回路、8・・・自己保持継電器、
9・・・自己保持接点、10・・・自己保持継電器8の
ブレーク接点、11・・・接点。 代理人 弁理士 住 1)俊 宗 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 電源投入時の突入電流を制限する制限抵抗器と、電源投
入後ある遅廷時間で動作し前記制限抵抗器を短絡する遅
緩継電器とを備えた突入電流防止(ロ)路において、該
遅緩継電器のメーク接点によ郵又は負荷の起動スイッチ
と連動して動作する自己保持継電器を備えて、該自己保
持継電器のブレーク接点を前記制限抵抗器に直列に接続
したことを特徴とする突入源流防止回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56145510A JPS5849081A (ja) | 1981-09-17 | 1981-09-17 | 突入電流防止回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56145510A JPS5849081A (ja) | 1981-09-17 | 1981-09-17 | 突入電流防止回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5849081A true JPS5849081A (ja) | 1983-03-23 |
Family
ID=15386909
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56145510A Pending JPS5849081A (ja) | 1981-09-17 | 1981-09-17 | 突入電流防止回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5849081A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0948123A4 (en) * | 1996-12-20 | 1999-12-29 | Yaskawa Denki Seisakusho Kk | Protecting method for inrush current preventing resistor |
-
1981
- 1981-09-17 JP JP56145510A patent/JPS5849081A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0948123A4 (en) * | 1996-12-20 | 1999-12-29 | Yaskawa Denki Seisakusho Kk | Protecting method for inrush current preventing resistor |
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