JPS5849203B2 - 苗の移植・被覆方法 - Google Patents
苗の移植・被覆方法Info
- Publication number
- JPS5849203B2 JPS5849203B2 JP52159081A JP15908177A JPS5849203B2 JP S5849203 B2 JPS5849203 B2 JP S5849203B2 JP 52159081 A JP52159081 A JP 52159081A JP 15908177 A JP15908177 A JP 15908177A JP S5849203 B2 JPS5849203 B2 JP S5849203B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transplanting
- film
- transplanter
- seedlings
- transplant
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Protection Of Plants (AREA)
- Transplanting Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、移植機により、圃場に畝に成形してある植床
に移植した苗を、その植床の上面に敷きつめるマルチフ
イルム(シート)により被覆する移植苗の被覆方法につ
いての改良に関するものである。
に移植した苗を、その植床の上面に敷きつめるマルチフ
イルム(シート)により被覆する移植苗の被覆方法につ
いての改良に関するものである。
移植機により圃場の植床に移植した苗のビニールシ一ト
による被覆を移植機の後方に設けたビニールシ一ト敷設
装置により、移植作業と同時に行なうことで、苗を移植
した移植穴が、水分の蒸気し易い状態のまま長い時間放
置されることによる問題をさける手段が知られている力
& この手段には、ビニールシ一ト敷設装置を牽引する
移植機の蛇行により、ビニールシ一ト敷設装置で敷設し
ていくビニールシ一トが、畝上面から左右にずれたり浮
き上ったりすることで、所期の被覆効果が得られず、ま
た、被覆したシートが風で飛ぶようになる問題がある。
による被覆を移植機の後方に設けたビニールシ一ト敷設
装置により、移植作業と同時に行なうことで、苗を移植
した移植穴が、水分の蒸気し易い状態のまま長い時間放
置されることによる問題をさける手段が知られている力
& この手段には、ビニールシ一ト敷設装置を牽引する
移植機の蛇行により、ビニールシ一ト敷設装置で敷設し
ていくビニールシ一トが、畝上面から左右にずれたり浮
き上ったりすることで、所期の被覆効果が得られず、ま
た、被覆したシートが風で飛ぶようになる問題がある。
本発明は、この問題を解消して、移植した苗の早期活着
と初期育或を旺盛にすることを目的とするものである。
と初期育或を旺盛にすることを目的とするものである。
そして、この目的を達成するための本発明による移植苗
の被覆方法は、移植機の後方にマルチフイルムの敷設装
置を連結装置し、移植機前端部の左右には、畝に威形し
てある植床の左右の畝面に当接す,る畝案内板を夫々設
けておいて、移植機を前記左右の畝案内板により植床に
沿い進行せしめながら移植機により植床に一定間隔をお
いて移植穴を形設して、その移植穴の底に苗を移植し、
その移植機の後方に装着してある前記フイルム敷設装置
で敷設していくフイルムにより、苗移植後の移植穴の上
面を移植作業と同時に被覆していくことを特長とするも
のである。
の被覆方法は、移植機の後方にマルチフイルムの敷設装
置を連結装置し、移植機前端部の左右には、畝に威形し
てある植床の左右の畝面に当接す,る畝案内板を夫々設
けておいて、移植機を前記左右の畝案内板により植床に
沿い進行せしめながら移植機により植床に一定間隔をお
いて移植穴を形設して、その移植穴の底に苗を移植し、
その移植機の後方に装着してある前記フイルム敷設装置
で敷設していくフイルムにより、苗移植後の移植穴の上
面を移植作業と同時に被覆していくことを特長とするも
のである。
図面に基づき実施例について具体的に説明すると、1は
、機枠13に搭載した原動機12により、機枠13に軸
架せる左右の駆動輪11・11を駆動して走行する通常
の二輪型のハンドトラクタ(耕耘機)で、それの機体a
前端部の左右には、機体aが圃場に形成してある畝に沿
って進行するよう畝面に作用する左右の畝案内板14・
14とその畝案内板14・14を所定の高さに保持する
支持輪15・15とを装着支持せしめている。
、機枠13に搭載した原動機12により、機枠13に軸
架せる左右の駆動輪11・11を駆動して走行する通常
の二輪型のハンドトラクタ(耕耘機)で、それの機体a
前端部の左右には、機体aが圃場に形成してある畝に沿
って進行するよう畝面に作用する左右の畝案内板14・
14とその畝案内板14・14を所定の高さに保持する
支持輪15・15とを装着支持せしめている。
2は、前記ハンドトラクタ1の機体a後部に連結装設し
て、そのトラクタ1の走行により走行して作動するよう
にした移植機である。
て、そのトラクタ1の走行により走行して作動するよう
にした移植機である。
この移植機2は、それの主体枠20の上方に、機体aの
進行に合わせて移植器21の上方においてエンドレスに
回動ずる苗投入ホッパ−22・・・をリング状に装設し
、その苗投入ホッパ−22・・・の左右には、苗箱で育
威した稚苗を載置セットする苗台23・23を装着して
ある。
進行に合わせて移植器21の上方においてエンドレスに
回動ずる苗投入ホッパ−22・・・をリング状に装設し
、その苗投入ホッパ−22・・・の左右には、苗箱で育
威した稚苗を載置セットする苗台23・23を装着して
ある。
また、上記移植器21は、畝面に移植穴Pを穿ちながら
その移植穴Pの底に移植するもので、作動装置24によ
り上下動自在に制御されるリンク機構に構成した移植ア
ーム25によって支持されていて、苗投入ホツパー22
・・・から投下される苗を受けとめ、その苗を移植穴P
の底に移植していく構成としてある。
その移植穴Pの底に移植するもので、作動装置24によ
り上下動自在に制御されるリンク機構に構成した移植ア
ーム25によって支持されていて、苗投入ホツパー22
・・・から投下される苗を受けとめ、その苗を移植穴P
の底に移植していく構成としてある。
31は、上記移植機2の主体枠20に連結杆32によっ
て連結したマルチフイルム敷設装置3の主杆で、その主
杆31の左右両側に、予め畝に形成されているその畝の
両側部を溝状に成形していく溝切板33・33を設け、
その溝切板33・33の後方には、巻込ロール34から
繰出されるマルチフイルム34aの両裾部34b・34
bを踏圧して押えつける踏圧輪35・35と、その踏圧
輪35で押えつけたマルチフイルム34aの両裾部34
b・34bに覆土していく覆土輪36・36とをその順
に配位し、それら踏圧輪35・35と覆土輪36・36
とを、上記主杆31の左右両側から後方に延長された回
動自在のアーム37・37に装着支持してある。
て連結したマルチフイルム敷設装置3の主杆で、その主
杆31の左右両側に、予め畝に形成されているその畝の
両側部を溝状に成形していく溝切板33・33を設け、
その溝切板33・33の後方には、巻込ロール34から
繰出されるマルチフイルム34aの両裾部34b・34
bを踏圧して押えつける踏圧輪35・35と、その踏圧
輪35で押えつけたマルチフイルム34aの両裾部34
b・34bに覆土していく覆土輪36・36とをその順
に配位し、それら踏圧輪35・35と覆土輪36・36
とを、上記主杆31の左右両側から後方に延長された回
動自在のアーム37・37に装着支持してある。
なお、上記アーム37・37は、平面からみて逆八字状
、即ち、後方に向けてその対向間隔がしだいに狭はまる
よう取付けてあり、そのアーム3T・3γに穿った取付
孔37a・・・に対して踏圧輪35・35の取付位置を
前後に移動させて取付けることで、左右の踏圧輪35・
35の対向間隔を調節し、その踏圧輪35・35の対向
間隔を狭めれば、畝面に対する作用圧が強くなってマル
チフイルム34aの左右方向の張りが強くなり、また対
向間隔を広げれば、畝面に対する作用圧が弱くなってマ
ルチフイルム34aの左右方向の張りが弱くなるよう調
節し得るようにしてある。
、即ち、後方に向けてその対向間隔がしだいに狭はまる
よう取付けてあり、そのアーム3T・3γに穿った取付
孔37a・・・に対して踏圧輪35・35の取付位置を
前後に移動させて取付けることで、左右の踏圧輪35・
35の対向間隔を調節し、その踏圧輪35・35の対向
間隔を狭めれば、畝面に対する作用圧が強くなってマル
チフイルム34aの左右方向の張りが強くなり、また対
向間隔を広げれば、畝面に対する作用圧が弱くなってマ
ルチフイルム34aの左右方向の張りが弱くなるよう調
節し得るようにしてある。
また、上記巻込ロール34IIi、マルチフイルム34
aを巻束に巻込んだもので、それの両端を、上記主杆3
1から延長した左右のフイルムアーム38・38により
回転自在に支持してある。
aを巻束に巻込んだもので、それの両端を、上記主杆3
1から延長した左右のフイルムアーム38・38により
回転自在に支持してある。
39は、上記巻込ロール34から繰出されるマルチフイ
ルム34aを、畝の表面に沿った状態に敷設しやすいよ
うに、その畝表面の断面形状に倣う円弧状の折ぐせを作
る中空のパイプでできた案内杆であり、繰出されるマル
チフイルム34aを畝の表面形状に合わせて円弧状に折
りぐせを作る作用と、第1図の如く時計方向(実線位置
)及び反時計方向(鎖線位置)とに回動させることで前
後方向(左右方向)へのマルチフイルム34aの張り具
合を調整する作用とが得られるようにしてある所から、
案内杆39の中央部から前方(第1図左側)へ延長した
支持アーム40を、上記主杆31に回動自在にセットネ
ジ41によって支架せしめ、案内杆39のセット位置を
かえて固定支持し得るようにしてある。
ルム34aを、畝の表面に沿った状態に敷設しやすいよ
うに、その畝表面の断面形状に倣う円弧状の折ぐせを作
る中空のパイプでできた案内杆であり、繰出されるマル
チフイルム34aを畝の表面形状に合わせて円弧状に折
りぐせを作る作用と、第1図の如く時計方向(実線位置
)及び反時計方向(鎖線位置)とに回動させることで前
後方向(左右方向)へのマルチフイルム34aの張り具
合を調整する作用とが得られるようにしてある所から、
案内杆39の中央部から前方(第1図左側)へ延長した
支持アーム40を、上記主杆31に回動自在にセットネ
ジ41によって支架せしめ、案内杆39のセット位置を
かえて固定支持し得るようにしてある。
また、案内杆39の一方の端からフレキシブルチューブ
等の所望の形状に変形固定し得る可撓杆42を挿通して
案内杆39の両遊端部より突出させた各遊端側を、主杆
31から延長した左右の保持アーム43・43に摺動自
在に連結した構成としてあり、上記可撓杆42を、案内
杆39のセット位置の変化に合わせて所望の形状に屈曲
させマルチフイルム34aの左右側縁に正確に作用させ
るようlこしてある。
等の所望の形状に変形固定し得る可撓杆42を挿通して
案内杆39の両遊端部より突出させた各遊端側を、主杆
31から延長した左右の保持アーム43・43に摺動自
在に連結した構成としてあり、上記可撓杆42を、案内
杆39のセット位置の変化に合わせて所望の形状に屈曲
させマルチフイルム34aの左右側縁に正確に作用させ
るようlこしてある。
次に作用効果について説明する。
本発明法においては、上述した如く、苗の移植機の後方
にマルチフイルムの敷設装置を連結装着しておいて、移
植機により、畝に成形してある植床に一定間隔をおいて
移植穴を形設しその移植穴の底に苗を移植していきなが
ら、その移植機の後方に装着してある前記フイルム敷設
装置で敷設していくフイルムにより、苗移植後の移植穴
の上面を移植作業と同時に被覆していくに際し、移植機
の前端部の左右に、畝に成形してある植床の左右の畝面
に当接する畝案内板を設けておいて、この畝案内板によ
り移植機を畝に沿い進行させることで、移植機の後方に
連結装着したビニールシ一ト敷設装置が、正しく植床に
沿って進行していくようにしているのだから、苗の移植
のために植床にほられる移植穴及ひそれの底に植付けら
れる苗を、植床に形或されて苗が植付けられる端から直
ちに被覆していくよう敷設されていくフイルムが、正確
に畝上面を被覆するように敷設されるので、苗及びその
周辺の耕土の乾燥ならびに移植穴の周壁の崩れ等の問題
及び、ビニルシ一トの敷設の不全の問題が解消できる。
にマルチフイルムの敷設装置を連結装着しておいて、移
植機により、畝に成形してある植床に一定間隔をおいて
移植穴を形設しその移植穴の底に苗を移植していきなが
ら、その移植機の後方に装着してある前記フイルム敷設
装置で敷設していくフイルムにより、苗移植後の移植穴
の上面を移植作業と同時に被覆していくに際し、移植機
の前端部の左右に、畝に成形してある植床の左右の畝面
に当接する畝案内板を設けておいて、この畝案内板によ
り移植機を畝に沿い進行させることで、移植機の後方に
連結装着したビニールシ一ト敷設装置が、正しく植床に
沿って進行していくようにしているのだから、苗の移植
のために植床にほられる移植穴及ひそれの底に植付けら
れる苗を、植床に形或されて苗が植付けられる端から直
ちに被覆していくよう敷設されていくフイルムが、正確
に畝上面を被覆するように敷設されるので、苗及びその
周辺の耕土の乾燥ならびに移植穴の周壁の崩れ等の問題
及び、ビニルシ一トの敷設の不全の問題が解消できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明を実施,した移植マルチャーの側面図
、第2図は同上の平面図である。 図面符号の説明、a・・・・・・機体、1・・・・・・
ハンドトラクタ、2・・・・・・移植機、3・・・・・
・マルチフイルム敷設装置、20・・・・・・主体枠、
21・・・・・・移植器、22・・・・・・苗投入ホツ
パー、31・・・・・・主杆、32・・・・・・取付杆
、34・・・・・・巻込ロール、34a・・・・・・マ
ルチフイルム、35・・・・・・踏圧輪、36・・・・
・・覆土輪、42・・・・・・可撓杆、P・・・・・・
移植穴。
、第2図は同上の平面図である。 図面符号の説明、a・・・・・・機体、1・・・・・・
ハンドトラクタ、2・・・・・・移植機、3・・・・・
・マルチフイルム敷設装置、20・・・・・・主体枠、
21・・・・・・移植器、22・・・・・・苗投入ホツ
パー、31・・・・・・主杆、32・・・・・・取付杆
、34・・・・・・巻込ロール、34a・・・・・・マ
ルチフイルム、35・・・・・・踏圧輪、36・・・・
・・覆土輪、42・・・・・・可撓杆、P・・・・・・
移植穴。
Claims (1)
- 1 移植機の後方にマルチフイルムの敷設装置を連結装
置し、移植機前端部の左右には、畝に成形してある植床
の左右の畝面に当接する畝案内板を夫々設けておいて、
移植機を前記左右の畝案内板により植床に沿い進行せし
めながら、移植機により植床に一定間隔をおいて移植穴
を形成してその移植穴の底に苗を移植し、その移植機の
後方に装着してある前記フイルム敷設装置で敷設してい
くフイルムにより、苗移植後の移植穴の上面を移植作業
と同時に被覆していくことを特長とする移植苗の被覆方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52159081A JPS5849203B2 (ja) | 1977-12-29 | 1977-12-29 | 苗の移植・被覆方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52159081A JPS5849203B2 (ja) | 1977-12-29 | 1977-12-29 | 苗の移植・被覆方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5491433A JPS5491433A (en) | 1979-07-19 |
| JPS5849203B2 true JPS5849203B2 (ja) | 1983-11-02 |
Family
ID=15685800
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52159081A Expired JPS5849203B2 (ja) | 1977-12-29 | 1977-12-29 | 苗の移植・被覆方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5849203B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59197825A (ja) * | 1983-04-26 | 1984-11-09 | Mitsubishi Motors Corp | エンジン吸気量検出装置 |
| JPH02176509A (ja) * | 1988-12-28 | 1990-07-09 | Fujikura Ltd | 光ファイバ干渉計型センサ |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58176709U (ja) * | 1982-05-19 | 1983-11-26 | みのる産業株式会社 | 畑作用移植機 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5112530A (en) * | 1974-07-18 | 1976-01-31 | Kogyo Gijutsuin | Idotaino judohoshiki |
| JPS5386336A (en) * | 1976-12-28 | 1978-07-29 | Toyosha Co Ltd | Transplanter for nursery plant |
-
1977
- 1977-12-29 JP JP52159081A patent/JPS5849203B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59197825A (ja) * | 1983-04-26 | 1984-11-09 | Mitsubishi Motors Corp | エンジン吸気量検出装置 |
| JPH02176509A (ja) * | 1988-12-28 | 1990-07-09 | Fujikura Ltd | 光ファイバ干渉計型センサ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5491433A (en) | 1979-07-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3945330A (en) | Seed planting unit | |
| GB2064284A (en) | Laying sheet material | |
| JP2881978B2 (ja) | 乗用野菜移植機 | |
| CN118451865B (zh) | 一种甘薯横垄苗带分离自动移栽机 | |
| JP3642901B2 (ja) | マルチフィルム被覆装置のマルチフィルムホルダー | |
| JP3642902B2 (ja) | マルチフィルム被覆装置 | |
| JPH10117608A (ja) | 紙マルチフィルム被覆装置 | |
| JP2003070309A (ja) | 移植方法 | |
| JP3057715B2 (ja) | 苗移植機 | |
| KR20000073331A (ko) | 곡물종자 종자끈의 파종장치 | |
| JPH0212523B2 (ja) | ||
| JPH0434683Y2 (ja) | ||
| JPH0436607Y2 (ja) | ||
| JPS6236685Y2 (ja) | ||
| JP2903635B2 (ja) | 水田作業機 | |
| JP2018068158A (ja) | マルチ移植機 | |
| JP4010031B2 (ja) | 田植装置 | |
| JP2006067892A (ja) | 農業用複合作業機 | |
| JP2002186366A (ja) | フィルム状シート敷設装置 | |
| JPH0233614Y2 (ja) | ||
| JPH0516887Y2 (ja) | ||
| JPH0516885Y2 (ja) | ||
| JP3642899B2 (ja) | 紙マルチフィルム被覆装置の切断装置 | |
| JPH041795Y2 (ja) | ||
| JP3169018B2 (ja) | 農作業機 |